2024/11/04 - 2024/11/05
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Giorgio Bianchiさん
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2024年11月に行ったアドリア海周遊旅行の旅行記です。
2024年11月1日-11月8日の約1週間でアドリア海に面したイタリア、スロヴェニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、モンテネグロの5か国を周遊しました。結構弾丸旅行でしたが割とスムーズに観光出来て良かったです。
具体的には、イタリア(ヴェネツィア、トリエステ)、スロヴェニア(コペル)、クロアチア(プーラ、ザダル、ザグレブ、ドゥブロヴニク)、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ(ネウム、チャプリナ、モスタル、トレビニェ)、モンテネグロ(コトル、ポドゴリツァ)です。バルカン半島はそれぞれの国自体も大きくなく、長距離バスが整備されているため、周遊旅行にピッタリでした。バス嫌いの自分ですが、移動の乗車時間はそこまで長くないため快適に旅が出来ました。
第四弾の今回はボスニア・ヘルツェゴヴィナです。クロアチアのドゥブロヴニクからバスで国境を越えて、まずはボスニア・ヘルツェゴヴィナ唯一の港町であるネウムの町へ。ネウムの町の後は、チャプリナという町を経由して、世界遺産の町モスタルに到着。モスタルは欧州ながらアザーンが流れるイスラームの雰囲気満載の町で、めっちゃ良い町でした!モスタルで1泊後、翌日はスルプスカ共和国のトレビニェに立ち寄り、隣国モンテネグロを目指します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クロアチアのドゥブロヴニクを出発し、ボスニア・ヘルツェゴヴィナへ!
ボスニア・ヘルツェゴヴィナはシェンゲン圏でもEUでもないので、しっかりと国境審査があります。とはいえ、特に難しいものでもなく、国境の検問所で一旦降りてパスポートを出してスタンプを押され、再度バスに乗って...という感じでした。でもやっぱ国境越えはテンション上がります!
ちなみにちゃんと審査がある陸上国境越えは人生で初めてです。
国境でのやり取りは28分ほど。聞かれるのはどこに行く?ビジネス?旅行?くらいです。基本一人一人はすぐ終わります。ネウム 散歩・街歩き
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ボスニア・ヘルツェゴヴィナの国境を越えてすぐ、同国唯一の港町ネウムに立ち寄り、しばし途中下車の旅です。休憩で15分ほど滞在。
元々ネウムには寄るかスルーするかで迷っていて、旅程の関係でスルーにしてしまったのですが、思わぬ形で立ち寄れて良かったです。スーパーとかでお土産も買えたので良かった!ネウム 散歩・街歩き
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ネウムのHotel Orka。宿泊はしていませんが、スーパーやカフェが併設されており、休憩施設としても活用出来るみたいです。ネウムの丘の上に立っているので眺めも抜群。
オルカ レストラン イタリアン
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ネウムの町。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ唯一の港町ですが、別に巨大な港があるとかそういうのではなく、ただの小さな港町です。というのも、現在の国境線はオスマン帝国時代の国境線に由来するためです。ネウム 散歩・街歩き
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特に何かあるわけでもない町なので、立ち寄るのはなぁ~って感じだったのでこんな形で途中下車出来たのはうれしいですね。こちら、ネウムのスーパーで買ったお土産のマグネット。
ネウム 散歩・街歩き
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というわけで再びバスに乗車。
モスタルを目指していきます。ネウム発は10:00頃。ネウム 散歩・街歩き
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ネウムの市街地。
スーパーマーケット (ネウム) スーパー・コンビニ
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ネウムの港と海岸線。
向こう側に見える橋が、クロアチア領をつなぐペリェシャツ橋。ペリェシャツ橋 観光名所
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ネウムを出発すると内陸を進んでいきます。
アドリア海の絶景ともおさらば!スーパーマーケット (ネウム) スーパー・コンビニ
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内陸を進んでいくと、チャプリナという町に到着。
チャプリナ到着は11:00着。ここで乗車したり下車したりする人で入れ替わりますが、多くはモスタルに行く観光客なので降りる人は少ないです。Mogorjelo Hotel ホテル
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チャプリナはクロアチア人の町。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナという国は多民族国家で、それぞれの町や地域で住んでいる民族が違います。なので、このクロアチア人の町では掲げられている旗もいわゆるボスニア・ヘルツェゴヴィナの国旗ではなく、ヘルツェグ=ボスナ・クロアチア人共和国の国旗が掲げられています。Mogorjelo Hotel ホテル
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町に書いてあるスローガン等もクロアチア語。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナという国がどのような国か、その複雑さが理解出来ます。チャプリナ出発は11:07発。チャプリナを出てネレトヴァ川に沿って北上、目的地のモスタルに向かいます。Mogorjelo Hotel ホテル
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モスタルのバスターミナルに到着!
