2025/12/26 - 2025/12/27
1317位(同エリア1335件中)
みちるさん
山陰の旅も2日目になりました。
荒れ狂う日本海の荒波を見ながら、日御碕神社を参拝した後、バスは出雲大社の方角に戻って、島根ワイナリーでお昼ごはん♪
この旅行は、他の旅行社の同様な旅行と比べて、割安なのに、昼食は全行程についてました。
ツアーで安いなと思い見直したら、昼食や夕食はついてないことが多いのです。
そして松江に行って、松江堀川めぐり、松江城と見学しました。
松江は丁度NHKの「ばけばけ」の舞台なので、あちこちで幟を見たりしました。
お泊りは、松江しんじ温泉ホテル一畑
三日目は、大根島由志園 たった10名のツアーなのに、30分早く開けていただいて感謝です。
見学後は、一路鳥取に向かって、大漁市場のなかうら、お菓子の城、蒜山高原でお昼ごはんで、帰路に向かいました。
お天気は、晴れたり、曇ったり、雪が降ったりと変化に富んでました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
日御碕神社を後に、一路島根ワイナリーへ。
再び出雲大社の前を通過。
この辺りから晴れ間が出てきて、この通り青空が出ています。
ここで、お昼を頂きます。
弥山という名のお店です。 -
バーベキューができるお店です。
夫と二人テーブルになりました。
食事中、食事が終わってお客さんもいないテーブルを片付けに来た女性が、がたがた音を出しながら片づけています。
人数が多いので、それなりに時間がかかり、そんな音を聞きながら食事も味気なくなりました。食事は、美味しい方でしたが・・・・ -
yumikenさん、大当たりです。
出雲そばで~~す。
さっぱりとして美味しいです。
隣の部屋に、どこかのツアーがたくさん来ました。
帰りにそこ通ったら、同じメニューでした^^ -
食事後、散歩しながら建物の探検。
出雲大社から5分程度のところにあります。 -
こちらのHP
https://www.shimane-winery.jp/
食事、ワイン、お土産のお店で、結構広いです。 -
晴れたり曇ったりと、お天気もくるくる変わりました。
-
お土産の建物に来ました。
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ワインも種類が多くて、豊富な品ぞろえでした。
我が家は、ワイン飲まないので、スルーです^^
無料試飲コーナーもありましたが^^
ワイン工場の見学が、無料でできるとHPにありましたが、場所がどこか分からないです。
外に出たら、今度は雪が降ってきて、風が寒くて、急いでバスに戻りました。 -
松江堀川めぐりの船に乗るのです。
バスに乗ってから、降る雪が多くなって、この通りです。 -
建物の中では、中国語が飛び交いましたが、台湾からでした。
こちらの旅行記は
yumikenさん
https://4travel.jp/travelogue/11949696
akikoさん
https://4travel.jp/travelogue/11866911
お二人とも詳しく説明されています。 -
冬の風物詩、こたつ船に乗りましたが、船の写真はないので、こちらをご覧ください
https://www.youtube.com/watch?v=y3iXvzXETV4 -
こたつにあたっていると写真は撮れず、私は片足だけこたつに入って、横向きに写真撮ってます。
無理な姿勢です^^; -
このころから、雪は止んできました。
松江城の直ぐ北 松江北堀美術館芸術文化ホールだそうです。 -
蔦が絡まる素敵な建物が見えてきましたよ。
何だろう? -
珈琲館 京店店だそうです。
雰囲気もいいし、美味しいお店だそうで、窓から松江城が見えるなんて、素敵ですね! -
橋がいくつもあって、低いと船の屋根が下がるので、こたつの上に頭を載せないといけなく、航行中に何度もやりました。
船にいる時間が50分と長いですが、八雲とセツが歩いた松江の町を船からが、キャッチコピーです。 -
下船しました。
このような小さい船で、丈の低い橋の下に来ると、黄色い屋根が下がる仕組みになってます。 -
やはり「ばけばけ」の宣伝が効いてますね。
これから、松江城に向かいます。
バスガイドさん先頭に、近くですが歩いて行きます。 -
階段をいくつも急に上がってきたので、膝が痛くなりました。
なので、残念ですが、ここで止めることにして、お城の内部には入ってません。
お城の階段って、急なのが多いですよね。
後がつかえてると思って急いで階段上がると、膝が痛い時には無理しちゃいますよね。
大事を取りました。 -
松江城は全国に12城しか残っていない現存天守の1つです。 慶長16年完成の松江城天守は、彦根城、姫路城と並び、近世城郭最盛期を代表する天守として、2015年国宝に指定されました。 松江城すごいところランキング
広さ:第2位(12天守中)
高さ:第3位(12天守中)
見た目の派手さはないですが、落ち着いた佇まいで歴史情緒が感じられるお城なのですね。 -
お城近くの展望台より、下を見たら、こんな景色でした。
近くに休憩所があって、バスガイドさんがお休みになってました。
恐らく何度もここに来た事が、あるのでしょうね。 -
時間があるので、近くの神社に行ってみました。
松江神社 -
松江城内にある藩主松平氏ゆかりの神社です。
静かで、誰もいませんでした。 -
隣に明治村にあるような建物がありました。
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島根県指定有形文化財・松江市歴史的風致形成建造物
二階に行きたいのですが、膝がまた痛んでくると困るので、行きませんでした。
左手にあるトイレだけお借りしました。 -
松江城内に1903年(明治36年)に明治天皇行幸時の御宿所として建設された擬洋風建築の迎賓館で、レトロ感あふれる建物でした。
