2025/07/30 - 2025/07/31
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Charlieさん
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今日は箱根を満喫!ホテルで朝食を頂いてから、箱根フリーパスを最大限活用して箱根彫刻の森美術館やPOLA美術館を巡「ゴッホ インパクト」展を見ました。何事もなく津波警報も解除されたので、今日はバスの運休なども気にせず楽しめてありがたかったです。
▼訪れた場所
・箱根登山バス
・箱根彫刻の森美術館
・ポーラ美術館
・強羅駅
・箱根登山ケーブルカー
・箱根ロープウェイ
・大涌谷
・桃源台
・箱根海賊船
・芦ノ湖
・元箱根港
・箱根登山電車
・ミナカ小田原店
・東海道新幹線
▼食事をした場所
・箱根湯本 天成園
・桃源台ビューレストラン
・小田原 吉匠 ミナカ小田原店
・湘南クリエイティブ ガトー 葦 小田原ラスカ店
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝からホテルの朝食ビュッフェ。痛風になりそうな海鮮丼と冷奴、しらすにお味噌汁。マグロのねぎとろが美味しかった。
箱根湯本温泉 天成園 宿・ホテル
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あとは個人的には絶対に外せないホテルビュッフェのスクランブルエッグ。なかなか家で再現しにくい(卵の量と生クリームの量にビビる…)のでありがたい!それにしても朝から調子に乗って食べすぎました…。
箱根湯本温泉 天成園 宿・ホテル
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妻は基本的にヨーグルトとフルーツとパンなので、パンの種類の豊富さを喜んでいました。
箱根湯本温泉 天成園 宿・ホテル
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もちろん納豆、かつおぶし、生卵、味付け海苔、お漬物などの和食メニューも豊富でした。
箱根湯本温泉 天成園 宿・ホテル
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荷造りを終えて、チェックアウト時にスーツケースを自宅に送る手続きを済ませ、いざ観光です!
箱根湯本温泉 天成園 宿・ホテル
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ホテルから箱根湯本駅に向かう途中にあるバス停から箱根登山バスに乗って彫刻の森美術館に向かいます。
箱根登山バス 乗り物
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20分ほどで到着。小さい頃に来た思い出があるのですが、大人になってからは初かもしれません。まだ早い時間なので人が少なくいい感じ!フリーパスを提示すると入館料が割引になるのもありがたい。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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入園するとすぐの場所にあるのが円形広場。カール・ミレスの『人とペガサス』という塔が見えますね。広場の中心にある円形のアートは井上武吉の『My sky hole 84』という作品です。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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エミール=アントワーヌ ブールデルの『弓を引くヘラクレスー大』。彫刻に詳しくないので、コンテキストがわからず早速置いて行かれる感じがあります。ブールデルに関してはロダンの助手であったことと、ロダンの後継者として有名であったことくらいしか知らない…。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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そんなロダンの作品がこちら、『バルザック記念像』です。ラフなテキスチャーで仕上げていますね。彫刻や版画、現代のデジタルアートなどは複製が可能なので個人的には絵画ほど魅力を感じないんですよね。完全に僕の知識不足なのですが…。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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こちらは20世紀を代表する英国人彫刻家ヘンリー・ムーアの『横たわる像:アーチ状の足』1969-70年。なんと言っても有機的な曲線と半抽象的な形態を両立させた表現が彼の特徴ですね。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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芝生で埋め尽くされた野外美術館の開放感は唯一無二。左手にある『幸せをよぶシンフォニー彫刻』という塔に向かいます。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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塔の中はステンドグラスに囲まれており、天候に恵まれたこともあって光の祭典のような雰囲気があります。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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ステンドグラスそれぞれはユニークなデザインが施されており、細かく見ていると時間が溶けていきます。ヨーロッパの教会にあるステンドグラスとはまた違った魅力があります。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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塔の上からは周辺全体の景色を楽しむことができ、森の中の美術館という印象をより強く認識することができます。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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続いてピカソ館へ。展示物の写真が撮れなかったのが残念なのですが、内容はピカソの絵画というよりは、陶器へのデザインなどの周辺作品が多く、新たな発見が多くて楽しかったです。画家というよりは、ほんとに何でもできる芸術家だったんですね。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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ピカソ館を出て最初に目に入ったのがゴッホの銅像。オシップ・ザツキンの『山野を歩くヴァン・ゴッホ』という作品で、ブリュッセルでも似たような銅像を見た覚えがあります。
彫刻の森美術館 美術館・博物館
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こちらはアルナルド・ポモドーロの『球体をもった球体』。ポモドーロの代表作で世界各地に展示されているのですが、僕はバチカン宮殿の中庭で見たのが初で、その後アントワープの展示会でもポモドーロの作品を見る機会があり…。でもまさかここで出会えるとは…。感動です。