出発地のドゥブロヴニクを8:00発、モスタルには11:45着でした。
モスタル日帰りする人結構いますけど、これだと日帰りしんどくない?バスターミナル (モスタル) バス系
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観光スポットである旧市街方面に向かいます。
Apartments Thea ホテル
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モスタルは猫ちゃんが多い町。
イスラームの国はホント猫ちゃん多くて最高。
新市街のほうだけどお出迎えしてくれました。ホテル ペッレグリーノ ホテル
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カラジョズ・ベコヴァ・ジャミーヤ。
1557年にオスマン帝国大宰相リュステム・パシャの兄、カラジョズ・メフメト・ベイによって作られた、ヘルツェゴヴィナを代表するイスラーム建築。
こちらは後で見に行ってみます。カラジョズ ベゴヴァ ジャミーヤ 寺院・教会
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道中、銀行を発見してボスニア・ヘルツェゴヴィナの通貨、「兌換マルク」に両替。ボスニア・ヘルツェゴヴィナはユーロじゃない分結構物価安め。
カラゴズ ベイ モスク 寺院・教会
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モスタルの旧市街に着きました。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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建築も雰囲気も、今までのヨーロッパの町とは大きく異なります。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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建物の雰囲気も良い!
オールドバザール クユンジュルク 市場
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ネレトヴァ川が見えてきました。
ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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モスタルを象徴する橋、スターリ・モスト!
スターリ・モストを中心とするモスタル旧市街は世界遺産になっています。
1566年にオスマン帝国が作った歴史的な橋ですが、ボスニア紛争時に破壊されてしまい、その後2004年に修復されました。橋からの飛び込みでも有名。スターリモスト橋 建造物
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スターリ・モスト周辺はお店が立ち並び楽しい雰囲気!
オールドバザール クユンジュルク 市場
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ここから飛び降りるのはめっちゃ怖いですね。
スターリモスト橋 建造物
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橋の上から見たネレトヴァ川。
ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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反対側。
ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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これがですね、結構橋がツルツル滑るので怖いです。
スターリ モスト博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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スターリ・モストの橋を境として、東側はムスリムのボスニャク人、西側はクロアチア人、と住み分けがされていました。それが橋の破壊の悲劇に繋がることに。
スターリモスト橋 建造物
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こっち側も飲食店が立ち並びにぎやかな雰囲気。
スターリモスト橋 建造物
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掛かっているのはボスニア・ヘルツェゴヴィナの旧国旗。
現在の国旗よりこっちのが見る気がします。スターリモスト橋 建造物
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丸石の石畳みが雰囲気有って良いですね。
レストラン シャドルヴァーン その他の料理
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良い加減流石に腹が減った!ということで、ランチはこちら。地球の歩き方に載っていたボスニア・ヘルツェゴヴィナの郷土料理店、「シャドルヴァーン」!今回の旅では地球の歩き方をめっちゃ活用しました。
レストラン シャドルヴァーン その他の料理
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早速モスタルの地ワインを頂きます!
ブラティーナという土着品種ブドウの赤ワイン!
濃厚な果実味が肉料理との相性抜群!レストラン シャドルヴァーン その他の料理
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店内の雰囲気も良過ぎ!
ランチ時間帯はお客さんでほぼ満席です。レストラン シャドルヴァーン その他の料理
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メニューが多くて迷いましたが...
悩んだ挙句、ボスニアの伝統料理が沢山入った
Nacional Plateを注文してみました!
これ2人前で多いだからハーフにしとくね!
っとスタッフさんに言われましたが...
運ばれてきたらその量の多さにびっくり!!
えっ!?マジでこれでハーフ!?!?
め〜っっちゃ美味いしボリューム満点!!
来店時は腹ペコ状態だったのに、腹がはち切れんばかりにお腹いっぱい!!
ボスニア料理はお肉主体なのも「ガッツリお肉!」って感じで嬉しい!
メニューは以下の通り!
