2026/02/23 - 2026/02/24
18826位(同エリア33900件中)
yokoさん
この旅行記のスケジュール
2026/02/23
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車での移動
15:00三島駅(レンタカー)→河津町
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伊豆会席膳+アワビの踊り焼き
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河津桜ライトアップ
2026/02/24
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素戔嗚神社「118段の階段雛人形」
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車での移動
河津町→三島駅
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TULLY`S COFFE
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電車での移動
14:55(新幹線こだま)→17:51新大阪駅
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この旅行記スケジュールを元に
https://4travel.jp/travelogue/12037344の続きです。
2/23(月・祝)河口湖駅から三島駅まで高速バスで移動してきました。その後レンタカーを借りて、宿泊するお宿に向かいます。
夜はライトアップを見に行く予定があるので、早めの夕食をお願いしていました。ちょうどこの時期、ライドシェアで連れて行ってくれる車があるとのことで予約して、ライトアップを見ることができました。
2/24(火)朝食前に、人の少ない「河津桜」を見に行きました。朝食の後は、稲取の「雛のつるし飾り」を見に行きました。素戔嗚神社の「118段・階段雛人形」も見て、三島駅に向かいます。途中で河津七滝近くのお店で昼食を済ませて、三島駅から新幹線に乗って帰宅しました。
3日間ともお天気に恵まれ、富士山も満開の河津桜も楽しむことができました。夫は4月からは仕事が忙しくなるので、1・2月に続けて旅行を入れました。いつもは冬ごもりをしている私が、今年は活動的な冬になりました(^^♪
☆2/22(日)新大阪駅(新幹線)→三島駅(高速バス)→河口湖(バス)→*音楽と森の美術館(バス)→ホテル「サニーデ・リゾート」泊
★2/23(月・祝)サニーデ・リゾート(タクシー)→河口湖(バス)→*忍野八海(バス)→河口湖駅(高速バス)→三島駅(レンタカー)→伊豆・「かね吉一燈庵」泊 *河津桜
★2/24(火)かね吉一燈庵(レンタカー)→*河津桜→*稲取のつるし飾り→*河津七滝→三島駅(新幹線)→新大阪駅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー 新幹線
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2/23(月・祝)
13:20 河口湖駅発(高速バス 三島・河口湖ライナー)
14:50 三島駅着
行き帰りとも3CD席にしていたので、帰りは窓から富士山が見えていました。もう飽きるほど(?)見たので、写真は1枚撮っただけでした( *´艸`) -
三島駅のニッポンレンタカーで、事前に予約していたレンタカーに乗り込みました。計画当初は河口湖方面もレンタカーで行くつもりでした。お店に電話で相談すると、路面凍結するかもれないのでお勧めできないと言われ、伊豆方面だけに変更していたのです。途中トイレ休憩した場所で、今回の相棒をパシャリ!
”富士山” ナンバーが嬉しいわ~♪
調べてみたら、富士山ナンバーは山梨県側の1市2町4村、静岡県側の4市2町が対象地域になっているそうです。 -
河津町に入ると、さっそく河津桜が出迎えてくれました。
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今回の旅は富士山を見ることがメインだったので、河津町にあるお宿「かね吉一燈庵」に到着したのは、16:40という遅い時間になってしまいました。お宿の駐車場にある河津桜が満開!
すぐにお宿の方が出て来て荷物を持って入って下さったので、画像は翌朝に撮ったものです。 -
ロビーにはこの時期、お雛様やつるし飾りがありました。
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チェックイン手続きをしてお着き菓子を頂き、色浴衣を選んだらお部屋に案内してもらいます。
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こちらのコーナーはフリードリンクで、お部屋に持って行っても良いとのことでした。冷たい緑茶やアイスキャンディーもありました。コーヒーマシンで入れる珈琲のために、陶器のカップ&ソーサーが置いてあるのが素敵です。
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雰囲気のある廊下になっています。こちらのお宿は、全15室の小さなお宿なんです。
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部屋のドアを開けると、お茶のいい香りがしてきました。緑茶を燻して香りを出す「Welcome aroma of tea」という感じでしょうか?
