2025/11/29 - 2025/12/03
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tigerさん
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イスラム教徒が生涯に一度は行くべき巡礼地があるサウジアラビアは、長く
観光ビザを閉ざしていた。
特にメッカには、イスラム教徒しか近づけない聖地のようだ。
イスラム教義を厳格に守る国々であり、俗人には敷居が高い、特に飲んべいには・・・。
アルコールを摂取しないのも良いかと思ったのも、このツアーに参加した理由でもある。
★★★旅行記の内容は備忘録が目的なので、あしからず。
★★★「中東6カ国」全体の内容は、(1/6)カタール編に記載したので参照して下さい。
【サウジアラビアでの行程】(Day-9~13)
11月29日 マナーナ観光⇒⇒(陸路国境越え)⇒⇒リヤド(サウジアラビア) リヤド泊
11月30日 リヤド観光 リヤド泊
12月01日 リヤド観光⇒⇒15:00発(SV1463)⇒⇒メディナ16:40着 メディナ泊
12月02日 メディナ観光 17:00発⇒⇒(列車)⇒⇒ジェッダ18:54着 ジェッダ泊
12月03日 ジェッダ観光 13:55発(SV 500)⇒⇒15:5クウェート着 クウェート泊
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- サウディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
-
Day-9 2025年11月29日 ⇒⇒ リヤド
【サウジアラビア王国】:君主制
面積:215万平方km(日本の5.7倍)
首都:リヤド
人口:3,530万人(外国人居住者38%)
宗教:イスラム教
産業:石油、天然ガス、石油化学
2019年に観光ビザが解禁となった。 -
Day-9 11月29日(土)12時頃 昼食レストラン
サウジアラビア入国後すぐに昼食を頂いた海鮮料理レストラン。
【バーレーン ⇒⇒ サウジアラビア陸路入国】
(バーレーンはスムーズに出国したものの、サウジ入国でトラブル発生)
①役人が入国をスタンプ押し忘れ!。
荷物検査待機中にパスポートを確認したら入国スタンプが無い。
2度もパスポートの1ページから最後まで探したが無い!。
後でトラブルにあうと困るので、添乗員に話すと彼も2度確認、
そして現地ガイドが確認した後、ガイドが担当官のところへ行き、
スタンプを押してもらったが、スタンプが2重にずれて押してある。
担当官は「押した印章が薄くて分かりにくいので再度押した」
という理由にしたかったのだろう。さすが、公務員!。
②X線検査で私のスーツケースが引っかかる。
待機していると、スーツケースを写したスマホを見せられ、
小生のであることがわかり、隣の部屋で開けることに、、、。
目についた3日分の薬(錠剤)入り透明パッケージと小さな黄色い
個包装の飴について聞かれた。飴はキャンディーと答え、薬はいつも
持ち歩いている名刺サイズにパウチした持病の英文を見せ、OK。
③バス車内は麻薬犬による探査、スーツケースは全部X線検査となった。 -
Day-9 昼食レストラン
全長25kmの海上道路(キング・ファハド・コーズウェイ)の入国事務所を
超えた先にあるレストランで海が望める良い席だった。
道路名は開通当時の王の名前が由来。(工事費はサウジが負担)
7つの島を5つの橋で結んでおり、バーレーン側から3つ目の
人工島に国境がある。 -
Day-9 昼食レストラン
サウジアラビアで「人気 No.2」だそうだ。
窓際に席が用意されていた。
このレストランを、ツアー催行会社は毎回利用するらしい。 -
Day-9 昼食レストラン
スープの周りにあるのは
前菜: イカ・フライ、ひよこ豆、なす・ゴマのディップ、
サラダ2種、ムール貝
カクテル:ノンアルコールが2種 -
Day-9 昼食レストラン
主菜は、ウエイターがサービスしてくれた、
皿には、かにグラタン、エビ・スズキ・ハムールのグリル、ライス2種。 -
Day-9 昼食レストラン
テラミスと紅茶又はコーヒー。 -
Day-9 ⇒⇒ 首都リヤド
レストランを 13:35に出発し、
「ルブアルハリ砂漠」を西へ移動中。 -
Day-9 ⇒⇒ 首都リヤド 「ルブアルハリ砂漠」
途中2回のトイレ休憩を取り、一路リヤドへ。
サービスエリアの「モスク」に付属するトイレを借用。 -
Day-9 ⇒⇒ 首都リヤド 「ルブアルハリ砂漠」
ハイウエイでは、異常なほど多くの待機パトロールカーを見かけた。