窓も素敵なデザインですね。 -
入り口左手に、喫茶室がありましたが、お城見学に行った夫もいないし、一人で入るのも気が引けたので、入りませんでした。
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ここは年中無休だそうです。
二階には、舞踏会で使われたような大広間もあり、思いがけない洋風建築物なので、お城に行くついでに、お立ち寄りしてください。 -
苦労なく金持ちになるという語呂合わせから、非常に縁起の良い木として人気のある、クロガネモチがありました。
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本坂
大手前から天守を目指す一番長い坂を「本坂」と呼んでいます。
立派な石垣見ながら最後の長い坂を登っていくのです。
ちなみに松江城の敷地内はすべて左側通行になっています。
私の場合、下りに使っています。 -
下りてから、下った階段を眺めてみました。
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まぁ~「ばけばけ」ですね~
八雲とセツさん、松江の超有名人になりました。 -
観光案内所があって、入ってみました。
中は暖かく、資料も各種揃ってました。
ここで夫と合流して、二人で見学しましたら、バスガイドさんも入ってきました。 -
振り返って見た松江城。
堂々としたお城でした。
いつか再訪したら、今度は天守に上がってみたいですね。 -
堀尾吉晴公
尾張国出身で、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康という三人の天下人に仕えました。 豊臣政権下では秀吉の重臣となり、秀吉の天下統一を助け、松江の将来性に着目して城地を移した。
城普請の名人であり、孫の忠晴を助け松江城と城下町を建設し、現在の松江市の礎を築いたそうです。
松江の偉人で、小泉八雲と並ぶ方ですね。 -
また堀川めぐり乗船場に寄ってから、近くに停まっていたバスに乗り込んで、ホテルに向かいました。
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ホテル一畑です。
yumikenさんも、以前お泊りになられましたね。
ツアー客全員、こちらに泊まりました。
公式HP
https://hotel.ichibata.co.jp/ -
反対側から見てみました。
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宍道湖が見える窓辺です。
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テレビは、館内案内とデスク。
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洗面所ボールは、お洒落ですね。
ここにアメニティが置いてありました。 -
アメニティ
ホテルによっては、フロント近くにアメニティが置いてあり、必要なものだけ取っていくホテルもありますが、ここはお部屋に全部ありました。 -
バス
大浴場に行きましたので、使ってないです。 -
目の前が宍道湖でした。
嫁が島は、見えませんでした。 -
時間になったので、レストランに行きました。
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バイキングのお値段も、結構お高いのですね。
-
バイキングの種類は多くて、目移りしました。
黒い箱の中身は、お刺身が入ってます。 -
デザートは別腹(*´艸`*)
左ぜんざい、右プリン。
どちらも大変美味しくて、またぜんざい食べたくなったけど、後が怖いので止めました^^ -
レストランの奥には、長い廊下となっていて、宍道湖の夕焼けと嫁が島の写真が掛けられてました。
私もこんな写真を撮りたくて、調べた時期もありましたが、このようにきれいに撮るには、ホテルで何日か逗留しないといけなく、あっさり諦めたのでした^^; -
お目出たい松とお正月のコラボで、もうすぐ来るお正月気分でした♪
-
やはり今の松江は、これ一択「ばけばけ」一押しですね。
-
おはようございます
宍道湖に朝陽が登ってきました。
旅行最後の日、12月27日の朝です。 -
昨日の夕食と同じレストランでの朝ごはんです。
やはり、出雲そばは欠かせないけど、全体が茶色になっちゃった(;'∀') -
朝一番に由志園です。
たった10名のツアーですが、30分早く門を開けてくださったのです。
門に入ってすぐに誘導されたのは、朝鮮人参の説明と購入の勧誘でした。
熱いお茶も頂いて、ホッ。
松江藩の領内全体で栽培をされた雲州人蔘ですが、時勢に翻弄され次々と栽培地が減少して、湖に囲まれた大根島でのみ栽培が受け継がれました。
現在、日本で3カ所しか残されていないそうで、大変貴重ですね。 -
いよいよ、お庭の拝見に行きます。
ワクワクドキドキです(^^♪
yumikenさん
https://4travel.jp/travelogue/12017645
akikoさん
https://4travel.jp/travelogue/11865199
いずれも美しい天竺ボタンの季節にご訪問されてます。
それに比べて、花の少ない季節で、無機質ですが、雪景色がお迎えしてくださいました。 -
すぐに冬牡丹がお出迎え。
雪ん娘、3人娘かな^^ -
冬の風情を楽しめる「こも掛け」の冬牡丹。
-
年一回咲きのボタンを人工的に開花期を調整し、冬に咲かせたものは冬牡丹として区別されている。
とっても可愛いです♪ -
サザンカ咲くお庭。
-
全面雪ではありませんが、こんな冬景色も見たかったので◎。
-
今は、ボタンの季節ではないので、温室のボタン鑑賞です。
鮮やかなボタンにくぎ付け!