実は「かね吉一燈庵」は、東京谷中にお店を構えるお茶の専門店「金吉園」がルーツだったのです。お茶の心を通してお客様をおもてなしすることに重きを置いたお宿を拵えたということです。 -
予約していた部屋は、プチスイート「夢おぼろ」という和洋室でした。
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椅子に座って見える、ガラス戸の向こうでは河津桜が咲いていて、メジロが蜜をついばんでいました。
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桜まんじゅうが置いてありました。美味しそうでしたが、忙し過ぎて食べる時間がありませんでした。残念(>_<)
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部屋には、洗面所とトイレしかありませんでした。貸し切り露天風呂は21時に予約していますが、間に合うのかしら?
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ライトアップに行くために、夕食は17:30にお願いしていました。個室ダイニングで頂けるようです。
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窓から河津桜が見える、こちらのお部屋でした。
夕食は、静岡県知事より「駿河の名工」と認定された、猪爪康之氏という料理長によって供される「伊豆会席」です。 -
<先付>
*鶏酒蒸し、分葱、酢味噌、星人参 *蛸梅煮、栗渋皮煮、リンゴコンポート、黄檗豆腐、ブロッコリー *若布、筍、菜の花、すだれ麩、酢橘 -
<前菜>
*温燻サーモン絹田巻、トマトワイン煮、黄身酢 *石蓴(あおさ)海苔豆腐、河津産山葵茎酢漬け、クコの実、山葵 *鰊南蛮漬け、玉葱、パプリカマリネ、蛇腹胡瓜 *白和え
どれも、目でも口でも楽しめる逸品ばかりでした。 -
<お造り>
地魚盛り合わせ あしらい一式 -
<河津産山葵>
茎の方に切り目が入れてあり、そこからポキッと折ってすりおろすように言われました。これは夫のお仕事です( *´艸`)
お造りにのせて食べたら、辛味の中にも甘みも感じられとっても美味しかったです。地酒の飲み比べをお願いしたのに、写真がありませんでした。もちろんお酒にも、とっても合いました♪ -
伊豆会席にプラスして「鮑の踊り焼」を付けていました。
レモンとバターで頂きました。夫のアワビが元気すぎて、見ているのが辛かったです。でも磯の香りがして柔らかくて美味しかったので、もちろん完食! -
<焼物>
*鰆若狭焼、焼き野菜一式
器の美しさも料理のグレードを上げている気がします。 -
<強肴>
*下田港水揚げ金目鯛姿煮、葱
1尾を「お2人で」と言って供されました。私は魚を食べるのが下手なので、ここは上手な夫にお願いして身をほぐしてもらいます。汁の色は濃い目ですが、お味はあっさりして美味しかったです。夫が上手に処理してくれたので、骨と尾だけしか残りませんでした!(^^)! -
<香の物>自家製糠漬け
<進肴(お鍋)>伊豆下田須崎郷土料理 いけんだ煮味噌
佐渡直送コシヒカリのご飯と一緒に美味しく頂きました。 -
<デザート>抹茶プリン、季のアイスクリーム
季のアイスは「あまおう苺」と「桜」でした。「お二人で少しずつお召し上がりください」と言われたのでどちらも食べてみたら、それぞれに個性のある春の味がしました♪ -
「酒蔵茶房 薫風」
自家製の果実酒とこだわりの焼酎の瓶が美しく輝いて見えます。良い雰囲気だわ~。時間があったら一杯やりたかったな(#^^#) -
ロビーは、この時期吊るし飾りが愛らしいです。
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到着前には、歩いてライトアップの場所(徒歩15分くらい)まで行くつもりでした。でも慣れない土地で真っ暗な中を歩くのは危なそうです。そんな時にライドシェアで夜桜にも行くことが出来ると聞いて、夕食に行く直前17:30になってすぐ電話でお願いしていました。20時頃お迎えに来てくれるようです。
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到着したら電話があるということですが、暖かいし20時になったので外に出てみましょう。玄関にも河津桜が活けてありました。
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お宿の河津桜もライトアップ♪
少し遅れるとの電話があり、20:15頃に到着しました。
この日は私たち以外に、同じお宿に宿泊の女性3人組と一緒でした。 -
今年から始まった「かわづいでゆ橋」側の方が綺麗だという事でお願いしました。片道6kmで1組600円でした。実証実験中ということですが、タクシーよりずいぶんお得ですね♪
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葉が出ている木もありますが、満開と言っていいでしょう。暗闇に桜のピンクが浮かび上がります。
