2026/05/07 - 2026/05/07
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kentosさん
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キャセイパシフィックもビジネスを利用して マレーシアとタイ、途中 乗り継ぎで香港に立ち寄ります。 今回のメインはタイでの夜行列車ですが 久しぶりの マレーシアと、もっと久しぶりの 香港で途中下車で半日ほど立ち寄ります。この旅行記 では マレーシア 到着までをまとめます、 ほとんど 機内食と ラウンジ ホッピングの写真だけです(笑)
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行きはマレーシアまで 香港経由 夜22時の出発なので 、夜の8時 JAL ラウンジで毎度 ワンパターンのガリをもらって 酒をいただきます
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食べるつもりはなかったのですが 新メニューの鯛の飯蒸しなる メニューが出たので食べちゃいました。 味はまあ普通です
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出発時刻 の30分ほど前にゲートに到着、すでに搭乗は始まっていて そのまま乗り込むが やはり 人が少ない感じがする
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ビジネスクラスの風景、すでに 優先搭乗 は終わっている段階だが 2割ぐらいしか この段階で乗っておらず ガラガラ。この後 2、3人 来たと思うが それでも 1/4も埋まってない感じ。日本人はともかくだが 外国人 どうした?(笑)
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キャセイ自慢?のヘリンボーン型ビジネスクラス、予約した時点では 通常の2-2-2だったと記憶していたが 大型機になったのだろう。ゆっくりくつろげます
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本日のビジネスクラス メニュー、このページの前にもう1枚で 前菜のページがありましたが 撮影忘れました。前菜メインとも3種類ずつあり 前菜はチキン、メインは魚の西京焼きを頼みます、 中国東方航空 でも感じるが、4時間ぐらいの短距離路線なのに 機内食のメニューは充実しているのはすごい。
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前菜のおつまみとお酒 、クラウドナイン という カクテル、 ウォッカベース なので ソルティードッグに似た味わい
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前菜です これだけで十分お腹いっぱいになりますが、麺は食べずにチキン も少し残して メインに食欲を残します
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魚の西京焼き、こうなると完全に和風、ほとんど JAL が出しているのと同じような感じ 。当然 十分美味しいです。ここからはまだ 食事中 だったけどデザートワインを頼んで その後のチーズとデザートに備えます
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チーズ&フルーツもしっかりいただく。もう ラウンジから始めると結構な酒を飲んでいるので この後 爆睡してしまいます。起こされた時には すでに香港到着して降機も始まっていて、私が降りるまで少し エコノミーの客をストップさせていたのでかなりの顰蹙モード(笑)
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香港に到着、これは 到着フロア、すでに たくさんの人がそこかしこでベンチで寝ています、 この後 トランスファーのセキュリティを受けて出発フロア へ向かいます。ただでさえ 広い空港で歩いてる客が極めて少ない?ちょっと不気味な光景でコロナ 真っ盛りの頃の 羽田空港を思い出します
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さて ラウンジ ホッピングを開始します 。ゲート 1近くのラウンジ 、香港には プライオリティパスで使える ラウンジが4つありますが そのうち2つが24時間営業、プライオリティパスでは2時間使えるので 入場時に時間指定されます 。私が入った段階で多数の人が寝ていましたが 私が出る時にも 大半の人はそのまま、追加料金を払ってるのか 他人に座ってるだけなのか分かりません。たぶん払ってないよね(笑)
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ラウンジスペース 全体としては5割ぐらい占有されている。ダイニングスペースの方が 比較的空いていて、ラウンジスペースの方が 皆さんぐっすり寝ています
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深夜2時ですが カレーやヌードルなどの がっつり系食事も結構いっぱいあり、プライオリティパスのラウンジは今回初めてですが 思ったよりいいというのが実感です
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入場時のレシート、ここに 退出時間を書き込まれます。チキンですから この2時間後に必ず出るようにアラームをセットして寝過ごさないようにラウンジで過ごします
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2時間たったので次のラウンジ、ゲート 63番 方面へ向かいます、 深夜4時前 当然 歩いてる人 極めて少ないです
