2026/04/11 - 2026/04/18
8位(同エリア186件中)
白い華さん
旅行記(3編目)では、旅・・の 中盤『鎮江。揚州。南京。無錫。蘇州』の
『奥 江南地方』も 含めた・・5都市・・の 様子!を ご覧頂きます。
例えば『揚州(ようしゅう)』と 云ったら、
私・・だったら、
『揚州 商人』って 名前!の チェーン店「中華レストラン」を 思い出します。(『関東』だけ ?)そんな・・「レストラン 名」から、知った
今回・・『揚州』に、来てみる。と
中国『唐』の 僧侶「『鑑真(がんじん)』の 故郷!とも 云える、場所」だったりする。し、
『遣唐使 船』は、『日本』から『揚州』まで、船・・で 行き、
陸路!で『長安(西安)』を 目指した。
と 知る・・私。
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・『鎮江(ちんこう)』だったら、「黒酢」でしょ。
・『南京(なんきん)』だったら、「南京豆。南京錠」でしょ。
・『無錫(むしゃく)』だったら、やっぱり、ヒット曲『無錫 旅情』だし、
・『蘇州(そしゅう)』だったら、往年。。の『蘇州 夜曲』が 思い浮かぶ。
「何・・も 知らない」より、そんな・・「小さな 知識」だけ!でも いい~。
実際に 来てみる。と「こうゆう 場所・・なのね」が、
勉強(知識)に なる。し、実・・に、面白い。
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そして、『中国』の ツアー!にして。は 長め(日程)の「8日間」なので
「見所!が いっぱい」で、ほ~んと、見応え!が ありました。
「13都市」を 巡る。と なる。と、
「朝 ~ 夜」と 目いっぱい・・観光。でした。
私は「そうゆう・・のが、好き」なので「大満足!でしたよ」。(笑)
そして、気付いたんです。
ーーーやっぱり『陸旅! ツアー』は、1日・・を 有効に、使えて
大好き!な「観光」が 沢山・・出来る。って(♪)
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近年、我が家!の 旦那様・・の 好き!な
『世界 クルーズ旅行』(私も、お気に入り)ばかり・・でした。が
この『中国 8日間』を 経て、旦那様・・には
「次は『クルーズ』じゃ~なくて『陸旅!ツアー』を、一度、試して・・欲しい」って。
夫は「ツアー!の 海外旅行(団体)」には「もう~。30年間位、行っていなくて」。
『人生! お初』の 様・・な もの。(笑)
(そもそも「海外旅行・・経験」は、少ない! 夫・・なので)
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まぁ~、老夫婦・・の『残り!の 健康年齢』を 考える。と
自分・・でも「納得!」したんでしょうね。
この秋・・は、『クルーズ』じゃ~ない。
『陸旅! ツアー』で「ヨーロッパ 旅行」と なった・・私達。(♪♪♪)
ほんと・・・。まぁ~、久しぶり!に、行ってみれば
「いろんなコト!が 解る」と 思う。
「やっぱり、俺・・いやぁだ。」の 答え!でも、いいのよ。
ーーーそう~。『試して・・みるコト』が 大切。
もし、旦那様!が「これ!も いいね」と、気に入ってくれた・・なら
「ハード!に 動き回る『陸旅! ツアー』に
夫婦・・で じゃんじゃん・・行きたいモンだわ~」。(笑)
-
「8日間」の ツアー旅!も
今日で・・「4日目」を 迎えています。
庶民的な「田舎・・の 賑やか!タウン『桐郷』」から、
「約 3時間」の、ロング・ドライブ・・を 経て
「黒酢」で、有名な『鎮江(ちんこう)』へ・・と、やって来ました。 -
『鎮江』は、
『上海』から、200km。『南京』から、60km。の「古都」。
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現在、『鎮江』に ある
『北固山 公園(ほっこざん)』を 歩いています。
「ギザギザ・・の 石垣! 壁」も
「西洋風」には、見えない・・『中国』の 旅。 -
「無料」で ありそう・・な『公園』
と 名が付く。のに
こちら!『北固山 公園(ほっこざん)』も、
気軽・・には、行かれません。
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「パスポート提出 & 入場料金 40元(1,000円)」。
1日・・で、何回も、
「中国人! ガイドさん」が 手続きする・・のを、待ちます。 -
『長江』が 目の前!の『北固山』は、
「高さ! 53m」の 小山。
ながら
見所。変化・・の 多い「上り!坂・・ばかり」を 進み、
「目・・にも 楽しい~」。 -
まるで「日本の お城」の『天守閣』って、場所・・で、
「天井・・の 造り」も 見事!デス。 -
『北固山』は、
『三国 時代』(西暦 200年代)に
『劉備 玄徳(この時、50歳)と
『孫権』の 妹(この時、17歳)が お見合い!を した・・場所。
その 後。二人!の 結婚式・・は、
「7日間」に 渡って、行われたんだそう。 -
想像していた。より
『北固山 公園(ほっこざん)』は、見所!が 素敵・・でした。
こんな風!に、
外回り・・を「ぐるり!と 一周」出来て。 -
『中国風』の
「反り返った! 屋根」を 眺めたり・・・。 -
『中国風』の
「クランク 橋」を 眺めたり・・・。 -
もちろん・・・。
大河『長江(揚子江)』を 眼下・・に したり。 -
『鎮江』の 中心部!の ビル群・・も、見えるンデス。
今回の『中国』は、どこ・・へ 行って。も、
「遠景」は、かすんでいる・・が 多かった。(スモッグ ?) -
高い!場所・・に ある
「細い! 遊歩道」を 歩いてて
ちょっと「下・・を 覗いてみる」と
「薄ピンク色!の 花」の 枝ぶり・・の 向こう。に
「赤い! お堂」と「小さな 池 & オブジェ」が、ありました。
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今回は、
「中国・・で 見つけた! 思いがけない・・『春』」の 一枚!を
『旅行記・・の 表紙』に、選んでみました。 -
『鎮江』で・・の 観光!は、もう・・一箇所。
『唐』の 時代・・から
「1,300年以上」の 歴史ある「古都」。
『西津古渡(せいしんこと)』を 歩きます。(無料)
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『中国』が、お得意・・の「大規模! 開発」を 完了している。
ので
広範囲・・で 歩けないほど。の「街! 全体」が、
統一感!ある「黒っぽい・・レンガ建築」に なっています。 -
周辺は「洒落た・・お店。レストラン」が 並ぶ。
幾筋・・も。の「小道」が いっぱい。
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「真っ赤!な 荷物」で、
「地味!な 人民服・風 (?)」。
自転車・・の 古風!な おじさん。が、
昔・・ながら。の『中国』を 思い起こさせてくれる「ワン シーン」。 -
レストラン・・の 真ん中!は
「吹き抜け!スペース・・に ミニ階段」。
2階・・の「回廊」が、クラシカル。で
「おしゃれ」。
(道路!を 歩きながら、見えて「パチリ」と、しました) -
そんな・・「お食事! スペース」の
「テーブル & 椅子」は、
「大きな 車輪」で、飾られている『スペシャル シート』。 -
『中国』の 何処でも・・見掛ける
「若葉」が、生い茂る!「白木・・の 大木」が『街路樹』。
「赤い! 提灯」が、似合う・・道。 -
『西津古渡(せいしんこと)』は、
かつて・・は『長江』が、間近・・を 流れてて
『唐』の 時代!から
「渡し場」として、賑わった・・場所。 -
こんな「細~い! 道」を 歩きます。
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『西津古渡』は、壊れた山道に取り付けられた
「古代の渡し場」の遺跡。
何千年もの間『長江』の重要な交通の中心地として、
多くの貴重な文化遺物や史跡を保存している
『鎮江』の「文化的名所」。 -
かつて・・は、
「『洪水』を 止める! 願い」を 込めて、設置されたんだそう。 -
下・・の レンガ!建築。は、
『イギリス 領事館』の 旧跡!を 復元した・・もの。
