2026/03/31 - 2026/04/01
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takashisannさん
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3月31日(火)に休暇を取得して、黒石市内観光とデジタルデトックスのため、青荷温泉を訪れた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
伊丹→青森はJ-AIRのエンブラエル190、悪天候のためよく揺れた。
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青森空港からリムジンバスで弘前に到着。
雨のため、弘前観光はしなかった。 -
JR弘前駅のコンコース。
りんごとねぷたのオブジェ -
弘南鉄道で弘前から黒石へ移動。
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黒石駅到着
駅の周りは何も無かった。 -
黒石市内を散策。
松の湯交流館は樹齢350年の松の木が建物を突き抜けている、元銭湯で地域交流の場所。 -
「日本の道百選」に選ばれたこみせ通りにある、お土産屋さんの「こみせ駅」、土日祝日は津軽三味線の生演奏がある。
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建物の軒先を伸ばして、アーケードにして、人が通れる通路にしている。雪国の知恵、文化だね。
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江戸時代の蔵を改築した、創作料理の蔵よしにて昼食
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黒石名物のつゆ焼そばを注文。うどんくらいの太麺で、味が濃く美味しかった。
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送迎のマイクロバスで黒石駅前から青荷温泉へ向かう
3/31までは黒石駅まで送迎に来てくれるが、4/1からは虹の湖駅からの送迎になるが、実際は宿に確認した方がよい。 -
青荷温泉到着、携帯電話が圏外になった(うれしい)
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よぐきたねし(津軽弁でお出迎え)
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エントランスには、ランプが何個か下がっている
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建物内から玄関方向を見る
石油ストーブが各所に置いてあり、館内を暖房している -
玄関ホール 右側が帳場、左側がお土産と喫茶、奥の右側が客室、客室は2階にもある。
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部屋には石油ストーブ、初めは匂いが気になるが、しばらくしたら慣れる。寝る時は二酸化炭素中毒防止のため、消すこと。
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部屋の真ん中にランプ。初めは暗い感じだが、これもしばらくすると慣れる。懐中電灯も置いてあった。
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ランプ小屋
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部屋の外には残雪。岩魚を生け簀に入れており、夕食時に網ですくって、食卓に出すのかな。
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ねぷたの絵の感じがよい
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大広間が夕食と朝食の会場
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夕食、おかわり自由で、かなり満腹。
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岩魚の塩焼き
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露天風呂入口
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露天風呂は屋根がついている
温度はやや低い -
露天風呂の子宝の湯、外国人のカップルがビールを飲みながら、仲良く入っていた。
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滝見の湯の入口
夜間用に屋外にもランプが置いてある -
神龍の滝、滝見の湯から見る景色が素晴らしい
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玄関ホールの小物たち
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津軽弁のポスター
あったけえ湯っこでぬくだまろ -
青荷温泉のポスター
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でんどご、津軽弁だが、声に出してみると、だいどころに聞こえなくもない
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食堂のしるまのメニュー(昼間のこと)
津軽弁と英語が各所に書かれている -
ただただ、自然の音にぼーっと出来る場所
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思無垢---意思に少しの汚れもない
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玄関ホールのオブジェ---ダルマの凧かな
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小鳥のさえずりが心をなごませ、川のせせらぎで気持ちが洗われ、夜になり月明かりに目を奪われ、満天の星空に感動してしまう
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ここえ来てよかった売店と喫茶帰りたくない、
まさにその通り、帰りたくない -
建物の案内
お風呂は健六の湯、露天風呂、滝見の湯、本館内湯の4ヶ所、離れの客室もあり、近くに川が流れている。
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