2026/04/11 - 2026/04/18
16位(同エリア936件中)
白い華さん
『中国』の『江南地方』を 旅する!のは、2度目・・の 私。
でも『杭州(こうしゅう)(浙江省)』って
「なかなか、来る! チャンス・・が 無くて、今回、初めて!。やっと、来るコト・・が、出来ました」。(♪)
『江南地方』『『西湖(せいこ)』の「風光明媚な・・水・風景」は、
大昔・・から「皇帝。文人墨客。そして、豪商達・・に、
「憧れ & 激愛!されてきた 場所」です。
それ!だけ・・の 留まらず。。。
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『日本』の 江戸時代。
『水戸 光圀』が、江戸に『小石川 後楽園』に、
此処『西湖』の 墨堤・・を 模して、造った。のを「きっかけ」に、
沢山の 大名達・・が「日本 各地!の 大名庭園」で
『中国』『西湖』の 墨堤・・を 造る。
「一大! ブーム」が 巻き起こった。(知ってました)
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中国人!だけ・・で なくて、外国人!の『日本』・・でも
「同じ! 感覚」で 迎えられたのですね。
それ!は、『日本』の 古都『京都』の 魅力!にも 似ているのかも
『京都』って「永遠に・・誰も。が 好き!な 都」ですもの。
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そして、『杭州』の 繁華街『河坊街(清河坊)』では、
「中国・・の クラシカルな 装飾・美」に 溢れる『漢方薬 店』。
更に「店内・・奥!に「庭園 & 池」が 配された『漢方薬 店』を 訪問。
どちら!も「100年以上・・昔」の 建築物。で「見応え」が、ありました。
今回は、更に「写真数」も 多い。ので どうぞ、適当・・に 読み進めて下さいね。
-
旅行記 2編目!は、
『江南地方』の 大都市『杭州(こうしゅう)』から、始まります。
そう~。水の都『杭州』と 云えば、
やっぱり『西湖(せいこ)』が、連想・・されますよね。
まず・・は、美しい『西湖』の 写真。から -
「古びた! 理髪店」の「椅子」に、ときめいた
『安昌 古鎮』(紹興市)から
大都市『杭州』へ・・と、
更に「内陸(西へ)」と 1時間・・の ドライブ・タイム。
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到着した!のは
『杭州』の「新都心(風)! ビル街」でした。
この「ビル」の 中・・の -
「中華 レストラン」で、夕食・・です。
「新しい~! ビル」に ある・・から。って、
高級・・でも ない。し、
正直、美味しい!わけ・・でも ありません(笑) -
「団体 旅行!専用・・の 中華レストラン」
なので
早々・・と「大量!に 作っちゃった」のか ?
半分・・位。の「大皿(料理)」が、スタンバっていました。
更に、同じ!位・・の「大皿」が、加わります。ので。
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毎日。 昼。夜・・と「中華 料理」は、
「1テーブル 8人」(2チーム)で、
「大皿 10~14品位」を 頂きます。
当然・・残ってしまう。けど
『中国』では、「残す・・位!が 良いんだそう」で
「食事!を 満腹 & 楽しんでもらえた」と なるんだそうデス。 -
あぁ~っ。出ました~。
昨年 4月『北京』でも 沢山・・お見掛け!した
『中国』の 団体さん。は、 お揃い!の
「派手派手! 帽子・・。を 被っちゃう」の ワン・シーン。
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やっぱり「人口! 14億人・・の 民」が いる
「お国(中国)」だと
『日本風』の
「揃い!の・・小~~さ~~な バッジを 付けている」な~んて、
ダメ!なんだろうね。
一目・・で、解り易くて
ハイ。「いい~」と 思います。(私は、やりたくない・・けどね~) -
『杭州』で・・の 夕食後。の 私。
ツアー!の「16人中」・・「11人」が、行く。って
OPツアー『宋城 千古情ショー』を 見るコト・・に、しました。
(一人 360元(9,000円)
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見学後。に、ガイドさん!に 支払う・・のは、
「日本円(換算)」は、ダメ。で、
「中国 元」のみ、受付け。
だから、『成田 空港』で
「元」を 35,000円分・・用意したんですよね。
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『宋』の 時代!の「テーマ・パーク」
『宋城』は、夜・・は 一層、華やか。 -
私の「お気に入り! 写真」です。
上・・の 写真。の「橋の下(下部)」が、
この「ブルー系!の ライティング」なので
覗いて、写してみた・・ら
こ~んな「不思議な 感じ」に、撮れました。(♪) -
まったくもって・・「テーマ・パーク」ですね。
『宋城』の 入り口!を 入る・・と
こんな「賑やか!な オブジェだらけ・・の ストリート」。 -
『宋城 千古情ショー』の 劇場・・です。
「華やか!な ホール」の
「中国・・らしい~! 天井」&「巨大!な シャンデリア」。 -
『宋城 千古情ショー』は、1時間・・の ショー・タイム。
「美しい~! お姉様達」は、公演・・の ため。
日々、鍛錬・・を 欠かさないんだそう。 -
やっぱり・・色 とりどり。「揃い!の 帽子」の
「中国人!の 団体さん」も 多いんです。 -
背景!は
『杭州。西湖』の 水・風景。 -
毎日『中国 時代劇ドラマ』を 3つ(3時間)は
見ちゃっている・・私。なので
「戦闘もの」も、興味深々・・です。 -
アクロバティック!な「出し物」も、
チョイチョイ・・挟まれる。のが「良い」。
両足のみ!に「女性」を 乗せて・・・。
「『ろうそく』の バランス」演目。 -
やっぱり「赤 & 黄色(金色)」の 2色!は
永遠・・の『中国』の 基本カラー!ですね。
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いろ~んな 雰囲気・・に、どんどん、変化する
「楽しい~! レビュー・ショー」(1時間)でした。
「まぁ~、1回・・見れば、いいかなぁ~」が、感想。 -
水の都『杭州』は、
郊外・・も「運河」が、張り巡らされている。
ホテル・・の 側。にも、「石橋」が、ありました。 -
運河沿い!に 建つ・・ホテル。
朝は、「ランニングする・・住人」も 多い。 -
『杭州』の ホテルは、
日本人・ツアー!も 多く・・利用する
中心部(西湖)・・から、車で「約 40~50分」 離れた
「ツアー・・に ありがちな「郊外」の ホテル」でした。
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「低層階!の ホテル」で、
中・・は「とっても、素敵」。 -
今夜は、『杭州』の ホテル。
『海外海 百納 大酒店』(Haiwaihai Baina Hotel)
(ハイワイハイ バイナ ホテル)
に、1泊します。 -
「中国『江南地方』を、周遊する・・ツアー 8日間」
なので
ホテルは「13都市! 移動しながら、毎日・・変わる」ので
「全 6箇所」を 利用する。
(最後『上海』だけ・・が、2泊する) -
普通・・だと「2名」で 使う・・お部屋。が
「1人」で 良い。
通常は「1人部屋! 追加料金」は、
「4万円位(???)が、無し」ですからね。
ツアー名・・の『1名1室 同・旅行料金』
「お1人様」で、気兼ね・・な~く 使える、この『贅沢さ』(♪)
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「ご夫婦」「友人同士!の 二人組」
でも
「それぞれ、1人! 1室づつ・・もらっている」って 感じ。
それでも、旅行会社・・は「一切! 文句」は、御座いません。 -
「お部屋」は、落ち着いた・・感じ!で、綺麗~。
「気に入りました」。
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『中国』に、多い・・「バス・ルーム」は、シースルー!で
部屋から 見える!スタイル。(ブラインド あり) -
「綺麗な バス・ルーム」で、
の~んびり!と「お湯・・に 浸かっちゃいましょう」。 -
私が「朝食を 一人・・で、食べている」と
「ちょっと、ご一緒して・・いいかな ?」と
ツアー!の「Iさん」(75歳 )が、やって来た。
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<<本人!の 許可・・を 得て。の「お話」です>>
お話!している・・と、「Iさん」は
出発時!に、
「成田空港内・・で、トランク!を 紛失。見つからず」も。
「無い!まま・・ツアー!に 参加中」との こと。(苦笑)
(この 恰好!で 「8日間」参加しています)
(トランク!は、すぐ・・に、発見されていて
「空港で、保管。帰り!に 受け取る」って。)
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反対・・に、
毎度、大荷物・・の 私。は、
「16人中・・最大!トランク(白)で、最重量」
身軽!な・・「Iさん」。との 違い。
「対比! 写真」を パチリ。 -
お話・・を お聞き!する。と
「Iさん」は、若い!時・・から『身軽・・が 信条』の
「バックパッカー風!の 海外旅行」に 馴染んでいたそう。
そして、毎度・・「必須!の 携帯品」が
この「釣り・・ジャケット」なんですって。
こちら!の「ポケット」には
『航空券 & マイル・カード』と 書かれてて -
反対側!には こんな風・・に、
マジック!で『パスポート』の 文字・・が。
この「書いちゃう」・・解り易さ!が
『いいですよね~。素敵!!!』です。
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ほ~んと。貴重品!の 全て。を
「便利!な 釣り・ジャケット」に 入れてた」ので。
ーーー助かった。(♪)
「普通・・だったら、(空港で)行かない」って 選択!も
大いに・・あったでしょう。けどね。
優しい~! 紳士・・の「Iさん」とは
「ツアー中。その時々・・で、ご一緒に、お出掛け!したり」と、
仲良くして・・頂きました。
ありがとう「Iさん」。(ペコリ) -
もう~、朝食・・も
ツアー!の「Iさん」の 経験談。
「そんな・・前代未聞!の 話題」と なれば、 -
私も「内容!が 凄すぎて」
食べている・・どころ。では ありませんよ。(笑)
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でも、ご本人。
「何も・・無かったか」の 様に、
普通・・に「8日間」を 過ごされて、 -
「お土産!も 沢山・・購入して
帰り!の『上海 空港』では、
ガイドさん!に もらった「土産用・大袋」に 入れて、帰国しました。
帰り!に『成田 空港』で
トランク!を ピック・アップ・・して「帰宅する」との お話。で
