2025/10/04 - 2025/10/24
1458位(同エリア6975件中)
nao520さん
- nao520さんTOP
- 旅行記177冊
- クチコミ97件
- Q&A回答15件
- 259,916アクセス
- フォロワー40人
10/4 東京->北京
10/5 北京->スキポール経由->ワルシャワ
10/6~13 ポーランド(ワルシャワ、クラコフ、グダニスク、ソポト)
10/13~18 イタリア(ローマ、アッピア街道、ペスカーラ)
10/18~21 ベルギー(メヘレン、ヘッセルト)
10/21~22 オランダ(デンハーグ)
10/22~23 スキポール->北京
10/23 北京
10/24 北京->東京
ショパンコンクールを観にこないかということで、それにくっ付けてイタリア、ベルギーの友人のところへ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
北京発券のKLMが安かった。一泊。朝陽公演でくつろぐ。
-
三元橋のCitiGoホテル。壁が若干薄いことを除けばとても満足。
-
10時間そこそこでヨーロッパに着けるのはかなり楽。
-
スキポールで3時間待ちでその日のうちにワルシャワへ。お世話になる友人宅へ。
-
-
10日間滞在する3Fのゲスト部屋。バスタブがあるのが何よりも嬉しい。
-
歓迎の手作り酒
-
10/6 5年ぶりぐらいのワルシャワ。
-
ベトナム料理を食べる。
-
ショパンコンクールへ
-
行ってわかった、一次は午前中8人、5時から始まる夜の部8人。その8人が30分づつで240分。これは疲れるわ。
-
午後は17:00から8人。審判員は大変。
-
午前の部のあとは地元の有名なチョコレート店内のカフェで。
-
夕食
-
ワルシャワ眺望。
-
とりあえず行っておくショパンミュージアム。前回来た時とは展示方法違う。
-
ショパンの心臓のある教会
-
夜は、国立オペラのゲネプロを参観させていただく
-
蝶々夫人。これも長いんだよね。
-
夕食
-
10/8 クラコフ。ここは30年ぶりか。
-
あまり変わってない。
-
バベル城
-
ユダヤ人地区を散策してカフェで休憩
-
3/11 グダニスクへ。泊まりはソポト。
-
まずはSOPOTへ。
-
大桟橋
-
バルト海
-
1992年に泊まったことのあるグランドホテル。今は高級リゾートホテルとなり、とても泊まれない。
-
トラムで30分。グダニスクへ。当時は連帯で有名な昔はレーニン造船所と言ったような気がする。
-
魚料理が食べたかったのでレストランを探す。FISH MARKETという店
-
このフィッシュスープはおいしかったなあ。
-
オヒョウ
-
跳ね橋が跳ね上がったところを観光船が通る
-
SOPOTに帰って砂浜に出ると月が登るところだった
-
このホテルは良さそうだった。ここにすればよかったと思った。
-
翌朝、ホテル外観
-
海岸沿いのプロムナードはまだ人が少ない。散歩、ジョギングにとても良い
-
バルト海
-
ここの朝食は評判通りボリュームもあって美味しかった。
-
SOPOTからマルボルグへ。
-
城を見る予定だったが雨も降ってきたのでやめて駅の横の方にある感じの良いレストランへ。
-
いい感じ
-
ノスタルジックレストラン
-
夜はおうちで。シンプルでうまい。
-
翌日、ワルシャワからローマへ。泊まりはいつものTrastevere駅周辺。ローマの真ん中あたりよりはるかに安い割に交通の便がいい。住宅街なので環境もいい。Villa dei fiori。定宿のVilla Rosaが満室だったのでやむなくここへ。部屋への入り口がわからなかったのでオーナーに電話をして教えてもらった。
-
この日は1人で夕食。ここは前も来たところ。
-
宿の部屋は充分いい。
-
翌日は同じ地区で宿移動。Domus Antica Trastevere. 評判通りの快適なアパートホテル。オーナー優しい。部屋は3部屋。駅から5分。ローマ市内へは8番バスで便利。
-
バスで少し乗ってTrastevereの下町地区へ