他にも色々と見学したのですが、紹介しきれなくてすみません…。ここからバスに乗ってPOLA美術館に向かいます。彫刻の森美術館 美術館・博物館
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POLA美術館に到着!今年から来年にかけてゴッホ関連の展示がたくさん行われるのですが、その皮切りと言ってもいいのがこの「ゴッホ インパクト」展。9月には都美で「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」、神戸市立博物館で「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」が開幕します。
今回の展示は、ゴッホ本人の作品というよりは、ゴッホから影響をうけた芸術家たちの作品がみどころ。特に日本人画家の作品が多く展示されているようなので楽しみです。ポーラ美術館 美術館・博物館
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POLA美術館は森の中に突然現れた現代建築のような感じがあり、いつ来てもワクワクします。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ゴッホが影響を受けた印象派・ポスト印象派の作品からスタート。こちらはポール・セザンヌの『プロヴァンスの風景 』1879-82年。セザンヌらしい粗めの筆使いで、青色の使い方が明るめで好み。セザンヌはもうちょっと暗めの印象がある絵画を描く印象があったのでいい発見でした。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ポール・ゴーガン『アリスカンの並木路、アルル 』1888年。「秋」って感じが全開で大好きな作品。SOMPO美術館所蔵の作品だと思いますが、何度かお目にかかっています。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ゴッホの『ヴィゲラ運河にかかるグレーズ橋』1888年。こうやって見るとセザンヌもゴーガンもゴッホも筆使いが似ている部分があるんですね。ただこの長めな線で描くスタイルは本当にゴッホっぽい印象があります。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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クロード・モネ『エトルタの夕焼け 』1885年。日中の明るい光を描くことが多い印象のモネですが、夕日もすてき。水面に反射された雲がなんとも言えない。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ジョルジュ・スーラ『グランカンの干潮』1885年。新印象派と呼ばれるスーラとシニャックの点描手法が個人的に大好きなんです。加えて基本的に色使いが明るく鮮やかなので見ていて新鮮な気分になるんですよね。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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そしてこちらがポール・シニャックの『フリシンゲン湾』1896年。スーラとシニャックは同時代のフランス人画家であり、お互いによい友人だったそうです。年上だったスーラが点描主義を追求し、シニャックが発展させたと言われています。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ゴッホ『草むら』1889年。これぞまさにゴッホの筆使いという感じの作品。どこにでもありそうな生活の一部でも彼の筆使いでここまで鮮やかになるんですね。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ゴッホ『アザミの花』1890年。ゴッホにしては稀な青の使い方。キャンバスに収まらないくらいの躍動感がいい感じ。花瓶や背景を描く上での筆使いがゴッホっぽいですよね。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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アンリ・マティス『オリーブの木のある散歩道』1905年。生涯ピカソのライバルとして、盟友として位置づけられたマティス。この色使いがとにかくマティスっぽくて好きで、ピカソとの大きな違いかなって思います。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ムンクの自画像もありました。こちらは『犬のいる自画像』1925-26年。ムンク本人はもちろん、犬たちの表情も捉えきれないのが印象派っぽい。それでも犬の毛の躍動感を感じられるのが素晴らしい。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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こちらはセザンヌの『砂糖壺、梨とテーブルクロス 』1893-94年。セザンヌは果物の静物画をたくさん描いていますが、まさにセザンヌっていう感じの青の使い方。左にいるのは人なのでしょうか…。キュビズムっぽさを感じます。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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そしてカミーユ・ピサロの『エヌリー街道の眺め 』1879年。ピサロの絵が大好きな人間にとっては最高のおもてなし。光と緑のグラデーションがたまらないです。筆使いの繊細さも魅力的。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ここからはゴッホに影響を受けた画家たちの作品をいくつかご紹介。こちらはリシャルト・ロラント・ホルストが1892年に開催されたゴッホ展のカタログ表紙として描いた作品。ゴッホの『ひまわり』のリテイクですが、どこか哀しげなのはゴッホの人生を表現したのでしょうか。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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こちらは前田寛治の『ゴッホの墓』1923年。ゴッホと、彼を支え続けた兄テオの墓を描いた作品。生涯続いた兄弟愛を描いているのでしょうか。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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オルセー美術館にあるゴッホの名作『オーヴェールの教会』のリテイクでしょうか。こちらは佐伯祐三による『オーヴェールの教会』1924年。原作よりダークな感じがあり、教会自体も歪んでいるような気がします。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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森村泰昌『唄うひまわり』1998年。もうここまで来ると何がなんなのか理解できなくなってきますね…。ただゴッホに影響を受けたのは間違いないですね!
