2026/04/11 - 2026/04/24
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ノスタルジアさん
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沖縄北部やんばるエリア周遊する1日バスツアー。
本島最北端の辺戸岬、パワースポットASMUI Spiritual Hikesを(旧 大石林山) など。
https://4travel.jp/travelogue/11237030
1970年(昭和45年) 本土復帰2年前の沖縄を旅して
4月4日(土)辺戸岬~那覇
北上して島の最北端辺戸岬を目指した。
辺戸岬まで22キロの辺戸名までは順調なヒッチハイクだったが、
それからの道は車が全然来なく、時折り収穫したさとうきびを積んだ軽トラックの荷台に乗せて貰った。
降りる時貰ったさとうきびを真ん中辺りを噛んで2つに折って空を見上げた口に絞り出すと甘い砂糖液を感じた。
辺戸岬までの道の両側は全てさとうきび畑でまさに「ざわわ、ざわわ」の世界だった。
辺戸岬からは与論島が間近に見えた。
https://youtu.be/tyB9z2C98tM?t=87
辺戸岬、さとうきび畑の写真を撮ってないのを悔やんでいる。
当時は学生で現像代とプリント代が高くて今のデジカメの様に何枚でも撮れる状況では無かったのである。
調べてみるとカラーフィルムが一般に普及し始めた1970年頃の現像代は、400~500円で、サービス判のプリントは1枚70~80円もしていた。
大卒初任給4万円、かけそば100円の時代で。
辺戸岬から那覇市に戻った時は20時を過ぎていた。
今日1日ヒッチハイクした車の数は憶えていないくらい乗った。
コザ市から那覇市まで乗せてくれた人が琉球大学の構内にあるキリスト教学生センターは安くて泊まれると言って親切にもそこまで送ってくれたので感激した。
- 交通手段
- 観光バス
-
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
施設名は「大石林山(だいせきりんざん)」だったが、琉球神話でアマミキヨが最初に降り立ったとされる安須森(アスムイ)に位置することから、2024年(令和6年)12月28日に「ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)」に名称を変更してリニューアルされた。
ガイドコースマップ
https://asmui.com/wp-content/themes/asmui/assets/images/hiking-guide-map.webp -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
立神の大岩
「立神の大岩」は、約2億5000万年前の石灰岩が隆起してできた圧巻のパワースポットです。琉球神話の始まりの地とされる安須杜(アシムイ)の山々に位置し、大迫力の奇岩・巨石コースの見どころの一つとなっている。 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
国頭村のやんばる国立公園内にある切立った岩山(熱帯カルスト)と亜熱帯自然林のトレッキングコースが整備された観光施設で、敷地は企業の私有地で東京ドーム11個分の面積。 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
この岩山は「安須森」と呼ばれ、琉球神話の島建ての神「アマミク」が最初に創った聖地と伝わる場所。
琉球王国時代には王家が国家の繁栄、五穀豊穣、航海安全をこの地で祈り、明治以降になると神人がこの杜で拝み始め、その信仰の対象となっている御願所(拝所)は60 カ所を超えている。 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
悟空岩
西遊記の孫悟空が生まれた中国の「花果山」に似ていることから名付けられた。
2億年前の石灰岩が雨水で侵食されてできた圧倒的なスケールのパワースポット。 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
鍋池 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
アシ杜の岩山
「アシ杜の岩山」は、沖縄県国頭村(やんばる地域)にある「安須杜(あしむい)」を指している。
琉球開びゃくの神であるアマミキヨ(アマミク)が最初に創ったとされる、沖縄最古の聖地の一つ。 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス) -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
アシ杜の岩山
安須杜は4つの連なる岩山(シノクセ、アフリ、シジャラ、イヘヤ)から成り、現在は亜熱帯の自然や奇岩群を楽しめる観光スポット「大石林山(だいせきりんざん)」として一般公開されている。 -
令和8年4月14日(火)
ASMUI Spiritual Hikes(アスムイ・スピリチュアル・ハイクス)
ここまでゆっくりと写真を撮っていたら滞在時間80分が迫って来た。
心残りだったのは辺戸岬が見える展望ステージまで行けなかったことである。 -
令和8年4月14日(火)古宇利大橋
沖縄版「アダムとイブ」の伝説が残る古宇利島。エメラルドグリーンの海と白砂が美しい島で、全長1960mの古宇利大橋からの景色は圧巻!まるで海の上を走っているかのような感覚を味わえます。到着後は古宇利ビーチを散策。 -
令和8年4月14日(火)古宇利大橋
古宇利大橋(こうりおおはし)は、沖縄県の名護市(屋我地島)と今帰仁村(古宇利島)を結ぶ全長1,960mの海上橋。
2005年に開通し、通行無料の橋としては沖縄県内で2番目の長さ。エメラルドグリーンの海を真っ直ぐに渡る絶景ドライブコースとして大人気。 -
令和8年4月14日(火)古宇利大橋
沖縄特有の海上の橋として100年以上の高耐久性を目指した構造で、琉球石灰岩層を採用しています。
橋の両側にはエメラルドグリーンの海が広がります。 -
令和8年4月14日(火)古宇利大橋
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令和8年4月14日(火)古宇利大橋
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令和8年4月14日(火)古宇利島
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令和8年4月14日(火)古宇利島
如何にも南国の島らしい風景 -
令和8年4月14日(火)古宇利島
「古宇利ビーチ」
橋を渡ってすぐの場所には白い砂浜が美しい「古宇利ビーチ」がある。
今日の歩数 17,720歩 -
令和8年4月17日(金)
古宇利島
白い砂浜が美しい「古宇利ビーチ」
「美ら海水族館観光バスツアー 古宇利島+御菓子御殿+ナゴパイナップルパーク+万座毛をめぐる1日観光」で17日にも来たのである。 -
令和8年4月17日(金)古宇利島
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古宇利大橋(こうりおおはし)南詰展望所は名護市屋我地島(なごしやがじしま)から今帰仁村古宇利島(なきじんそんこうりじま)に向かう前の古宇利大橋の麓にある。
古宇利島ツアーは滞在時間が20分で古宇利大橋南詰展望所、古宇利島展望タワーには寄らないのである。
次回来た時はタクシーかレンタカーで是非とも訪れたい。 -
海抜82mの高さを誇る白亜の展望塔は、古宇利大橋を一望できる絶好のロケーション。
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古宇利大橋を一望できる海抜82mの高さを誇る白亜の展望塔
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