2025/12/04 - 2025/12/08
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しみったかさん
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香港から早めにシンガポールに移動。
いろんな表情が気軽に見られて、いい街歩きができました。
長居するとお金がどんどんなくなっていきそうなので、後ろ髪惹かれながら、3.5日滞在しました。
シンガポールから陸路でジョホールバルに移動したところまで書きます。
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HKG発QS883便に搭乗。
気分を温めるべくシンガポールスリングを注文するも、(エコノミーには?)「今日は無い」との返答。 -
空港混雑のためマレー半島南東で1周旋回し、およそ40分遅れで到着。
到着が遅れはしたが、快適な機内だった。
シンガポール沖に待機しているタンカーや貨物船が、ガ〇ダムやマク〇スのスペースコロニーの画にすごく似ている。
かねてより個人的に、シンガポールはスペースコロニーなんじゃないか、地表から0.2㎜くらい浮いているのではないか、と妄想している。 -
SIN(シンガポール・チャンギ国際空港)到着後、Juwelを数時間探索。
各フロアを歩いてみると、無料でも中心部の光景を味わえるところが結構あった。
この光景、マクロスフロンティアでシェリル・ノームが歌っていたところに似ていないだろうか。
やはり、シンガポールはスペースコロニーに最も近い場所だと思う。 -
Juwelの1Fから前景。
入国後エリアのT2とT3を結ぶスカイトレインが、Juwelの中空を突っ切って運行されていた。
この光景!ガ〇ダムやマク〇スで見たことあるやつ!
やはり、シンガポールはスペースコロニーに最も近い場所だと思う。 -
シンガポールから先、暫くインドシナ半島(東南アジア)を周遊する。
香港・マカオでお世話になった地球の歩き方eSIMは、東南アジア周遊が割高だった。
シンガポール以降は現地SIMを活用したいと思っていた。
チャンギでSIM・eSIMを買う際には高値掴みに気を付けたほうが良い、と予習していたため、下記サイトを参考にしながらお目当てのSIMを探した。
https://ryokoukankou.com/singapore/blog/008-sim-card-singapore.php#google_vignette
上記URLの通り、Travelex(両替所)でSingtelのSIMが売られていた。
写真の右下の赤いポップがSIMを打ってるサイン。 -
SIMのポップはこちら。これは情報が無いとわからない(笑)
こういうときに、サブ携帯の楽天mobileが勝手につながっているのがめちゃ役立つ。
【楽天mobileはこちら】
https://a.r10.to/hkrtz1
ここでSIMが欲しいというと、メニュー(マクドナルドのメニューより簡単なので、英語が出来なくてもだいたいわかる)を見せてくれた。
パスポートと一緒に、28日有効、500GB+周辺国3GB、18SGDのSIMを購入。
※「現金のみ」なので要注意。もっとも、目の前で両替できるし、近くにATMもある。
3SGDはMRT&バスに乗れるEz-Link(交通系IC)のチャージだった。
中心部からのMRT1往復で少し残額が残るくらいのチャージ額。
もちろんトップアップ(チャージ)も可能。MRTの駅に移動して改札前の端末でチャージできた。
シンガポールの後、マレーシア、タイに陸路・海路で国境越えする予定なので、周辺国3GBもとてもありがたい。 -
ちなみに市中のSIMはこのくらいの料金(後ほど宿の周辺で撮影)。
割高感はそんなになかった。
(もちろん市中の方がデータ容量も選べるし少し安い。利便性と料金のバランスで選べばいいと思う) -
シンガポールで宿泊した「dream lodge @ tyrwhitt」。
3泊お世話になった。
結論、香港で泊まったゲストハウスの10倍は良かった(個人の感想です)。
ポッドがちょっとだけ広かった。湿っぽくない。天井が高い。シャワーブースが広め。静か。
タオルも替えてくれと言えばすぐ替えてくれた。共有スペースも綺麗だった。
Agodaから前日予約で約7000円/泊だった。
ホテルの居住性ではないが、「寝るだけ」と割り切るまでも不要だった。 -
2日目。
昨夜はJuwelに3時間くらい居座ったので、宿に着くのが遅くなった。
この日は昼前に行動開始。
宿の最寄り駅からMRTチャイナタウン駅まで移動。
チャイナタウンで昼飯を物色。 -
Yam Cha Restaurant という、いかにもそのままな名前のお店に着座。
Google Mapで評価が高い&コメント多い&暑いので軽めがいいの理由で選択。
とてもよかった。