お山・・には、
『中国風』の 建物!が そびえる。 -
大河『長江』・・の 対岸同士。
「約 1時間」の ドライブ」で、
『鎮江』から『揚州』へ・・と、進みます。 -
『揚州(ようしゅう)』の 街!に 入って、
バスで 大通り!を 走っている・・と、
道路・・の ど真ん中!に
『鑑真 和尚(がんじん)』の「大きな・・銅像」が、一つ。
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『鑑真』は、この 街!の「象徴」なんですね。 -
『大明寺(だいめいじ)』の『鑑真 記念堂』は、
奈良『唐招提寺』を 模している。
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『鑑真』は、
『揚州』生まれ「中国人」。(西暦 688年、誕生)
こちら『大明寺(だいめいじ)』で、修行していた・・僧侶。
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『日本』から「日本の 仏教界!を 授戒してもらいたい」と
依頼する。も
『唐』の 朝廷・許可・・が 無くて「密航」に なってしまう。し、
荒波・・も 怖い。と
『大明寺』の 若い!僧侶・・には、希望者は 居らず。
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『鑑真』が「私が 日本へ・・行こう」と 言った。のは、
「50代・半ば」でした。
『日本』へ・・の 渡航!は
「5回 失敗」して、更に、失明・・も してしまう『鑑真』。
西暦 753年、
「6回目・・の 挑戦」で、九州『太宰府』に ようやく、渡る。
も
『鑑真』の「年齢は 66歳」に なっていた。
(成功!まで・・「11年間」掛かった) -
『日本』より、贈られた・・「灯篭」が ありました。
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『日本』に 到着した、
翌年『奈良 大仏』に、授戒して
その 5年後。『鑑真』は、
奈良『唐招提寺(とうしょうだいじ)』を 建立し、
『日本』で 亡くなった。(76歳) -
『日本』から 贈られた
「小ぶり!な・・『鑑真』座像」が 鎮座!しています。
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『鑑真』の 居る・・『唐』の 時代。から
此処『揚州』は、「お塩」で、繁栄している「都市」だった。 -
「厳しい~! 荒波」を 乗り超えて『遣唐使』の 船・・は、行く。
『日本』から・・の『遣唐使』は、
此処!『揚州』で 船・・を 降りて、
陸路・・で『長安(西安)の 都』に 向かったんだそう。 -
『日本』に もたらした・・モノ。は「仏教」だけ!では・・なくて、
「医学。建築。書。に、印刷・・」と
計り知れない! 貢献・・を した。 -
こちら『揚州』には、
「西暦 804年」に
日本人!僧侶・・の『空海』(弘法大師)も 訪れている。 -
『揚州』は、
『海・・の シルク・ロード』と 呼ばれる
『京杭 大運河(けいこう だいうんが)』の「水運!の 拠点地」。 -
古代・・より
『塩』交易・・で「巨万の富!を 蓄えた・・豪商人達」が
『中国』屈指・・の 豊かさ!を 誇る
「天下・・の 大都『揚州』」を 作った。
世界・・の 人々。が、憧れる・・
「国際 都市」として、賑わっていた『清』まで・・の 時代。
「アラブ 商人」も 多く、住んでいたんだそう。
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現代!の 『日本』には、各地に
『揚州 商人』って、ネーミング!の
「中華レストラン チェーン店」が、ありますモンね。(笑) -
『大明寺』の 隣・・に 位置する
『痩西湖(そうせいこ)』。
『清』の 時代!に、「南巡行 する(江南の 旅)」
皇帝『乾隆帝』を「お・も・て・な・し」する。ために、
リッチ!な『揚州 商人』達・・が、造った
「広大!で 風光明媚・・な 人口湖」なのです。
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『皇帝』が
「釣り」で、なかなか・・「釣れない」と なれば
漁師!が 水の中・・に 潜って
「釣り針!に 魚・・を 取り付けたんだとか~」。
(釣れたヨ~ッ) -
寒~い!『北京。紫禁城』に 住む
『皇帝(御一行様)』に とって、 -
『長江』(下流域)に ある・・温暖な『江南地方』の 景勝地。は
「何度・・も 訪れてしまいたくなる」
「憧れ!の 旅先」だったのです。 -
『痩西湖(そうせいこ)』の 畔!には、
『鑑真』を 中心!に、僧侶達・・の 像。 -
更に、「大きな 石碑」には・・・。
過酷な・・荒波!を 進んで行く
『遣唐使 船』の 様子!も、描かれていた。 -
『揚州』で、
賑やか!な・・繁華街『東関街』を 散策。
「城門」に「楼閣」も、素敵!に 復元・・されています。 -
『清』の 時代・・の 家並み!を 再現した、繫華街。
通り!の 真正面・・に「城門」が ある。のが、
「クラシカル・・で、いい~」。 -
スカーフ屋さん!の
「10元(250円)」の コーナー!は、「右側」に あります。 -
「細長~~い! スカーフ」が
『中国人』に 流行っている・・のかしら ?
「10元(250円)」の コーナー!の『掘り出し物』。
この 絵柄!の「細長~~い! スカーフ」を 買いました。 -
『揚州』の
賑やか!な『東関街』。では -
『清』の 時代!に「塩」で 大儲け・・した、豪商達」が、
「豪華な 中国庭園」を 造り、
現在も、多く・・残っているんだそう。 -
大昔風!の「動物・・の おもちゃ(ぬいぐるみ)」。
『大きな お目目』は、
今・・も、昔・・も「変わらない」。 -
路地裏!で 見つけた・・
「緑・・が 生い茂る! 美・風景」。 -
この日・・の 宿泊は
『揚州 辰茂京江・大酒店』です。
(Yangzhou Excemon Jingjiang Hotel)
https://www.trip.com/hotels/yangzhou-hotel-detail-480093/yangzhou-excemon-jingjiang-hotel/ -
ちょっと、あか抜けない・・
「金色」が、多彩に 使われている ロビー。
は、
いかにも『中国人 好み』って、感じ。 -
残念・・ながら。
こちら!が「一番・・ダメダメ」でしたね。
お部屋!も イマイチ。で、
「ベッド!が 大きい」のが、救い。 -
この「赤い! 箱」。
恐ろしい・・感じ!も する。
けど
実は、有難い!「一品」なんですよ。(2人分)
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これ!は『防火用! マスク』で
火災時・・に「ガス。煙など・・を 吸わないため」の 装備品。 -
部屋の シャワー・・は
「お湯!が 出ない」& 諦める。
翌朝。ガイドさん!に
「この部屋!は、次回・・使わないように」説明~。
(「午前 3時。4時・・に 使う」ので、すぐ・・は、言えません) -
夕食は、
ホテル・・の「中華! レストラン」で。 -
普段・・行く。「団体!専用 レストラン」より
やっぱり・・ホテル。なので「高級感!が ありました」。
「白い! 提灯」が 素敵・・な インテリア。 -
『揚州』と 云えば、
『揚州 炒飯(チャーハン)』も、有名・・ですからね。
味!は、薄味・・で「普通」でした。 -
夕食後、
ロビー!で ばったり・・「Iさん」に 会って
(トランク!を 持たない、旅人)
二人・・で「外へ 行ってみようか ?」と 散策タイム。 -
『揚州 双・博物館』(無料)の 建築物。
が「こちら~」。
「大型! ショッピング・センター」か・・と 思っていました。 -
旅・・も「5日目」を 迎えています。
やって来た『南京(なんきん)』は、
13都市・・でも
「一番! 西(内陸)に、位置する、大都市」です。
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『中国』の ツアー!でも
『南京(なんきん)』まで・・も、足を延ばす。って
ホント・・。「珍しい!デスヨネ」。(♪) -
『中華 人民共和国』(共産国)らしい~!
