2025/09/13 - 2025/09/22
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この旅行記のスケジュール
2025/09/21
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クライストチャーチ市内でお土産探し
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Fiddlesticks
2025/09/22
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車での移動
Supershuttleでクライストチャーチ空港へ移動
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飛行機での移動
6:10 クライストチャーチ空港発 カンタス航空132便 ブリスベン行き 8:30 到着
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飛行機での移動
10:30 ブリスベン空港発 カンタス航空61便 成田行き 18:45 成田着
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この旅行記スケジュールを元に
アジア圏・都市部の旅が続いていたので、綺麗な空気を吸いたい&自然を満喫したい&美味しいワインを沢山買いたいと思い、
今年の夏期休暇はニュージーランド南島でロードトリップすることに!
初めてオセアニア圏に行き、レンタカーを借りてクイーンズタウンからクライストチャーチにかけてのんびり北上していきました。
ロードトリップの旅程の組み方や道中の宿泊や食事、NZまでのフライト情報、ワイナリーの予約、お酒の税関申告など、
参考になれば幸いです。
〈旅行記グループ〉
https://4travel.jp/travelogue_group/65773
〈旅程〉
※全て個人手配旅です。
1日目: 2025/9/13(土) 21:20成田発カンタス航空でブリスベンへ
2日目: 2025/9/14(日)ブリスベンにて乗換、15:30クイーンズタウン到着。クイーンズタウン泊
3日目: 2025/9/15(月) 終日クイーンズタウン観光。クイーンズタウン泊。
4日目: 2025/9/16(火) ミルフォードサウンドツアー参加。クイーンズタウン泊。
5日目: 2025/9/17(水) ロードトリップ開始。クイーンズタウン→セントラルオタゴ地方ワイナリー訪問→ワナカ→クレイクリフ→オマラマ泊
6日目: 2025/9/18(木) ロードトリップ2日目。オマラマ→マウントクック→テカポ泊
7日目: 2025/9/19(金) ロードトリップ3日目。テカポ→フェアリー→ティマル→ジェラルディン→アシュバートン泊
8日目: 2025/9/20(土) ロードトリップ最終日。アシュバートン→ワイパラ地方ワイナリー訪問→クライストチャーチ泊
9日目: 2025/9/21(日) 終日クライストチャーチ観光。クライストチャーチ泊。
10日目: 2025/9/22(月) 6:10クライストチャーチ発カンタス航空→ブリスベン乗換→18:50成田着
〈諸費用(2名分)〉
フライト 30万円
宿泊費 計14.9万円(8泊)
Lクイーンズタウン 7万円(3泊)
Lオマラマ 1.5万円(1泊)
Lテカポ 2万円(1泊)
Lアシュバートン 9000円(1泊)
Lクライストチャーチ 3.5万円(2泊)
レンタカー 7万円(4日)
ガソリン代 1.2万円
ミルフォードサウンドツアー 4.6万円
空港シャトル 3000円
旅行保険 6000円
eビザ&観光税 2万円
現地諸費用(食費/お土産/その他) 13万円
計約73万円
〈主な旅行前の準備〉
・国際免許取得
・海外旅行保険加入
・観光税支払、Eビザ取得
・事前入国申請
・外務省旅レジ登録
・オンラインチェックイン
・Visit Japan Web登録(酒税申告)
・Wise入金&両替
・ワイナリー、レストラン予約
※ahamo利用のためWiFi、SIMの利用はありません。
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 レンタカー 徒歩
- 航空会社
- カンタス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9日目:2025/9/21(日)
明日朝の便で帰国するので、今日が最終日です。 -
朝食は、Pak n’ Saveで買った辛ラーメン!
