2004/08/14 - 2004/08/17
423位(同エリア728件中)
tsunetaさん
- tsunetaさんTOP
- 旅行記7422冊
- クチコミ109件
- Q&A回答19件
- 5,287,557アクセス
- フォロワー79人
前回に引き続いて、思い出深いグリンデルワルトを拠点に3泊4日してユングフラウ、ブリエンツ、ロートホルン、ミューレン、アルメントフーベル等をグリンデルワルトでの早朝散策を織り交ぜながら訪問し、思う存分ベルナー・オーバーラント地区の旅を楽しんだ。
-
アイガーのモルゲンロート
ツアー旅行の4日目は朝5時20分に目が醒めた。ホテルの窓のカーテンを明けて外を覗いたところ、ヴェッターホルンの黒い影がくっきりと見えた。 前日の曇天で霧雨が降っていた状態より、今日の天気に余り期待していなかったが、間違いなく今日は天気がよいことがわかる。
(ヴェッターホルンは「天気山」といい、山が良く見えるとき天気が良いとのことである。) このことより、早速、5時30分にホテル玄関をドアマンにお願いして開けてもらい出発した。前年に引き続きグリンデルワルトの早朝散策を開始した。 ホテルから出てみると、アイガーはまだ暗く背後の明るい空の前に巨大山塊のシルエットとして見えた。北壁にはクライマー用に誘導灯が頂上に向かってぽつんとともされていて、なんとなくメルヘンチックであった。 写真が取れないのが残念であった。 この後、早朝のアイガーよりメンリッヒェンのパノラマが見られるテラス通りまで駆け上っていった。 テラス通りは標高1200mの高さがあり、アイガーよりメンリッヒェンまでのパノラマが昨年に続き見られて、今年もグリンデルワルトにこられたという実感が湧いてきた。 6時頃より、モルゲンロートのアイガーが見られ、昨年に引き続き朝焼けが見られて嬉しかった。 -
シルバーホルンについて
グリンデルワルトでの2日目の早朝散策としては6時10分に出発し、駅前よりテラス通りまで上がりブスアルプ方向までに少し足を伸ばして、西の方向に折れてグリンデルワルト駅に戻ってくるという、ミニハイキングを実施した。歩行距離は約5キロ、所要時間は一時間半かかった。テラス通りから逸れたところで杉木立が生い茂る林道地帯に入り、森林浴をしながらの快適な早朝散策になった。
その途中にグリンデルワルトの村の中央からは望めないユングフラウの横に佇んでいる朝焼けのシルバーホルン(標高:3695m)がはっきりと見られた。 またここからはアイガーの標高差で約3000mもある北壁の全体が見られ、北壁の凄さが伝わってきた。 駅にたどり着く前の小高いところにユースホステルが見られたのも収穫であった。 -
グローセシャイデック近くまでの散策
グリンデルワルトでの三日目の早朝散策はホテルを6時15分に出て、出来る限り、グローセシャイデックに近いところまで登る予定である。というのはどうしてもナイフエッジ状に見えるアイガーが見たいからであったこととフィルストの景色を見たいからであった。 時間の許す限りまで登っていったが結局は1560mくらいのところより戻らなければならなかった。 ここまで登ると牧畜農家がポツリポツリと見られ、牧草地があたり一面に繋がって見えていかにものどかな風景になっている。フィルストらしい景色が見られ、滝も見えた。 さらにはナイフエッジ状のアイガー、メッテンベルグ、フィッシャーホルナーが見られた。グリンデルワルトからは見られない、メッテンベルグとヴェッターホルンの間にある氷河も見られた。 -
メンリッヒェンよりラウターブルンネンのU字谷を望む
