2025/11/27 - 2025/12/12
403位(同エリア427件中)
天使の都さん
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この旅行記のスケジュール
2025/12/03
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Citymax Hotel Aswan
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車での移動
09:45 Citymax Hotel Aswan⇒送迎車⇒11:30 Coffee Egypt
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Caffee Egypt
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車での移動
11:45 Caffee Egypt ⇒ 送迎車 ⇒ 13:05 Amon Guest House
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Amon Guest House
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車での移動
Amon Guest House⇒New Abu Simbel Resutaurant
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13:25 - 14:20 New Abu Simbel Tourist Resutaurant
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車での移動
14:20 レストラン⇒14:30 アブシンベル神殿
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車での移動
16:30 アブシンベル神殿 ⇒ ホテルの送迎車 ⇒ 16:50 ホテル
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Amon Guest House
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車での移動
17:45 ホテル ⇒ 18:00 音と光のショー
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車での移動
19:20 音と光のショー ⇒ 19:35 ホテル
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Amon Guest House
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この旅行記スケジュールを元に
一昨年12月に末娘の小学校時代のママ友との月1ランチで「今度はどこへ行く?」「最近エジプトが話題よネ」「年齢を考えたら最後のチャンスかも!」と盛り上がりエジプトへ行くことに決定!!
年齢を考えてゆったりした日程で遺跡を巡り、最後にリゾートも楽しもうと、ハイシーズン直前の11月27日からギザ(2泊)⇒カイロ(2泊)⇒アスワン(1泊)⇒アブシンベル(1泊)⇒ヌビア村(1泊)⇒ルクソール(4泊)⇒ハルガダ(2泊)と13泊16日の日程で1月に飛行機のチケットを購入
その後ほぼ1年をかけて計画を練ってホテル、現地ツアー、現地移動の航空券、大エジプト博物館の入場券などを個人手配
現地ツアーへの支払い等ドル支払いが多いので1ヶ月ほど前に$1=¥150で換金も済ませて準備OK
通信手段は楽天モバイルの海外ローミング(無料2ギガ+1ギガ¥500)で問題なく使えました。
シニア女性3人のエジプト旅やいかに!!
女子旅(11/27~12/12)の収支決算
208,080 航空機(カタール航空+エジプト航空:カイロ⇒アスワン、ハルガダ⇒カイロ)
178,000 ホテル(13泊)
60,000 移動費(アスワン⇒アブシンベル⇒アスワン⇒ルクソール⇒ハルガダ+)
139,500 観光(入館料、入場料、ガイド付きツアー他)
45,000 食事
19,150 雑費(チップ他)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
\ 649,730 / 1人 計
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(7日目:貸切状態のアブシンベル神殿に大興奮!!) (12/03)
日本から予約済みのアブシンベルのホテルの送迎車でアスワンからアブシンベルへ
途中砂漠のど真ん中にある Coffee Egypt で一休み
アブシンベルのホテル到着後 New Abu Simbel Tourist Resutaurant で遅めのランチ
お楽しみのアブシンブル大神殿、小神殿を貸し切り状態で見学
一旦ホテルに戻って一休み
18:30からの 音と光のショー を楽しみます
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(1・2日目:初アフリカ大陸に大興奮!!) (11/27・28)
https://4travel.jp/travelogue/12028903
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(3日目:ピラミッドに大興奮!!) (11/29)
https://4travel.jp/travelogue/12030681
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(4日目:黄金のマスクに大興奮!!) (11/30)
https://4travel.jp/travelogue/12031519
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(5日目:モスク&ハンハリーリ市場に大興奮!!) (12/01)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(6日目:アガサクリスティが愛したホテルに大興奮!!) (12/02)
https://4travel.jp/travelogue/12037831
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(8日目:朝日に染まるアブシンベル神殿&可愛いヌビア村に大興奮!!) (12/04)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(9日目:ナイル川に浮かぶイシス神殿に大興奮!!) (12/05)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(10日目:気球と神殿に大興奮!!) (12/06)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(11日目:王家の谷に大興奮!!) (12/07)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(12日目:王妃の谷に大興奮!!) (12/08)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(13日目:砂漠と海の景色に大興奮!!) (12/09)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(14日目:紅海を臨むリゾートに大興奮!!!!) (12/10)
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(15・16日目:リッツカールトンに大興奮!!) (12/11・12)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水) 02:55
前夜早く(21:30頃)に寝たためか変な時間に目が覚めて・・・
ベランダから見上げる綺麗なお月様!! -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水) 05:50
爽やかな朝のナイル川~~♪♪
外に出ると気温が20℃以下でひんやり・・・ -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水) 05:50
東岸から眺める早朝のナイル川 -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水) 06:45
これからアブシンベル神殿の日帰り観光に行くのでしょうか?