「スローガン」の 赤い!看板。が、
「緑・・の 森」に 映えている。 -
『南京』の 一角。に ある
「広大~!な 森(敷地)」には、
この『中山 陵』の 他・・にも
『明 孝陵』(『明』の 太祖『朱 元璋』が、眠る。陵墓)など。の
「大型! 陵墓」が 居並ぶ。
ーーー「さすが!は、『中国』の ダイナミック・スケール」だわ。 -
『南京』に やって来た!のは、
こちら!『中山 陵(ちゅうざん りょう)』が、第一・目的。
入り口!まで・・は
「ミニ バス」で。3~4分。移動します。 -
『中山 陵(ちゅうざん りょう)』の ゲート(入り口)。
現在は、入場・・は「無料」でも(昔は、有料!だったそう)
ただ・・の「(いち) 観光地」では ありません。ので
身分を 示す!「パスポート 提出」が 必須。 -
『中山 陵』の スタート地点!に 当たる
こちら!の「中国風!の 門」から
『孫文』の 眠る! 最上部・・の「お墓」まで、
「遥か!に 見えるだけ」です。
高低差「73m」 & 距離「700m」が あって、
「392段」の 大階段。と、けっこう「キツい」・・お仕事。 -
『中国 共産党』おススメ・・の 観光地。
「赤い! 旗」が はためいて。
「真っ赤!な マフラー姿・・の 子ども達」も いっぱい。
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「青い! 大屋根」の 巨大な 建築物」が
幾重・・にも 並んでいる。 -
最終・・の「お墓」が ある、建物!が 見えてきました。
坂・・は、より「急坂」で、つらい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「国父」の『孫文(そんぶん)』は、
『中華民国 建国 & 革命・・の 父(国父)』と 云われ、
号・・は『中山(ちゅうざん)』。
一般的には、『孫 中山先生』と 呼ばれている・・大偉人。 -
『孫文(そんぶん)』は、
革命・・の 始まり!の 地。
ーーー『南京』で「葬られること」を 遺言していた。
(1925年、『北京』で 58歳で、亡くなる)
工事!に 4年・・を 掛けた。此処『中山 陵』に、
1929年、ご遺体・・を 移送。 -
『孫文』の ご遺体・・が、安置されている
「本殿」は 長蛇の列。
私は、
外・・から、大理石!の『孫文 像』を「御参り」させてもらいます。 -
『孫 中山先生』の メモリアル・・博物館。
-
『執務室』が、
リアル・・に、再現されていた。
こうゆう「ジオラマ」って、好き。 -
『南京』は、
「江蘇省」の 省都」の 大都市・・で、『江南 エリア』の 中心地。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
道路!の 片側・・でも
「二輪車!の 車線(たっぷり)」に、
自動車・・も「6車線」が あるンデス。 -
『南京』は「真夏・・の 暑さ」は、半端なく・・・。
(「猛暑」で 有名)
『重慶』『武漢』と 並ぶ
『中国 三大!かまど』の 一つ」と 呼ばれている。
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「真夏」の『中国 旅行』は、「つらい」。
どこも・・想像以上に「暑いらしい」ので
「私は、絶対!に 避けますね」(春。秋のみ・・旅行する) -
『南京 博物院』が、バス・・から、見える。
ばっちり!の「全景」を パチリ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『南京』と 云えば、
日本人!には、いまいち・・おののいてしまう(感覚)が あります。
が
来てみれば「ごく、普通・・の『中国』の 一都市(安心)」でした。 -
『明』(1300年代)の 時代!に 築かれた
『南京 城壁』は、中心部!に 位置する。 -
『南京』の
歴史風! 繁華街『夫子廟(ふうしびょう)』を 歩きます。
こちら!は
『宋』の 時代・・を 模した「街!の 入り口」の 門。 -
『南京』は
「2,500年・・の 歴史ある! 都」。
『北京。西安。洛陽』と 並ぶ・・『中国 四大!古都』の 一つ。
に 数えられている。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな「古(いにしえ)」の 街並み!を
再現した「繁華街」。 -
『中国』で、案内される「観光地」の
どこも・・が「近年、再開発 工事!を 完了してて」。
この「繁華街」も、
1980年代・・には、修復工事!が 終わっています。
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どの 店舗!も「おしゃれ・・な 雰囲気」に。
「繁華街」の 中・・には、
「歴史ある! お店」も 残っているんだそう。(見たい) -
こちら!の「土産物 店」では、
「土産物」の 横。 あちこち!に 置かれた
生・・の『キンモクセイ』の 花!が
「いい~っ! 香り」を 放っているんですよ。(♪) -
『チャイナ ドレス』は、
やっぱり・・細身!で ない。とね。(苦笑) -
私は、やっぱり・・「こっち」でしょうね~。(苦笑)
「細い! ボディ」が あって・・こそ。の『チャイナ ドレス』
じゃ~なくて
こんな・・「大昔!の お姫様(スタイル)」が いいわさ。(笑) -
繁華街・・の かたわら!には、
運河『秦淮河』・・の「水辺!の 風景」が 広がっていて、
「ミニ クルーズ船」も あるんだ。 -
賑やか!な「繁華街・・の 広場」に 立つ。
と
こ~んな「クラシカルな 中国風景」が 目の前!に 広がる。 -
更に・・「こんな 白壁」も あったりして。
-
繁華街『夫子廟(ふうしびょう)』の
中核・・を 成す
お寺『夫子廟(ふうしびょう)』に 入場します。
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こちら!だけ・・は「自由 散策(タイム)」も あって。
「入場料」は、各自・・で」とのこと。
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一人「30元(750円)」が
70歳以上・・は「無料」に なります。(『中国』では、多い)
65歳以上・・は「半額」の 「15元(375円)」。
私は、「半額」で、入場します。 -
『夫子廟(ふうしびょう)』は、
『宋』の 時代!に 建立されて。
古代!中国・・の 思想家『孔子』を 祀る「お寺」です。 -
「あぁ~、いいんだか。悪いんだか」ですね~。
2月の『旧 正月』の
名残り!の「お飾り」が 賑やか・・に。(今は、4月) -
『がま口』の 口・・には「コイン」が。
-
色 鮮やか!な「装飾美」を バック!に
「厳か(おごそか)・・に、人物像」が 存在する。
この・・「ミス・マッチ」感。 -
そんな・・カラフルな「装飾」が 無い!
「本堂」へ・・と 入ります。
『孔子』の 立像・・が 迎えてくれます。 -
屋根・・の 彫刻!は
「龍 & 玉」が 描かれている。 -
『孔子』を 描いた・・「高さ 6m」の 肖像画。
-
圧巻!だった・・のが
『孔子』の 生涯!を
「石・・の モザイク画」で 表現した、コーナー。
こ~んな「大きな 絵」が ズラ~リ!と 並んでいる。 -
『南京』の『長江 大橋』の 畔!に たたずむ。(観光)
『長江 大橋』は、「2階建て! 構造」で
上・・が「自動車」。
下・・が「鉄道」。 -
『長江 大橋』の 畔!に ある
「遊歩道」には、
『レトロ!な 蒸気機関車』が あったり・・する。 -
そんな・・「川べり!の 遊歩道」を 進む。と、
古びた!「緑色・・の 列車」。
そして『南京 西駅』と、書かれた・・看板!が。 -
「緑色・・の 列車」の 中・・に 入ってみる。と、
「フラワー!が いっぱい」の
パーティー風・・の しつらえ!が。 -
「洋食」の 気軽な「ランチ コース」も、
車内・・で 食べられるみたい。で
『中国・・の マダム連』が、おしゃべりタイム。 -
『南京』の 観光・・を 終えて
『太湖(たいこ)』の 畔!にある
『無錫(むしゃく)』へ・・と 移動します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ドライブ・・は「約 2時間30分」と 長め。
途中に 立ち寄った!「ドライブ イン」は、
近代的!で「とても、綺麗~」。 -
そんな・・「ドライブ イン」に ある
こちら!の『大きな 皮革店』で、ショッピング。
「ドライブ イン」・・での 時間。は「20分間」。
(運転手さん!が「20分間」の 休憩タイム・・と 決まっている) -
ハンド・バッグ。に、靴。皮コート。ベルト・・と
「皮革 製品」が 並ぶ! 大きな 店。で
「ドライブ イン」と・・思えない!ほど。の
「充実!の 品揃え」デス。し、
お値段・・も、超お手頃・価格。
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一般的!な「マダム!風・・の バッグ」も 多く、揃っていたんだ。
こうして「写真・・で 改めて、見る」と
「正統派!な バッグ」も 欲しかった・・かも」(笑) -
この「白い! 丸っこい・・シューズ」を
「試し・・履き」してみました。
普段は「23.0cm」を 買います。
が
こちら!では「23.5cm」が 丁度。 -
ツアー・メンバーには
「ドライブ イン」で、靴・・を 買う!のも「珍しいね」
な~んて、言われました。(笑)
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「同じ! デザイン」ながら
「白 & 黒」と、2足!を ゲット。
「一足!が「99元(2,500円)」だし、
実際、履いてみる・・と
ーーー歩き易くて、楽々・・で お気に入り!です。(♪) -
昨夜、宿泊した・・
庶民的な 賑やか!タウン『桐郷』の「靴屋さん」の 一枚!。
欲しかった!のが、
この「ベルト付き!の 可愛い~。シューズ」
(一足! 79.1元(2,000円)でした。
が
「サイズ・・が 無くて、諦めたんですよね」。
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実際、「ドライブ イン」で「買った・・シューズ」の 方。が
「デザイン & 品質(しっかり感)」共に、良かった」ので
自分・・として。は「大成功!の 買い物」でした。(♪) -
『無錫(むしゃく)』に 到着した。のは、
夕方・・でした。
今夜は、これから・・
『無錫』で「2箇所!の お洒落・・な 古鎮(?)」を 巡ります。
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こちら!の「黒門」が
『恵山 古鎮(けいざん)』(無料)の 入り口。 -
『恵山 古鎮(けいざん)』に、入場して・・「すぐ」。
場内・・の「ライト・アップ」が 一斉・・に 灯ります。
この 場所!で「体験」。(5時半) -
やっぱり「ライト・アップする」と
辺り!は「より・・一層、引き立って 美しい」ですね。 -
『恵山 古鎮』は、
「土産物店。レストラン。カフェ・・」が 多く、
現代風!で、商業的・・な「おしゃれ! 古鎮」なのです。 -
そんな・・『恵山 古鎮』にも、
「お寺。中国風! 庭園・・など」の、
「歴史的・遺産(有料施設)も あります」が
すでに・・閉まっていますね。 -
路地! いっぱい・・に
「『赤 & 黄色』の ランタン」が、吊るされている。 -
やっぱり「赤 & 黄色(金色)」の 2色!は
永遠・・の『中国』の 基本カラー!ですね。 -
真っ赤!な・・『ひょうたん』の オブジェ。
-
「大きな・・人形」と「大画面」の 組み合わせ。
が、
「近代的!な 古鎮」を 感じさせる。 -
岸辺・・の 木々!に 吊るされた
「『赤 & 黄色』の 提灯」が、水面・・を 照らす。 -
そんな・・「水面!の 灯り」を 眺めながら
ゆったり! くつろぐ・・人々。 -
「ライト・アップ・・された! 時間帯」だと、
『おしゃれ! 古鎮』が
「より・・際立った! 美しさ」を 放ちますね。 -
電飾!が 輝く・・「現代風」も 良い・・けど
所々・・に 現れる!