アジアの味、最高! -
10時頃、お土産探しから今日は開始します。
やっぱりクイーンズタウンやワナカの方がお土産は充実していたのですが、Aotea Gifts、 DF Souvenirsと2軒並んだお店でお土産購入。追憶の橋 建造物
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そのまま歩いて、クライストチャーチ アートセンターへ。
アート・センター 建造物
-
あんまりアートは感じなかったけど、中にあったホールが個人的には一番見応えあって、見れて良かったと思えました。
アート・センター 建造物
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そのまま目の前のクライストチャーチ ボタニカルガーデンへ。
クライストチャーチ ボタニックガーデンズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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想像以上に広い庭園で、エリアごとにテーマが分かれていて飽きなかったです。
とりあえず一周、と思って歩き始めたら1時間強いたので流石に最後は疲れてしまったけど。クライストチャーチ ボタニックガーデンズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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途中、ビジターセンターではニュージーランドの自然について学べたり、
クライストチャーチ ボタニックガーデンズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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温室で熱帯の植物を見ることができたり、
クライストチャーチ ボタニックガーデンズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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川があったり、場所によって景色が変わって面白かったです。
クライストチャーチ ボタニックガーデンズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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クライストチャーチで時間を持て余しそうだなと思っていたので行って良かった。
クライストチャーチ ボタニックガーデンズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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12時すぎ、お腹がすいたのでボタニックガーデンを出てリバーサイドマーケットに向かうことに。
そういえばトラム撮っていなかったなと思って撮影。 -
私はリバーサイドマーケットの中で食べたいお店が無かったのと、外に有名なパイのお店があったのでパイを購入。
The Butcher’s Pie Shopというお店です。
フェアリーで食べたパイほどではないけど美味しいは美味しかったです。
ただし、やっぱりフェアリーレベルじゃないとNZのパイは味が濃いし重いので日本人の口には合わないんじゃないかという印象は拭えなかった。
相変わらず体調が悪い夫は、寿司を食べようとしたがオペレーションが悪すぎて全然列が進まないので、マレーシア料理店のラクサをセレクト。
でも、$18もしたラクサはスープはまだしも麺がよりにもよってパスタ麺だったらしく、激マズで「これ以上食べたら吐く」といって残してました。The Butcher's Pie Shop ファーストフード
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ちなみにこのリバーサイドマーケット、開放感溢れるつくりなのですが、かなり建物内鳥が飛んでいて糞も撒き散らしていたので、少し汚いなと思いました。
リバーサイドマーケット 市場
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お昼を食べたので、カンタベリー博物館へ。
今移転途中らしくて、とても小規模になっていました。
無料ですが寄付は募っていたので、また持っていた紙幣を募金箱に投入。
休憩場所としては良かったのですが、やはり一時的ということもありボリュームは少なめ。
個人的にはティマルーでみた博物館の方が面白かったな…。
15時頃、ホテルに戻って休憩タイム。
本当は16時までにカードボードカテドラルの中も見ておきたかったけど、見る元気なかったし(夫も体調的にこれ以上頑張れなさそうだった)、昨日見た感じやっぱり”temporary”感がぬぐえなかったし、行かずに後悔することはないだろうと自分を納得させました。
