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1年前!の 春。に、訪れた・・<br />『中国 北京旅行(4日間)』が、素晴らしくて、<br />「また『中国』を 旅したい」と 願っていた・・私。<br /><br />今回は「2009年 9月」に、行って・・以来。の<br />『上海 & 江南地方』で、何と・・17年ぶり!に なります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今回は『クラブ ツーリズム』の ツアー!で、出発・・です。<br />ツアー名 <br />『1名1室 同・旅行料金』<br />『中国  珠玉の 13都市!を 巡る・・まだ、見ぬ『奥江南 大周遊 8日間』<br /><br />①寧波 ②紹興 ③安昌 ④杭州 ⑤富陽 ⑥鳥鎮 ⑦桐郷<br />⑧鎮江 ⑨揚州 ⑩南京 ⑪無錫 ⑫蘇州 ⑬上海<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />1 ツアーの 旅行料金   「1人  168,000円」<br /> (この ツアー!の 最安値!は 2月で「143、000円」でした)<br />2 サー・チャージ(飛行機)「18,800円」<br />3 その他         「6,000円位」<br /><br />合計 金額 1人    「197,000円位」でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />中国『江南地方』は「水郷 & 古鎮(古い! 町並み)」が、素敵・・で<br />世界旅行・・でも「特別! 好き・・な 風景」なんです。<br /><br />「歴史ある、住民達・・の 暮らす! 素朴な・・古鎮」も あれば<br />「商業 & ライト・アップ・・で、きらめく、現代風!の 古鎮」も。<br />と、沢山の「水郷 & 古鎮巡り」を 満喫してきました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして、2003年 出来上がった・・ばかり。の<br />「最新!の 豪華古鎮」の まぁ~、見事なこと。<br /><br />『中国 政府』が<br />「その 開発地域・・に 住んでいる、住民・・に、ノーを 言わせない。で、退去させて、大規模!に、理想通り・・の「素敵な 古鎮」を、10年掛かり!で 造ってしまう。 <br /><br />「権威主義 国家」だから、出来る<br />その・・パワー!に、改めて「驚かされました」。 <br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『江南地方』は、大都市『上海』も 近く、<br />気候にも 恵まれてた「風光明媚な 土地」で<br />古来・・より、皇帝。政府高官。文人墨客。そして、豪商達・・が<br />「激愛した・・場所」なのです。<br /><br />「古刹(寺)」「中国風! 庭園」も、<br />どれも・・が「それぞれ、特徴ある・・違う! 風景」を 魅せてくれて<br />感動の 連続・・でした。<br /><br />何より・・「16人」の「ツアー! メンバー」の 皆さん。の<br />ほとんど・・が「一人旅」の「旅!の スペシャリスト」ばかり。で、<br />仲良くしてもらえて<br />「とても、楽しい~! 8日間」と なり、感謝!です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな・・様子。を<br />「4編!の 中国 旅行記」に、してみました。<br /><br />ツアー!の 売り・文句。の「中国 13都市」で、<br />しかも「各 都市」で「2~3箇所!の 観光地を巡る」と なれば、 <br />ど~うしても・・、写真は 多くなってしまいます。<br />更に「毎度、コメント・・も 多め」と きたもんだ。<br />なので、<br />良かったら「ざ~っと、写真・・を ご覧に、なって下さいませ」。<br /><br />奥深い! 魅力溢れる<br />「『中国』 8日間・・の 旅」が、始まります。。。

<1>(出発。寧波。紹興。安昌)『中国 上海&江南地方・・13都市巡り!の 8日間ツアー』で「古鎮巡り」の「女 一人旅」。

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2026/04/11 - 2026/04/18

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白い華

白い華さん

1年前!の 春。に、訪れた・・
『中国 北京旅行(4日間)』が、素晴らしくて、
「また『中国』を 旅したい」と 願っていた・・私。

今回は「2009年 9月」に、行って・・以来。の
『上海 & 江南地方』で、何と・・17年ぶり!に なります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は『クラブ ツーリズム』の ツアー!で、出発・・です。
ツアー名 
『1名1室 同・旅行料金』
『中国  珠玉の 13都市!を 巡る・・まだ、見ぬ『奥江南 大周遊 8日間』

①寧波 ②紹興 ③安昌 ④杭州 ⑤富陽 ⑥鳥鎮 ⑦桐郷
⑧鎮江 ⑨揚州 ⑩南京 ⑪無錫 ⑫蘇州 ⑬上海
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1 ツアーの 旅行料金   「1人  168,000円」
 (この ツアー!の 最安値!は 2月で「143、000円」でした)
2 サー・チャージ(飛行機)「18,800円」
3 その他         「6,000円位」

合計 金額 1人    「197,000円位」でした。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
中国『江南地方』は「水郷 & 古鎮(古い! 町並み)」が、素敵・・で
世界旅行・・でも「特別! 好き・・な 風景」なんです。

「歴史ある、住民達・・の 暮らす! 素朴な・・古鎮」も あれば
「商業 & ライト・アップ・・で、きらめく、現代風!の 古鎮」も。
と、沢山の「水郷 & 古鎮巡り」を 満喫してきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、2003年 出来上がった・・ばかり。の
「最新!の 豪華古鎮」の まぁ~、見事なこと。

『中国 政府』が
「その 開発地域・・に 住んでいる、住民・・に、ノーを 言わせない。で、退去させて、大規模!に、理想通り・・の「素敵な 古鎮」を、10年掛かり!で 造ってしまう。 

「権威主義 国家」だから、出来る
その・・パワー!に、改めて「驚かされました」。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『江南地方』は、大都市『上海』も 近く、
気候にも 恵まれてた「風光明媚な 土地」で
古来・・より、皇帝。政府高官。文人墨客。そして、豪商達・・が
「激愛した・・場所」なのです。

「古刹(寺)」「中国風! 庭園」も、
どれも・・が「それぞれ、特徴ある・・違う! 風景」を 魅せてくれて
感動の 連続・・でした。

何より・・「16人」の「ツアー! メンバー」の 皆さん。の
ほとんど・・が「一人旅」の「旅!の スペシャリスト」ばかり。で、
仲良くしてもらえて
「とても、楽しい~! 8日間」と なり、感謝!です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな・・様子。を
「4編!の 中国 旅行記」に、してみました。

ツアー!の 売り・文句。の「中国 13都市」で、
しかも「各 都市」で「2~3箇所!の 観光地を巡る」と なれば、 
ど~うしても・・、写真は 多くなってしまいます。
更に「毎度、コメント・・も 多め」と きたもんだ。
なので、
良かったら「ざ~っと、写真・・を ご覧に、なって下さいませ」。

奥深い! 魅力溢れる
「『中国』 8日間・・の 旅」が、始まります。。。

  • 『(中国)大陸』の 一部分だけ!に<br />「雨雲」が、集中している。<br /><br />そう~。私が 訪問する『上海 & 江南地方』は、<br />そんな・・雨雲の ど真ん中!。<br />ざっと「中国 13都市」は、この中・・に あるんです。<br /><br />だから「雨・・の 完全装備」も 用意して、出発しよう。

    『(中国)大陸』の 一部分だけ!に
    「雨雲」が、集中している。

    そう~。私が 訪問する『上海 & 江南地方』は、
    そんな・・雨雲の ど真ん中!。
    ざっと「中国 13都市」は、この中・・に あるんです。

    だから「雨・・の 完全装備」も 用意して、出発しよう。

  • 出発は『成田空港 第2ターミナル』で、<br />「2時間30分 前!には、集合」とのこと。<br /><br />この日は、<br />「あまり・・にも、空いている」ので、スイスイ。<br />ビックリ!でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />飛行機は、<br />『上海』行き!の『中国 東方航空』で、<br />初めて!乗ります。

    出発は『成田空港 第2ターミナル』で、
    「2時間30分 前!には、集合」とのこと。

    この日は、
    「あまり・・にも、空いている」ので、スイスイ。
    ビックリ!でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    飛行機は、
    『上海』行き!の『中国 東方航空』で、
    初めて!乗ります。

  • ツアー・・では、<br />「両替え!は『成田 空港』(日本で)で、しておいて下さい」<br />とのこと。<br /><br />「いろいろな OPツアー」の 参加・・も 考えて<br />「日本円 35,000円」が「1,400元」に、両替されました。<br /><br />手数料・込み・・だと<br />「中国 1元  25円」で、計算します。<br />(この日は、 公式!レート 21円位)

    ツアー・・では、
    「両替え!は『成田 空港』(日本で)で、しておいて下さい」
    とのこと。

    「いろいろな OPツアー」の 参加・・も 考えて
    「日本円 35,000円」が「1,400元」に、両替されました。

    手数料・込み・・だと
    「中国 1元  25円」で、計算します。
    (この日は、 公式!レート 21円位)

  • 13時(午後 1時)出発・・の<br /><br />『上海』行き!の『中国 東方航空』で、<br />片道「3時間 40分」掛かります。

    13時(午後 1時)出発・・の

    『上海』行き!の『中国 東方航空』で、
    片道「3時間 40分」掛かります。

  • 『中国 東方航空』の 飛行機。を<br />「意識して、眺める」なんて、お初!のこと。<br /><br />「へぇ~っ。こうゆう、飛行機・・なんだ」。<br />(写真は、到着時・・の『上海』にて)

    『中国 東方航空』の 飛行機。を
    「意識して、眺める」なんて、お初!のこと。

    「へぇ~っ。こうゆう、飛行機・・なんだ」。
    (写真は、到着時・・の『上海』にて)

  • 毎度、同行者(夫。姉など)が 居る。と、<br />私が「窓際・席」に 座る・・な~んて、ありえない。<br /><br />今日は、久しぶり!に<br />「窓際・席」を 選べて、しかも、隣席は、空席。<br />「一人旅」を 実感・・します。

    毎度、同行者(夫。姉など)が 居る。と、
    私が「窓際・席」に 座る・・な~んて、ありえない。

    今日は、久しぶり!に
    「窓際・席」を 選べて、しかも、隣席は、空席。
    「一人旅」を 実感・・します。

  • 簡単な「機内食」が、登場~。<br />今日は「焼きそば & ポテト・サラダ」に、ケーキ。<br /><br />飲み物!の「水・・の ペット・ボトル」が<br />添えられていた。なら、<br />「いいん だけど・・・。」

    簡単な「機内食」が、登場~。
    今日は「焼きそば & ポテト・サラダ」に、ケーキ。

    飲み物!の「水・・の ペット・ボトル」が
    添えられていた。なら、
    「いいん だけど・・・。」

  • そんな・・「焼きそば」の お味!は、濃いめ。<br /><br />「水分」(ペット・ボトル)とは、<br />空港の 保安検査場で、お別れ!した。ので<br />やっぱり「食事!したら、何か・・飲みたい」って、もの。<br /><br />飲み物・サービス・・は、<br />「食事と 同時」では なくて、<br />食後「20分」で、やっと・・来ました。<br /><br />「うぅ~~っ。喉が、乾くぅ~」。。。

    そんな・・「焼きそば」の お味!は、濃いめ。

    「水分」(ペット・ボトル)とは、
    空港の 保安検査場で、お別れ!した。ので
    やっぱり「食事!したら、何か・・飲みたい」って、もの。

    飲み物・サービス・・は、
    「食事と 同時」では なくて、
    食後「20分」で、やっと・・来ました。

    「うぅ~~っ。喉が、乾くぅ~」。。。

  • この 点!で<br />もう~。『中国 東方航空』の 印象・・は、<br />「ダメ!だわ」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />好天!の 日本列島・・を 眼下に、<br />「西へ」と 進みます。

    この 点!で
    もう~。『中国 東方航空』の 印象・・は、
    「ダメ!だわ」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    好天!の 日本列島・・を 眼下に、
    「西へ」と 進みます。

  • 海・・に 浮かぶ!<br /><br />愛知『名古屋』の<br />『中部 国際空港  セントレア』が、はっきり!見えました。

    海・・に 浮かぶ!

    愛知『名古屋』の
    『中部 国際空港 セントレア』が、はっきり!見えました。

  • 無事!<br />『上海 浦東・国際空港』に、到着しました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />姉妹旅!で、2009年 9月に<br />「35,000円」(ツアー 料金)の<br />『上海 & 江南地方(5日間ツアー)』に、来ている。<br />ので<br />『上海』の 旅!は、2回目。<br />「何と・・17年ぶり」に、なりますね。

    無事!
    『上海 浦東・国際空港』に、到着しました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    姉妹旅!で、2009年 9月に
    「35,000円」(ツアー 料金)の
    『上海 & 江南地方(5日間ツアー)』に、来ている。
    ので
    『上海』の 旅!は、2回目。
    「何と・・17年ぶり」に、なりますね。

  • もう~、機内食「焼きそば」が 影響してて<br />ず~~っと「喉・・が、乾く~~っ!」<br /><br />空港内・・を「団体さん!で 歩く」も<br />「無料!の 水飲み・機械」を 発見!!!。<br />遅れながら。も<br />「最後尾!で、ちょいと「お水」を 飲みましたヨ」。(♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「熱水」って~のが<br />「お茶!の ボトル・・文化」の『中国』だな。

    もう~、機内食「焼きそば」が 影響してて
    ず~~っと「喉・・が、乾く~~っ!」

    空港内・・を「団体さん!で 歩く」も
    「無料!の 水飲み・機械」を 発見!!!。
    遅れながら。も
    「最後尾!で、ちょいと「お水」を 飲みましたヨ」。(♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「熱水」って~のが
    「お茶!の ボトル・・文化」の『中国』だな。

  • 『上海 浦東空港』を 出発して、<br /><br />バスは、<br />一路!『江南地方』の 都市『寧波(ニンボー)』を 目指します。

    『上海 浦東空港』を 出発して、

    バスは、
    一路!『江南地方』の 都市『寧波(ニンボー)』を 目指します。

  • こちら!の 中型バス。が<br /><br />8日間・・・。<br />『中国』を、案内してくれた「バス」です。 

    こちら!の 中型バス。が

    8日間・・・。
    『中国』を、案内してくれた「バス」です。 

  • ツアー・メンバー!は「17人」と 聞いていた。<br />けど、<br />「出発・当日・・に「1人」が、キャンセルした」<br />(100% 損・・したなぁ)<br />との・・お話。で<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今回の ツアー・メンバー!は「16人」でした。<br />男 10人。女 6人。<br /><br />「夫婦が、二組。男性 お二人様・・が 一組」居て、<br />その他・・は「お一人様」(10人)の ツアー。<br /><br />まぁ~、この『中国 ツアー』は、<br />「追加料金 無し!」の<br />「1名 1室」が、同・旅行代金」・・が、<br />「売り」ですから。

    ツアー・メンバー!は「17人」と 聞いていた。
    けど、
    「出発・当日・・に「1人」が、キャンセルした」
    (100% 損・・したなぁ)
    との・・お話。で
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今回の ツアー・メンバー!は「16人」でした。
    男 10人。女 6人。

