2026/05/01 - 2026/05/02
8174位(同エリア24721件中)
マレーさん
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2026年のGWは息子を誘ってバンコクに。
予約は10ヶ月前で、社会人5年目の息子は来れるのか。
ホテルのんびりの予定のはずがやはり街中をチョロチョロします。
ローカル運河ボートに初トライ、パッタイの名店に大満足。
予定は詰め込まず、ゆるく楽しみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
-
本日3日目
1階の朝食レストラン。 -
タイの麺料理も作ってもらえます。
-
朝ご飯の後、ホテルの周囲を散策。
-
朝ごはんの屋台も。地元の人の日常を感じられる通り。
地元の方の日常を感じられます。 -
昼までは、ホテルのプールでのんびりして、昼ごはんを食べにティップサマイ本店に行きます。
ホテルからgrubを利用。
息子は別行動。一人暮らしで気ままに暮らしてるので、親とずっと一緒もお互い疲れるからね。ティップサマイ 地元の料理
-
ティップサマイの清潔な店内
どことなく教室的な雰囲気のインテリア。 -
このオレンジジュース噂通りの美味しさ。
優勝です。
お値段は日本円にすると1,000円ほど。
この値段に驚かず是非頼んでください。後悔しません。 -
オレンジジュースはお値段が時価なのか。
今日の値段はビック200バーツ、スモールは129バーツ。 -
お店のオススメのパッタイで、カニの身が乗ったのを頼んでみました。
カニの身、えび、干しイカ、千切りマンゴー
味の想像がちょっと出来ない。
500パーツほどの高級なパッタイ。 -
こちらが500パーツ(約2500円)
混ぜて食べると下から普通のパッタイ麺が登場して、見た目も知ってるパッタイになる。蟹がたくさん入っててまろやかな蟹のコクがプラスされて美味しすぎ。
今回のバンコクのグルメの私的なベストメニュー!
とても美味しく感動でした。
必食です! -
薄焼き卵に包まれたこの店の定番パッタイ。これがシグネチャー。
150バーツ。
カニのパッタイと比較すると断然カニです。しかしこちらもとても美味しい味付けです。パッタイのキットもあったのでお買い上げ。かさ張るので3つしか買えませんでしたが、パッタイのペーストもあったのでペースト購入でもよかったかも。たくさん買えるもんね。
次回も必ず再訪決定です。 -
ティップサマイの近くには有名なお寺があります。登り口。タイ・バンコクの歴史ある第一級王室寺院です。
-
ワット・サケート・ラーチャウォラウィハーン(プーカオトーン)
344段の階段を登ると街が一望できます。 -
この後は移動の為運河ボート。
小さな川には日常の生活感漂う。
ここは折り返し地点なので、乗っちゃえば、よし。
船は進行方向とは逆を向いているので、ちょっと不安でしたが、すぐ先の突き当りをUターンします。
乗り場はGoogleマップで、確認しました。
ジムトンプソンの家の最寄りのPierまで乗って行きます。
Panfa leeard PIER -
乗車券は必要なくて、乗り込んだら係の人へお金を払うシステム。
地元の人の足的な船。【20バーツ/1人】 -
→ Saphan Hua Chang Pier
降りる時はサッサと。
運河を廻るこのボートはタイの生活を感じられてとても良い体験。
降りるPierはGoogleマップで見ながら。
確か3つ目のピアで降ります。
ここで降りて、ジムトンプソンの家へ行ってみます。 -
降りたPierから来た川を川沿いの歩道を戻ります。
分かり易い道でした。 -
ジムトンプソンの家。
立派なタイ様式の建物。
ジムトンプソンは、マレーシアで失踪した。解決はしていないらしい。
【入場料250バーツ】
ガイドツアーが入場券には含まれています。
日本語もあります。日本語ツアーは待つので英語ツアーに参加。
事前に日本語ツアーの時間調べておけば良かった。ジム トンプソンの家 建造物
-
室内を12人ほどが1グループで案内されます。
落ち着いたインテリア
暑い地域特有の暑さ対策。風を生かす設計になってるようです。 -
高床になっていて、風を取り入れる間取り
気持ちいいんだろうな。エアコンは無い中でそこそこ過ごせそうな感じです。 -
さすが、富豪の家ですね。
壁の色と家具の色など素敵な調和。 -
ジムトンプソンの家の後は、MBKセンターに。
ウロウロした後に疲れたので、2階の入り口にあるカフェに。
MBK内はGoogleマップでカフェを調べても広すぎるのと、カオスな店の配置、似た店だらけで迷子状態。
何とかここのカフェに辿り着いた。 -
タイティを。
ガッツリ甘いです。
普段は甘い飲み物はあまり飲まないのに海外では糖分摂取が多くなるのも帰国後の体重に反映しちゃうのよね。 -
そこそこ年季が入っているバスがやってきた。
もう少しボロいバスに乗りたいと夫は言ってるけど、冷房は付いてて欲しい。
ロイヤルオーキットは終点なので乗っていればいいので楽ちんです。 -
ローカルバスに乗りました。
お金は集金に来てくれるので、現金が必要。
冷房がついてるバス、無いバスで値段が変わるのと、電気バスでも値段が高くなる。
事前にわからないので乗って確認するしか無い。
めちゃくちゃ安いんで、小銭を少し持っていればよいですね。心配ないです。 -
バス停からは目と鼻の近さ。
ホテル到着。
改めてホテルの外観を眺めた。
川からの外観は有名ですが、エントラスからの外観はこんな感じ。少し古さはあります。
この後はホテルで少しのんびりして予約したレストランへgrubで向かいます。 -
レストランのエントランス
造花ですが綺麗です。
老眼なのであまり細かいのが見えてないので素敵に見えてる??