クルーズ船に横付けされた何台もの観光バス!! -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
朝のナイル川の景色を楽しんだ後は朝食をいただきにレストランへ -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水) 07:20
パンコーナー -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
サラダコーナー -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
ズラーっと並んでいる -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
フレンチフライやグラタンなどのホットミール -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
オムレツや目玉焼きなど注文に応じて調理してもらえるエッグコーナー -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
ハムやチーズなど -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
シリアルコーナー -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
エジプト料理に必ず並ぶ多種類の前菜(メッゼ)コーナー -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
ジュースやコーヒーなどの飲み物コーナー -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
それぞれ好みのものをチョイスして -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
ナイルの景色を楽しみながら -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水)
いただきまぁ~~す!! -
Citymax Hotel Aswan
12月03日(水) 09:40
チェックアウト後アブシンベルへ
アブシンベルで泊まるゲストハウスで往復送迎を予約済み($170=¥25,500 / 1台)
早朝出発だとツアー客で道路も神殿も混み合う(アブシンベルのゲストハウスオーナー談)ということで10時出発予定でしたが、準備ができたので早めに出発 -
送迎車からの風景
12月03日(水)
車がビュンビュン走る道路をマイペースでガタゴト走る荷ロバ車やアスワンの街並みを見ながら -
送迎車からの風景
12月03日(水)
ナイル川を渡って -
送迎車からの風景
12月03日(水)
砂漠の中の舗装道路をアブシンベルへ と思ったら -
送迎車からの風景
12月03日(水) 10:10
この辺りでドライバーが「ポリス・・・OK?」と話しかけてきて
聞き取れずにいたら道路を外れてでこぼこ道へ -
送迎車からの風景
12月03日(水)
編集時に地図で確認してみたら、どうも警察の検問所をスルーするためだったみたいで今更ながらビックリ -
送迎車からの風景
12月03日(水)
この辺りでAswan-Abu Simbel Rd.(ルート75)に戻って、あとは砂漠の中を一直線 -
送迎車からの風景
12月03日(水)
砂漠の中の舗装された一本道をひたすら真っ直ぐ!! -
送迎車からの風景
12月03日(水)
ルート75に沿って建てられている送電線
Google mapで調べてみたらアブシンベルまで続いていて・・・
これだけの工事大変だったでしょうネ!! -
送迎車からの風景
12月03日(水)
砂漠に富士山?ピラミッド?(笑) -
Coffee Egypt
12月03日(水) 11:30
180km程を2時間ほど走って一休み -
Coffee Egypt
12月03日(水)
飲食コーナーやちょっとしたお土産コーナー、 -
Coffee Egypt
12月03日(水)
スナック菓子、 -
Coffee Egypt
12月03日(水)
缶ジュース等が売られています。 -
Coffee Egypt
12月03日(水)
水洗洋式でまあまあ綺麗なお手洗い
但し有料(E£20=¥64 / 3人)なので小銭必須 -
Coffee Egypt
12月03日(水)
どこまでも広がる砂漠!砂漠~!砂漠~~!! -
Coffee Egypt
12月03日(水)
40分程休憩して又アブシンブルへ -
送迎車からの風景
12月03日(水)
ナセル湖の西にあるトシュカ湖群(人工の湖)が近付くと、砂漠の景色の中に緑の畑が見えてきて -
送迎車からの風景
12月03日(水)
トシュカ湖群とナセル湖を結ぶ水路を越えると、アブシンベルまであと少し -
送迎車からの風景
12月02日(火)
自然が造ったピラミッド?? -
送迎車からの風景
12月02日(火)
アブシンベルの街中に入ると可愛らしくペインティングされた建物や -
送迎車からの風景
12月02日(火)
ゲストハウスなどが目に入り -
Amon Guest House
12月02日(火) 13:05
今日のお宿に到着~~
ランチがまだだったので、荷物だけを宿に置いて -
New Abu Simbel Tourist Restaurant
12月03日(水) 13:25
宿のオーナーさんの車でお勧めのレストランへ -
New Abu Simbel Tourist Restaurant
12月03日(水)