「安堵!した・・私」。(笑) -
3日目・・は、
「『杭州』の 観光地!巡り」で、スタートします。
『西湖』から、約 1km位・・離れている。
賑やか!な 繁華街『河坊街(清河坊)』の 入り口。 -
『河坊街』は、
『南宋 時代』(ad 1,200年頃(日本は、平安時代))の
街並み!を 再現している・・繫華街。 -
2002年に「街・・の 大規模・工事」を 完了してて、
どこを・・歩いて。も「街並み」は、
見事な・・『レトロ & クラシカル』で 統一!されています。
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こちら!は、「ベランダ」が、印象的な お店。
「アーチ・・の ステンド・グラス」が、お洒落。 -
昨年、『北京 大柵欄』(繁華街)でも、
「沢山・・の 老舗!店舗」の『 美 』に、感動した。が
こちら!『杭州』の『河坊街(清河坊)』も
「見所・・が いっぱい」で、時間・・が 足りませ~ん。
自由行動!の 散策タイム・・は「20分間」のみ。 -
「店舗」が、ズラ~リ!と 並ぶ・・『河坊街』で
巨大!な 長~~い!白壁・・には
『胡慶餘堂 國薬號』と 書かれている。
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此処!が、私が『杭州』で。『河坊街』で
「絶対!に、行きたい」と 思っていた・・場所」ナノデス。 -
「白壁」の メイン・ストリート・・から
横丁!に 入る。と
こ~んな「石造り!の 大壁」に
金色!・・の『慶餘堂』の「3文字!の 看板」が あります。
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此処・・が、
老舗!漢方薬店『胡慶餘堂 國薬號』(1800年代)の 入り口。 -
私は「ツアー仲間・・の 皆さん」にも、
「此処!は、是非・・見てもらいたい『中国・・の 美』だから」
と 思っていて、
解散!して、散らばらない・・うち。に「直行っ!(連行っ!)」。
6~7人を
「スグ!に こちら・・へ、お連れ!しました」(笑) -
老舗!漢方薬店『胡慶餘堂 國薬號』の 中。
に 入って・・
皆さん、「ビックリ!!!」していました。(♪)
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この 空間・・を
「精巧な・・彫刻・美」で、埋め尽くした『贅沢さ』。
此処は
ーーー見逃せない!『杭州』の 素晴らしい
「『 美 』の 殿堂」ーーー -
ホント。こうゆう・・
「歴史ある! 伝統・・の 建築」を 見るコト。が
「海外旅行・・の 価値だ」と、しみじみ。感じますヨネ。
此処は「特別!に 素晴らしかった~っ」(♪♪♪)
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もちろん「現在・・も 漢方薬店」として、
この 空間・・は、使われています。
「漢方薬!を 頼んで、待っている・・客」も
「私達・・みたい!な 外国人・観光客」が 見学・・に 来て。も、
店内は「無料」で 見られます。し
更に、無料・・の『漢方薬! 試飲・茶(薄くて、飲みやすい)』を
皆・・で 試飲して「ホッ」と 一息。 -
こちら!の 肖像画・・が
「清朝! 末期(1800年代)」の「大商人」
『慶餘堂』の 創業者!『胡 雪岩』です。
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彼は、「漢方薬」の 他、
「金融。不動産。シルク。武器。そして、アヘン・・まで」と
あらゆる・・仕事!を 網羅して
「卓越した・・財力」を 築いた『豪商人』。
何と! 商売・・の 最盛期!には、
『清朝』の 国家財政・・と「同じだけ」の「お金」を 持っていた。
「私邸」では
「妻。お妾さん!は、19人以上 & 子だくさん」だったそう。 -
老舗『漢方薬 店』らしい~!
「カウンター・・の 中」の「雰囲気」が、いいよね。
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繁華街『河坊街(清河坊)』の 自由時間は「20分間」のみ。
この 創業者『胡 雪岩』の 暮らした・・『胡 雪岩!の 古居』。
つまり「超・大豪邸(私邸)」(観光 可)が「すぐ、裏手!に ある」と、
「探す」も 見つからず・・すぐに、諦めた! 私。(涙) -
この 裏手!にある・・
大富豪『胡 雪岩』の「私邸(妻。妾 19人&ちびっ子連)」は、
現在は「観光地」として、公開中~。
彼は、1887年の「大不況」で
そんな・・「大豪邸」を 手放すこと!と なってしまう。
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1970年頃・・の『文化 大革命』では、
『古居』(大豪邸・・の「敷地」)には
「貧しい~!人々。が、130世帯以上」が 住んでいた。
そう~。あの『北京』の「胡同(ふーとん)」みたい。に
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その後、「国・・が「観光地!として、復元したい」
と 号令!が 掛かれば。
「130 全家族!を 強制・退去・・させて、
観光施設・・へ。と『完全! 復帰』させてしまった」
「現在。大豪邸『胡 雪岩!の 古居』が、観光出来る」
のも
「そんな『号令』が、あれば・・こそ」。
ーーー「恐るべし! 国・・の 力」。 -
繁華街・・を 歩いている。と
また、違った・・雰囲気!の「通り」に 出くわす。
こちら!は「緑!の 木々 & 水路」が あって、
「石造り!の レトロ・・な 建物」が、連なる 地域。 -
『中国』は、「大規模! 開発」で
デザインしたい!様・・に「再現したい! 街並み」を 作れる。のが
「凄い!」って、 思う。
「どの・・街」も『コンセプト』に 従って 作り、
美しく、統一感!が あるんですよ。 -
『杭州』は、「ストリート ごと」に
「素敵な 雰囲気」が 違ってて「お洒落 & 最高」でした。
特に『心・・に 残る、街「杭州」』と なりました。(♪)
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此処・・の お店!も
「店内」は、見応え!が あるんだろうなぁ~。 -
こちら!『萬隆』は、『金華 ハム』の 老舗店。
お隣・・の『マクドナルド』も 石造り!の クラシカル風~。 -
『チャイナ風! ドレス』の ショー・ウィンドウ。
「可愛らしい~! ムード」の ドレス・・です。 -
より・・「エレガント」で、
『マダム』な 雰囲気・・・。
たった・・「20分間」じゃ~、
ゆっくり「ブティック」を 廻る・・なんて、出来ない。 -
『胡慶餘堂』を 皆さん・・に 見てもらった。後は、
私、一人!で・・の「単独」で、徘徊。
すると・・・。
狛犬!が 鎮座する・・『回春堂』と 云う「立派な・・建物」が。
『胡慶餘堂』と 似た・・入り口!の「お店」を 発見。 -
『北京 大柵欄』(繁華街)でも、
「沢山・・の 老舗!店舗」に、入場する・・と、
こんな風!な「土間風・・の 広い!空間」でしたっけ。
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この「空間」は、
1800年代・・の「籠。馬車。人力車など」を
こちら!で 降ろす・・場所。『車止め』なんだそう。
「こんな・・『車止め』スペース」が ある」のも
「老舗」を 表現してて、「いい~! 雰囲気」だ~。 -
こちら!も「漢方薬 店」で
『方 回春堂 国薬館』が、正式!名称。
「1649年・・の 創業」なんですね。
「300年」の 歴史!を 誇ります。
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『車 止め』を 囲む・・
「明り取り」の 2階!の ベランダ・・も「凝った! デザイン」。 -
『漢方薬』の 入っていそう!な「小箱」が
壁・・一面!に ある、カウンター。
きっと「1800年代!に 建築された・・建物」なんでしょうね。
「優雅な・・デザイン」の シャンデリア」が、二つ。 -
更に「奥へ・・と 進みます」。
私が 居て。も (「客」とは、みなされない)
5~6人 居る「おばちゃん! 店員」は
「いらっしゃいませ~」の 一言!も 発せず。
全員が、「ただ・・退屈そう」な 態度。(中国風 ?)
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この「奥・・の グリーン・スペース」って 何??? -
近づいてみる・・と、
「ガラス!に 囲われた・・庭園風!の 造り」が、
突如! 現れる。 -
そんな・・『サン・ルーム風! ガーデン』には、
看板。に 提灯。沢山・・の グリーン。太古石。
池・・には「鯉」が 泳いでいた。 -
此処『回春堂』の 内部!は
私・・「一切、ノー・マーク」でした。ので
想定外・・に
「面白い!モノ」を 見るコト・・が 出来て、
とっても、嬉しかったデス。(♪)
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『杭州』の 老舗・商店!を いろいろ・・覗いてみた。ら
きっと「往時・・の 見事さ」を、
「沢山・・発見出来たのでは ?」と 思った・・私でした。 -
『杭州』で、「一番・・の 見所」と 云えば
やっぱり・・『西湖(せいこ)』デスヨネ。
中・・でも、此処 『西湖 天地(せいこてんち)』は、
「水辺・・を 生かした! 新しい、お洒落スポット」。 -
実は、私も
「『西湖 天地』行ってみたいなぁ~」と 思っていたんですよ。
「中国人! ガイドさん」の 裁量。気分次第・・なのかしら ?
偶然! 連れて来られた・・『西湖 天地』。
こちら!が『西湖』の 見学場所」とは、「ラッキー!」でした。 -
奥!には
昔・・から、あるような「山小屋・風・・の 建物」が。 -
店先・・の「小庭(坪庭)」が、「オシャレ」。
-
温暖!な『江南 地方』に、『西湖』周辺・・は、
中国人!の 皇帝。文人墨客。そして、富豪達・・の 本宅。別荘地。
「憧れ!の 地」として、激愛!!!された。
同時・・に。 -
『日本』の 江戸時代。
『水戸 光圀』が、江戸に『小石川 後楽園』に、
此処『西湖』の 墨堤・・を 模して、造った。のを「きっかけ」に、
沢山の 大名達・・が「日本 各地!の 大名庭園」で
『西湖』の 墨堤・・を 造る。
「一大! ブーム」が 巻き起こる。
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中国人!だけ・・で なくて、外国人!の『日本』・・でも
「同じ! 感覚」で 迎えられる。
「万人」の 憧れる。
魅力的な・・『杭州 西湖』の「水 風景」だったのです。 -
こうゆう、水上・・を 歩く「石橋」って、
いかにも『西湖』の イメージ!。
風光明媚な・・『西湖』は、「周囲 15km」の 大湖。
2011年。世界遺産・・に、指定されています。 -
連日、雨・・は 降らず。とも
「曇り空」の 毎日。
『日本』の「4月・・と、同じ!服装」です。 -
「中国人! 老夫婦」でしょうか ?
