2025/11/29 - 2025/12/17
190位(同エリア443件中)
samanaさん
- samanaさんTOP
- 旅行記54冊
- クチコミ3件
- Q&A回答0件
- 43,717アクセス
- フォロワー14人
12月5日(金)
ヴェネツィアに滞在してから、いちばん美しいお天気かもしれません。こういう日に限って、出発日。ヴェネツィアからシエナへ移動します。
今回のヴェネツィアは「最初で最後かもしれない」と思い、5泊しました。
けれど、まったく足りません。歩けば歩くほど魅力的な場所を発見してしまい、やり残したことがたくさんできました。
次に訪れる機会があれば、もう少し広い範囲を船で移動しながら小さな美術館に立ち寄ったり、ジュデッカ島を端から端までゆっくり歩いてみたいです。
まずはヴェネツィアからフレッチャロッサでフィレンツェへ。
そこからバスに乗り換えてシエナへ向かいました。
このバス移動が、トスカーナの景色を楽しむ余裕なんてまるでない、辛い時間になりました。
シエナは今回で2回目。
本当はアレッツォに滞在したかったのですが、ホテルが空いておらず断念しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:10 朝食
フロントのお兄さんに、
「昨夜、早めの朝食をお願いしました。そのノートに書いてあります!」と伝えると、
「うーん、スタッフに聞いてみて」とのこと。
申し送りノートの意味ないじゃない。
食事担当の方に聞いてみると、「もちろん、いいよ!」即OK。
この他に、クロワッサンを2個、ヨーグルトなども食べました。
しっかり食べて、これで準備万端!
…のはずが、この後、激しく後悔することに。 -
7:55 ホテルを出発しました
移動日の今日がいちばんいい天気! -
DESPAR、お世話になりました
昨夜、ここで買ったレモンのアイスがとても美味しかったです。
暖かいホテルの部屋で食べるなら、スーパーで買うアイスで満足。なんて思ったのは、まだジェラートを食べていないからです。 -
高架歩道を使う事態になりませんように
-
さよなら、リアルト
また来るなら、やっぱりこの辺のホテルに泊まりたいです。
船を降りて、スーパーに寄って、ぶらぶら歩きながらホテルに帰る。便利で楽しかったです! -
8:10 「リアルト」から最後の船に乗ります
サンタ・ルチア駅に向かうので、いつものサン・マルコ方面とは逆に進みます。 -
船には車椅子も乗れるのですね
今回の旅では、ヴェネツィアでも他の場所でも、車椅子を利用している方を毎日数人見かけました。年齢層は若い方から高齢の方までさまざま。
以前訪れた際には、周囲の人たちが車椅子を持ち上げたり、手を貸している場面を何度か見かけたことを覚えています。そうした場面を目にしたことも、ヨーロッパを好きになった理由のひとつでした。今回の旅で、その気持ちを思い出しました。 -
サン・マルクオーラ教会
ここは2日目のカンナレージョ散策の時に入った教会。目の前が船着き場です。 -
船の中で、メキシコから来たという女性とお話ししました。今日はボローニャへ移動するそう。
今回、私もボローニャで2泊くらいしようか迷いましたが、移動を最小限にする日程にしました。
そして、なぜかお姉さんは英語を貫き、私はスペイン語で会話。メキシコの話も膨らまなかったし、いろいろ想うところがあるのかな。 -
サン・ジェレミア教会
聖ルチアの聖遺物(遺体)が安置されていることで有名な教会。
もともとはサンタ・ルチア駅の場所にあったサンタ・ルチア教会に安置されていましたが、1861年に駅ができたため、こちらの教会に移されたそうです。 -
8:20 「Ferrovia」到着
サンタ・ルチア駅の目の前の船着き場です。
ヴェネツィア旅のはじまりの日、ここの窓口で、ちょっとドキドキしながらヴァポレット7日間チケットを買いました。 -
