2026/06/27 - 2026/06/27
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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四日市市は三重県北部に位置しており、伝統ある歴史と現代の産業、そして癒やしの景観が共存する都市です。人口約30万人を擁しており、三重県において最大の都市となっています。工場夜景が全国から注目を集めており、3つのエリアから構成されています。産業のまちである四日市市を象徴する風景となっています。
また、四日市市は萬古焼でも知られています。耐熱性に優れており、国内シェア約80%を占めています。土鍋や急須など、暮らしに寄り添う器として約300年にわたり親しまれてきました。国の「伝統的工芸品」にも指定されています。
四日市の地名の由来は毎月4のつく日に市場が開かれたことから来ています。江戸時代には東海道五十三次の43番目の宿場町として大いに発展しました。現在でも市内各所で定期市が開催されており、当時の名残が残っています。
今回は四日市市立博物館などの観光スポット、トンテキや餃子などのグルメを食べて雨の三重を満喫出来ました!次は鈴鹿市か桑名市に行きたいです!
最後になりますが、私の旅行記を見て四日市市に行きたいと思ったきっかけ及び四日市市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。四日市市の旅行が皆様にとって忘れならない思い出になります事を心よりお祈り申しあげます。
参考資料
・四日市市
・四日市市観光協会
・大人の焼き物
・イッチャオ
・朝日放送
・朝日新聞
・NHK
・アイエム
・観光三重
・四日市トンテキ協会
・いこーよ
・FETC
・萬古陶磁器卸商業協同組合
・ばんこの里会館
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四日市市に到着!3年ぶりの三重でした!
近鉄四日市駅 駅
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最初は四日市市立博物館を訪問しました。
四日市市立博物館は「伊勢湾(うみ)と鈴鹿山脈(やま)のある四日市の文化と生活環境」を基本テーマとしており、地質時代から現代までの四日市市及び北勢地域のあゆみを、常設展示として六つのテーマ構成で紹介している博物館であります。年間5回程度特別展示が行われています。「そらんぽ四日市」という愛称の複合文化施設内にあります。
併設されているプラネタリウムは「最も多くの星を投影するプラネタリウム」としてギネス世界記録に認定されました。営業時間は9:30~17:00(入館は16:30まで)、休業日
は月曜日(祝日の場合はその翌日)・年末年始となっています。展示をいくつか紹介します。四日市市立博物館 美術館・博物館
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まずは四日市空襲と戦時下の暮らし。
四日市空襲と戦時下の暮らしは三重県四日市市立博物館が 約800人の市民が犠牲になった81年前の四日市空襲の時期に合わせて毎年企画する学習支援展示であり、平和と命の尊さを再確認する展示となっています。四日市市は太平洋戦争中、海軍第二燃料廠などの軍需工場があったので米軍の重要な攻撃目標とされました。
1945年の6月から8月にかけて計9回もの空襲を受けました。市民はサツマイモのツル、カボチャ、野草などを代用食として飢えをしのぎました。工場をはじめ、市街地は壊滅的な被害を受けました。展示物をいくつか紹介します。四日市市立博物館 美術館・博物館
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最初の展示は井戸。レトロな雰囲気を感じます。
四日市市立博物館 美術館・博物館
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次の展示はM69焼夷弾のレプリカ。
M69焼夷弾は木造家屋を効率よく焼き払うことを目的としており、第二次世界大戦中にアメリカ軍が日本の都市を空襲するために開発された兵器であります。直径約8センチ、長さ約50センチとなっています。
