2026/04/20 - 2026/04/28
106位(同エリア321件中)
チチロロさん
ミュンヘンから南イタリアのかかと部分にあたるプーリア州
白い街並み 古代の石造りの村 ぶどうとオリーブの畑をドライブしました。
田舎町を街歩きの後 マテーラ ポンペイ アマルフィ地方に移動して
ナポリからミュンヘン経由で帰国
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ANA
-
4/20仕事終わりにそのまま羽田第2ANAラウンジ
とりあえず早めGW旅 事故などないようにと祈りつつ
主人と乾杯 あわあわ -
ムール貝 美味しく頂きました
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主人と一緒でないと来られないスイートラウンジで
楽しみにしていたカクテル
はるかぜモヒート 桜花入って春だわ -
咲来~さくら~
だそうです -
富士山お猪口にそそいで
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また飲み比べしてしましました。やっぱり山崎12が好みです。
ここでのんでからウイスキーって美味しいって 思ってなかなか買えないので
醸造所に行くことにしたのです。 -
さて搭乗
とりあえずANA217でミュンヘンまで -
こんどは可愛くオレンジジュース
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氷河のうえから朝日
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ミュンヘンにつき トランジットでイタリア バーリまで
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ラウンジで軽く朝ごはん
この後ルフトハンザでバーリまで2時間くらい -
バーリにつきました。空港出口を出て レンタカー屋さんまでのシャトルバス乗り場をさがして ウロウロ
あんまり日本のようには 表示が優しくない -
レンタカー屋さん ハーツで今回の旅のお供はFIAT
ヨーロッパの駐車場は狭いので 大きな車は困りものなので
ちいさめFIATでよかった -
可愛いウインカー
新車でした。 -
後日撮った写真
イタリアは車の中にものを残して離れてはいけないというので
私物はトランクかダッシュボードの中にしまう -
ナビ 携帯アプリを車とつなぐと日本語案内でわかりやすかった
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これは電気自動車の充電スポット
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今回は少しお安めにホテルではなく 日本でいうところの民泊?に泊まりましたが
どこがその入り口なのか掲示もなく うろうろ また駐車場も離れたところ
お宿に着く30分前にはWhatsAppで連絡してと言われていて、
入り口前に女性が立っていて 中への入り方や 鍵をもらう
暗証番号いれたり 鍵をかけたりがそれぞれのスタイル -
お部屋は広くて快適
リノベーションしてあるのね -
バーリの旧市街まで歩く
バーリはプーリア州の州都だけに 大きな町です -
交差点角にこんな宗教的な絵があったりする。
バーリはここからアルベロベッロに行ったり マテーラに行ったりと交通の要所
良港に恵まれて 地中海貿易の拠点だった
十字軍遠征の基地となって11世紀に 町は栄えた -
サン ニコラ大聖堂ちかくにあった 鉢植えオリーブの木
かなりの樹齢です
樹齢100年のオリーブの木もあるそうで イタリアの盆栽 -
サン ニコラ大聖堂
イタリアでも重要な巡礼地の一つでカトリック教徒と正教会の両方の巡礼者がおとずれるのだそう
天井が金色でした。なんだかいろんな教会と混ざってしまいましたが
とりあえず おきまりの教会の椅子に腰かけ 一休み -
旧市街 石灰岩の迷路のように曲がりくねった道を散歩
サボテン 日本と比べて夏5月から9月はほとんど雨は降らず日差し強く晴天の日が多いイタリア プーリア州 -
サボテンや 多肉植物がわんさか
雨が少ない気候にあっているのね -
旧市街 外でパスタ 手打ちオレキエッテ を作って売っている
-
手打ちオレキエッテ
こんな感じで売ってました -
白い石の家の階段とアーチ
階段2階は別の方のおうち
プーリエ州でよくある街並みが旧市街を歩くとでてきます -
アーチのしたに入れば 雨もしのげるレストラン
ヨーロッパの人は外で食べるのが寒くても 雨が降っても好きよね -
洗濯ものパレード これはわりに几帳面な方の洗濯もの
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Wine Bar Tranquillo
ふと目に着いたワインバー
ここのオーナーさんかな とっても感じが良い女性がスピリッツを作ってくれました -
左 カンパリスピリッツ 赤
右 アペロールスピリッツ オレンジ
食事前に軽く1杯
アペロールとプロセッコとソーダ 2:3:1くらいで出来上がる -
APEROL あれでつくっているのね
食前酒 とっても飲みやすいけれどアルコール 入ってるね
ジュースみたいだけど -
海岸のほうに抜けてみた。
街灯のかんじがキューバみたい -
段々と明かりもついて いい感じになってきた
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少し暗くなってきた方が きれいかも