こんな寒い時期にでも温室とは言え、美しいボタンが鑑賞できました。
しかし困ったことに^^; -
朝の朝陽の時に設定した曇りのまま、撮っていてすぐに気が付きませんでした。
なので、全体にオレンジぽくなって、失敗、大失敗です(-_-;)
恥を忍んで、雰囲気だけ(-_-;) -
ハイブリッドシャクヤクとは、シャクヤクと牡丹を交配してできた新しいシャクヤクのことなんですね。
それぞれのいいとこどりで、とても美しいお花だそうです。 -
外に出ると、和傘が壁に可愛いですね。
-
あれ!
これは何?
どうも假屋崎省吾さんの作品だそうで、12月8日、朝一番の飛行機??で米子空港から運ばれたそうですよ。 -
夜になるとイルミネーションが点灯して、幻想的な空間になるそうです♪
假屋崎省吾さんらしい作品ですね。
私には、何が何だかさっぱりです^^ -
2026年3月31日まで展示されるそうです。
赤いので、良く目立ちますね。
毎年新作を展示されるそうですね。 -
今から四十数年前、波静かな中海に浮かぶ大根島の風光明媚な環境に着目し、観光の一助になればと日本庭園をつくろうと志した初代園主門脇栄でした。 松平不昧公の茶の湯の文化が息づく雲州出雲の地に「和」「寂」「趣」「彩」というコンセプトのもと八年の歳月を費やして作庭しました。牡丹、花菖蒲、紅葉、寒牡丹など四季折々の花々と緑に彩られた山陰最大級の池泉回遊式日本庭園をご体感ください…・由志園ご挨拶より。
-
奥出雲の鬼の舌震、斐伊川の豊かな流れ、宍道湖の水面、中海の岩礁や水面に映る
霊峰大山など、庭園各所で出雲の風景を模した出雲の國の箱庭だそうです。
登った事のある大山見たかったのですが、お天気のせいか一度も見てないのです。 -
ツアーメンバーの方には、会いませんでした。
温室ボタン園の脇に、お土産売り場があって、そこで見てる人が多かったです。 -
見てると可愛いのがいっぱいあって、欲しくなるので見ないようにしています。
もうこれ以上モノを増やしたくないのです^^ -
可愛い赤い実のセンリョウ。
お正月飾りによく使われて、縁起担ぎですね。 -
モノトーンの世界の所もありました。
寒々としてますが・・・ -
牡丹観音菩薩
牡丹を行商する島の女性を感謝して、讃えるために建立されたとか。 -
冬の枯れた景色に、鮮やかな赤のサザンカが、目にも鮮やかでした。
雪とのコラボが、きれいでした。 -
溶岩庭園
岩の間に小滝が幾筋か流れて、趣を添えてました。 -
このような池に、ボタンやダリアを浮かべるのでしょうか。
そんな景色も見たいです。 -
冬牡丹
-
名古屋の徳川園に、毎年のように、こちらは寒牡丹ですが見に行きます。
徳川園は、すっぽり足元まで藁の覆いがしてあります。
雪で寒くないかな。 -
川のない大根島では、地下水をくみ上げてるそうです。
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行きに写真撮っていると遅れるので、また少し戻っています。
心安らぐ日本庭園、雪があって良かったナ。 -
ふと振り返ると、妖しい雰囲気に驚きました。
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スモーク焚いてるのですね。
一幅の墨絵の様に、幽玄な感じさえしました。 -
時間もぼつぼつきているので、茶房「一望」を見ることに。
窓に映ったお庭です。 -
お庭見ながら、暖かいお茶なら最高ですね。
-
yumikenさんが、お席を譲られたのは、こちらですね。
窓もよく磨かれて、時のたつのも忘れるほど。 -
牡丹の素敵な絵があったりと。
ゴージャスな雰囲気が、日常を忘れて、旅はいいものですね♪ -
こちらの売店で、ハンドタオルの可愛いのを見つけて、しばらく逡巡^^
ハンドタオルは、頂き物が多いからやめることに^^ -
ここは皆さんが良く撮られてますね。
売店横です。
クリスマスツリーを模してる感じに見えました。 -
季節ごとのポスター。
これなら、季節ごとに行きたくなりますよね。
年間パスポートは、2000円からあって、1年間何度でもだそうです。
お近くの方なら、楽しみですよね。
今回ツアーは、一般12月は、1000円だそうで、10名で団体料金になるかどうかは?ですが。
入園料のページです、季節ごとにお値段は変わります。
https://www.yuushien.com/guidance/
ツアー代金は、足立美術館、松江城、堀川めぐり、由志園の入園料は総て込みなので、格安でしたね。 -