スピードの出しすぎを監視しているというのが現地ガイドの説明。 -
Day-9 16:50頃 ⇒⇒ 首都リヤド 「ルブアルハリ砂漠」
現地ガイドも心得たもので、路肩に停車して「夕日撮影タイム」 -
Day-9 HOLIDAY INN MEYDAN
サウジアラビアの首都リヤドのホテルに19時過ぎ到着。 -
Day-10 2025年11月30日(日)
世界遺産「ディルイーヤのトライフ地区」(2,010年登録)
ここは入口で、この先しばらく歩くと世界遺産のゲートがある。
なぜか、ゲートまでの区間では「大型カメラ」は不可となっている。
スマホや小型カメラはOKとなっているが、最近のスマホは
性能が良いのに、なぜ「大型カメラ」ダメなのか???。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
土産店やトイレなどがある通路を
入場ゲートへ向かう際、世界遺産が見えます。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
昔ワディ(乾季に干上がる川)で、現在は道路になっている上に
かかる橋の対岸が、1744年~1818年第一次サウード王国の
首都であり、現サウジアラビアで信仰するイスラム教の
ワッハーブ派の発祥地。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」世界遺産入口
10時オープンなので、橋のゲートが開くまで待機
「当時の恰好」をしたガードマンを撮影。
ここから先は「大型カメラ」OK。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」井戸
ワジがあったので、井戸を掘れば潤沢な水があったのだろう。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
ワジがあり、小高い丘が存在するので、
オアシス首都として作られたのかも知れない。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
-
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
少し上って、遺跡に入ります。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
壁の四角い穴は、「明り取り」、三角の穴は「風取り」
という説明だった。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
-
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」:モスク
現地ガイドさんが、モスクでのお祈りを披露してくださいました。
窪んでいる方角にメッカがある。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」 全体模型
-
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
展示物を集めた建物や、冷房のある部屋や通路もある。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
いろんな遺跡やまだ発掘中の遺跡、そして展示が
ありました。 -
Day-10 「ディルイーヤのトライフ地区」
丘を下って戻ってくると、仮設レストラン風の
案内板がありました。 -
Day-10 昼食レストラン
-
Day-10 昼食レストラン
いろんな料理が並び、各自で取り分けていただきました。 -
Day-10 マスマク要塞
-
Day-10 マスマク要塞近くの「スーク」
アラブ人が頭に載せている黒い「輪っか」を作る実演を
見せてもらいました。
現地ガイドはここで買ったそうです。 -
Day-10 マスマク要塞近くの「スーク」
香水店や香木と香炉のお店など、、、。
スークは飽きたので、そぞろ歩きのみ。 -
Day-10 キングダムセンター(栓抜きビル?)
99階の最上部がスカイブリッジ -
Day-10 キングダムセンター 「99階スカイブリッジ」
-
Day-10 キングダムセンター 「99階スカイブリッジ」から
真っ直ぐな敷地の両側が道路になっている。 -
Day-10 キングダムセンター 「99階スカイブリッジ」から
反対側を見るとまだ空地が残っている。
周りはには低層の建物がびっしりと存在する。
旧市街の真ん中を一直線に開発したのかもしれない。 -
Day-10 キングダムセンター 「99階スカイブリッジ」から