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アーチトンネルは続きます
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アーチのしたにレストラン
ここで夕ご飯 -
夕ご飯
La Uascezze 人気のお店で19:45に行って良かった。すぐに満席 -
ハウスワイン プリミティーボ
この辺りのワイン
濃い赤色 果実の味もしておいしい -
プロシュートとブラータチーズ
ブラータは持ち帰れないので イタリアにいる間に食べないとだわ
チーズのお味が日本で食べるより しっかりしている
生ハム 日本でプロシュートを食べるより全然美味しくて割安
もっと食べてくれば良かったな。 -
ムール貝リゾットという名前だけれど パエリアみたいに美味しい
カリカリごはんがおいしい
この後雨が降ってきて 雨のかからない席に移動したのだけど
止まないようなので帰りはじめ
あまりに雨脚が強くて 雨宿りしていたら 突如傘売りがやってきて
重たくて使いづらい上に ホテルに帰るまでにこわれるという 粗悪品で雨をしのぐ。日本の傘は100均でもコンビニ傘でも優秀だね それともあいつが売りつけてきたものが 相当品質に難ありだったのか 二度と買いたくない
雨が少ない季節は5月から? -
翌朝 お宿の窓から
縦列駐車が道の両側をふさいでいるのがヨーロッパらしい景色だね
狭い空間に上手にとめます ずいぶん昔の教習所を思い出す -
駐車場から車を出して次の街へ
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少し海岸沿い走って
ポリニャーノ ア マーレ
色々行ったリピーターや穴場好きの方向けの場所らしい -
少し離れたところの駐車場
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カーブの先は海
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下り坂の終点は海
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看板 こんなしゃしんでも挟んでおかないと 膨大な写真 おなじようなプーリエの旧市街だからどこで撮ったかわからなくなるので 景色以外も重要
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海岸の電灯
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またまた大きなさぼてん ここはメキシコかと思うほど
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駐車場から歩いて歩いて 入り江が見えてくる
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この時は朝なので海岸の人もまばら
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夏になるとビーチは混雑で 華やぐらしい
崖の上から飛び降りていたりするんだろうな。こっちの人は大好きだよね
そうゆうの -
橋の上から海岸方面
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レストラン脇から海岸に降りれる
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サボテンがお友達
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階段文化 右のおうちも左のおうちも同じ階段つかうのね
階段掃除なんでするんだろうか。どうするのかな -
階段ばかり
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カラフルなつぼ
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お店の店先 レモン
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アーチの向こうに広場
石畳道路の真ん中少し低くなっていて 水が流れる -
猫ちゃん お手 近づいてくる
何にも持ってないよ -
こんな車も通るオート3輪
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朝食をたべにきた 絶景が売りの店
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窓の外は海
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サボテンと カプチーノ
エスプレッソは濃くて飲めないわ -
サンドイッチ
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子窓の外も海
崖の上に立っているお店なのね -
天井にかざりのあるレストラン
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こっちもなんだか吸い寄せられそう 中に入ってみる
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その先は はーいサボテンでした。
写真が多くなってきたので
次はNO2モノポリ アルベロベッロ に続きます
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