オープンエアーですが、清潔でゆったりした店内 -
New Abu Simbel Tourist Restaurant
12月03日(水)
アスワンから3時間半をかけての移動後だったのでホッと一息~~♪♪ -
New Abu Simbel Tourist Restaurant
12月03日(水)
タジン鍋とピクルス、フムスなどのディップ類 -
New Abu Simbel Tourist Restaurant
12月03日(水)
チキンや白身魚のフライとライスのセット、チキンのハーブ焼きとシャアレーヤライスのセット等 -
New Abu Simbel Tourist Restaurant
12月03日(水)
デザートはエジプトのお菓子 バスブーサ とレモンミントジュース
美味でしたぁ~~♪♪
E£1,400=¥4,480 / 3人 -
アブシンベル神殿
<チケットオフィス>
12月03日(水) 14:30
オーナーさんの車でアブシンベル神殿へ -
アブシンベル神殿
<券売所>
12月03日(水) 14:30
エントリーチケット:E£822 / 1人を購入
チケット購入はクレジット(VISA)のみ(=¥8,432 / 3人)
因みに朝日がまっすぐ差し込んで神々が照らされる太陽整列フェスティバルの日(毎年2月22日頃と10月22日頃)の料金はE£1,272 -
アブシンベル神殿>
12月03日(水)
セキュリティーチェックを受けて -
アブシンベル神殿
12月03日(水)
敷地内へ -
アブシンベル神殿
12月03日(水)
ナセル湖の景色を眺めながら -
アブシンベル神殿
12月03日(水)
綺麗に整備された道を歩いていくと、嘗て移設前のアブシンベル神殿があった方向を示す案内板が!!
水中に埋もれてしまったアブシンベル神殿が嘗てあった場所に思いを馳せながら感慨深く眺めるナセル湖 -
アブシンベル神殿
12月03日(水)
そう!! このアブシンベル神殿はユネスコ世界遺産の原点ともなった遺跡です。
1960年代にナイル川の治水のためにアスワンハイダムを建設することになり、アブシンベル神殿は水没の危機に直面していました。
このため、エジプト政府とユネスコは国際的な協力のもと、神殿を救うための大規模な移設プロジェクトを開始しました。
1964年から1968年にかけて1,042個の巨大なブロックに分割され、元の場所から北西に200m離れた65m高い場所に移設されました。
アブシンベル神殿の移設は世界遺産条約の採択につながり、人類共通の遺産を守ろうという機運が高まりました。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
岩山が見えてきて
神殿はもともと岩窟神殿だったためそれを再現するためにコンクリの岩山を作り、その内部に神殿がすっぽり収まるようになっているので、背後から眺めるとドームの形がはっきりと分かりハリボテなどと形容されることも・・・ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
ラメセス2世像と感動のご対面~~!! -
アブシンベル大神殿の平面図
12月03日(水)
A:ラムセス2世の巨像 B:大列柱室 C:第二列柱室 D:前室 E:至聖所 F:図書室 G :倉庫
画像は某サイトからお借りしました。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
近付いて見上げる4体ものラムセス2世像が並ぶ光景は圧巻~~!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
足元に置かれたハヤブサ姿のホルス神 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
足元に置かれた王女たちの像やヒエログリフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
神殿が完成してから約7年後に大地震があり、その地震で左から2番目の像が崩れてしまいましたが -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
移設するにあたり、発見された当時の頭部が崩れたままの姿で忠実に保存することに決まったことで現在でも崩れたままの姿を見られます -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
入り口の上には太陽神ラー・ホルアクティの立像と左右に正義の女神「アマト」の小像を捧げるラムセス2世のレリーフ
両脇には王妃のネフェルタリの像 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
ラメセス2世の足元には王子や王妃の像やヒエログリフがびっしり刻まれたレリーフがびっしりと覆っていて、その下のテラスには10体のラメセス2世立像とハヤブサ姿のホルス神が交互に配置されています -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
入り口手前右側にある石碑
上部にはラメセス2世が「トト神(トキの頭を持つ知恵の神)」「ラー・ホルアクティ(隼の頭に太陽円盤を載せた太陽神」「アメン・ラー(羽飾りの冠を被った神々の王)」に供物を捧げて身の統治の正当性や勝利を祈願している姿、下部にはラメセス2世の偉大な業績を称える内容や神々への賛歌などが記されています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