ツアー旅行の4日目は前回と同じくグリンデルワルトよりグルンド経由でメンリッヒェン迄ゴンドラリフトに乗っていった。 リフトからの景色は天気が良かったので登っていくにつれわくわくしてくる。 メンリッヒェン到着後、前回見逃した、メンリッヒェン頂上よりのラウターブルンネンのU字谷の展望のためにツアー仲間より少し離れて一寸の休憩時間を利用して見に行った。眺望はここでしか見られないと思われるくらい迫力のある景観である。 約300mの高さの断崖が両側に迫っている。 ここからは向こうの断崖にはミューレンが見られ、そのうえにはシルトホルン(2970m)も見られた。 U字谷の遠くにはブライトホルンが見られた。
このU字谷は昔は氷河があったところであり、その氷河により削られて出来たものであるとのことであるが、なんと素晴らしい景色を形作って残してくれたのだろう。 -
ユングフラウの展望
スイスの三大名峰としての一つであるユングフラウ(標高;4158m)の展望場所としては、インターラーケン、シーニゲプラッテ、ロートホルン、ミューレンから見られるが、真っ向よりの展望としてはメンリッヒェンからの展望が最も神秘的であり、美しいと思われる。
メンリッヒェンからは360度、この世と思われない絶景のパノラマが続いている。ユングフラウ三山、ブライトホルン、チンゲルホルン、シルトホルン、フィルスト〜ファウルホルン等が見られる。 -
ユングフラウ三山が見える
今回も前回と同じくスイスハイキング旅行の最初のハイキングはメンリッヒェン〜クライネシャイデック迄のフラットで楽なコースである。
8月半ばであるために高山植物には余り期待していなかったが未だかなり残っていた。
チュッゲンの傾斜面を過ぎていくと、三山が目の中に飛び込んできた。
前回の感動とは異なるが何度見ても素晴らしく、じっと一時間ぐらい佇んで眺めてみたい展望である。
ユングフラウ、メンヒ、アイガーが見られるがカメラには全部納めきれない。
午前10時頃は三山は逆光線のためにユングフラウ以外は見ずらくアイガーの姿は黒く見えた。
-
ツアー仲間のハイキング風景
チュッゲンの傾斜面の道をクライネシャイデック迄歩く。
ツアー仲間は殆どの人が始めてのスイス旅行であり、皆さんが素晴らしい景色に見とれて感激し通しであった。
一眼レフカメラ、ビデオ、デジカメを使用しての記念撮影で忙しそうであった。 メンリッヒェンを9時に出発して10時40分にクライネシャイデックに到着した。
今回もこのハイキングコースは人が多く賑わっていた。
最初のハイキングコースとしては申し分の無い素晴らしいコースであった。 -
メンリッヒェン〜クライネシャイデック迄のハイキングコースの途中から見られるヴェッターホルンとグリンデルワルト・・・・マッターホルンと同じくらいにスイスらしい感じがする風景であり、スイスアルプスハイキング写真撮影旅行としての代表的な写真です。
良く見るとクライネシャイデック〜アルピグレンのハイキングコースを歩いている人々がが見られる。 -
いよいよユングフラウヨッホへ出発
11時にクライネシャイデック駅から電車に乗り、鉄道駅としてはヨーロッパ最高地点(標高:3454m)であるユングフラウヨッホを目指した。 途中駅としてはアイガーグレッチャー、アイガーヴァント、アイスメーアがあるが、アイガーグレッチャー以外はアイガーとメンヒの胴内トンネルのなかの駅である。 この写真はクライネシャイデック駅とアイガーグレッチャー駅の中間地点で撮影したものである。ヴェンゲンアルプよりクライネシャイデックに向かっている黄色い電車が見える。 遠くの山はシルトホルンである。 クライネシャイデックよりアイガーグレッチャーはハイキングコースであるために登っている人、下っている人がよく見られた。 -
アイガーヴァント(アイガーの壁)よりメンリッヒェン方向を望む
途中、アイガーヴァント(標高:2865m)とアイスメーア(氷の海の意味)(標高:3160m)の駅で各々約10分間くらい停車する。 この写真はアイガー北壁の2/3の高さのところの壁をぶち抜いたところである。
ここからはメンリッヒェン、シーニゲプラッテ、ブスアルプ方向の景色が見られる。 遠くにはトーン湖も見られる。
