2019/01/04 - 2019/01/07
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しんちゃんちかさん
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この旅行記のスケジュール
2019/01/04
2019/01/05
2019/01/06
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飛行機での移動
ヒースロー空港15:45ー成田空港 ブリティッシュ・エアウェイズBA005
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この旅行記スケジュールを元に
2018~2019年の年末年始は家族でロンドンに行って来ました
飛行機はカタール航空が安く行けて良かったのですが、娘のスケジュールの都合で数万円高いブリティッシュエアウェイズになってしまったことが心残りです(笑)
心配していたイギリスの寒さも日本と変わりなかったのですが、冬のロンドンの日没の早さには驚きました
15時には暗くなります!
ですので、ミュージカル鑑賞など屋内で出来ることは、出来るだけ夜公演に予定を入れれば貴重な日中の時間が有効に使えます→私は昼公演にしたため失敗しました…
そして、2018年11月よりヒルトンのダイヤモンドステータスマッチ中でした
2019年2月までの90日間に8滞在しないといけません(8泊ではありません。必要滞在数は年によって異なります。2026年は12滞在必要です)→2018年11月の沖縄で3か所ホッピングをしています
今回4つのヒルトン系に泊まるので、合計7滞在となり、残るはあと1滞在、ゴールが見えて来ました
(とこのときは余裕でしたが…笑)
2018
12/31(月)
成田空港12:55ーヒースロー空港 ブリティッシュエアウェイズBA006便
(2020年夏ダイヤより、ブリティッシュエアウェイズは成田線を羽田空港に移管し、成田空港から撤退していたのですね。知りませんでした…)
ヒルトンガーデンイン・ロンドン・ヒースローエアポート 30000ポイント…4滞在目(この予約があとで残念な結果になります…)
1/1(火)
ダブルツリーbyヒルトン・ロンドン・ビクトリア £183.20(26183円)
1/2(水)
みゅう コッツウォルズ周遊1日観光ツアー ~4つの人気の村巡り~
大人1名 GBP 57.00 (8,244円)×3
ダブルツリーbyヒルトン・ロンドン・ビクトリア £204.82(28804円)…5滞在目
1/3(木)
午前中 ロンドン塔見学
大人1人 £ 22.70(3178円)×2
学生1人 £ 17.70(2478円)
1 オーディオガイド £ 4.00(560円)
Total:£ 67.10(9394円)
14:30~17:20
レ・ミゼラブル観劇
クィーンズシアター
Stalls
Seats: K14 - K16
Seat Information:Premium Tickets
£92.25(13471円) 3枚
Total: £276.75 (40414円)
ダブルツリーbyヒルトン・ロンドン・ウェスト・エンド £187.20(26800円)…6滞在目
1/4(金)
ウィンブルドン ローン テニス博物館&センターコートツアー
2 Adult £25.00(3500円) £50.00(7000円)
1 Student £21.00(2940円) £21.00(2940円)
Gross tickets: £71.00(9940円)
Gross total: £71.00(9940円)
Net Amount: £59.17(8284円)
VAT: £11.83(1653円)
Balance: £71.00(9940円)
ヒルトン・ロンドン・メトロポール £147.98(20810円)
1/5(土)
ヒルトン・ロンドン・メトロポール £147.98(20899円)…7滞在目
1/6(日)
ヒースロー空港 15:45 ー成田空港 ブリティッシュエアウェイズBA005便
為替レート 1£=140.633~143.166円
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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1/4(金)
ダブルツリーbyヒルトンロンドンウェストエンドの朝食です
ステータスマッチ中ですので、この日もホテルを変わります
食後はスーツケースを預けて出発ですダブルツリー バイ ヒルトン ロンドン ウエストエンド ホテル
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10:49
イギリスが初めての娘と夫のために、バッキンガムパレスに来ましたバッキンガム宮殿 城・宮殿
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私はかなり昔にパレードを見ています
バッキンガム宮殿の衛兵交替式 祭り・イベント
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その時は夏だったので、兵隊さんはグレーのコート姿ではなくて、赤い制服でした