27日でしたが、まだクリスマスが続いてました。
冬休みなので、お子様が喜ぶようにとそのままにしてあるのか分かりませんが。 -
由志園を出て、鳥取に向かう途中に、この橋が見える所に来ました。
バスガイドさんが説明してくださったのですが、バスの中央部分に座っていたせいか、よく理解できませんでした(-_-;)
島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町へ中海をまたいで結ぶ、日本一のPCラーメン橋。
全長1,446.2メートルで、5千トン級の船が下を通れるよう最上部は高さ約45メートルに達するので、松江市側の勾配が高く、橋の横から見ると、その形状がよくわかるのですが、この時は、見れませんでした。
この写真で見ると、天にも昇るような橋に見えますが、ゆめゆめそのまま天国に行かないようにと思った事でした。 -
境港に来て、大漁市場なかうらにやってきました。
「ゲゲゲの鬼太郎」水木しげるは、大阪生まれですが、鳥取県境港で育ったので、街を上げて応援してるのですね。 -
大きな像が店の前にあったので、撮ってみました。
真正面から撮ると、何持ってるのか分からないので横から、名物カニですね^^ 鬼太郎も、宣伝に一役かってます。 -
水木しげるが、店に訪問した写真でした。
-
こんなフィギュアがあったり。
昔は、子供達もテレビでよく観てました。 -
歌川広重の『東海道五十三次』の世界を鬼太郎ファミリーが旅をする。
300の妖怪が次々に登場する全55枚の絵物語、妖怪道53次。
広重版と見比べてみるのも、面白いですね。 -
次は売り場に行ってみました。
さすが鳥取!お値段もいいですが、お味も良いでしょうね、こちらは安いツアーなので、バイキングの夕飯にちょっと出ただけでした(*´艸`*) -
こちらは、天然物の真鯛、大きいですね。
ここのお店は、お土産品も数多くあって、鬼太郎関連のお菓子も置いてあるので、孫にも買ってみました。 -
ノドグロ、ほんとに喉が真っ黒け。
これでもかと大口開けてますね。 -
次は、お菓子の城で、頂いたお菓子。
お茶も頂けました。
こうしてお土産店巡りして、お店のマージンで、安く旅ができるのでしょうね。
持ちつ持たれつの世界(´∀`*) -
こうして一路、蒜山高原に向かいました。
岡山県真庭市ですが、ずっっと前に大山登山の時にも、帰りに寄りましたね。
ずっと雪が降ってました。 -
ツアーだとお店について、即お食事ができるのが良いですね。最後のお昼ごはんですが、美味しく頂きました。
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せいろは、味ご飯で、あつあつ、2人分でした。
せいろは今ブームなので、去年初めて購入しました。
油を使わないので、健康的だし、寒い時や忙しい時など便利に使ってます。 -
出雲そばかどうかわからないですが、これもさっぱりして美味しかったです。
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雪がしんしんふってました。
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今回雪用ブーツはいてきました。
底に滑り止めがついたのですが、使うことはなかったです。 -
ここが最終訪問地になるのですが、外に出てみたくても、雪が相当量あるので行く気にはならなくて(-_-;)
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寒いので誰も外に出ていなかったです。
結局お土産売り場の広い店内を隅から隅まで見て回るぐらいしかすることが無く(;'∀') -
あっ!なんか奇妙な建物が!
バスに乗る前に気が付きました。
バスガイドさんが教えてくれました、隈研吾氏設計の建物だそうです。
GREENable HIRUZEN(グリーナブルヒルゼン)」が2021年7月15日に岡山県真庭市蒜山高原にオープン。この施設は建築家の隈研吾氏が設計監修した施設で、東京・晴海で一度活用された木造の建物を移築したものだそうです。
バスでロングドライブでしたが、無事帰宅することができました。 一人で運転お疲れさまでした。 歌手志望だったバスガイドさん、退屈な時間を楽しく過ごせました。 良い旅でした。
見ていただいて、ありがとうございました。
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