-
ローマの夜景を見に徒歩で高台の公園から。
-
また、バスに乗って市内へ。
-
ローマは夜歩くのが夜景がとても綺麗でいい。
-
夕食はサラダと白ワイン。
-
翌日、アドリア海に面した町ぺスカーラへ。バスで3時間弱。
-
HOtel Ambre
-
フィッシュレストランへ連れてきてもらう
-
7時なのだけれども、まだ、人はいない。
-
オーナー自ら取り分けてくれる
-
いつの間にか満員に。人気店なんだ。
-
アドリア海の夜。
-
翌朝の散歩
-
バルト海とは違うね。
-
いいホテルだったよ。
-
ローマへ。
-
車窓は、イタリアって感じの風景が続く。
-
ローマのバスステーションに帰ってくる
-
テルミニ駅にでて、
-
ユニクロができている
-
-
ローマでいつも来る香水屋
-
香水屋に近くに美味いピザ屋を聞いて。マルゲリータ、サラダ、ワインx2 実に美味しい。
-
テルミニ駅から5分のホテル。翌日、午前中のフライトなら便利でいいのでは。
-
翌日、アッピア街道巡り。
-
門
-
カタコンベ。ガイド付きツアーでないと中は見れない
-
カタコンベからぶらぶらと歩く
-
下調べ通り、アッピア街道のカフェで自転車を借りる。ここはケチらずに電動自転車を借りることを強くお勧めする。朝から来てハイキングというのなら歩きはあるけれども自転車がいいね。
-
名が残されていない墓。古い。
-
後ろから中が覗ける。ローマの礎。
-
半日あれば充分でTrastevereに戻り友人と。
-
寿司ロールは意外とおいしかった。
-
流行っているのね。満席になった。
-
夜景が綺麗なコロッセオを見に行った。
-
翌日は、ローマからブリュッセル空港へ。そこから友人のいるメヘレンへ。
-
でっかい家。
-
-
-
羊も飼っている
-
ビンテージワインを集めてたけど、もう収集はやめたので好きなのを飲んでいいということで。
-
1964年のを。言われていたことだけれども現代ワインとは違い味が変わりシェリー酒のような味がする。
-
-
翌日、ハッセルトへ。
-
教会で演奏するコンサートに付き合う。
-
今日は普通のワインを飲みたいと言ったら、これを。イギリスのロック歌手、STINGのワイン。 STINGがイタリアに持っている農園。持っているだけではなくSTING自身が味も見て製造に入っているそうだと。
-
-
翌日、アントワープの駅。乗る予定の電車が運休。ほんとにベルギー国鉄はこういうのよくある。
-
デンハーグへ。スキポールから帰る前日は、いつもホテルの安いデンハーグで泊まる。モクシーは駅から近い。
-
ラーメンが食べたくなった。
-
翌日、朝10時オープンの予約券を取ってあるのでフェルメールを見に行く。歩いて10分の距離。去年も来たがもう一度見たい。この部屋は一番上の階で団体とガイドツアーは下から順繰りに来て時間をかける。入って最初に3階に行くと人は少ない。そのうち、この部屋は満杯になってしまう。
-
結構小さい。
-
対面にあるデルフトの風景も負けないくらい有名なのにあまり注目されていない。
-
去年印象に残った当時は珍しかった女性画家の作品。女性であることを表に出せなかった。さりげなく自分の名前をナイフに彫ってあるように描いてある。
-
併設の2階のカフェで
-
カフェの入り口、出口。
-
いきなり、スキポールエアポート
-
イタリアでの免税書類は普通郵便ポストに入れろという指示なので郵便ポストを探しまくって、設置してある電話でのインフォメーションに聞いてやっと探し当てた。スタバの後ろの壁のところ。案内する人も言ってたけど、これは、わからない。
-
スキポールから北京に戻る
-
やっぱ北ヨーロッパより飯は格段にうまい
-
翌日の帰りはラウンジでいつものジャージャン麺を。もう、10数年利用しているがここのは素朴で美味しいと思う。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ローマ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
157