内部には、ガソリンやココナッツ油などを混ぜたゼリー状の燃料が詰められています。地上に落下するとその燃料が燃えながら飛び散り、家屋などを焼き払いました。四日市市立博物館 美術館・博物館
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3番目の展示は防空壕。
防空壕は防火活動の為に一時的に避難し、防空待避所とも言われています。空襲の際の爆風や破片、焼夷弾から身を守ります。過酷な戦争の記憶を伝える遺跡となっています。
四日市市立博物館 美術館・博物館
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最後の展示はボーイングB-50。
ボーイングB-50は世界初となる空中給油での世界一周無着陸飛行を達成した機体であり、アメリカのボーイング社が開発した戦略爆撃機です。より強力なアルミ合金を採用し、重量増と搭載能力の向上に繋がりました。
爆撃機や空中給油機、気象観測機、海難救難機等として1960年代中期まで空軍で使用されました。めちゃくちゃカッコいいです!四日市市立博物館 美術館・博物館
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次は丹羽文雄記念室。
丹羽文雄記念室は四日市市立博物館常設展示室3階にあり、平成18(2006)年12月9日にオープンしました。文化勲章受章作家で、四日市市名誉市民の丹羽文雄(1904~2005)の業績を永く伝えていくことを目的としています。初期から晩年までの作品や直筆の原稿(複製)などを展示する以外に多彩な文学者との交流の場となった丹羽邸の応接間を再現しています。
丹羽文雄は昭和の文壇を代表する流行作家であり、非情の作家と言われていました。デビュー作「鮎」は丹羽文雄が4歳の時に歌舞伎役者と駆け落ちした生母がモデルとなっています。四日市市立博物館 美術館・博物館
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3番目は久留倍の村。
久留倍の村は2,000年前の四日市に存在した久留倍の村の暮らしや、道・交易との深い関係について詳しく展示されています。古代の四日市エリアへの理解がさらに深まっていきます。
中には久留倍の村の一つの家が再現されています。住居奈良時代に、大きな役所ができる事にもつながりました。土が崩れてこないように側面を木で留め、太い柱をたて屋根を木で組みます。四日市市立博物館 美術館・博物館
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4番目は四日の市。
四日の市には今から500年前の伊勢湾に通じる道を中心に店が建ち並び、市場の一角には四日市場浦と呼ばれたみなとがありました。 人々で賑わう市のようすや品物がどこからきて、どこへ行き、どう使われたのかなどを知る事が出来ます。
陸路や海路からたくさんの人々が集い、売り手と買い手が話しながら品物を取引していました。街並みを実際に歩きながら、歴史を体感できます。四日市市立博物館 美術館・博物館
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5番目は四日市宿。
四日市宿は江戸日本橋から数えて43番目の宿場町であり、伊勢参宮道の追分を控えた旅人たちで賑わい見せていました。戦災によって宿場町中心部の景観は失われました。ですが、伊勢参宮道との追分(日永の追分)には道標や常夜燈があり、往時の面影を残っています。
名物を味わい、名所へ立ち寄る旅の象徴としても有名です。時空街道では、宿場と間の宿の要素を再構成して再現しています。昔にタイムスリップした感覚になりました。四日市市立博物館 美術館・博物館
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四日市宿に展示されている特別展の展示。
四日市市立博物館 美術館・博物館
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最後は四日市湊。とても面白かったです!
