2025/09/28 - 2025/10/14
29位(同エリア149件中)
toc blancさん
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<屋内に滞留する船客>
本船は定員約3,500人を想定、プールサイドで
日がな一日、ゆったりくつろいでネ....を見込んでいるのですが、今回のように「屋外」「プ-ルサイド」が使えないと
船客は屋内に滞留してしまいますね
連日、早い時間からピアッツァ(アトリウム)を取り囲む
椅子はFULL!! 全く空きが無い状態。BARの滞在時間も
長めになっていたように思います
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-*-**-*-*-*-*
1.a. 2025-09-27 HND→ →
1.b. 2025-09-27 →シアトル空港→市内(泊)
2. 2025-09-28 SEA出港
3. 2025-09-29 終日航海
4. 2025-09-30 ケチカン, アラスカ
5. 2025-10-01 ジュノー, アラスカ
6. 2025-10-02 ハバード氷河 (シーニック・クルーズ)
7. 2025-10-03 ウィティア (アンカレッジ)
8. 2025-10-04 終日航海
9. 2025-10-05 終日航海
10. 2025-10-06 終日航海
11. 2025-10-07 終日航海
日付変更線通過
12. 2025-10-09 終日航海 ★
13. 2025-10-10 終日航海 ★
14. 2025-10-11 終日航海 ★
15. 2025-10-12 終日航海 ★
16. 2025-10-13 終日航海 ★
17. 2025-10-14 東京国際C.T. ★
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ディスカバリープリンセスで
シアトル→東京(お台場)までアラスカ経由
北太平洋横断クルーズしました。
どれくらい荒れたかUS民のゆうつべ
↓
https://tocblanc.exblog.jp/38345155/
写真は
時系列で無い場合があります。
2026-02-27 UP
- 旅行の満足度
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
-
過去、
終日航海が続くクルーズしましたが数日にわたって海が
これほど荒れたことは無く。幸いにして我々は
船酔いとは無縁でしたが、つくづく「大型客船で助かった」と
思いました
↑
一般に大型客船のほうが船体動揺は少ないため -
ここから数枚も
2025-10-09 終日航海日
https://4travel.jp/travelogue/12017186
のエピソードです。 -
《PATTER(船内新聞)》
忘れたり無くしたワケではありません。日付変更線を通過したので
10月8日は
SKIPです -
ようやく陸地が近づいてきました
-
2025-10-09
ナイトシーン
good spiritsのお運びの彼らが -
皆、Tシャツ着てる!!
いつも制服でシュッとしているのに
この日はカラフルT -
パブに巡回に来たS.V.のD氏に聞いてみた
「どうしてTシャツなの?」
「今夜は『Back to the 80's party』だからだよ」
80年代パーティ!!
「撮っていい?」パチリさせてもらいました。
あら!よく見るとローラースケートのイラストだわ -
パブで少し話をするようになった船客
カナダ人夫妻(いつもタブレットで野球観戦している)彼らは
息子さん夫婦が日本に旅してとても良かった、と聞いて
このクルーズを選んだそう。
私「日本が誇るのはトイレが綺麗なこと」
「それもチップ、不要で」と言うと奥さん、「No tip??」と
えらく驚いてました。
この写真は彼女に1-ショット、おごってもらった
の図
ショットグラスの一杯、今となってはナニを頼んだのか
全く記憶に無い(笑) -
ディスカバリープリンセスの3か所のダイニングには
アラスカクルーズで寄港する港の名前が付けられています.
「ジュノー」「ケチカン」
そして「スカグウェイ」(スキャグウェイ)SKAGWAY
今回の我々の航路では寄らなかったですが、一般的なアラスカクルーズ
ではポピュラーで、あの
氷河ツアーのウルフマン運転手さんも
船に帰る道中「次に行くのはどこだい?SKAGWAYか? シトカか?」と
我々に聞くくらいでした -
この日、ひとりでMDRケチカンで朝ごはん。
すぐに「プライベート」に案内してもらえた。この頃 -
船体動揺の影響かブフェが一時閉鎖したようで着席後
ダイニング入口が長蛇の列に
↑
入口に最も近い席に案内されたので良く見えた -
アジア系の押しの強いかたがたは「窓際」とか色々とテーブルの希望を
言うので、MDRのマネジャも大変そう....
そのうち「窓際は全部、Full]と言い出したから
ホントに混雑だったのね -
フルーツのあと希望のものが来ません。「パンケーキとハムと...」
すぐに持ってきてくれたけど....パンケーキなのにバターが無くて
「do you have butter?」
持ってきてもらったけど
「え?これバターなの?」ホイップクリームみたいな
白っぽいモノ -
ダイヤで「WA SYO KU」を出すって
すごい営業努力なのだと改めて実感!!!