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この日はユニオンジャックが掲げてあったので、女王は宮殿内にいらっしゃったようです
毎日毎日、このようなパレードが行われているということは、やはりイギリスは女王の国である、と改めて強く意識させられました -
12:54
地下鉄でウィンブルドンへ来ました
ディストリクト線で1本で来れますが、サウスフィールズ駅で降りてからも10分ちょっと歩きました
入り口にはテニスの神様、フレッド・ペリーの銅像が♪ウィンブルドン スタジアム・スポーツ観戦
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ウィンブルドンテニス会場内を公式ガイドと共に歩いて回ります
日本人は私たちのみでした
チケットは前日に公式ホームページから時間指定で予約、購入しました
Experience: Museum and Tour - Public 4
Date: Friday, January 4th, 2019
Tour Time: 14:00
Tickets: Quantity Type Price Sub-total
2 Adult £25.00 £50.00
1 Student £21.00 £21.00
Gross tickets: £71.00
Gross total: £71.00
Net Amount: £59.17
VAT: £11.83
Balance: £71.00
写真は男子シングルス歴代優勝者一覧ウィンブルドン ローン テニス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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女子ダブルスのボード
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会場に早く着きすぎたので、1時間早いツアーに変更して頂きました
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コートに入る前に、ミュージアム見学があります
1階がギフトショップになっており、ミュージアムは地下に降りて行きます
ウィンブルドンの歴史、テニスウェア、木製のラケット、来場客の服装の現代への移り変わりや実際のトロフィー等、貴重な品々が見られます -
ウィンブルドン大会の名物、「ストロベリー&クリーム」は買えませんが、ウィンブルドン大会のデザイン缶に入った、同じ味のキャンディーを買い求めました♪
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ガイドツアーですので、世界中から来ているテニス好き?の方々が、公認ガイドさんと共にぞろぞろ進みます
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うわ~、ここ、テレビで見たことある^ ^
記者会見ルームでは、それぞれ参加者が選手が座る椅子に座って、自分のスマホで写真を撮ってもらうことが出来ます♪ -
グラウンドが毎年どのように変化し、改良されてきたのかなどの説明がありました
敷地内には、センター・コートや1番~18番コートまで、全部で19ものコートがあるそうです -
テニスの聖地・ウィンブルドンの正式名称は「The All England Lawn Tennis Club」だそうです
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ウィンブルドン中継でお馴染みのBBCスタジオ
テーブルの下にある大きなウィンブルドン大会のロゴが印象的! -
なんと我が日本のNHKのスタジオも!
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きゃ~これがあのセンターコート!
コートの上の機械で照明を当てられて、芝は育成中でした
毎年、大会終了後に芝生は全て剥ぎ取られるそうです
そして、夏の終わりに種が撒かれます
冬の間は高さ13mmに保たれていますが、大会が始まる約4週間前から1週間に1mmずつ、8mmの高さまでカットされるそうです
そして、大会中はこの高さを維持するために毎週芝刈りが行われているとか
「芝はゴールドのように貴重なんですよ」と公式ガイドさん♪
大会のチケットの入手方法はいくつかあって、それぞれ詳しく教えてくれました
ですが、公式ガイドである彼女たちでもチケットを入手するのは激戦だそうです -
スコアボードは前年の決勝試合が終わったときのまま…
「アンダーソン vs ジョコビッチ」
ジョコビッチがケビン・アンダーソンをストレートで破り、ウィンブルドン3年ぶり4回目の優勝を飾りました -
先ほどのコートを照らしている照明はこうなっているのですね
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トーナメント表
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錦織圭さんのお名前も!
