2026/07/31 - 2026/07/31
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rupannさん
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・奈良から島根へのドライブ旅行後半
出雲大社へ参拝、松江城の堀川巡りの遊覧船に乗船。
●出雲大社→いずもおおやしろ
「出雲大社」高層神殿説の謎 → 現在のご本殿の高さは24mですが、平安時代は、48mだったとか
●2000年4月に発見された3本の柱 直径3m
【若一調査隊】放送800回記念!「出雲大社」高層神殿説の謎 48m(平安時代)の御本殿!? 境内から前代未聞の遺構も…
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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出雲大社へ
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出雲大社の正しい読み方は「いづもおおやしろ」だそうです。
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入口の大きな灯篭
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入口にある灯篭の紋
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神楽殿のしめ縄の長さは13.6メートル、重さが5.2トンだとか
支えが頑丈なんでしょうねぇ -
身長178㎝の相方が手を伸ばしてます。
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見事なものですねぇ
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この三つの丸は、2000年4月に地中から発見された3本の柱 直径3mを表しています。
宝物殿で、手厚く保護?、展示されています。 -
右手前に赤い実の南天
南天は「難を転じて福となす」という意味から、厄除けの象徴とされています。
冬に赤い実をつけることで、邪気を払い、幸運を呼び込む力があると信じられています。 -
おや
因幡の白兎 -
ご本殿裏側から間近に見ると思わず「おぉ」と…
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おぉ 祈ってるねぇ
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因幡の白兎があちこちに
表情もポーズも色々で -
●御本殿の真後ろ、八雲山の麓という神聖な場所に建つ素鵞社(そがのやしろ)
●素戔嗚尊(スサノオノミコト)の加護が宿る、特別な力を持つお守りの砂
・素鵞社に到着したら、稲佐の浜から持参した砂を社殿の床下へ奉納します。
その代わりとして、もともと置かれている御砂を少量いただきます。
「持ってきた量より少なくいただく」のが古くからの礼儀とされています。 -
御砂の納め箱
稲佐の浜から持ってきた御砂を納めて、箱内で同量を持ち帰ります。
こんな所にあるのねぇ
相方が、稲佐の浜の砂を納めて、箱内のお砂を頂いて帰りました。 -
出雲大社彰古館(いずもおおやしろしょうこかん)
宗教建築 大正/1914
木造2階建、銅板葺、建築面積165㎡ 1棟
登録有形文化財(建造物)
本殿の北西方にある宝物館。
亀甲積基壇に建つ木造二階建、入母屋造銅板葺で、正面中央に一間切妻造の玄関を設け、二階は桁行梁間とも側廻り一間を逓減し、縁高欄を廻して安定した外観をつくる。
良質のスギ材を用い、施工も丁寧で、境内空間と調和している。
年季の入った建物だなぁと思いつつ、入れそうにないので、通り過ぎました。 -
こちらの注連縄は、こじんまりですねぇ
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宝物殿へ
中は、撮影禁止なので写真は撮っていません。 -
左にあるのは、2000年4月に発掘時に発見された3本の柱のモニュメントかな
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相方もポーズ
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消防車が待機してるのね
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あら? 日御碕灯台にあったのと同じ絵柄だわ
出雲大社の絵柄のマンホールは無いのかな
歩き疲れました。 -
今日のお宿
出雲ロイヤルホテル出雲ロイヤルホテル 宿・ホテル
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夕食
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お庭を眺めながら頂きました。
日本庭園ぽいけど、苔がないので、フロントの女性に聞くと
苔が育たないそうです。 -
お部屋でちょいと寝酒
早々に就寝 -
朝食バイキング
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やはり、しじみ汁ですねぇ
食事は、美味しかったし、控えめに食べたのに…
何故か、間もなく私は、お腹を壊してしまい。
トイレに籠るはめになりました。
相方は、異常無し。 -
9時頃行動開始
途中で、薬局を見つけて、薬を買って飲み、暫く絶食しました。 -
宍道湖の北岸に広がる、花と鳥をテーマにした全天候型テーマパーク
松江フォーゲルパーク 公園・植物園
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相方「高いなぁ、行きたいか?」
私「あんまり」
と言う事で、退出。松江フォーゲルパーク駅 駅
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道の駅 秋鹿なぎさ公園
道の駅 秋鹿なぎさ公園 道の駅
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ちょっと寄って、退出
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9:32 右には、海じゃないよ宍道湖だよ
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おぉ あれに見えるわ 石垣とお城
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国宝松江城
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堀尾吉晴公
慶長5年(1600年)の関ヶ原合戦の後、出雲・隠岐両国を拝領した子の忠氏と共に、遠江国浜松(静岡県)から月山富田城(広瀬)に入ったが、松江の将来性に着目して城地を移した。
豊臣秀吉、徳川家康と二人の天下人に仕え、豊臣政権下では三中老の一人として功績を残している。
城普請の名人であり、孫の忠晴を助け松江城と城下町を建設し、現在の松江市の礎を築いた。堀尾吉晴公の像 名所・史跡
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堀川巡りの船に乗ります。
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待合室のお面が気になる。
松江城の伐採木で作られた
出雲神楽面(いずもかぐらめん)「素戔嗚尊」すさのおのみこと
(製作者)穴道神楽面(しんじかぐらめん)「伍面会」(ごめんかい)
(経 緯)この神楽面は、令和5年3月に松江城で伐採された樹木の
有効活用の一つとして制作されました。
(仕 様)ヒノキ制、胡粉(ごふん)ぬり -
堀川巡り 出発です。
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橋の下をくぐり抜けます。
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遊覧船の屋根を低くして、潜り抜けます。
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かなり辛い体制です。
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舟から眺める松江城
そして又橋が迫る -
橋の下通過中
数字が書き込んであるなぁ 何だろう -
石垣が近い
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さて、我が家に向かってひた走る~
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おみやげ袋(笑)
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