ただ・・「ベンチ」に 座っている!だけ。
なのに
「な~んか・・いい~!んですよ」。(♪)
旅行記には「絶対! 載せたい」って 思った・・一枚。 -
『西湖 天地』の
運河沿い!を 進みます。 -
『西湖 天地』らしい~!
「可愛らしい~! ショップ」が 並んでいる。 -
『西湖』の 周辺・・を 廻っている
「ウッディー!な 電動カート」。 -
『西湖』の 畔!には、
やっぱり、中国・・を 連想させる「柳」が 似合う。 -
あまりにも「広~~い! 湖(だけ)」で
かえって、写真撮影・・には
「ポイント!に なるもの」が 見つからず、
「難しい~! 被写体」って 思いました。 -
小さな「白 バラ」が、咲き乱れる「展湖 台」。
-
『西湖』に 程近い!
『六和塔(ろくわとう)』に ちょい・・バス移動~。
『『六和塔 公園』(一人 20元(500円)
の 入り口・・が こちら。 -
『中国』では、身分証明・・が、厳しくて。
各「観光 名所」では、
必ず「全員分!の パスポート」を 提出します。
(無い・・と、入場 出来ない)
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ほら・・・。
私達『日本』のが、こんなにも。
全員・・のを 見ないで。
2~3人!のを 確認すれば
「全員! OK」だったりする・・時。も、多いそう。 -
1163年、石造り!建築・・の『六和塔』は、
高さ! 60m。
外見は「13重!の 屋根」で、
中は「7層」に なっている。 -
『六和塔 公園』の 目の前・・を、流れる
大河『銭塘江(せんとうこう)』は、
海から、川へ・・の「世界的な・・大逆流」で、有名な 川。 -
「ほとんど・・の 人」が『六和塔』に 上る。けど、
私は『六和塔 公園』で、
1人・・散策(写真 タイム)を 満喫。 -
「塔・・に 上る」って、あまり、好き!で ない。
「展望する」より
何か・・「素敵な 風景」を 探したい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お洒落!な『中華風・・の 寄せ植え!ミニ盆』でしょうか ? -
周辺・・の 風景!を「『六和塔』から 眺める」よりも
こ~んな『寄せ植え・・ミニ盆』を 眺めている・・方。が
「心 豊か!」に なるわ~。 -
いかにも、『中華』な「赤」を 添えて・・・。
-
この「黄色」も、いい~。
背後・・の「石 や 木」は、
『中国』らしい~!「山水・・を 表現しているんでしょうか ?」。 -
「牡丹」の 絵画。に、リンクさせて
「生花・・の 牡丹」の 組み合わせ。
こんな「両・併せ!の 展示」が、多く・・ありました。 -
大輪・・の『牡丹』って
やっぱり、本場『中国』こそ!が お似合い・・の 花。 -
『杭州』での・・昼食!は、中心地!から バスで「約 40分」。
『杭州』郊外・・の『富陽(ふよう)』にある
「茶畑!の レストラン」にて。
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付近には、こ~んな「茶畑」が 延々と、続いて・・います。 -
『杭州』郊外・・の「中国 茶」って、
「とっても、有名」なんですよ。
後ろ姿・・の『茶摘み! 娘(???)』を パチリ。 -
『中国』では
『茶摘み! 娘』じゃ~なくて。。。
『茶摘み! おばちゃん』なんですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
揃い!の「お茶・色(企業の)」の かっぽう着 & 長靴。 -
「すげ笠」は、各自!自由。で、色。柄・・と「派手」でも いいんだ。
午前中!の「茶摘み」の 収穫。
かご・・の 中。が「気に、なるわ~」。 -
『中国』の イチゴ。
「赤 & 白」と、お洒落~。(日本 発 ???)
2パック!で「50元(1,250円)」って 言ってました。 -
「お茶畑」の 周辺!には
「団体さん! 専用・・の レストラン」が、いっぱい。
観光バス・・が 次々、やって来ます。 -
正直、ホテル・・の 朝食。昼 & 夜・・と
『中国』の お食事!には
もう~「期待・・しなくなりました(今日で、3日目)」。(涙)
「お食事」と「中国 トイレ!事情(和式)」には、目・・を つぶろう。
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私は、純粋・・に「ただ、中国・・の 風景」を 見に来たんだから。
それ!で「十分」です。(♪) -
今回、見学した・・『古鎮』(7箇所)の 中。で
最も「素朴な。古・・の 雰囲気・・の 古鎮」が
(あの・・『安昌』よりも) -
此処、『龍門 古鎮(りゅうもん)』(杭州市 富陽区)でした。
(入場料「有り」らしい。ガイドさん!が 払ってくれている)
あぁ~、それ・・なのに。。。 -
2月(旧正月)の「名残り!の フラワー」が、
あまりにも・・似合わな~い。
この『龍門』の「花文字」。
いけませ~ん。(泣)
「渋さ」が、魅力 & 古・・の 雰囲気」の
『龍門 古鎮』が、泣いちゃうよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
この「小さな 門」が、『古鎮』の 入り口。 -
もう~、そのまんま。「古」の まんま。が、
こちら・・の『魅力』ですから~~っ。
飾らな~い!「水辺・・の 風景」。 -
カーブ!する・・路地裏」も、味わい・・深い。
「うだつ(真正面)」が あったり。
「白い! 看板(文字)」の、漢方薬店。
「薄汚れた! 赤ちょうちん」も、似合っている。 -
「中国人」向け・・に、作っているんでしょうか ?
私は「恐ろしくて・・食べられませ~ん」
(お腹!を こわしそうで)
こ~んな「素朴!な 料理・・の お店」が、
ちょいちょい、出てくる「路地 散歩」です。 -
そんな・・「料理人!の おばちゃん」の 許可!を 得て
おうち・・を 覗かせてもらいました。
「大昔・・の 家」で、暮らしているんだね。
「赤い! プラスチック・テーブル」が、リビング・ルーム(?)。 -
そう~。『龍門 古鎮』って、
この「絵画」みたい・・な
「渋い! ムード」が あるんですよね。 -
此処は
「本物!の『江南・・の 昔ながら』」が 残っている、場所。 -
『龍門 古鎮』は、
『三国 時代』の『東呉』の
「皇帝・・である『孫権』の「子孫達」の 集落。で、 -
今・・でも「住民・・7,000人。の 90%以上」が、
「『孫』と 名の付く!・・子孫」なのです。 -
『明。清』の 時代(500年前)の 建築・・も 残る
『龍門 古鎮』。
また「建物」を そのまんま。
「あるがまま・・の「汚れた」感じ!」も、いいんだわ。 -
この「すすけた・・壁」の 小道。
「石畳」には「暮らしやすい!様に・・と
「近代的な マス」が 埋め込まれていたり。と
実は「古そう」で
「新しかったり・・するのです」。 -
『龍門 古鎮』では、
こうゆう、ブティック・・って、「唯一 こちら!だけ」でした。
小窓・・の「古~い! 建物」を 生かして、
こじんまり・・と、営業しています。 -
「大昔・・の モノ」が 集まっている
『不思議さ』。
この ディープ!な「雑多さ」・・も、『龍門 古鎮』らしい。 -
「緑豊か!な、街角」を パチリ。
「4月・・の 江南地方」を 巡ります。 -
渋さ!が 魅力・・の『龍門 古鎮』から、車で「2時間」。
やって来た!のは、
『烏鎮(うーちん) 東柵・古鎮(東 エリア)』
1人 100元(2,500円)(「ツアー代金」に、含まれる)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
更に・・別には
『烏鎮 古鎮・西柵(西 エリア)』が あって
「豪華!な ホテル。民宿など・・も 完備」の
大きな『水郷 リゾート』なんです。 -
私は、『烏鎮』って、17年ぶり・・で
「2009年 9月」にも、来ているんですよ。 -
今回は「2度目」に なります。
だから、「地図」を 見なくて・・も
「中・・の 小道など」を 覚えてて、歩ける・・感じ」でした。 -
17年前!は、
完成して・・間もない『烏鎮 古鎮』でしたっけ。
ーーーーーーーーーーーーーーー
そう~。こちら!は
ただ・・の「古びた・・『古鎮』」を 見せる!だけ。では なくて
もっと「観光客 向け」を 意識した
『水郷 テーマ・パーク』とも、云える・・場所。 -
『烏鎮 古鎮』の 中。
こうゆう、水辺!の 家々・・には、住民が 暮らしてて、
昔ながら・・の「生活」が 営まれている。
それなのに・・・。
『水郷 テーマ・パーク』って、感じ。 -
この 2日後!に 訪問する・・
『無錫(むしゃく)』の
ネオン・・きらめく「商業的(現代的)な 古鎮」(また、素敵)
とは、一線を 画す、
「落ち着いた!雰囲気・・の『歴史! エンタメ古鎮』」なのです。 -
『中国・・の 古(いにしえ)文化』の 展示館!が、いっぱい。
「遊び」では・・なくて
「学び」が ある。って 感じ! -
『藍染 工坊』
こ~んな「染め物」が、干して・・あったりして。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の『中国 ツアー』では
様々な「古鎮」が 在るコト・・を 知りました。 -
今日は、「観光・箇所」が 目白押し・・の 1日。で
更に、この後。
「古鎮(内)で、夕食!を 頂きながら」
最新!の「お洒落・・古鎮」。
夜・・の『濮院 古鎮(ぼくいん)』に 行くんです。 -
そんな・・新しい~『濮院 古鎮』は、
此処「『烏鎮 古鎮』の 大成功!(観光業!としての)」を 再び。
で
「2匹目!の ドジョウ」を 狙って、
地方政府!指導・・の 元。 超・豪華・・に、造ったんだとか~。 -
『烏鎮 古鎮』の『東大 街』は、
「古民家」の 家並み!と
昔・・ながら。の「石畳の 道」が、続いている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
夕方 5時半過ぎ!に 入場した・・ツアー・御一行様。
遅い!時間・・なので、
「観光客!は、もう~ 私達以外・・、居ませんデシタ」。 -
『烏鎮 古鎮』の「見所・・の 博物館巡り」。
は、2回目・・です。
ツアー!だと
「短時間・・で 同じ!見所だけ」と なるみたい。 -
こちら!は
「骨董的・・な 価値ある!ベッド」が 展示されている
『江南 百床館』(ベッド 博物館)です。