こうゆう「クラシカルな 建築物」が 在る。のも、
「いいんだろうなぁ~」 -
「反り返った! 屋根」の 上・・に
可愛らしい~! 『龍』の オブジェ。 -
大昔・・から。の
「歴史ある! 建築物」も 多いンデス。 -
『恵山 古鎮』は、「無料・・で 入場出来る」ので
ご近所さん!にも 大人気・・なんですって。
まぁ~、「無料・・の『テーマ・パーク』」って 位、
充実してて
近所!に 有ったら『お散歩! コース』に なっちゃうよ。(♪) -
「ガイドさん」に よる。と
「『蘇州』の お隣・・の 街。
こちら!『無錫』が、現在、すごい、頑張っている」との お話。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『無錫』では、「観光客!を 集めたい」と、
『新しい~! お洒落な・・古鎮など。観光に 力を 入れてて』
過去・・に『蘇州』が 観光客に 人気だった・・時。の
「お客」を 奪ってしまっている。って 感じ!なんだそう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
確か!に「新しくて、良く・・造られている『観光地』って、魅力的。
『無錫』の「2つ・・の 古鎮」は、
『中国人』にも、人気・・で「大混雑!でしたよ」。 -
「そろそろ、夕食・・へ」と 参りましょう。
『恵山 古鎮』を 後・・に します。。。 -
『無錫』で・・の ディナー・レストラン。は
「2番目!に 良かったわ」。
新しくて「おしゃれ!な インテリア」の 中華レストラン。 -
「良い! レストラン」だと、
やっぱり「お味!も 美味しい(こと)」が 多い。デスヨネ。 -
こんな・・感じ!で
デザート(スイカ & 紫色!の お菓子)まで・・持って来られる。
と
お料理・・も 置き場!が 無くて
「2段重ね」に なってしまうノデス。(苦笑) -
今夜・・の、『無錫』で 行なわれる
『南長街・・の 散策 & 古運河!巡り(ナイト・クルーズ)』は、
「観光」には、含まれていなくて
「オプショナル・ツアー」の 別料金。
一人 260元(6,500円)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ツアー!の 全員(16人)・・が、
「参加する」と なりました。
また、この・・opツアーは、「と~っても、良い」ので
「参加!しなかったら、逆・・に 損」とも 思うほど、
『お値打ち』。 -
夜・・の きらびやか!な『南長街』は
「無料」で 入れる、場所。
「現代風・・古鎮(テーマ・パーク)」を 見られる
絶好・・の『チャンス』です。 -
「レトロ!な 建築・・の お店」も
店内・・は「近代的。で、明るい」。 -
「赤い! ぼんぼり」の 水路・・を 進む。
「50分間・・の ナイト・クルーズ」です。
(一般人(個人) 100元(2,500円)
「30分間・・に、1度」出航・・します。 -
現代・・の 遊覧船!は、
こ~んな「電飾!に 包まれた・・未来・船」。
幾つ・・も。の「橋」を くぐって、行きます。 -
『南長街』の 裏・小路・・には
「白ばら」が、咲き誇っていました。 -
平日・・の 夜。
『南長街』の メイン・ストリート。は、混雑!しています。 -
「ミニ・バス。足漕ぎ! 自転車・・」と
「いろいろな・・乗り物」が 通過して、
夜・・の『無錫 観光』を 楽しく、させます。 -
私も、17年前!の『江南地方・・の 旅』では
お隣・・の『蘇州』で
「ナイト・クルーズ & ホテル・ステイ」でした。
現在・・も『蘇州』でも「ナイト・クルーズ」は やっている。
けど -
こちら!の『無錫』が「素敵な 古鎮」と、
より・・電飾など。パワー・アップした「ナイト クルーズ」で
観光客!を 呼び込み
夜・・の「ホテル。宿泊」も『無錫』で、いこう。(儲ける)
の「式図」が 成り立っているんだとか~。 -
こんな、小さな「石橋」に 立って、
眺める「小さな・・支流! 運河」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな・・わけ!で
『無錫』の「観光・・人気!も 上々」なんだそう。 -
「支流・・の 運河」を 眺めます。
両岸!も
「ず~~っと、ライト・アップされています
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『中国』の「街!の 中心部・・の 高速道路」も
「道路!の 両側」が、ライト・アップされているんですよ。
しかも、高速道路(脇)には
同じ・・様に「花(フラワー)が、ず~~っと、並んでいたり」で
ーーーけっこう『綺麗~』ナンデスヨ。 -
「ライトアップされた・・遊覧船」に、乗り込みます。
船!は、新しくて
船!自体・・が「発光」しています。 -
船は「座席・・に 座った!まんま」で
外・・には「行かれない」スタイル。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ライト・アップ・・された、
様々な デザイン・・の「橋」を くぐります。 -
乗客は、
この「真ん前!の 場所」から
代わりばんこ!に「写真・・を 撮る」って 感じ。
「1時間・・も 乗っている」と
「撮影する! 人」も 居なくなる・・・。 (?) -
水辺!の 両岸・・には、
『清』の 時代・・を 彷彿と、させる
「白い! 建物 & 赤い! ちょうちん」が 並び、
水面!に 照らされている。 -
こんな・・シーン!も「素敵」。
家・・の 間。から「水辺」を 眺めて。 -
そろそろ、
『南長街・・の 散策 & 古運河!巡り(ナイト・クルーズ)』
も 終わり・・に 近づいてきました。 -
左側!の「白い! 高層ビル」が ホテル。
「真っ赤!な・・漢字の ビル」が。。。(???)
『保守』って、文字・・が 書かれていますね。 -
今夜は
『無錫』の 中心部・・に ある こちら!の ホテル。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ホテル・・の 建物!の「背後」にある
ーーーネオン・・が 気にナル~。 -
『無錫 君楽・酒店』(グランド・パーク 無錫 )に、
1泊します。
(Grand Park Wuxi) -
「8日間・・で、13都市」が、売り。
「毎日。移動する! ツアー」だと
ホテルは「全 6箇所」に、宿泊する。(最後だけ!が 2泊)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『無錫』の 繁華街!に あって、
「ロケーションは、抜群」の ホテル。 -
昔は、『シェラトン ホテル』だったんです。って
現在は、『中国 系』の ホテル・・なんだとか~。 -
私の「部屋・・の 窓」から、見える!
お隣・・の ビルディング。
昼間・・は、
「ごく普通!の ビル」だけど。。。 -
夜・・に なる。と、
「ビル! 全体」が、「大きな 漢字」で 書かれた!
『保守』『国家 秘密』など・・と いった、
「恐ろしい~! 言葉(?)」の『スローガン』が、
ーーー当たり前!に 登場するんだわ。
(さすが!の 『共産党』の お国・・ならでは) -
夜・・の 道路!に 立って、
ビル・・の「全体 フォルム」を パチリ。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『無錫』の 街・・の あちらこちら。に
こんな・・感じ(漢字)の『超高層 ビル群』が あるンデス。
『中国』では、
ごく・・普通!の「夜景」なんでしょうね~。 -
『元 シェラトン』だけ・・あって、
「気品!ある・・お部屋」で、良かったデス。
「カーテン!を 閉める」と
「真っ赤!な 漢字・・の ネオン・サイン」は、気にならない。 -
「8日間」で、6箇所・・の ホテル・ステイ。
「4箇所!の ホテル」は、とても、大人っぽくて・・気に入りました。
この ツアー!「激安」・・ながら。
『中国』の ホテル・・って、けっこう、いいんですよね。(♪) -
「一人 一室!」が 確定している・・ツアー旅。
「いいなぁ~」。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「バス タブ」も あって
一人・・で「の~んびり」しちゃいました。 -
『中国』らしい~!