@ダイニング「ケチカン」 -
いつものように「good spirits bar」のカウンターに
-
陣取っているとピアッツァ(アトリウム)では
ナーサリーの紹介が始まりました.
プリンセス社に限らずほとんどの客船内には託児施設があります.
担当クルーも常駐していて
学齢前からティーンまで各年齢別に細かく分けて、預かるシステムが整っています.
日本にはあまり浸透していないですが「大人の時間」は
「子供は別に過ごす」という考えからきているようです. -
ナーサリーのボスがマイクを握りクルー(保育士さんの仕事)を
一人ずつ「ローラfrom US」←架空です。
....と呼びあげていました。何人か呼んで行くうちに「ん?
今、from JAPANて言ってなかった??」oh!!!
日本人クルーが乗っていました!
イベントが終わった頃合いを見て お話させていただきました。彼女自身もディスカバリでの仕事は初めてだそうで
東京に着いたらダイヤへ異動(移動?)とのことでした -
Tito's frensh mint martini@グッドスピリッツ
ティトズ フレッシュ ミント マティーニ
↑
クルーズ通して「ミルキーウェイ」並みに頻繁に注文したカクテル。今度
ダイヤモンドでも
試してみようっと♪
Tito's fresh mint martini
レセピ:ウォッカ+コアントロ+ミント
tito's handmade vodka
cointreau
mint -
お天気が変わってきたかな
-
《船内ウロウロ》
何基もあるELV. 魚眼(?)のようにしていないと「どれがくる?」
せっかく来ても間に合わなかったり(哀
「来たよ」とライトで教えてくれます。新しい船は
こういうところが〇 -
デッキ18
=スカイデッキ -
お天気が少し良くなってきたので
-
久しぶりに
-
外に出て見ました
-
天候、季節、クルーズの海域などに左右されるので
客船の -
全ての施設を楽しむことはなかなか難しいですね
-
夕日も見えるくらいになった!
-
こちらはある日のブランチ
ビュフェから -
階段の踊り場に架かるアート
-
神出鬼没な画家の作品かと思って見てみるけど
違うみたい ←近くに寄って確認済 -
《ソルティドッグ カフェ》
1~2回、バーガー注文し持ち帰ったことあります。
めちゃくちゃ寒い、雨も吹き付ける日だったので担当クルーも
寒そうだった~!!
ダイヤモンドだといつも長蛇で待つこと必至だけれど今回の本船では
あまり流行っている様子は無かったです
↑
本当にお天気次第 -
あ、やっぱり
営業せず
《シービュー バー》 -
GIGI'S《ジジズ ピッツェリア》
カジュアルダイニング -
《ジジズ ピッツェリア》
カジュアルダイニング -
《ジジズ ピッツェリア》
カジュアルダイニング -
《ジジズ ピッツェリア》
カジュアルダイニング -
プラスプランの特典は使いきったけれど
さらにSUSHI
寿司行った日。 -
この日はカウンタで。
ドリンクメニューにはサッポロとアサヒが書いてあるけれど実際は
ASAHIは無くて -
男性フロア...シンガで降りる....クルーが言うには
「東京で積むらしい」
と言っていた。けど確か、アサヒ様はサイバー攻撃で出荷が
ままならなかったかと....(2025年10月時点) -
OBCが150$くらいあったので来てみたけれど
これでも
クレジットは消化しきれず -
夜は皆さま、ダンスを楽しんでおられます
-
2025-10-12 終日航海
-
ブフェのテーブル
-
ようやく開けられたのでバルコニーに出てみた
でもまだ海は鉛色。
ウチから持ってきたお菓子(温存し過ぎ)を食べきってしまおうと
お茶してます。 -
初めてフィットネスセンターへ入ってみた。
皆さん、ランニングだか -
walking machineで汗をかいています。
「シャワーは無いの?」と
船客のひとりに聞いてみたところフィットネスセンターに
「シャワーは無い」と。
小さいフロア...ヨガとか?...もありました。利用しているかた
おられたので写真は無し。
結局今回もプラスプランのフィットネス権利は一回も使わずじまい -
さて食前酒
ブディのつくった -
モヒート
passion fruit mojito
いただいてからの -
《DINNER》
-
これ!
今回のNo.1
パスタ!!
「cheesy torrtellini with ham and peas」
いつもこういうパスタならいいのに.... -
escargot
エスカルゴ -
wedge salad
ウェッジサラダ -
《主菜》
truffle risotto with grilled jumbo prawns
リゾットが敷かれた上に海老 -
《主菜》
Tunaとオニオンリング: seared mustard-rusted tuna
soy-glazed corn, spinach,crispy onion, ponzu
↑
ポン酢だったのね -
プリンセス船のdinnrでは
デザートメニューは食後に改めて手渡されます -
《デザート》
外側がピスタチオの緑色したケーキ
マカロンリングは別添でサービスされた -
https://4travel.jp/travelogue/11993885
↑
2025年ダイヤモンドプリンセス船内と同様
コーラルやダイヤに比べるとドームの台座周りのホワイトチョコが
クッキリ見えず完成度イマイチな
ディスカバリーのパティシエ
チーム(辛口、ご容赦!)