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中でも「1番!の 豪華さ」を 誇っている、ベッド。
が コレ。で(3枚!の 写真)
「博物館・・の 至宝」。 -
『清朝! 百床千人・・ベッド』の 名前!を 持つ・・
この ベッド。は、
六畳間・・は ありそうな「前後! 3層構造」で、
職人が「木材!・・を 3年かけて、彫刻」したんだとか~。 -
超豪華!な「天蓋付き・・の 寝台」は、
いかにも「裕福な・・皇族。豪商 好み!」って 感じ。
繊細な「彫刻・・の 美」が、所狭し!と、溢れています。 -
「色漆・・に、金色!の 彩り」の
枠内・・で、
様々な「ちびっ子! 幼子」の 絵姿」が 描かれている。 -
『明。清朝』の 時代・・の「職人達」の
驚くべき・・「名工ぶり」。
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こちら!は「同じ! 彫刻(模様)」で
「横へ・・と、続く。 二つ!の ベッド」。 -
『中国 時代劇ドラマ』の「結婚! 初夜シーン」で
嫁・・の「赤い! 布」(1日中)を、
新郎・・が、こんな「寝台(ベッド)」で、
初めて「オープン」するんですよ。
そんな・・シーン!を よく、見ます。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
往時、
「親・・が 決めた! 結婚相手(1度・・も 会わずだったり)」で
正に・・。この『場所』で
「初めて! 新婦・・の 『 顔 』を 見るコト」と なる。
ーーー『い・き・な・り』(する)って~~。。。 -
上記・・の「寝台(ベッド)」の ご説明!に 登場した
『清』の 時代!の「新郎 & 新婦」が、こちら~。
おめでた~~い『赤 尽くめ』で、
「花嫁さん」は「赤い! 布」を 被って。
「新郎」は、大きな・・「赤 リボン」を 胸に。 -
「花嫁」の 実家!に お出迎え・・に 行く
「新郎」は「馬に 乗って(場合・・に よる)」。
「夫・・の 両親!の 待つ、新居」である
『結婚式場(婚礼を する)』へ・・は
「花嫁」は、こ~んな「お洒落!な 花嫁・籠」に 乗って
「お嫁入り」するんですよ。 -
『杭州』を 中心・・に 巡る!「3日目」の
最後!は『烏鎮』から、車・・で、30分。の
『桐郷』に 2023年に 出来た・・ばかり。
最新!古鎮『濮院・時尚 古鎮』に、夕食を 頂きながら・・の 訪問。
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『濮院 古鎮』の 代表的!な「フォト」が、コレ。
(私は、ここ!は 残念・・ながら、見ませんデシタ。が) -
『濮院 時尚・古鎮』(プーユアン ファッション・リゾート)は、
(浙江省 嘉興市 桐郷)に ある、
最新!の「超豪華!な 古鎮」。
新しい~!のに・・レトロ!な
ーーー『本格的!水郷 リゾート』って、感じ。
大都市『上海』から、「約 1時間」で
気軽!に 来られるんだそうデス。
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入り口!の「中華風・・の 門」に、目・・を 奪われます。 -
『中華 門』の 脇・・の
「彫刻」には、小さな・・狛犬!が 乗っかっている。 -
広大!な「エントランス 広場」の、「噴水」も、素敵。
ライト・アップ・・された「古民家」を 背景!に、
『蓮の葉!と、ふたり・・の 子ども・像』が、お出迎え。 -
丁度、辺り・・が 暗くなり始めた『マジック・アワー』の 時刻。
こちら!が『濮院 古鎮』の「入場!の ため・・の 建築物」。
この「建物・・だけ」でも、「凄いなぁ~」と、思ってしまう。 -
『濮院』と、彫刻された・・この「石門」を くぐりましょう。
此処!が 入場口・・です。
「一歩! 踏み入れる」と、
中・・は「近代的!で モダン・スタイル」の「綺麗さ」。 -
更に、進む!と
「体育館・・みたい!な 巨大な 空間」が、現れる。
『LED 大画面』が、照らしている「大空間」だ。
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「14億人・・の お国」なので
「これ位、広く・・ないと ?」 -
こちら!が「チケット 売り場」なんですね。
入場料金 1人 120元(3,000円)
ガイドさん!が パスポート提出。しながら、買って来て・・くれます。
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毎晩・・・。「夜 10時 30分」まで、営業している。 -
その「巨大!な 空間」の お隣・・「大廊下」には、
凝った!屋根・・に、描かれた
1枚。1枚。違う「絵柄・模様・・の 梁」を、ライティングしている。 -
こちら・・『濮院 古鎮』は、
先ほど、訪問した・・ばかり。の ご近所!の『烏鎮 古鎮』。
ーーー(観光業!としての)『烏鎮 古鎮』の 大成功!を 再びーーー
で
行政・・が「2匹目!の ドジョウ」を 狙ったんだとか~。
「10年 掛かり」で、作った
『本格的!な 超・豪華・・クラシック古鎮』デス。 -
そう~。『濮院 古鎮』(2023年 オープンした・・ばかり)は、
新世代・・の『古鎮 リゾート・観光地』を 創出・・すべく、
「この 時代!に、新た・・に 造られたんですね」。
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『濮院 古鎮』の 全景。
最も「景色!の 良い・・場所」が、コチラ。
「船」の ある! 水辺」の 背後・・には、
「古代風・建築。そして、五重塔」が、見える。 -
現在、完成している『濮院 古鎮』でも「十分・・広過ぎる」
のに、
現在(コレ)・・でも、「3分の1」の 完成度。
「残り!の 3分の2」は、
まだ・・出来ていないんだとか~。(驚)
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『中国』って、お国!だから・・出来てしまう(やってしまう)
地元民!を 退去させて(代わり!の 家など。を もちろん、与えて)
「広大な 敷地」を 思う・・が まま。に
約 10年間・・で
「デザイン。開発してしまう」って~んですから。
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だから。こちら!には
『烏鎮 古鎮』みたい・・に、「昔から。の 住人」は、居りません。
まぁ~、新たな『水郷 テーマ・パーク(古鎮)』ですね。 -
この 数日後。に『無錫』で 行く
『恵山 古鎮』の「お店!も 多くて、カラフルな・・商業的・古鎮」
とは、
一線・・を 画す。
此処、『濮院 古鎮』の
抑えた・・「新旧!の 融合・美」に「感動~!!!」。 -
「10年間」で、造った!とは。。いえ、
巨大!な「宮造り! 寺院・・建築物」の 多いコト。
その「素晴らしさ」に、圧倒・・されますね。
『中国』の「描いた・・コンセプト通り」を 守る!実力。
には
『日本』として・・は、「怖さ」も 感じますね。 -
「園内」の 方向・・を 示す! 看板。
-
この 建物!は、高級ホテル・・の
『濮院 梅尚度假 酒店』(プ-ユエン メイシャン リゾート ホテル)
(PUYUAN MEISHANG RESORT HOTEL)
平日・・なので(月曜日)
宿泊客!は、「少ない」みたい。(やっぱり、土日 ?)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昨日、発見した・のですが、
阪急・・の ハイクラス・ツアー『クリスタル ハート』の 冊子。に
この ホテル!に 宿泊する「ツアー」が ありました。
「古鎮」の 中・・の ホテル」だったら、
1日中!「ゆっくり、朝。昼。夜」と、堪能・・出来ますよね。 -
そんな・・高級ホテル。の お隣!が
今夜の「夕食 レストラン」で、
入り口!から「園内」を、10分以上・・歩いて、到着しました。
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「エントランス」も 立派。
まるで「ホテル」の 様・・な 新しい~!建物。で
「高級な レストラン」と、解ります。 -
「中国風! 茶器セット」に、
松・・の「ミニ 盆栽」が 似合っていた。 -
もちろん「8日間」の 中・・でも
「最高級」の お店!です。し、
『素敵な・・思い出深い! 一夜』と なりました。(♪) -
上品な・・雰囲気。料理・・の お味。と
「申し分 ない! 中華レストラン」でした。
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ツアー!では「日本人 向け(清潔・・を 好む)」に。
「食べる・・箸」と「料理!を 取るため・・の 箸」で
分けて、出してくれる「レストラン」が 多かった。 -
夜は、『濮院 古鎮』の 何処・・も。が
統一!カラー・・の
『セピア 色』で、ライト・アップ・・されている。 -
本物志向!で、造られた・・
派手さ!を 見せない「古民家。寺院。木造船。に、橋」を 拝見。
私には、こうゆう・・
「本格的!な、 歴史!を 味わえる『テーマ パーク 古鎮』」が
「一番、あっているのかも ?」と 思いながら、歩いてました。 -
そして、往時・・を 思わせる
抑えた・・カラー。の 「歴史ある(風)!な 建築物達」。
3年前!(2023年)に 出来た・・ばかり。の
「最新!の 建物」ばかりデス。 -
『濮院 古鎮』は、
「落ち着いた!雰囲気・・の『歴史! エンタメ古鎮』」と 云えましょう。
『古鎮』の 象徴!が、この「五重塔」でしょうね。 -
あまりにも・・広大!な「古鎮」で。
中・・には「豪華!な お寺」
『善福 寺』って~のも、造ったそう。で -
「これ!かしら ?」
「巨大!な 大屋根・建築」が、幾重・・にも 重なっている。
この「見事な 造り」に、圧倒・・される。
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「じっくりと、1日・・園内を 歩いた」ら
「素晴らしい~! 新しい。けど・・古い! 建物」が
「沢山、見られる」と 思う。 -
まだ「此処・・の 施設!って 知られていないのか ?」
それとも、「夜・・の 訪問」だから・・か ?