様々な「デザイン & カラー」の、超高層ビルディング。
その・・下。には、
『日本』で ありそう・・な「なだらか~!三角屋根・・の 建物達」。 -
そんな・・風景!を 眺めながら。の
「朝食」です。 -
「冷たい!飲み物(ジュース。牛乳など)」が
無かったりして、
どこでも・・「ヨーグルト」が、飲み物・・代わり。
「飲む! ヨーグルト」って、感じ・・で
「ストロー」が、付いてます。(安全。安心。美味) -
『無錫』の 街中・・に ある
古刹『南禅寺』は「1,500年・・の 歴史」が ある。
この『七重の 塔』(43.3m)は、
「水害」を 鎮静化すること!を 願って「建立 された」。 -
『中国』各地!の「お寺」を 拝見する・・だけ。
でも
「いろいろ・・で、楽しめますね~」。
今回の ツアー!では
『寧波』郊外・・の
山深~い! お寺『天童寺』が、心・・に 残っていますね。 -
『南禅寺』の 周辺!は、
昔・・ながら。の「商店街」が 広がり
丁度『浅草』みたい・・な
「庶民的な 雰囲気」が あるのかしら ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達は「バス ~ 寺 ~ バス」でした。 -
『南禅寺』では、
こんな・・「生花!を たむけるコト」も 多いそう。で
「本堂」には、沢山・・の「生花」が ありました。 -
「仏像」にも、
カラフル・フラワー・・が 捧げられている。 -
やっぱり『レッド & イエロー』が 多いんだね。
『中国』だから。。。 -
『無錫』の 中心部!から、
郊外・・の『太湖』まで。は
「約 10km」離れているそう。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
こ~んな 風雅な・・『屋根付き! 橋』なんて
いかにも・・・。
『中国』の「水 風景」ですよね。 -
『琵琶湖』の 3倍・・の 大きさ。の
『太湖(たいこ)』で
「観光」に、連れて・・来られた!のは、
水辺!の「どこにでも・・ありそう」な
「グリーン!の 公園」でした。 -
ガイドさん!の お話・・では
この『太湖』の 周辺。では、
元々、田園風景!が 広がっていた。
のを
距離「数十km」&「幅 700㎡ だったか)」の 大造成・工事!で
ごく普通・・の「緑豊か!な 公園」に 変えてしまおう」の
「グランド・デザイン 作戦」が、勃発。
これ!も、お馴染み・・の「10年掛かり」で
行われている・・最中。なんだとか~。 -
ガイドさん。は
そんな・・『緑の 公園・作戦』の お話!を したくて
連れて・・来たのね~。
更に、こちら!での「自由時間は、20分間」でした。が、
「早く、バスに 戻ろうよ」って、皆さん。(笑) -
それにして・・も
「観光業。お金・・を 生んでくれそう!な 観光施設」を
「10年掛かり!で 造り、整備する」ばかり・・では なく。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな「お金」には、直結・・しない。けど
人々!に
「水辺。と、緑・・の もたらす、心の 余裕!を 感じて欲しい」の
行政・・の『公園 作り』って、素晴らしいデスネ。 -
『無錫』の 最後!は、
『太湖』で 採れる・・「『淡水・パール』の お店」に、
強制!連行されて の「ショッピング・タイム」と なります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この「8日間」の ツアー!では
「3箇所!の ショッピング・タイム(観光)」が、含まれる」が
義務に なってて、
「最終日!近く・・に 集中~」。
(「真珠 & クリーム化粧品」。「お茶」。「シルク & シルク布団」) -
「貝殻」を 開ける・・と、
小さな「真珠(粒)」が 10個位・・お目見え。 -
『淡水 パール』だと、
「真珠」は、
「いろんな・・形(いびつ)」そして「小粒」が、ほとんど。 -
ツアー!の 中・・には、
こちら!で
「40万円以上・・の 真珠(ペンダント)」を 買った・・女性。も
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「見せて・・もらいました」が
『淡水 パール』とは、思えない!
大きさ。照り。ダイヤ・・も 付いてて『素敵・・な 逸品』でした。 -
この『真珠入り!の クリーム化粧品』も
毎度・・人気。
(こちら!に 来る・・のは、2度目)
今日・・も、
沢山・・の 女性陣!が「ゲット」していましたっけ。
(私は「日本で 売っている!モノ」が いい~。ので、買いません) -
『無錫』から『蘇州』へ・・と、
約 1時間・・の ドライブ。
ーーーーーーーーーーーーーーー
正直・・『蘇州』の 観光!は 簡単!に 終わってしまい
「あっさり、少な目」で、驚きました。(この 後) -
いかにも「『中国』らしい! 雰囲気」の
列車・・に 遭遇~。
「遠く・・へ。と、行くのかなぁ~」。 -
『蘇州』観光・・の 一つ。
大きな 道路!で「バスは・・停車」して
「歩道」から、ちょいと・・写真撮影!だけ・・って~のが
『虎丘(こきゅう)』の 観光。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
だから、有名な『虎丘』は
「はるか! かなた」に 見える・・だけ。 -
『虎丘』は、
『呉』の 時代(紀元前 6世紀)の 王様・・の お墓。
現在の「塔」は、「西暦 961年」に、建てられた、モノ。で、
1,000年以上『蘇州』の 街!を 見守っている。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
地盤沈下!で 傾いていてしまい、
『東洋!の「ピサの 斜塔」』の、異名・・を 持つ。
現在は、「登ること・・は 出来ない」。 -
やって来た・・のは、
今日「2箇所目」の「ツアー!で ショッピング」の
『シルク』の お店。 -
世界遺産・・の『蘇州』らしく。
「中国 庭園(風)」な しつらえ・・」の
「お庭 & 回廊」を 進みます。 -
「お金!は、あるんだ」けど・・・。(笑)
「よっぽど、気に入った・・モノ」で なければ、
『モノ!を 増やしたくない』ので、買いません。
(『断捨離』で、家に、入れません)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
やっぱり、こうゆう「ツアー!の 土産物店」って お高い!ですよね。
こうゆう「スカーフ」も「高い! 値段設定」で
他・・だったら、もっと「安く・・買えるだろうなぁ~」って 思う。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まぁ~、私・・なんか、
今回、「揚州 & 上海」の 2箇所!で
『10元(250円)』の スカーフ!を 買った。ので
「2枚!で 500円」。
でも、「お洒落!な 雰囲気」で、けっこう、使えてて・・便利!!!。
「安くて・・も、いい~! 買い物した」と
思っている・・私。(笑) -
こうゆう「花柄!(柄物)が 大好き・・な 私」。
(買いません。が)
これ位・・「大胆!な 花柄」の 洋服。は
「普通」に 着ちゃいます。
(多分、永遠・・に)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
で・・・。
「これ!も いいなぁ~」な~んて 眺めて・・いた。ら
あの『40万円!の 淡水パール』を お買い上げ・・の 女性。が
「コレ! 好き」って。。。
我・・ながら
「あぁ~、共鳴してくれる・・人!って 珍しいわ~」って
思った・・瞬間。(笑) -
「白壁」に、小さな・・水路。
水の都『蘇州』は、
沢山・・の「庭園」が『世界 遺産』に 登録されている。 -
今日は、
世界遺産『藕園(ぐえん)』を 見学します。
『藕園(ぐえん)』は、想像・・以上。に
「小さな・・『中国 庭園』」でした。 -
お庭!も
「これ・・っきり ?」の こじんまり!さ。に
「ビックリ」でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回、『江南』らしい~!
こうゆう『中国風! 庭園』を 見る。のも
楽しみ・・にしていた。ので
『世界遺産』とて
「正直、ガッカリ。残念」で、終了~。(涙) -
でも、たまたま・・
『上海』郊外・・の『南翔(なんしょう)』の ホテル(2泊)。
ホテルの すぐ側・・に(徒歩 10分)
「上海 5大!庭園」の 一つ『古猗園(こいえん)』が あってね~。
(復活! 劇) -
『上海』は、2泊・・だし、
『上海 観光』は、
「朝 9時!出発」の「ゆったり! スケジュール」。
だから、早起き!して
早朝・・の「2時間」が 狙い目。
もちろん。
『隙間・・な 早朝時間(自由時間)』の 個人!行動・・に なります。
ホテルで「の~んびり」も いい~!けれど
「行こうよ~」。
(もったいない。出来ない)
ーーーーーーーーーーーーーーー
私は、中国庭園『古猗園(こいえん)』に、
そんな・・「2時間以内」で
朝食後・・に、1人!で 行ってきました。
(時間的!には、余裕でした) -
もう~。中国庭園『古猗園(こいえん)』は、
豪華!で 広くて
「見所!が 豊富」で、素晴らしかったデスヨ。
(大急ぎ!で 1時間以上 見学する)
次回『上海』編・・で「ご案内!しますね」。
(パスポート!が 無い・・と、入れません。
65歳以上「無料」です。(入場料 12元)
毎日。早朝(7時)・・から、「オープン」していて、
市民!が、体操。ダンス。太極拳・・と、
「健康作り」している。ので。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こうゆう『盆景』も
『中国』らしい~! 風情・・が ありますよね。 -
「落ち着いた・・上品さ」を 感じさせる
「大人!な『盆景』」。
心・・癒される「中国風!の インテリア」です。 -
蘇州『盤門(はんもん)』は、
「紀元前 6世紀」に、建てられて「1351年」に、改修された。
『蘇州』の 街・・の「防衛 拠点地」。
『大運河』の 一部・・として、『世界 遺産』。 -
『盤門』は「8つ!の 城門」の 一つ。で
現存する!のは、
「唯一! こちら『盤門』だけ」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この「水門」を くぐる・・と、 -
運河・・が、張り巡らされた『蘇州』の「旧市街」です。
「旧 市街」へ・・と、入って行く「船」。
ーーーーーーーーーーーーーー
私も、17年前・・に
『蘇州』は、じっくり・・観光している。ので
今回は、『蘇州』は、「超あっさり・・の 観光」で、
かえって、良かった・・。
(お初!「観光」ばかり・・だし) -
この 旅行記!では、
『江南 地方』の 沢山・・の『街』を ご紹介!しました。
1日目・・の『寧波』から
6日目・・の『蘇州』まで。って
「日本人」は、もちろん。「白人・・の 観光客」にも
全く・・出会わない!と いう
「不思議 (珍しい~)海外旅行」と なりました。
さすが・・に、大都市『上海』では、
ロシア人!など、様々な お国・・の「観光客」も 居ました。がね。
最近では、世界・・の 何処へ、行って。も
『韓国』の 観光客・・は、必ず、居る・・時代。
「いやぁ~、会いませんでしたね~」。(笑)
それだけ・・『奥 江南地方』の
「なかなか、行かれない!土地を 巡れた」って こと。なのかも ?