夫はテニスをしていて、私はちょっとかじっただけですが、テレビで観るウィンブルドンの試合の歓声が、聞こえて来るかと勘違いするようなツアーでした^_^ -
17:17
一旦、今朝チェックアウトしたダブルツリーにスーツケースを取りに行き、地下鉄でこの旅行中、4件目のホテルにチェックインしました
パディントン駅からまっすぐ10分ちょっと歩いたら、3つの棟に分かれているヒルトンロンドンメトロポールに到着です
ホテルの目の前には地下鉄のエッジウェア・ロード駅があって便利です
1100室近く有する大変大きなホテルで、イーストウィング、タワー、ウェストウィングの3つの建物に分かれています
Harrow Road沿いのウェスト・ウィングにアサインされました
レセプションからは一番遠い建物なので、結構歩きますヒルトン ロンドン メトロポール ホテル
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予約はトリプルファミリーゲストルームでしたが、クイーンダブルスーペリアルームにアップグレード?されました
ウェスト・ウィングのこのお部屋は広かったですが、他の棟より古いようです
881号室です -
2泊しますが1泊ずつ予約する方が安かったためそうしたのですが、このときの担当スタッフさんから「明日の午後、キー(カードキーです)を取り替えるだけのためですが、レセプションに寄って下さいね」という説明を受けました
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素直に言われた通り、次の日に外出から戻った時に、「鍵(カードキー)の更新に寄るようにとお聞きしたので~」とフロントに寄りましたが、いつもはチェックインの時に予約を連結して下さるせいか、このようなことを言われたことも、したこともありません
担当はイタリア系と思われるスタッフさんでしたが、不思議でした(^^; -
エグゼクティブラウンジへようこそ。
東棟2階に位置するエグゼクティブラウンジでは、エグゼクティブのお客様一人ひとりに合わせた特別なサービスで、快適なひとときをお過ごしいただき、温かいおもてなしをご提供いたします。エグゼクティブラウンジは、平日は7:00から23:00まで、土日祝日は7:00から21:00まで営業しております。
ヒルトン・ブレックファーストは、居心地の良いエグゼクティブラウンジで、新鮮な食材を使ったコンチネンタルブレックファーストをお楽しみいただける一日の始まりに最適です。コーヒーを片手にゆったりとおくつろぎいただくのもおすすめです。
朝食は以下の時間帯にご提供しています。
月曜日~金曜日 7:00~10:30
土曜日、日曜日、朝食 7:00~11:00
アフタヌーンティー - 毎日15:00~18:00の間、ラウンジにて厳選されたケーキ、サンドイッチ、クッキーと各種紅茶をご用意しております。軽食とドリンクは終日ご用意しております。
夜のラウンジ - 毎日18:00~20:00の間、イブニングサービスと、厳選された冷たいカナッペと温かいカナッペ、軽食をご用意しております。
ラウンジでは、下記の時間帯に様々なワイン、スピリッツ、ビールをご用意しております。
月曜日~金曜日 18:00~20:30
土曜日と日曜日 18:00~20:00
ホテル全域でWi-Fiを無料でご利用いただけます。 HHonorsを選択してインターネットにアクセスするか、ワークステーションをご利用になってご友人やご家族と連絡を取り合ってください。
豊富な種類の地元紙と国際新聞を無料でご用意しております。
誠に申し訳ございませんが、17:00以降は16歳未満のお子様はエグゼクティブラウンジをご利用いただけませんのでご了承ください。
エグゼクティブラウンジの設備、サービス、そしてスタッフがお客様のご期待を上回り、快適なご滞在の思い出をいつまでも残していただければ幸いです。ご不明な点がございましたら、7392まで直接お問い合わせください。
ご滞在をお楽しみください!
