2026/04/13 - 2026/04/26
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hiroshi_kakogawaさん
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今日は臺鐵で台南から嘉義へ向かいました。
嘉義ではいつも必ず訪れる黄色の看板の店で火鶏肉飯等
を食べ嘉義駅横のバスセンターから15時に乗車し90分
程で關子嶺温泉に到着し満面の笑みのフロントの女性から
迎えられいつもの105号室に案内されました。
先ずは浴室に向かい泥温泉を満喫すべく蛇口を開きひと風呂
浴びてからいつもの龍泉食堂へ向かい笑顔の店主に迎えられ
ましたが再会を期待していたワンちゃんのニュウニュウは
天に召されていました。悲しい事でした。
食事はいつもの様に2人セット599元(約3000円)を
注文し想い出の味に舌鼓をうちました。
食後に茹で玉蜀黍と梅ジュースがサービスで出て来ました。
この後、明日の初めての白河市場へ行く為の時刻表を調べに
バス停に行きホテルへ戻って再度、泥温泉を楽しみ一日を
終えました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
臺鐵の嘉義に到着。
私達が贔屓にしている嘉義駅すぐ近くの黄色い看板の
七面鳥の肉を使った火鶏肉飯と小菜です。 -
大規模な工事です。
嘉義駅では地下化の為の工事が延々と行われて
いますが、あと何年かかるのだろうか? -
大規模な工事です。
嘉義駅では地下化の為の工事が延々と行われて
いますが、あと何年かかるのだろうか?
しかしこれだけの広大な土地が今迄有ったのが
不思議です。 -
駅構内を通りバスセンター迄行く為の通行証(無料)です。
-
バスセンターは土曜日にも関わらずお客さんが
少なくガラ~ンとしていました。 -
全員で5名程でした。
寂しすぎる~ -
赤い丸印の3つ先の關子嶺で下車します。
90分弱程の乗車時間です。
15時発のバスに乗車します。 -
カラフルなバスが見えました。
-
喉が渇いて自販機の方へフラフラと・・・
-
購入したのはコーラより好きな黒松沙士です。
サロンパスの匂いがすると言う人も居ますが
私はコーラよりこちらの方が好きです。 -
天気予報では本日は曇り、明日、明後日は晴天です。
本当にその通りになりました。 -
バスセンター横にはレンタル自転車が置かれて
いました。 -
バスセンター裏のこの風景は何十年も変わっていないような?
-
嘉義のシャトルバスですが洒落た線として
書かれています。
光林我嘉線→意味は光林(歓迎)
光臨我嘉線と言う意味でしょうね。 -
これが見えたらもうすぐ關子嶺温泉です。
-
關子嶺バス停から2~3分歩いたらいつも夕食で
お世話になる龍泉食堂が見えます。 -
いつもの看板です。
良かった~まだ値上げされていない。 -
フロントの女性が毎回泊まる部屋を覚えて
いてくれます。105号室の4人部屋です。
2人で4人部屋は快適で贅沢です。 -
浴槽です。温泉の勢いが凄いのですが貯まるまで
浴槽が深いので少々時間が掛かります。 -
お湯が溜まるまでのんびりTVを見て待ちます。
-
ボトルは4本有りました。
早速、1本飲みました。 -
暑かったので通路側に出てそよ風に吹かれました。
-
今は餐廳(食堂)も卡拉OK(カラオケ)も無くなりました。
寂しい・・・
でも私達は毎回、元餐廳でフロントの女性と一緒に食事
しています。
10数年前にはお客さんがカラオケで歌っているのをよく
見ました。 -
右側はかなり以前、泊まった部屋です。
3階なので景色は良いのですが高齢者
には不向きと言うことで2階の105号
室をあてがわれています。 -
我が家?の105号室
-
相変わらずこの地の蝶が通路に下げられています。
-
何故か臺灣の石燈籠はこの形が多い。
何故だろう?
關子嶺温泉旅館内に有る和台折衷の石燈籠 -
關子嶺温泉旅館内の池には緋鯉が居ました。
-
關子嶺温泉旅館内の像
これはどう見てもインドネシアかその周辺の國の像の
ような気がします。 -
關子嶺大旅社の看板の下に
關子嶺温泉ホテルの文字も見えます。
20年程前まではこの右手から降りた
所が出入り口でした。 -
關子嶺温泉ホテルの左手には赤い鳥居のような物が
建っています。 -
日本の温泉地の様な雰囲気を醸し出す
提灯に灯が灯されていました。 -
關子嶺温泉ホテルの左手には日本時代を懐かしむ様な
入浴している女性が描かれています。
この壁画も相当昔に描かれています。 -
縁・・・
確かに私達はこの關子嶺温泉ホテルとは
不思議な縁で繋がっています。 -
松、竹は有るが梅が無い!
-
夕食を摂りに龍泉食堂に来ました。
しかし・・・ -
会いたかった可愛い招き犬のニュウニュウは亡くなっていました。
今は写真だけが当時の想い出です。 -
店頭に貼ってありました。
息子さんが経営しているすぐ近くの店の
紹介です。 -
芋の葉
-
ご飯
-
川蝦
素揚げの蝦はとても美味しいです。 -
猪の肉
-
筍スープ
-
サービスで頂いた玉蜀黍
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サービスで頂いた梅ジュース
-
明日の白河市場観光のバスの時刻を調べにバス停に来ました。
続きは下記をご覧下さい。
https://4travel.jp/travelogue/12048329
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