2026/05/14 - 2026/05/14
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hijunoさん
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万博記念公園にある国立民俗学博物館と大阪日本民芸館に行ってきました。
国立民俗学博物館はとても広くて、オセアニアから出発、東回りに世界一周、最後に日本にたどり着くという地域展示という設定と、
音楽と言語をテーマとした通文化展示がありました。
見学し終わったときは、世界を一周したような気分になって、知らない世界の民俗や風習にも驚きました。
でも、世界各国の民俗、生活、風習、歴史を観た後に日本の展示をみましたら、日本も各地で風習や生活の違い、歴史が異なり、あらためて、日本の
民俗習慣の細かさに驚きました。
特別展の「シルクロードの商人の語り」も開催されており、古代のシルクロード交易と商人の歴史などの展示がありました。
大阪日本民芸館は柳宗悦が提唱した民芸運動の西の拠点としてつくられました。訪問した日は、陶芸家の山本教行氏の蒐集品や作品なども展示されていました。
万博記念公園は季節の花々が植えられていますが、ちょうど訪れたときは
薔薇の花が満開~終わりのころで、平日でしたが、沢山の人でにぎわっていました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 自家用車 徒歩
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万博記念公園にやってきました。
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駅にはまた、ミャクミャクです。
万博記念公園駅 駅
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太陽の塔も変わりなく。
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広い公園内。
駅からは博物館までかなりの距離があります~。 -
孫たちも大好きなニフレル。遠足でも行ってました。
水族館や動物園、美術館プラスみたいなところだそうです。(私と夫は行ったことがありません) -
チケットは、国立民俗学博物館+日本庭園のものを買って、大阪日本民芸館のチケットはそこで購入可能でした。
国立民族学博物館オンリーはなかったので、セットを。でも、日本庭園は以前行っていたので今回はパスです。もったいないけど、、、
国立民俗学博物館と大阪日本民芸館のセットがあったらよいのに~万博記念公園 公園・植物園
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まず、国立民俗博物館へ。
国立民族学博物館 美術館・博物館
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まず、特別展へ。
こちらでチケットを別に買います。 -
シルクロードって、陸だけではなく、海のルートもあったり、都市と都市を結んだ沢山のルートがあったのですね~
知識ないので、ネットでも調べつつ、観てます。 -
サマルカンドはウズベキスタン共和国の中部にある都市、シルクロードの要衝のオアシスの都市で、中央アジアの真珠とも呼ばれています。
サマルカンドを拠点としてシルクロード交易に活躍したのがイラン系商人の
ソグド人です。
日本や中国、モンゴルなどに影響を与え、シルクロード交易や東西文化交流の担い手となりました。
絹や香料、宝石や金属製品などの交易を扱う国際的な商人で、
中国の唐の時代には「胡人」と呼ばれて、長安や洛陽には居住の区域もあったそうです。 -
ソグド商人が活躍した時代の遺跡の紹介。
カフィル・カラ遺蹟もそのひとつ。世界遺産です。
アラビア語で「異教徒の城塞」というのだそうです。
ソグド人によって築かれたカフィル・カラも、アラブ人により侵攻され
8世紀初めに焼失しています。 -
発掘でわかった王の部屋や食料蔵などが詳しく説明されていました。
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遺蹟から出土した土器など。
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その他の遺蹟からも鏡などの出土品。
中国の随・唐の時代には中国にも定住していたソグド人たち。 -
ガラス製品もとても精巧で美しいです。
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多くの遺蹟があるようです。
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ソグド人の舞踊の様子だと言われています。
躍動的です。 -
日本にも奈良時代にも伝わっていた伎楽。
お面は正倉院にも保管されていて、写真でも観たことがあります。 -
ちょっと怖いお面。
異国情緒あり。ソグド人の顔がモデルなのかな。。 -
楽器も日本にも伝わっています。
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美しい金属器なども。
砂漠や草原を超えて、はるか日本にも。 -
ソグド商人が運んだ織物。
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サマルカンドのアフラシアブ遺跡から出土した壁画も美しかった~
当時歴史、王の様子などもわかります。 -
三彩胡人俑。
ソグド人を表しているそうです。 -
こんな様子で商人が交易をしていたのでしょうか~
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イチオシ
ラクダは大切な移動手段。
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ソグド人商人による交易で、様々な物や文化、信仰なども多くの国に伝わったことがわかりました。
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中央アジアの暮らしの様子のコーナーもありました。
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民俗衣裳。
