2026/04/20 - 2026/04/28
48位(同エリア320件中)
チチロロさん
ミュンヘンから南イタリアのかかと部分にあたるプーリア州
白い街並み 古代の石造りの村 ぶどうとオリーブの畑をドライブしました。
田舎町を街歩きの後 マテーラ ポンペイ アマルフィ地方に移動して
ナポリからミュンヘン経由で帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
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アドリア海に面した イタリアプーリア州の 足に例えるとふくらはぎくらいのまち
モノポリ -
駐車場
駐車場料金 4月は支払わなくていいのだと 近くのお店のおじさんが教えてくれました -
海をながめる人 のどかだな
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海岸沿いに遊歩道あって 工事中の真っ最中
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白い囲いの向こうに行きたいな
下の棚に咲いているのは 白い藤 -
工事中の囲いにあった写真
オリーブの木と星の写真 すごいと思って 写真を写真に撮った
この木で樹齢どのくらいなんだろう -
モノポリ大聖堂
モノポリ大聖堂 寺院・教会
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アーチをくぐると正面が見えてきます
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なんだか素敵な建物
1700円台に再建されて白い石作りで華やかです
海から来た聖母の伝説があり 海から流れ着いたいかだに聖母子像が乗っていて、その木材で屋根を作ったという伝説があるそう -
外にあったオリーブの鉢植え
この木で樹齢何年くらいなのかな -
そとよりも中の方が豪華で こんなに大理石が使ってある教会ないかも
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天井フレスコ画や柱が豪華です
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床も大理石
白や金 茶系の大理石 -
中央祭壇
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聖母マリア様
モノポリの大聖堂 外からみるより 入ってみたら豪華で綺麗でした -
モノポリ大聖堂近くの がいこつ教会の扉
骨、砂時計、翼のある死の象徴らしい
人は必ず死ぬから今を大切に 魂の準備を というメッセージ -
街歩き
ペパーミントグリーンの扉が目につきます -
近寄ってみた 微妙に色が違うのね
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壁にうまった自転車
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シクラメン 冬でなく いまどき咲くシクラメン?
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グリーンの窓がアクセント
赤のボコボコした入れ物が 気になる -
アーチの先の階段 毎日この階段を上り下りしてるのだろうか
ながーいもの買ったらここを通して階段のぼるの なかなか大変だな -
白い壁に多肉の花 白い壁だから映える
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上手に玄関周りを華やかに ピンクのゼラニウム
どうして海外にいくると こんなにゼラニウムが綺麗なんだろう
湿気の多い雨の多い日本にはあまり合わないのかな -
モノポリから内陸に移動して イトリアの谷
アルベロベッロにつきました。
文化財としての建物の考え方は神殿 教会 貴族の邸宅などが保存すべき建物としてされてきたが その中でアルベロベッロだけは1910年代に文化財として 保存地区として指定されたので プーリア地区でもっとも人気のあるスポット4です -
オリーブの木の畑が駐車場のまわりにも広がります
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駐車場にあった料金システム 結局うまく作動せず 出るとき料金手渡し
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アルベロベッロのトゥルッリ
この三角屋根は農村の住居として 畑で開墾した石を積み重ねて 簡単に修理できる家を作った。モルタルを使わないで円錐形屋根が特徴の住居が アルベロベッロだけでなく イトニアの谷には点在してます。
15世紀後半にコンヴェルサーノ伯爵がナポリ王から この土地の支配権をえて 土地を開墾するために農民をあつめて開墾させたのが起源で 市民権 所有権は一切与えず封建的支配下おき 16から18世紀にめざましい発展をし トウルッリの大集落ができた
取り壊しても石材がそっくり再利用できるので 古い時代の建物が今は残っていないそうです
藤の蔓が屋根をつたって 咲いたらきれいだろうなアルベロベッロのトゥルッリ 旧市街・古い町並み
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厚い石の壁は夏の暑さや冬の寒さを遮断して モルタルを使わずに作られた円錐の屋根は 何世紀も前の重税の時代には 簡単に解体できて税を逃れることが出来た。
そもそもこの辺りは 石灰岩ないしは凝灰岩の上にあり 少し掘れば簡単に石がでる。しかもその石が層状にはがれるので 使いやすい
古い時代贅沢な建造物を作ることが禁じられていたが領主が見回りにくることになっても 一夜にして取り壊すことができるように 空積みの工法による民家が考案された -
雨の少ない風土の中でオリーブ ぶどう アーモンドのみを栽培する農業構造と
外国からの交易 占領などをはばむ内陸であることが この地域の発展を妨げてきた。
外側は薄いスレート状の石灰岩を何層にも重ね 内側はもう少し厚めの円錐型の石を
連続してならべて ドームを作る
ドームの下の外壁は石灰がぬられて くりかえし乳状の石灰でぬるので 独特のぽってり感が出る -