ーーーーーーーーーーーーーーーー
次回は、やっとこさ!の
最終編(4編目)で『上海 & 帰国へ』を ご覧頂きます。
ツアー仲間・・と、隙間時間!を 利用して
「『上海 外灘』の 夜景・・を 「地下鉄」で 見に行ったり」と
まだまだ、パワフル・・に、動きます。(笑)
ーーー私 なり。の『アクティブ!な 中国』は 続きますよ~。
<(3)『中国 江南地方』の 旅(終わり)>
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この旅行記へのコメント (15)
-
- yamayuriさん 2026/07/05 12:00:19
- 中国の魅力いっぱい!
- 白い華さん、こんにちは。
北固山 公園は北京のようにごみごみしていなくて、
良いですね。
こういう所なら、
本当の中国の昔を味わえそうな気がします。
中国は北京だけでなく、
様々な土地で空が見えない・・・
PM、 2.5に覆われてしまっているんですね。
中国の人たちの健康が心配だけれど、
その空気はめぐりめぐって、
日本にもやってくる訳ですよね。
車輪のシートがおしゃれで、
座ってみたくなります。
とっても雰囲気のある場所ですね。
鑑真和尚の故郷、揚州も趣のある素敵な場所ですね。
中山 陵は、一度歩いてみたい場所ですね。
日本ではこんなところを歩くと、
熊に出会ってしまうので、
中国まで行かないと、安全は確保出来ない???
孫 中山先生は、南京に葬られていたんですね。
南京の人々は、今でも反日と言う事は無かったようで、
ホッとしました。
ドライブインで見つけた履き心地の良い靴は、
愛用なさっていますか?
白い花さんの凄いとこは、
旅先でパッとお買い物しちゃうところですね。
私はいろいろ迷ってしまう・・・
無錫は、観光地として中国人にも大人気なんですね。
ナイトクルーズも、素敵な体験でしたね。
中国の魅力が溢れてくる旅行記でした。
yamayuri
- 白い華さん からの返信 2026/07/06 23:20:51
- 『中国』は、「あちこち・・行ってみたい」と 思っていますよ。
- 今晩は。
マレーシア・・には、もう~ 行ってきたんでしょうか ?
「ゆったり!した・・スケジュール」で、
素敵に『東南アジア!の リゾート』を 楽しまれたコト・・と 思います。
また、旅行記・・が 楽しみ!です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『中国』の ドライブ・イン・・で、買った!「靴」は、
とっても、履き易くて「便利!」に 使っています。
10元(250円)の スカーフ!も、なかなか・・の モノ。で、
とっても、いいですよ。(笑)
孫達・・の「パジャマ」も、夏用・・なので 着てくれて
「嬉しい~」です。
超・安物・・の「お土産! ばかり」です。が
今回は、「上手!に 買えた」と、自己満足・・の 私。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なかなか、行かれない『中国』の 地方都市。など・・を「13都市」巡れて
本当に「内容が 豊か!で 素晴らしい~!ツアー」でした。
しみじみ『ツアー』って いいなぁ~。って 思えてしまって
10月・・の「夫婦で ヨーロッパ」は、
寄港地だけ・・の 「クルーズ」には・・行きたくない」と 夫に、言いました。
やっぱり、見所!を 沢山・・回れる(巡れる)のは、
『陸・・に 居て。こそ』ですからね。(笑)
それ!に 応じてくれた・・旦那様。
二人とも。行きたい・・場所!が
「不思議・・と、即! 一致して、すぐに、申し込みました」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
yamayuriさんも、ジム・・で、健康作り!に 励んだりして
頑張ってて「えらいなぁ~」と 思っています。
この『中国』ツアー!も
ほとんど・・が「75歳位でしょう」から、yamayuriさん。なんか
まだまだ、これから・・って 思いますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも「お金・・を 残しても」って 思いながら。も
「節約」が 身についてしまってて
なかなか「贅沢!に・・」とは、出来ない・・私。(苦笑)
『ビジネス・クラス』でも・・いい~。のに
やっぱり『エコノミー・クラス』で 良い。と。。。
一生!『エコノミー・クラス』を 選ぶんだろうなぁ~。自分。
これからもよろしくお願いします。
-
- hot chocolateさん 2026/07/03 02:40:34
- 13都市を巡る8日間の中国旅
- 白い華さま
こんばんは。
ご無沙汰しております。
表紙の、桜の花と中国らしい建物とのコラボ写真、とても素敵ですね。
8日間で13都市のツアーにおひとりでお出かけになったのですね。
鎮江、揚州、南京、無錫、蘇州といった都市も、名前だけは知っているけれど、
あの広大な中国のどの辺にあるかも知りません。
私が行った中国といえば、北京だけ。
それも、北京オリンピックの前年だから、もう20年近く前になるかな。
もう2昔前の北京しか知りません。
ツアーのお土産屋さん、お値段高いんですよね~。
しかも、当時、買い物をしないとお店の外に出られないという・・・ことも。
それでも、お茶器のセットと印鑑、プーアル茶も買ったかな・・・。
華さんの旅行記で、昔の中国と今の中国を知ることができて興味深かったです。
奈良の唐招提寺を建立した鑑真和尚、5度の日本への渡航に失敗し、失明もしてしまうという部分的なことは知っていますが・・・
日本から長安に向かう遣唐使は、揚州で船を降りて陸路長安に向かったというのも初めて知りました。
塩の交易で巨万の富を蓄えた揚州なんですね~。知らなかった。
揚州といえば、中華レストランの「揚州商人」・・・(笑)
我が家の近くにもありますよ。(笑)
hot choco
- 白い華さん からの返信 2026/07/05 05:01:56
- の~んびり!出来た・・『中国 8日間』(一人旅)でした。
- おはようございます。
hotさん。先日は『富山』に、マイカー・ドライブ旅行・・に 行かれたそう!で
ほんと、良かったデスネ。
この 調子!だったら、
きっと「お洒落!な 海外(ホテルが 豪華な)」も 考えているのかな ?
な~んて、思いました。
お互い!『健康 第一』で、
「大好き!な 旅行・・に、行かれること」を 願っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
我が家!は「3世代・・の 同居」なので、
孫の 世話!やら、けっこう・・あわただしく 生活してて。
ほんと「お気に入り!の『中国』」を じっくり・・楽しんできました。
しかも『一人旅』の 優雅さ。で
「の~んびり 気分」ながら・・も。あちこち・・行きたくて
「マイ プラン」を 加えた・・「素敵な 8日間」で、満足!しています。
16人。の『「ツアー・メンバー」が、素晴らしくて
いつまでも「心に 残っている『中国』」と なっています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は、なかなか・・日本人!が 行かない『中国』の 田舎町!にも 行って。
それでも、世界一!の「14億人・・の 大国」なので
地方都市!でも「大きい」んですよ。
「見所!も 豊富」だし、
やっぱり『中国』から『日本』へ・・と。
いろいろな モノ!が 渡って・・来ている「歴史」の 重さ。を
しみじみ、知るコト!と なりましたね。
『中国』の おもしろさ!に、
「また・・行こう」と 思った、私。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そう~。日本で チェーン店・・に なっている
『揚州 商人(中華 レストラン)』は、ご近所・・にも あるンデスね。
『揚州』なんて、なかなか・・行く!って ありません。が
「お塩」で 大儲けした・・「大金持ち」が、
「古来から、ず~~っと 居たんだそう」で
チェーン名!が『揚州 & 商人』なんですね。
いろいろ、勉強・・に なる。のが「旅行」ですよね。(♪)
「写真 多し & 長文」に、お付き合い・・を ありがとうございました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
やっとこさ!
2025年 9月・・の『大西洋 クルーズ 13日間』にも、
『中国』の 後・・着手します。
母親!が「クルーズ」の 直後・・に、倒れてしまい(1ヶ月後。には、亡くなってしまい)
なかなか、手・・を 付けられず。だったんですよね。
また、遊び!に 来て・・下さいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- wfcyy704さん 2026/07/01 18:26:23
- 太湖周辺は江南地方と言うんですね
- 白い華さん、こんばんわ!