いろんな文化の交流で作られたユーラシアのくらし。 -
美しい装飾品。
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サマルカンドの昔の風景と今の風景のパネル。
随分とちがいますねー -
バザールの様子が面白いです~
ウズベキスタン〜行ってみたいなぁ~ -
陶器も美しい~
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バザール〜血が騒ぐ。。笑
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美しい絨毯も。
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見学を終えて外に一回出ます。
つぎに国立民俗博物館の建物へ向かいますが、、
この特別展にちなんでの食事のメニューも興味津々です。。 -
いきなりですけど、、
こわい、、、ような、、、かわいいような、、、
ガーナ共和国の「エビ」だそうです。
さあ、ここから、どんな世界の民俗の展示があるのでしょうか。。。 -
まず、オセアニア大陸から。
ミクロネシアなどの島々の生活が紹介されています。 -
オセアニアのタヒチ語で樹皮布のことらしいですが、とても綺麗でした♪
造り方の説明もあり。 -
ヤップ島の石貨。
ヤップ島の貨幣でした。 -
モアイ像もありましたよ。
この日は遠足で見学の小学生〜中学生がいて、ここは特に大人気でした。 -
神々の木彫り。
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宣教師、神学博士、19世紀後半から20世紀初めにかけて、南太平洋でキリスト教 メソジスト派の伝道のかたわら、蒐集したコレクション。
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キリスト教の伝道ののち、教会へきょう人々の服装も変化。
左はトンガの教会に通う人々の服装。 -
オーストラリアの歴史。
先住民の人々の独特な文化。 -
イチオシ
アボリジニの岩壁画。
オーストラリアの先住民の人たちの精神世界のドリーミング。
後世に神話を伝えるためのもの。
死と再生、雨と豊穣、精霊の虹ヘビに飲み込まれた男女の精霊。
不思議な図柄です。動物の図柄も透けています。 -
アメリカ大陸へ。
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南米の複雑な文化。
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イチオシ
大量の展示に圧倒されております。。
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インカの人も好きだったというチチャという発酵の飲み物。
日本のどぶろくみたいらしいです。。
壺もかわいいな。 -
ヨーロッパへ。
スイスやドイツ、オーストリア、イタリアの山岳部で悪魔除けに仮面をかぶって行う行事があったそうです。
知らなかったなぁ~ -
ワインに使う道具や昔の生活用具。
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ヨーロッパにおける宗教の系譜なども。
人々の生活に大きくかかわっています。 -
村での暮らし。
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キリスト教は生活、文化に深く影響しています。
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家内工業の道具。
リネンを造る過程も。 -
ヨーロッパは移民も増えました。
アジア系のスーパーも増えました。 -
移民と難民、、大きく違います。
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アフリカへ。
ベニン共和国は12世紀から19世紀までナイジェリア南部に存在した王国で、1897年にイギリスによって滅ぼされます。
多くのブロンズ像などが略奪され、海外に流出したそうです。 -
アサンテ王国もガーナの内陸部にあった王国。
四次にわたる戦いで、イギリスに併合されます。
1670年~1902年。 -
植民地の歴史。
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アフリカの民俗衣裳や、織物。
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ビーズの人形。
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装飾品にもビーズ。
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トウモロコシの苞で作られたもの。
ザンビア共和国のチェワの人々の仮面結社のニャウの喪明けの儀式につかわれるものです。 -
エチオピアの正教会の人々の服装。
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キスワと呼ばれるもの。
メッカにあるカアバ神殿を覆う黒布のこと。 -
楽器などもありましたよー。
世界には一体何種類の楽器があるのだろう~ -
ギターなども、すごい種類。
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居庸関碑文。
複製です。
北京中心から北西に50キロ、万里の長城南東にある関所だった居庸関。
1343年に旅行者の安全を祈願して仏塔が建てられ、ダラニ経典がチベット文字やウィグル文字などの6種類で書かれています。
ダラニ経典には呪力があると考えられていたそうです。 -
河口慧海。
日本人で初めてチベットに入った人物。 -
南アジアへ。
宗教や伝統、儀式など。 -
立体曼荼羅。
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美しい仏像。
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牛車もありました。
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イチオシ
ベトナムの水上人形!!