私達・・以外、
「観光している・・人」って、見掛けない。
(夜 8時半頃) -
『濮院 古鎮』では、「自由時間・・は ありません」でした。
レストランの「行き & 帰り」と、
「違う・・ルート」で、歩き、「違う・・風景」を 眺めます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
そろそろ「園内」の
終わり!に 近づいて・・きたみたい。
こ~んな「賑やか!な 夜市」が、最後・・に 現れました。 -
「900年前!の『宋』の 時代」を 模した・・街並み。
『濮院 古鎮』は、
こんな・・「商業 地区」だけ!は
いきなり「現代風!に なってしまう」な~んて「無い」ンデス。 -
普通・・なら
「現代風!の ぬいぐるみ。に、マグ・カップ。ビニール製品」な~んて
「置きたい! ところ・・でしょう」が。。。 -
あくまでも・・・。
大昔・・の『夜市』の お店(風)!の 品揃え。
「懐かしい~! おもちゃ」を 売っているんです。
「大きな 籠」に 入れてある・・のは、
「機能的!な 雨傘」では・・なくて
「カラフルな 番傘」ですから。 -
「4月・・の 夜」は、寒さ!も 気になる・・ところ。
『夜市』の 販売員!の お姉様・・も、
雰囲気・・たっぷり!に
「『宋』の 時代・・の 衣装」を 着用。
でも、足元・・は「ジーンズ & スニーカー」です。(笑) -
『濮院 古鎮』の 夜。
しっとり! した・・
『宋』の 世界・・を 散策しましょう。 -
昼間・・は、オープンしてて
「中」を 見られたんだろうなぁ~。
でも、短時間・・ながら
「夜。 こちら!に 来られた」だけ。でも「良し」と 思おう。(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「建築物!を 間近・・で 見ると、
その「精巧な・・彫刻・美」が ライト・アップされて、
浮き上がる・・様。 -
『宋』の 時代」を・・忘れちゃ~いない! 品々。
更に、こ~んな「質素!な 店構え」も お似合い!で、
往時・・を 思い起させてくれる「ムード 作り」は、完璧。 -
900年・・前。も
こんな「人形」で 子供達は、遊んだんでしょうか ?
『宋』の 時代・・に、
タイム・スリップ・・しちゃいました。 -
「ベビー 靴」から
「大人!の 婦人用・・の チャイナ靴」と、そろい踏み。
こんな・・「洒落た! チャイナ靴」には、
やっぱり『チャイナ ドレス』を、合わせて欲しい~。 -
そろそろ、賑やか!な『宋』の 街並み・・も 終わります。
-
3日目。「沢山・・の 観光地巡り」で、
「お疲れ!の 歩き」は、「約 17,000歩」でした。
広大!な『中国』の 旅行・・は、歩きますね~。 -
いろいろな・・「橋」を 眺める。のも
「違い」が あって、面白い。 -
最後・・に、もう一度!だけ。
振り返って「水辺!の 風景」。
ーーー「見事・・な『濮院 古鎮』よ」 ありがとうーーー -
『濮院 古鎮』の 入り口(全景)も
夜・・に 包まれています。
名残惜しい・・ほど
「素晴らしい~!『濮院 古鎮』」を 離れて、
一路! ホテルへ。。と 向かいます。 -
新しい~・・『濮院 古鎮』は、
「浙江省! 嘉興市『桐郷』」って「田舎・・の 町」に あるんです。
今日は、「車で 20分間」離れた
『桐郷』の 町中(中心部)に、泊まります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『イギリス』の『ビッグ ベン』が
「突如! 現れる ???」
そして、お隣!の「泊まる ホテル」の
「5階位・・まで。が、ネオン! ギラギラ」です。 -
ホテル・・の 1階。
「金色」に 輝く「中国 古典建築(風)」は「貴金属・・の お店」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『桐郷』の 夜・・は
「町・・全体(建物 も)」が「雑多!な 雰囲気」に、包まれている。
何の 脈絡・・も なく、
好き勝手!に「ネオン ギラギラ」に しちゃっているんだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この「わい雑!な 雰囲気」が
「あぁ~。『中国の 田舎町』って、どこも・・こんな風!なんだろうなぁ~」と
妙に、納得!してしまった・・私。
「こんな 町」って、なかなか・・来られないよ。おもしろかった。
何・・でも「安い」し、
「庶民的・・な 雰囲気」が、『最高!』でした。 -
『ビッグ ベン』の すぐ・・隣!に 建つ。のが
「『桐郷』繁華街・・の ど真ん中」に ある
私達・・の ホテル
『桐郷 美高 大酒店』(Meigaole Hotel Tongxiang)
https://jp.trip.com/hotels/tongxiang-hotel-detail-2581844/meigao-hotel/ -
入り口(外)は、
ちょっと。下世話・・な「真っ赤!な ネオン看板」の ホテル。
も
一歩! ロビー・・に 入れば、
「ヨーロピアン」な 天井画・・の シャンデリア」に、迎えられる。 -
今夜・・も
「大きな ベッド」に、一人寝・・の『幸せ』。 -
「なヌっ ?」
「ベッド・・が 触れ合う!ほど」の 至近距離。に
「丸~るい! シャワー・カプセル」が、迫る。
ーーー「不思議な レイアウト」の お部屋。 -
「大理石!の 床」の シャワー・スペース」
から
「至近距離!の ベッド」を 望む。と、
ーーー「かなり『ス・ケ・ベ』な・・感じ!」に、笑っちゃう。(想像)
(カーテン あります)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コレ!は「これ」で
お部屋!も「この ネオン!ギラギラ。田舎・・の 町」に
ピッタリ・・で
「いいんじゃ~な~い」と 納得しちゃった。(笑) -
もう~、ホテル・・の 朝食。
「食べる! モノ」が 見つかりません。
でも、「お昼・・まで、食べない!と お腹がすく」ので。
毎日。「コーン」が ある・・ので、助かりました。 -
お部屋・・の 窓!から
『桐郷』の 町・・を 望む。
左側!の 低層ビル群・・の 中。は
「赤い! 屋根・・の 建物」が、ズラ~リ・・と、並んでて(統一感)
「昔ながら・・の 町」が、そのまま」って 感じ。(良いデス) -
ホテルの「エレベーター」を 待ちながら、
「発見!」しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ホテル・・の 隣。の すぐ裏側!が
こんな「円形」の「2階建て!スペース」に なってて
2階は「脈絡・・の ない! 遊園地」。
1階は「昨晩、行った・・『夜市』の 場所」に なっているんだ。 -
夜は「エレベーター ホール」から
こんな「赤テント!の 『夜市』」が、見えました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ホテル!の 部屋・・に 入り、
「今日は、ずいぶん・・歩いて、疲れたなぁ~」な~んて、
言って・・は いられません。
そうだ~。『夜市』が ある・・はず。
頑張って「行ってみよう~」。 -
『台湾』みたい・・な『夜市』が、ズラ~リ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、
9ヶ月前。の 夏「この 同じ・・ツアー」(第 1弾目)に 参加した
『4トラベル』の 旅・・の スペシャリスト・トラベラー
『kojikoji』さん。
の「詳しい~! 『中国』旅行記」に、助けられて
「この『夜市』に、やって来られたんです」。(♪)
有難う。『kojikoji』さん。
情報!が、とっても、助かっています。 -
ガイドさん!に「ホテルの 隣・・に『夜市』が 在るコト。の
「ご紹介。どうして、言わなかったの ?」と
翌日、聞いたら・・・。
何でも、この前・・の ツアー!で
この『夜市』を 紹介したら
「食べちゃ、ダメ!」って 言った。のに
「食べちゃって」
「腹痛 者」が、多数・・出た。とか・・で
「言わなかったんだそう」デスヨ。 -
だから、「私が『夜市』を 教えてあげた・・人」には、
遭遇する。も
(『寧波』の 夜散歩!の「二人組・・の 男性陣」)
ほとんど、知らず・・で
皆さん。「部屋!に 居たんじゃ~ないかしら ?」 -
賑やか!な『夜市』(ほとんど・・客は、居ない)の
「屋台」を 囲む・・ように、
小さな「ブティックなど」が、常設店!として 並んでいる。 -
『kojikoji』さん・・由来!の 口コミ情報」で、助かりました。(ペコリ)
こちら!の
『中国』の 全土・・で 展開しているんでしょうね。
『ユニクロ(風)』の パクリ・・商品!(?)の チェーン店。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『夜市』を 囲む・・様。に 存在していました。 -
『ユニクロ(風)』の 商品。に、ディスプレイ。
「綺麗!で 広~い・・店舗」です。
何か・・『ユニクロ』に 似ていて、
安心感!が ありますね~。(笑) -
孫達・・の 「夏用!パジャマ」を 二つ!買いました。
帰国後・・すぐ、着用してくれて「嬉しかったデス」。
左側!の「クリーム色 140cm」が 29元(750円位)
右側!の「水色 120cm」が、短パン・・なので 19元(500円位)の 大特価・・でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『ユニクロ(風)』の パクリ・・商品!