サンタ マリア ディ ナザレ教会 (スカルツィ教会)
サンタ・ルチア駅のすぐ横にある教会。
教会の前で、メキシコのお姉さんとお互い写真を撮りあい、ここでお別れしました。
教会は開いているはずの時間でしたが、なぜか閉まっていました。中央祭壇とねじれた柱を見れず、残念。 -
スカルツィ橋の上から
この橋を撮り忘れました。
スカルツィ橋は、カナル・グランデに架けられた3番目に古い橋だそうです。
一日が始まる朝の忙しい運河風景、という感じが好きです。 -
ずっと眺めていられる景色
スカルツィ橋も、リアルト橋も、アカデミア橋も、どの橋からの景色も最高でした。 -
反対側もいい景色
-
サン・シメオン・ピッコロ教会
さっきスカルツィ橋の上まで行ったのだから、この教会まで足を延ばせばよかったのに。
そんなことも思いつかなかったなんて、きっと疲れていたのでしょう。 -
『サンタ・ルチア駅』
サンタ・ルチア駅は1861年に開業しました。
それまではここにサンタ・ルチア教会があったのですね。 -
出発時間まであと1時間
時間ギリギリは落ち着かないので、なるべく早めに着くようにしてます。焦ると失敗するので。 -
獅子の絵がカッコいい列車
これは日立製の車両。
どの駅でも、日立製の車両をたくさん見ました。 -
暇なので、ホームと外を行ったり来たり
ヴァポレットの7日間チケットは、まだ1日と6時間ほど残っています。
日本人の若い旅人がいれば使ってもらおうと思いましたが、この時間帯に到着する人自体がほとんどいないようで、一人も見かけませんでした。 -
また一つ、思い込みに気づきました
イタリアの鉄道はすべて「イタリア国鉄」が運営していて、「フレッチャロッサは快速、イタロは準快速」
そんなふうに勝手に理解していました。
フレッチャロッサは、鉄道会社トレニタリアが運行する高速列車の名称。そしてイタロは列車名ではなく、民間の鉄道会社の名前だったのですね。
JR一択の土地で暮らしているので… -
9:26発 フィレンツェ、S.M.ノヴェッラ駅行き
フレッチャロッサ(高速列車)
37.90ユーロ=7,500円 -
プレミアム車両の4人掛けのボックスシート
思っていたより狭い。この席、次回は避けます。
わずかしかないスーツケース置き場はいっぱいで、かろうじて座席の後ろの隙間にねじ込めました。
列車が到着したらすぐに乗って、スーツケースを置いた方がいいです。
ボローニャからはほぼ満席。
みんな上着を着ているので、車内はぎゅうぎゅう。
写真を撮るほどの景色でもなく、かといって眠れるわけでもない。
2時間あまりの列車移動、なんだか疲れました。 -
11:40 フィレンツェ到着
2度目の『S.M.ノヴェッラ駅』
あれ、こんな駅だっけ。記憶がまるでありません。
12時10分発のバスに乗りたいので、すぐ移動。 -
『SITA North Bus Station』
駅から目と鼻の先、歩いてすぐのバスターミナル。
床は、サンタ・マリア・ノヴェッラ駅と同じ色の縞模様です。
ここのトイレは最安でした。
0.6ユーロ=120円、しかもポケットティッシュ付き。 -
12:10発 シエナ行きのバスに乗ります
●バス会社:SITA(青色のバス)
・Rapida(急行) 1時間15分ほどでシエナ着
・Ordinaria(鈍行) 1時間40分ほど
・窓口でチケット購入
フィレンツェ~シエナ間 片道9.30ユーロ
往復18.60ユーロ=3,720円で購入
チケットは時間指定ではないので、どの時間に乗ってもOK。急行も鈍行も同料金です。 -
いつもの車社会に戻りました
さっきまで移動手段は船だったのに、車が行き交う景色の中にいるのがなんだか不思議な気分です。
この感覚はなかなか経験できないので、ちょっと面白い。 -
これはアルノ川ですね!