-------------
royal princessの食事が良かったし(メインウェイターも良かったし)7月のダイヤが美味しくなっていたからディスカバリには
やや失望。沢山作ることの弊害?いや
ロイヤルは同じ規模の船だけど「イマイチ」って思うことは無かったな
食後はSHOW -
早々に着席!!
結構に席はうまっていました。
場末のBARという設定のショー『スポットライト』はプリンセス社の
どの船より新しいモノで -
クルーズに行く前から一番楽しみにしていた
演目。
アプリに現れては消えたり、と日付がコロコロ変わって
「いつヨ.......??」とヤキモキしたけれど期待通り
音楽も♪ダンスも好み、
楽しかった~!!!
最後に
クルーズディレクターのJAYSONが登壇
残り少なくなった船上の日々「楽しんでね」などと語ります -
カクテル『トーステッド アーモンド』toasted almond
作ってくれた彼、今回のクルーズで乗船後、初めて会話したバーテンダ!
グラスに並々なので日本酒の
もっきり
よろしく「口から」いきましたヨ(笑)
ミルキーウェイと酷似しているけれど
こちらのほうが
ずっと甘い!
ありがとう、楽しかった!! -
いよいよ日本が近づいてきました
-
千葉県の地名が表記されてます!!
船内時間は進み過ぎていたようです。
(携帯の撮影時間と船室モニターの時間を照らし合わせてみて) -
トイツ?のビール『パウラーナー(Paulaner)』を片手に
しぶしぶパッキング
します....(哀
--------------------------------------------
パウラーナー(Paulaner)は、1634年にノイデック・オップ・デア・アウ(Neudeck ob der Au)クロイスターの修道士がミュンヘンで創業したドイツのビール醸造会社である。托鉢修道会の創設者であるパオラのフランチェスコの名前に因んでいる。オクトーバーフェストにビールを供給する6社のうちの1つであり 、ドイツのビール会社の第6位に位置付けられている。
----------------------------------------
https://europe-beer.online/paulaner/ -
大きなストレス無くクルーズできたのは
-
お部屋の満足度があったからだと
思う。やっぱりバルコン付いていると良いですね
↑
そうは言いながら今、予約しているダイヤモンドは全て
内側客室です(笑) -
『フェアウェル(さよなら)ヴァラエティ』@シアター
を知らせるデジタルサイネージ
気になりつつも毎度
行くことがない、パッキングに追われて行かれないのよね.... -
最後の夜
最後の晩餐 -
《前菜?メイン?》
ああ、名称忘れ。ミルフォイユ状の生地に
魚介の詰め物 -
《主菜》
おお!
ビーフウェリントン!!
乗船初日のメニューとして定番と思っていたけれど
最後の晩餐でお目にかかるとは。 -
《PASTA》
あら?
ダイニング内が暗くなったわ -
ベイクド アラスカ パーティ
この写真では、解かりづらいけれど(笑)
クルーズの最後の晩餐時の
恒例行事 -
最後のデザート
-
ベイクドアラスカ
隣のソロトラベラー=グルマン(?)でいつもメインを沢山、注文しておられた
おじ様に「I have to say Good-by」とお別れ。
彼はこのあと東京を楽しむらしい。
最初のお声がけ
「私たち、羽田から飛んできてシアトルから船に乗ったけど
飛行時間が10時間で うんざり」とお話したら
「ボクはもっとだよ、エアカナダで…」と言っておられたから、東京のあと
トロントに飛んで(乗り継ぎ)さらに
メヒコだかブラジルに帰られるはず。
東京では寿司に行きたいと言うので「回転すし」…値段も分かるし
言語も選べるから勧めたけれど
行かれたかな??? -
イベントが多かった「vista ラウンジ」
モブダンス等々で いつも来ていたところ。
ボス「C」とインドネシアンの「I」
私の中で彼らは「師匠(ボス)」と「弟子」
実際、彼(写真左)自身、力量をとてもよく分かっていた様子。
彼らのおかげで楽しかった♪ -
食事の前には一つしか荷物を出せなかったので一度
部屋に戻って
もひとつBagage out
翌日、東京で下船する人もいるけれど1,500人は このままシンガポールまで
乗って行く。クルーも東京でおりて休暇に入るひともいる
不思議な「夜」 -
最後はパブに来ました。オマリーズ
↑
写真の左の柱の向こうにクルーズディレクタの
ジェイソンらが来ていた!