ポーラ美術館 美術館・博物館
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森村泰昌『自画像の美術史(ゴッホ/青い炎)』2016/2018年。ゴッホの自画像から何かを表現したかったのかなと…。現代アートはまだ理解できないです。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ちなみにライアン・ガンダーという英国の現代芸術家の企画展も同時に行われていたので見てきました。ちょっとよくわからなく、たくさんおもちゃ集めたなぁ〜くらいの印象でした。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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ただ、壁に穴を開けて美術展について語る2匹のネズミのインスタレーションは面白かったです。美術展におけるお金の動きや最近の展示トレンドなど、美術館の人たちがあまり聞いてほしくなさそうな話を赤裸々に話していたのが楽しかった。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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展示を堪能したので、POLA美術館のシャトルバスで強羅駅まで向かいます。路線バスでももちろん行けるのですが、タイミングが合ったのでありがたい。
ポーラ美術館 美術館・博物館
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強羅駅に到着。ここから箱根登山ケーブルカーで早雲山駅まで向かいます。
強羅駅 駅
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乗車券はパスに含まれているので本当にありがたい。多分既にもとは取ったと思います…。
箱根登山ケーブルカー 乗り物
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ケーブルカーからの景色も最高、東京から1時間半でこの景色ですからね!人が多く高いビルだらけの都心と比較すると別世界です。
箱根登山ケーブルカー 乗り物
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箱根ロープウェイに乗り換えて大涌谷に向かいます。
箱根ロープウェイ 乗り物
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景色がとにかくすばらしい!本当に天気に恵まれました。降りてくるロープウェイとすれ違う度に手を降る子どもたちがかわいい!
箱根ロープウェイ 乗り物
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もうすぐ大涌谷に到着します。神山の火口が見えてきました。水蒸気爆発があったのは3000年前らしいのですが、今でも硫黄の匂いがする噴気が立ち昇っているのがすごいですよね。日によっては火山ガスの濃度が規定値を超え、そんな日はロープウェイが運休になるので今日はラッキーでした。
箱根ロープウェイ 乗り物
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大涌谷駅に到着。景色を楽しんでいるとあっという間です。駅は今年4月にリニューアルしたばかりで、お土産屋さんや展望台が新設されたようなので周辺を散策してみます。パスがあるので気にせず途中下車ができて楽しい!
大涌谷 自然・景勝地
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展望台から見た火口。想像以上に巨大で硫黄の匂いがすごいです。展望台がいくつかあるので様々な角度から楽しめるのがいいですね。ちょっと風が強いので、帽子とか飛びそう!
大涌谷自然研究路 自然・景勝地
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リニューアルされたお土産屋さん「谷のマルシェ」。外国人向けの商品も多く、品揃えは豊富です。お店全体もきれいでいい感じ!
大涌谷 自然・景勝地
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せっかくなのでお土産用に名物の黒たまごを購入。温泉街にある温泉たまごみたいな感じですかね。
大涌谷 自然・景勝地
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お腹が減ってきたので、どこかランチできる場所を探したのですが、どこも行列だかけ…。
大涌谷くろたまご館 専門店
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ちなみに大涌谷から見える富士山の景色も最高です。もちろんまだ雪はありませんが、晴れているとこんなにきれいに見えます(肉眼だともっとすごい)!