スマホを見ていたら、気分が悪くなってきました。
酔い止めを1錠(半量)飲みましたが、効きません。
もう1錠追加。
それでも、気持ち悪い。
ああ、これは。
胃が動いていない。 -
カーブが多くて辛い、本気で降りたい…
朝ごはん、あんなに食べるんじゃなかった…
バスが停まった瞬間の振動で、う~、もうだめかも…
バスが停まったのは、シエナに着いたからでした。 -
13:20頃 シエナ到着
ならぬ堪忍するが堪忍…
1時間少々ですが、頑張った。
力が入らず、ふらふらでバスを降りると、荷物室の扉はすでに閉められていました。
開けられずに手こずっていると、女の子が黙って扉を開けてくれました。
優しい。グラッツェ。
しばしベンチで休憩。
バスターミナルの写真を撮る気力もなく、宿までの道中の写真は2枚のみ。
貴重なこの写真、手前の二人の女の子がカメラ目線で微笑んでいます。気づかなかった~、悔しい。 -
早く宿に着きたい…
シエナって、坂が多い。
2度目なのに何も覚えていなくて、平坦な町だと思い込んでいました。でもトスカーナなのだから、平坦なわけがないですね。
元気ならなんてことない道のりなのに、スーツケースを捨てたくなりました。
しかも、タクシーに乗るという選択肢も思いつかず。 -
14:05 B&Bに到着
『Casacenti B&B』
4泊 217.48ユーロ=40,104円(Booking.com表記)
バスターミナルから歩いて15分ほど。
建物の入口で呼び鈴を押すと、お兄さんが下りてきて、スーツケースを運んでくれました。
宿は3階。
助かります、グラッツェ。
鍵を3つ渡されます。
①建物に入る扉、②宿に入る扉、③部屋の扉
お兄さんと、鍵の開け閉めの練習をしました(笑)
どこも開けやすくて、問題ありません。 -
共用のバスルーム
私の部屋だけ、バスルームがありません。
ここは部屋の前室にある共用バスルーム。共用とはいえ、おそらく誰も使わないので、実質ほぼ私専用です。
廊下とはドアで隔てられているので、うかつな格好でもOK。
今回は、この宿だけバスタブなしです。 -
客室は4部屋のみ
ほかの部屋のほうが広く、眺めは最高です。
でもその景色はキッチンから見えるので、価格が控えめなこの部屋で十分。
こちらも広さは問題なく、ベッドもゆったりしています。
飲み水はガラスボトルで用意されていて、補充もしてくれました。 -
14:40 散策開始
少しだけ休憩したら、元気になってきました。
今日は天気がいいので、明るいうちに歩きたいな。 -
カンポ広場とマンジャの塔!
2度目でも感動しました!
でも何か置いてある… -
カンポ広場
なんか箱みたいな、小屋みたいなものがたくさん置いてあります。
すり鉢状がわかりにくい! -
シエナについて少し調べてみました
●シエナは、イタリア中北部トスカーナ州にある古都。
●神話では、双子の兄弟のうち兄ロムルスに敗れたレムスの息子、セニウスとアスキウスが築いたとされています。
●12~13世紀には、金融業・商業・巡礼路の3つで大きく栄えました。
●しかし14世紀、ペストが蔓延し、人口の半分以上を失って街は急速に衰退。
●その後発展が停滞したため、ルネサンス風に作り替えられることがなく、結果的に「中世の姿がそのまま残る街」になったそうです。
フィレンツェがルネサンスの都なら、シエナは中世がそのまま残った都。
シエナの歴史にも、ペストが大きく関わっているのですね。 -
向こうに建物が重なり合っていて、あの中を早く歩いてみたい!
どんな道が続いているのか、わくわくします。
前回の記憶がほぼないので、何を見ても感動します。 -
懐かしい!