イタリアは第二次世界大戦前に保存対象に指定したので 増改築など大きな制約が加わり 生活改善がなされないままで もともと零細な農民が多く 老朽化した家も 観光客のあつまる地域から離れると ぽつぽつ見受けられた
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屋根のマークは宗教的な意味をもち 魔除けか太陽崇拝の象徴と考えられるそう
部屋の数だけドームがあり 大小のドームの組合せで波うち 曲線を作る -
とんがりお屋根のお土産物屋
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雨が降っていたが 観光客がとても多く 土産物屋がつらなり 少しげんなりしてしまったのも事実
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撮影スポットという教会からの景色
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教会からの景色
白い壁と灰色屋根の続く景色はなかなかに珍しい -
谷の底部分の低地にある広場を挟んで東部と南部に広がる丘にまちなみが残され子に指定の保存地区となっている
東部はアイアピッコロ地区 素朴な雰囲気の残し 道幅も一定せず変化にとむ
西部のモンティ地区は規則的に作られ 壁を共有しながら連なっている。坂の両側の民家は土産物屋になっている -
教会からの景色
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教会から坂を下る 道がツルツル
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お土産物やさん
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オリーブオイル入れらしい
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土産物屋さん 吸い寄せられるようにはいったお店
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缶にはいったオリーブオイル購入したのだけど カード支払いできず
あせった。だけれど本物エキストラバージンオリーブオイルは 美味しい
日本でよく売っていうものとは 風味と味が全然ちがい 買ってよかったな -
屋根の印
魔除け?アッシリア バビロニア エジプトなどで使われた占星術的シンボルやキリスト教のシンボルなどがある -
修学旅行か はたまた社会科見学か ワイワイ
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オリーブの木で加工したもののお店
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細かい細工をしてあるものも売っていた
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雨がひどいものだから 駆け足になってしまったけれど 一大観光都市ならではの賑わい
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アルベロベッロからロコロトンドに移動
街の中心のサンジョルジュ教会の周囲に集落が丸くつくられたことから
Loco場所 Rotondo丸井 が町の名前になった小さな町でイタリアで最も美しい村々にも選ばれている町です
この頃 宿泊を歩いて回れるくらいの田舎町が好きで 今回も限られた時間の中どこに泊まろうか
今回の民泊?
ずいぶんと悩みました。ここがドアで3階まで細い階段を上りますロコロトンド旧市街 旧市街・古い町並み
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ここにも到着30分前には連絡をいれて 円形の城壁町の外の駐車場に車をとめて、
ガラガラ荷物をさせながら到着
入り口ドア左に 4桁のカギのボックスあり その中に家のカギが入っている -
3階まで荷物を石の階段上るのが大変だったけれど 中は広くて綺麗
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テーブルがあったり
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キッチンもある
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料理もできる 結局しなかったけれど
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さてチェックインもできたことだし雨がまだ降っているけれど 小雨だから
街あるきスタート
白い外階段 初期には多分平屋だったに違いない。道幅ももっと広かっただろう。人口が増えていく過程で 道路を侵食して外階段を付けて上に伸びて行った。
石造りの階段は内部にあるよりも 外にある方が好まれ 踊り場はバルコニーの役割を持つし 下の家にとっては立派な玄関を作り出す -
城壁や城門があり 門は夜間は外敵から守るために閉じられ 町の住民の農民は基本的には城門の中に住み 日の出とともに城門外の農地に出かけ 日没とともに戻った。
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教会ではミサの真っ最中で あまり邪魔をしないように 一番後ろで皆さんの歌う
大声の讃美歌を聞いていた。 -
曲がりくねったみちがいいね オレンジ色のライトがつくとそれも良いかも
くねくねとよそ者にはわかりにくいが 地元の住民には使いやすい構造が 外敵の侵入を防ぎ よそ者を入りにくくして 暮らしを守る
これが地中海の都市に迷宮空間が発達した理由なのだそう -
イチオシ
この町で一番すきになった街角
サボテンがいい味出してる -
白い町の外階段と緑色の差し色
張り出した外階段は後から付けたのかも 1階にはほかの出入り口から入る -
玄関前
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道のわきのレストラン
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歩いている人がいないのはなぜ
まっすぐ行くか 左に曲がるか -
雨だから?
