2026/09/20 - 2026/10/01
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9/25(金)
早朝からユングフラウヨッホへ向かいます。
グリンデルワルド滞在は3泊で丸2日は一日中行動できるので、天気のより良い日を選び、この日にしました。
前日は少し雲が多かったので。
トラベラーさんに教えて頂いたMETEOSWISSのお天気アプリ、とても役立ちました。
スケジュールは、
山岳鉄道でユングフラウヨッホへ→アイガーグレッチャーからクライネシャイデックまでハイキング。クライネシャイデックから電車でウェンゲンに寄り→ラウターブルンネンへ。
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9/25(金)
4:00 寝起きからMETEOSWISSでお天気チェック
毎朝3:30頃に目が覚めていました。
今回の旅は節約のために全てドミトリーにしようかなと考えていましたが、結局ドミに泊まったのはチューリッヒの一泊だけ。
夜も明けぬうちにガサガサされたら周りも迷惑なので、この選択は正しかった。 -
風はややありますが、天気はこの日も良好そうなので、ユングフラウ鉄道のサイトから切符を購入しました。
帰りはグリンデルワルド経由にして購入。
ハーフフェアカード利用で135.9フラン
アイガーエクスプレスではなく、登山鉄道(WAB鉄道)で行きます。 -
お弁当作り。
前日買ったソーセージをボイルして、パンに挟んでホットドッグ。チロチロしているのは皮です。
スイスのホワイトソーセージの皮は熱に弱いらしく、弱火で長めにボイルするほうが良いそうです。 -
そして今日も宿の美味しい朝ごはんを特等席で。
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ゆっくり食べていたら電車の時間が迫っていたので、ドタバタと駅まで早歩き。
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この改札で
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赤ランプに朝購入した切符のQRコードをかざして乗車します。
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朝早い車内は人が少なめ。
ヴェンゲルンアルプ鉄道の黄色と緑色の電車に乗り、山腹の牧草地をのんびり登ってクライネ・シャイデック駅へ向かいます。30分ほど。 -
車窓の景色
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アイガーエクスプレスも通過。
アイガーエクスプレスはグリンデルワルドターミナル駅から乗って、約15分ほどでアイガーグレッチャー駅(標高2320m)まで行けます。
鉄道でもロープウェイでも料金は一緒です。 -
私が乗った車両は誰も乗っていなかったので、電車の窓を開けて朝の冷たい空気を吸いました。
北壁の迫力がすごい。
だんだんと近づいているのが感じられます。 -
クライネシャイデック駅に到着。
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ここでユングフラウ鉄道(JB)に乗り換え、アイガーグレッチャーを経由して岩山のトンネルを抜け、ユングフラウヨッホへと向かいます。
乗り換え待ちの時間は風が冷たくって鼻水が。
この時の服装は、ヒートテックタートルにカイロを貼り、防水パーカー、パタゴニアのシンチラ。
ズボンの下はヒートテックレギンスを着用。
頭と顔が寒いので、パーカーのフードを被って鼻下までジップを上げて風を遮りました。 -
乗換案内。
スイスの鉄道はどこも案内が分かりやすいです。 -
今からこんな高いところにいくんだなー
努力もせずに。
と、自力では絶対に行けない場所に簡単にアクセスできることへの感謝をしつつ、なんだか信じられない気持ち。
標高3454mはどんな世界なんだろう。 -
クライネシャイデック駅からアイガーグレッチャー駅へ到着。
皆さん!この区間は必ず進行方向右側の席に座ってくださいね!!!私は乗り遅れて左側でしたが、絶景は圧倒的に右側ですのでね!!!!!それだけ!!!!
アイガーグレッチャー駅では、予約した人の列とそうでない人の列が改札前に分かれていました。
チケット購入の際に時間指定があるので、その料金を払った人は予約列にいけます。 -
アイスメーア(Eismeer)駅に5分停車
ドイツ語で「氷の海」を意味する名前の通り、岩山(アイガー)のトンネルの中にある標高3,160mの途中駅で一旦ストップ。
どんな絶景が見られるかなといそいそ窓へ近付くと -
オーマイゴッド
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ユングフラウヨッホの歴史も展示されています。
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そろそろ時間なので電車へ戻ります。
みんな意外と覚えている自分の座っていた席。 -
世界遺産ユングフラウヨッホに到着!!