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駅から遠いので人も少なめで、勿体ないような夜桜見物です。
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桜と星空.:*☆*
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トイレに行ったら、前に菜の花も植えてありました。
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他のお客さんとの時間合わせで、お迎えは21:15に温泉会館近くの蕎麦屋の前になりました。
温泉会館前のベンチに座ってちょっと休憩。見上げると、河津桜の可憐な花が見えました。出てきた時は寒さは感じませんでしたが、じっとしていると冷えてきました。少し歩きましょう。 -
何かあるわねと入ってみると、国の天然記念物に指定されている「新町の大ソテツ」でした。暗いのでよく分かりませんが、樹齢600年以上と推定されるそうです。
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21時になり、あちこちの灯りが消え始めました。星空がくっきりとしてとっても綺麗です!!
北斗七星の星が、きっちり7つ数えられました(^^)
・・とのんびりしていたのですが、実は。。橋の上からのライトアップを見るのをすっかり忘れていたことを思い出したのは、帰ってからでした。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン -
この日お世話になった車がこちらです。実は運転手は、この河津町の町長さんだったのです。17:30を過ぎるとタクシーも少なくなるようで、観光客のために行った実証実験ということでした。町長さんや副議長さんが自らスタッフを務めているのは好感が持てますね。どこかの政治家にも見習ってほしいものです。
私が兵庫県宝塚市から来たと話すと、「遠いところからわざわざありがとうございます。旅行でこんなに満開の時に見られるのは珍しいですよ」と言って下さいました。ライドシェアのことをブログに乗せてもよいか尋ねると、「ぜひ!」とのことでした(^^) -
21:00~21:45にお願いしていた貸切露天風呂ですが、残り15分しか時間がなくなりました。私は無理だわと諦めましたが、夫は行くようです。写真だけ撮らせてもらいましょう。
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「春の海」という岩の露天風呂でした。
私は、時間制限のない温泉大浴場の方に行きました。 -
ルーツがお茶の専門店だったということで、お風呂上りにもよく冷やした緑茶が置いてありました。
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2/24(火)
6:30にお宿を出発しました。河津桜を見るためです。お宿で相談して、屋台が目当てなら昼間の方が良いけれど、河津桜を見るのなら早朝もおすすめとのことでした。お宿で朝晩しっかり食事を頂いているので、屋台での飲食はできそうにありません。人が多いのも苦手なので早朝に出て河津桜を見て、帰ってから朝食を頂くことにしたのです。 -
駅の近くの河津桜は、手前に菜の花も咲いていて綺麗ですが、まだ日が当たっていないので暗めの印象になっていますね。
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河津川の「館橋」の近くには、河津桜のトンネルがありました。
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イチオシ
館橋の上から見てみると、すぐ向こうの海に上った朝陽のオレンジが川面を照らしていました。
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河津桜のトンネルにも朝陽が当たり始めましたね。
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さっき立っていた館橋を反対側から写してみました。赤い色の橋なんです。
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ちょうどその時、橋の反対側に電車がやってきました。伊豆急ですね。
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昨夜行きそこねた「かわづいでゆ橋」の方に行ってみます。途中の駐車場に車を置きました。横は菜の花畑になっていました。
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川の横のお花見ウオーキングコースを歩きます。途中に手前の土手の桜と向こう側の土手の桜、山の斜面の桜と桜尽くしの写真が撮れました(*^^)v
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濃いピンクの桜の木が1本、寒緋桜でしょうか?