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2つ目のラウンジ ここでも パスチェックの後、レシートに2時間の時間制限を書き込まれて 念押しされます、 最初のラウンジで見た人が2人ほどいました。 やはり 時間を気にして移動する人も いたようなので安心します
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深夜4時ですが 結構がっつり系 メニューも用意されています。 たださすがに もう 皆さん 食べ終えたのか 大半の方はお休み中です
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見晴らしのいい 7階フロアにあるラウンジ 、6階のコンコースを上から見下ろせる形になる窓際のスペースが大人気
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プレミアムラウンジはまたまた2時間近く経ったので、本命のキャセイラウンジへ向かいます。ピアとウイングにファーストラウンジがありますが、今回は 搭乗口 に 近いピアのラウンジへ入ります
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ラウンジ の バー&ラウンジスペース です。まだオープンして20分も経っていないので お客さんは数えるほど、とっても贅沢な空気が流れているので 落ち着けます。カウンター内に人もいるのでカクテルオーダーはできそうです
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このラウンジではシャワーとダイニングルームもあります 。ここはダイニングの入り口。少し迷いましたがすでに腹がパンパンなので、ダイニングルームは今回パスしてラウンジスペースで軽食をいただきます
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早く入ったので 窓際の 良い席 が取れました。ここから1時間半ほど ゆっくり過ごします
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ラウンジ コーナーのセルフスペースです。缶ビールやシャンパンの飲み物から軽食も充実しているので これだけでも十分満足できます。私はここで 少し おつまみ と瓶入りのヨーグルトなどをいただきました
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これ以外にも ベーコンやベイクド トマトなど いわゆる イングリッシュブレックファスト用の お惣菜が並んでます
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30分前になったので ゲートに向かいます。香港からクアラルプールまでは約4時間、ラウンジ ホッピングであんまり寝てないので 早く座ってくつろぎたいです
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香港便を少し小さくした ?A 330便のヘリンボーン シート、ほぼ一緒だけど今回は9割以上 お客さんが乗ってほぼ満席です
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朝食メニュー オムレツや点心以外に オートミール みたいなものもあるので 4種類 ほどから選べます
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アミューズのフルーツ盛り合わせ 隣の人とは並んでいる果物が結構違いました
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メインの点心盛り合わせ 皮部分が結構 厚め作ってあるのでかなり腹いっぱいになります
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さて クアラルンプールに到着しました 。これから イミグレーションへ向かいます。写真を撮れなかったのですが、 マレーシアでもオンラインアライバルカードを導入しています。登録しておけば 自動化ゲートを通れるという触れ込み。期待していたんですが結論から言うと 通れませんでした 。他にも 自動化ゲートで弾かれる人が多数。結局皆さん窓口に行ってました
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少し 両替 情報を掲載します 、今回は 余っていた 米ドルを両替して使いたいので 、円とRM ですが日本と クアラルンプールの両替所 比較をします。これは成田空港第1ターミナルの千葉銀行、マレーシアは44.4→ 1万円で約222 RM の換算です、 よくはないけど クアラルンプールの空港よりはだいぶマシです
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クアラルンプール 到着ロビー の両替所 の一つ、入国前に比べるとこちらは 比較的良心的で1万円で216RM です
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クアラルンプール空港での主流は 1万円で200 RM、 中でも ここが一番悪くて 200 RM を切る 水準
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その後 KL セントラル駅 コンコースにある両替所 2つ、まずはすぐ目に留まる モノレール乗り場方面の両替所
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一気に 両替 レートが良くなって1万円で247R M です。 日本円のレートでは ここが 一番良かったです 。ただし 米ドルは20ドルまでと50ドル以上で大きな差がついて 20ドル紙幣 だと空港とそれほど変わらないです。