敬具
オヌール・アヴカン
フロントオペレーション担当ディレクター
※2022年2月には新しいエグゼクティブラウンジがオープンしています -
18:08
カクテルタイムにラウンジに伺いました♪
カードゲームをされてる老夫婦がいらして、日本のラウンジでは目にしたことがなかったのですが、微笑ましくもあり、贅沢な時間の使い方だと感心しました^_^ -
サンドイッチ2種(サーモン・きゅうり)
赤ピーマンの詰め物
スティックサラダ
ターキー・スティック -
フード類の種類は決して多くはありませんが、良い感じです♪
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揚げ物もありました
PRAWNS IN POTATO SHELL: ポテトシュリンプ
FISH GAWNS:魚の練り物のフライ -
ビール
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ソフトドリンク
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夕食替わりになりました^ ^
ラウンジは途中で2部屋に分かれていて、私たちの座った席が奥の方でしたので、エアコンが効くまで寒かったです -
19:10
お土産を買いに近くのスーパーへ行く途中、ホテルのロビーにあったクリスマストレインに目が留まりました♪ -
1/5(土)
ヒルトンロンドンメトロポールのレストランの朝食です -
この日は実質ロンドンでの最終日なので、娘のショッピングと私が行きたかったレストランがメインです
まずは娘の欲しいバッグのお店のあるハロッズへ
先に食料品コーナーで目の保養と写真♪ハロッズ 百貨店・デパート
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昔、こちらに来た時もお惣菜コーナーを見に来たんです(笑)
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ディスプレイの仕方が素敵♪
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イチオシ
圧巻です!
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思わず手が出そう(^-^)
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映えるカップケーキたち♪
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ハロッズのバッグのテナントには娘の欲しいバッグが置いてなくて、違う店舗を紹介されました
移動する途中にバーバリーの旗艦店へ
「バーバリー・リージェントストリート」
この店舗は、革新的なデジタル技術と伝統的な英国建築を融合させた新しいストアコンセプトを導入した世界初の店舗として知られているそうです
試着させて頂いたのですが、購入に至らずでした
クリスマスセールの時は、こちらもお安くなって大変混んだそうバーバリー (121 リージェントストリート店) ブランドショップ
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ミュウミュウ miu miu
娘の欲しかったのは1993年にPRADA(プラダ)のミウッチャ・プラダが立ち上げたmiu miu 、イタリアのハイブランドのバッグ
「これ、買う」は良いけど、現金も持って来てなければ、カードも学生カードなのにどうやって買うの!?(爆)
Miu Miu London New Bond St. 150 -
担当は東欧出身のスタッフさんでした
お好きなお飲み物を~シャンパンもありますよ、と♪ -
14:16
お昼は何度もビデオで観ていたレストランへ♪
昔、BS日テレで放送していた「大人のヨーロッパ街歩き」で伊藤聡子さんがナビゲーターをつとめた第65話「イギリス・ロンドン&イーストダリッチ」で紹介されていて、ロンドンに行ったら絶対行こうと思っていたお店
Wright Brothers Borough Market
13, 8 Kingly Ct, Carnaby, London W1B 5PP
※現在この場所はDirty Bones Carnabyという別なレストランになっていますが、Wright Brothers のレストランは今でもロンドン市内に数店舗あります -
シーフードのお店です
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デザートメニュー
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番組で、ロンドン在住のANAロンドン欧州統括室に勤務する、素敵なキャリアウーマンの方のお薦めのレストランです
番組ナビゲーターの伊藤聡子さんとお二人で訪れて、こちらのDressed Crab (ドレストクラブ) を頼まれていました
英国の伝統的な料理で、カニの身を取り出し、カニの殻に再び詰めたもので、刻んだゆで卵とチャイブで飾られていますね
「ドレスを着せた~」なんて、お洒落なネーミングですね
マヨネーズとレモン風味だったと思いますが、とても美味しくいただきました♪ -
スモークサーモン、ライ麦パン添え→知らなかったのですが、この組み合わせは定番なんですね
もう一品は何だったんだろう?定番はコールスローらしいのですが… -
待ってました!