・Japrak (葡萄の葉で具を包んだロール)
・Dolma(野菜類で具を包んだロール)
・Bosanska koladica(ボスニア風クッキー)
・ sitni cevap(ミートボール的なケバブ)
・cevap (グリルケバブ、ピタパン付き)
・duvec (ボスニア風ピラフ)
・kuhani krompir (じゃがいも煮)
・ riza (バターライス)
・ pavlaka (サワークリーム)等レストラン シャドルヴァーン その他の料理
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大満足過ぎる!!肉!!肉!!
特に美味しかったのはJaprak とDolma!
Japrakは葡萄の葉、Dolmaはキャベツや玉ねぎ等の野菜に具を包んで煮込んだ....所謂「ボスニア風ロールキャベツ」!
これがも〜めっちゃジューシーで美味い!
スパイスも良い感じに効いてて最高ー!
勿論ケバブも美味いし、というか全部美味!
すんげ〜ボリュームだし素晴らしい!
んでもってワインとの相性も抜群です!
ワイン混みで3,209円でした。会計は兌換マルクでカード払い。レストラン シャドルヴァーン その他の料理
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ごちそうさまでした!
良い気分になってついついお土産とか買っちゃうね。オールドバザール クユンジュルク 市場
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ハンマーム博物館。
16世紀に造られたオスマン帝国時代の公衆浴場だそうで。
ただやってませんでした。地球の歩き方曰く冬季の月曜休日。ハマーム博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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雰囲気のある路地。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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ぼちぼち本日宿泊のホテルに向かおうと思います。
モスタルは日帰りの人が多いみたいですが、自分はモスタル泊!オールドバザール クユンジュルク 市場
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クロアチア人地区で見つけた弾痕が残る家。
これがボスニア紛争の名残ですか...モスタルの弾痕 史跡・遺跡
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そんな中で猫ちゃんに遭遇。
モスタルの弾痕 史跡・遺跡
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モスタルではこちらのホテルに宿泊しました。
ネレトヴァ川沿いに位置するHotel Bristol。
ブッキングドットコムで予約。
1泊5,819円と、他の欧州に比べかなり安い!古き良き素晴らしいホテル by Giorgio Bianchiさんホテル ブリストル ホテル
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ホテルの部屋。
素晴らしいの一言。コンパクトなサイズですが、古き良き内装という感じで美しいホテル。旧市街とバスターミナルの中間に位置し、どちらにも行きやすい好立地。設備も充実。そして安い。朝食付きですよ。嬉しいね。古き良き素晴らしいホテル by Giorgio Bianchiさんホテル ブリストル ホテル
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そういえばボスニアの通貨である兌換マルクはこんな感じ。
ユーロで使えるとこも多いようですが、こっちの方が少しお得な印象。古き良き素晴らしいホテル by Giorgio Bianchiさんホテル ブリストル ホテル
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ホテルのフロント。古き良きホテルという感じ。
というわけで休憩も終えて散策を再開。古き良き素晴らしいホテル by Giorgio Bianchiさんホテル ブリストル ホテル
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著名なモスク以外にも街中にはモスクが多いので、モスク巡りが非常に楽しいです。
Guesthouse Villa Downtown ホテル
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さっき行ったカラジョズ・ベコヴァ・ジャミーヤを見学。
カラジョズ ベゴヴァ ジャミーヤ 寺院・教会
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モスクの内部。
地元のおっちゃんが英語で解説してくれました。カラジョズ ベゴヴァ ジャミーヤ 寺院・教会
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メドレサと呼ばれるイスラームの宗教教育施設を併設。
カラジョズ ベゴヴァ ジャミーヤ 寺院・教会
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これはムスリムの古い墓碑なんだとか。
カラゴズ ベイ モスク 寺院・教会
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地元のおっちゃんからモスクの事、内戦時のボスニアのこと、結構色んなことを聞きました。ありがとうございました!
カラゴズ ベイ モスク 寺院・教会
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コスキ・メフメット・パシナ・ジャミーヤ。
1618年に建てられたモスク。コスキ メフメド パシャ モスク 寺院・教会
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階段からネレトヴァ川に降りれました。
ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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川のせせらぎが心地良い。
ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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夕方になってくると観光客の数もグッと減ります。
おそらく日帰り客がいなくなるからと思われます。オールドバザール クユンジュルク 市場
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観光客が減ってくると姿を現すのは猫ちゃん。
猫の町モスタルの本領発揮は夕方以降!
