2026/05/23 - 2026/05/23
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tokyopigletさん
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朝起きたら川が増水してた。
コプリフシティツィアで美しい民家を堪能、ブルガリア独立の歴史を学ぶ。
ソフィアに帰ってきてビール飲んだ
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一晩中激しい雷雨で、夜中に2度、スマホが大音量で洪水警報を伝えた。朝食前に川沿いの旧市街に散歩に行ったら、川は濁って水位が上がり、低いところでは一部道路や建物が水浸しになっていた。
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王城の跳ね橋を下から。
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旧市街の教会巡り。たくさんの中世の教会があり、壁画が素晴らしいそうだが、ガイド付きで予約しないと見れなかったり、早朝すぎて空いていなかったり、あまり見ることができなかった。機会があったらまたゆっくりめぐりたい。
ここは聖40人殉教者教会。13世紀世紀に建てられ、2006年に修復された。
第二次ブルガリア帝国時代にイヴァン・アッセン二世が戦勝記念に、その日が記念日である初期キリスト教時代にアルメニアで殉教した40人の聖人にささげて建設したもの。川沿いのエントランスは水没していて、建物には近づけず。 -
ところどころ歩けないところが
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聖ペテロパウロ教会。12世紀の建立。
ブルガリアの総司教座は、昨日言った王城の丘の頂上の昇天大聖堂にあったが、1393年にオスマントルコ軍がタルノヴォを陥落させたのち、総司教がしばらくここにいたとされている。結局そうしっ今日は追放され、教会の管轄はコンスタンティノープル総主教庁に編入され、ブルガリアの教会組織が復活するのは19世紀のこと。
そしてここには、現在リラの僧院に祀られている、イヴァン・リルスキの聖遺物(遺体)が一時存在していたとされている。もともと現在のソフィアで祀られていた聖遺物は第二次ブルガリア帝国の首都ヴェリコタルノヴォに移されていたが、15世紀に再発見され、もとのリラに運ばれたという。この時の行列の様子を描いた絵が残っている。 -
浴場跡
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聖イヴァン教会跡
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大司教の橋。18世紀。かつては対岸を結ぶ唯一の橋だった
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濁流で枝や木材が大量に流れてきてる
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塀の奥の聖ゲオルギ教会には近づけなかった 17世紀の教会
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聖ディミタル教会。聖ディミタルは第二次ブルガリア帝国の守護聖人。1185年にペタルとアッセンの兄弟(のちの初代と二代の国王)がこの教会において、ビザンツ帝国への反乱を起こしたと言い、ここは第二次ブルガリア帝国誕生の場所ともいえる。現在の建物は20世紀の修復。
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おはよう!
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川ごしの聖ディミタル教会
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おはようございます
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目線ありがとうございます
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寒さ除けカーテン付き住宅
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マリア生誕大聖堂教会。現在の建物は19世紀だが、もともとは最も古い教会の一つ
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光が素晴らしい
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市役所?
中央にむっくりした屋根と左右対称のウィングは、このあともよく見かける、ブルガリア復興期の典型的デザイン -
ホテルに戻って朝ごはん野菜やチーズ、ハム、もちろんヨーグルト
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車で南下し、薔薇の谷を通り、西に向かう
そこら中にに薔薇の畑があり、朝咲きのダマスクローズが芳香を放っていた -
一面薔薇畑
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カモミール
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ポピーの向こうも一面の薔薇
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途中道端のイチゴ売り。ひと箱2キロで6ユーロ。ドライバーさんのお母さんがイチゴ好きで、お土産だって。さわやかな酸味と甘み。
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こんな感じの風景が続く。とても美しい
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コプリフシティツアに到着。
ブルガリアで最も美しい村、と言われ、ソフィアから列車で二時間ほど、標高1060mの山の中で避暑地としても人気の観光地。
もともと、14世紀にオスマン庁の侵入によって土地を追われた人たちがこの山奥に隠れ住んだとか。その後、家畜の生産から始まり、18世紀以降羊毛加工や商業により発展した。当時の承認はオスマントルコ領内全土、アレキサンドリアやカイロまで出かけたそう。彼らが競って建てた豪華な邸宅が残っており、村内388件の建物が、ブルガリアの文化遺産だとか。
またこの町は、1876年4月20日の四月蜂起のスタートとなった場所。17.18世紀に高まった民族独立の動きを受け、ここから全国でオスマントルコに対する反乱がおきたが、鎮圧されて失敗。しかし、その際のオスマントルコの弾圧がヨーロッパで大きな非難を浴び、2年後のブルガリア開放へとつながる大きなきっかけとなった。独立の英雄の街でもある。
写真は中が博物館になって居いる案内所?中央のムックリ屋根と左右対称の建物が特徴。 -
当時の学校の建物
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今日は猫が豊作だにゃ
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ブルガリアの猫は小さめ
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めっちゃ懐かれた。至福
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四月蜂起の記念碑
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お昼代わりのケーキ。手前はピスタチオ?奥はチーズケーキ。大きくて甘いけど、素朴で美味しい。
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お猫様
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オスレコフの家。門は閉まっていて、電話しても誰も出ないので、諦めて立ち去ろうとしたら、係のお兄ちゃんが追いかけてきて開けてくれた。立派な門。
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豪商オスレコフが1856年に建てた家。入り口の絵は、商取引のあったアレキサンドリア、イスタンブール、カイロ。玄関の柱は高級木材であるレバノン杉。
本来、建物は左右対称の棟があるはずだが、隣の青い家が先に建っていて、土地を買収できなかったよう。オスレコフは毛織物の他、オスマントルコ政府の徴税人でもあり、妬まれていた、という説もあるらしい。
そのように裕福だったオスレコフが、四月蜂起に参加して逮捕・処刑され、ブルガリア独立の英雄となったのも、永年のオスマントルコ支配の不満がたまっていたということだろうか。
この建物は、共産党時代は国有だったようだが、民主化後、案内のお兄ちゃんの祖父が買い取り、私立の資料館として公開されている。 -
この家では一階の屋内に井戸がある 右側はカウベル 音が美しい
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室内はトルコ風。ベンチソファで絨毯を囲む
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毛織物の機
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この地方では、毛織物を圧縮仕上げしたフリーズ加工が盛んにおこなわれていた。フリースじゃなくてフリーズ
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豪商カラヴェロフの家。ここから7つくらいの家が博物館として公開されていて、共通券で見て回れる。
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圧縮してフェルト上にした絨毯
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印刷機。一族の一人に文筆家がいて、民族独立を鼓舞する雑誌の出版などにかかわったらしい
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テベリャノフの家。19世紀の初期の様式で、壮麗なファサードなどはない。住みやすそう。
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石の塀とか、門や瓦屋根とか、日本の田舎や沖縄とも共通していて、懐かしいような
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趣のある街並み
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猫もいますよ
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墓地があるみたい
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教会。葬儀場かな?