第三章もようやく読み進んできました(^^ゞ
4トラ旅行記を読むときは
なるべくGooglemapと併せて読んでいるのですが
上海の西側は、長江があるからか
太湖など、たくさん湖があるんですね
歴史に疎い僕ですら知っている『鑑真和上』
揚州でも立派な銅像が建てられ敬われているのも、なんか嬉しい
今回廻られている各都市が
水運のおかげで豊かな文化が育まれていること、よくわかります
旅行社の新聞広告でよく名前を見る『無錫』は
行政含めた観光振興へ力を入れることで
だんだん『蘇州』に取って代わってくるのでしょうね
たしかに韓国人旅行者って、どこでも遭遇しますが
白人を含めた海外旅行客が、上海の内陸まで来ないなら
落ち着いて観光できそうで、江南地方って魅力があります♪
ま、上海も行ったことは無いけど
ご案内いただいた阪急交通社などで
こんな感じで江南地方を一巡りしてくれるツアー
お世話になろうかな(^_-)-☆
では最終章が出る前に、もう少し第三章も眺めておりますね(^^)
- 白い華さん からの返信 2026/07/02 05:28:00
- 今週は、忙しくて・・、「4編目『上海』」が 作れない。
- おはようございます。
毎度、長編!で「お付き合い」頂く・・のも、
「ご苦労様」で、申し訳ない。
いつも「暇」なのに。
今週は、毎日。来客が あったり・・と「忙しくて」
なかなか「4編目『上海』」が 作れない。で 放置しております。
でも、「今朝・・早く。に 起きた」ので 進めているんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あの『阪急』の
同じ! 豪華ホテル・・の『上海。蘇州。無錫・・の ツアー』が
昨日「検索した」ら、また「登場」していましたよ。
最近、出たんでしょうね。
「秋・・が いい」けど。
10月。11月・・は「完売」で
12月以降・・では、まだ「大丈夫そう」ですね。
まぁ~。すぐ「売り切れ」に なるんでしょうね。
一応、「入れておいて、キャンセルする」のも 手。って 思ったり。(笑)
気が向いたら、どうぞ・・デス。
今回は、「豪華な ホテル」に、価値・・あが ある。し、
いつも、「素敵な ホテル」に こだわる・・wfcyy704さんに 似合っている。
って 思いました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『中国人』観光客・・の「日本旅行」の 再開。が ありそう・・と
数日前! テレビ・ニュースで やっていました。が
どうなるんでしょうかね ?
「日本人」を はじめ、欧米人!など。も
「難しい~! 中国」だと、なかなか・・行かれなくなっちゃいますよね。
ほんと、欧米人!は 見ませんでしたね。
「お茶屋さん」で「ロシア人!の 団体」が 居ました。が
私・・みたい!な「特別・・中国ドラマ・ファン」とか。
だったら
こんな時期・・も 関係なく『中国へ・・と 旅行しちゃう』けど。(苦笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、『中国』は、歴史・・も ある。し、
「観光・・の 素晴らしさ」は、予想・を 上回ってて
「見事な・・お国」と しみじみ、思う・・私。
早め!に『上海 編』も、仕上げたい・・ので、頑張らなくちゃ。
これからもよろしくお願いします。
- 白い華さん からの返信 2026/07/02 05:30:48
- 一応、貼り付けて・・おきますね。(笑)
- https://www.hankyu-travel.com/tour/detail_i.php?p_course_id=RT201NS&p_hei=10
【羽田発着/ANA利用】上海蟹を食す!3つのスーパーデラックスクラスホテル(当社基準)に泊まる蘇州・無錫・上海4日間
55,000~65,000 円
- wfcyy704さん からの返信 2026/07/02 22:51:18
- Re: 太湖周辺は江南地方と言うんですね
- 白い華さん、こんばんわ!
ツアーのご案内ありがとうございます
この内容でこの金額(@_@)スゴイ
ANAの個人手配だと、フライトチケットすら変えないデスネ
ここまでいいホテルでなくても良いですが
家内と相談してみま~す(^^)/
-
- aoitomoさん 2026/06/19 20:35:19
- 次々と異なる都市や古鎮が現れしっかり満喫されているのがわかります~
- 白い華さん こんばんは~
今週火曜日にバリ島の旅から帰ってきました。
白い華さんも秋はご夫婦でヨーロッパ旅行に行かれるのですね~
私共も『動ける間に行ける場所は言っとかねば!』が口癖になってます。( ´艸`)
『鎮江』の表紙の写真も素敵です。
素敵な構図を見つけましたね。
『西津古渡』も大規模開発からの「モダン古鎮」なのでしょうが、
ここまでしっかり造られると見事としか言いようがありません。
このような場所なら問題なく観光も楽しめそうです。
『揚州』
『痩西湖』も『乾隆帝』のおもてなしのために造られたという、
たしか『頤和園』の『昆明湖』も乾隆帝の母の還暦祝いに造られたわけで、
『乾隆帝』も『湖』に対するあこがれも強かったのでしょうね。
『乾隆帝』の「釣り」のエピソードも面白いです。
繁華街『東関街』の再現度も素晴らしい。
スカーフのお買い物もナイス。
『ツアーの土産物店』はどれも高いですから私も手は出しません。
最も、こんな場所でもお買い物してくれるお客さんがいるからツアーも成り立っているんでしょうけど。
私もシルク店と真珠店、お茶の店と中国に訪れた時にコンプリートしました。( ´艸`)
揚州のホテルはハズレだったのですね~
部屋のシャワーのお湯が出ないのはびっくりです。
『南京』観光もあるのには驚きます。
『中山陵』の敷地の大きさにも驚きです。
さすが広大な土地のある中国です。
道路も二輪車の専用車線や自動車用の6車線であったりと凄い。
バリ島は道は狭いし車と車の隙間や中央分離帯をバイクが通って
車を抜かしていくという恐ろしい状況でした。
繁華街『夫子廟』もお見事ですし、サクサクも楽しめますね。
『無錫』
『南長街』は私もツアーで訪れた場所で、思い出しました。
私もたしか夜、ホテルからタクシーで訪れました。
ナイト・クルーズが行き来するのを橋の上からずっと眺めてましたよ。
こちらのホテルも立派です。
このようなホテルにも泊まれるので本当にコスパのいいツアーです。
『蘇州』
私が訪れた時は『蘇州』は『山塘街』をじっくり歩きましたが、
これも、個人でホテルから抜け出して夜訪れたと思います。
『藕園』は訪れました。
確かにこじんまりしてましたね。
『蘇州』滞在が少ないのは『無錫』滞在の方がツアー会社が都合がいいのでしょうね。
『無錫君楽酒店』(グランド・パーク無錫 )
こちらも立派なホテルでびっくりです。
元『シェラトン』というのも納得です。
3箇所のショッピング・タイムは私共も全て経験済みです。
真珠を貝殻から取り出すのは私も興味深く見てました。
中国の観光客が日本に訪れて『日本の化粧品が良い』とドラッグなどでこぞって買ったりするのに
日本人がわざわざ中国で化粧品まで・・と思いますが、
セールスが上手くて買ってしまうのでしょうね。
『上海』では中国庭園『古猗園』に早朝観光ナイスです。
2時間あればかなり見れますね。
続きも楽しみです~
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2026/06/20 23:41:25
- 『バリ島』は、いいですよね~。『ハワイ』より、好き!です。
- 今晩は。
aoitomoさん。『バリ島 & 南アフリカ』に、お出掛け!する。と 言ってましたものね。
さくさく・・と『バリ島』は、すでに、行かれてましたか。
いかがでしたか ?