どこからともなく猫ちゃんが現れます。オールドバザール クユンジュルク 市場
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ここにも猫ちゃん。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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どこでも猫ちゃん。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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スターリ・モスト博物館は冬季休業らしくやってませんでした。
スターリ モスト博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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素敵なお土産。
スターリモスト橋 建造物
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こちらは猫ちゃんじゃなくてイッヌ。
スターリモスト橋 建造物
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ジェラートを頂きました。
ボスニアの物価は安いのでついつい財布のひもが緩みます。スターリモスト橋 建造物
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夕刻のネレトヴァ川。
ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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夕暮れも雰囲気抜群。
ブティック ホテル オールド タウン ホテル
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こちらにも小さな橋が。
オスマン帝国時代の1558年に造られた石橋。Villa Cardak ホテル
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1530年に造られたモスク。
Villa Cardak ホテル
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ちょっとこちらのお店でふらっと呑み。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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アペロールを一杯頂きました。
やっぱヨーロッパ来たらアペロール。10マルカ。オールドバザール クユンジュルク 市場
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猫ちゃん。
オールドバザール クユンジュルク 市場
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大分日が落ちました。
トルコの家 建造物
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ライトアップされたスターリ・モスト。
スターリモスト橋 建造物
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つわものたちは夢のあと。
夜になると観光客の姿はありません。
ガラーンと静かな闇が町を包みます。オールドバザール クユンジュルク 市場
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夜のスターリ・モストは人がいないので独り占め出来ます。
スターリモスト橋 建造物
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それはそうと腹が減ったので夕食を食べに。
Balkanという名前のレストラン。モスタル旧市街の古橋地区 旧市街・古い町並み
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お手軽にチェヴァプチチ。10マルカで日本円で870円程。
安い!そして美味い!ボスニア名物のケバブ料理。
ピタパンにたっぷりチェヴァプチチ、玉ねぎを入れて頂きます。
肉肉しくてじゅーしで美味い!ボリュームも満点。モスタル旧市街の古橋地区 旧市街・古い町並み
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ごちそうさまでした。猫ちゃんみたいに眠くなったので自分もホテルへ。
モスタル旧市街の古橋地区 旧市街・古い町並み
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翌朝。ホテルの朝食のバリエーション豊富!
古き良き素晴らしいホテル by Giorgio Bianchiさんホテル ブリストル ホテル
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ゴキゲンな朝食。何より野菜のグリルがあるのが最高です。
古き良き素晴らしいホテル by Giorgio Bianchiさんホテル ブリストル ホテル
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グッドモーニングネレトヴァ川。
ホテルでのんびりしてチェックアウトしてから、バスターミナルへ。ネレトヴァ川 滝・河川・湖
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モスタルを離れ、トレビニェ経由でモンテネグロのコトルに向かうバスに乗ります。現Travelingcomのアプリで事前購入。日本円で4,582円。
バスターミナル (モスタル) バス系
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ちなみにバス料金とは別に、バスターミナル使用料が1マルカ、バスの荷物料金別途1.50ユーロの支払いが必要になりました。
モスタルは9:30定刻通りの出発です。バスターミナル (モスタル) バス系
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途中、スルプスカ共和国のトレビニェで途中下車。
トレビニェには12:00着。45分休憩なので暇だし町をぶらぶら。Restoran MG その他の料理
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とはいえ、このトレビニェという町。
全く予備知識も無いので何があるかもサッパリ分からない。Restoran MG その他の料理
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スルプスカ共和国ということはセルビア人地域ということか。
突然現れた立派なオリンピック宮殿。Restoran MG その他の料理
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掲げられているのはボスニア・ヘルツェゴヴィナの国旗ではなく、スルプスカ共和国の国旗。
Restoran MG その他の料理
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パルチザンっぽい公園。
Restoran MG その他の料理
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アイラブトレビニェって書いてあるのかな。
スルプスカ共和国はキリル文字らしいです。Restoran MG その他の料理
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公園の背後には山が見えて長閑な雰囲気。
Restoran MG その他の料理
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古そうな建築。あとで知ったんですが、もう少し行けば旧市街だったらしいです。行けば良かったなぁ。行かずに引き返しました。
Restoran MG その他の料理
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セルビアの国旗がありました。
流石はセルビア人地域。Restoran MG その他の料理
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特に面白いものが見つからなかったので、バスターミナルに戻ってコーラ飲みながらのんびりすることにしました。
Restoran MG その他の料理
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改めて乗車してコトルを目指します!
トレビニェは13:00発。約25分で国境に着きました。
続きのモンテネグロ編は次回!Restoran MG その他の料理
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