2026/04/11 - 2026/04/24
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沖縄美ら海水族館入館券付きコース
このコースにしたのは路線バスで沖縄美ら海水族館に行くよりも入館券付きでお得だったからである。
【プラン内容】
・ナゴパイナップルパーク観光 (約50分)
パイナップルのテーマパークだったが面白くもなんともなかった。
・古宇利島散策 (約30分)
古宇利島の画像は4月14日にも訪れたので
「51年ぶりの沖縄旅行 VOL.3 沖縄北部やんばるエリア1日周遊バスツアー後半」に投稿しています。
・美ら海水族館入館券付きコース (約150分)
・万座毛観光(約25分)
万座毛は翌日18日にも訪れたので「51年ぶりの沖縄旅行 VOL.7 万座毛」に投稿しています。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/12066822/
・御菓子御殿恩納店 (約30分)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 1.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
令和8年4月17日(金)ナゴパイナップルパーク入園券
滞在時間が50分だったが自分としては関心のないテーマパークだったので次の目的地
古宇利島へ早く行って欲しかった。
結局入場料を取るお土産屋だった。 -
令和8年4月17日(金)ナゴパイナップルパーク
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令和8年4月17日(金)ナゴパイナップルパーク
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令和8年4月17日(金)ナゴパイナップルパーク
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令和8年4月17日(金)沖縄美ら海水族館 入館券1,730円
沖縄本島北西部の本部半島備瀬崎近くにある国営沖縄記念公園。
海洋博公園内の水族館。
「チュらうみ」とは沖縄の方言で「清〔きよ〕ら(しい)海」という意味。
完成当初世界最大だった大水槽「黒潮の海」[2]を泳ぐジンベエザメ、ナンヨウマンタなどが人気で、沖縄県の著名な観光地となっている。
2005年(平成17年)にアメリカ合衆国のジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水槽を持つ水族館であった。 -
令和8年4月17日(金)沖縄美ら海水族館 タマカイ
この大きな魚は、ハタ科に属する大型の海水魚であるタマカイ(またはクエ)。水族館の大型水槽などでよく見られる、迫力のある外見が特徴的な魚。
ハタ科の中でも最大級の種(タマカイなど)は全長約2.5~3メートル、
体重は400キログラム近くに達することもある。
非常に分厚い唇と、獲物を丸呑みにできる大きな口を持っている。 -
令和8年4月17日(金)ジンベエザメ 巨大水槽「黒潮の海」
美ら海水族館の主役であり、世界最大級の魚類が優雅に泳ぐ姿を間近で観察出来る。
大迫力の視界:高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cmの巨大アクリルパネル越しに広がる、神秘的な水中世界が体感出来る。 -
令和8年4月17日(金)ジンベイザメ
成長すると10~12mになる魚類の中の最大種。世界の熱帯から亜熱帯の表層に生息する。当館に寄せられる沖縄本島での確認情報は5~6月頃が多い。
模様が夏着の甚平に似ていることからジンベエと名付けられたとされている。大きな身体をしているが、動物プランクトン等の小さい餌しか食べない大人しい性質のサメで、ダイバーが近づいても逃げようとしない。
サンゴの産卵時期には水面に漂う卵を食べたり、時には立ち泳ぎをしながら水面近くの餌を食べることが知られている。
当館でも給餌ショーの際には約100Lの海水とともに餌のオキアミを大口を開けて吸い込む豪快な摂餌シーンを見ることができる。
生態はほとんどわかっておらず、1995年、台湾で捕獲された母ザメの体内から約300個体の胎仔が見つかったことで本種が胎生であることが判明した。 -
令和8年4月17日(金)ジンベイザメ
ジンベエザメは、テンジクザメ目ジンベエザメ科に属する唯一のサメ。
ジンベイザメとも。
サメや軟骨魚類としてのみならず、すべての魚類の中で現生最大の種で、鯨類以外での最大の動物。
世界中の熱帯・亜熱帯・温帯の表層海域に広く分布する。主食はプランクトンで、動きは緩慢であり、基本的に人にとって危険性のないサメである。 -
令和8年4月17日(金)ジンベイザメ
水槽内で泳いでいる魚を撮るのは実に難しい。
特にジンベイザメは満足のいく画像は1枚も撮れなかった。 -
令和8年4月17日(金)ジンベイザメ
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令和8年4月17日(金)
色鮮やかなサンゴ礁の周りを、青や黄色などの美しい熱帯魚が泳ぐ水槽内または水中の様子を捉えた。
中央にいる鮮やかな青色の魚(デバスズメダイやアオバスズメダイの仲間)や、右側に見える黄色と青のツートンカラーの魚などが、生き生きと泳いでいる。
枝状のミドリイシの仲間など、複雑な形をした多種多様なサンゴが生い茂り、魚たちの格好の隠れ家や生活の場となっている。
水面から差し込む光が水中に広がり幻想的な光景。 -
令和8年4月17日(金)ワモンフグ(輪紋河豚)