18時半、19時にFiddlesticksというレストランを予約していたので活動開始。カンタベリー博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちらクライストチャーチ市役所です。
入り口のモニュメントが印象的だったので撮影。 -
最後にニュージーランドっぽいもの食べたいな~と思っていたので、
リゾット、豆腐と野菜のサラダ、ラムを注文。
https://maps.app.goo.gl/cVNcKfDZXXx37ujw9?g_st=ipc -
ワインはメルローを頼みました。
量を選べたので、私はお代わりする気はなく最初から250ml頼んだら、
なかなかファンキーなグラスにTGIFラインまで注がれてきました。(笑)
美味しかったのだけど、体調グロッキーな夫がほぼ手をつけず(サラダの野菜部分くらいしか食べ無かった)、私一人でフードファイト状態に。
3品頼んでも食べきれるかな~と思っていたのに、意外と一皿のボリュームがあった…
結局、サラダの豆腐部分意外(豆腐が肉代わりで揚げられていてしかもカレー風味で重かった)、リゾット1/4くらいは食べきれ無かったのですが、
一人で食べた量としては十分すぎるくらい・・・がんばりました。
ワインはもちろん美味しかったです。
ホテルに戻り、夫はさっさとシャワーに入らせて寝させ、数多のワインを丁寧に包みながらパッキングし、22時すぎに就寝しました。 -
10日目:2025/9/22(月)
帰国日です。行きと同様にカンタス航空でブリスベンで成田行きに乗り換えます。
3時半に起き、4時15分にホテルピックアップ。時間通りにシャトルがきました。
フライトの時間が6:40だと思っていたら、いつの間にか時間が変更されていて、6:10になっていたので、空港到着が2時間前切っていてちょい焦り。
早朝便ということもあってバス無し、Uber割高ということでスーパーシャトルでお願いしていたので、空港に向かう道すがら他にも1名ピックアップしていました。 -
カンタス航空のカウンターは空いていたのですぐチェックイン完了。
クライストチャーチ国際空港 (CHC) 空港
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カウンター一つ上の階が出発階になります。
が、間違えて国内線の出発エリアに入ってしまいました。
セキュリティはあるのに出国ゲートやチケットの確認ないなあとは思っていたのですが。クライストチャーチ国際空港 (CHC) 空港
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急いで国内線到着ロビーを出て、国際線出発に入り直し。
クライストチャーチ国際空港 (CHC) 空港
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現金が$20余っていたので、水とお菓子を合計$17くらい購入しました。
クライストチャーチ国際空港 (CHC) 空港
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5:40頃から搭乗開始。
クライストチャーチ国際空港 (CHC) 空港
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ブリスベン便の朝食は、フルーツのみの選択肢もあってありがたかったです。
8時頃ブリスベン到着後、10:30ブリスベン発成田行きの便に乗り換えます。
国際線の乗り換え方法は一週間前にマスター済(1~2日目の旅行記参照)、スムーズに進むことができました。
成田便は時間通りに搭乗開始したものの、離陸は20分ほどの遅れ。 -
食事メニューはこんな感じです。
-
ランチはビーフとマッシュポテトを選択。
オーストラリアのケータリングで作られたすき焼きに惹かれ無かったので選んだものの、この旅行で散々食べた味が濃いソースで煮込んだ肉で食べきれ無かったです。
しかも食後のデザートに「チョコ塩キャラメル」味の激甘アイスも出てきたので、開封せずにお戻ししました。 -
ディナーはプルコギを選択しましたが、写真撮り忘れ。
これはメインとキャラメルプリンは食べましたが、フォカッチャは残しています。
ちょっと隣の方が大柄で座席はみ出してくるし体臭きついしで中々ストレスフルなフライトでした。
18:50、定刻通りに帰国。 -
今回免税範囲を超える量のワインを購入していたので、税関申告しました。
2名分の免税を適用してくれたので、600円のお支払い。
しっかり納税してきまして今回の旅終了です! -
購入品を載せて、今回の旅の振り返りです。
初オセアニア・ニュージーランド、綺麗な空気と自然を堪能したい!という目的は叶えられました。
が、とにかく個人的には食に悩まされました。
そもそも日本人の口に合わない、というのと、高級店を選べば良いものの、外食費が高くて毎回良いお店を予約していられない。