    「夫婦が、二組。男性 お二人様・・が 一組」居て、
    その他・・は「お一人様」(10人)の ツアー。

    まぁ~、この『中国 ツアー』は、
    「追加料金 無し!」の
    「1名 1室」が、同・旅行代金」・・が、
    「売り」ですから。

  • バスは「1人!で 2席づつ」で、快適!でした。<br /><br />「不公平・・に ならない様に」<br />座席・・の「前。中。後ろ」で。と、<br />ざっと「自分・・で。入れ替わる」って 感じ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私の「濡れた! 靴下」も<br /><br />座席が お一人様・・なので、<br />気兼ね!なく「1日中」乾かせます。(笑)

    バスは「1人!で 2席づつ」で、快適!でした。

    「不公平・・に ならない様に」
    座席・・の「前。中。後ろ」で。と、
    ざっと「自分・・で。入れ替わる」って 感じ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    私の「濡れた! 靴下」も

    座席が お一人様・・なので、
    気兼ね!なく「1日中」乾かせます。(笑)

  • 途中・・に<br />『上海』と『寧波』を 結ぶ、<br />『杭州湾! 海上大橋』を、渡ります。<br /><br />片側! 3車線づつ。で、最高時速!は、100km。<br />2008年、開通・・の「長さ! 36km」の 橋。で<br />(世界で、3番目!に、長い「橋」です)<br /><br />「橋」を 渡る・・時間は<br />「30分間位」でしたね。

    途中・・に
    『上海』と『寧波』を 結ぶ、
    『杭州湾! 海上大橋』を、渡ります。

    片側! 3車線づつ。で、最高時速!は、100km。
    2008年、開通・・の「長さ! 36km」の 橋。で
    (世界で、3番目!に、長い「橋」です)

    「橋」を 渡る・・時間は
    「30分間位」でしたね。

  • この 橋・・が、出来て<br />『上海』から『寧波』まで。は<br />「320km・・も。の 距離」が 短縮されて<br /><br />『上海 空港』から、約 3時間・・で、『寧波』へ。<br />と、なりました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />橋・・の 途中!に ある「展望台」は、<br />『白鳥』・・の「両羽」の デザイン。

    この 橋・・が、出来て
    『上海』から『寧波』まで。は
    「320km・・も。の 距離」が 短縮されて

    『上海 空港』から、約 3時間・・で、『寧波』へ。
    と、なりました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    橋・・の 途中!に ある「展望台」は、
    『白鳥』・・の「両羽」の デザイン。

  • 「サービス・エリア」で、一休み。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして、今回の『中国 ツアー』は、<br /><br />通常は<br />道中・・の「バス内!で 購入する・・ミネラル・ウォーター」が<br />『飲み放題(無料)』との お話。<br /><br />でも、そ~んなに「お水」って、飲まない。し<br />「毎日・・変わる! ホテルの お部屋」には<br />「2本づつ」が ある。(これ!を 利用して)<br />ので<br />私は「バス・・では、もらうこと」は、ありませんでした。

    「サービス・エリア」で、一休み。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、今回の『中国 ツアー』は、

    通常は
    道中・・の「バス内!で 購入する・・ミネラル・ウォーター」が
    『飲み放題(無料)』との お話。

    でも、そ~んなに「お水」って、飲まない。し
    「毎日・・変わる! ホテルの お部屋」には
    「2本づつ」が ある。(これ!を 利用して)
    ので
    私は「バス・・では、もらうこと」は、ありませんでした。

  • 海外・・に 来る。と<br />「食べたい! もの」が、見つからない。<br /><br />どれ・・も。が、<br />「中国 らしい~。珍しいもの・・ばかり」です。

    海外・・に 来る。と
    「食べたい! もの」が、見つからない。

    どれ・・も。が、
    「中国 らしい~。珍しいもの・・ばかり」です。

  • 最初!の 訪問地。<br />『浙江省』の 港湾都市『寧波(ニンボー)』に、到着。<br /><br />『寧波(ニンボー)』は、<br />想像以上・・に「見所!が いっぱい」で、楽しめました。

    最初!の 訪問地。
    『浙江省』の 港湾都市『寧波(ニンボー)』に、到着。

    『寧波(ニンボー)』は、
    想像以上・・に「見所!が いっぱい」で、楽しめました。

  • 『寧波(ニンボー)』の 中心地!は、<br />「カラフルに、ライトアップ・・された! ビル」ばかり。<br /><br />こんな風・・に、<br />「カラー & 言葉入り」の ビル群!も。

    『寧波(ニンボー)』の 中心地!は、
    「カラフルに、ライトアップ・・された! ビル」ばかり。

    こんな風・・に、
    「カラー & 言葉入り」の ビル群!も。

  • ホテルの お部屋・・から。<br />『寧波(ニンボー)』の 市内風景・・を 拝見。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この「真っ赤」な ビル。<br />も・・・。

    ホテルの お部屋・・から。
    『寧波(ニンボー)』の 市内風景・・を 拝見。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この「真っ赤」な ビル。
    も・・・。

  • 「紫色」に 変化・・したり。<br /><br />中心部!の ビル群・・は、とにかく<br />「ビル」を 丸ごと、ライトアップ・・しちゃう」のが<br />当たり前・・の「中国 流~」。

    「紫色」に 変化・・したり。

    中心部!の ビル群・・は、とにかく
    「ビル」を 丸ごと、ライトアップ・・しちゃう」のが
    当たり前・・の「中国 流~」。

  • 私達・・が、1泊する「ホテル」は<br /><br />川べり!の <br />「この・・白い ライトアップした・・ホテル」です。

    私達・・が、1泊する「ホテル」は

    川べり!の 
    「この・・白い ライトアップした・・ホテル」です。

  • 1泊目・・の ホテル。は<br />『中信 寧波 国際大酒店』<br />(citic ningbo international hotel)<br /><br />「ホテル」は、市内!ど真ん中・・に、位置しており、<br />「今夜は、この・・『街』を 夜・散歩!しなくちゃ」と <br />早速! 思った・・私。(笑)

    1泊目・・の ホテル。は
    『中信 寧波 国際大酒店』
    (citic ningbo international hotel)

    「ホテル」は、市内!ど真ん中・・に、位置しており、
    「今夜は、この・・『街』を 夜・散歩!しなくちゃ」と 
    早速! 思った・・私。(笑)

  • ホテル・・の「ロビー」には、<br />「大きな シャンデリア」が、輝いている。<br />

    ホテル・・の「ロビー」には、
    「大きな シャンデリア」が、輝いている。

  • 建物・・の 外観。の「怪しい~! 赤色(ライト・アップ)」<br />とは、裏腹・・に<br /><br />ホテル内!は、<br />「茶系!の ウッディ & エレガント」で、統一!されています。

    建物・・の 外観。の「怪しい~! 赤色(ライト・アップ)」
    とは、裏腹・・に

    ホテル内!は、
    「茶系!の ウッディ & エレガント」で、統一!されています。

  • エレベーター・・は、<br />「金色」の 扉!が、『中国』っぽい。<br /><br />「ルーム・キー!を かざす」と「動きます」。

    エレベーター・・は、
    「金色」の 扉!が、『中国』っぽい。

    「ルーム・キー!を かざす」と「動きます」。

  • 15階・・の「川べり!の 部屋」。<br /><br />「茶系!の 家具」で、統一された・・<br />「大人っぽい! シックな お部屋」です。

    15階・・の「川べり!の 部屋」。

    「茶系!の 家具」で、統一された・・
    「大人っぽい! シックな お部屋」です。

  • この『中国 ツアー』は、<br /><br />「追加料金 無し!」の<br />「1名 1室」が、同・旅行代金・・が、売り」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />息子一家!との<br />「3世帯! 同居生活」の 我が家。<br /><br />「孫・・の お世話。に、夕飯作り」と<br />「主婦業」の 毎日!(日常生活)を 忘れて・・の <br />ーーー ひと時!の『女 一人旅』ーーー。<br /><br />この「大きな ベッド」に、「1人寝」だぁ~。<br />ダ~~イブ。(♪)

    この『中国 ツアー』は、

    「追加料金 無し!」の
    「1名 1室」が、同・旅行代金・・が、売り」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    息子一家!との
    「3世帯! 同居生活」の 我が家。

    「孫・・の お世話。に、夕飯作り」と
    「主婦業」の 毎日!(日常生活)を 忘れて・・の 
    ーーー ひと時!の『女 一人旅』ーーー。

    この「大きな ベッド」に、「1人寝」だぁ~。
    ダ~~イブ。(♪)

  • 「バス・タブ」に、浸かって<br />「の~んびり・タイム」は、<br /><br />毎日「早朝 4時頃・・でしょうか ?」<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />夜は、疲れている・・ので「洗顔 & 歯磨き」で、<br />早々・・に 寝てしまい、<br /><br />旅先・・では<br />「午前 3時。4時起き」が、普通。<br />「早朝!から 行動開始」が 当たり前!の 私。

    「バス・タブ」に、浸かって
    「の~んびり・タイム」は、

    毎日「早朝 4時頃・・でしょうか ?」
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    夜は、疲れている・・ので「洗顔 & 歯磨き」で、
    早々・・に 寝てしまい、

    旅先・・では
    「午前 3時。4時起き」が、普通。
    「早朝!から 行動開始」が 当たり前!の 私。

  • 早朝・・の「ティー・タイム」。<br /><br />「ティー・カップ」は、蓋つき。が、<br />いかにも・・『中国』デスヨネ。

    早朝・・の「ティー・タイム」。

    「ティー・カップ」は、蓋つき。が、
    いかにも・・『中国』デスヨネ。

  • まず・・は、<br />「お部屋!に 入って。不備!の 確認」。<br /><br />15分後・・には<br />「ホテル内・・の 中華!レストラン」で、夕食タイム。<br /><br />此処で、初めて!<br />「ツアー・メンバー」の 皆さん」と、言葉を 交わします。

    まず・・は、
    「お部屋!に 入って。不備!の 確認」。

    15分後・・には
    「ホテル内・・の 中華!レストラン」で、夕食タイム。

    此処で、初めて!
    「ツアー・メンバー」の 皆さん」と、言葉を 交わします。

  • この ツアー!は、<br />初日だけ!は「交流」を 考えて。の<br /><br />『お酒。飲み物・・の 飲み放題!付』なんです。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この 時。<br />「食事の 後!は『夜・・の 街』に、出掛けるよ~」の <br />発言・・が あって<br /><br />私も「ご一緒!させてもらいました」。(♪)

    この ツアー!は、
    初日だけ!は「交流」を 考えて。の

    『お酒。飲み物・・の 飲み放題!付』なんです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この 時。
    「食事の 後!は『夜・・の 街』に、出掛けるよ~」の 
    発言・・が あって

    私も「ご一緒!させてもらいました」。(♪)

  • 一人旅・・の「アラ還・マダム」。<br />「昔・・の 会社!の 同僚」での「男性!の 二人旅(70代)」。<br />そして、私・・の「4人」で<br /><br />ライト・アップ!が 美しい、<br />大都会『寧波』を 夜・散歩。。。

    一人旅・・の「アラ還・マダム」。
    「昔・・の 会社!の 同僚」での「男性!の 二人旅(70代)」。
    そして、私・・の「4人」で

    ライト・アップ!が 美しい、
    大都会『寧波』を 夜・散歩。。。

  • 「川沿い!の ホテル」を 出て、<br />目の前・・の 橋。を 渡り、<br /><br />ライト・アップされた・・「繫華街」を 目指しましょう。<br />

    「川沿い!の ホテル」を 出て、
    目の前・・の 橋。を 渡り、

    ライト・アップされた・・「繫華街」を 目指しましょう。

  • 日本の『はま 寿司』の 看板!が(左側)<br />に、チラ見・・出来ます。<br /><br />『寧波』にも、あるんだ~。

    日本の『はま 寿司』の 看板!が(左側)
    に、チラ見・・出来ます。

    『寧波』にも、あるんだ~。

  • ホテルから、「10分・・も 歩く」と<br />「賑やか!な 繁華街・・の 中心部」に 到着。<br /><br />ツアー!だと<br />「ホテルは、何・・も 無い!郊外」も 多い。中<br /><br />今夜は、<br />珍しい~「街・・の ど真ん中!の ホテル・ステイ」です。<br /><br />夜・・の『寧波』を 歩かなくちゃ、<br />「もったいない」って 思うわ。

    ホテルから、「10分・・も 歩く」と
    「賑やか!な 繁華街・・の 中心部」に 到着。

    ツアー!だと
    「ホテルは、何・・も 無い!郊外」も 多い。中

    今夜は、
    珍しい~「街・・の ど真ん中!の ホテル・ステイ」です。

    夜・・の『寧波』を 歩かなくちゃ、
    「もったいない」って 思うわ。

  • 『ファーウェイ(huawei)』の <br />大きな「ショー ルーム」は、<br /><br />電動自動車・・が いっぱい。

    『ファーウェイ(huawei)』の 
    大きな「ショー ルーム」は、

    電動自動車・・が いっぱい。

  • 『中国』では、珍しい~<br />「キリスト教」の 教会・・は<br /><br />やっぱり・・『天主堂』って 言うんだ。

    『中国』では、珍しい~
    「キリスト教」の 教会・・は

    やっぱり・・『天主堂』って 言うんだ。

  • 『寧波』を 闊歩する!<br />地元・・の「コスプレ」姿。の 若い!お嬢さん達。

    『寧波』を 闊歩する!
    地元・・の「コスプレ」姿。の 若い!お嬢さん達。

  • 夜・・の「屋台」は、<br />「ドアー・・も 無い! ミニ車」なんだ。<br /><br />「パイナップル」を 売っています。

    夜・・の「屋台」は、
    「ドアー・・も 無い! ミニ車」なんだ。

    「パイナップル」を 売っています。

  • 「後ろ側!の タイヤ」の 位置。が<br />三輪自転車・・の「荷物 置き場」の 最後部。<br /><br />なのに。。。<br />そこ!から・・が『神業』。<br /><br />「信じられな~い」<br />巨大!な 荷物・・を、延長~。延長~~で<br />「芸術的に、落とさないで」積み上げてしまうんだ。(汗)

    「後ろ側!の タイヤ」の 位置。が
    三輪自転車・・の「荷物 置き場」の 最後部。

    なのに。。。
    そこ!から・・が『神業』。

    「信じられな~い」
    巨大!な 荷物・・を、延長~。延長~~で
    「芸術的に、落とさないで」積み上げてしまうんだ。(汗)

  • ホテル・・の ある「大通り」を <br />一路!真っすぐ・・歩いて来た。ら<br /><br />こ~んな「カラフルな ゲート」に、出くわす。<br />此処は『城隍 廟』って 周辺!みたい。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「中華 門」を<br />旧正月・・の「ランタン」で デコレーション。

    ホテル・・の ある「大通り」を 
    一路!真っすぐ・・歩いて来た。ら

    こ~んな「カラフルな ゲート」に、出くわす。
    此処は『城隍 廟』って 周辺!みたい。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「中華 門」を
    旧正月・・の「ランタン」で デコレーション。

  • この 周辺・・は、<br />活気ある『城隍廟 商業・歩行街』として、<br /><br />多く・・の 観光客。や、地元民!で、賑わう 場所。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />美しい~「ランタン」に、照らされた<br />「大きな 遊歩道」は<br /><br />「雨上がり」で <br />ライト・アップした・・地面!が、照り返す。

    この 周辺・・は、
    活気ある『城隍廟 商業・歩行街』として、

    多く・・の 観光客。や、地元民!で、賑わう 場所。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    美しい~「ランタン」に、照らされた
    「大きな 遊歩道」は

    「雨上がり」で 
    ライト・アップした・・地面!が、照り返す。

  • 辺り・・を 振り向けば、<br />あちこち!に「どデカい! ランタン」が、登場。<br /><br />「大きな きのこ」の 上・・には<br />「白い! 猫ちゃん」。<br /><br />その 先!には ???