高速エレベーターで一気に上って、標高3,571mにあるスフィンクス展望台に来ました。 -
TOP OF EURO
その通りの絶景です。
アレッチ氷河(全長約23km)が美しく伸びています。 -
スフィンクス展望台から見上げる、標高4,107mのメンヒ
間近に迫る大迫力の大山
真っ青な青空と白い雪と氷河がとても綺麗でした。
正直、ユングフラウヨッホは行くかどうか迷った場所の一つでした。高い登山鉄道の料金を払ってまで自分は氷河が見たいのか。ただ有名観光どころだから行く予定に入れたのでは?と。でも出発前にサンドウィッチマンの博士ちゃんを見て、やっぱり見てみたい!!と思い予定に組み込みました。もう大感動でした。風が強くて寒すぎたのもありますが、なんだか泣けました。 -
左上の尾根の小さな出っ張りに見える建物は、メンヒスヨッホヒュッテという山小屋だそうで、気候の条件が合えば1時間程であそこまでトレッキング可能らしいです。
すごいですよね!!3650mですよ! -
だんだんと人が増えてきた展望台。
世界中の方が訪れていました。 -
足元に広がる荒々しいグッギ氷河の青いクレバス。
これ雪山の映画で見るやつ!と興奮。
遠くの下界に広がる穏やかな緑と湖のコントラストが見事で、くっきりと別世界。
標高3,500m級の高山からしか見られない圧倒的なパノラマに涙。
奥の稜線は昨日行ったシーニゲプラッテのようです。 -
展望台の階段。すき間から見える下の景色に震える。
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離れがたい景色。
身体は凍え上がっていましたし、写真を撮る手も固くシッワシワ。でも限界まで堪能しました。 -
展望台の柵下にこんなお札が。
調べると、
チベット仏教の祈祷旗「ルンタ(タルチョ)」です。
布には経文や仏様、風の馬(ルンタ)が印刷されており、風にはためくことで「祈りや経文が風に乗って世界中に広がる」という意味が込められています。
スイスの山の上でチベットを感じるとは! -
展望台から降りてきました。
トンネルを抜けてsnow fun parkへ。 -
カフェは準備中。
ジャリジャリとした雪を触りながら、しばらく雪原の上を歩きました。 -
ユングフラウヨッホのルート施設案内。
閉鎖中の施設にはバツ印が。
メンヒスヨッホヒュッテにもバツ印がありますね。 -
回廊にはこんな展示も。
標高3,454mでのテニスマッチ
2014年7月、リンツ(Lindt)のショップオープン記念イベントとして、テニス界の皇帝ロジャー・フェデラーと、アルペンスキー女王リンゼイ・ボンが、この雪上に設置された特設コートでエキシビションマッチを行いました。
驚嘆 -
標高3,500mでの綱渡り(ハイライン)
2011年8月、スイスの有名な綱渡り師フレディ・ノック(Freddy Nock)が、命綱なしで標高3,500mの上空に張られたワイヤーの上を歩くという世界記録に挑戦した時の写真です。
他にもサッカーやラグビー、クラシックコンサートなどなど、色んな催しをしてきたようです。
スイス人の発想の自由さと実行力、ずば抜けている。 -
16年の歳月をかけて完成したユングフラウヨッホ駅
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完成までの写真がパネルで展示されていました。
100年以上昔に重機や材料も乏しい中、こんな標高までたどり着くなんて考えられないですね。 -
ユングフラウ鉄道は、1912年の全線開業以来、第一次世界大戦や第二次世界大戦、そしてコロナ禍などのごく一部の例外を除いて、ほぼ黒字経営を続けているそうです。
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ベルグハウス・ユングフラウヨッホ
1924年に開業し、標高3,454mの岩壁にへばりつくように建てられた18室ほどの山上のホテル。1972年の火災で全焼し、再建されることなく、現在の展望施設へと変わったそうです。
現存していたらさぞ人気のホテルだったでしょうね。 -
こんなホテルだったそうです。
すごすぎますよね? -
アイスパレスに来ました。
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氷河の中を歩けるなんて。。
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グレイシャープラトーへ出ました。
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こんな警告も。
これより奥は雪の下にクレバスがあって死ぬかもよ、と。 -
みなさんスイス国旗と写真を撮る列に並んでいました。
確かにこれは撮りたいですね!