四日市市立博物館 美術館・博物館
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その後は四日市公害と環境未来館を訪問しました。
四日市公害と環境未来館は昭和30年代に発生した四日市公害の歴史と教訓を次世代に伝え環境改善の取り組みや産業の発展と環境保全を両立したまちづくり、その経験から得た知識や環境技術を広く国内外に情報発信することを目的としており、負の歴史を乗り越えてきた経験とそこから得た環境改善の技術を国内外に発信する文化施設であります。2015年3月、そらんぽ四日市の1、2階にオープンしました。
環境保全と産業発展の両立について学べる場となっています。四日市公害の発生に至る経緯や被害、環境改善に向けたさまざまな策について子どもから大人までを対象に、映像や写真、絵本などを用いてわかりやすく展示されています。四日市公害と環境未来館の展示をいくつか紹介します。四日市公害と環境未来館 (そらんぽ四日市) 美術館・博物館
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最初の展示は高度経済成長期の暮らし。
高度経済成長期は急激に経済発展と国民生活の向上を達成した時代であり、日本が1955年頃から1973年頃まで年平均約10%前後の実質経済成長率を記録しました。国際的な重要行事として1964年に東京オリンピック、1970年の大阪万博が開催されました。日本の経済発展を支えるために大規模なインフラ整備が進められました。
四日市市の高度経済成長期は石油化学コンビナートの発展により日本有数の工業都市へと飛躍した時代の反面、大気汚染による深刻な公害(四日市ぜんそく)の犠牲を伴いました。と公害という二つの側面を併せ持つ暮らしでした。四日市公害と環境未来館 (そらんぽ四日市) 美術館・博物館
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3番目は伊藤伝七と製糸業について。
伊藤伝七は「紡績王」と呼ばれ、日本最大の紡績会社、東洋紡績の創始者であります。幕末、安政6年(1859)幕府が一部の港を開いて、自由貿易を許すようになりました。製糸や紡績の興業が国益になると考えて、5世伊藤小左衛門とともに研究を開始しました。
これによって四日市市は繊維工業や近代産業の先駆地となり、日本の輸出産業を牽引する中心地の一つとなりました。四郷地区には、こうした製糸業の歴史を伝える近代化産業遺産や記念碑が残っていました。四日市公害と環境未来館 (そらんぽ四日市) 美術館・博物館
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4番目は四日市ぜんそく。
四日市ぜんそくは日本における代表的な公害病の一つとして知られており、四日市市の臨海部に建設された石油化学コンビナートから排出された大量の亜硫酸ガス(二酸化硫黄)などの硫黄酸化物が主な原因となっています。症状の辛さなどから自殺する人も出る深刻な事態となりました。
昭和39年頃から東海労働弁護団への相談をきっかけに四日市の公害問題を裁判で解決しようとする動きが始まりました。公害がおこった原因を法廷(裁判所)であきらかにして、その原因をひきおこした企業に、その解決をせまるための裁判である公害裁判が行われました。昭和40年代は公害裁判が各地で行われ、公害列島ということばが生まれるほどになりました。四日市公害と環境未来館 (そらんぽ四日市) 美術館・博物館
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最後は環境改善の取り組み。
市民・企業・行政が協力して煤煙や硫黄酸化物の排出規制、脱硫装置の導入を強力に推進しました。その結果、昭和51年度には主な原因物質の濃度を国の基準以下に改善する事が出来ました。
環境について勉強になりました。四日市公害と環境未来館 (そらんぽ四日市) 美術館・博物館
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お昼の時間になったので近鉄四日市駅近くのトンテキ屋ちゃんを訪問しました。
トンテキ屋ちゃんは四日市名物であるとんてきを豪快に味わう事が出来て、まろやかなとんこつスープが決め手のラーメンも楽しめます。
店内は一人でも気軽に立ち寄れる雰囲気が漂っています。営業時間は[平日]11:00~15:00/18:00-24:00[土日祝]11:00~15:00/17:00~24:00、定休日は無休となっています。ちゃん 四日市店 グルメ・レストラン
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いよいよ四日市名物である四日市トンテキ!
四日市トンテキはたっぷりのキャベツの千切りをそえており、分厚い豚肉をにんにくと一緒に濃い目のたれでソテーした四日市のソウルフードであります。戦後の四日市で働く肉体労働者のために考案されました。中華料理店や肉料理専門店から広がり、現在では洋食、レストラン、ラーメン店、居酒屋など提供されます。
調理法や味付けは、お店によって異なっています。店独自のニンニク風味のウスターソース系タレと豚肉の旨味がご飯やビールと抜群の相性抜群です。トンテキのタレがキャベツとめちゃくちゃ合いました!ちゃん 四日市店 グルメ・レストラン
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歩いて、BANKOアーカイブデザインミュージアムに到着。
BANKOアーカイブデザインミュージアムは1954年築の歴史ある萬古工業会館の1階にを2015年11月にオープンし、江戸・昭和の萬古焼を集めた小さな美術館であります。昭和初期の統制陶器、金属にかわる代用陶器、多彩な食器類や、陶器のキューピー人形などが陳列されています。
近鉄名古屋線「川原町駅」より徒歩約7~10分の距離にあります。 -
様々な作品があって興味深いです!