私が、行った!のは、20年位・・昔。でした。が
『バリ島』の「クタ」の 街中・・も、
歩道の コンクリート(遊歩道)が、「バケツ・・の 大きさ」位。の「大穴」が あったり。で
「昼間」は、いい。けど
「夜・・は、足を 突っ込むわ」と 思う!場所・・でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
確か・・・。
『海』は、そんなに・・綺麗!でも 無いんですよね『バリ島』って。
お山・・の『ウブド』に 行ったり。と
変化!が 大きくて、
「緑! 豊か・・な 土地」が『バリ島』って イメージ!で、
また「行ってみたい」と 思う。
私には、珍しい~「南の島(ビーチ・リゾート)」ですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回の『南アフリカ』は、
私も「行ってみたい! 土地」なので、「土産 話」も、楽しみ!です。
夫・・を 誘う!も『南アフリカ』には、興味・・無し。
で 残念!でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最近の「ツアー」は、
半分位・・が「お一人様」で 参加だったり。で
ずいぶん「一人」が 多く・・なりましたよね。
誰にも、気兼ね!なく・・「自分だけ!の 意思」で 旅行に、参加できる」
のは『楽々』ですものね。
今回の『中国』は、
「お一人様」を 体験・・できて、「最高」でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本当は、夫婦・・で「海外旅行!に 行きたいよ~」って~のが、一番。
でも「夫は、いろいろ・・言う」ので
私も「お金。ヒマ。健康・・と 揃っている」のに、
なかなか・・行かれず。で おりますよ。
まぁ~「この秋・・は、『ヨーロッパ(陸旅 ツアー)』に 夫・・も 行く!気持ち」に なってくれた。ので
私も
「夫・・を 優先して。の 気を使って・・の『クルーズ』では、無くなり、
ほっ!としていますよ。
やっぱり、「陸旅! ツアー」で 1日・・バス移動。だと
ほんと「あちこち・・行かれますからね~」。
特に、私も、aoitomoさんも
「夜、タクシーで お出掛け!したり」と 行動派!だと
「そうゆうこと(動きたい)」は、より・・思うだろう。から。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『中国』は、
もう・・1編「上海 編」に、お付き合い!を お願いしますね。
いつも「丁寧な コメント」本当に・・ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
- aoitomoさん からの返信 2026/06/21 00:33:55
- RE: 『バリ島』は、いいですよね~。『ハワイ』より、好き!です。
- 早速ご返事ありがとうございます。
バリ島は南部リゾート、ヌサドゥアの『アヨディア・リソート・バリ』滞在でした。
クタも南部リゾートですね。
とにかくリゾートが大きすぎて、ホテルからふらっと出歩くのも大変で、観光スポット以外では一般の道を歩いていないのです。
ホテルで終日ゆっくりできる時間もあったのですが、それも現地ツアーを日本で予約して
ホテルから出ずっぱりで、せっかくのリゾートの恩恵も受けれていない感じでした。( ´艸`)
白い華さんがおっしゃる通り『海』は、そんなに綺麗とはいいがたいですし。
ビーチでは海に入りたいとも思わないですよね。
そこで綺麗な海を見たかったので、先ほどのプライベートツアーを実行したのです。
デンパサールの東にある島、ペニダ島に行ってきました。
デンパサールのサヌール港から高速船40分で付きます。
そこから、チャーターした車で島内を巡ります。
何カ所か美しい海の景観を見たのですが、一番の目的のスポットが『クリンキン・ビーチ』なんです。
ここを見るために『バリ島』に訪れたようなものです。
よろしければお恥ずかしい動画を見てやってください。
https://youtube.com/shorts/UjGfjzKBgV4?feature=share
音声解説が入れれてませんが、
展望スポットに到着すると、ビーチまで降りる遊歩道があって30分ほどで降りれます。
今回、ガイドから危険だからビーチまで降りるなと言われたので、
3分の2ほど降りて撮影してから、一気に展望スポットまで上がってきた動画になっています。
ですから上の展望スポットに近づくほど混んでいます。
ほとんどの観光客が上の展望スポットからのみ見学しています。
動画の中で私に声をかけているのはチャーターした運転手の方です。
ガイドさんに心配だから探してこいと言われたのかもしれません。
『ワイフはどうした?』と言ってます。
相方は、一緒に遊歩道を下りましたが、
『しんどいので上で休憩している。』と申し合わせた場所で休憩しているのです。
そんな一コマです。
-
- ohanaさん 2026/06/18 19:06:43
- 歴史感じます
- 白い華さん
こんばんは
中国の歴史は凄いですね。
宿泊のホテルは部屋も広く日本では中堅ホテル以上のクオリティ
お食事も満足感ありますね。
1300年前のことも書かれていましたが日本は飛鳥時代でしょうか?
先日古墳がニュースで話題に。
大宰府も太宰府天満宮にある九州博物館で当時の繋がりを紹介され渡航の船もミニチュアが展示されていたのを思い出します。
孔子は偉大ですね。
灯篭が渡ったり文化の交流を感じました。
旅行中に靴を買う、とても気持ちわかります。
出会えた~今買わなかたら~いつ買うの?、今でしょ!
私も旅行で靴買っています。
とても勉強になりました。
私事ですが~今年はお伊勢参りできそうです。
出来たら三度目の○○です。
今後とも宜しくお願い致します。
ohana
- 白い華さん からの返信 2026/06/19 06:58:18
- 『お伊勢参り』・・楽しみ!ですね。
- おはようございます。
夫婦で「同じ! 施設」に 入居した・・ご両親。
その後、いかがでしょうか ?
ohana 奥様!も、ご負担・・が 減って、
また、ohanaさん。も
「お仕事!が だいぶ、お休み・・も 多くなった」だろう。し、
あちこち・・行かれること!を 願っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、今年は『お伊勢参り』に、行かれるんですね。
私は、「自由旅行・・の 一人旅」でした。から
近鉄の お得!な 切符『まわりゃんせ』を 有効利用・・すべく、
『伊勢志摩』の 観光名所!を ひとり・・頑張って、網羅する・・旅!でした。が
ohanaさん・ご夫妻!の 旅・・は、
いつも「余裕ある! 旅スタイル」なので
『まわりゃんせ』の 切符!は、かえって・・損!に なってしまうかも。(笑)
まぁ~、素敵な『伊勢志摩』を 旅・・してください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『中国』は、旅行先・・には、「見所!が 豊富」で
ほんと、お気に入り!の 場所。で
「写真& コメント・・多し」で ご迷惑!を お掛けしています。(ぺこり)
あぁ~、毎度『質素 & 倹約』が 身についてて
『安物!ばかり・・を 買ってばかり・・の お土産」です。が
「良い!モノ」を 買って・・も
「ほとんど、おうち!生活」で「お出掛け・・なんて、まれ」なので
あまり、使わない!で「しまい込まれる」と なります。
だから、安くて「まぁ~、気に入った!もの」なので
こんな・・自分の 土産品!で「丁度 いい」って 感じ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
秋には、「夫婦で ヨーロッパ・陸旅!ツアー」に 申し込みました。
夫が、「ここ・・が いい」と 言った。ので
私も「まだ、未踏地!で 行きたかった・・場所。だし、意見が 一致しました」。
ohanaさんも
「ご夫婦!で イタリア・・に 行かれそう」なんじゃ~ありませんか ?
是非、「素敵な・・旅」を 続けてくださいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- salsaladyさん 2026/06/17 17:13:49
- 揚州を一人旅?。。。So smart !
- ☆いつも「白い華」さん家は夫唱婦随。。。!の行動派だと思ってましたが。。。
☆中国って不思議な国ですよね。上海へ行くとまるで宇宙の世界みたいに進化して、ちょっとローカルへ寄るとまるで中世の様な昔風の世界が~
☆今でこそ、危ない国中国を敬遠する身ですが、40代で「夏季の研修遊学」に参加した折は、揚州‐蘇州ー鎮江などなど、一週間の修学旅行みたいなのがあって、素晴らしいと感動したものです。ホテルは立派なのに、各フロアーの服務員が適当で、日本の女子大生と気が合うのか、部屋まで来て話し込み、ほかの部屋のキーがもらえない(当時は、規則としてまだ直接キーを渡してもらえなかった)。。。大学生10数人と成人(年増組)数人の旅だったから、気楽だったのね。毎日誰かのお誕生日に蛋ガオ(ホールケーキ)を提供してくれる変な研修でした。関西人が多くて、中年先生と若い女生徒でチンタオビールを飲みあったり、ちょっと危険な雰囲気も?何故私まで着いて行ったのか❓
☆今では変な夢を見ていた感じですが、当時は真面目な中国語の生徒でしたの~合掌~
- 白い華さん からの返信 2026/06/19 03:56:28
- salsaladyさんも『揚州。鎮江。蘇州・・など』に、行かれてた・・とは。
- おはようございます。
若き!時代・・に「中国語!の 語学研修」で『中国』へ・・・。
って、
それ・・は、「素晴らしい~!ですね~」。
そして、salsaladyさんも
『揚州。鎮江。蘇州・・など』に、行かれてた・・とは。
それ!は「嬉しい~! お話」ですね。
私が、今回・・行った!場所。
けっこう、解るんじゃ~ありませんか ?
なかなか、『揚州。鎮江など・・の 奥江南地方』まで。。は、
日本人!は 行きません・・からね~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
若い!時代・・の「楽しい~! エピソード」も、
思い出・・ですよね。
大昔。だと
いろいろな・・こと。が「いい加減・・だったり」って
ある。の、解ります。
ある意味!「いい~! 時代」だった。って 思えたりする
「いろいろ、うるさいコト・・ばかり。の、昨今!ですからね」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は「学ぶ」って・・こと!が
「嫌い」で、出来ないんですよ。
だから、クルーズ船!に 乗って・・も
「いろいろな カリキュラム」が あって。も、ほとんど・・無視。
「習おう」って、思うコト!が 無い・・
『怠け者』なんです。(苦笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、勉強・・だと「地理」が 一番!好き。で
現在・・の「旅行 好き」でも、「地理」は、大活躍!していますね。
大体、お初!の 所・・でも、
歩いていれば「方向! 感覚」が 備わっている。
ので
「迷う」って、事・・は、ありませんから。
「此処・・で、右に 曲がった。広い!通り・・に 出た」などなど。
その 時々!を「記憶・・出来る」ので
ーーー「お一人様!で 動き回る」のだけ・・は、得意!と いえますね。
「あぁ~、一人旅!って いいなぁ~」と しみじみ、思った!
今回の『中国 ツアー』でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、この秋は「夫婦!で 欧州旅行」なので。。。
毎度・・の「世界 クルーズ」から、離れて。の
「陸旅! ツアー」なので
1日・・を「バスで あちこち・・観光出来る」のを「楽しみ!に しています」。
この『中国』も、
ほんと・・盛沢山!で 面白かった・・ので。
これからもよろしくお願いします。
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旅行記グループ 『上海&江南地方 8日間』の「古鎮巡り!ツアー 旅」。
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