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河津川沿いに約4km、約850本の河津桜が並んでいます。
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「かわづいでゆ橋」に到着しました。昨夜見るのを忘れていたので来てみたのですが、ちょっと日の光が足りない感じです。
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あと30分もしたら明るい写真が撮れそうですが、朝食の時間もあるので仕方ありませんね。戻りましょう。
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7:30 駐車場に戻ってきました。菜の花に日が差して明るく見えます。
お宿の方の話では9時までは駐車場代金の徴収がないとのことでしたが、近くの民家からおじいちゃんが出てきて車に向かってきます。一律の駐車代金である千円を手渡しました。すぐに車を出したので「もう帰るの?」と言われました。バッドタイミングでしたが、この時期だけのおじいちゃんのお小遣いですものね(^^)/ ありがとうございました! -
こちらは。河津桜の原木です。緑の葉が多く出て、散り始めていました。
河津町田中の飯田勝美氏が1955年頃、河津川沿いで偶然見つけ庭先に植えたのが、河津桜の原木だということです。
約10年後の昭和41年、ようやく花が咲き始めたんだそうです。オオシマザクラとカンヒザクラの自然交配種と推定されています。 -
イチオシ
帰りに寄ってみると、駅の近くの桜に日が差して明るく見えました♪
空を飛んでいるのは、カラスではなく河川敷にいた川鵜だと思います。黒い鵜がたくさんいました。 -
帰ってから見た情報では、24日に”散り始め”となっていましたが、この時間はまだ花は落ちていませんでした。もしかしたら暖かさで、午後から散り始めたのかもしれませんね。
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反対側もきれいです。
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イチオシ
近づくと、花の枝先がマイワールドです(#^^#)
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蕾のある枝先が、菜の花の黄色と青空に映えます♪
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線路の反対側にも桜並木があり、鳥の声がしています。見上げていると、登校の見守りをしている高齢男性が「スズメを撮ったらいいのに」とアドバイスしてくれました。
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内心『メジロやけどね』と思いながら、1枚パチリ!
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イチオシ
駐車場がなかったので、夫が車に乗って待っていてくれました。そこへ向かう途中の幼稚園にも河津桜が咲いていました。カラフルな遊具や赤い三角屋根の時計台が、メルヘンの世界になっていました(^^♪
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お願いしていた8:30より少し早めてもらって朝食を頂きます。昨夜と同じ個室でした。
ソーセージや野菜・魚などをほうじ茶で燻して温めています。良い香りが食欲をそそります。 -
味噌汁は鍋仕立てで、後から海藻などを入れてよそって食べます。
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どれもご飯に合う優しいお味でした。
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食後はロビーラウンジで、コーヒーを飲んでほっこりしました。カップを選ぶのも楽しかったです。
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テーブルに置いてあった雑誌に「かね吉 一燈庵」のことが載っていると夫が教えてくれました。
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お宿から15分足らずで、文化公園「雛の館」に到着しました。1/20~3/31にやっている、稲取「雛のつるし飾りまつり」を見るためです。
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わ~! 扉を開けた途端、圧倒される雛飾りに思わず声が出ます。入館料500円を支払って進みます。
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隣の部屋にあったパネルは、稲取温泉をPRするキャラクター「温泉むすめ」の「稲取ひなめ」だそうです。
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小さなつるし飾りも可愛いですね。
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お道具の並んでいるコーナーもありました。
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白無垢が美しいです。
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五段飾りは、人形店のもののようです。
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「日本三大つるし飾り」さげもん・・柳川、つるし飾り・・稲取、傘福・・酒田です。私は酒田と稲取はクリアしたので、柳川を見たらオールコンプリートになるのですが、いつか行けるかしら?