ながら
「品質・・も 似てて。大丈夫」でしたよ。 -
サラサラ!生地・・の「Tシャツ」は、
セール価格!で 25元(600円位)。
「Tシャツ」は「買いませんデシタ」が、
どの 品物!も「なかなか、良かった」ですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この「8日間・・の『中国』ツアー」で ない」と
来ないだろう・・町『桐郷』でしょう。が
是非、立ち寄って・・みて下さい。 -
どこも‥お店!は「夜 10時」まで・・の 営業。なので
現在「午後 9時 45分」でも・・ショッピング!が、楽しめます。
(午後 9時頃 から、1時間位・・の ショッピング)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ビル・・の 地下。が「ブティック街」で、
こうゆう「庶民的な・・お店」が、いっぱい!あるんです。 -
「女性もの! シューズ」は、一足! 79.1元(2,000円)
私・・・。
「靴」を 買いたかったんだよなぁ~。 -
そうそう。
こんな「ベルト!の 付いた・・可愛い デザイン」。
「試着して、履いてみた」けど、私・・の サイズ!が ありませんデシタ。
「がっかり!」 -
2日後。『南京』の 近く・・の「高速道路!の サービス・エリア」の
「皮革 専門店」で
この 時・・の「靴」と 似た・・モノ!を 見つけて、
購入しました。(1足 99元(2,500円)
「コレ」です。
「とっても、快適!で、歩き易い」ですよ。 -
さすが・・に「図太い! 私」でも
『夜市』の 屋台・・だと
「旅行中・・お腹!を こわして。は『台無し』に なってしまう」
のを 恐れて、決して「近づきません」。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
常設店・・で『中国 デザート専門店』が ある。ので -
こんな・・「写真」みたいな、デザート。を
(10~15元(250円 ~ 400円位)
ホテル・・の「お部屋!で 食べよう」と、テイク・アウト。 -
『桐郷』の 町・・が、「庶民的!な 町」なので
『中国 デザート』も、「お手頃! 価格」(11元。280円)で
大きな 容器!で、ボリューム・・たっぷり。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この「容器」が、ずいぶんと・・シッカリ!していて
今・・では「我が家!の タッパー・・の 仲間入り」していますよ。 -
こんな風・・に
「中華!っぽい、プルン。プルン」が いっぱい。
「ボリューミー!な デザート」タイム。を
満喫!しながら・・・。 -
部屋・・の「テレビ」の「ビデオ・コーナー」を 検索していた。ら
(左下!の 作品)が、見たくなった。(無料)
中国 宮廷・時代劇ドラマ『宮廷の 諍い女(いさかい め)』が
あって「大喜び」デス。
ただ、部屋・・に 流して「見ていましょう」。
すでに『日本』で、全て!見てしまっています。が
たまたま、本場『中国』で、見られるなんて。
「とっても、嬉しかったデス」。 -
最近の『ツアー 旅行』は、「観光・・箇所」が、
「昔・・より、ずいぶん、少なくなったなぁ~」と 思っていた! 私。
いやぁ~、どうして。どうして。
今回の『中国 江南地方!の 13都市・・を 巡る』ので
「観光・・箇所」が、「朝 ~ 晩まで」の「ハードさ」で
今日は「17,000歩」も 歩いて・・しまいました。
でも、「写真・・の 被写体」が、いっぱい!で
こうゆう「超ハード・スケジュール 旅行」って、好み!。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私・・が「世界旅行!で やりたいコト」の 一つ!が、
「大好き!な『古鎮(古い! 町並み)』を 巡るコト」なので
この「ツアー」・・。とっても、気に入ってマス。(♪)
いやぁ~。いろ~んな『古鎮』が、あるモンだわ。
そして、何処も。が、それぞれ・・魅力的!で「いちいち・・感動!」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回は、
現代的 & 商業的・・な「今風!の カラフル『古鎮』」を ご紹介!します。
夜は、ネオン・・きらめく「運河」を、クルーズ!しながら。の
「お洒落!な 古鎮」にも お連れ・・しましょう。
お待ち!しています。
<(2)『中国 江南地方』の 旅(終わり)>
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この旅行記へのコメント (17)
-
- 実結樹さん 2026/06/15 12:20:01
- 奥江南8日間の旅
- 白い華さま
こんにちは 😃v
クラブツーリズムの「もう一度中国へ行こう!珠玉の13都市を巡る奥江南大周遊8日間」というこのツアーに昨年の11/7~私もひとり参加しました。
早苗ちゃんの台湾発言の直前で未だ日本人の渡航に影響は無かったのですが、今年の4月でも催行されていたんですね。
あまりに盛り沢山な内容で(しかも最近老眼で目がしんどく)旅行記書く気力が萎えて、1,000枚近く撮って来た写真も宙に浮いています。
海外ツアー料金も下手すると7桁になってしまった昨今、10万円台で、しかも一人部屋追加料金無しというのが魅力でした。
奥江南というあまりメジャーではない中国の13のスポットを巡りながら久しぶりに中華料理を満喫して来ました。
ツアーで行くと沢山の種類のお料理を頂けるのも個人旅行には無い良いところですよね。
白い華さんの旅行記、拝見して、味付け濃いめの一択焼きそば機内食など懐かしい思いに浸らせて頂いております。
昨年の8月にkoji kojiさん御夫妻も同じツアーに参加されていて詳細な旅行記をアップしていらっしゃいました。
ツアー仲間の中にも「それ、読んだ」という方が4人程居て予習になったと言ってらっしゃいました。
まあ、8日間、現地ガイドさんやドライバーさんとも仲良くなって(小さい事は色々あったけれど)楽しく有意義な旅でした。
バルト三国の旅行記沢山お読み下さりありがとうございました。
行かれる御予定でもあるのでしょうか?
あの旅で一つ心残りは「歌と踊りの祭典」なのに8,000人が輪舞する “踊りの祭典” を見ていない事です。
ユーラシア旅行社のツアーなら両方組み込まれていたようです。
続編、編集も大変だとは思いますが楽しみにしております。
実結樹
- 白い華さん からの返信 2026/06/15 16:11:34
- この『中国 ツアー』に、行かれてたんですね~。(♪)
- 実結樹さん。今日は。
そうでしたか。
昨年、11月・・に この『中国 ツアー』に、行かれてたんですね~。(♪)
それ!を お聞きする・・だけ。でも「嬉しい」ですよ。
実結樹さん。は、
世界各地!に お出掛け・・されてて、
「たまった! お国・・の 旅行記作り」も まだまだ、おあり。との こと。
どうぞ、無理せず「思い出!の 各国・・旅行記」を 作れば。と 思いますよ。
私も、昨年 9月。の『大西洋 クルーズ(14日間)』(北欧~バルセロナへ)が
全く・・手つかず。で、
この『中国』の 後・・
「全 10編(10寄港地)で 旅行記作り」の つもり。(写真入れ!は 完了)
私の 母親!が「10月に 倒れて、11月初旬に、死亡」(93歳)で
旅行記・・どころ!では なくなってしまいましたよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の『中国』は、とっても、内容・・が 良くて、楽しめました。
ホント、「朝~夜まで」と 観光・・が 連続して、
私は、「貧乏性」なので、こうゆう「見所!が いっぱい」が 好き。
なので「とても、充実・・の 8日間」でした。
だから「沢山・・の 写真 & コメント」で『中国』の 旅!を 記録。記憶・・しておきたい。
と 思ってて
今日・・も「第 3弾」を 頑張っておりました。
今日中・・には、発表出来る・・かも ???
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
実結樹さん。の『バルト海!の ツアー旅』を
今朝(早朝)に、お邪魔させてもらいました。
特に、『バルト海!方面』には、行かない。んですが、
この 秋・・は、
「我が家!の 旦那様・・も、
やっと「行く! 気持ち」に なった。ので
老夫婦・・で「ヨーロッパ 陸旅!ツアー」を 申し込みました。
主人は「世界 クルーズ旅行」が お気に入り!で
「世界旅行・・での 陸旅!ツアー」って、ほんと・・行ってなくて
「25年ぶり!位」でしょうか ?
私は、この『中国』の ハードさ。を「期待・・しつつ」の
次回「夫婦での ヨーロッパ旅行」を 楽しみ!に しています。
『クルーズ』も いいんだけど。
やっぱり、「1日中・・バスで 陸地・・の あちらこちら。を 廻る」のとは、
「見所(観光)の 多さ」って 違うモンね。
と、思い知らされた
この『中国 奥江南・・8日間(13都市巡り)」だった。ので。。。(♪)
この「欧州(見所豊富な 陸旅ツアー)』に、慣れて、気に入ってもらえたら
私は、しばらく・・「クルーズ旅」を 離れて
「陸旅!の 世界・・あちこち」と 考えているんですよね。(笑)
これからもよろしくお願いします。 白い華 より
-
- ぶどう畑さん 2026/06/13 10:54:27
- ルーアンはこれから?
- 白い華さん
こんにちは、ぶどう畑です。
オランダの旅行記にお越しいただき、ありがとうございました!
両親が桂林と上海周辺を周るツアー中国に行ったことがあり、飛行機が遅れて行けなかったのが「杭州」。残念がっていた母の代わりに行きたいと思っている場所です。
「杭州」、いい所ですね!
『古鎮』の「五重塔」は新しいのですか?
シンガポールの「アジア文明博物館」で開催された『パゴダ展』に行ったこともあり、本物のパゴダを見てみたい。
白い華さんが前回利用された中国ツアーは、CAさんは綺麗だし、内容もよかったとおしゃっていたので、いつの日か。
去年、上海ガニが食べられるツアーも見つけました。
ところで、ルーアンはこれからですか?
もしかして、ドイツも?
オランダで、クルーズのツアーに参加している日本人の方たちに出会ったのですが、同じ船に乗っていると思われるのにいくつかのグループに分かれているようで、そのグループごとに添乗さんがいる感じでした。
白い華さんが参加されるクルーズとは違うかもしれませんが。
今回のオランダ旅行は体力の低下をヒシヒシと感じ、ユーロは高いし、いつものとおり帰ってから時差ぼけに悩まされ…。
でも、またヨーロッパに行きたくなりました。(^^)
- 白い華さん からの返信 2026/06/14 22:02:56
- フランス『ルーアン』は、『中国』の 次・・に。
- 今晩は。
いつも「素晴らしい~! 海外旅行・・を される、ぶどう畑さん」
と 思っている、私。
今回の ぶどう畑さんの
『オランダ 個人旅行』も、好天。チューリップが 満開!と
「素敵な『春・・の オランダ旅行』で、ほんと、良かったわ~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そういえば、フランス『ルーアン』でしたよね。
昨年、9月・・に、「北欧~スペイン・バルセロナ へ」の
『大西洋!(南下する) クルーズ旅行』に 参加。
さて「10月頃・・から、旅行記作り!でも するか~」と 思っていた。ら
私の「母(93歳)」が。都内・・の 施設で 倒れてしまい、
11月初め。には「亡くなる」と なってしまい
なかなか、旅行記・・まで。には「手つかず」で
現在・・に 至ります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
気持ち的!にも『中国』や「国内・・の 旅行」を 先に してしまって
この後『クルーズ』の 旅行記・・と 思っていますよ。
フランス『ルーアン』にも、もちろん・・鉄道旅!で
『ル アーブル』から、1時間・・なので 行ってきましたよ。
もう、各 寄港地!ごと・・写真入れ。は 終わっています。ので
作成せねば・・で「頑張りますね」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「夫」も 行く・・気持ち。に なってくれて
この秋・・には、
「老夫婦!で 陸旅・・の ヨーロッパ方面・ツアー」に 参加します」
ので
1年前・・の『大西洋 クルーズ』も どんどん、進めないと。。。(汗)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お声掛け!に 感謝・・です。
これからもよろしくお願いします。
-
- yamayuriさん 2026/06/09 09:21:13
- 古い街並み
- 白い華さん、こんにちは。
中国は北京もそうでしたけれど、
昔の風景と近代的な都市風景が混在しているのが特徴ですね。
西湖はとても幻想的ですね。
宋城 千古情ショーは、
アクロ、バティックな演目もあったんですね。
雑技団を思い出しました。
スーツケース紛失のエピソードに驚きました。
結局、帰りの成田でピックアップするって、
私にはとても考えられません。
達人になると何でも出来るんですね。
私からすると、仙人のような存在だと思いました。
漢方薬の効能は近年、
どんどん世界中に認識されて、
取り入れられていますよね。
横浜の病院でも、
西洋薬プラス漢方薬で治療する病院がとても増えています。
漢方薬も顆粒状で飲みやすいものが出ていますし。
皆さん、長期飲まないと効果が出ないと思っていらっしゃいますけれど、
充分短期で効果が出ます。
私も、愛飲しています。
水のある風景は、どこに行っても人を癒すものなんですね。
海と限らず、湖も充分癒しになりますね。
中国茶の茶摘み風景も、やっぱり日本と同じなんですね。
日本の茶畑の方が、
ちょっとだけ色鮮やかに思えてしまうのは、
ひいき目なんでしょうか。
水郷 テーマ・パーク!