私はコーヒーを飲みに中に戻ります。 -
施設のなかのリンツショップへ。
店員さんからアニョハセヨ、とご挨拶頂き、リンドールを頂きました。貰ったらすぐ口に入れる病気なので、ほぼ剥けた状態でパチリ。 -
ほう、ユングフラウヨッホウォッチね、と見てみたら16万円でした。
時計のブランドに疎すぎてよくわからない。 -
ユングフラウヨッホキャップやTシャツ、アウター、パーカー、セーター、水筒、タンブラー、スノードーム、マグカップ、キーホルダー
全部揃っていました。
私は何も買わず、 -
食堂に来ました。
タッチパネルで注文、日本語あり -
カフェラテを。
5フラン
こんな絶景でひと休みできるなんて、と幸せをかみしめている瞬間。 -
そろそろ帰りの電車の時間になりました。
2時間の滞在、あっとゆーまでした。 -
アイガーグレッチャー駅に到着。
ここからクライネシャイデックまでハイキングします。 -
サイドはなかなかの斜面な道。
動画を取りながら歩いたら、石に足を取られて転びそうになりました。あわや転落 -
大して調べずに来てしまったので、案内板を確認。
-
アイガー北壁の迫力がすごい。
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痩せ尾根のような小道をひたすらくだるルートです。
-
道の先が無い!と思ったら急斜面。
けっこう石の多い坂で、足首をいってしまわないように慎重にくだりました。 -
なんとか斜面をくだり終えて、穏やかな道へ。
開放感がすごくて、気持ちのいいトレッキングコース。
直前までは転んで大怪我するんじゃないかとひやひやしましたが。 -
岩場に登って景色を眺める。
ライオン・キングの気持ち -
歩いてきた道を振り返る。
現実離れした景色に頭がついてこない。 -
クライネシャイデック駅が見えてきました。
ユングフラウ鉄道の赤い列車が見えました。 -
反対側。
BOBの黄色い列車が通過。
夏はもっと緑の色がくっきりしているんでしょうね。
それも見たいなー -
人口湖のファルボーデン湖に到着。
ここは冬場にクライネ・シャイデック周辺のスキー場へ人工雪を供給するための貯水池として作られたものだそう。 -
水鏡に映るアイガー北壁。
全く全貌が映ってなくて、自分疲れてたんだな、、笑える。一枚もまともに撮れてる写真が無かった笑 -
クライネシャイデック駅に戻ってきました。
ここからウェンゲンへ向かいます。 -
途中の車窓
-
ウェンゲン駅に到着。
ウェンゲンもミューレンやギンメルヴァルトと同じく、ガソリン車やディーゼル車、一般車両の乗り入れが完全禁止のカーフリーの町です。とても静かで、穏やかな空気感。
この日は天気が良くて日差しも暑いので、みんな影でアイスクリームを食べていました。
私もお腹が空いたーー
そして歩き疲れてきました。 -
お土産屋さん。
かわいいー -
すこしウェンゲンの町を歩きます。
どこかで休みたいなー -
教会の方へ向かいました。
景色がどこもかしこも絵画 -
見下ろすとこんなパノラマが。
えーーウェンゲン好きすぎる。 -
教会脇で休んでいたら、わんちゃんが来てくれました。
飼い主さんに呼ばれてすぐに去ってしまった、、、待って、、、 -
地域の掲示板
ネコという名前の猫ちゃんの迷子。
もう見つかったかな。 -
住宅情報もチェック
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マップで調べて、良さそうなレストランに来ました。脇の坂道を上がっていきます。
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ちょっとゆっくりしたかったので、お酒にしました。
メニューを見てもわからなかったので、近くのマダムが飲んでいた美味しそうなドリンクは何なのか、店員さんに聞いてオーダー。フーゴという食前酒らしく、スパークリングワインと炭酸水、エルダーフラワーのシロップ、ライム、ミントが入った、爽やかで飲みやすいお酒でした。持参した小説を読みながらほろ酔い。
風も気持ちよくてとてもいい時間でした。
13.65フラン -
ほろ酔いでフラフラと散策再開
気持ちよさそうに眠る牛たち -
ウェンゲン、素敵すぎる。
自分は大好きな町でした。 -
駅前に戻ってきました。
奥に見えるお城のような建物はレジーナホテル。
旅程を立てていた時、ウェンゲンに一泊しようかなーと考えていました。その時にチェックしていたホテル。内装もクラシックで、お値段も高すぎなくて魅力的だったんですよね。あーー泊まりたい。 -
公園に腰を下ろして
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鳥が挨拶に来てくれました。
めっちゃいい顔してる鳥笑
お、ごはんくれるか?って顔してる笑
リアルDisneyの体験ができた。 -
遅いランチにします。
そう!持参したホットドッグ!ケチャップも持ってきたので、美味しく頂きました。満腹。 -
ウェンゲンからラウターブルンネンへ移動します。
電車はかなり混雑して、ほぼ満員電車でした。 -
ラウターブルンネンに到着。
駅から15分ほど歩くと、車乗り入れ禁止のエリアに着きます。 -
シュタウプバッハの滝
雨が降らないから滝の水がとっても少ないです。 -
THE スイスな風景に感動
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視線 じっっっ
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ゆきちゃんもいますね。
ちいさーなーこやぎーーー
なまえーはーゆっき
↑こんな歌詞でしたよね、ハイジの -
足は疲れ切っているけど、まだまだ歩きたい!