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その後は歩いてばんこの里会館を訪問しました。
ばんこの里会館はの萬古焼歴史や技法を学べる展示室、産地ならではの価格でお皿や急須を購入できるショップ、電動ろくろなどを体験できる陶芸工房から構成されており、萬古焼を展示販売する資料館であります。
営業時間は 9:00~17:00、定休日は月曜、祝日の場合は翌平日休み、年末年始・お盆休業あり)となっています。ばんこの里会館 美術館・博物館
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展示されている萬古焼。
萬古焼は国の伝統的工芸品に指定されており、三重県四日市市と菰野町を中心に作られています。四日市市を代表する地場産業のひとつとなっています。「萬古」という名前江戸中期の豪商・沼波弄山(ぬまなみろうざん)が自分の陶芸作品に押した「萬古不易(ばんこふえき)」の印から由来しています。
萬古焼の代表とされる商品は土鍋と急須であります。日本で流通する急須の約半数が萬古焼産とも言われていま。。手に取った瞬間の軽さ、注いだときの湯切れ、蓋の収まりのよさがあります。ばんこの里会館 美術館・博物館
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隣にある萬古神社で参拝。
萬古神社は萬古焼の創始者である「沼波弄山」が祀られており、毎年「萬古祭り」や「土鍋供養祭」が行われ、大勢の人で賑わいを見せます。昭和10年(1935年)に創設されました。萬古神社 寺・神社・教会
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少し疲れたので、三滝温泉満殿の湯で入浴しました。
三滝温泉満殿の湯は日本最大級の「巨岩風呂」や高濃度炭酸泉など多彩な13種類のお風呂とサウナが完備されており、たくさんのユニークなお風呂で人気の四日市市にある地域密着型の大型スーパー銭湯であります。地元で人気の癒しスポットとして有名です。
営業時間:は9:00~25:00(最終受付24:30)、定休日は年中無休となっています。休憩所や食事処も併設されています。気持ち良かったです!四日市で温泉に入りたい方はお勧めです。三滝温泉 満殿の湯 名所・史跡
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小腹が空いたので、新味覚本店を訪問しました。
新味覚本店はメニューは餃子と飲み物のみとなっており、1955年創業の三重県四日市市にある老舗餃子専門店であります。昔は桑名店と四日市本店の2店舗で営業していましたが、建物の老朽化も進んた事で現在は四日市本店のみで営業しています。
席に座ると注文せずとも餃子が提供される独自のスタイルとなっています。お持ち帰りや通販にも対応しています。新味覚 本店 グルメ・レストラン
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新味覚本店の店内。
新味覚 本店 グルメ・レストラン
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遂に餃子を実食!
新味覚本店の餃子は特製のタレに「ラー油漬けの刻みにんにく」をたっぷりと入れて食べるのが一般的となっており、臭いが気になる方や口直しとして牛乳(大内山牛乳など)と一緒に味わうお客様もいます。地元民だけでなく、四日市を訪問する観光客も多く足を運ぶ人気のお店となっています
餃子は鮮度にこだわっており、その日に販売する餃子はその日の朝に仕込んでいます。具材たっぷりのあんも、ー独自のレシピで製造されています。牛乳と餃子の組み合わせは最高でした!新味覚 本店 グルメ・レストラン
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最後はよっかいち劇場にしました。
よっかいち劇場は寿司や肉寿司、焼き鳥、肉汁餃子など多彩なメニューの食べ飲み放題プランをリーズナブルな価格で楽しめて、近鉄四日市駅から徒歩約1分の場所に位置している完全個室の居酒屋です。少人数から大人数までの宴会や女子会に利用されています。
四日市一番街商店街 市場・商店街
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店内はレトロな雰囲気があります!
四日市一番街商店街 市場・商店街
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まずはお通しとつまみ。
四日市一番街商店街 市場・商店街
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次はお刺身。新鮮で美味しかったです!
四日市一番街商店街 市場・商店街
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四日市市の旅行最高でした!
近鉄四日市駅 駅
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