-
Day-10 キングダムセンター 「99階スカイブリッジ」から
日が暮れてくると、車のライトが綺麗だ。 -
Day-11 2025年12月1日(月)リヤド国立博物館
1999年開館。
サウジアラビアについての歴史・地理・宗教を展示。 -
Day-11 リヤド国立博物館 「砂漠のバラ」
-
Day-11 リヤド国立博物館
下顎が長く進化したゾウの仲間「プラティペドロン」ノ化石。
何千年か前までは、この地域は緑に覆われていたはずだ。 -
Day-11 リヤド国立博物館
岩絵や、ルブ・アリ・ハリ砂漠のクレーターで発見された隕石など
多種多様な文化遺産が展示されている。 -
Day-11 リヤド国立博物館
-
Day-11 リヤド国立博物館
-
Day-11 リヤド国立博物館
-
Day-11 「ムラッパ宮殿」
リヤド国立博物館の敷地に、サウジアラビア王国初代の
アブドゥルアジーズ国王が1,939年から家族と暮らし
オフィスとして使用した宮殿。 -
Day-11 「ムラッパ宮殿」
特別に初代国王所有のヴィンテージカー4台を見学。 -
Day-11 「ファイサリア・タワー」
昼食レストランの前から見えた。
高さ267m、三角形のビルで頂上に球体が乗っている。 -
Day-11 昼食レストラン 「Almayass」
「レバノン」と「アルメニア」の料理 -
Day-11 昼食レストラン 「Almayass」
前菜 -
Day-11 昼食レストラン 「Almayass」
添乗員さんに貰った資料いによると料理は、
サラダ3種、ゴマとナスのディップ・ドルマ、サモサ、ピザ風パン、
ケバブ(チキンとビーフ2種)、ラザニア、チキンとマッシュルームの
クリームチーズソース、ビリヤニ、ローストポテト、デザート2種、
フレッシュオレンジジュース又はソフトドリンク。 -
Day-11 昼食レストラン 「Almayass」
-
Day-11 昼食レストラン 「Almayass」
デザート:ウスマリア(右上のコットン様の物)
マハラビエ(ローズ水を使ったミルクプリン) -
Day-11 レストラン 「Almayass」の全面道路
キングダムセンター「99階スカイブリッジ」から見た景色は、
一直線に伸びるメインストリートが印象的だったが、
それ以外の地域は写真のような低層の建物が密集してる。 -
Day-11 ⇒⇒リヤド・キングハリド空港(車窓風景)
新しい区画では、ビルの建設が続いている。 -
Day-11 SV1463便(尾翼には国章が描かれている)
リヤド・キングハリド空港 15:00発
メディナ空港 16:40着 -
Day-11 SV1463便
メディナは、大勢のムスリムが巡礼に訪れる都市。
メッカへのゲートとともに、海上交易の玄関でもある。
紅海側の山脈の南には、高い山もあり砂漠に雪が降る。 -
Day-11 「メディナ空港」
正式名称は
「メディナ・プリンスムハンマド・ビン・アブドウルアジーズ国際空港」 -
Day-11 夕日
-
Day-11 「ミレニアム・メディナ・エアポートホテル」
空港から目と鼻の先だが、開発中のエリアのためか
道路を遠回りしてたどり着く。
ホテルは最盛期には、巡礼者で満杯になる。 -
Day-11 「ミレニアム・メディナ・エアポートホテル」
ロビーにフリードリンクとデーツが置いてある。
普通のコーヒーがうれしい。 -
Day-11 夕食(ホテル)
-
Day-11 夕食(ホテル)
-
Day-12 2025年12月2日(火)
ホテル ⇒⇒ ヒジャーズ鉄道駅跡(車窓風景) -
Day-12 ホテル ⇒⇒ ヒジャーズ鉄道駅跡(車窓風景)
道路脇にはナツメヤシのプランテーションが見られる。 -
Day-12 「ヒジャーズ鉄道駅跡」
1916年にアラビアのロレンスとアラビア軍により、
壊された駅舎は火山岩が使われていた。 -
Day-12 「ヒジャーズ鉄道駅跡」
1908年にオスマン帝国によって建設され、トルコのイスタンブールから
シリアのダマスカス、ヨルダン、サウジアラビアのメディナが鉄路により
つながった。 -
Day-12 昼食レストラン「ホテル・メリディアン・メディナ」
昨夜深夜に気持ち悪くなり戻してしまったため、
朝食は絶食、昼食はスープとフルーツのみと相成った。
毎日ブッフェスタイルの朝・昼・夜食べ過ぎ、
そして毎回の食後スイーツが原因と反省した。 -
Day-12 「ホテル・メリディアン・メディナ」
昼食後、メディナ観光(預言者のモスク)となる為、
女性はホテルで借りた「アバヤ」に着替えて出発。 -
Day-12 「キブラテンモスク」
まず、キブラ(礼拝する方角)をエルサレムからメッカへと変更するよう、