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もう一つが KL エクスプレスの乗り場 近くにある 両替所、 エクスプレスに 乗る人でなければ ほぼ 気がつかない立地です
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米ドル 20ドルは先ほどの店より1割弱 良いート、今回 持ってきたのが 20ドルなのでここで両替します
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日本円は240を切って238RM 、日本円に関しては先ほどの店の方がレートがいいですが 米ドル 20ドルに関してはこちらがよい。ただいずれも 日本円であれば 空港との比較では 20%ぐらいは レートがいい。 今回クアラルンプール市内では基本的に現金は一切使わなくても済みました。 一部のローカルバスや 屋台 のようなところは 現金が必要な場合がありますが 、これもグラブの QR 払いなどでほぼクリアできます 。多少 持ちたい場合でもKL セントラルまでは列車で来てそこで両替するのが正解、 私は空港から直接プトラジャヤへ寄ったので 念のため100 RM だけ ATM でおろしました。使わなかったけど(笑)
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あらためてクアラルンプール空港へ戻ります 。今回ここからは ピンクモスクで有名なプトラジャヤへ向かいますので、KL トランジット 各駅停車 型の電車に乗ります
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プトラジャヤ駅、ここでMRT 乗り換えができるのでかなり多くのお客さんがおります
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この駅からは1時間に1本ほどピンクモスクのほぼ正面まで着くバスがありました。だいぶ時間が外れているので Grabを呼びます。
このような看板があり ピックアップ 場所があるのですが 、最初 この看板に気付かず 外をぐるっと一周したので タクシーをだいぶ待たせてしまいました -
ピンクモスクです 。訪問日が金曜日ですが12時から15時の間が礼拝の時間でクローズです。 着いたのが1時半頃、クローズの時間は分かっていたのですが、一旦 市内に出たらもう戻ってこないので外観だけでは 見ようと思って訪問、ダメ元で聞きましたけどやっぱりダメでした(笑)
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敷地内にも入れないので外側から、AI が内部は…結構 先進的な礼拝堂だし外側の方がいいらしいです って?本当か
その後もう1回Grabに乗って駅まで戻り KL セントラルに入ります -
KTM の窓口で 明日のマレー鉄道の切符を買います。日本では 買えず、私のメールアドレスを登録されていて?いつ使ったっけ?
パ スワード を 再発行がうまくできない。それを何回か繰り返して諦めました 幸い切符は1枚 約30 RM で 無事に買えました -
ここからホテルへ向かいます ブギン ビンタンの中心部にあるので モノレールで行きます
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今回 宿泊する部屋がある かなり立派なビル、私と同じような 民泊風のスーツケースを持った人が何組も出入りする。チェックアウトの時に聞いたら 私が止まる 部屋の管理者だけで18室を持っているらしい 大金持ち
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受付の風景、ここではこの民泊分は取扱いしない、ここで ワッツアップで 宿の管理者とやり取りする。本来は 到着 15分前に連絡して 受付で待ち合わせる スタイルのよう
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37階まであるようだが 宿泊 フロアはカードキーをかざすと自動的にセットするタイプ。それぞれの フロアの階数ボタンがない
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エレベーター降りると 客室 ゾーンに入るためにもう1回カードキーをかざす 2重のセキュリティ、 つまり ここまで 物理カードキーが必要なので、民泊 の100% セルフ 入室ができないので必ず民泊 側の人間と待ち合わせる必要がある
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ここでは現金払いが 推奨されていて、マレーシアのカード払いだと2%、 インターナショナルカードは4%の手数料が加算される。
今回は現金払いにしたが 現金だと200RMのデポジット必要、チェックアウトの時に返してもらったが最初 1万円札を渡された 。あれ??後で気づいたみたいだが 1万円を デポジットにした日本人客がいたらしい -
シャワールームとても綺麗、ただドアの閉まりがゆるく シャワーを使っているとトイレの方までビショビショになった
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通りで気になった看板、 中国語では日本と同じように正妻ではない女性のことを意味するみたいだが、それ以外に女性が自分のことをへりくだって言う 一人称の使い方もあるらしい、 店舗の中は普通のスナックか食堂 という感じでした
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夜 大雨の中 どこに出かけるか迷ったが 、まず ストリートアート的なのが少し話題になっているらしい鬼仔巷、 このような壁画が若干 あるが 観光名所というほどではない