ポットで出してくれるお茶を、数種類から選べた。
店員に「ちーさんてぃまん」とか言われた、(聞き取れていない(笑))聞きなれない言葉にひかれて食いついたところ、何やら花が開くような動作をしてくれた。
花茶みたいの?と思ったので頼んでみた。
良い色。カモミールに少し茶葉寄りの味が付いた感じ。冷房がガンガン聞いた南国の点心にはとても合いそうな気配。 -
店員の発音に近そうなものを探し、検索してみた。
「菊花茶」というらしい。
この後出てきた点心とめっちゃ合った。お勧めです。 -
ピータン粥。うまし。
上に載っているえびせんのようなものが、食感のアクセントになっていた。 -
エビの湯葉まき揚げのようなもの。うまし。
-
香港の湿気ジメジメの宿で寝ているなかであせもが出てしまい、どうにも不快なので、シーブリーズ的なものを探しに近所のモールを数軒探索。
結果見つからなかったが、探索ついでに物価のイメージはつかめた。
青島ビールが1本6.9SGD。約700円。酒は高い。 -
ユニクロのパフテック79.9SGD。約8000円。
日本より少し割高なくらい。
円安のせいか、コロナ禍前よりも海外のユニクロでの割高感が薄れてきているように思う。 -
思い付きでMRTハーバーフロント駅まで移動。
人の流れに乗っていたら、モノレール駅の案内を見つけたので、行ってみた。
セントーサ島へのアクセスだった。
近くのロープウェイがめちゃ高だったのでビビったが、こちらは4SDGで乗れた。
しかもEZ-Link利用可能。 -
セントーサ島に向けて出発。途中ユニバーサルスタジオシンガポールと、もう一駅を経て、ビーチの最寄り駅に到着。
車内のカッコいいアナウンスが、ディズニーリゾートラインに似ていてウケた。 -
モノレールの終着駅から徒歩1分くらいで、最寄りのビーチの入り口に到着。
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セントーサ島全域の地図。
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Palawanビーチで一杯。
ビーチ沿いに7-11があり、そこで売っていたキングフィッシャーが珍しかったので購入。
セントーサ島は過ごし方次第では、だいぶコスパが良さそうに思った。
レジャーシートを持ってきてくつろいでいる地元民も多かった。 -
島内を横断する無料シャトルに乗って、島の西端のSilocoビーチにも行ってみた。
こちらは中心部よりも静か。 -
中心部に戻り、シンガポールへ帰ることにした。
帰りもモノレールで返ろうとしたが、バス乗り場に無料シャトルの看板があったので乗車してみた。
12番バス停から15分くらい間隔で発車しているようだった。
ハーバーフロント近くの停車場まで連れて行ってくれた。 -
MRTでジャラン・ベサール(Jalan Besar)駅に移動。
駅からJalan Besarを北東側に直進して、その日の晩飯に向かった。
一帯はインド系の人たちが多いエリアで、リトルインディアよりも落ち着いた感じだった。 -
この日の晩飯。
行けなかったスリランカ、せめてスリランカ料理だけは食べようと、宿の周辺でGoogle mapで評価が高い店に行ってみた。 -
Fish Kottu(魚のコットゥ)を注文。
メニューには、店頭のショーケースから選べるバッフェや数種類のカレーが盛られたシグネチャーもあった。
が、今はできないという。
シンガポール風料理もあるよと言われたが「そういうんじゃない」と思いながら渋っていると、これはどうだと勧めてくれた。
ソバめしに近い構成。刻まれている麺が平打ち麺に代わり、ペッパー強めのカレー味になった感じ、と思って貰えれば。
麺と思ったモノは、実際はロティという小麦の薄焼き生地らしい。
14.5SGD。ちょっと高いなと思いつつ。上品なお味に思えた。うまし。
現金で払ったら、0.5SGDお釣りをごまかされた。
ちょっと待てとレシートを見せるも、あちらもレシートを指さして15SGDだと言ってきた。
この旅で初めて、釣りをごまかされた。 -
3日目。この日も昼前の動きだしだった。
宿の共有スペースで仕事をしたのち、始動。ちょっとしたノマドワーカの気分。
香港で気になりだしたKFCを改めることにした。
オリジナルチキン4.45SGD。約450円。
香港に続き、シンガポールもチキンが高い。 -
水とチキンを購入し、実食。
衣は日本よりサクサクに感じたが、香港ほどの厚さ(カリカリ)は感じなかった。
味は塩味が強め、スパイスの加減は日本のそれに似ていると思った。
肉が若干パサパサに感じた。 -
美味しい”ジンガー”
惜しい。こういう惜しい日本語の類、シンガポールにも、しかもKFCにあるんだなとクスクスした。 -
小腹も満たしたので、腹ごなしに移動。
(昨晩の魚のコットゥの量が多く、いまだに残っていたので、チキン1つで十分だった)