預言者ムハンマドがお告げを受けた場所とされる。
「キブラテン」とは「2つのキブラのモスク」という意味。
モスクには中に入ることも、覗くこともできません。
モスクは623年に建設、1987年に再建された。
道路をまたぐ形で建っています。 -
Day-12 「キブラテンモスク」横の人工地盤。
右手にモスクが建っている。 -
Day-12 ⇒⇒ 「預言者のモスク」
途中でバスを降り、歩いて向かいます。
もう、大型のカメラは使えません。バスに置いてきました。
ここも、スマホと小型カメラはOK. -
Day-12 ⇒⇒ 「預言者のモスク」
近づくと、日よけらしい屋根が見えてきました。 -
Day-12「預言者のモスク」
異教徒は、この門より中には入ることができません。
中は広大な敷地のようです。 -
Day-12「預言者のモスク」
よく見ると、緑色の「ドーム」と「尖塔」が見えます。
メッカから移住してきたム「ハンマド」が乗ってきたラクダが
最初に膝をついた場所に住居を兼ねた小さなモスクを構え、
メッカから移住の2年後に亡くなりました。
グリーンドームの下がムハンマドの住居があった場所で
そこにムハンマドの墓があります。 -
Day-12「預言者のモスク」
日差しの強い場合は、傘を広げるようになっているようだ。 -
Day-12 ハラマイン高速鉄道メディナ駅
メディナ 17:00 発 ⇒⇒ ジェッダ 18:54 着
サウジ第2の都市「ジェッダ」到着後、バスでホテルへ -
Day-12 「SENTRO SALAMA」(ジェッダ)
-
Day-13 2025年12月3日(水) ホテル ⇒⇒ ジェッダ旧市街(車窓風景)
この自転車、ギネス認定らしい。 -
Day-13 ⇒⇒ ジェッダ旧市街(車窓風景)
広い空地は以前、旧市街だったところ。
オイルマネーで大規模開発がされ古い建物が取り壊されてしまった。
しばらくすると、近代的なビル群が現れるのだろうか? -
Day-13 ジェッダ旧市街「西門(アルファルダ門)」
昔この門から、写真の手前方向へと「メッカ」に向かった。
サウジアラビア政府は旧市街の保全に力を入れ始めてている。 -
Day-13 ジェッダ旧市街
「メッカ」へと続くここから、
伝統的な建築物が残る旧市街を散策した。 -
Day-13 ジェッダ旧市街
正面の白いミナレットがあるモスクは、約1,400年前に
貿易商が持ち込んだ大理石の柱でできている。
ミナレットは850年前のもの。
(古い時代ミナレットは付けなかったので、後年に建てられた。) -
Day-13 ジェッダ旧市街「ナシーフ・ハウス」
豪商で元ジェッダ知事ナシーフの邸宅として1872年建築。
建物はラクダも入れるようになっており、屋上に放していたらしい。
正面の壁にはトルコ時代の文章が彫り込まれている。 -
Day-13 ジェッダ旧市街
伝統的な建物が残っている。
壁面の部分は、中から外は見ることができるが、
外からは中を見ることは出来ない仕組みの窓。
茶色は砂漠のイメージ色、
緑色はサウジアラビアの大事な色とガイドは説明した。
確かに国旗の色も緑色だし、オアシスも緑の木々が生い茂る。 -
Day-13 ジェッダ旧市街
この辺りは現在文化省による修復工事が進んでいる。
工事業者はこの種の建物に慣れたエジプトの会社。 -
Day-13 ジェッダ旧市街「カフェ」
伝統家屋のカフェでサウジコーヒーで休憩。
お茶請けはデーツ。 -
Day-13 ジェッダ旧市街「土産物屋」
そろそろ、商店が開きはじめた。
価格は「観光地価格」だった。 -
Day-13 ジェッダ旧市街
西門まで戻ってきました。
これから空港へ行き、「クウェート」へ移動。 -
Day-13 ⇒⇒ ジェッダ空港(車窓風景)
ジェッダの港、税関の建物らしい。 -
Day-13 ⇒⇒ ジェッダ空港(車窓風景)
ジェッダの港湾施設 -
Day-13 ジェッダ空港
「ジェッダ・キング・アブドウルアジーズ国際空港」が正式名称 -
Day-13 ジェッダ空港
天井のデザインが凝っています、さすがお金持ちの国です。 -
Day-13 ジェッダ空港
-
Day-13 昼食BOX
立派なBOXだが、中身が、、、???
空港のレストランが提供するランチボックスが
「しょぼかった!」ので、夕食時にノンアルコール・ビールを
提供するとのこと。 -
Day-13 サウジアラビア航空 SV 500便
ジェッダ空港 13:55発
クウエート空港 15:55着(時差▲1時間)
いざ、6番目の国「クウェート」へ。
以降は、6/6 クウェート編へ。
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