2026/01/10 - 2026/01/20
9位(同エリア95件中)
どらみさん
*自分の旅行の記録として作成していますが、皆様のお役に立つところがあれば幸いです。
■日程
1月10日(土) JAL208 NGO-HND 2120-2220にて羽田空港へ。羽田空港宿泊。
1月11日(日) AI357 HND-DEL 1125-1810, AI2895 DEL-MAA 2130-0030 [チェンナイ宿泊]
1月12日(月) 途中でカーンチープラムを観光しつつ、マハ―パリプラムへ。着後、観光[マハ―パリプラム宿泊]
1月13日(火) チェンナイに戻り、IndiGo 6E7124 MAA-IXM 1215-1340にてマドゥライへ。到着後、スーパーマーケットへ[マドゥライ宿泊]
1月14日(水) ミナークシ寺院等を見学後、インド最南端のカンニャークマリへ。夕日鑑賞[カンニャークマリ宿泊]
1月15日(木) 朝日鑑賞後、アレッピーへ。水郷地帯(バックウォーター)にてハウスボートに宿泊[ハウスボート宿泊]
1月16日(金) コーチンへ。着後コーチン観光[コーチン宿泊]
1月17日(土) クーヌールへ移動。クーヌールから登山鉄道にてウーティ―へ[ウーティ―宿泊]
1月18日(日) マイソールへ移動し、着後、宮殿と市場を観光。
1月19日(月) バンガロールへ移動。(本来ツアーはここで帰国)
その後、バンガロールを少し観光し、帰国
1月20日(火) TG326 BLR-BKK 0110-0625, HN848 BKK-HND 0910-1655, NH85 HND-NGO 1930-2030
カンニャークマリはインドの最南端にある町で、アラビア海、インド洋、ベンガル湾が一つになる場所です。敬虔なヒンドゥー教徒は日の出、日の入りの時刻に海水で沐浴をします。
シヴァ神と結ばれる予定であったパールバティ―の化身カンニャークマリがこの町の由来とされています。
それにしてもこの化身ってなんだ。そしてどれだけ出てくるんだろう。。。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
-
1月14日(水)
マドゥライで昼食後、インド最南端のカンニャークマリへ。ホテルもリゾート感があります。 -
ロビーでは収穫祭の準備をしています。
-
17:15に夕日鑑賞に出発です。
-
サンセットのビューポイントまでの道にはたくさんの屋台が出ています。
-
それにしても売っている食べ物は色からしてからそうです。。。
-
ビューポイント周辺
-
すごい人ですが、インド特有の喧騒はなく、のんびりした雰囲気です。
-
Mysterious Mother Mary, Kovalam
経緯はわかりませんが、この地域はキリスト教徒も多く、ヒンドゥー教とキリスト教が融合した独特の文化を形成しているようです。 -
サンセットにはまだ早いです。
-
キレイな夕日です。
-
夕日
-
夕日鑑賞も終わり、みな帰り始めます。こうして無事夕日を見ることができました。
-
ホテルに戻ると、収穫祭の準備ができていました。
-
1月15日(木)
朝6時にトゥクトゥクで朝日鑑賞に出発です。 -
ビューポイントに到着。
-
周囲には教会があったりと不思議な風景です。
-
たくさんの人が集まっています。
-
海の向こうにヴィヴェーカーナンダ岩とティルヴァルヴァル像が見えます。
ヴィヴェーカーナンダ岩(左)は19世紀のヒンドゥー教改革者が瞑想にふけったことで有名になり、記念堂が建設されました。
ティルヴァルヴァルは古いタミルの詩人です。 -
明るくなってきました。それにしてもすごい人ですが、やはりインド特有の喧騒は感じられません。
-
地平線に雲がかかっていますが、太陽が見えてきました。
-
日の出
-
日の出
-
日の出
無事日の出を見ることができ、7時にトゥクトゥクでホテルに戻り、朝食。その後は8時にケララ州の水郷地帯のアレッピーへ向かいます。今回の旅行で最も楽しみにしていたハウスボートで一泊二日の旅です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
202601 南インド
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カーニャクマリ(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 202601 南インド
0
23