入り口右側に刻まれている首をつながれたシリア人の奴隷のレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
その上にはラメセス2世の治世がいかに勢いのある時代だったかがよくわかる上下エジプト統一のレリーフ!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
入り口左側には首をつながれたヌビア人の奴隷のレリーフ
その上には同じく上下エジプト統一のレリーフ!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水)
ラメセス2世のカルトゥーシュが刻まれた入り口をくぐって -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水) 15:00
いよいよ神殿内へ
扉には「生命」あるいは「生きること」を意味する "アンク" が刺さっていてアブ シンベル大神殿 城・宮殿
-
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
前の写真に写っているこの方
ご存じの通り親切に色々写真を撮ってもらえますが、しっかりバクシーシ(喜捨)を要求をされる方(笑) -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
分かっていながら私たちもしっかりお世話になりました~~(笑) -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
いたるところに刻まれているラメセス2世のカルトゥーシュ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
左右に高さ9mのラメセス2世像が4体ずつ、計8体の像が立ち並んでいて -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
どの像も胸の前で手を交差させるオシリス神のポーズをとっています。
古代エジプトにおいてオシリス神は死と再生の神であり、ファラオが死後にオシリスとなって永遠の生命を得るという信仰がありました。
ラメセス2世をオシリス神として表現することで、彼の不死と神性を強調しています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
ハゲワシの姿をした上エジプトの守護神ネクベト女神が描かれた天井 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
入ってすぐ右側の壁面に描かれたレリーフ
捕虜たちを打ち据えるラメセス2世と王に勝利の短剣を差し出すアメン・ラー神(太陽神) -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
入ってすぐ左側の壁面に描かれたレリーフ
右側と同じく捕虜たちを打ち据えるラメセス2世と王に勝利の短剣を差し出すアメン・ラー神(太陽神) -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
その下にはダチョウの羽の扇を持って行進する8人の王子のレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
私達以外に誰もいない貸し切り状態の神殿内 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
列柱に描かれたラメセス2世がアヌビス神に捧げものをする対面儀礼のレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
全ての列柱に描かれているラムセス2世が神々に捧げものをする様子や神格化されたことを示すレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
大列柱室の各壁面にはラメセス2世の治世下となってすぐに起こった -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
ヒッタイト軍と戦うカデシュの戦いの様子が描かれていて -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
特にチャリオット(戦車)に乗って弓を射るラメセス2世や -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
勇猛果敢に敵兵と戦うラメセス2世のレリーフが印象的!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
敵兵をしっかり足蹴にしているラメセス2世!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 大列柱室>
12月03日(水)
ラメセス2世が座っているアメン・ラー神、神格化されたラムセス2世、ムト女神にヌビア人捕虜(右側)を差し出しているレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 図書室>
12月03日(水)
大列柱室の左奥に繋がる図書室に描かれたレリーフ
太陽円盤をのせたハヤブサの頭で描かれるラー・ホルアクティとトキの頭で描かれるトト神に祝福されるラメセス2世 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
第二列柱室には四本の柱が並んでいて、それぞれ4面すべてに描かれているレリーフが見応え十分!!