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同じ場所でこのような壁画がだいたい10枚 近くある
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途中にあったイスラム寺院、ちょっと覗こうとしただけで追い払われました
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セントラルマーケット 、小さいアクセサリーショップなどが主に並ぶ ちょっとした観光名所 ただおじさんにはあまり変化なさそう
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ここのフードコートで簡単な食事をとりました 。本当は 屋台街に来たかったのだが 外が大雨なので やはり 室内かなと
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ナシレマ、マトンカレー 添え インド料理系のお店 なので 付け合わせ の料理が 付け合わされるみたい 面白いと思って こちらにしました
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翌朝、雨も上がったので KLCC 公園まで散歩に行きます。徒歩30分ぐらい 、ブキビンタンを少し外れると公園の手前までこのような空中遊歩道がずっと繋がっています。雨の日でも大丈夫なので とても 便利
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KLCC 公園 土曜日の朝7時半頃の風景です 。とにかく ジョギングしている人だらけ、それ以外にヨガ 軍団50人ぐらいも。 やはり 皆さん 健康に気を使ってらっしゃいます 、 女性も多いのですが 皆さんやはり ヒジャブをかぶっています 。大変そう…
結構 広い公園ですが コースは完全に一方通行が徹底されていて歩く人でも逆走している人は皆無 、ただし 私は途中で歩き疲れたので逆歩きしちゃいました(笑) -
公園から見た ツインタワー 、夕方から夜にかけてくれ ば ばっちり 夜景が入ると思います
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その後 朝の散歩でエコフォレストパークに向かいます 。ツインタワーから徒歩40分弱 、タクシー使うか迷いましたが歩いて行きました 。クアラルンプール タワー と同じ場所に入り口があるのですが 結構 登り道があるので Grabで行った方が楽だと思います 。料金は 外国人の大人だと 40 RM 現地の人は 10 RM です→けっこう高いのであまりオススメしません
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ここのメインの空中吊り橋、入口からまず5分ぐらい歩いて、 入り口に戻るようにこの吊り橋を歩いていきます。 これ以外は普通の森林散歩になるので 正直 あまり面白くはなかったです、 入場料の元を全く取れていないことが気がかりだけど、早々に退散しました。 これで クアラルンプール市内観光は終わって今日は マラッカ 移動します。
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マラッカへは通常はバスを利用します。 市内からは 頻発、空港からも結構な本数があります。ガイドブックに必ず書かれている マラッカは 鉄道を通らない!最寄りのタンピンからだと40キロ以上離れている!なら行こうということで 昨日買った列車で 最寄り駅のタンピン駅まで行きます
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切符を買う時に30分前に集合とかなり念押しされました、30分前に着くと 20分前の列車の改札 締め切り、その後 15分前の列車などなどしている→早く来る必要なかった。
ゲート通ったあともすぐにホームに行けないので改札内が大混雑の図です。
結果論は10分前に来れば十分間に合いますが 、5分前を過ぎると チェックイン締め切りになるみたいなので注意してください -
南方面行きの列車、この列車は ジョホールバルまでは行かず 途中駅での打ち切りです。 タンピンまでは1時間40分ほどで結びます
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クアラルンプールからの列車は セレンバンまでは近郊電車が並走する区間、タンピンへは基本長距離列車 なのですが、タンピンまでの区間も早朝と深夜に 5、6本の近郊電車での直通があるみたいです。ただし これは 時刻表には出てきません
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タンピンまでの車窓は正直面白くなく、後半だけ少し 森林の囲気を感じましたが 単なる 郊外を走ってる感じでした。
タンピン 駅に着くと見事に何もありません、30人から40人は下車したと思いますが 、皆さん お迎えか Grabなどで 早々に退散しています 。私も しばらくぶらぶらした後にGrabで マラッカ 中心部までのお願いしました 。今までで最速で ドライバーは見つかりまして 60RM です -
マラッカ 市内までは通常1時間とちょっとみたいですが 、途中で渋滞が何箇所もあり1時間半以上かかりました 。ドライバーには少しチップを上げます。さて 今夜の宿ですが マラッカの中心部にあるホテル、ただこれは 宿泊場所で 受付はもう一つ 同じ系列のホテルがあるので そこで行います
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部屋 自体は十分 良い感じよくまとまってる部屋です、問題はとにかく エアコン効かないの1点につきます、 16°cの設定で風量最高にしてもほとんど冷えません暑いぐらいです