    辺り・・を 振り向けば、
    あちこち!に「どデカい! ランタン」が、登場。

    「大きな きのこ」の 上・・には
    「白い! 猫ちゃん」。

    その 先!には ???

  • 「大きな 花・模様」で、彩られた・・ストリート。

    「大きな 花・模様」で、彩られた・・ストリート。

  • 大きな「中華風!の 建物」には<br />「赤 & 黄色」の ちょうちん。<br /><br />「可愛い~! 男の子」の<br />「ランタン」も 巨大。

    大きな「中華風!の 建物」には
    「赤 & 黄色」の ちょうちん。

    「可愛い~! 男の子」の
    「ランタン」も 巨大。

  • 「夜市」も あるんだ。<br />いろいろな デザイン・・の「ランタン」が、照らします。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『城隍 廟』周辺・・は、<br />『寧波』で、最も・・賑やか!な「繁華街」の 一つ。

    「夜市」も あるんだ。
    いろいろな デザイン・・の「ランタン」が、照らします。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『城隍 廟』周辺・・は、
    『寧波』で、最も・・賑やか!な「繁華街」の 一つ。

  • 「霧雨」の そぼ降る・・中。<br />4人は「傘!を 持たない」で ホテルを 出発しました。<br />が<br />以後、止んでくれて・・「助かりました」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして「8日間」の 旅行中。<br />ほとんど「傘・・を 使うコト」は、ありませんデシタ。<br /><br />出発前!の「雨 予報」は、<br />取り越し!苦労・・と なりました。

    「霧雨」の そぼ降る・・中。
    4人は「傘!を 持たない」で ホテルを 出発しました。

    以後、止んでくれて・・「助かりました」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして「8日間」の 旅行中。
    ほとんど「傘・・を 使うコト」は、ありませんデシタ。

    出発前!の「雨 予報」は、
    取り越し!苦労・・と なりました。

  • 色とりどり!の ランタン・・続く、街。<br /><br />すると・・・。<br />一際、鮮やか!に <br />ライト・アップされた「廟」が、現れる。

    色とりどり!の ランタン・・続く、街。

    すると・・・。
    一際、鮮やか!に 
    ライト・アップされた「廟」が、現れる。

  • こちら!が<br />賑わう・・街。の 中心『城隍 廟』なんですね。<br /><br />近年、美しく・・整備。<br />大工事!したんでしょうね。

    こちら!が
    賑わう・・街。の 中心『城隍 廟』なんですね。

    近年、美しく・・整備。
    大工事!したんでしょうね。

  • 中庭・・の「舞台」は<br />『戯台(ぎだい)』と 呼ばれる。<br /><br />反り返った!中国風・屋根・・も<br />屋根・・の「白い! うだつ」も<br />見事に ライト・アップ。

    中庭・・の「舞台」は
    『戯台(ぎだい)』と 呼ばれる。

    反り返った!中国風・屋根・・も
    屋根・・の「白い! うだつ」も
    見事に ライト・アップ。

  • 「舞台」の <br />内側!の 天井・・を 拝見。

    「舞台」の 
    内側!の 天井・・を 拝見。

  • 屋根・・の 大きな「彫刻・模様」も、<br />凝った・・造り。

    屋根・・の 大きな「彫刻・模様」も、
    凝った・・造り。

  • 「中国風! 寺院」は、<br />「いくつ・・も 連続する!中庭」を 囲む!様。に <br />「廟」が、建ち並ぶ。<br /><br />左右・・には<br />「いろんな 神様!が 祀られている」。

    「中国風! 寺院」は、
    「いくつ・・も 連続する!中庭」を 囲む!様。に 
    「廟」が、建ち並ぶ。

    左右・・には
    「いろんな 神様!が 祀られている」。

  • 「ストーリー(物語)」を 感じさせる・・神様達。<br />

    「ストーリー(物語)」を 感じさせる・・神様達。

  • 約 1時間ちょっと・・<br />4人で、歩いた『寧波』の 夜散歩。<br /><br />色とりどり・・の「ランタン」に、<br />古風な『城隍 廟』と、<br />「思いがけない! 出逢い」が、最高・・でした。(♪)

    約 1時間ちょっと・・
    4人で、歩いた『寧波』の 夜散歩。

    色とりどり・・の「ランタン」に、
    古風な『城隍 廟』と、
    「思いがけない! 出逢い」が、最高・・でした。(♪)

  • 私達・・の ホテル。の<br />「大通り」に 面している<br /><br />『城隍 廟』の 後ろ!姿・・を 眺める。

    私達・・の ホテル。の
    「大通り」に 面している

    『城隍 廟』の 後ろ!姿・・を 眺める。

  • 最寄り!の『寧波 軌道交通(地下鉄)』の<br />『城隍廟 駅』に、お立ち寄り。<br /><br />夕食時、ビールを 飲んで<br />「トイレ」に 行きた~い・・おじちゃま連。<br /><br />『日本』の 地下鉄・・みたい。に<br />もぐり込めば「トイレ」が、在る。<br />と、思いきや。。。<br /><br />「地下鉄」には、全然、無さそう。で<br />「あきらめるコト」に。(涙)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />現在、『寧波』には<br />5路線!の「地下鉄」が、走っている。<br /><br />15年前!の 2012年。当時・・は<br />『寧波』には、地下鉄・・は 無かったんだそう。

    最寄り!の『寧波 軌道交通(地下鉄)』の
    『城隍廟 駅』に、お立ち寄り。

    夕食時、ビールを 飲んで
    「トイレ」に 行きた~い・・おじちゃま連。

    『日本』の 地下鉄・・みたい。に
    もぐり込めば「トイレ」が、在る。
    と、思いきや。。。

    「地下鉄」には、全然、無さそう。で
    「あきらめるコト」に。(涙)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    現在、『寧波』には
    5路線!の「地下鉄」が、走っている。

    15年前!の 2012年。当時・・は
    『寧波』には、地下鉄・・は 無かったんだそう。

  • 終了している・・レストラン。に、<br />「灯り」が、点いている。<br /><br />店・・の ドアー!も「オープン」に なり、<br />遅い! 食事中・・の「中国人・店員さん」に<br />「トイレ」を 所望する、私。<br />(私は、入りたく・・ありません。が)

    終了している・・レストラン。に、
    「灯り」が、点いている。

    店・・の ドアー!も「オープン」に なり、
    遅い! 食事中・・の「中国人・店員さん」に
    「トイレ」を 所望する、私。
    (私は、入りたく・・ありません。が)

  • 「トイレット。に、レスト・ルーム」などなど。<br />「英語」は、一切・・通じない『中国』。<br /><br />私の<br />『和式トイレ・・の 使用!シーン。の ジェスチャー』で、<br />やっとこさ!理解してくれて<br />「おじ様達」助かりました。(笑)

    「トイレット。に、レスト・ルーム」などなど。
    「英語」は、一切・・通じない『中国』。

    私の
    『和式トイレ・・の 使用!シーン。の ジェスチャー』で、
    やっとこさ!理解してくれて
    「おじ様達」助かりました。(笑)

  • この 川・・の 近く。に、<br />「3つ!の 川」の 合流地点『三江口(さんこうごう)』が、ある。<br /><br />『三江口』の 港。は<br />『唐。宋』の 時代・・から、賑わっていて、<br /><br />日本から『遣唐使』の 船!も、<br />こちら・・を 目指して、やって来た 場所。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />夜は、赤 紫・・と「色!を 変化させた・・ビル」<br />が<br />「普通」の ビル・・に、「変身~ している」。

    この 川・・の 近く。に、
    「3つ!の 川」の 合流地点『三江口(さんこうごう)』が、ある。

    『三江口』の 港。は
    『唐。宋』の 時代・・から、賑わっていて、

    日本から『遣唐使』の 船!も、
    こちら・・を 目指して、やって来た 場所。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    夜は、赤 紫・・と「色!を 変化させた・・ビル」

    「普通」の ビル・・に、「変身~ している」。

  • 『中信 寧波 国際大酒店』の 朝食タイム。<br />(citic ningbo international hotel)<br />

    『中信 寧波 国際大酒店』の 朝食タイム。
    (citic ningbo international hotel)

  • ホテルの「朝食・レストラン」は、<br />毎朝 6時30分・・には、オープン。<br /><br />朝 4時。5時・・には「起きてしまう」<br />ので<br />あさイチ!で「入場 でっす」。

    ホテルの「朝食・レストラン」は、
    毎朝 6時30分・・には、オープン。

    朝 4時。5時・・には「起きてしまう」
    ので
    あさイチ!で「入場 でっす」。

  • 初日・・なので<br />「勇んで、いろいろ 並べてみました」。<br /><br />でも。『中国』は、どの・・ホテル。でも<br />「美味しくな~い! 朝食」ばかり。

    初日・・なので
    「勇んで、いろいろ 並べてみました」。

    でも。『中国』は、どの・・ホテル。でも
    「美味しくな~い! 朝食」ばかり。

  • 『8日間・・の 中国ツアー』も、<br /><br />「2日目」で、<br />「今日・・から、実質の「観光」が、スタートします」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />此処は<br />『寧波』で「最も・・オシャレ!な 繁華街(ブランド街)」の<br />『天一 広場』です。

    『8日間・・の 中国ツアー』も、

    「2日目」で、
    「今日・・から、実質の「観光」が、スタートします」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    此処は
    『寧波』で「最も・・オシャレ!な 繁華街(ブランド街)」の
    『天一 広場』です。

  • モダン!に デザインされた『天一 広場』は、<br /><br />大きな「水辺!コーナー」が あったり。<br />「舞台」が あったり・・で、<br />その 周り!を「ブランド ショップ」が、囲む。

    モダン!に デザインされた『天一 広場』は、

    大きな「水辺!コーナー」が あったり。
    「舞台」が あったり・・で、
    その 周り!を「ブランド ショップ」が、囲む。

  • 4月・・の『寧波』は、<br />4月・・の『日本』と 似た!様な「気温」で<br />4月・・の『装い』を、準備すれば「Ok!」でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『天一 広場』では<br />季節外れ!の「雪」(人工降雪)が、降っている。<br /><br />でも、3日前・・には<br />『寧波』で<br />「気温 31度」だったんだとか~。(真夏)<br /><br />この辺り!は<br />「夏」は「気温 40度超し」も あるんだそう。

    4月・・の『寧波』は、
    4月・・の『日本』と 似た!様な「気温」で
    4月・・の『装い』を、準備すれば「Ok!」でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『天一 広場』では
    季節外れ!の「雪」(人工降雪)が、降っている。

    でも、3日前・・には
    『寧波』で
    「気温 31度」だったんだとか~。(真夏)

    この辺り!は
    「夏」は「気温 40度超し」も あるんだそう。

  • 『寧波』の 中心地・・の<br />『鼓楼(ころう)』も<br /><br />2月・・の 旧正月飾り!を「そのまま」に、している。

    『寧波』の 中心地・・の
    『鼓楼(ころう)』も

    2月・・の 旧正月飾り!を「そのまま」に、している。

  • 「城壁」の 上・・には、<br /><br />「中国風 & 西洋風(時計台)」を ミックスした<br />『鼓楼』が、そびえる。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この「城壁」を くぐった・・先。には ?

    「城壁」の 上・・には、

    「中国風 & 西洋風(時計台)」を ミックスした
    『鼓楼』が、そびえる。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この「城壁」を くぐった・・先。には ?

  • 『鼓楼 歩行街』が、あって<br /><br />屋根付き!の「渡り・・廊下風(橋)」や。

    『鼓楼 歩行街』が、あって

    屋根付き!の「渡り・・廊下風(橋)」や。

  • 古典的な「中国 舞台建築」の<br />『戯台(ぎだい)』が あったりする。

    古典的な「中国 舞台建築」の
    『戯台(ぎだい)』が あったりする。

  • 『鼓楼 歩行街』の 両側・・には、<br />「マクドナルド」や「スターバックス コーヒー」の お店。<br /><br />レストラン。や、お土産店・・が 並ぶ。<br />

    『鼓楼 歩行街』の 両側・・には、
    「マクドナルド」や「スターバックス コーヒー」の お店。

    レストラン。や、お土産店・・が 並ぶ。

  • 『寧波』の 観光!で、<br />最後に やって来た・・のは『寧波 老外灘(ろうわいたん)』。<br /><br />別名「オールド バンド」とも、いう<br />『欧米人!の 居留地区』である。

    『寧波』の 観光!で、
    最後に やって来た・・のは『寧波 老外灘(ろうわいたん)』。

    別名「オールド バンド」とも、いう
    『欧米人!の 居留地区』である。

  • 大都会『寧波』の<br />「3つ!の 川」の 合流地点『三江口(さんこうごう)』の、近く。<br />に、<br />『寧波 老外灘(ろうわいたん)』は、あります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />19世紀半ば。往時・・は<br />「商売上手・・な『寧波 商人』が、活躍して、<br />華やか!で、異国情緒 溢れる・・土地」だったんでしょうね。<br /><br />随分と・・『賑わい』が、あったんだろうなぁ~。<br />と、想像する。 

    大都会『寧波』の
    「3つ!の 川」の 合流地点『三江口(さんこうごう)』の、近く。
    に、
    『寧波 老外灘(ろうわいたん)』は、あります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    19世紀半ば。往時・・は
    「商売上手・・な『寧波 商人』が、活躍して、
    華やか!で、異国情緒 溢れる・・土地」だったんでしょうね。

    随分と・・『賑わい』が、あったんだろうなぁ~。
    と、想像する。 

  • 「見学」で、やって来た <br />「この辺り!」の 現在・・の『老外灘』は、<br />川沿い!の 遊歩道・・に「古い! 建物」は、ありません。<br /><br />こんな風に「レストラン等・・を 営業する! 大型船。ばかり」が <br />停泊している・・だけ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな・・「遊歩道!を 散策して下さい」と、<br />中国人!ガイドさん。<br /><br />各自 「20分間!の 自由時間」が、与えられた。

    「見学」で、やって来た 
    「この辺り!」の 現在・・の『老外灘』は、
    川沿い!の 遊歩道・・に「古い! 建物」は、ありません。

    こんな風に「レストラン等・・を 営業する! 大型船。ばかり」が 
    停泊している・・だけ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そんな・・「遊歩道!を 散策して下さい」と、
    中国人!ガイドさん。