正にその通りですね。
白い華さんの目には、
これらの建造物がとても魅力的に映ったのではないでしょうか。
私もとても行ってみたい気持ちがあるんですが・・・
この辺の地域が全部、洋式トイレに変わるのはいつなんだろう?
と心待ちにしています。
その後に訪問してみようかと思っています。
って、その時は生きていないのかな?
ベッドのとなりにシャワーカプセルのあるホテル。
中国にしては、とても遊び心があるんですね。
お買い求めになった革靴は、
コロンとしたデザインでとても可愛いですね。
歩き易いんだったら、手放せなくなる可能性がありますね。
とっても楽しい街歩き、私も一緒に散策した気分になりながら拝見しました。
yamayuri
- 白い華さん からの返信 2026/06/11 06:17:32
- 返事・・が 消えてしまい「ガッカリ」。
- yamayuriさん。おはようございます。
「もうすぐ、長文・・の 返事!が 終わりそう」と 思っていたら。
突如!返事・・が 消えてしまい「ガッカリ」。
まぁ~、気を取り直して、もう一度!ですね。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『中国』の トイレ事情!は
首都『北京』より、「13都市・・の 地方」ばかり。
なので、
「水洗 & 和式風・トイレ・・ばかり」で
「私・・も トイレ!が ねぇ~」って 思うのでした。
まぁ~、yamayuriさんが 生きている・・うち。には
「洋風」とは ならないであろう『中国』でしょうね。
今回は、
「『北京』の お食事・・の 美味しさ。良さ」は、
どこに・・行ってしまったんだろうか ?
と 思える「3食事!の 連続」で、イマイチ・・でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、私は『中国』の 風景。歴史・・などを 買っている
。ので
「そうゆう、トイレ & 食事(事情)」は、気にしません。
世界旅行!を して、「あちこち・・行きました」
が
『中国』の 観光!の 魅力・・は「凄いモノ!が よある」と 思ってて
この先・・も「いろいろ 行ってみよう」と 思っていますよ。
この『中国』旅行記・・も
「写真 & コメント」多め・・で ご迷惑!でしょう。が
自分の「記憶 & 記録」なので、ご容赦くださいませ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この秋は、「夫・・の 行きたい! ヨーロッパ方面」にでも。と
考えている・・ところ。
これからもよろしくお願いします。
-
- pedaruさん 2026/06/01 06:08:37
- 漢方薬店
- 白い華さん おはようございます。
これだけの長編大作、普通の人では成しえません。読むのでさえ一度では疲労が
蓄積して、ロキソプトフェンテープを肩に貼りました。
漢方薬店の店内は芸術の塊ですね、ひとつひとつ丁寧に彫り上げて、金持ちの仏壇のようです(笑)。
あまりにも凄いので、我が家族にもその話をしました。娘に「コウシュウっていったことある?」すると「広い方の広州には行ったことあるけど」「杭州はまだだよ」
中国ならどこでも行っているわけではない娘です。中国は広いですねー。
日本の大名庭園は中国のとは全然違う、と思っておりましたが、やはり先生は中国でしたか。日本は中国を手本に国を作ってきたのですね。しかし、明治維新より中国を軽んじるようになり、バカにするような風潮を国が造ってきました。ちゃんころなどといっていましたね、子供の頃には聞いたことがあります。
しかし今では経済大国、軍事大国です。古代なら英国も日本も復讐されるでしょう(笑)。
中国人の観光ツアー客の赤い帽子、これはとても受け入れられないですね。かぶれと言われたら、即ツアーは止めます(笑)。
中国政府は賢くて、壊してしまったフートンなどが観光資源になると気付けばさっそく昔の姿に復元させているようですね。
次の旅行記が楽しみです。
pedaru
- 白い華さん からの返信 2026/06/03 16:05:07
- 『杭州 漢方薬店』の 店内!は、「美術的・価値ある・・場所」でした。
- 今日は。
私も、「旅行・・に 行く。行き先」を
事前調査!する・・方。ですが
今回の
『杭州 漢方薬店』の 店内!は、「美術的・価値ある・・場所」で、
ツアー!の 皆さん。も「連行~っ!」して、良かった。と 思っているんです。(笑)
「こりゃ~、素晴らしいわ~」とか・・、
皆さん!も 驚いてくれた。ので「嬉しかった」ですよ。
また、「こうゆう・・モノ!を 見るコト」が、
「海外旅行・・の 価値。醍醐味」ですからね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もう~『中国』は、すごい!ですよ。
「観光地! 造り」も、10年掛かり・・での
「地元民・・には、 有無を言わせず・・の 退去命令!での
「大規模! 開発」ですからね。
でも、何処も・・「素敵!」なんですよ。
私は『中国』の 歴史。観光地・・好き!なんですよ。
世界・・あちこち、行きました。が
『中国』の 魅力!は、まだまだ・・ある。ので
「まだ、しばらく・・は、行くでしょうね」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、我が家!には「旦那様」も 居る。ので
この秋!は「何処か・・海外旅行に 行こうよ」と お誘い!しているんです。
が
「あまり、海外・・って、夫は、好き!じゃ~ないのか ?」
なんか・・「イマイチ」で『もやもや~~』って ところ。
もう~、「健康年齢!を 考える・・お年頃!老夫婦」
なので
「元気な うち・・に、何処か!行かなくちゃ」
そして、せっかく「持っている! お金」も 使いたいなぁ~」って 思うんですけどね。
ホント。「一人旅 or 姉・・との、姉妹旅」ならば
「海外旅行・・の 行き先」は、スグ! 決まるんですがね。
これからもよろしくお願いします。
-
- Siniさん 2026/05/31 07:03:33
- ワオ!見事な解説!
- 白い華さん、おはようございます!
1月に同じツアーに参加した私、とっても楽しく読ませていただきました。行ったところ、宿泊のホテルは同じなはずなのに、白い華さんの解説が楽しくて2度楽しめました!
しっかり下調べの河坊街、胡雪岩のお店!!いってみたかったわ!20分間の自由行動とは思えない観光!
なんでも楽しんでしまう白い華さん、さすがです!続きを楽しみにしていますね。
Sini
- 白い華さん からの返信 2026/06/03 15:07:42
- この「『中国』江南地方・・の ツアー」は、良かったですよね。
- 今日は。
大好き!な「古鎮 巡り」にも、現代風・・の ネオン・・きらめく「古鎮」も あれば、
クラシカルな「素朴!な 暮らし・・が 息づく、古鎮」も ある。
そして、『僕院 古鎮』の、最新・・ながら(2023年)
クラシカルな 雰囲気!を 忘れない・・「お洒落な 古鎮」も
と
「8日間」「お一人様」「古鎮・・が メイン」の この ツアー。
私・・には『ドン ピシャ』で、
「最高!!!」でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
70代!の「一人旅・・の おじいちゃん」って~のも、
5人位。 居たでしょうか?
こうゆう 人!には、
もうちょっと「歴史!を 深堀する・・内容(ツアー)」が いいのかも ?