-
アレッチ氷河が見えた
12時にトップオブヨーロッパであるユングフラウヨッホ駅(3454m)に到着した。
たった,全長 7.1kmを正味約40分掛かって登ったことになる。 時速約10kmであるが、このくらいのスピードが丁度よいようだった。というのは余り早いと身体の高山に対する順応性が出にくくなるからである。実際、ヨッホ駅に到着した途端に軽い高山病に掛かった人が出たものである。
駅について昼食をとり、その後スフインクス(標高;3573m)まで登って360度の展望台よりアレッチ氷河やユングフラウ、メンヒ等の素晴らしい景色を見ることが出来た。 前回も同じ場所よりアレッチ氷河が見られたが、今年の氷河は幾分浅くなっているような感じがした。 -
スフィンクステラスより見たユングフラウ
テラスより360度の景色が見渡せる。アレッチ氷河、ユングフラウ、メンヒ、メンリッヒェン、クライネシャイデック、シルトホルン等。標高が3571mもあるので気温が0〜5℃くらいであった。寒いためにテラスには余り長く居られなかったが、透き通った青黒い空をバックにした白い山々が凄く美しいために、テラスには30分間くらいは居た。 ここから見られるユングフラウはインターラーケン、メンリッヒェン、クライネシャイデック等より見られるそれに比べて余り印象に残らない山容であった。 -
メンヒ(スフインクステラスより)
メンヒ(標高:4099m)の白い山容と空の透き通った青黒さとのコントラストが非常に神秘的であった。 前日の雨により空気が澄み切っているのであろう。それにしてもメンヒという山が崇高に見えた。 ズームアップして山肌を見ると登っている人が見られた。
今度の旅行は丁度、ヨーロッパのバカンス時期と重なっていて、このスフインクステラスからはユングフラウ地区の遊覧飛行が実施されていて、セスナ機がメンヒとアイガーの間の雪原より飛び立っているのを見ることが出来た。 -
アイガーグレッチャーよりミューレン方向を眺める
アイガーグレッチャーより下ってクライネシャイデックへ向かうときに300mの切り立った断崖の上にあるミューレンが見られた。 良く見ると、明日向かう、アルメントフーベルの森や草原及びシルトホルンも見られた。 -
シュレックホルンを見つける
クライネシャイデックよりグリンデルワルトへ下りていくときには右側の窓にはアイガー北壁の巨大な壁がずっと見られ、しかも先ほど見たアイガーヴァントの窓を探したりしていると、全く気がつかないけれども、今回のツアー旅行では余裕があったためであろう、アイガーの直ぐ横にシュレックホルンがあることが分った。
見かけない山でしかも高い山であったために、なんという山であろうかと思い、先ほどデジカメで取ったシュレックホルンの山容を見比べてみて直ぐにシュレックホルンであることが分った。 3000m以上のアイスメーアで見た青黒い色とは異なり、薄茶色がかって見えていたのには驚いた。
同じ山とは同定しずらい。 -
インターラーケンから見えるユングフラウ
スイスアルプスハイキング旅行の5日目はグリンデルワルトよりインターラーケンに出てオスト駅よりブリエンツ湖クルーズを行い、ブリエンツで下船してロートホルン鉄道に乗り展望台まで行くというコースである。グリンデルワルトよりグリンデルワルトのバスを貸し切ってインターラーケンまで乗車した。インターラーケンのヘーエマッテ公園より一年ぶりにユングフラウを眺めた。インターラーケンは標高567mであるためにユングフラウが非常に高く見えて雄大である。 二回のスイスアルプスハイキング旅行ではユングフラウをいろんな所より撮影したが、インターラーケンから見られるユングフラウが好きである。撮影したものも最も素晴らしく思えた。 -
ブリエンツ湖の美しい風景