アメン・ラー神と並ぶラメセス2世が描かれていて「王=神に近い存在」を強く示すレリーフ!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
ハトホル女神が生命の印のアンクをラメセス2世に授ける場面やラメセス2世がアメン神に供物を捧げている場面が描かれている列柱 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
ラメセス2世がアメン神に捧げものを渡しているレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
ラムセス2世(写っていなくて残念・・)がアメン・ラー神、太陽円盤を乗せたラムセス2世、ラーの妻ムト神にハスの花束をささげているレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
最高神アメン・ラー神の聖なる船を歓迎しているラメセス2世とネフェルタリ王妃の大きなレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
アップにしてみるラメセス2世とネフェルタリ王妃
ラメセス2世はお香を手にして王妃は両手でシストルムを振っています -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 第二列柱室>
12月03日(水)
第二列柱室と前室の間にある出入り口の上部や梁の部分にもびっしりと描かれたヒエログリフやカルトゥーシュ~~!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 前室>
12月03日(水)
プタハ神に巻物を捧げるラメセス2世 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 前室>
12月03日(水)
太陽円盤を頭に乗せ雄羊の頭のアメン・ラー神にお香を捧げているラメセス2世 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 至聖所>
12月03日(水)
大神殿の入り口から真っ直ぐ50m程入った一番奥にある至聖所
右からハヤブサの頭を持つ太陽神ラー・ホルアクティ、神格化された姿で彫られているラメセス2世、2枚の大きな羽をつけた太陽神であり神々の王アメン・ラー神、創造と暗闇を司るプタハ神の4体が並んでいます -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 至聖所>
12月03日(水)
年に2回、2月22日と10月22日の朝に神殿最奥の部屋に並ぶ4体の神像のうち左端にいるプタハ神を除く3体の像に朝日が照らすように設計されています
太陽が移動しても闇の神とも言われるプタハには光が当たらない設計になっていて3,000年前の知識・技術に驚嘆!!
そしてやっぱり自分が中心になるように像を設置したラメセス2世に脱帽(笑) -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 至聖所>
12月03日(水)
左側の壁に描かれた雄羊の頭のアメン神の装飾が施された聖なる舟のレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 至聖所>
12月03日(水)
右側の壁に描かれた船首と船尾にハヤブサ頭のラー神の装飾が施されている聖なる船のレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 倉庫>
12月03日(水)
大列柱室まで戻って右に4室ある倉庫のうちの1室へ
ラメセス2世が神々に様々な品物を捧げる場面が壁一面に描かれていて壮観!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 倉庫>
12月03日(水)
ラメセス2世が神々に捧げものをしているレリーフ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 倉庫>
12月03日(水)
どの壁面も隙間なく神々とラメセス2世とヒエログリフで埋め尽くされています -
アブシンベル神殿
12月03日(水)
こちらは頭がトキのトト神にハスの花を捧げるラメセス2世
知恵の神、書記の守護者、時の管理人、楽器の開発者、創造神などとされ、王族、民間人問わず信仰されたそうです。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 倉庫>
12月03日(水)
この部屋のレリーフにはブルーグリーンの色が鮮やかに残っていて往時の華やかさが偲ばれます -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿 倉庫>
12月03日(水)
色が無く線だけで描かれている部屋も -
アブシンベル神殿
<アブシンベル大神殿>
12月03日(水) 15:40
大神殿を貸し切り状態で堪能して外に出てみたら、大勢の観光客が中に入るところで滑り込みセーフ!!
団体客が入る前にゆっくりじっくり見られてよかったぁ~~!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水)
次はラメセス2世が最愛の王妃ネフェルタリのために建造した小神殿へ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水)
ハトホル神と王妃ネフェルタリに捧げられた小神殿。
通常ファラオよりも妻や子供などは小さく像が造られますが、この神殿ではファラオであるラメセス2世と、妻のネフェルタリが同じ大きさで造られています。
これは他に類を見ないことで、ラメセス2世がネフェルタリに抱いていた深い愛情と高い敬意を示しています。 -
アブシンベル小神殿の平面図
12月03日(水)
A:ラメセス2世像 B:ネフェルタリ像 C:列柱室 D:前室 E:至聖所
画像は某サイトからお借りしました。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水)
高さ約10mに及ぶ4体のラメセス2世像と2体のネフェルタリ像、その脇には王子と王女の像が並んでいます。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水)