    各自 「20分間!の 自由時間」が、与えられた。

  • 昨夜、ネオン・・の この「三角 橋」と<br />「高層ビル」には、文字・・が 描かれている」のが、見えたっけ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />自由時間(20分間)を 利用して、<br /><br />私、一人だけ!で<br />「この 橋・・の 下」へ。と 走る。走る。。。<br />早速、「何か・・ないか ? 行ってみましょう」。

    昨夜、ネオン・・の この「三角 橋」と
    「高層ビル」には、文字・・が 描かれている」のが、見えたっけ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    自由時間(20分間)を 利用して、

    私、一人だけ!で
    「この 橋・・の 下」へ。と 走る。走る。。。
    早速、「何か・・ないか ? 行ってみましょう」。

  • ハイ。<br />この「橋・・の 下」に、到着です。<br /><br />「橋・・の 下」(階段!の 途中)は、<br />ちょっとした「ミニ 展望台」の 雰囲気。

    ハイ。
    この「橋・・の 下」に、到着です。

    「橋・・の 下」(階段!の 途中)は、
    ちょっとした「ミニ 展望台」の 雰囲気。

  • 「船・・の レストランなど」しか、眺められない! <br />ツアー!の 見学地・・とは、「大違い」で<br /><br />この「橋・・の 下」から<br />反対! 方向・・を 眺める。と<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />いかにも、『老外灘』を 想わせてくれる<br />こ~んな「レトロ! 建築群」が ズラ~リ・・と 並ぶ。<br /><br />「これ!を 見たのは、<br />ツアー!でも「多分・・私、一人」でしょうね。<br /><br />皆さん。「ほとんど・・遊歩道を 動かない」<br />ので<br />これ!には「気付いて・・いない」と 思う。

    「船・・の レストランなど」しか、眺められない! 
    ツアー!の 見学地・・とは、「大違い」で

    この「橋・・の 下」から
    反対! 方向・・を 眺める。と
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    いかにも、『老外灘』を 想わせてくれる
    こ~んな「レトロ! 建築群」が ズラ~リ・・と 並ぶ。

    「これ!を 見たのは、
    ツアー!でも「多分・・私、一人」でしょうね。

    皆さん。「ほとんど・・遊歩道を 動かない」
    ので
    これ!には「気付いて・・いない」と 思う。

  • 正直、こちら・・こそ。の<br />「古い! 建築物群」が<br /><br />『寧波 老外灘(ろうわいたん)』だわ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私も、「ミニ 展望台」から、<br />写真を 撮る!だけ・・で、時間切れ。<br /><br />大急ぎ!で<br />「集合場所」へ・・と 戻り、<br />じっくり!『老外灘』らしい・・建築物。は、見られませんでした。

    正直、こちら・・こそ。の
    「古い! 建築物群」が

    『寧波 老外灘(ろうわいたん)』だわ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私も、「ミニ 展望台」から、
    写真を 撮る!だけ・・で、時間切れ。

    大急ぎ!で
    「集合場所」へ・・と 戻り、
    じっくり!『老外灘』らしい・・建築物。は、見られませんでした。

  • 『寧波 老外灘(ろうわいたん)』は、<br />『上海・・の 外灘(わいたん)』の 開港!より<br /><br />約 20年・・早く。に<br />「開港。西欧人・・の 居留地」と なった。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />だから『老』の 文字!を 入れて<br />『老外灘』(オールド バンド)と なるのだ。

    『寧波 老外灘(ろうわいたん)』は、
    『上海・・の 外灘(わいたん)』の 開港!より

    約 20年・・早く。に
    「開港。西欧人・・の 居留地」と なった。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    だから『老』の 文字!を 入れて
    『老外灘』(オールド バンド)と なるのだ。

  • ハイカラ!な「郵便屋さん」でしょうか ?<br /><br />『老外灘』(オールド バンド)には、<br />「旧 英国・領事館」や「商社」など・・の<br />「洋館」が 並んでいた。<br /><br />現在は<br />レストラン。バー等・・に、なっているそう。

    ハイカラ!な「郵便屋さん」でしょうか ?

    『老外灘』(オールド バンド)には、
    「旧 英国・領事館」や「商社」など・・の
    「洋館」が 並んでいた。

    現在は
    レストラン。バー等・・に、なっているそう。

  • 「見応え・・たっぷり」の<br />大都会『寧波(ニンボー)』の 観光地巡り!を <br />終えて、<br /><br />『寧波(ニンボー)』郊外・・の<br />「古い! お寺『天童寺(てんどうじ)』に、参りましょう。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />途中『中国・・高速 鉄道』に、遭遇~。

    「見応え・・たっぷり」の
    大都会『寧波(ニンボー)』の 観光地巡り!を 
    終えて、

    『寧波(ニンボー)』郊外・・の
    「古い! お寺『天童寺(てんどうじ)』に、参りましょう。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    途中『中国・・高速 鉄道』に、遭遇~。

  • 大きな「橋梁」でしょうか ?<br /><br />「ダイナミック・・な 建築物」が、いっぱい!の<br />『中国』です。

    大きな「橋梁」でしょうか ?

    「ダイナミック・・な 建築物」が、いっぱい!の
    『中国』です。

  • この「素っ気ない! 風景」に、<br />「ずいぶん・・と「田舎」に 来てしまった ?」と、思う。

    この「素っ気ない! 風景」に、
    「ずいぶん・・と「田舎」に 来てしまった ?」と、思う。

  • 昔・・ながら。の <br />家々!の「瓦(屋根) 風景」が、 美しくて<br /><br />「パチリ!」と、一枚。

    昔・・ながら。の 
    家々!の「瓦(屋根) 風景」が、 美しくて

    「パチリ!」と、一枚。

  • 大都会『寧波』の 中心部!より、<br />東へ「20km位」離れた<br /><br />山麓・・に たたずむ!『天童寺(てんどうじ)』を 訪問します。<br />

    大都会『寧波』の 中心部!より、
    東へ「20km位」離れた

    山麓・・に たたずむ!『天童寺(てんどうじ)』を 訪問します。

  • 禅寺『天童寺』の ため、<br /><br />周辺は『天童 風景名勝区』(有料)として、<br />近年、観光整備・・されてて<br />「とても、綺麗」に なっています。

    禅寺『天童寺』の ため、

    周辺は『天童 風景名勝区』(有料)として、
    近年、観光整備・・されてて
    「とても、綺麗」に なっています。

  • 『天童 風景名勝区』の 入り口・・は、<br />お洒落!な 木造デザイン。<br /><br />『天童寺』は、<br />正しく・・は『天童山 景徳寺』と、いうんだそう。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />団体ツアー!なので「基本。入場!有料施設 料金」は、<br />ツアー料金・・に、含まれています。<br /><br />「ツアー・ガイドさん」が、<br />入場チケット・・を 買ってきます。

    『天童 風景名勝区』の 入り口・・は、
    お洒落!な 木造デザイン。

    『天童寺』は、
    正しく・・は『天童山 景徳寺』と、いうんだそう。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    団体ツアー!なので「基本。入場!有料施設 料金」は、
    ツアー料金・・に、含まれています。

    「ツアー・ガイドさん」が、
    入場チケット・・を 買ってきます。

  • 『中国』の 観光施設!では、どこ・・でも<br />「ツアー! 会社」が <br />「事前・・に、団体予約を 完了していて」<br /><br />(これ!が 面倒・・な ひと手間。の『中国 旅行』なので、<br />「「団体 ツアー」が、楽々。)<br /><br />当日は、外国人・観光客・・は「パスポート」を 提示。<br />『中国 人民』は「住民登録 証」を いちいち、提出する。<br />と、身分・・を 明かさなければ、なりません。<br />(「徹底した・・管理社会」なので)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そのため、「観光地 ごと」に、<br /><br />1日・・に 何度も<br />ガイドさん!が「パスポートを 集めま~す」が、あります。

    『中国』の 観光施設!では、どこ・・でも
    「ツアー! 会社」が 
    「事前・・に、団体予約を 完了していて」

    (これ!が 面倒・・な ひと手間。の『中国 旅行』なので、
    「「団体 ツアー」が、楽々。)

    当日は、外国人・観光客・・は「パスポート」を 提示。
    『中国 人民』は「住民登録 証」を いちいち、提出する。
    と、身分・・を 明かさなければ、なりません。
    (「徹底した・・管理社会」なので)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そのため、「観光地 ごと」に、

    1日・・に 何度も
    ガイドさん!が「パスポートを 集めま~す」が、あります。

  • メイン!の「お寺」まで・・は<br />片道「約 2km位(徒歩 20分間)の 距離」が あります。<br /><br />「お山!の 坂道(遊歩道)」を カバーしてくれる。<br />のが<br />こんな「ミニ バス」(大人。片道 20元(500円)で、<br />往復!が 含まれています。

    メイン!の「お寺」まで・・は
    片道「約 2km位(徒歩 20分間)の 距離」が あります。

    「お山!の 坂道(遊歩道)」を カバーしてくれる。
    のが
    こんな「ミニ バス」(大人。片道 20元(500円)で、
    往復!が 含まれています。

  • 歩けば「20分間」の 距離・・も<br />こんな「ミニ バス」に 乗れば。「3分間位」で 到着。<br /><br />楽々・・です。

    歩けば「20分間」の 距離・・も
    こんな「ミニ バス」に 乗れば。「3分間位」で 到着。

    楽々・・です。

  • 「ミニ バス」は、<br /><br />途中・・の<br />「お土産屋さん」の 集まる・・地区」で 降りてしまい、

    「ミニ バス」は、

    途中・・の
    「お土産屋さん」の 集まる・・地区」で 降りてしまい、

  • 此処・・から。は<br /><br />周辺!の 見所・・を 見学しながら<br />メイン!の「お寺」まで・・は「歩く」って 感じ。

    此処・・から。は

    周辺!の 見所・・を 見学しながら
    メイン!の「お寺」まで・・は「歩く」って 感じ。

  • こちら!『天童寺(てんどうじ)』は、<br /><br />「西暦 300年」に、建立されて<br />「1,700年以上」の 歴史・・を 誇る<br />「名高い! 禅寺」なのです。

    こちら!『天童寺(てんどうじ)』は、

    「西暦 300年」に、建立されて
    「1,700年以上」の 歴史・・を 誇る
    「名高い! 禅寺」なのです。

  • そして『中国』の<br />「禅宗 五山」の 一つ・・に 数えられる<br />「名刹」です。

    そして『中国』の
    「禅宗 五山」の 一つ・・に 数えられる
    「名刹」です。

  • 「霊験 あらたか」な 雰囲気・・の<br />「大池」が ありました。

    「霊験 あらたか」な 雰囲気・・の
    「大池」が ありました。

  • 池・・の 畔!には<br />「巨大!な 壺」が ズラ~リ・・と 置かれてて<br /><br />いかにも『中国』の お寺・・の<br />「異国情緒」を 感じますね。

    池・・の 畔!には
    「巨大!な 壺」が ズラ~リ・・と 置かれてて

    いかにも『中国』の お寺・・の
    「異国情緒」を 感じますね。

  • この 1枚!・・も「お気に入り」。<br /><br />「大池」の 周辺・・を<br />1人!で 写真・・を 撮影しながら、歩きます。

    この 1枚!・・も「お気に入り」。

    「大池」の 周辺・・を
    1人!で 写真・・を 撮影しながら、歩きます。

  • 1年前!の『中国 北京旅行(4日間)』では、<br />「お寺」を 見学する・・こと」は、ありませんデシタ。<br /><br />そう~。<br />こんな「中国風!の お寺」も、見たかったのよね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />ちょっと「屋根付き!の 回廊・・を 歩く」のも<br />イイよね。

    1年前!の『中国 北京旅行(4日間)』では、
    「お寺」を 見学する・・こと」は、ありませんデシタ。

    そう~。
    こんな「中国風!の お寺」も、見たかったのよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ちょっと「屋根付き!の 回廊・・を 歩く」のも
    イイよね。

  • 「奥へ。奥へ・・と、歩み!を 進める」<br />たび・・に、<br /><br />「違った! 雰囲気・・の 建築物(伽藍)」が、現れる。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「黄色い! 伽藍」の<br />反り返った! 屋根(風景)に「丸窓」が『中国風』。

    「奥へ。奥へ・・と、歩み!を 進める」
    たび・・に、

    「違った! 雰囲気・・の 建築物(伽藍)」が、現れる。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「黄色い! 伽藍」の
    反り返った! 屋根(風景)に「丸窓」が『中国風』。

  • 歴史ある・・「伽藍」の 美!を 味わいつつ<br />「境内」を 散策します。

    歴史ある・・「伽藍」の 美!を 味わいつつ
    「境内」を 散策します。

  • 『本堂』の 横。<br />「千 数百年(『唐』の 時代)」もの・・長き!に 渡り、<br />こちら!に 生き続けている「名木」です。<br /><br />拝礼・・の「赤い! リボン」が、周囲を 埋め尽くす。

    『本堂』の 横。
    「千 数百年(『唐』の 時代)」もの・・長き!に 渡り、
    こちら!に 生き続けている「名木」です。

    拝礼・・の「赤い! リボン」が、周囲を 埋め尽くす。

  • 『天童寺(てんどうじ)』の<br />「本堂」に、来ました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『禅宗 曹洞宗』の <br />開祖『道元(どうげん)』も、こちら!を 訪れている。<br /><br />『鎌倉 時代』の 西暦 1224年。<br />23歳・・の 修行僧『道元(どうげん)』は、<br />『日本 博多』から『寧波』まで、<br />「1週間・・の 船旅」を 経て、<br /><br />『天童寺(てんどうじ)』で<br />「4年間・・の 修行」を しているのだ。

    『天童寺(てんどうじ)』の
    「本堂」に、来ました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『禅宗 曹洞宗』の 
    開祖『道元(どうげん)』も、こちら!を 訪れている。

    『鎌倉 時代』の 西暦 1224年。
    23歳・・の 修行僧『道元(どうげん)』は、
    『日本 博多』から『寧波』まで、
    「1週間・・の 船旅」を 経て、

    『天童寺(てんどうじ)』で
    「4年間・・の 修行」を しているのだ。

  • 若い! 修行僧『道元』は、<br />この時・・、<br /><br />『天童寺』の 近く・・の <br />同じく 名刹『阿育王寺(あいくおうじ)』の <br />40年 修行している「老僧」に、出逢う。<br /><br />そんな・・「老僧(料理番)」は、『道元』に<br />「修行僧達!に うどん!を 食べさせる・・ため。椎茸!が 欲しい」<br />と 話す。

    若い! 修行僧『道元』は、
    この時・・、

    『天童寺』の 近く・・の 
    同じく 名刹『阿育王寺(あいくおうじ)』の 
    40年 修行している「老僧」に、出逢う。

    そんな・・「老僧(料理番)」は、『道元』に
    「修行僧達!に うどん!を 食べさせる・・ため。椎茸!が 欲しい」
    と 話す。

  • 『道元』は、<br />「40年間・・も 修行している・・僧」が<br />「料理番」も すること」に、疑問・・を 持つ。<br /><br />「なぜ 座禅修行・・に、専念しないのか ?」と <br />問うた・・『道元』。