息子とは合流せず。夕食は別々。そうなると少食の夫婦、頼む品数が少なくなる。タンイン アジア料理
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お花が飾られた店内。
-
プーパッポンカレーです。
ニラ玉的な感じで、ソンブーンとは別物。
私的にはソンブーンの方が好きです。 -
トムヤムクンスープ。タイで初めて食べた。
トムヤムクンは美味しい満足です。 -
ソムタム。野菜が大振り。
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19時半のホテルのシャトルボートをサトーンピアで待ちます。
待ってる間いろんなラクジュアリーホテルの船が次々に来て面白かった。サトーン船着場 船系
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次々に来る船。どの船も豪華な内装ですよ。、
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これはペニンシュラホテルの船
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サトーンピアからホテルはすぐですが、川からの夜景も素晴らしく、ゴージャスな景色を楽しめました。
この後はちょこっとクラブラウンジに行きました。息子と合流。 -
こちらは部屋からの夜景
高層階で、川が見下ろせる絶好の位置の部屋。
夜景を楽しむディナークルーズ船が沢山運航されています。
私は川の夜景はホテルからの景色で充分楽しめる。 -
最終日の朝食。
チャオプラヤー川の風を感じるテラス席 -
最終日の朝ごはん。写真は息子の朝ごはんだな。
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本日も朝食後はガーデンプール。
ほとんどプールには入りませんがビーチサイドでのんびりが好き。 -
最終日のランチ。ホテルから徒歩5分くらい。
こちらに。Googleマップで評価高いお店がホテル周辺には沢山あります。
【Irvin Thai Kitchen 1976】 -
こちらのお店はどのメニューも美味しかった。
量は多め。
ライスヌードルとカレー2種 -
カニチャーハン
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マッサマンカレー、おこげと食べる。
とても上品なマッサマンカレー。美味しい。 -
コーヒーもおしゃれ
-
グラブでスワンナプーム空港に。
祝日なので渋滞を懸念して早めに到着。4時間近くまだあります。
旅行で時間に間に合わないとかは嫌なので割と早めに行動をする私と夫。
それに比べて息子はギリギリ男。なので文句言ってた。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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空港のチェックイン前のエリアのなんでもあるレストラン。
マンゴーを最後にいただきました。
このお店日本料理までメニューにあった。 -
最後なのでタイティも飲んでおきましょう。
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出国後のオブジェ。立派だね。
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カードラウンジで、ゆっくりします。
食べ物も沢山あります。 -
ゆったりしたソファがあって良い。
2時間は居ました。 -
サテライトのS。サテライトは電車に乗るので時間にゆとりを持たないといけない。大したお店はないので、サテライトの電車に乗る前に買い物は済ませておかないとね。
ブルーエレファントのタイカレーの素が空港にあるので買い込んでおいた。お手頃で美味しいと思います。 -
羽田空港に7時前に到着。
羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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羽田空港。
タイパンツを堂々と着て帰る人←息子28歳 -
タイ土産
右上のスナック菓子が美味しかった。これは初日の日帰りツアーのサービスエリアで買った名も無きお菓子。
パッタイもティップサマイで買いました。パッタイの麺入りはかさばるので、ソースだけでもよかったかも。ブルーエレファントのソースは間違いない。
カオマンガイの素中々良かった。
しばらくはタイ料理を楽しめそうです。
(カルディにもあるけどね。) -
安定のタイパン。母と姉にも配ります。
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