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中は庶民的な感じ。おばあちゃんが番してた
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カプレシュコフの家。大きいし、意匠も素晴らしい。
この屋敷の持ち主トドール・カブレシュコフは四月蜂起の指導者のひとりで、最初の銃声を発した人物。室内には蜂起に関する展示。 -
二階の出窓がサロンになっていてすてき
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四月蜂起の決起文。最後に、自由か、さもなくば死を!と。
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蜂起軍の制服。特産の圧縮ウールでできている。後日、ソフィアの大統領官邸の警備兵の制服が、これに似てた気がする。
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彼の手のピストルが、蜂起の号砲となった。
猫には関係ないけど。 -
「最初の一発の橋」ここで蜂起の最初の銃声が放たれた。ブルガリア独立の記念碑的場所
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猫もりりしい
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本当にきれいなところ
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リュトフの家。美しい。
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内装も豪華
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フエルト織物の数々
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学校。すてき
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山の中なので、坂や階段が多い
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ベンコフスキの家。彼も四月蜂起の首謀者。地味だが立派な家。
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内装も素朴目
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蜂起の様子を描いた絵画などが展示されている
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トドール・ドロシェフの家。コプリフシティツァは、19世紀にブルガリア初の世俗的近代教育が行われた場所。それまでは、教会が教育を担っていた。
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当時の学校の様子
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右は石板、左は砂の上で字を練習する、砂板?
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丘の上の、ゲオルグ・ベンコフスキの騎馬像。四月蜂起のリーダーの一人。
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山の中を抜けてソフィアに向かう
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途中鉄道と交差。よく見えないけど、鉄道のトンネル、すてき
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ソフィアに帰ってきた!ライオンの橋越しに見える。ライオンホテル
ライオンと鷹がブルガリアの象徴で、ソフィア市内にもライオン橋と鷹橋がある -
今度の部屋は屋根裏っぽい すてき
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バスタブうれしいけど、天井が斜めでシャワーカーテンがありません(笑)
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地下鉄に乗ってお出かけ
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駅はシンプルでわかりやすい
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ロシアの地下鉄駅とかにも似てる でかい
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予定時刻でなく、あと何分で到着、の表示はパリと同じ。わかりやすい
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ホームドアなしの自動運転
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地下鉄ネットワーク。飛行場にもつながってて、便利
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ソフィアの街はローマの遺跡だらけ。地下鉄駅にも遺跡が見えるようになってる
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バーニャ・バジ・ジャーミヤ。16世紀のオスマン朝時代に建てられたイスラム寺院。オスマン朝最高の建築家と呼ばれるミマール・スィナンの設計。この周辺にはトルコ系住民が多く住むらしい。トルコ系住民は社会主義時代、ここでの宗教活動を禁じられたり、キリスト教風に改名を強制されたり、かなりの圧力をかけられたらしい。現在ブルガリアの人口の7%位?がイスラム教とか。全体の出生率が下がる中、子だくさんのイスラム教の人口は増える傾向にあるらしい。
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モスクの向い、セントラル・ハリ。1910年に建てられたかつての中央市場で、今はショッピングセンター、大きなスーパーマーケットが入っていて、お土産はここで調達
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かつての中央市場の面影
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路面電車もすごく便利
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クレカタッチ、しかも一日の上限額があって、何度乗ってもそれ以上はかからない
便利!!! -
クラフトビールのレストラン、その名もAle House
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ここで作ってるらしい
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座席のサーバーでクラフトビール量り売り!楽しすぎる
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サラダ美味しい
ブルガリアの定番、白い塩味のチーズがかかってます -
野生のイノシシの煮込み。美味しい!臭くない
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繁華街の猫にもごあいさつ
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美人さん
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りりしい
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アイスクリーム。ドバイチョコレート味とヨーグルト味 美味し~
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