    『道元』は、
    「40年間・・も 修行している・・僧」が
    「料理番」も すること」に、疑問・・を 持つ。

    「なぜ 座禅修行・・に、専念しないのか ?」と 
    問うた・・『道元』。

  • そんな・・「老僧」は<br />「外国人!の 若い・・お方よ。<br />あなたは『本当・・の 学問。や、修行』が 何か!を 知らない」と 語る。<br /><br />その後、この「老僧」から<br />「料理など・・雑務!の 中。にも『学問。や、修行』が あって、<br />ひいては「宇宙」にも<br />ーーー『禅!の 道』(真理)が、あるのだ」と 教えられる。<br /><br />そう~。<br />その・・言葉!「椎茸・・の 会話」で<br />ーーー『真理」を、開眼した』のだった。

    そんな・・「老僧」は
    「外国人!の 若い・・お方よ。
    あなたは『本当・・の 学問。や、修行』が 何か!を 知らない」と 語る。

    その後、この「老僧」から
    「料理など・・雑務!の 中。にも『学問。や、修行』が あって、
    ひいては「宇宙」にも
    ーーー『禅!の 道』(真理)が、あるのだ」と 教えられる。

    そう~。
    その・・言葉!「椎茸・・の 会話」で
    ーーー『真理」を、開眼した』のだった。

  • 『道元』は、後に・・この「椎茸・・の エピソード」を<br />ーーー「大恩 なり」ーーー<br />と 記している。<br /><br />これ!は『道元』の<br />「有名・・な 『椎茸』の お話」なんだとか~。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そう云えば、<br />ーーー『禅』ーーーの<br />『曹洞宗』って、<br /><br />修行僧!が<br />「掃除。炊事・・にも、全力投球!で 修行している・・イメージ」が <br />ありますもんね。

    『道元』は、後に・・この「椎茸・・の エピソード」を
    ーーー「大恩 なり」ーーー
    と 記している。

    これ!は『道元』の
    「有名・・な 『椎茸』の お話」なんだとか~。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そう云えば、
    ーーー『禅』ーーーの
    『曹洞宗』って、

    修行僧!が
    「掃除。炊事・・にも、全力投球!で 修行している・・イメージ」が 
    ありますもんね。

  • 此処『天童寺(てんどうじ)』には、<br />有名な 日本人!として。は<br /><br />禅宗『臨済宗』の 開祖『栄西(えいさい)』<br />や<br />画 僧侶!の『雪舟(せっしゅう)』も、 <br />訪れている。

    此処『天童寺(てんどうじ)』には、
    有名な 日本人!として。は

    禅宗『臨済宗』の 開祖『栄西(えいさい)』

    画 僧侶!の『雪舟(せっしゅう)』も、 
    訪れている。

  • 山奥・・の『天童寺』近く・・の レストラン。で<br />「昼食」の 後。は<br /><br />「2時間・・の ドライブ」で<br />『紹興(しょうこう)』の 街。に、到着です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「その『街・・の 名前』を 記した、写真」が あったら。<br /><br />「街・・の ご紹介!スタート」に<br />「街名」の 一枚!を 入れている・・つもり。デス。

    山奥・・の『天童寺』近く・・の レストラン。で
    「昼食」の 後。は

    「2時間・・の ドライブ」で
    『紹興(しょうこう)』の 街。に、到着です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「その『街・・の 名前』を 記した、写真」が あったら。

    「街・・の ご紹介!スタート」に
    「街名」の 一枚!を 入れている・・つもり。デス。

  • 皆さん!も<br />『紹興』と いったら、<br /><br />やっぱり。<br />『紹興 酒』を イメージ・・しますよね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな・・『紹興 酒』の 故郷。<br />と いうより

    皆さん!も
    『紹興』と いったら、

    やっぱり。
    『紹興 酒』を イメージ・・しますよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そんな・・『紹興 酒』の 故郷。
    と いうより

  • 今日は、<br />有名な・・中国人! 文豪『魯迅(ろじん)』の 故郷。<br />って 感じ!で<br />此処『紹興』を 歩きます。<br /><br />大きな 壁!に 描かれている・・のは、<br />『魯迅』の 顔(タバコ) & 『魯迅 故里』の 文字。

    今日は、
    有名な・・中国人! 文豪『魯迅(ろじん)』の 故郷。
    って 感じ!で
    此処『紹興』を 歩きます。

    大きな 壁!に 描かれている・・のは、
    『魯迅』の 顔(タバコ) & 『魯迅 故里』の 文字。

  • 『中国』の 観光地・・には、<br /><br />こうゆう「リアル!な 金物・像」が あって、<br />「往時・・の 雰囲気」を <br />解り易く、ご案内!していますよね。 

    『中国』の 観光地・・には、

    こうゆう「リアル!な 金物・像」が あって、
    「往時・・の 雰囲気」を 
    解り易く、ご案内!していますよね。 

  • 『紹興』は、<br />こんな・・観光用の「黒い! 船」が 行き交う<br />『水郷 & 運河・・の 街』。<br /><br />この「黒い! 船」は、<br />手。は、もちろん・・の こと。<br />更に、足・・を。も 使って<br />「ペダル!を ダブル・・で 漕いでいるんですよ」。

    『紹興』は、
    こんな・・観光用の「黒い! 船」が 行き交う
    『水郷 & 運河・・の 街』。

    この「黒い! 船」は、
    手。は、もちろん・・の こと。
    更に、足・・を。も 使って
    「ペダル!を ダブル・・で 漕いでいるんですよ」。

  • この日・・は、「日曜日」。<br />『中国』も、「土日」が・・休日です。<br /><br />『紹興』の 歴史地区!は<br />「中国人! 観光客」で、溢れかえっていますよ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />こちら!の 建物・・が<br />『三昧 書屋(さんみしょおく)』です。

    この日・・は、「日曜日」。
    『中国』も、「土日」が・・休日です。

    『紹興』の 歴史地区!は
    「中国人! 観光客」で、溢れかえっていますよ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    こちら!の 建物・・が
    『三昧 書屋(さんみしょおく)』です。

  • 入場・・を 待つ<br />『三昧 書屋(さんみしょおく)』は、<br /><br />ご近所!が おうち・・の『魯迅』が、<br />子供時代。10歳位・・から、勉強した「私塾」で、<br />『清』の 時代・・から、あるんだそうです。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私達・・も、こんな風!に<br />15分間位・・は、並んで。の「入場」と なりました。<br /><br />各自!「パスポート」を 必携・・の 事。

    入場・・を 待つ
    『三昧 書屋(さんみしょおく)』は、

    ご近所!が おうち・・の『魯迅』が、
    子供時代。10歳位・・から、勉強した「私塾」で、
    『清』の 時代・・から、あるんだそうです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私達・・も、こんな風!に
    15分間位・・は、並んで。の「入場」と なりました。

    各自!「パスポート」を 必携・・の 事。

  • 『三昧 書屋(さんみしょおく)』の、中庭。<br />丸~るい!『円』の デザイン・・が、素敵。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この 近く・・に「『魯迅』の 生家」が あって、<br /><br />通常・・の 観光!は『魯迅 古居(生家)』の はず。<br />が<br />現在、工事中・・なんで、<br />『三昧 書屋』の 見学・・と なりました。

    『三昧 書屋(さんみしょおく)』の、中庭。
    丸~るい!『円』の デザイン・・が、素敵。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この 近く・・に「『魯迅』の 生家」が あって、

    通常・・の 観光!は『魯迅 古居(生家)』の はず。

    現在、工事中・・なんで、
    『三昧 書屋』の 見学・・と なりました。

  • 作家『魯迅』は、<br />1881年。の『清朝』末期・・に<br />(「日本は、明治・鹿鳴館・・の 頃)<br /><br />『紹興』の「名家!の 14代目」として、生まれた。<br />15歳・・で「父親」を 失い<br />「没落する! 家」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />その 後、1904年。<br />『日本』の『仙台』(現 東北大・医学部)で、<br />外国人・留学生「一号」として <br />「1年半。の 学び」を 続けた・・『魯迅』。<br /><br />あまり、故郷・・の『紹興』を <br />「好印象!とは 思っていないかも」なんだとか~。

    作家『魯迅』は、
    1881年。の『清朝』末期・・に
    (「日本は、明治・鹿鳴館・・の 頃)

    『紹興』の「名家!の 14代目」として、生まれた。
    15歳・・で「父親」を 失い
    「没落する! 家」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    その 後、1904年。
    『日本』の『仙台』(現 東北大・医学部)で、
    外国人・留学生「一号」として 
    「1年半。の 学び」を 続けた・・『魯迅』。

    あまり、故郷・・の『紹興』を 
    「好印象!とは 思っていないかも」なんだとか~。

  • 『三昧 書屋』の 教室。で<br />少年『魯迅』が、学んでいた・・席。が<br /><br />写真! 左・奥・・の <br />「壁際・・の 場所」でした。<br />(壁・・には、紺色!表示。が ある) 

    『三昧 書屋』の 教室。で
    少年『魯迅』が、学んでいた・・席。が

    写真! 左・奥・・の 
    「壁際・・の 場所」でした。
    (壁・・には、紺色!表示。が ある) 

  • 『三昧 書屋』の 家。<br /><br />大昔・・の ベッド。<br />家具類!も 残されている。

    『三昧 書屋』の 家。

    大昔・・の ベッド。
    家具類!も 残されている。

  • 「車で 7~8分位」でしょうか ?<br />短距離!ながら<br /><br />「バスで、移動・・してくれる」のは、<br />『ツアー!の 旅』ならでは。で、助かりますよね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />此処は『紹興』の <br />石橋『八字 橋(はちじきょう)』。<br /><br />この 小さな「石橋」が、<br />「世界遺産」なのは、<br /><br />『中国』の<br />壮大!な・・世界遺産『京杭 大運河(けいこうだいうんが)』の <br />構成資産・・の「一つ」だから。

    「車で 7~8分位」でしょうか ?
    短距離!ながら

    「バスで、移動・・してくれる」のは、
    『ツアー!の 旅』ならでは。で、助かりますよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    此処は『紹興』の 
    石橋『八字 橋(はちじきょう)』。

    この 小さな「石橋」が、
    「世界遺産」なのは、

    『中国』の
    壮大!な・・世界遺産『京杭 大運河(けいこうだいうんが)』の 
    構成資産・・の「一つ」だから。

  • 『宋』の 時代。の 1256年に、造られた<br />「『八字 橋(はちじきょう)』は、<br /><br />「3つ!の 川」の、合流地点!に<br />「八・・の 字・型」に、架けられている<br />『中国 最古・・の、立体交差・橋』です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「これ!が 世界遺産・・なのか ?」とも 思う。<br />(『世界遺産』の 看板あり)<br />が<br />私達「外国人・観光客」も わざわざ・・見に来る、<br />と~っても、貴重・・な「石橋」なんです。

    『宋』の 時代。の 1256年に、造られた
    「『八字 橋(はちじきょう)』は、

    「3つ!の 川」の、合流地点!に
    「八・・の 字・型」に、架けられている
    『中国 最古・・の、立体交差・橋』です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「これ!が 世界遺産・・なのか ?」とも 思う。
    (『世界遺産』の 看板あり)

    私達「外国人・観光客」も わざわざ・・見に来る、
    と~っても、貴重・・な「石橋」なんです。

  • 世界遺産『京杭 大運河(けいこうだいうんが)』<br />(2,500km)は、<br /><br />「西暦 610年」に<br />『隋』の『煬帝(ようだい)』によって、全て・・完成しました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「紀元前 5世紀頃(bc 500年)」から、<br />部分的に「開削されていた・・水路」を、<br />約 100万人!を 動員して「整備 & 完了した」。<br /><br />『中国』の『北京 & 杭州』を・・結ぶ、<br />総延長! 2,500km・・の <br />世界最長「大運河」だ。

    世界遺産『京杭 大運河(けいこうだいうんが)』
    (2,500km)は、

    「西暦 610年」に
    『隋』の『煬帝(ようだい)』によって、全て・・完成しました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「紀元前 5世紀頃(bc 500年)」から、
    部分的に「開削されていた・・水路」を、
    約 100万人!を 動員して「整備 & 完了した」。

    『中国』の『北京 & 杭州』を・・結ぶ、
    総延長! 2,500km・・の 
    世界最長「大運河」だ。

  • そんな 訳!で、<br /><br />『中国』に 存在する<br />陸・・の『万里の 長城』と 共に<br />水・・の『京杭 大運河』の 完成!も<br /><br />ーーー人類!の 驚く・・べき「大偉業」と いえる。

    そんな 訳!で、

    『中国』に 存在する
    陸・・の『万里の 長城』と 共に
    水・・の『京杭 大運河』の 完成!も

    ーーー人類!の 驚く・・べき「大偉業」と いえる。

  • 「『八字 橋(はちじきょう)』の 付近!は<br /><br />世界中・・から<br />「大量!の 観光客」が 押し寄せる。<br />も・・・。

    「『八字 橋(はちじきょう)』の 付近!は

    世界中・・から
    「大量!の 観光客」が 押し寄せる。
    も・・・。

  • 「観光用」に、辺り・・を <br />極端に「綺麗」に する・・でも なくて、<br /><br />「素朴!な 住民達・・の 暮らし」が 残っている。

    「観光用」に、辺り・・を 
    極端に「綺麗」に する・・でも なくて、

    「素朴!な 住民達・・の 暮らし」が 残っている。

  • この日(2日目)の 最後・・の「観光」は、<br />『紹興』の 街・・から、車で「30分」。<br /><br />やって来た・・のは、<br />『安昌(あんしょう)古鎮』(浙江省 紹興市)です。<br /><br />この『安昌』の <br />「文字・看板」から、スタートしますね。

    この日(2日目)の 最後・・の「観光」は、
    『紹興』の 街・・から、車で「30分」。

    やって来た・・のは、
    『安昌(あんしょう)古鎮』(浙江省 紹興市)です。

    この『安昌』の 
    「文字・看板」から、スタートしますね。

  • この「看板」は、<br />「メイン・・の 川」から 分岐し、横へ・・と 流れる!<br />「新しい~! 運河」の <br /><br />「モダン家屋・・の 白壁」に 描かれていたんですよ。<br />うん。こんな風・・にね。

    この「看板」は、
    「メイン・・の 川」から 分岐し、横へ・・と 流れる!
    「新しい~! 運河」の 

    「モダン家屋・・の 白壁」に 描かれていたんですよ。
    うん。こんな風・・にね。

  • この「新しく、開発した・・地区」は、<br />この様な・・「白い! 集合住宅」が 並んでいる。 

    この「新しく、開発した・・地区」は、
    この様な・・「白い! 集合住宅」が 並んでいる。 

  • こんな・・感じ!で<br /><br />可愛らしい~!「モダン。カフェ」として、<br />営業している・・所。も 多いンデス。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私の「この『13都市巡り』の 事前調査・・では ?」<br /><br />『安昌 古鎮』は、<br />「かなり 古~~い!感じ。の はず」なんだけど。。。 <br /><br />鳥ちゃん!が、ぶら下がっていたり・・の <br />あの・・「写真」は、何処なんだ ???