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どこまでも絶景が続くラウターブルンネン
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この一本道だけでも大満足なんですが、もっと元気がのこっている時間に来たら、レンタルサイクルで色んな場所を巡るのも楽しそうです。
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夕暮れが迫ってきたので、そろそろ駅に引き返します。
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ラウターブルンネンの駅は大混雑。
Zweilütschinen駅で乗り換えてグリンデルワルドに帰ります。 -
Coopで夜ご飯をゲット。
お昼が遅かったのでサラダに。もりもり食べてシャワーを借りて、また早めに就寝。
この日は21850歩でした。思ったより少ない。
翌日はグリンデルワルドからバーゼルへ移動します。
その前にシュトックホルン、シュピーツ、トゥーンを駆け足で巡ります!
長ったらしい旅行記にお付き合いくださって、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (5)
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- poodle714さん 2026/11/03 21:43:18
- 同じ道を歩きました
- チェブラーシュカさん
はじめまして。
表紙写真にとても見覚えがあり、旅行記を拝見しました。
アイガーグレッチャー駅からのモレーン上の同じ道を私も去年の夏に歩きました。
アイガートレイルに比べるとあまり人気がないのでしょうか、ハイカーが少な目ですが見晴らしの良いコースでしたね。このコースはお花がとても多いとどこかで読んだことがあったので期待して夏に訪問したのですが、もうお花の時期は過ぎてしまっていて残念でした。
女性の一人旅は何かと気が張りますね。言葉の通じない外国人の方を頼ることになっては大変なので、つい慎重になりがちです。それでも、それ以上にスイスが魅力的なので、また行きたいと思ってしまいますね。
poodle714
- チェブラーシュカさん からの返信 2026/11/05 21:50:28
- スイス旅行記拝見しました。
- poodle714さん
はじめまして、読んでいただいてありがとうございます。私もpoodle714さんの2025年スイス旅行記にお邪魔させて頂きました。写真の美しさ!本当に素敵です。そして、他にハイカーのいない静かなトレイルを楽しんでいらして、羨ましく思いました。私はあまり人気が無いと怖く思ってしまって。まさにおっしゃる通り、女一人旅で怪我や迷子になったら終わり、と不安になり、小さく行動してしまいます。それでも楽しめる、心から感動できるのがスイスの魅力ですね。
エッシネン湖のハイキングも羨ましかったです!
また旅行記にお邪魔させて頂きますね。
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- チェブラーシュカさん 2026/10/15 21:21:54
- 鉄道の底力を感じました!
- アッコさん!!
こんな長い旅行記読んでくださってありがとうございます!!写真載せすぎました。
あれもこれも記録しておきたい!と思うと、つい載せすぎてしまいます。お付き合い頂けて嬉しいです^^
プチ乗り鉄のアッコさんには絶対に共感していただけると思いました!
鳥もワンちゃんも牛も、人間を怖がっていなくて、好奇心旺盛なキャラが際立っていて癒しでした。
また次回の旅行記も楽しんで頂けると幸いです。ありがとうございます^^
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- アッコさん 2026/10/15 07:14:24
- 素敵すぎる!!!
- チェブラーシュカさん、ユングフラウヨッホとウエンゲンが素敵すぎ!!!
スイスの旅行記、お写真が素敵すぎて、溜息が出ます
綺麗な国なんだなぁ、と改めて思いました
そして動物も可愛い
鉄道旅も素敵で、プチ乗り鉄としては羨ましい
次の旅行記も楽しみです!(^^)!
- チェブラーシュカさん からの返信 2026/10/15 21:23:13
- 場所間違えました
- いつも返信場所間違えます!
m(_ _)m
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