前回、この広場に面したレストランでピザを食べました。
黒いオリーブがごろっとのった、美味しいピザです。
当時は、このロケーションでも1,500円ほどだったと記憶しています。
食べ物の記憶はあるみたいです。 -
中世の町並みがぎゅっと詰まっています
-
通りがカーブしていて、先が見えないのがわくわくします
-
トスカーナっぽい!
-
あの上まで歩いて行けるのかな?
そう思っていたのですが、2日後、偶然そこまで行くことができました。
そして、そこから眺めたシエナの景色がいちばん素敵でした。 -
カンポ広場の裏側
右手にプッブリコ宮とマンジャの塔。
左に見える屋根は、Googleマップでは「Antico Mercato」とありました。
メルカート…市場?と思いましたが、何もやっていませんでした。 -
カンポ広場の裏はアパートなのですね!
あのカンポ広場のすぐ裏とは思えない、静かな場所でした。バス停もあり、地元の人が数人、バスを待っています。
少し歩くだけで、こんなふうに普段のシエナが見られるのが嬉しい。
世界遺産の裏側を見た気分。これだから、町歩きはやめられません。 -
こちらもカンポ広場の裏側
職員の駐車場かな。
日本車がたくさん停まっていました。 -
この道をまっすぐ登っていくと、シエナを見渡せる場所に行けます
-
引き続き、あてもなく歩きます
さっきまで絶不調だったことも忘れて、坂道を登ったり下ったり。
もう楽しすぎて、にやにやしながら歩いてます。 -
町の一角、もうメルヘンの世界
建物や通りの雰囲気がかわいらしくて、現実の世界じゃないみたい。
「メルヘン(Märchen)」はドイツ語なのですね。
イタリア語ではfiabaというそうです。 -
星のライトもシエナにぴったり
-
サンタの後ろは工房のようでした
-
どこもかしこも絵になる景色
ヴェネツィアでも、いつも同じことを思ってました。 -
インスタ映えじゃない、本当に映える景色だなと思います。
-
サリンベーニ宮殿
●14世紀にゴシック様式で建設されたサリンベーニ家の宮殿
●現存する世界最古の銀行であるモンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行の本店が入っており、銀行の美術コレクションが収められているそうです -
仁王立ちのおじさま。
すぐそばに停まった、黒くてピカピカのベンツをじっと見つめています。
後ろには、二股に分かれた通りが。
どちらを歩こうか?
シエナでも、うずうずしっぱなしです。 -
おしゃれ八百屋さん
-
どれも美味しそう~
滞在中に買ってみよう。 -
15:45 バスターミナルに来ました
アレッツォ行きのバスを調べるためです。 -
シエナ周辺の町や村
この案内板を見て、近郊の町の位置関係がわかりました。行ってみたい町がたくさん!
私のお目当ては「アレッツォ」です。 -
アレッツォ行きの乗り場も時刻表もわからない
近くにいた女子高生っぽい子たちに聞いてみたら、彼女たちがスマホで調べてくれました。
「138番のバス」だということまではわかっているのですが、肝心の時間がわからなくて…
それでも、私のために一生懸命検索してくれて、みんな優しい。
グラッツェ。 -
これが時刻表だったんだ!
想像していた時刻表と全然違っていて、ちらっと見ただけで通り過ぎていました。ちゃんと見ていれば、すぐわかったのに。
明日は土曜日で、アレッツォ行きの直行バスあり。
日曜日も、時間は違いますが直行バスがあるようです。 -
サンジミニャーノ行きの時間も見ておこう
間違いなく直行バスがある。これなら簡単に行けそうです。
日曜日は空欄だから、バスはないのかな?