    こんな・・感じ!で

    可愛らしい~!「モダン。カフェ」として、
    営業している・・所。も 多いンデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私の「この『13都市巡り』の 事前調査・・では ?」

    『安昌 古鎮』は、
    「かなり 古~~い!感じ。の はず」なんだけど。。。 

    鳥ちゃん!が、ぶら下がっていたり・・の 
    あの・・「写真」は、何処なんだ ???

  • 丁度、『日本』と 同じ・・咲き具合!で<br />4月中旬・・は「八重桜」の 季節。<br /><br />「中国風!の 瓦」と「桜」を、<br />アップ!で・・・。

    丁度、『日本』と 同じ・・咲き具合!で
    4月中旬・・は「八重桜」の 季節。

    「中国風!の 瓦」と「桜」を、
    アップ!で・・・。

  • 「40分間」の フリー・タイム。<br /><br />更に、一人・・歩いて<br />『安昌 古鎮』の 奥へ・・と 進みます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />最初・・の「真っ白い! モダン家屋群」<br />とは、違う!<br />「昔」の 世界・・が、突如! 現れる。<br /><br />「黒い・・屋根付き!船」の 乗り場。が、此処。<br />「ミニ・クルーズ してみたいなぁ~」。

    「40分間」の フリー・タイム。

    更に、一人・・歩いて
    『安昌 古鎮』の 奥へ・・と 進みます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    最初・・の「真っ白い! モダン家屋群」
    とは、違う!
    「昔」の 世界・・が、突如! 現れる。

    「黒い・・屋根付き!船」の 乗り場。が、此処。
    「ミニ・クルーズ してみたいなぁ~」。

  • 今日、見て来た!「3古鎮」。<br />『紹興』『八字橋(はちじきょう) 老街』に『安昌』と<br />3箇所!は「ご近所・・の 水郷古鎮」同士。<br /><br />同じ・・『紹興市(浙江省)』に 属する。ので<br />こんな・・伝統の<br />「同じ! 黒い・・屋根付き・船」なんでしょうね。

    今日、見て来た!「3古鎮」。
    『紹興』『八字橋(はちじきょう) 老街』に『安昌』と
    3箇所!は「ご近所・・の 水郷古鎮」同士。

    同じ・・『紹興市(浙江省)』に 属する。ので
    こんな・・伝統の
    「同じ! 黒い・・屋根付き・船」なんでしょうね。

  • 『安昌 古鎮』には、<br />いろいろな 年代。デザイン・・の「石橋」が あって、<br /><br />『明(みん)』『元(げん)』の 時代!の <br />古橋・・も 存在するんだそう。

    『安昌 古鎮』には、
    いろいろな 年代。デザイン・・の「石橋」が あって、

    『明(みん)』『元(げん)』の 時代!の 
    古橋・・も 存在するんだそう。

  • 『安昌 古鎮』には、<br />こ~んな「緑!豊か・・な ワン・シーン」も ありました。<br /><br />『石橋』が、水面・・に 映り込みます。<br />「中国風!の 東屋」も、似合っている。

    『安昌 古鎮』には、
    こ~んな「緑!豊か・・な ワン・シーン」も ありました。

    『石橋』が、水面・・に 映り込みます。
    「中国風!の 東屋」も、似合っている。

  • 水辺・・の「町角 広場」には、<br /><br />古典的な「中国 舞台建築」の<br />『戯台(ぎだい)』が あったりする。

    水辺・・の「町角 広場」には、

    古典的な「中国 舞台建築」の
    『戯台(ぎだい)』が あったりする。

  • 「赤い! 提灯」の 揺れる・・<br />「屋根付き! 橋」を 通過して<br /><br />『安昌 老街』へ・・と 入ります。

    「赤い! 提灯」の 揺れる・・
    「屋根付き! 橋」を 通過して

    『安昌 老街』へ・・と 入ります。

  • そうそう。この・・雰囲気!が<br /><br />私が「写真」で 見た<br />『安昌 古鎮』の 雰囲気!だわ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />両側!には<br />「昔・・から。の 様々な お店」が、並んでいる。<br /><br />「かご」の お店!ですね。<br />良さそう・・なのが、あったら「買いたい」<br />けど、イマイチ・・な 感じ。で<br />先へ。。。

    そうそう。この・・雰囲気!が

    私が「写真」で 見た
    『安昌 古鎮』の 雰囲気!だわ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    両側!には
    「昔・・から。の 様々な お店」が、並んでいる。

    「かご」の お店!ですね。
    良さそう・・なのが、あったら「買いたい」
    けど、イマイチ・・な 感じ。で
    先へ。。。

  • 『安昌 老街』の「老街」は、<br />昔・・から。の「町並み」って、意味!ですね。<br /><br />「老街」・・でも、<br />この辺り!は「屋根」が ありませんね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />大きな「お魚」も、<br />そのまま!に 干して・・おりま~す。<br /><br />それ!を『アップ』で、パチリ。<br />「ウロコ」の 感じ・・も、バッチリ!です。

    『安昌 老街』の「老街」は、
    昔・・から。の「町並み」って、意味!ですね。

    「老街」・・でも、
    この辺り!は「屋根」が ありませんね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    大きな「お魚」も、
    そのまま!に 干して・・おりま~す。

    それ!を『アップ』で、パチリ。
    「ウロコ」の 感じ・・も、バッチリ!です。

  • 「ご近所!の 住人さん・用」の <br />食べ物・・でしょうかね。<br /><br />観光客!には<br />「見るだけ~」の 食品・・だわ。

    「ご近所!の 住人さん・用」の 
    食べ物・・でしょうかね。

    観光客!には
    「見るだけ~」の 食品・・だわ。

  • 『安昌』は、<br />「1,000年・・の 歴史」を 誇る!古都。<br /><br />『明』『清』の 時代・・の 建物!も 多い。

    『安昌』は、
    「1,000年・・の 歴史」を 誇る!古都。

    『明』『清』の 時代・・の 建物!も 多い。

  • 骨董品!でしょうか ?<br /><br />こんな風・・に、<br />全て!「品物」が、見える・・様。な「ディスプレイ」<br />って、珍しい~。

    骨董品!でしょうか ?

    こんな風・・に、
    全て!「品物」が、見える・・様。な「ディスプレイ」
    って、珍しい~。

  •  もう~。やってくれますよね~。<br />いやぁ~。参りました。<br />「いい~!モノ」を 見るコト・・が 出来ました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『安昌 老街』の <br />「古~い・・屋根付き!アーケード」で 営業する!<br />歴史を 経た・・『理髪店』です。<br /><br />この「骨董的・・価値ある! 椅子」が、<br />たまらな~~く「イイよね~っ」。(♪)<br /><br />「まだまだ、お客さん!の 髪・・を 切る」ため、<br />使われているんだ~。

    もう~。やってくれますよね~。
    いやぁ~。参りました。
    「いい~!モノ」を 見るコト・・が 出来ました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『安昌 老街』の 
    「古~い・・屋根付き!アーケード」で 営業する!
    歴史を 経た・・『理髪店』です。

    この「骨董的・・価値ある! 椅子」が、
    たまらな~~く「イイよね~っ」。(♪)

    「まだまだ、お客さん!の 髪・・を 切る」ため、
    使われているんだ~。

  • こちら! 水路!沿い・・の<br />「屋根付き! アーケード(廊棚)」を 歩いている。<br />と<br />「干した・・アヒル君。お魚など」が<br />『 形 』そのまま・・に、居たりする。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />もう~。「におい(臭い)」が、ねぇ~。<br /><br />思い出す・・と<br />バス!に 乗って。も<br />「におい(臭い)」が、フィード・バック しちゃったわ。(苦笑)

    こちら! 水路!沿い・・の
    「屋根付き! アーケード(廊棚)」を 歩いている。

    「干した・・アヒル君。お魚など」が
    『 形 』そのまま・・に、居たりする。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    もう~。「におい(臭い)」が、ねぇ~。

    思い出す・・と
    バス!に 乗って。も
    「におい(臭い)」が、フィード・バック しちゃったわ。(苦笑)

  • 『安昌 老街』の<br />「長さ!は、1.7km」あります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />自由行動・・の「制限時間 40分間」なので<br /><br />こちら側・・の「屋根付き! 遊歩道」を 歩いた。ら<br />「石橋」を 渡って・・「反対側」を 歩いて、<br />駐車場!に 戻る・・つもり。

    『安昌 老街』の
    「長さ!は、1.7km」あります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    自由行動・・の「制限時間 40分間」なので

    こちら側・・の「屋根付き! 遊歩道」を 歩いた。ら
    「石橋」を 渡って・・「反対側」を 歩いて、
    駐車場!に 戻る・・つもり。

  • 「干した・・アヒル君」を <br />つまみ!に しているのかしら ???<br /><br />今日は「日曜日」。。。

    「干した・・アヒル君」を 
    つまみ!に しているのかしら ???

    今日は「日曜日」。。。

  • おぉ~、コレ。コレ。<br /><br />『老街』の<br />『廊棚(屋根付き! アーケード)』が、<br />左側・・に 続いている。<br /><br />その・・傍ら!を<br />「黒い・・屋根付き!船」の 船頭さん!が、<br />手。足・・の「2つ!の ペダル」を 器用に、操り、漕いでいる。<br /><br />最高・・に<br />「水郷『安昌 古鎮』らしい~! 風景」ですね。

    おぉ~、コレ。コレ。

    『老街』の
    『廊棚(屋根付き! アーケード)』が、
    左側・・に 続いている。

    その・・傍ら!を
    「黒い・・屋根付き!船」の 船頭さん!が、
    手。足・・の「2つ!の ペダル」を 器用に、操り、漕いでいる。

    最高・・に
    「水郷『安昌 古鎮』らしい~! 風景」ですね。

  • 水辺・・を 離れて、<br />『安昌 古鎮』の 裏通り!を 歩いてみます。 <br /><br />「赤い! 提灯」には<br />『安昌 古鎮』の 文字。

    水辺・・を 離れて、
    『安昌 古鎮』の 裏通り!を 歩いてみます。 

    「赤い! 提灯」には
    『安昌 古鎮』の 文字。

  • 此処は、<br />「白壁」の 家々・・が、並んでいる。<br /><br />『明』『清』の 時代!の 家・・も ある<br />『安昌 古鎮』の 裏通り!です。

    此処は、
    「白壁」の 家々・・が、並んでいる。

    『明』『清』の 時代!の 家・・も ある
    『安昌 古鎮』の 裏通り!です。

  • 最後・・に<br />「『紹興酒』を 造っている・・風景」を 眺めて、終わります。<br /><br />『安昌 古鎮』も『紹興市』なので<br />『紹興酒』の 大カメ!が 並んでいるんでしょうね。

    最後・・に
    「『紹興酒』を 造っている・・風景」を 眺めて、終わります。

    『安昌 古鎮』も『紹興市』なので
    『紹興酒』の 大カメ!が 並んでいるんでしょうね。

  • 『中国』の「水郷 古鎮(古い! 町並み)」が、<br />大・・の お気に入り!の 私。<br /><br />この ツアー!の 題名<br />『中国・上海& 江南地方・・の 13都市!巡り』って<br />沢山の「古鎮」を 見られる。って ことよね~。<br /><br />明日。も、明後日・・も「古鎮 巡り」って、<br />私には「夢・・の ようだわ~」(♪)<br /><br />ホント。「これ!でもか~」と、<br />「毎日・・が 古鎮」って。。。(苦笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />でも『中国』には、<br />新旧。歴史ある・・に 最新!の お洒落・古鎮。<br />と<br />「いろ~んな・・違った! 古鎮」が あるんですよ~。(♪)<br /><br />モダンな・・。<br />しかし、落ち着き!ある「2023年 オープン・・の 古鎮」は、<br />出来栄え!が 見事・・でした。<br />「10年・・を 掛けて、大規模・・に、造ったんですって」。<br /><br />大国『中国』は、<br />「何でも、10年掛かり」で、造ってしまうみたい・・デスヨ。<br />すご~い。<br />いやぁ~「古鎮」の 世界!も、様々・・で、楽しかった~。<br /><br />次回は、<br />「世界遺産・・の 水の都!『杭州』から、始めます」<br />歴史ある・・「老舗!の 漢方薬店」が、素晴らしいかった。<br /><br />この先・・も、 <br />写真・多め & 文章・多め・・と(読む!のが、大変そう・・な)<br />『中国』旅行記(1~4)あります。ので<br />(全 4編!の 写真入れ・・は、終わっています)<br /><br />どうぞ、引き続き・・よろしくお願いします。<br />    <(1)『中国 江南地方』の 旅(終わり)>

    『中国』の「水郷 古鎮(古い! 町並み)」が、
    大・・の お気に入り!の 私。

    この ツアー!の 題名
    『中国・上海& 江南地方・・の 13都市!巡り』って
    沢山の「古鎮」を 見られる。って ことよね~。

    明日。も、明後日・・も「古鎮 巡り」って、
    私には「夢・・の ようだわ~」(♪)

    ホント。「これ!でもか~」と、
    「毎日・・が 古鎮」って。。。(苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    でも『中国』には、
    新旧。歴史ある・・に 最新!の お洒落・古鎮。

    「いろ~んな・・違った! 古鎮」が あるんですよ~。(♪)

    モダンな・・。
    しかし、落ち着き!ある「2023年 オープン・・の 古鎮」は、
    出来栄え!が 見事・・でした。
    「10年・・を 掛けて、大規模・・に、造ったんですって」。

    大国『中国』は、
    「何でも、10年掛かり」で、造ってしまうみたい・・デスヨ。
    すご~い。
    いやぁ~「古鎮」の 世界!も、様々・・で、楽しかった~。

    次回は、
    「世界遺産・・の 水の都!『杭州』から、始めます」
    歴史ある・・「老舗!の 漢方薬店」が、素晴らしいかった。

    この先・・も、 
    写真・多め & 文章・多め・・と(読む!のが、大変そう・・な)
    『中国』旅行記(1~4)あります。ので
    (全 4編!の 写真入れ・・は、終わっています)

    どうぞ、引き続き・・よろしくお願いします。
        <(1)『中国 江南地方』の 旅(終わり)>

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この旅行記へのコメント (19)

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  • yamayuriさん 2026/05/24 10:55:31
    寧波
    白い華さん、こんにちは。
    一人で広い部屋を贅沢に使えて、
    しかも同じ料金って、なんてお得な旅行なんでしょう。
    そしてツアーなので効率よく、
    本当にたくさんの都市を回ってくれるんですね。

    中国らしいランタンで彩られた寧波の街歩きは、
    楽しそうですね。
    ワシントンでも感じたことですが、
    大陸の気候はなかなか過酷ですよね。
    日本は湿度が高いので、暑さも格別ですが、
    大陸の暑さはちょっとドライなので、
    凌ぎやすさもあるのかもしれません。
    それにしても40度超えは想像できません。

    天童寺はとても雰囲気のあるお寺ですね。
    散策しているだけで、パワーをもらえそうです。
    アヒルの干物はインパクトありますが、
    横浜中華街でも、あのビジュアルに出くわしたことがあります。
    でも、匂いがそんなにしないのは、
    ガラスで囲ってあるからなのか・・・

    旅行記を拝見して、こんなにたくさんの場所を見て回れるんだったら、
    私も行ってみたいなという気がしました。
    でも私には一人旅に出かける勇気がありません。
    夫は中国はもう一生行かない!と言っているし・・・
    どうしたらいいんだろう。
    北京の大気汚染を忘れた頃に、誘ってみるしかないですね((´∀`))ケラケラ
    yamayuri

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/25 13:58:29
    「一人旅・・の 気軽さ」で、『中国 周遊』してきました」。
    今日は。
    この『中国 ツアー』は、
    追加料金 無し・・の「一人 一部屋」で 良い。ので
    ほとんど・・が「70代」&「お一人様」での 参加!でした。

    最近の「70代」は、とっても、若々しくて、
    皆さん! 超元気・・で、ビックリ。
    「ある日・・は、16,000歩」でも、平気・・ですからねぇ~。

    きっと、yamayuriさんも
    広大な ガーデン・シティ『ワシントン dc』では、何万歩・・も 歩かれたのでは ?