スイスで初めてクルージングを楽しんだ。 ヘーエマッテ公園やカジノ・クアザールでの観光をした後に、アーレ川の先の船着場でブリエンツ湖遊覧船に乗った。10時35分に出発し、ブリエンツ湖の両岸をジグザグに停泊して11時47分にブリエンツに到着するまで乗船した。 天気が良く、回りの景色も素晴らしく、しかも水も澄み切っていて、この一時間のクルーズはゴージャスな夢空間の感覚であった。
船で飲んだコーヒーの味も格別であった。
-
ブリエンツ
ブリエンツ湖クルーズ船よりブリエンツを望む。
楽しかった約1時間余りのクルーズも終わりに近づいた。 -
ブリエンツ・ロートホルン鉄道
ブリエンツクルーズでブリエンツに到着した後、ブリエンツ湖畔のレストランでマス料理のランチを食べた。その後ロートホルン鉄道に乗り、ロートホルン頂上駅迄上った。
ロートホルン鉄道はスイスで唯一、電化されていない鉄道であるために鉄道マニアにとっては憧れの的である。
約一時間10分で頂上駅に着いた。 その途中にはブリエンツは木彫りで有名であるためにいろんな動物及び人形等の木彫りが線路横の樹木に飾られていた。この鉄道は単線であるために、途中の駅で上り下りが離合する。 そのときの風景である。 -
ロートホルンよりアイガー、フィッシャーホルンを望む
頂上駅付近よりベルナーオーバーランドの山々を望むが、生憎、曇り空になり、小雨がぱらついた。 アイガー、フィッシャーホルンが見えた。 この後も天気が回復することが無く、曇天であった。 頂上駅からの景色が余り見られないのですぐ引き返すことになった。 結局は約25分間頂上駅に滞在した。 当方ともう一人のツアー仲間と二人だけでロートホルン頂上(標高;2298m)に上った。 景色はよくなくても頂上だけは上りたかったので実行した。 上り下りの所要時間は20分間であった。 頂上では証拠写真の取り合いと、前回に見た、ルツェルン方向を眺めたところ、ピラトォスが見られた。
-
ミューレンの民家のバルコニーの花飾り
スイスアルプスハイキング旅行の第7日目はグリンデルワルト〜ラウターブルンネン(標高797m)〜グリッチュアルプ(標高1489m)〜ミューレン(1650m)〜アルメントフーベル(1907m)〜ミューレン〜ギンメルワルト〜シュテッヘルベルグ〜(トゥーン湖)〜カンデルシュテークのコースである。
午前10時頃より天気が下り坂で曇りがちであり、霧雨が山の上のほうでは降っている。 こんな中でラウターブルンネンよりケーブルカーでミューレン迄やってきた。 ミューレンはかなり古い村らしく、カウベルの大きいものが古びた家の軒指しにかなり多く飾られていて素朴なたたずまいである。 しかしながら、それに引き換え、バルコニーのゼラニウム等の花が大々的に飾られていたのが印象的であった。 -
ユングフラウ三山
アルメントフーベルより見られる美しいユングフラウ三山
この写真はアルメントフーベル駅にあるレストランで調理されたバーベキューとサラダ類を昼食として美味しく頂いた後、アルメントフーベル〜ミューレン迄の花の谷ハイキングをスタートしたところを撮影した。
この写真よりメンリッヘンから眺めた三山とは異なり、アイガーが薄っぺらで、ユングフラウが重厚であるのが分る。 -
ユングフラウ三山が見える
ユングフラウ地方の西に位置するミューレン、アルメントフーベルからは昼過ぎまで雲が掛かって見えなかったが、アルメントフーベルにある屋内のレストランで昼食として既に調理済みのバーベキューを美味しく食べ終わった頃より、くもが晴れてきてアイガー、メンヒの顔が覗いた。
午後1時ハイキングをスタートしてから、30分後にユングフラウ三山が見られた。この写真は花の谷のハイキングコースに咲くピンク色のヤナギランを前景とした私の自信作である。 -
ミューレンよりアイガー北壁を望む
アルメントフーベルへの花の谷ハイキングよりミューレンに戻ってきたときに撮影した一枚である。
