2025/07/20 - 2025/08/03
2097位(同エリア4531件中)
うーふさん
7月29日プラハ3日めです。朝一にランドリーに行き、その後、街を散策して夜はプラハ城のヴィート教会でオルガンコンサートを聴きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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パリスホテルの階段です。装飾品も素敵です。
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螺旋階段になっていました。上からのぞき込みました。
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小さなロビーですが豪華でした。
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ホテルの廊下です。
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9時頃ネットで調べたランドリーへ出かけました。Náměstí Míru駅から歩いてすぐでした。この写真は地下鉄駅から地上に出たところです。
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Prague Andy’s Laundromatです。コルニー通りに面しています。フロントのおばさんが優しかったです。40分洗濯するので近くを散歩しました。
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まず、地下鉄の駅のそばにあった教会に行きました。聖リュドミラ教会(Bazilika sv. Ludmily)です。
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教会の周りを歩きました。22番トラムが通り過ぎて行きました。これに乗ればプラハ城に行けます。
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教会の正面は公園になっています。
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教会の入口に立っている像です。教会のHP(https://ludmilavinohrady.cz/bazilika/pruvodce-kostelem)によると、聖アダルベルト像とのことです。
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入り口に鍵がかかっていて入場はできなかったので写真だけ撮りました。素敵な教会です。写真を撮っていると、教会からオルガンの音が聞こえました。
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教会の近くに、ヴィノフラディ劇場(Na Vinohradech Theater)がありました。
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入口の横に演目がでていました。
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30分くらい教会の周りを散策して、ランドリーに戻りました。写真は受付です。自分で洗濯機から乾燥機に移して30分乾燥します。今度は反対方向に散歩に出かけました。
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本屋さんかなと思ったら、Dobrá Trafikaという名前のカフェでした。
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本屋さんがありました。ヨシタケシンスケさんの本がありました。チェコでも有名です。
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美しいディスプレイです。
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素敵な建物が並んでいます。
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いろいろな建築があります。
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フルーツを売っている店もありました。
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Dobré trafikyという名前の茶道具を売る店です。
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ペットショップがあり、犬が咥える棒を無料配布していました。入口横の箱に入っている棒です。
このあと、ランドリーに戻り、ホテルへ帰りました。 -
12時のからくりを見るために天文時計に行きました。5分前にはたくさんの人がいました。
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時計の上の窓から十二使徒が顔をだします。
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時計右側の骸骨の手も動きます。
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プラハハムの屋台があり、まきでハムの塊をあぶっているのが見えおいしそうなので買いました。グラム売りということに気づかず300gも買ってしまった。
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同じような店が並んでいました。片方は混んでいて片方は空いている…。混んでいる方に並んでしまいました。
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旧市街広場にも馬車がいました。
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広場の隣にある、聖ミクラーシュ教会です。チェコ語でKostel sv. Mikuláše。英語にすると、St. Nicholas Church、聖ニコラス教会です。そういえば、カレル橋は英語でチャールズ橋ですね。
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聖ミクラーシュ教会の内部です。教会のメインシャンデリアが大きくてきれいです。
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豪華な装飾です。天井のフレスコ画もすてきです。
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聖ミクラーシュ教会のそばにカフカの顔面像がありました。
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聖ティーン教会に行きます。どこから入るのだろう。建物の間の狭い道を行くと、土産物店から入り教会に行けました。
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帰りは広場に出たので、振り返ると建物の正面でした。
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このように通路がありました。
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かわいいポメがいました。
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一時の仕掛けを見る人だかりです。
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ミュシャ美術館(ムハ美術館)に来ました。入場料は300czk(約2200円)でした。
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素敵な絵です。
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スメタナやドボルザークなどチェコの芸術家だそうです。
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有名なヒヤシンス姫の絵はありませんでした。これはミュージアムのポスターです。
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パリスホテルの入口です。ムハ美術館の後一度ホテルに戻りました。
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ホテルの前の骨董品店に来ました。
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高貴な表情の犬たちです。
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猫たちもいました。
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Spanish Synagogueに行こうとしました。写真は近くにあった建物です。
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高級車をよく見かけました。ランボルギーニは初めてでした。
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Spanish Synagogueの横にあるカフカ像です。
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歩いていたらルドルフィヌムの前にでました。
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ユダヤ人墓地の入口です。
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ドボルザーク博物館に行こうと地下鉄スタロムニェスツカー駅に行くと、閉鎖されていました。
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地下鉄入口の×印の意味がやっと分かりました。
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通りの向こうの駅入り口にも×印がついていました。
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トラム22に乗ってŠtěpánská駅まで来ました。ドボルザーク博物館への道案内がありました。
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閉館15分前にドボルザーク博物館に到着しました。
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自筆譜面がありました。
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ドボルザークが使っていたビオラです。
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ドボルザークが使っていたピアノです。
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写真がありました。
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すぐ近くのホスポダ、ウ・カリハに来ました。ハシェク作の人気小説
『兵士シュヴェイクの冒険』の主人公シュヴェイクが迎えてくれます。 -
店に入るとシュヴェイクがビールをもっていました。
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ハシェクの絵がありました。
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こちらもハシェクでしょうか。
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絵がたくさん飾ってあります。
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壁にはたくさんの落書きがありました。
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シュヴェイクの等身大人形もいました。
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5時すぎなので、お客さんは自分たち以外に一人しかいませんでした。
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ローストダック(1/4)、赤キャベツの煮込み、カルロヴィ・ヴァリ風ダンプリング... 459czk
チェココルナ酢、玉ねぎ、キュウリ入りソーセージ... 239czk
ヴェルコポポヴィッキー コゼル ブラック ... 0.30 l... 69czk
ピルスナー プラズドロジ ライトラガー ... 0.30 l... 69czk
で合計836czk(約6000円)でした。 -
オルガンコンサートを聴くために、トラム22に乗ってプラハ城に来ました。良い天気です。チケットは聖ヴィート大聖堂の前のチケット売り場で買いました。
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大聖堂の中ほどのオルガンを使ってのコンサートです。
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聖ヤン・ネポムツキーの棺のまわりを飛ぶ天使に光があたってとても幻想的でした。
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昨日見たのは午前中で、夕方の今とは印象が異なります。
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天使が神々しく光っています。
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燭台を持つ人にも光があたっています。
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キリスト像にも光があたっています。
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ムハのステンドグラスにも光があたっていました。
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オルガンコンサートの曲目です。
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コンサートが終わり、外に出ると暗くなりかけていました。ライトアップを見るために残ります。
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だんだん暗くなってきました。中央に小さく、ダンシング・ハウスが映っています。
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暗くなり、明りがつきました。
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大聖堂もライトアップされました。
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トラムの駅に向かい、振り返ると大聖堂がきれいでした。
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トラムに乗ってマラーストラナまで行き、そこから歩いてホテルに戻りました。
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カレル橋からの景色もこれで最後です。
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