ブギス駅から徒歩で、アラブストリートに移動。 -
綺麗な街並み。
折角なので、奥に見えるモスクに行ってみることにした。 -
観光客の玄関はこっちだよー
※この案内に向かっていけば入場できる。イスラム教徒の男性用・女性用の入り口には入っちゃだめ。 -
午後2:30。
ちょうどモスクツアーが始まるところだった。
玄関先のスタッフに「英語分かる?」と聞かれたので「ちょっとだけ」と応じたところ、「大丈夫!」と言われたので、参加者パスを受けとった。
モスクの公式ガイドの方が、丁寧なガイドをしてくれた。
英語力微弱な自分でもそれなりに分かるくらい、ゆっくり・わかりやすい単語で話してくれたのがありがたかった。
(後日ランカウイで参加したツアーのガイドの英語は、ほとんど聞き取れなかったので…やはりこの人の単語と発音が凄く優しいのだと思う。)
イスラム教徒のモスク入場の仕方、モスクの建築がキリスト教会、タージマハル、中国寺院などの影響を受けていること、お祈りのときに頭を付けるのはなぜか(神の前では職業や貧富の別がないということを再認識する)、等々。
そういう背景なのねと納得。
文脈が掴めるとイスラム教の習慣や様式についても「理解」できるように思った。 -
アザーンの歌詞。歌も披露してくれた。
忘れがちだが、イスラム圏では右から左に書かれる。
英訳は左から右に書かれている。 -
お祈りの仕方。
来月のサウジアラビアに向けて、予習ができた! -
イスラム教の1日の習慣、今日はどの時間に何をするかを示しているらしい。
1時間、良い体験でした!
参加無料だが、最後にアンケートと寄付への協力が依頼される。
いずれも強制ではなく、お願いベース。しかもやんわり。押し付けてこない。
押し付けてこないことへの好感と、良い体験へのお礼として、10SGDを寄付して退場した。 -
寄り道しながら20分くらい歩いて、ラッフルズホテルに到着。
てっきりマーライオンの後ろのホテルだと思っていたが、違かった。 -
お目当てのものは、この先。
-
Long Barに到着。カウンターに通された。
まぁせっかくなので‥と思い、アレを注文。
全ての席で、ピーナッツ食べ放題。
というかおそらく、つまみはコレだけ。 -
シンガポールスリング。45SGD。
おそらく、というかほぼ確実に、人生で最も高いカクテル。
あれれ???シンガポールスリング、おいしい!
気候と店の雰囲気ゆえだろうか、ほんとにおいしかった。 -
ピーナッツ袋のとなりにあったトレーは、スリングに刺さったパイナップルをかじった後に置くためだったらしい。
ウェイターさんが丁寧に教えてくれた。
ピーナッツのからは床に落としちゃうスタイル。
気付けば床に置いていたリュックがピーナッツまみれだった。
タイガービールのドラフトも飲んで、約1時間滞在。
81.53SGD。約8200円。おそらく人生で最も高い2杯。
でも価値ある時間でした! -
リトルインディア駅最寄りの大きなホーカーセンターに移って、スリランカ料理のプレートを注文。
あれこれ持ってもらったら11SGDになってしまった。
辛い、汗がとめどなくでる。が、うまし。
となりの席に座っていたスリランカ出身の学生さんが、気遣ってティッシュと辛味を抑えるっぽい液体を貰ってくれた。
スリランカの様子について少々聞いた。
ホントに辛い。マサラというより、唐辛子を強く感じた。でも旨かった。
汗がとめどなく出て、店の人がびっくりしていた。
昨日の店も同じだったので、スリランカ料理は唐辛子が前に出てくる感じなんだろうと思う。 -
4日目。チェックアウト後の宿に荷物を預けて、最期にテッパンのあそこに行こうと思い立った。
近所のバスで近くまで行ける手はずだったが、降りる予定のバス停の直前で予定コースをはずれて焦った。
理由はコレ。
シンガポールマラソンが催されており、ゴールのマリーナベイ一帯が交通規制されていたため。 -
降車するはずだったバス停を通りかかったときに、答え合わせをした。
書いてた。
これは私の不注意。 -
交通規制の一帯をだいぶ遠回りで抜け、マーライオンさんを一見。
特に思うことは無く。 -
マーライオンからの帰り道、MRTで来れば赤道直下の真昼の炎天下に遠回りしなくて済んだことを知った。
Esplanade - Theatres on the Bayという建物の近くにある出入口が、おそらくマーライオン最寄りの地下道への出入口。 -
MRTのCity Halll駅からこの案内に沿って歩いていけば、炎天下を避けられたことを発見。
-
City Halll駅から宿に帰るならLavender駅から10分くらい歩くのが最短だったため、そうすることにした。
(最寄り駅はBendemeer駅だったが、遠回りだった)
Lavender駅を出て北側の団地を突っ切って歩いた。
1階は小さなホーカーセンターみたいになっていて、気兼ねなく歩けた。