大涌谷 自然・景勝地
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再び大涌谷駅に戻ってロープウェイに乗り、終点の桃源台駅に向かいます。
大涌谷 自然・景勝地
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桃源台駅に到着。ここから芦ノ湖を観光できる箱根海賊船が出ているので、乗ってみたいと思います。でもまずは腹ごしらえ!
箱根ロープウェイ 乗り物
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色々と探したのですが、残念ながらもう夕方だったのでランチ営業を終えているお店ばかりでした…。結局駅構内にある「桃源台ビューレストラン」へ。まずはミニハッシュブラウンをいただきます。
桃源台ビューレストラン グルメ・レストラン
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海賊船乗り場でもあるので、海賊にちなんでか剣に見立てた串に刺さった料理が多かったです。僕は鶏肉の串焼きのセットをいただきました。注文方法はフードコートのようなシステムで、注文してお金を払ったら、ブザーをいただいて後ほど料理を取りに行く感じでした。
桃源台ビューレストラン グルメ・レストラン
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妻は海老とサーモンの串焼きセット。味は普通、素材も普通、値段は観光地並み。でもとにかくお腹が減っていたのでありがたかったです。
桃源台ビューレストラン グルメ・レストラン
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最高だったのは海賊船乗り場を一望できる場所に座れたこと!ちょうど観光船が出発した後だったので、この次の便までに食べ終わって準備します。
桃源台ビューレストラン グルメ・レストラン
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時間になったので箱根海賊船に乗船。人が多く座れない人もいたので、甲板で景色を見たい人などは早めに列に並んで乗船することをおすすめします。
箱根海賊船 乗り物
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出港してすぐ芦ノ湖遊覧船を発見。こちらも芦ノ湖を楽しめる遊覧船なのですが、箱根パスの対象外なのでパスを利用される方はご注意ください!
箱根 芦ノ湖遊覧船 乗り物
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桃源台側から見る芦ノ湖は山に囲まれていてとてもきれいです。湖と山と空だけっていう感じ。
芦ノ湖 自然・景勝地
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船内はこんな感じ。乗船する海賊船にもよるのですが、内装も豪華な造りです。海賊船というよりはクルーズ船っぽい。
箱根海賊船 乗り物
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元箱根港に到着。これから乗船する方々の行列がすごいですね。
箱根海賊船 乗り物
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元箱根港から箱根登山バスで強羅に戻り、強羅から箱根湯本まで箱根登山電車に乗り、そこから小田原に向かう予定だったのですが、間違えて箱根湯本までの直通バスに乗ってしまいました…。
元箱根港 乗り物
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予定より早い時間に箱根湯本まで戻れたのはありがたいのですが、登山電車に乗れなかったのが残念…。遠回りしてでもスイッチバックをまた体験したかったのですが…。
ここまで来たらロマンスカーで都内まで帰る選択肢もあったのですが、千代田線直通便がなかったのと、帰りに小田原でお土産を買いたかったものもあったので一旦小田原駅に向かいます。箱根登山電車 乗り物
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僕がどうしても行きたかったのが小田原駅直結のミナカ小田原にある「小田原 吉匠」さん。ここの鯵の唐揚げを食べたかったんです。
小田原 吉匠 ミナカ小田原店 グルメ・レストラン
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小田原の名物である味をそのまま揚げた唐揚げ。味付けが何種類もあるのが魅力なのですが、今回は柚子胡椒を選びました。とにかくカリカリで、カルシウムが豊富そうなおつまみでした。
小田原 吉匠 ミナカ小田原店 グルメ・レストラン
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妻が食べたかったのは「SHONAN CAFE LAB」さんのシュークリーム。とにかく外がカリカリ(ゴリゴリに近いかも…)で中はクリームがもりだくさん。クリームが手につかないように食べるのは至難の業ですね。
湘南クリエイティブ ガトー 葦 小田原ラスカ店 グルメ・レストラン
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我々の箱根パスは小田急線を含んでいなかったので、小田原からはロマンスカーではなく新幹線で東京駅まで戻りました。ロマンスカーもいいのですが、新宿からの移動が面倒なんですよね…。
それにしても1泊2日の箱根旅行は最高でした。車以外で満喫するなら箱根パスはおすすめです!次はどこに行こうかな。東海道新幹線 乗り物
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旅行記グループ 夫婦2人で箱根旅行
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