戻って来た安堵感と今までのグリーン一色の風景と異なり、古いミューレンの重厚感とアイガーの薄紫がかった灰色の岩肌とがマッチしていたように思う。
わたしの好きな写真である。 -
アルメントフーベルより下ったところよりのユングフラウの眺望
ユングフラウは西の方向より見た感じは東方向及びクライネシャイデック方向と違って見え、ユングフラウという意味合いとは程遠い、男性的な激しい山に見える。
特に、この写真はユングフラウの前にはだかる大きな岩峰に一体となったようでその感が強く見られる。
このような姿をユングフラウが持っていることがわかって曇天のミューレン〜アルメントフーベルのハイキングも良かったように思う。 -
アルメントフーベルへのハイキングよりミューレンに戻っているツアー仲間
花の谷ハイキングに満足して愈々、ミューレンの上にある林間地帯に入る寸前の風景。アイガー北壁とユングフラウが見え、グリーン色と薄紫色がかった灰色の岩肌とのマッチングは素晴らしかった。 この林間地帯に入ると小さな渓流有り、渓谷有りで変化に富んでいた。これで三泊四日のユングフラウを中心としたベルナー・オーバーラントの旅は終了した。愈々この後、カンデルシュテーク経由してツェルマットに向かう。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (11)
-
- リバーサイドさん 2005/06/04 23:21:36
- きれいなところですね?
- tsunetaさん
どうもこんにちは
きれいな写真ばかりで、スイスにはまた行きたくなります。
やっぱり夏にいくのがいいのですかね?
自分が行ったときは3月だったのでいくところどころ
雪でなかなかきれいな景色が楽しめませんでした。
今度(いつになるのか?)はぜったいゆっくり時間を
作って鉄道の旅でもしてみたいです。
ではまたおじゃましますね。
- tsunetaさん からの返信 2005/06/04 23:42:28
- RE: きれいなところですね?
- リバーサイドさん! 書き込み有難うございます。
スイス訪問時期については人それぞれでありますが、一般的には、スイスが最も美しく輝いた季節に訪問するのが一番良いでしょうね。
それは何かというとハイキングが出来てできる限り高いところまでいける季節で、高山植物が見られる季節でしょう。 具体的には6月後半より7月末迄が最高です。
当方としては2004年は8月中旬の盆休みに行ったのですが、殆どは良かったのですが、高山植物については最盛期を過ぎていました。 色々とご検討ください。
tsuneta
-
- とらいもんさん 2005/04/08 07:06:02
- ベッターホーン!
- スイスお宅を自称する私にとって、一番素敵なシーンはクライネシャイデックから眺める「ベッターホーン」です。4年前、「今日の午前中は自由行動」と面倒くっさがりの添乗員をけしかけて「午前中に、予定どうりユングに行って午後アルビグレンまでハイクをさせて」と懇願して、ブエンゲンから朝早く電車でクライネにあがって駅に降りたとき「ワーオ!」朝もやにうかぶベッターホーンのなんて素敵だったか、いまも、フアイルに四つ切に収まってます。でも昨年はがっかりいたしました!なぜなら、駅のはずれに歓迎アーチが出来てて写真を写すには邪魔でした。スイスの観光地も行くたびに観光客のために施設が増えたりで、写真を撮るのに苦労します。出発まで後70日余り、ホテルの予約・スイスパス・氷河特急席も決まりました。昨年12月にスイス鉄道の時刻表が改正されたので、紀伊国屋から「ヨーロッパ」の時刻表2005版を「宅配便」で取り寄せ、スイス内の移動予定の修正をやったりしてます。
スイススイスのボケ老人より?
- tsunetaさん からの返信 2005/04/09 11:20:50
- RE: ベッターホーン!