歩いている途中でふと、ミシュランビブグルマンに掲載されたという海南鶏飯屋さんを発見。
ちょうど昼飯が食べたかったので、一皿頼んでみる。 -
蒸し&焼きの合い盛りの小サイズを注文。
5.8SGD。約600円とお手頃。
3日過ごすと、シンガポール滞在のコスパも良くなってきた…もう発つのが残念。
人生で1~2番目に旨い海南鶏飯だった。
Tiong Bahru Hainanese Boneless Chicken Rice
https://maps.app.goo.gl/Q35P4oJt7FuvB4BP8 -
宿でジョホールバル行きの列車のチケットを印刷して貰い、国境駅までバスに乗車。
宿の人は「QRで乗れるわよ」と言っていたが、「私の保険のため」と言って印刷して貰った。
※実際はQRではなく、パスポートで乗車 -
チケットをよく見ると…かつてQRが表示されていたであろうところに、「パスポートをスキャンしてね」と書いてあった。
が、何かあったときのために、念のため印刷してもらった。 -
宿から北に向かって5分くらい歩いたところから67か64のバスにのり、ジャラン・ベサール(Jalan Besar)駅で170番バスに乗り継ぎ。
Google mapも宿の人も、同じ案内をしてくれた。
宿の人曰く「1.5時間って言われるけど、1時間くらいで着くよ」とのことだった。
実際1時間ちょっとで着いた。 -
シンガポールをほぼ縦断。
途中の車窓が、ガンダムSEEDのコロニーにめっちゃ似ているなぁと思った。
やはり、シンガポールはスペースコロニーに最も近い場所だと思う。 -
キラ・ヤマトがガンダムに乗る前に住んでた家って、こんな感じの場所だった気がする。
やはり、シンガポールはスペースコロニーに最も近い場所だと思う。 -
シンガポール・マレーシア国境に近づいてくると、街の様子が変わった。
なんというか、所謂アジアの地方都市のそれに近い光景になってきた。 -
170番バスの終点のちょっと手前、Woodklands Train Check point バス停に到着。
ここが国境越え列車の最寄り。 -
バス停から案内表示に従って歩くと、3分くらいでWoodlands CIQ駅に着く。
【ここから先は撮影禁止】
この後、駅で乗車開始まで待機ゾーンで待つ→シンガポール出国とマレーシア入国を乗車前に済ませる→乗車まで待合所で待機→乗車。
周囲には売店もカフェも無いので注意(唯一あった自販機で水とスナック菓子は買えた)。
トイレは駅の外側をチケットカウンター奥に進と、仮設トイレがあった。 -
念願のShuttle Tebrauに乗車!
乗車時間5分の短い国境列車。 -
橋を越えていく。
-
ジョホールバル JB Central駅に着いてから、Shuttle Tebrauをパシャリ。
本当はホーム端まで撮影に行きたかったが、ビビッてやめた。
(乗客を入れ替えて運用していて、私たちがホームを上がり終わったところで、シンガポールに向かう人たちの乗車が開始されていた。なので客扱いが結構あわただしい。)
現代的な大規模駅に入線するディーゼル機関車の音が、なんとも良い。 -
Shuttle Tebrauの乗車口。
ZIMAのネオンサインみたいだった。
KTMBというのは、マレーシアの鉄道公社の頭文字。 -
乗降車時は、段差注意。
-
とても良いテツ分(乗り鉄・取り鉄)補給ができたうえで、駅のコンコースに上がった。
だだっ広い駅なのに、Shuttle Tebrauの往復以外には遠距離列車が今日はあと2本、という運行予定。
この駅のサイズは必要なのだろうか? -
チャンギ空港で買ったSingtelのSIMの国際ローミングは、すこぶるよかった。
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JB Central駅で早速、KFC改め。
2個で15.99RM。約600円。1本約300円。
シンガポールよりだいぶ安い。 -
ここでも最小構成を注文。
めっちゃ出てくるのに時間がかかった。この辺りはシンガポールとは違う。
ああ、マレーシアに来たんだった、と実感。
私が間違えたのだと思うが、テイクアウトで出てきた。
何故かケチャップがめっちゃ入っていた。
チキンのお味は…衣はシンガポール同様の軽めのサクサク。塩味は薄目。スパイスがあまり感じられず、なんだかジョリビー寄りの印象だった。
肉はめっちゃジューシーだった。
隣国とこんなに違うんだ!と驚いた。 -
街並み。絶賛再開発中に見えたが、歩道のぼこぼこ加減とか、道端で人たちがだべっている感じとか、「あ、よく見るアジアな感じ」と思った。
治安が悪いわけではないのだが、シンガポールから橋を越えただけで、雰囲気が変わった。
やはり、シンガポールはスペースコロニーに最も近い場所だと、改めて思った。
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