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こちらはテレビのチューナーの電源、コンセントが二穴 なのですが 上に刺す棒がないとプラグ自体が入りません (笑)見当たらないので仕方なく 個人のプラグで一緒にさすとその後は抜いても大丈夫でした→その後ホテルでアダプターもらいました。
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観光地 ど真ん中なので スーパーみたいなものはなく、少しの飲み物や スナック菓子など困った時のセブンイレブン。徒歩 200m のところにある。もう完全にコンビニ なくしては生きていけない体になっていることを再確認する 。ここで買ったのは コーク ゼロ、他にはどこにも売ってませんでした
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マラッカのトライ ショー 、見事に派手な電飾なのだが ドライバーの品が悪すぎる(笑)この可愛い 装飾とあまりにもアンマッチなのが少し笑える。
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メインストリートの 飲食店街で臭豆腐を発見、すかさず 購入。
マレーシアに来てまで買わなくてもいいかなとは思うが 、やはり 中国系文化が根付いていることを伺わせる。 -
夕暮時のメインストリート入口、雷門状態でごった返します。
夕方からの週末は 夜市に変身するので道が大変 狭くて大賑わい -
トライショー だが 乗客はそれほど多くない感じ 、2時間ぐらいいたが、10台も稼働していなかったような気がする
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シンボルのオランダ広場、まずはここからスタートです
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意外に盛況と思ったのが リバークルーズ 、かなり頻繁に船が行き来しているので 相当 乗客がいる感じです、 料金はだいたい30 RM ぐらいみたいです
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夜市風景、私もここで何個か 惣菜を買って部屋で食べました。マラッカに来たんだからニョニャ料理を食べるか迷ったんですが 、がっつり お腹が減っていないので おつまみ みたいなものを何点か買う。 ものによりますが だいたい5から8 RM ガッツリ 観光客レートなので結構高めの設定です
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朝8時頃のメインストリート 脇の 蚤の市の風景、怪しさ満点というか怪しさしかありません
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マラッカからは空港まで直通のバスに乗ります。8時半頃の出発でGrabは7ドル ちょっと、昨晩調べた時が11 RM ぐらいだったので、やはり時間でだいぶ異なります。 中心部から10分ちょっとで到着します
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ターミナルは近距離路線と 中距離 長距離で乗り場が分かれてます、クアラルンプールなのでInterstate 乗り場です
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バス乗り場での掲示板 、チケットカウンターの横にあるので時刻と残席表示が主な機能 みたいです
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今回は チケットを12goという 東南アジアで 使い勝手もいいサイトで買いました。そのバウチャーでは直接乗れません、 バウチャーを窓口でチケットに変える必要があるのですが、その時に 枚数に応じて料金がかかります!確かにバウチャーに 書いてあるのですが 、マレーシア RM小銭をほぼ使い切った後だったので ちょっとショック。まだ10 RM が残っていたので何とかなりました
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バーチャル と チケット このバウチャーをベースにチケットを発券してくれるんですが 費用を取られるとは思ってませんでした(;-;)
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バス乗り場への改札、反対側にDEF 用の改札 もありますが 結局中に入れば一緒です
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これはゲート用の改札、もう1回 QR コードをスキャンします
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プラットフォーム 16ということで この VIP バスが空港まで連れてってくれます、 乗車率は6割ぐらい。その直前残り 2kmぐらいでガソリンを給油します。先に空港行けよと思いますが 文化の違いを感じます(笑)
klia 2に 先に到着、2時間でばっちり定刻。感心していたのもつかの間 ここから謎の20分間 停車、運転手が挙動不審に何か色々 キョロキョロしているんですが何をしているか全く見当つきません。ただ 他の乗客が慌てていないので 私もそのまま待機しますが、念のために ターミナル1にも行くよねっていう確認をします。 -
バスは1×2席の3列シート 長距離は3列シートでした。もう普通シートに乗れない体になってきました(笑) マレーシア編はここで終了します。 この後は クアラルンプールの空港ラウンジからタイ入国までタイ編にまとめます。
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