    「知らない! お国」で、
    次は「何・・が 見られるんだろうか ?」の 好奇心。

    『若さ』の 源・・でも、ありますよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『中国』の「13都市」・・を「8日間」で、巡る。ので
    「朝~夜まで」と、大忙し!の 毎日。で

    そうゆう・・「ハード」なの。が、「好き!な・・旅スタイル」なので
    毎日、充実していましたよ。(笑)

    ご主人様!は「もう~、中国・・には 行きたくない」なんですね~。
    まぁ~「世界旅行・・も 他に 行けば、良い」ので。
    いいじゃ~ありませんか。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今回の『中国』は、

    yamayuriさんが、気にしてしまう「トイレ 問題」を、
    私(鈍感な・・はず。の)も、いちいち・・感じました。(苦笑)
    もう、その・・ひと時だけ!は「しょうがない」って 思おう。
    ですね。

    まぁ~「イタリア」の「便座!は、当たり前・・に 無し」
    より
    『中国」の 方・・が、「良い」と 思わなくちゃ。ですよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    3日前!に、姉が『フランス周遊 10日間』から、帰国した。のですが
    『イタリア だけ』と 思っていた・・「便座 無し!トイレ」が
    『フランス』の 田舎町・・の あちこち!で、

    しかも『パリ ルーブル美術館』でも、
    「便座が 無い」の 衝撃!!!が あったんだそう。

    いろいろ、世界・・に 比べて
    全体的には『下降気味!の 日本』ですが
    ーーー「国民・・の 清潔さ」「トイレ!が 極上・・なこと」は、
    他・・の 追随!を 許さないんでしょうね。(♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    次なる・・旅先!は『マレーシア』なんですね。

    「トイレ」は ???
    を、気にしていたら「旅行は 出来ない ???」(笑)
         これからもよろしくお願いします。
  • aoitomoさん 2026/05/15 22:29:02
    『安昌古鎮』訪れたくなりました!
    白い華さん こんばんは~

    新たな中国旅の旅行記期待しておりました。
    『クラブツーリズム』ツアーということで、
    早速、HPも見てみました。
    『クラツー』は『阪急』と比べると若干高いイメージがあるのですが、
    今回のような奥江南8日間のような旅は阪急には見当たらないですし、
    料金的にもお値打ちで納得です。
    ひとり旅でも料金が変わらないのもいいですね。

    白い華さんの旅行記はツアーの雰囲気もよくわかり、
    また白い華さんの足跡を辿ることがあるかと思うと、
    しっかり拝見させていただいております。

    往路での機内の水対策、私も喉が渇きやすいので、
    搭乗口途中の売店でペットボトル飲料買って入ります。
    食事ににミネラルウォーターも付いていたりしますが、
    今回のように付いていない時もありますよね。
    『中国東方航空』の時は特に注意が必要と学びました。( ´艸`)
    空港で無料の水飲み機があって命拾いしましたね。

    『寧波(ニンボー)』
    ホテルが夜の散策もしやすい立地であるとともに
    街中のライトアップも美しく夜の散歩も難なく楽しめますね。
    初日の夜の食事も『お酒。飲み物の飲み放題付』も
    非常に考えられているなと思いました。
    初っ端から仲良く4人で散策楽しそうです~

    『城隍廟』のゲートのランタンも見事ですね~
    こんなフォトジェニックの場所があるのに
    ホテルに待機していたらもったいないですよね~
    本格的な観光前からいい思い出が出来てラッキーです。
    トイレ探しに一役買って和式トイレジェスチャー、ナイスです。( ´艸`)

    私も海外でのホテルの朝食は常に期待はしていないので、
    おいしく食べられそうなものだけたくさん食べるパターンが多いです。
    それでも4月の北京旅行の昼食、夕食は想像以上に美味しかったです。

    老外灘で20分の自由時間で写真の『橋の下』まで走るのも凄い。
    そのおかげていい感じのレトロ建築群もカメラに収められてラッキーです。

    天童寺も大きなお寺で、中国らしさが溢れていて、
    時間があれば何時までも楽しめそうです。

    そして『安昌古鎮』素朴な水郷風景、めちゃくちゃ惹かれます。
    撮影の構図も素晴らしいです。
    『理髪店』もいい味だしてますね~
    『安昌古鎮』ここは完全に訪れてみたい場所になりましたよ。

    続きがますます楽しみになりました。
    次回以降の古鎮巡りも期待しています!

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/16 18:23:26
    「是非、ご夫婦・・それぞれ、一部屋づつ」で、行ってみては ?
    今日は。
    私の 憧れ!の 古都『中国。鳳凰』にも、すでに・・お出掛け!されている
    aoitomoさん。
    別段、『中国』には、アレルギー・・ありませんよね。(笑)

    この 4月・・は、
    私の『北京 ツアー』(阪急)と 同じ・・ツアー!の ご参加。
    有難う御座いました。そして、お疲れ様!でした。

    そう。この「中国 ツアー」の 昼 & 夜・・は、
    短期間・・だから。か「お食事!が とても、良かった」
    ので
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『中国』も、17年ぶり・・の 今回の「8日間」も
    「中華料理」も 進化して、良くなっているんだろう。と 期待する・・も
    「残念!な お食事タイム」が ほとんど・・でした。

    でも「ホテル内。お洒落!な 新しい・・中華レストラン」に 連れていってくれる。
    時は、「とっても、内装!も 洒落てて、お食事・・も グー」でしたよ。
    「そんなのも、ちょいと・・加わる」ツアー。

    もう、「ツアー」の「お食事」と
    「トイレ(和式風)が ほとんど」ですが、『中国』は、イマイチ・・なので
    この「2点」は、
    「ちょいと・・我慢(タイム)」で、乗り切る・しか・・ありませんね。(苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    先日(今・・も 載っている)けど、「満員御礼」の
    阪急・・の「5万円」の 『上海&江南地方 4日間』の ツアー。
    シャングリア・ホテル・・とか。で

    姉にも 勧めたんです。が「友人が『中国』は ダメ」で
    「行かれません」とのこと。
    もったいない!です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「4日間」だし、aoitomoさん・・にも お似合い!かも ???

    ただし「成田 出発(ANA)」だっただろうか ?
    『関西』から・・も、こんな「激安!なのに、超高級ホテル・ステイ ツアー」が
    出る。と いいのですが。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『安昌 古鎮』に、興味・・を 有難う御座います。

    「床屋。に、古びた・・アーケード!の 古鎮商店街」は、
    「鯉。アヒルちゃん・・の 丸焼き」とか。で
    ーーー「ディープ!な 中国」を 見るコト!が 出来ました。(♪)

    こうゆう・・のが、いいんですよね。
    「海外旅行」の その地・・でしか、出逢えない「醍醐味」ですからね。
        これからもよろしくお願いします。

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/16 18:44:27
    「関西から出発」の「4日間 上海&江南ツアー(阪急)」も ありました。
    再び! 今日は。
    『東京から・・だけ』と 思いきや。。。
    「関西から出発」の「4日間 上海&江南ツアー(阪急)」も ありました。
    ので、一報しておきますね。

    そうそう。
    コレ!の「関西 出発!ツアー」で、内容は「同じ」と 思われます。
    とにかく、超安!で「ホテル・・が 豪華」で
    『江南地方(無錫 & 蘇州)』にも 行く。のが、グッド。

    『無錫』の「恵山 古鎮」は、
    お洒落!な お店・・も 多い「近代的な 古鎮」で
    夜・・の オプショナルツアー「<オプショナルツアー>「
    *世界遺産京杭大運河(無錫段)ナイトクルーズ(別料金/現地支払)

    も、全員 16人!参加。で
    「大人気・・の OPツアー」なんですって。
    「夜・・の ミニ・クルーズ」で、
    今回、私も「参加して、良かった」。

    これ!が 入っている「559,800円(4日間)」で 関西発(ANA)
    いかがでしょうか ?

    「6~9月のみ」で、猛暑時期・・なので「安いんだろう」と 思いますよ。
    『上海 地方』は、真夏は「気温 40度」も ありうる・・ので、
    「暑さ!対策」を 万全にして「行ってみるのも、悪くない」と 思うので。。。
       これからもよろしくお願いします。



    > 先日(今・・も 載っている)けど、「満員御礼」の
    > 阪急・・の「5万円」の 『上海&江南地方 4日間』の ツアー。
    > シャングリア・ホテル・・とか。で
    >
    > 姉にも 勧めたんです。が「友人が『中国』は ダメ」で
    > 「行かれません」とのこと。
    > もったいない!です。
    > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    > 「4日間」だし、aoitomoさん・・にも お似合い!かも ???
    >
    > ただし「成田 出発(ANA)」だっただろうか ?
    > 『関西』から・・も、こんな「激安!なのに、超高級ホテル・ステイ ツアー」が
    > 出る。と いいのですが。。。
    > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/16 19:05:54
    RE: 「関西から出発」の「59,800円」。
    三度・・今晩は。
    aoitomoさん。

    「阪急」の「4日間 上海&江南 ツアー」(関西 出発)は、

    間違って
    「559,800円」と 記してしまいました。
    「59,800円」の 間違い!でした。

    https://www.hankyu-travel.com/tour/detail_i.php?p_course_id=R004CP&p_hei=30

    9月・・の 出発!が 狙い目。
    気温が「40度」とは・・限りません。が「秋」に 近い!が いいでしょう。
      これからもよろしくお願いします。


    aoitomo

    aoitomoさん からの返信 2026/05/16 22:42:03
    RE: RE: 「関西から出発」の「59,800円」。
    白い華さん こんばんは~

    わざわざ関空発まで調べてくれてありがとうございます。
    「59,800円」はお値打ちですね。
    ANA往復直行便ですし、 ホテルもいいですいし、
    こんなツアーがあるのだとマークしておきます。

    6月にバリ島、9月にアフリカに行く予定なので、
    今年にまた中国に行くのは厳しいかもしれません。

    鯉・アヒルの丸焼きの『安昌古鎮』が頭から離れません。( ´艸`)
    やはりディープな中国がいいですよね。
    そんな意味でも北京の胡同も最高でした。

    白い華さんの旅行記の続きが気になって気になって・・・
    また期待してます。
    ありがとうございます。

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/16 23:12:52
    『バリ島 & アフリカ』と、盛沢山・・で、いいデスネ。(♪)
    今晩は。
    そう・・なんですね~。
    きっと『上海 方面』には、すでに・・行っているだろう。と、思います
    ので。
    でも、内容的!には「お安い」と 思いますよね。

    ホテル・・も、「皆 超デラックス」だし。

    「東京から」は、すでに・・「売り切れ。キャンセル待ち」で
    「すぐ・・の 申し込み」は、出来ない。

    「関西から」だと
    けっこう「大丈夫」が、いい~!と 思いました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    6月は『バリ島』。9月は『アフリカ』だと、
    すでに「モロッコ」には、行ってしまっている。
    ので
    「南 アフリカ」でしょうかね ???

    私も「南アフリカ」は、行きたい。と 思ってて
    「夫・・を 誘う」も「返事・・が な~い」ので、ダメ!そうです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    https://www.tabideza.co.jp/kaigai_africa/blue-train-south-africa-4countries-
    et.html

    『旅の デザインルーム』の
    「ブルートレイン 2泊する、南アフリカ 10日間」
       120万円位・・だと、お安い
    って 思うんですがね。

    最近は、「米国。カナダ方面!も 100万円超え」も 多い。し、
    ーーー「夢・・の ブルー・トレイン」には、価値あり。と 考えました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    タイプ!の 違う「二つ」の 海外旅行。
    いいですね。
    楽しんできて・・下さい。

    aoitomoさんは、若くて、元気な うち!に、
    ご夫婦で「全世界・・を 巡る」って、最高!!!
    バラエティー豊か!な「旅先」が、いい・・と 思っていますよ。(♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私も「秋頃!は、夫・・を 誘って、どこか! 行きたい(海外へ)」
    なんですが
    「何・・も 言わない。旦那様」なので、
    どうしたものか ? なんですよ。

    「健康年齢」を 考える。と、もっと、使いたい」が 本音。の 私。で、
    「お金!を 残してもね~」って、ありますからね。。。(苦笑)
       これからもよろしくお願いします。

    aoitomo

    aoitomoさん からの返信 2026/05/18 20:59:42
    RE: 『バリ島 & アフリカ』と、盛沢山・・で、いいデスネ。(♪)
    白い華さん こんばんは~

    勘の鋭い白い華さん、「南アフリカ」大正解です。
    『旅のデザインルーム』の
    「ブルートレイン2泊する、南アフリカ10日間」
    リンクは切れていたのですが、調べて見てみました。

    確かにブルートレインで2泊って憧れますね。
    こんなツアーがあることにびっくりです。
    そして、いつもながら色々ツアーを調べていることにも驚きました。
    いつも貴重な情報をありがとうございます。
    内容的なはかなりお値打ちですが、
    1人120万越えとなると私共は今年の予算オーバーです。(;´∀`)

    海外へ行きたい行きたいの白い華さんと慎重派のご主人とで
    絶妙にバランスが取れているのだと思いますよ。
    ですから、いざ行くとなると最高の旅をされますからね。

    私も残せるお金は未知数ですが、
    動ける間に色々旅をしていきたいという本音は
    二人ともあります。
    旅を続けるからには仕事も辞められません。(;´∀`)

    またよろしくお願いします。
    旅行記の続きも楽しみです~

    aoitomo
  • wfcyy704さん 2026/05/14 23:23:57
    第一章から濃厚ですね(^^ゞ
    白い華さん、こんばんわ!