ラメセス2世の像と同じ規模で並んでいるネフェルタリの像
そしてハトホル神の特徴が加えられ左手でシストルムを持っている -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水)
頭の上には2枚の羽根と2本の角の太陽が飾られています。
足もとに子供たちの像があるが私よりはるかに大きいのがわかるだろうか
入口 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水) 15:50 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
取り敢えずまずパチリ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
幅11m 奥行10.8m 高さ3.17mの列柱室
神殿内部に入ると、牛の耳をもつハトホル女神の顔を柱頭とする "ハトホル柱" が左右に3本ずつ並んでいます。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
ハトホル女神は古代エジプトの愛と美と豊穣の女神で、母なる女神で太陽神ラーの妻とされています。
姿は頭に牡牛の角を生やし、太陽円盤を乗せた姿で表されることが多い神様 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
柱にはエジプトの神々やラメセス2世、ネフェルタリ王妃などのレリーフが描かれていてラメセス2世と王妃が対等に描かれているのが印象的~~!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
中に入ってすぐの左側の壁面に描かれたレリーフ
ラメセス2世がヌビア人捕虜を打ち据えていて、右に王妃ネフェルタリ、左にアメン・ラー神が王に勝利の短剣を差し出しています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
右側の壁面に描かれたレリーフ
同じくラメセス2世がヌビア人捕虜を打ち据えていて、左に王妃ネフェルタリ、右にホルス神が王に勝利の短剣を差し出しています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
ハトホル女神にパピルスとシストラムを捧げるネフェルタリ
このシストラムを鳴らすことで神々を喜ばせると信じられていました。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
壁や柱には王妃ネフェルタリが女神から祝福を受けている様子や、ラメセス2世が神々に捧げ物をしている場面が刻まれています。
保存状態が良く当時の色彩がわずかに残っている部分もあります。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
アブシンベル小神殿は王妃ネフェルタリのために建造されましたが、同時にハトホル女神に捧げられた神殿でもあります。
列柱に描かれているのは美しいハトホル女神!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
柱の各面には王夫妻と様々な神が描かれていて見応え十分~~!! -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
各壁面一杯に描かれている太陽神ラーに捧げ物をするラムセス2世や -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
アスワンの守護神の一人 アンケト女神 にシストラムを振りながらパピルスの花束を捧げているネフェルタリ、 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
頭に沿った帽子を被り全身がミイラのように包帯で包まれた姿のプタハ神に様々な捧げものをしているラメセス2世、 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
ハトホル女神がメナトという精力の護符のついた首飾りをラムセス2世に手渡すシーン、 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
トキの頭のセト神とハヤブサの頭のホルス神がラメセス2世に王冠をのせている "ラメセス2世の神格化" のシーン、 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
前室への入り口上に彫られた羽を広げたハゲワシ姿のネクベト女神やカルトゥーシュ、 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
前室への正面入り口を挟んで左側にはハトホル女神にパピルスとシストラムを捧げるネフェルタリや -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 列柱室>
12月03日(水)
右側にはムト神にパピルスを捧げるネフェルタリが描かれています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 前室>
12月03日(水)
ハトホル女神(左)とイシス女神(右)が手にアンクを持ち、ネフェルタリの王妃としての戴冠式を行い祝福している場面
牡牛の角(ハトホル神)と太陽円盤(ラー神)、羽(アメン神)がついた冠をかぶったネフェルタリが描かれており、左右のハトホル神に守られていることが表されています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 前室>
12月03日(水)
妊婦と出産を守護する神であるタウレト女神にパピルスを捧げるラメセス2世とネフェルタリ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 前室>
12月03日(水)
地方神ヘリシェフに聖水とパピルスを捧げているラメセス2世 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 前室>
12月03日(水)
奥に至聖所が見えています。
船に乗りパピルスの林を進むハトホル女神(牝牛として描かれている)に、パピルスを捧げるラメセス2世
