il_boscoさんの旅行ブログ
すべて(25件)
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月22日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 13 |
プーケットでのアクティビティで現地のツアー会社の利用を考えている人、多いと思います。実際、観光案内所に行くと写真のようなパンフレットをたくさん入手できます。料金に含まれるものとして「保険」と大抵は書いてありますが、内容には触れられていません。ちなみにフルと書いてあっても10万バーツ(約35万円)が限度ですので注意してください。私の妻は、ツアー会社の無理な催行のために、大怪我を負わされ(手術、入院)、帰国した現在寝たきりで職を失いました。インターネットでの手配等は手軽ではありますが、契約窓口の会社とツアー催行会社が違うと言うこともよくあります。今回私たちもこのパターンでした。ご注意ください。
コーラル島の食事はなかなか美味しいです。中華風の食事をしましたが美味しかったです。特に白菜のス−プは本当に美味しかった。海については小さなお子様連れには良いかもしれません。日本の海水浴場のような安心感があります。ただアイランド派には物足りないかなぁ。サイパンのマニャガハ島あたりの方が魅力はありますね。魚はオヤビッチャが主体で体をつついてくるほど人に慣れています。あと、ここのシャワーは海水です。シャワーの機能は砂をおとすためだけなのですかねぇ
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月04日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 2 |
今回の旅行ではタイの闇の部分をいくつか知ることになりました。その一つですが、タイでのカード使用にご注意を。タイはスキミングの被害が非常に多いと聞きました。カード会社との交信をしている最中にカード情報を盗むという手口だそうです。ほとんどの場合が、第3国(タイや日本以外)で使用されるそうですのでタイから帰国したらカードの利用明細を丹念に調べることをお勧めします。身に憶えのない項目があったらすぐにカード会社に連絡を。
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月04日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 3 |
今回、事故のためスケジュール通り帰国ができませんでした。また医師から帰国に際してビジネスクラス以上という条件が示された。こういう場合は航空会社が無償でアップグレードをしてくれる場合もあるそうです。或いはアップグレード分だけの負担してくださいという対応がほとんどのようです。しかし、今回TGの対応は新規で席を買えというものでした。「まぁTGに落ち度はないのだから仕方がないか…」と思い、その点についてはしぶしぶ納得しましたが、プーケットタウンとプーケット空港での航空券が1万バーツくらい違う(プーケットタウンのTG事務所の方が安い)。こっちが動けないからではないでしょうけど…しかも、現金とカードを併用して支払いたいといったら「それは出来ない。どちらか一方にしろ!」ですって…。対応がひどすぎる。ビジネスと言っても、座席は広いけど食事だってしょぼいし、次回はTGは考えようと思いました。
プーケット最大のデパートのセントラル・フェスティバルのB1Fにもジム・トンプソンが出店しています。こちらはアウトレットではありません。広々とした店内に素敵なディスプレーが施されています。店員さんもこちらから声をかければやってくるという距離感です。日本語は通じません。タイ語か英語のコミュニケーションになります。滞在中5000バーツ以上買い物をすれば7%は空港で戻ってきます(勿論申告が必要です)。そういった説明も丁寧にしてくれますし、日本語の案内もくれます。私にはなぜかロシア語のをくれましたが…
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月02日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
プーケットタウン郊外のスーパーセンターです。品質を拘らなければありとあらゆるものがここだけで揃ってしまうほどの品揃えです。日本食についてはセントラルフェスティバルに行った方がよいですが。ケンタッキーやミスタードーナッツ、TUTAYAまで入っています。食品については注意が必要です。賞味期限切れの品物を平気でおいています。これはここだけではなくプーケットではよくあるとのことです。
今回の旅行の楽しみのひとつはここでした。結局、不慮の事故で行くことが叶いませんでした。ここDa Maurizioはレオナルド・ディカプリオやセリーヌ・ディオンが訪れるレストランとしても有名。店内はオペラが流れて少し敷居が高いです。ふらっと行って席が取れるときもありますが、基本は予約制。スタッフの英語も洗練されているので安心です。
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月01日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
今回、私達は不慮の事故で入院をすることになりました。プーケットには2つ大きな病院があります。バンコクホスピタルとプーケットインターナショナルホスピタル。バンコクホスピタルは高級ホテルにもひけをとらないほど施設が整っているそうです。地元ではボッタクリ病院という揶揄も囁かれているとか…。それでも日本人はここを利用する方が多いと聞きます。一方プーケットインターナショナルの方は、イギリス人が多いとか…。バンコクホスピタルに較べると古い建物は今建替えの真っ最中です。ここで外科の手術を受けたのですが、日本の医師も舌をまくほどの腕の良さでした。いちばん重要なことですよね。日本人スタッフの前原さんも本当に信頼できる方です。
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月01日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 2 |
今回、2週間近くプーケットインターナショナルホスピタルに入院をしましたが、病院には驚くほど外国人の姿が目立ちます。外国人が運ばれる理由の上位は、「スピートボード」「モーターサイクル」の事故だと言います。確かに、3人乗り当り前、逆走当り前という交通マナーの国です。よほどの注意は必要だと思います。くれぐれもご注意を!!
| エリア: | プーケット |
|---|---|
| 時期: | 2007年08月 |
| 投稿日: | 2007年09月01日 |
| スポット名: | セントラル・フェスティバル |
プーケット最大の百貨店セントラルフェスティバル。百貨店セントラルと専門店からなっています。はっきり言って百貨店の魅力はあまりありません。専門店も、JIM THOMPSON以外は魅力はありません。ただ強力な売りがあります。それはマーケットプレイスTOP'S。ここは惣菜売り場やお弁当(外のレストランのほうが安い)、野菜、果物などが日本の百貨店のように整然と陳列されています。納豆、味噌などの日本食も置いてあります。中でもパンとケーキの味は素晴らしいです。近くにお立ち寄りの際は是非足を運んでみてください。