    中国一人旅の旅行記、お待ちしておりました
    先日は出発直前にコメントをしてしまい恐縮です

    が、さすがのボリューム
    いいね!はしたものの、読み切るのに時間が必要でしたm(__)m

    ウキウキわくわくで旅立っただけのことはありますね~
    ツアーとはいえ、行った先で気兼ねなく自由に動いているご様子が
    目に浮かびました

    中国と日本の関わり合い
    道元禅師、魯迅も旬な写真と併せて読むと
    偉人の成り立ちの理解が深まります

    でも『京杭大運河』は知らなかった~(^^ゞ
    世界遺産なんだから、きっとどこかで習っているんでしょうけどね

    どこへ行っても深い歴史と文化を感じさせる中国
    浅い歴史と軽い中身のトランプ率いるアメリカでは
    今回の訪中で習近平とは
    まともな交渉ができそうもないですね(^_-)-☆

    さて今回は
    僕がこのコメントをソウルで書いています
    さすがに空港で感想書けませんでした

    2年ぶりの社員旅行でソウルへ本日到着
    前回仙台と違って、買い物天国なので女性が多い(^^♪
    意外にも、僕と同じ初ソウルがほとんどです

    明日は一日、ピックアップしたソウル市内の海外建築家の作品を
    脚が続く限り、一人で歩き倒して巡るつもりです

    では、第2章杭州旅行記をお待ちしておりますね(^^)/

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/16 17:57:20
    わざわざ「ソウル! 社員旅行中」から。の コメント・・を「有難う」。
    今日は。
    毎週、土日は「保育園が お休み」なので
    朝・・から「お昼寝! 以外」は、下・・の 孫(男児 3歳)が
    「1階・・が 大好き(おばあちゃん)」で、ず~~っと。で
    「お守り」が、大変!なんですよ。

    や~っと、昼寝・・してくれて
    「コメント!の お返事」を 書かせてもらっています。
    または、「真夜中」が 多い!ですね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今年は『韓国 ソウル』に、社員旅行・・とは、豪華版!。

    「旅行好き! 社員」には、
    こうやって「写真旅行」で、儲け・・を 還元してくれる(のが)
    「一番」ですよね。
    何より「お休み」を 気にせず、大腕を振って「海外旅行」に 行ける。
    のが、最高!です。

    「良い! 会社」で、何より・・です。

    「初! ソウル」は、
    「あちこち・・建築物を 見学するそう」です。が
    きっと「私が、『中国』の 古い&新しい「古鎮巡り」の 見事さ!に 圧倒されたみたい」に
    きっと「日本・・は、顔負け!している(シーン)」も きっと、多いのでは ?
    と 思ったり致します。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私は『韓国』は、『釜山。そして、済州島』と 2度・・行ってて
    『ソウル』には、行ったこと!が ありません。

    けっこう、『韓国』の 地方都市!も お洒落。
    なので
    「『ソウル』も、素敵・・なんだろうなぁ~」と 想像します。

    また、旅行記・・で、いろいろ 教えて下さいね。
    建築家!の 「視点」での『ソウル』に、興味深々。。。待っています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『中国』旅行記。
    ほんと、写真 & コメント・・と 多くて、
    ご迷惑!を お掛けしています。(ペコリ)

    何しろ、『中国』の 素敵シーン!が 多過ぎて
    「写真! 多め」で「コメント・・長い」では『重い』の・・解る。
    のですが
    「文章」も 書く・・のが、好き。なもんで。。。

    こちら!の ツアー。
    けっこう『4トラベル』でも「行った・・人。が、投稿しているんで」
    それ!を 参考にして「旅行・・に 参加」。

    中国人 ツアー・ガイドさん!に
    『4トラベル』の 内容・・を 見せて。「ご質問」が あったりするんだそう。

    私・・のも
    そんな風!に「次なる・・ツアー客」に、参考に なれば・・と 思って
    「旅行記 作り」を 頑張っております。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    まぁ~、長文コメント・・は
    適当!に 読んで「重い! 気分」に なりませんよう、お気をつけくださいね。

    『中国 8日間(13都市)』は、
    見所!が いっぱい・・過ぎて
    写真・・が どうしても、多くなってしまいます。

    観光!も「1日 16,000歩位」でしたからね~。(汗)

    「次・・の『杭州 編』も、ボリューミー」です。から、
    警戒して・・下さいね~。(苦笑)
       これからもよろしくお願いします。
  • ohanaさん 2026/05/14 10:25:47
    実りある旅
    白い華さん
    こんにちは

    旅のエキスパートの一人旅のツアーに参加さて充実した開放感良かったですね。

    旅行代金もかなり上がりましたね!

    中国の夜の街のイルミネーションは多彩な色で迫力あり日本のイルミネーションとは感覚が違う感じです。

    何処のホテルも朝食が美味しくない!
    確かに日本は美味しすぎます。
    HAWAIIだってフルー以外これは美味しいと感じるパンやパンケーキ正直ないです。(個人的評価)皆さんインスタ映えやHAWAII特集に踊らされているが私の感想です。
    それでもこれは外せない美味しいものはありますが。

    日本にない歴史を感じる文化に触れている感じが伝わってきます。

    続きも楽しみです。

    義父母は入居しましたが遠出は様子見、お伊勢参りできればが目標です。

    ohana

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/14 14:23:00
    「ご両親、無事・・に、施設に、ご入居!」で、良かったデスネ。
    今日は。

    > 義父母は入居しましたが遠出は様子見、お伊勢参りできればが目標です。


    ほんと、ohanaさんも
    「ご両親、無事に、施設に ご入居!」で、良かったデスネ。
    一安心!ですよね。

    そうそう。洗濯・・は、
    「やってくれる」って なる。と
    「季節ごと!の 交換」にも、気付かなかったり。下着!の 交換・・とか。にも
    気配り・・が 行かなかったり。が あったりして、

    かえって「自分で、週一!とか・・選択して、様子・・を 知るコト」が 大切。
    って
    ずっと、一人で「母・・の 介護施設!の 面倒を 見てくれた・・姉」が 言っていました。

    そんな・・姉。も
    昨日から、友人・・と
    『フランス周遊ツアー 10日間』に、無事!行けてほっ。としています。
    (ポーランド 航空!指定・・の ツアーでした。から、良かった)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『中国』の ツアー!は
    10年。20年前・・は「8日間で 2万円(全食事付き。ホテル付き。観光付き)で
    あったりして、
    私も「申し込んでいましたよ」。(笑)

    ほんと、「元・・が 取れるの???」の 破格・・でした。

    私の『中国 ツアー』も、コスパ抜群・・で「満足!でしたよ」。

    「1人 一部屋・・が、追加料金 無し」なので
    「70代!の おじいちゃん・・の 一人旅」も 多かったデス。
    皆さん「この ツアー! 安い・・から」って、話していました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『日本』の ビジネス・ホテル・・の「朝食」も、頑張ってて 
    素晴らしいですよね。

    そうゆう・・のが『基準』の 日本人!は
    「全 世界」を 旅する。と
    「ガッカリ」って なってしまう・・って、ありあり。

    そうなんですね~。
    『ハワイ』でも、朝食・・は、イマイチ。とは。。。

    もう『米国』って 国・・で「美味しい!モノ」が 解りませんものね。
    しかも、何でも「日本・・の 3倍!の 価格」と なる。

    「足・・が 遠のいて、しまう」と、なりますよね~。

    『ハワイ・・が、大好き!だ』とか。の
    「熱い! 気持ち」が あれば、その・・「3倍」にも 打ち勝つ。
    だろうけど
    わざわざ『米国』って、なかなか・・選べない!新時代。

    ohanaさんも、ファミリー!で「素敵な 旅」を 楽しんで下さいませ。
        これからもよろしくお願いします。
  • pedaruさん 2026/05/14 06:02:33
    13都市を巡る
     白い華さん おはようございます。

     いかがお過ごしでしょうか?お体の調子はいかがですか?
     さて中国13都市巡り、一気にこれだけの都市を見られるのは羨ましい限りです。
     中国人でさえ簡単には経験できませんね。さすがツアーの強みです。
     中国はどの都市を見ても、歴史が深く、興味尽きない国ですね。
     8日間もかけてじっくり楽しまれましたね。その中に蘇州が含まれているのはさすがです。私の年代では「蘇州夜曲」がおなじみです。私たちが行ったのはコロナ前、ロマンチックな町を想像して行きましたが、まあ、まあでした。
     歴史はエジプト以上におなじみな中国、いつか兵馬俑も見たいと思っておりますが、
    その前に華さんの旅行記で知った数々の興味ある経験をしてみたいと思います。
     隣国なのですし、昔から中国からはいろんな文化の影響を受けてきました、仲良く付き合って行きたいですね。

     pedaru

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/14 14:02:54
    『蘇州』は、「超あっさり・・の 観光」でした。
    今日は。
    『イラン・・の 戦争』で、
    いまだ『カタール航空。エティハド航空。エミレーツ航空』の「中東系」は
    どう・・なっているんでしょうか ?

    欧州方面!などの ツアー旅行。に、「中東 経由」の ツアー!も
    6月頃まで・・は「皆 中止」に なってて

    姉は、昨日から『フランス 1周! 10日間』に 行きました。が
    『ポーランド 航空!指定』だった。ので、助かったんでしょうね。
    無事、友人・・と 出発・・して、良かったです。

    それにして。も
    1日前・・に「帰国 出来たそう」で、何より・・でしたね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    話・・は『中国』に なります。が

    「8日間・・で、見所!が 豊富・・な 大国」なので
    ほんと、見応え!が ありました。

    「13都市」を 巡る。って
    「朝~夜」と 目いっぱい・・観光。で
    私は「そうゆう・・のが、好き」なので「大満足!でしたよ」(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    >その中に蘇州が含まれているのはさすがです。
    >私の年代では「蘇州夜曲」がおなじみです。
    >私たちが行ったのはコロナ前、ロマンチックな町を想像して行きましたが、まあ、まあでした。

    私も、17年前・・に『蘇州』は、じっくり・・観光している。
    ので
    今回は、『蘇州』は、「超あっさり・・の 観光」で、
    かえって、良かったデスヨ。

    その分、他・・を「見てみたい」って 思うので。

    『蘇州』の 隣・・の『無錫』って~のが、
    現在、すごいんですよ~。
    どんどん『新しい~! お洒落な・・古鎮』を 造ってて
    過去・・に『蘇州』が 人気だった・・時。の 
    「お客」を 奪ってしまっている。って 感じ!なんですよ。

    確か!に
    「新しくて、良く・・造られている『観光地』って、魅力的。
    『中国人』にも、人気・・で「大混雑!でしたよ」。
        これからもよろしくお願いします。
  • norisaさん 2026/05/13 05:45:51
    女・一人旅!
    白い華さん

    おはようございます。
    おお!中国ツアーですか!

    それにしてもお安いですね!
    昨今は欧米へはもちろん豪州、アジア行きもお高いです。
    それが個室でお一人でこのお値段!
    破格のカンジがします。
    そして、女一人旅と言うと、昔の演歌のロマンティシズムを感じますが、ご旅行記を拝見するにそんなムードはなさそうです(苦笑)

    さて、東方空港での御食事、普通は飲み物が先に出そうですが、さすが中国です。
    お味が濃いなら飲み物が必須ですのにね^^。

    さて、天童寺というお寺1700年の歴史があるとのこと。
    共産化された中国の仏教寺、破壊が進んだのではと心配していましたが、しっかり保存されているのは良かったです。
    その他初見のものばかりでした!

    続きも楽しみにしております。

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/14 13:43:53
    コスパ抜群!の『中国 ツアー』でした。
    今日は。
    norisaさんも、ご夫婦・・で、
    あちこち、旅行を 楽しまれている・・様子。
    毎度、豪華な 宿泊地!を 選ばれてて、「羨ましいなぁ~」と 思っております。

    近々、国内旅行・・で「飛行機」って いったら、
    けっこう、遠い!場所・・に なりますよね。 
    「どこ・・なんだろう ? そちら・・の お話。も、楽しみ!です」
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    > さて、天童寺というお寺1700年の歴史があるとのこと。
    > 共産化された中国の仏教寺、破壊が進んだのではと心配していましたが、
    しっかり保存されているのは良かったです。

    旅行記・・の「解説」に 入れようか・・と 迷って、
    入れませんでした。

    この『天童寺』も、
    仏像など・・の 中。は、「共産化」で、
    皆、ぶち壊されてしまったんだそうデスヨ。

    ただ「伽藍(建物)」は、助かったそう。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    まぁ~、
    現在・・の『中国』でも
    国が「観光地!を 造りたい」と なれば、

    「住民! 退去」も 実現・・しちゃう。し、
    理想通り!の「立派な モノ」を 10年掛かり!で、造りあげてしまう。
    って 感じ!

    だから
    『中国』ならでは・・で、見られる「風景」も いっぱい!でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この ツアー!は、
    コスパ抜群!の『中国 ツアー』でした。

    『東南 アジア』の ツアー!も
    日数!が 短い。のに、お高い・・って 感じ。で

    これ!は「8日間」ですから。
    しかも、「1人 一部屋・・で、追加料金 無し」。
    『中国』の ホテル・・も、けっこう いいんですよ。

    まぁ~「朝食は、ダメダメ・・の ホテルばかり」とか、あります。が
    「お値段」を 考えたら、
    ーーー「一切! 文句は・・御座いません」ですよ。(笑)
        これからもよろしくお願いします。
  • hamaさん 2026/05/12 21:46:37
    こんばんは
    華さん
    中国旅行 お一人の旅行 少しマニアック的な浙江省の旅、いつもの通り分かりやすく、観察力が半端ない旅行記が勉強になりまた想像してしまう語彙の豊富さに感激しました。
    魯迅の"故郷"の訳文を若い頃読みましたが実際の魯迅の故郷紹興市なんでしょうかね。
    全ての創作物は、大きく、カラフル、多少繊細さに欠ける中国もいいですね。
    長文です、喉が渇きました、笑
    次作楽しみにしております。
    ありがとうございました..
    hama

    白い華

    白い華さん からの返信 2026/05/14 13:25:00
    見所! 豊富・・な『中国』でした。
    今日は。
    今回は、「一人旅!の 70代ばかり」が 中心。で
    私・・でも「16人中・・若手!から 3番目」でした。

    広大!な 国土・・の『中国』は、
    観光で 歩く!距離・・も「1日 16,000歩」の 日。が あったり。と
    元気・・で なかったら、
    こうゆう「団体 ツアー」には、付いて来られない。って 思いますね。

    また、皆さん! 楽しくて、ご一緒させてもらえて
    ほんと、良かったデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この 前!に、昨年 秋・・に、夫婦で 行った

    『北欧~スペイン・バルセロナ 13日間。の
    『大西洋(南下) クルーズ』の 旅行記作り。が 残っています。が
    まだ・・全く、手つかず。

    『中国』の 後・・に、「やりたい」と 思っています。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    hamaさんも、
    お孫さん!と「ハワイ。オーストラリア・・などなど」の 
    「素敵な・・世界旅行」を 楽しまれてて

    ほんと『充実!の 人生』を 歩まれてて、
    いつも「素晴らしいなぁ~」と 思っているんですよ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    昨日は、午後・・「雷 & 雨」に なりました。

    今日も、そんな・・天気予報!が 出てて
    若夫婦!は それぞれ・・仕事。
    なので

    「ジジ & ババ」で、お迎え!に 行く・・つもり。
    孫娘!は「新 1年生」で 小学校へ・・・。
    「3歳児・・の 男児」は、保育園。と
    2箇所!なの「大変」です。
        これからもよろしくお願いします。

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