牡蠣の殻に
「JERSEY(ジャージー島)」…フランス近く
「MORECAMBE BAY(モーカンベイ)」…イギリス北部のマン島近く
「CUMBRAE(カンブレー島)」…スコットランドとの国共付近
と産地が書かれています
肝心の味比べですが…思い出せない(^_^;) -
娘は食べないのですが、当然これだけでは足りないので追加^ ^
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娘のためにフライドポテトも追加して、満足なランチになりました
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15:31
冬のロンドンはもう陽が落ち始めます -
帰り道に近くにあるリバティロンドン・デパートへ
1924年に建てられたもので、その材木はイギリス海軍の軍艦に使われていたものを流用しているとか
確かにエスカレーターはなくて、代わりに階段と装飾が施されたリフトが設置されているのは本当でした
ちょっとしたお菓子などを買っただけですが、歴史あるテューダー・リバイバル様式の店内は見ているだけでも楽しいです♪リバティ ロンドン 百貨店・デパート
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18:29
この日もホテルのカクテルタイムでお夕食ですヒルトン ロンドン メトロポール ホテル
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1/6(月)
ホテルで朝食を取ったら、目の前にある地下鉄の駅に行って、オイスターカードの残金を返金しました
機械でやったため、全てコインで3人分が出て来たので重いし、失敗したな~と思いました
ヒースローの有人カウンターなら紙幣で戻してもらえるからです~_~;
チェックアウトしてパディントン駅まで歩きます
9:50
ヒースロー・エキスプレスでヒースロー空港へパディントン駅 駅
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ヒースロー・エキスプレスのチケットは2週間前にネットで予約、購入しました
いろいろなチケットがあるようですが公式のHPから2週間前割引のチケットです
もっと早ければ割引率が大きくなります
Ticket: 14 Day Advance Express Saver Weekend Single
Price: £12.10
地下鉄で50分掛かるところを、たった15分で着くなんて早いですね♪ -
まずは娘のバッグ免税手続に並びます
並んでいる時に、ちょっと離れたところで中近東の家族連れの女性が気分が悪くなったようで、通路の床に嘔吐しました
日本でしたらすぐに誰かが清掃の方に連絡して、綺麗にしてもらえると思うのですが、ここイギリスは違っていました
誰もチラチラ見てるだけで動かないんです…
歩いている人達が踏みそうになって、見ているこちらもヒヤヒヤ(・・;)
30分近く経ってようやく清掃の方が来ました
日本と海外との差を感じる出来事でした
実は、このあとの出国後のラウンジでも、同じように日本と外国の違いを見せ付けられます(^-^;ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
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娘のショッピングに付き合っていたので、写真は夫が撮ったものです
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夫は先に1人でブリティッシュ・エアウェイズのラウンジに入っていました
娘のショッピングが終わって、時間があまり無くなってしまったのですが、ラウンジで合流しようと受付に行きました
1人しかいない男性スタッフさんに、他に搭乗口に近いラウンジはないかをお聞きしようとしたら、ちょうど同僚の女性が仕事上がりで帰宅するためラウンジをあとにするところでした
同僚を見つけた男性スタッフさんは、私に「ちょっと待ってて」と言って、同僚と親しそうに5分くらい「Have a nice weekend!」などと、お別れの挨拶をされていましたが、私、ゲストだし時間があまり無かったからスタッフに聞きたかったんですよね(≧∇≦)
中に夫が入室してましたし(苦笑)
日本人だったらプライベートよりも仕事を優先すると思うので、この場合は目の前でラウンジに入室しようとしているカスタマーである私を、仕事帰りの同僚よりも優先すると思うんですよね(笑)
日本人とイギリス人の違いでしょうか
もちろん、同僚の女性と別れた彼は、丁寧に私の相談(中に夫がいて、私と娘もラウンジを使いたいが、時間があまり無いため、もし搭乗口に近いラウンジがあれば3人で移動して使いたい)に乗ってくれて、ラウンジの場所も教えてくれました^ ^ -
15:45 ヒースローー成田 ブリティッシュエアウェイズBA005便
機内食1回目
イギリスやニュージーランドの機内食に付いているケーキやお菓子は、美味しいですね -
機内食2回目
これで家族でロンドン年越しの旅は終わりです
行きたいお店も行けたし、食べたいものも食べられて、満足な旅となりました
ステータスマッチは今回4滞在したので、目指す8滞在まであと1滞在になったと思っていたのですが…(・_・;
この件は次に続きます(苦笑)
最後まで見ていただいて、ありがとうございました
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