その下には羽を広げたハゲワシ姿のネクベト女神が描かれています。 -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿 至聖所>
12月03日(水)
一番奥にある至聖所
牛の姿をしたハトホル神の彫像があるのですが光が当たってよくわからず残念・・ -
アブシンベル神殿
<アブシンベル小神殿>
12月03日(水) -
アブシンベル神殿
<KONOUZ(お土産屋)>
12月03日(水) 16:00
お土産屋があったので覗いてみたのですが特に欲しいものはなく・・・ -
アブシンベル神殿
12月03日(水)
ナセル湖から観光船でアブシンベル神殿を眺める観光客の姿も -
アブシンベル神殿
12月03日(水) 16:15
もう一度神殿の姿を目におさめて駐車場まで戻ります。 -
アブシンベル神殿
<お土産屋コーナー>
12月03日(水) 16:30
道路に沿って連なるお土産屋コーナー
ここもご多分に漏れず呼び込みの嵐~~!! -
送迎車からの風景
12月03日(水)
アブシンベルでは大きなリゾートホテルで、ツアーで利用されることが多い "Seti Abu Simbel Lake Resort(セティアブシンベルレイクリゾート)" の立派なエントランス -
Amon Guest House
12月03日(水) 16:50
殆ど貸し切り状態でアブシンベル神殿を見られて興奮状態でホテルへ -
Amon Guest House
12月03日(水)
家族経営のゲストハウスなので、オーナーのお子さんたちと一緒にパチリ
椅子に座っていらっしゃるオーナーさんのお父様はアブシンベル神殿の移設に参加していらしたようです!! -
Amon Guest House
12月03日(水)
ホテルの前を行き交う船の航跡波が残る夕暮れのナセル湖 -
Amon Guest House
12月03日(水)
オーナーさんがご自分で描かれた塀の前でもパチリ -
Amon Guest House
12月03日(水)
エジプトらしい雰囲気満点のエントランスルーム
4ヶ月程前にBooking.comを通して予約
Double Room(ダブルルーム)を3部屋
$165.33=¥26,461(朝食込み)/ 15㎡ / 3部屋 / 1泊 -
Amon Guest House
12月03日(水)
エジプトらしい雰囲気のインテリアで飾られ -
Amon Guest House
12月03日(水)
壁に描かれた絵はオーナーさんの作~~!!
右奥には大きな冷蔵庫が置かれていて中のお水のボトルはFreeとサービス満点!! -
Amon Guest House
12月03日(水)
各部屋それぞれ雰囲気が違っていて "じゃんけん" でお部屋決定
私のお部屋は ツインベッド、
このお部屋の絵もオーナーさん作!! -
Amon Guest House
12月03日(水)
鏡の前のちょっとしたデスクとクローゼット、 -
Amon Guest House
12月03日(水)
エジプトらしい小物が並べられた飾り棚のあるベッドルームと -
Amon Guest House
12月03日(水)
その奥に洗面台、シャワーが備わったレストルーム -
アブシンベル神殿
12月03日(水) 17:50
一休みの後、又車で駐車場まで送ってもらい、そのあと歩いてさっきまで貸し切り状態だったアブシンベル大神殿前に設置された音と光のショーの会場へ -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水) 18:00
毎晩音と光のショーが行われて、アブシンベル神殿観光の見どころのひとつとも言われるほど幻想的な雰囲気らしく楽しみ~~♪♪
薄暮の中に浮かび上るラメセス2世の巨大像~~!! -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
会場入り口でチケットを見せてイヤホンガイド(日本語)を受取り、好きな所に着席
続々とやってくる色々な国の観光客は殆どがツアー客みたい -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水) 18:30
ストーリーは神殿の成り立ちやラメセス2世の戦いの様子、 -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
ナイルの恵みを称えたり、 -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
ネフェルタリの美しさややさしさを称えたり、 -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
ヒエログリフで描かれたヒッタイトとの平和条約などが映し出されたり、とストーリーとしてはとりとめがなくてちょっと残念・・・ -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
それよりもショーが終わってから、暗闇に浮かび上がるライトアップされた -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
アブシンベル大神殿や -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
小神殿が太古の空気を肌で感じることができて、なんとも神秘的~~!! -
アブシンベル神殿
<音と光のショー>
12月03日(水)
陽が落ちると結構冷えるので温かい恰好がお勧め!!
記念にアブシンベル大神殿をバックにパチリ -
Amon Guest House
12月03日(水) 19:35
宿に戻ってホッと一息~~ -
Amon Guest House
12月03日(水)
オーナーさんが用意してもらえたマンゴージュースでカンパァ~~イ!! -
Amon Guest House
12月03日(水)
とっても濃厚で美味~~♪♪ -
Amon Guest House
12月03日(水)
そのあといただいた温かいミントティーも美味でした。
明日はナセル湖で船上から日の出&朝日に輝くアブシンベル神殿鑑賞、
アスワンに戻ってヌビア村へ
続きは
★女同士で楽しむエジプト 欲張り16日の旅♪♪
シニア女性3人で個人旅行って大丈夫??
(8日目:朝日に染まるアブシンベル神殿&可愛いヌビア村に大興奮!!) (12/04)
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