フ グ目フグ科モヨウフグ属に分類されるワモンフグ(輪紋河豚)。
美しい模様:背中側には白い水玉のような点模様、お腹側には曲線が並ぶ縞模様があり、胸びれの周囲には名前の由来となった円を描く白い「輪紋(わもん)」模様が入る。
生息域と生態:サンゴ礁や沿岸域、マングローブの生い茂る汽水域(河口付近)などに単独で生息している。 -
令和8年4月17日(金)アジアコショウダイ
スズキ目イサキ科に属するアジアコショウダイ(成魚)。
主な特徴体色と模様: 白地から灰色がかった体全体に、黒い小さな斑点が無数に散らばっている。
コショウダイ属特有の分厚い唇を持っている。
幼魚の時期は黒と白の大きな斑模様(シャチに似た柄)をしているが、成魚になると画像のような細かな斑点模様へと変化する。
主に南日本や琉球列島などの浅い岩礁域やサンゴ礁に生息しており、全長60cmほどまで成長します。 -
令和8年4月17日(金)ダイダイコショウダイ。
イサキ科コショウダイ属のダイダイコショウダイ。
成魚は全体的に灰褐色から銀色の頑丈な体をしており、肉厚な唇が特徴。
幼魚の時期に鮮やかな橙色の縦帯模様を持つことからその名が付けられているが、成長すると模様が消えてシックな色合いへと変化する。
主にインド洋や西太平洋のサンゴ礁や岩礁域に生息し、夜間に小魚や甲殻類を捕食。 -
令和8年4月17日(金)ナンヨウツバメウオ
マンジュウダイ科ツバメウオ属のナンヨウツバメウオ(成魚)。
他のツバメウオ類に比べて背中が丸く盛り上がった円盤状の独特な形をしている。
よく似た「ツバメウオ」とは異なり、口元(吻)の外縁が少し凹むことや、お腹のヒレ(腹鰭)の近くに黒い斑点がないことで区別できる。
劇的な成長変化: 幼魚の時期は茶褐色の枯れ葉にそっくりな姿をしており、水面に浮かんで擬態しながら漂流生活を送るが、成長して成魚になると形や色、泳ぐ水深が大きく変化する。 -
令和8年4月17日(金)ハナタカサゴ
スズキ目タカサゴ科に属するハナタカサゴ。
鮮やかな青色の体と、他のタカサゴ類に比べて体高が高い丸みを帯びたシルエットが特徴。
尾ビレの先端(上下とも)が黒い斑点状に暗色になっていることが、見分けるための大きなポイントになり、日本の水族館では沖縄美ら海水族館でのみ展示されている非常に珍しい魚。 -
令和8年4月17日(金)カンムリブダイ
ベラ科ブダイ亜科に属するカンムリブダイの成魚。
この魚に関する主な特徴は以下の通りでブダイ亜科の中で最大種であり、全長は1.2メートルに達することもある。
成魚になると額が大きく隆起し、コブのような独特な顔つきになる。
非常に頑丈な歯を持っており、主に生きたサンゴを噛み砕いて捕食する。 -
令和8年4月17日(金)ナポレオンフィッシュ
ベラ科最大級の種であるメガネモチノウオ(通称:ナポレオンフィッシュ)。
大きくなると額がコブのように突き出し、その形がフランスの皇帝ナポレオンの軍帽に似ていることから名付けられた。
ベラ科の仲間では世界最大で、全長2メートル近くまで成長する。
目の後ろにメガネの「つる」のような黒い2本のラインがあることから和名が付けられた。
沖縄美ら海水族館など国内の水族館でも人気者で、野生ではサンゴ礁域に生息している。 -
令和8年4月17日(金)ナポレオンフィッシュ
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令和8年4月17日(金)メガネモチノウオ(別名:ナポレオンフィッシュ)。
全長は最大で約2メートルに達し、ベラ科の仲間では世界最大級の大きさを誇る。
目の後ろにある2本の黒い線が「眼鏡」をかけているように見えることから和名が付けられた。
また、成長したオスの頭部が大きく突き出る様子が「ナポレオンの軍帽」に似ていることから、ナポレオンフィッシュという英名でも親しまれている。
主にインド洋や太平洋のサンゴ礁域に生息し、ウニやカニ、貝類などを厚い唇で吸い込むように捕食する。成長の過程でメスからオスへと性転換を行う特徴を持っている。 -
令和8年4月17日(金)ナンヨウマンタ(またはオニイトマキエイなどのマンタ類)。
菱形の大きな体と、翼のように広がる大きな胸鰭(むなびれ)を持っている。
頭鰭(とうき)は 口の両側にある角のような一対のヒレで、泳ぐときにプランクトンを口に送り込む役割がある。
主に熱帯や亜熱帯の温かい海に生息し、水族館の大水槽でも非常に人気のある生き物。 -
令和8年4月17日(金)マダラトビエイ(ナンヨウマンタ)
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令和8年4月17日(金)バラフエダイ
インド洋や西部太平洋のサンゴ礁域に生息し、全長は最大で1m近くに達する。
食用とされることもあるが、シガテラ毒という食中毒を引き起こす毒を持っている可能性があるため注意が必要。 -
令和8年4月17日(金)沖縄美ら海水族館「サンゴの海」水槽
大規模な造礁サンゴの飼育: 屋根をなくして自然光をいっぱいに取り入れることで、約70種450群体もの造礁サンゴを大規模に飼育・展示している。
目の前の海から絶えず新鮮な海水を水槽に汲み上げることで、飼育が難しいとされるサンゴの長期飼育を実現している。
浅瀬の海をリアルに再現しており、太陽の光がキラキラと差し込む明るく色彩豊かな空間を楽しめる。 -
令和8年4月17日(金)御菓子御殿恩納店レシート
美ら海水族館での滞在時間が150分だったが魚を撮るのに追われて昼食も取れなかったので御菓子御殿の見学で焼きドーナッツ(プレーン)、黒糖バームクーヘン(ミニ)で済ませた。
味はなかなか良かった。
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