って
「ネオン!の 水路・・の ミニ・クルーズ」を しながら、
思ってしまった・・私。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
siniさんは、世界旅行・・を 個人!で、ずいぶん・・あちこち、行かれていますよね。
『中国』は、ツアー!に お任せ。の「一人旅」だそう。
も
「観光地!の 予約・・は、面倒だ」「お金も、『中国』独特・・で、難しい」
と なれば
「団体 ツアー」の 良さ!を 発揮する「お国」ですからね。
これ!が「最良・・の 旅手段(ツアー)」って 思いますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「写真 & コメント・・多し」と、
読む!のも 大変だったこと。と 思います。
私・・・。『中国』の こうゆう「古鎮 巡り」が、大好き!で
「最高!に ピッタリ・・な ツアー(旅先)」でした。
なので「ついつい、写真!も 多め」でも
まぁ~「自分・・の 思い出!を 振り返る」には、いいか。。。
で「やっております」(苦笑)
『中国』は、全 4編。で 残り・・「2つ」あります。ので
また、遊び!に 来て・・下さいね。待っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2026/05/29 22:03:17
- 古鎮巡り最高に楽しそうです~
- 白い華さん こんばんは~
『宋城千古情ショー』
私も西湖訪れた時に見ましたよ。
と言っても記憶は薄れているので自分の写真を検索して
このテーマパークも散策した記憶が蘇ってきました。
『釣りジャケットおじさん』
私もロスバケ覚悟で手荷物には撮影機材一式と1日分の下着入れてます。
ですから、スーツケースは服と食料ぐらいなので、
無くなっても、なんとか旅は続けれるタイプです。
それでも釣りジャケットはポケットも多く旅先では便利ですよね。
私も真似したいです。
『河坊街』
こちらは訪れてませんが漢方薬店『胡慶餘堂國薬號』凄いですね。
この辺の白い華さんの事前チェックもナイスです。
『方回春堂国薬館』私もどこかで回春堂入った記憶があります。
内部の奥にある庭園風の造りもいい感じ。
「鯉」が映った撮影写真もナイス構図ですね。
『西湖天地』も『六和塔』も訪れておりません。
遊覧船に乗って『六和塔』は見えてましたけど。
『六和塔』に上らず周囲を散策して素敵な風景を見つけるのも
白い華さんらしくてナイス。
そういえば、よくある『中国茶』の販売店には連れていかれたと思います。
『龍門古鎮』
確かにリアルな昔ながらの古鎮が残っているのは貴重ですよね。
やはり、このような場所は訪れてみたいです。
手つかずの壁面の汚れ具合もリアルです。
『烏鎮古鎮』
ここも素晴らしい。
『東大街』の古民家の家並みにワクワクします。
しかも夕方で観光客もほとんどいないのがいいですね。
『江南百床館』
ベッド博物館、リアルな皇族が使うようなベッドが見れるのがいいです。
私も映画『ラストエンペラー』で出てきて見たのでイメージがつかめます。
『濮院時尚古鎮』
こちらもびっくり。
さらには『マジック・アワー』に入れるのが計算されているんですかね。
こんなものまで作ってしまう中国って凄い。
最も中国人の国内観光客も多いので、こんなリゾートを造ってしまっても
失敗はしないのでしょうね。
日本だと、テーマパークを作っても維持するだけでも大変な場所が多い訳で
インバウンドも期待しないと運営が成り立たなかったりと大変ですから。
写真撮影だけでもフォトジェニックで楽しそうです。
感動続きの後『最高級』のお店で夕食も流石だと思いました。
計算されたツアーなんでしょうね。
園内の夜市も現代風を排除した徹底ぶり。
これも日本のテーマパークでは絶対にできないことです。
こちらも訪れてみたくなりました。
ホテルの隣の『夜市』散策もナイス~
事前にチェックしているだけあって抜かりないですね~
楽しくお買い物も出来てラッキーです。
行きたい場所がどんどんできてGoogleマップにフラグを付けて楽しんでます。
また続きも楽しみです。
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2026/06/03 14:48:41
- 『中国』14億人・・の「人口!の 違い」は、ありますよね。
- 今日は。
6月初旬・・ながら、
「日本列島」は、台風・・襲来。で「交通 マヒ」に、
我が家!の「小学1年生 & 3歳児」は、お休み・・と なってしまい、
「おばあちゃん」と、ちび(下の子)が、起きている・・間。は「つきまとう」ので、大変。(土日・・みたい。に)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『世界・・の 旅』を ご夫婦!で、続けている、aoitomoさん。
次回は、『バリ島』と『南 アフリカ』なんですね~。
違った・・雰囲気。を、楽しんできて下さいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、『東南アジア クルーズ』の 動画。
拝見しました。
お嬢様!の「まぁ~、美しいコト」。
女優。タレント。アナウンサー・・の どれでも、なれそう。
「もう、子供さん!が 居る」けど、そんな・・風には、見えませんね。
ファッション!も「ロング・ドレス」も、
在住している・・米国らしい~!「本格的な・・ロング・ドレス」って 感じ。で
また、違う・・装い!も「雰囲気・・を それぞれ、違えてて、素敵!でした。
『スペクトラム オブ ザ・シーズ』は、やっぱり、違いますね~。
「次は、こんな・・巨大!な 船」に 乗ってみたいモノです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『杭州』には、すでに・・お出掛け!されてたんですね。
あの「漢方薬店」は、
図書館で 借りた!本。で「ひと目!見て、行こう」と 決心!しました。
せっかく・・なら、「ツアー!の 皆さん」も、連行~・・せねば。で
「ご一緒」させてしまいました。
まぁ~「喜んでくれて、幸い!でした」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
各地!の「見所。観光地」も、その時々・・で
どんどん、変化している・・みたい。で
17年前・・とは、違う!観光地巡り。と なって
「かえって、良かったです」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それにしても、
「10年間で 巨大!な 観光施設」を 造ってしまう『中国』。
これ!は
『中国』14億人・・の「人口!の 違い」は、ありますよね。
おっしゃる・・通り。に
「人口 1億Ⅱ千万人」の 『日本』では、
「こうゆう・・民間・観光業!は、難しい」って なる・・のも、仕方ありませんね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
未来・・を 見据えた!
クラシック路線・・を 踏み外さない。『僕院 古鎮』も、おススメ!です。
また『上海』の フリータイム旅行。に「お気軽!に 行こう」と 思った・・時。は
『僕院 古鎮』も、 行ってみては。
私は、もっと・・じっくり!「昼間・・の 園内」も 見たかったので。
これからもよろしくお願いします。
-
- hamaさん 2026/05/28 15:24:23
- こんにちは
- 今回も超大作お疲れ様です。
浙江省 杭州の見所満載を見事に網羅されて満喫しました。
歴史ある建築物の内外観の彫刻に感動します。300年ですね。
杭州は仕事で数回訪問しただけですが、豊かな市ですよね。
杭州の方が、ここの上は天国、南は杭州とか言っていたのを思い出しました。
良く調べ上げておられますね、
新婚初夜の初対面には絶句でした。
また、日本出発時にトランク紛失された方帰国後戻り良かったですね。
中華料理毎日3食はキツいですよね。
ありがとうございました
2日で読む終えました。
hama
- 白い華さん からの返信 2026/06/01 16:05:27
- 『杭州』には、行かれて・・いるんですね。
- 今日は。
世界・・を 網羅して「現役時代!は お仕事されていた、hamaさん」。
『杭州』には、お仕事・・で 行かれたんでしょうか ?
世界・・の あちこち。を「お仕事」で 行かれてますものね。
そして、リタイヤー後・・の 現在!では、
「奥様!に 沢山・・の 世界旅行」の プレゼント中。
ほんと、3人・・の 子ども達。にも「親孝行」を してもらえて
「お幸せ!な 老後の生活」を 送ってらっしゃいますよね。
私も。ほっこり気分・・で「旅行記」を 拝見しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで、この「暑さ」なので
我が家!の 「少学 1年生・・の 孫娘」は、
今朝は「新しい~!ランドセル。に「日傘」を 持って・・の 登校。でした。
ちびっ子!も「日傘」って・・時代。に
「驚き」を 隠せませんよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大昔・・の『中国風!の 結婚式」は
あんな「赤い! 布・・で 花嫁の 顔!を 隠してしまう」って、何なんでしょうね。
「奥ゆかしさ」でしょうか ?
まぁ~「世界・・各地!で いろいろな 風習。伝統」が ありますからね。
そして、世界。中国へ・・と 出掛けてみる。と
しぼんでゆく・・『日本』を 知るコト!と なって、考えさせられます。
「10年後」を 見据えて
「生きたい・・様な「生きたくない・・様な」って ありますもんね。
それ!は、
多分「10年後・・は、現在(今)より・・良くないだろう」って 思える!から。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2日掛かり!での「旅行記」の お付き合い。
ほんとに、申し訳ございません。
これからもよろしくお願いします。
-
- hamaさん 2026/05/28 15:24:21
- こんにちは
- 今回も超大作お疲れ様です。
浙江省 杭州の見所満載を見事に網羅されて満喫しました。
歴史ある建築物の内外観の彫刻に感動します。300年ですね。
杭州は仕事で数回訪問しただけですが、豊かな市ですよね。
杭州の方が、ここの上は天国、南は杭州とか言っていたのを思い出しました。
良く調べ上げておられますね、
新婚初夜の初対面には絶句でした。
また、日本出発時にトランク紛失された方帰国後戻り良かったですね。
中華料理毎日3食はキツいですよね。
ありがとうございました
2日で読む終えました。
hama
-
- norisaさん 2026/05/28 04:39:53
- 西湖!
- 白い華さん
おはようございます。
(早すぎますが(笑))
中国の第二弾ですね。
それにしてもスゴい数のお写真。
多彩な画像にビックリです。
さて、西湖のイメージで日本の庭園も造られたのですか。
確かに京都あたりの庭園のモデルかもしれません。
中国国内の方のツアーもいっぱいあるようですね。
赤い帽子は如何にも中国らしいですが、日本人なら拒絶しそうです。
お泊まりになったホテルはどこもちゃんとしていて居心地よさそうです。
ただし、御食事は連日中華料理のようで、たまには洋食か和食が欲しいです!
でも、かなりお得なツアーとのことで我慢ですね(苦笑)
それにしても出発時に空港でトランクを紛失した方!
とても不便そうですが、よく頑張ったと感心しました(爆)
では、次回も楽しみにしております。
norisa
- 白い華さん からの返信 2026/06/01 15:46:18
- 『杭州』は、予想以上・・に、良かったデスヨ。
- 今日は。
すっかり、お返事!が おそくなってしまいました。ごめんなさい。
「土日・・は、孫(3歳児。男児)が 1日中「おばあちゃん。おばあちゃん」
なので
私も「必要・・以外、出掛けなくて「お守り」に 明け暮れております。
norisaさん・・の お孫君達。も、ずいぶん「大きくなった・・みたい」で
もう、背・・も 高いんだそう。で
「私みたい!な 苦労」は、卒業されているんですね。
まぁ~、そんな風に、なついてくれる、小さい・・時。が
「いいんでしょう けどね」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「トランク」を『成田 空港』で、紛失・・してしまった「Iさん」。
何事・・も 無かった!みたい。に、「ちゃ~んと、ツアー!に 参加されて、
「8日間」を 無事!過ごされてました。
空港・・での「決断」でしょう。
けど
『地中海 クルーズ』では、
2023年・・に「行き!の 飛行機内で 手首・骨折事件あり」の 私。
ーーー「旅行!は、行ったもの・・勝ち」って しみじみ、思いますよ。(苦笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『杭州』は、いつか・・行って見たい。と 思っていた・・場所。
初訪問でした。が 予想以上・・に、良かったデスヨ。
あの、クラシカルな 100年前・・の「漢方薬店」の 素晴らしい!装飾美。
また「店内!に 『ガーデン風・・の 池 & 緑』にも、驚いて。
と
こうゆう「発見」が 旅・・を より「豊か!な 思い出」に してくれますよね。
沢山の「古鎮 巡り」も、それぞれ・・個性的!で 面白かったです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
世界旅行・・でも『中国』の 風景!が 好き・・な 私。
なので
「写真数 & コメント」と 多くなり、ご迷惑・・を お掛けしています。
これからもよろしくお願いします。
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