お土産にも買ってしまった。 -
イチオシ
水牛とおじさん。。どことなくユーモラス♪
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インドネシアの影絵人形、細かい~
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朝鮮半島の歴史も詳しく。
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酒幕。
宿屋を兼ねた居酒屋だったそうです。 -
中国のホジェン族は魚の皮で衣類をつくります。
無形文化遺産で、伝統工芸になっています。
どんな魚なんだろう~ -
12世紀の南宋の時代から花嫁を迎えるための乗り物だったもの。
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中央アジア カザフの人々の天幕。
今では日常的には使われないそうです。 -
イチオシ
ウズベキスタンの食器が美しい~
青い色の食器はいいなぁ~ -
ウズベキスタンの工芸品。
工芸品も緻密で繊細。
ますます、いつか行ってみたいなぁ~とおもいました。 -
モンゴルのゲルもありました。
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中の様子。
思ったよりも広い。 -
モンゴルの盛装。きらびやか。
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シベリア、北極圏へ。
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アイヌの生活、文化。
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アイヌの人々の生活、習慣、信仰が詳しい。
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日本のお祭り、風習、生活へ。
最後に日本というところが、またインパクトがあって、世界中の民俗風習、生活の様子、歴史を観た後に、日本を観ると、また日本各地も細かな風習や歴史や生活があるんだなぁ~とあらためて感動しました。 -
神仏に関しての展示物がとにかく細かくて。
こんなに種類があるなんて、知らなかった。。 -
お祭りも地域によって異なり、
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どことなく、東南アジアのお祭りにも雰囲気にているなぁ~と思いつつ、
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平安に暮らしていくための祈りや願いを形にして、後世にも伝え続けて、
日本各地のお祭りが続いていることは簡単なことではないなぁ~と
考えながら観ました。
伝統的な行事やお祭り、継承されることは尊いです。 -
道祖神も、行き交う人々の安全や平和を願って、、
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合掌造りも、人々の協力 「結い」があってこそ出来上がる作業。
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伝統の工芸品や、
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沖縄の生活風習。
石敢當もみえます。 -
沖縄の町の暮らしや、伝統工芸品など。
日本も北から南まで、大きく異なる生活のスタイルがありますよねー -
これで、展示の見学は終わりました。
沢山の民俗が集まって、地球が造られていることを実感。
知らないことだらけ。
長かった~。ちょっと、疲れてしまいました。
だけど、見応え十分です。 -
外へ。
大阪日本民芸館に向かいます。 -
途中で、バラ園。
満開を少し過ぎたくらいでしたけれど、綺麗でした。 -
太陽の塔の裏の顔も。
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この人も、裏側から。こんなしっぽなんですね~
表は相変わらず写真を撮る人で人気。 -
薔薇の花一面ぎっしり。
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大阪日本民芸館。
柳宗悦氏が提唱した民藝運動の西の拠点としてつくられています。
初代館長には陶芸家の濱田庄司氏。大阪日本民芸館 美術館・博物館
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民俗博物館で長時間見学していて、目も足も疲れてしまいました。
入り口にあった、ショップをまず、観て、気持ちの切り替え。 -
日本の作品みたいですけど、どことなく北欧のような雰囲気も。
どれも素敵でした~ -
どんな料理にあうのかな。。
などなど考えて、楽しかった♪ -
チケットは入口で購入しました。
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日本の作品ばかりとおもってましたら、世界の陶芸なども展示されていました。
陶芸家の山本教行氏のコレクション。
山本教行氏は民藝の思想に影響を受けて手工芸をはじめとして、
バーナード・リーチにも影響を受けて陶芸家となったそうです。 -
オランダやスペインの陶芸。
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イランのものも。
鳥のモチーフが可愛い♪ -
メキシコなどのブリキでできたイコン。
美しかったです。
沢山の蒐集の作品がありました。 -
イチオシ
山本教行氏の作品の数々。
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おなじく陶芸の作品。
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すごく大胆で、のびのびとした風が素敵でした。
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イチオシ
可愛い雰囲気の作品。
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ゆっくり鑑賞できます。
写真を撮る時、反射して自分や人の影も映ってしまうので、
写真撮影、難しい~ -
こんな重厚な作品も。
色んな作風があって、面白いなぁ~ -
こちらにも山本氏の作品。
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バーナード・リーチの作品もありました。
反射してうまく写真が撮れません。。。泣 -
イチオシ
こちらにも。
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山本教行氏の作品。
温かさを感じました。 -
休憩できるスペースもあって、
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中庭の景色も綺麗でした♪
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昔ながらの民芸品や、棟方志功の大きな版画がありました。
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日本で昔から使われてきた道具や、
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藍染もきれいでした。
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ビデオのコーナーもありましたよ。
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中庭ももういちど。
焼き物もお洒落で、素敵でした。 -
帰り道、もういちどバラを。
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もう少し、早くきていたら、満開dあったかも、、
もう、花は終わりに近い、、 -
イチオシ
アーチが可愛いな♪
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季節の花もいっぱい。
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こちらだったのですね~
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かえりみち、あまりの暑さに、抹茶ミルクを飲みました♪
いよいよ、夏も近いのかな~ -
太陽の塔、また来るね~^^
すごく長くなりました。
最後までお付きあいいただいて、ありがとうございます^^
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この旅行記へのコメント (1)
-
- sukecoさん 2026/06/10 16:07:49
- 世界一周♪
- hijunoさん、こんにちは~
今日の関東は・・・曇っているかと思ったら少し明るくなったり♪
おひさまが恥ずかしがっているようにみえます(*^-^*)
日本に居ながら世界一周!!
豊富な展示物で、様々な国の生活を覗くことができましたね♪
イメージしやすく、とても素晴らしい資料館ですね(*'▽')
今度大阪に行くときは、行ってみたいです~
特別展も興味深々♪
シルクロードって、海のルートもあったんですね!
ラクダに乗って交易。。。
様々な国に影響を与え、もちろん日本にも!!
歴史って面白いですよねー
どこかしら、何らかの繋がりが(゚д゚)!
ローズのアーチも素敵です♪
お花が綺麗な時期ですね~
気分もウキウキ(*^▽^*)
梅雨のシーズンになっちゃいましたが、楽しい週末になりますように♪
sukeco
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