- とらいもんさん! ベツターホルンは最高ですね。いよいよ、あと70日後ですか。 羨ましいです。
氷河特急も指定席取られたとか、着々準備されているのですね。
毎日毎日が楽しいですね。 今後ともよろしく。
tsuneta
-
- すずかさん 2005/03/21 00:28:20
- ハイジの世界ですね♪
- こんばんは。
スイスの景色、まさにハイジそのものですね。
特に表紙の写真、ハイジとペータがいて、クララが歩けた!って感じです。
(すみません、自分の世界に入ってます)
私も一日も早くハイジの世界を見に行きたいと思います。
スイスは物価がお高いかな?というのが、私のスイス行きを止めてる要因の一つなんですが、多少物価が高くても、この美しい風景一度は肉眼で見たいと思います。
行けない今は、しばしtsunetaさんのページで楽しませて頂きたいと思いますm(__)m
では、またお邪魔します。
すずか
-
- さすらいおじさんさん 2005/03/07 12:48:38
- tsunetaさん スイスアルプスのとてもていねいな説明に感心しました。
- tsunetaさん スイスアルプスのとてもていねいな説明に感心しました。
1971年に見たユングフラウを34年ぶりに4月4日から再訪しますが、とてもわくわくしてきました。
- tsunetaさん からの返信 2005/03/07 22:08:23
- RE: tsunetaさん スイスアルプスのとてもていねいな説明に感心しました。
- さすらいおじさん! 当方のホームページを拝見していただき有難うございます。
今年34年ぶりにスイスにいかれるとのこと、さぞかし、わくわくして色々と調査されていることでしょう。
今が一番楽しいときかもしれませんね。
四月では正に冬の景色でしょうが、夏とは異なった趣があっていいでしょうね。
私の方は肉眼では夏季のスイスしか知りませんが、スイスのWEB SITEで冬のマッターホルンの景色を見て楽しんでいます。
- さすらいおじさんさん からの返信 2005/03/07 23:27:28
- RE: RE: tsunetaさん スイスアルプスのとてもていねいな説明に感心しました。
- >四月では正に冬の景色でしょうが、夏とは異なった趣があっていいでしょうね。
前回は8月だったので、冬のアルプスも楽しみです。
-
- とらいもんさん 2005/03/06 09:29:21
- 参考になりました
- 今年6回目のスイス旅行をする私には、絶好の旅行写真でした!
私は、バッハアルプぜー往復・メンリンヒンからクライネシャイデック・そしてアルビグレン・スネガからツエルマット・ゴルナーグラートからツエルマット・サンモリッツ湖一周最後にマイエンフエルトでハイジのコースのハイキングを予定しております。昨年は同じコースを一人旅しました。今年は二人旅です。ありがとうございます。
- tsunetaさん からの返信 2005/03/06 11:08:35
- RE: 参考になりました
- とらいもんさん! 当方のホームページを拝見していただき有難うございました。
当方は2003年6月と2004年8月にツアー旅行で一人参加で参りました。
毎年行きたいくらい感動いたしまして今回の写真をまとめた次第です。6回も訪問される予定とか羨ましいです。
私も来年は是非、叉スイスアルプスハイキング旅行を個人旅行として、フィルスト、サンモリッツ、マッターホルン北壁付近、モンブラン周辺、イタリアのドロミテ等に行きたいと調査しているところです。
とらいもんさんの方も既に行かれたスイスアルプスの写真がありましたら是非紹介してください。拝見させていただきたいと思っています。
- とらいもんさん からの返信 2005/03/06 11:30:20
- わおー!
- 一時間の仕事から帰って、mailを開けたら!お返事が、ありがとうございます。
私のホームページは、作っただけでまだ発信してません。写真も送れるようになったら送りますのでお待ちください。何しろ忙しいのです。
今日(6日)は午後から温泉に行きます。私が幹事の新年会です。
明日、ゆっくりあなたの写真を拝見いたします。
かむさはむにた!多謝多謝!
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
tsunetaさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
11
26