今まで彼らの写真、撮ったことなかったし -
S(左の女性)に
「(写真)SNSに使っていい?」と聞いたところ
OKでした -
10月14日Am12:31
お部屋のモニターで
「minamiboso」「館山市」と読めます
-------------------------------
10月14日 私たちの
下船日です -
大井ふ頭のガントリークレーンが見えてきて
しまいました -
10月14日
Am06:57 -
今回の下船にあたっては
各荷物タグの色別で
待機場所(Lounge Location)が決まっていました -
ここから
お台場、クルーズターミナルの写真が続きます -
老婆心ですが
-
ここでディスニークルーズ by オリエンタル〇ンド
の
発着、大丈夫なんでしょうか??? -
スミマセン、ここから写真
大量です -
適当に
-
スルーして下さいませ
-
バスケットコート
-
デッキ18
=スカイデッキ -
階段あがったところに
ミニゴルフ -
ミニゴルフ
-
青島君、勤務中かしら
-
船の科学館が
-
更地になっていたのが
一番の驚き
2026年2月現在は
もっともっとキレイに何もない状態でした -
アップで。
ちょうど
「東京国際クルーズターミナル」駅*にゆりかもめが到着するところ
*旧
「船の科学館」駅、2019年3月16日改称 -
タクシーやバス
待機中 -
2024年のQEの時でも
この高さからは俯瞰
できませんでした -
はぁーーーっ
-
あとは降りるだけになってしまいました
-
一度も利用できなかった屋外プール。本船
屋内プールは無いんです -
141,000トン
の客船からの眺め。まさかディズニーの20万トン越えを見てから
本編をUPすることになるとは
思っていなかったので -
DCLのクルーの皆さまも
このような東京の景色をご覧になったかと思います -
海況が悪く
こういったデッキチェアが活用される場面は
一日もありませんでした、ザンネン!! -
こういうこまごましたところが
-
新しい船の利点です。おそらくこのペインティングも
-
有名アーティストの手になるものかと思います
0822 -
最後にメダリオン(プリンセス社独自の乗船管理端末)を
専用リーダーで読み込ませ(スーパーのセルフレジかよ…)
クルーズ船を降りました
0836 -
クルーは東京で100人、降りるそうな。我らが下船した時、新たに
この日から契約
~の何人かが路面で
ギャングウェイで待っているのが目に入りました
0837 -
このあとの建屋内がグダグダでした。激しい
長蛇の列だった入国審査 -
もう少し
人がさばけてから「下船OK」の案内をアナウンスすればいいのに
全然、だめダメなプリンセス社。
パスポートコントロールの列、我らのすぐ後ろに並んでいた女性「日本に帰るのにいいと思って(本船に)乗ったけど
これじゃお友達に薦められないわ」と在外のかた。 -
それでも日本国官吏の方々は
10以上もブースを出してすごく頑張っておられた。いかんせん絶対数が多すぎる。
どうにか入国できて
荷物をピックアップし、税関を通過、やれやれとタクシー乗り場にくると
案内係の
東京都の女性職員?同年代と思しき女性が
「あ、日本人か、ヨカッタ」
って言ったのワタシには
聞こえてますけど。
どういう神経でそんな発言する??
不愉快だったわーーーーーーーーーっ
非日本人への案内が負担というなら
引き受けなければいいのに。不用意な発言に疲れが倍増 -
10:21
ただいま~!!!
最後の一篇、UPまで時間がかかってしまいました。ここまで
読んで下さった皆さまに感謝致します。
----------------------------
コロナ前のクルーズは、なるべく荷物が少なくてOKな
暑い時季やGWのコースを選んでいました。その後、気温差がある旅先だったりを経て今回、極寒の地アラスカへも
クルーズ(船)で訪問することが出来ました。
次回のクルーズはダイヤモンドプリンセスでの
JAPANクルーズを予定してます。まだお金、払って無いけど(笑)
某旅行代理店さんの予約画面を検索すると2026年のダイヤ、夏頃までのコースは
ほとんど
キャンセル待ち→リクエスト受け。大盛況、活況の様子です。
来年
2027年にはダイヤだけでなくサファイアプリンセスをも日本にもってきて双子船
同時JAPANクルーズを予定していて
カーニバルジャパンさんは強気の攻めですね。 -
《残念だったこと》
SHOPでリンツのチョコレートがあったので
喜び勇んで買ったのですが、とけだした油分が
包み紙の握り手部分に固まってしまっていました -
帰宅してから開けて見てガッカリしました
↑
船内で気づいていれば返品したのですが
溶けていたなんて夢にも思わず....チョコレートは
缶入りのモノを買うべし、と学びました。
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旅行記グループ DISCOVERY PRINCESSクルーズ2025 シアトル・ケチカン・ジュノー・ウィティア・東京
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