じゃあ月曜日に行こうかなー。
しかしこの時、まだ間違いに気づいていません。 -
16:00 だいぶ陽が傾いてきました
夕陽を見ると、それだけで幸せな気分になります。
さらに、こんな色に染まった町並みまで見られて最高です。 -
ロッジア・デッラ・メルカンツィア
かつて、商業裁判所として利用されていた建物の回廊。
シエナはこの丸いクリスマス・イルミネーションがたくさんあって、町がさらに可愛らしく感じました。
ヴェネツィアのイルミネーションとは違うのも、見ていて楽しい。 -
クリスマスものが欲しいけれど…
「40ユーロかぁ。あ、4,000円じゃなくて8,000円…」そんなことを考えてしまって、なかなか買えません。
買えないわけではないのですが、日本円に換算すると一気に気持ちが萎えます。 -
サン・クリストーフォロ教会
-
シエナ大聖堂(ドゥオーモ・ディ・シエナ)
初めて見たとき、それまでに見てきた教会との違いに衝撃を受けたのを、今でもはっきり覚えています。 -
今日は覗き見だけ…
この柱にも驚いたっけ。懐かしい。 -
ブルーが鮮やかなオーナメント
これはツリーに吊るすのかな?壁に飾るのかな?と思いながら眺めます。
だんだん、見るだけで満足できるようになってきました。
でも、クリスマスのものを買えるのって、今ここに来ているからこそ。
…だけど結局、「見るだけ」です。 -
宿に戻ろう
なだらかそうに見えますが、かなりの急坂です。
気をつけてゆっくり歩かないと、前につんのめりそうになります。 -
こんな坂道があちこちにあります
ここに駐車するのは、ちょっと嫌だなと思いました。
シエナでは、冬に少し雪が積もることもあるようです。石畳の上に雪…きっと滑るでしょうね。
この坂道を見て、スペインのロンダ近郊の町、セテニルで歩いた坂道を思い出しました。あそこも、なかなかの急坂でした。
メキシコのタスコの展望台もきつかった。
坂ひとつとっても、今までの旅をいろいろ思い出せるものですね。 -
16:40頃 宿に帰宅
各部屋が色分けされています。
私の部屋はオレンジ。
鍵はここに預けず、持ち歩きます。
ベッドに横になった瞬間、そのまま爆睡。
思っていた以上に疲れがたまっていたみたいです。 -
22:50 起床、お腹がすきました
こちらは宿のキッチン。
夜のキッチンはしんと静かで、物音を立てないようにそっと動きます。
ケトルでお湯を沸かしたり、電子レンジを使うことができます。
火を使った調理はできません。 -
記憶に残る美味しさでした
質素な夕飯ですが、今日の私には最高のご馳走。
白米にゆかり、最高に幸せです。
そして豚汁。
体のすみずみまで沁みわたる、とはこういうことかと、しみじみ実感しました。 -
整理整頓されていて、清潔です
パパと息子さん、父子二人で経営しているお宿。
とても自然に接してくれるお二人で、こちらも気を張らずにいられて、すごく楽です。
お二人は上の階に住んでいます。
男性二人が経営しているとは思えないほど、宿は可愛らしい雰囲気です。 -
電子レンジのおかげで米が食べられました
私がご飯食べていると、パパが下りてきました。
「電気消してね」
節電、大事です。
最後に暖かいカモミールティーを飲んで、部屋に戻りました。 -
自覚はなかったのですが、疲れが溜まっていたようです。毎日何度も船に乗っていたので、思っている以上に体が冷えていたのかもしれません。
それに今日は朝から、パックご飯などを詰め込んで少し重量感のあるスーツケースを引きながらの移動。そりゃあ疲れます。
さて、明日はどうしよう。
ちょうどアレッツォで毎月開催されるアンティーク・マーケットに日程を合わせることができたので、土曜か日曜に行こうと思っていました。
でも、旅では予定より体調優先。明日の朝の体調と相談して決めることにします!
今夜もBUCK-TICKを聴きながら寝る準備。
音量は控えめに。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
samanaさんの関連旅行記
シエナ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
78