しかも、ロードトリップしているので途中の街で良いものを食べられない。
なので、今後は旅の目的地や予定に合わせて食料は持参(旅の目的が食最優先ではないと妥協する場合)も必要だなと痛感しました。
思えば学生時代に留学していた際、現地の食に合わなくて激やせして帰国したのですが、そのときも、「食べたいと思って食べる」のではなく「とりあえずお腹を満たすために何か食べる」みたいなメンタルでした。それに近い状態に陥っていたので、特に欧米圏に行く際は食事は持っていくべきと思いました。(単純に美味しくない、というのもあるし、救済手段のアジア食も美味しくない、というのもあるし、美味しそうでも値段が高くて躊躇してしまって食べたくない、を加速させてしまうから。アジアだったら救済手段として日本から来た日本食チェーンに行けるので問題ない。)
また、途中で夫の体調が悪化したのも、ロードトリップということも相まってかなり大変だった(と思います)。
私が運転できないので、夫の体調が崩れようが、運転してもらわないと移動できないし、移動できなかったら宿泊施設にたどり着くこともできない。
運転手のバックアップがないロードトリップはとにかく大変、ということを痛感しました。
また、通常1都市に複数日滞在する旅であれば、行きたいお店の営業日などに合わせて予定を調整できますが、それができずに諦めたことも。
例えばワナカの有名ワイナリーRIPPONは、ワナカ訪問日は予約でいっぱいだったし、他に行きたかったワイナリーは通過する日が定休日だったり。
絶対に行きたい場所があるならば、その日に合わせて旅程を組めないか下調べって大事だなと思いました。
また、クライストチャーチが想像以上に閑散としていたことも驚きました。
確かに14年前に大地震があったばかりなので、復興の途中なのかもしれないけれど、それでも南島最大都市なのだよな!?って。
旅のルートとして、最後に大きい都市に来てお土産買って帰ろう、と思っていたのでクライストチャーチをゴール地点にしていたけれど、
正直クイーンズタウンに降り立ったときの感動は大きかったし、クライストチャーチ発→クイーンズタウンゴール、の方が新鮮な気持ちで旅行できたかも。
到着して数日でミルフォードサウンドに行ったので、時差ぼけで常に眠かったのも、旅の後半だったらまだマシだったんじゃないかとか。
その他ニュージーランドの旅のTipsや経験談など。
・ NZeTA
同時に申請した夫婦間でも時間差がありました。夫は即時承認、私は承認まで1日半かかりました。
また、顔写真やパスポート写真はカメラロールから選択できず、アプリのカメラから直接撮影する必要があるので、事前に整えた写真などを用意しても無駄です。
しっかり手元に準備したパスポート(とお顔)を用意して申請が必要です。
・ 運転について
ロードトリップするうえで気になっていたのが車上荒しについて。
観光地の車は車上荒らしがあるかも、と聞いていたのと、私たちは荷物を全て積んで移動していたので、車上荒らしには絶対会いたくないなあと…
荷物はトランクの中に、貴重品は持ち歩く、ということを徹底しつつ、どうしても後部座席に荷物を置かなければならないときは、紙袋に入れたり座席の下にいれるなど目立たないようにしていました。
・ 買い物袋について
買い物袋は有料なので、エコバッグは持ち歩くようにしていました。とはいえ、スーパーの紙袋は$0.3程度ですし、ちょっと荷物をまとめたいときなどに重宝したのでそんなに気にするほどでもないかも。
お土産屋などでも、たまに何も言わないと商品そのまま渡してくることがあるので、「袋ください」と言ったほうが良い。
・ 治安について
クライストチャーチ以外は治安が悪いとか怖いとか思ったシーンはなかったです。
といってもクライストチャーチも特に怖いとかはなかったですが、何となく秩序のない落書きや移民ぽい人がいたりとかするエリアは良くなさそうという雰囲気を感じました。
鞄は体の前に持ってくる、など気にしていれば、東南アジアやヨーロッパ旅行ほどのピリピリ度は感じなかったです。
そもそもスリやひったくりをされるほど人も密集してませんし。
・ 現金について
結局現金が必要だったのはクイーンズタウン到着直後のバス乗車時のみ。それもBeeカードを私たちが使わなかったから。
事前にChat GPTに聞いていた現金が必要と思われたシーンについては、
駐車場:結構アプリやカード払いでできるところが多いので、現金やコインしか使えないのだったら別の場所を探せば良い。
美術館:寄付で現金を私は使ったが、それは現金を減らしたかったというだけで、寄付もクレカ払いできるようになっている。
ランドリー(洗濯):アプリ払い、クレカ払いで全て対応できた。
一生分の羊も見れたし、空気はきれいだし自然もきれいだし、とにかく平和で美しい国だったのは間違いなかった!
あとはもう少し食事のクオリティとバラエティ(特にスーパーの冷凍食品のレベル)をあげてくれたら日本人的にはとっても嬉しい限りでした!
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