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男の子の節句の飾りもありました。
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兜飾りもありますね。
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このつるし飾り、なんだろう?。。と見ていたら、説明書きがありました。「金目鯛の鯛の鯛」だそうです。ブランドにもなっている「稲取産金目鯛」の1匹から2枚の鯛の鯛が取れるんだそうです。地元では古くから「幸運に恵まれる」「お金が入ってくる」などの縁起物として、お財布に入れる方が多くあるとのことです。
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最後にもう一度、入り口の豪華な飾りを見てから外に出ます。
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公園にも河津桜が咲いていました。奥の大きな木は、ハラハラと花弁が落ち始めていました。
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奥には、ミモザの花も咲いていました。満開です!
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小さな黄色いポンポンのようなお花、ビタミンカラーの黄色と緑の葉っぱのコントラストもよくて、大好きな花のひとつです♪
今回の旅では、ピンクの河津桜やミモザまで。。たくさん見られて幸せでした(#^^#) -
続いて行ったのは「素戔嗚神社」です。2/14~3/8に「118段の階段雛人形」が見られるとの情報があったからです。
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今年(2026年)は、588体の人形が飾られているとのことです。毎日9時に飾って、15時に片づけているんだそうです。本当にご苦労なことだと思います。300円の協力金を箱に入れて撮影させて頂きました。
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書き置きの御朱印を頂きました。手書きでないのは残念でした。
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ご本殿は階段の上にあるようでしたが、間違えて途中にあるこちらにお詣りして下りてきてしまいました(^^;)
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帰りに河津桜並木の横を通りかかりました。平日の11時前ですが、けっこう人が歩いていました。翌日は雨がたくさん降る予報なので、その前にと来られたのかもしれません。
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帰りには、ループ橋がよく見えました。
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道が混む前にと早く出てきたので、昼食に考えていた一休茶屋はまだ開店前でした。出合茶屋で軽く食べていきましょう。
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夫はざるそば、私はわさび丼にしました。おろしたての生わさびが美味しかったです。
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歩いて行ける「河津七滝」を少しだけ見ていきます。
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「カニ滝」です。とても小さな滝でした。
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山野草を売っていました。
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「出合滝」です。
2つの流れが、ここで出合ってひとすじの流れになるそうです。七滝のうちの2つだけですが、見られて良かったです。 -
ループ橋の河津桜は、もう散り始めていました。たくさん見た河津桜でしたが、これで見納めです。
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わさび田も見えていました。
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出発前にレンタカーのお店で、「河津桜の時期は道路がとても混むので早めに出た方が良い」と聞いていて早めに出たので、全然混むことなく順調に進んで13時過ぎに着いてしまいました。コーヒーを飲んで時間つぶし。
14:55三島駅(新幹線こだま)→17:51新大阪駅
夕食を新大阪駅で済ませて帰宅しました。
富士山も河津桜も綺麗な時に見られて、大満足の3日間になりました(^^♪
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この旅行記へのコメント (1)
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- salsaladyさん 2026/04/03 09:56:20
- 河津ザクライトー~rideshare~いいね~
- ☆ソメイヨシノに合わせて旅をするのは非常に困難(今年は特にね)。。。
☆河津桜は早めに咲いて、期間が長いので、お雛様飾りとも共演されてよかったわね。
☆いつか見たいと思いつつ、夜桜や雛飾りにはインバウンドがいっぱいだろうと思うと腰が引けます.こんな共用タクシーが用意されるなら、ちょっとどりょくしようか?
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旅行記グループ 河口湖で富士山、伊豆で河津桜を愛でる旅
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