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真っ白さを保つのはたいへんだろうな
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くるっと歩けてしまうくらいのこじんまりさが とってもいい
季節が良ければ ここにゼラニウムがあったりするんだろうか。 -
アーチと梁のようなもの
寒くても雨が降っても外で食べるのがすき -
この梁のようなものはお互いを支えているのかしら
後付けのように見える -
くりぬいたアーチの上にはお部屋がある
石づくりだから できるのね -
アイアンワーク
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個人の階段なので鍵 以外に金属は細い
石の階段はアーチを描く -
一つの階段を共用していて 踊り場はみんなの憩いの場 そういえば庭というものがない
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1階の入り口の上は椅子が置いてあって バルコニー
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両側階段だった
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広場 ここの外にでると城壁
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広場で気になり入ったお店
IL TEMPO RITROVATO -
この地方で伝わるプント マルゲリータ ステッチという方法であんだ
アクセサリーや刺繍グッズのお店 -
ピアス
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コースターかな
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ピアスを 一つ購入
軽いので おおきくても耳の負担にならない -
自分用
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べつの陶器のお店 入り口にはいるまでの階段が結構段差が高くて よっこいしょって感じ
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葡萄の木の葉
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真ん中のサンジョルジュ教会
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お腹がすいたので 何か食べよう
わたしが刺繍のお店を見ているときに
なんとなくここがよさそうと 主人がリサーチしてきたお店
Ombre e Fioi ワインバーらしい -
店先お皿が売っている 今思えば1枚買っても良かったかな
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なかなかこんな柄はみかけないから 重いけど
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ピッチャーみたいなの沢山ぶら下がっている
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こんな感じでドアはないのです
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まず 白とロゼ
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ブラータチーズはお味がしっかり
ナスの焼いたの添えと いろんなチーズ
ここでペコリーノ ロマーノをたべて羊乳の濃厚なコクがおいしくて。
後日スーパーで真空パックになっているのを買ってしまいました。 -
プリミティーボ
気温の高い場所なので 太陽を浴びてアルコール度数高くなりやすい
一番最初にできる -
一度は食べないと
オレキエッテ プーリア州発祥のショートパスタ
アルデンテ -
ティラミスも一度は食べないと
そんなに甘くなくて チーズのお味がしっかり -
何を食べても美味しいおみせなんだろうな
選んで正解でした -
別のレストランのテーブルセッティングのお皿 良いな
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ロコロトンドの絵なのかな ブドウ畑と丘の上の街
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こっちはオリーブ 丁度この絵のように 赤いポピーが足元に咲いてました
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教会天井
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城壁うえから外の農村部
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城壁うえから外の農村部 トゥルッリはアルベロベッロだけでなく イトニアの谷には点在している 朽ちているものもあるけれど
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お宿に帰ってきました。玄関鍵をあけるとこの幅の石の階段が続いていて 3階部分に部屋があった
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翌朝 まだ暗いけど 時差ぼけも手伝い寝ていられない
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空が少し明るくなってきた
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ちかづいて
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少し朝焼け
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この階段 荷物をもって上がるの大変そう また雨降るとすべる
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光がいろいろな表情を作る
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なかなかのすまし顔
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広い町ではないので 昨日も通った道
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この顔の置物 インパクト
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いろんな色があって 白だから綺麗
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手すり
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ここの出窓だけ凝っているのよね
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イチオシ
開店前レストラン
なかなか好みの写真が撮れたな -
さらに空があかるくなってきた
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外のテーブルは置きっぱなし
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飾りのおおい小道
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庭がないので鉢植え
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何でしょう 飾ってあったけれど
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ペチュニア ツボがかわいい
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出窓レース
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こちらも
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こちらからは出入りしないのかしらね
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曲がりくねった
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多肉
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グリーンは鉢植え 土はないから
アーチのむこうにも 階段 -
階段並んでる。持ち主が違う家なのね これこそ階段文化
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玄関レース
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不思議な形の玄関レース
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アイビートレース
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葡萄の木と階段
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これもなかなかにすごい階段 2階と3階共用なのね あとから部屋をつくりたしたのかな
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アーチしたレストラン
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なぜかタコ イタリア人はタコ食べる
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近くで朝ごはん
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コーヒー 皆様エスプレッソ立ち飲みしていく
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カプチーノ
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フォカッチャ
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サンドイッチ
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とても大きいレモン 日本の3倍
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トゥルッリはアルベロベッロだけでなく イトニアの谷には点在している
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さてとながながと ロコロトンドでしたが あまり有名どころではないので 写真を沢山のせてみました。ここまで見てくださり感謝いたします。
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