2025/09/13 - 2025/09/13
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maimai001さん
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プロジェクトの切れ目に1ヶ月の有給消化を許可してもらえました!! (^^♪
ここ4年間はなかなか3日以上の有給が取りにくかったので、久しぶりに長期間(2週間ほど)海外に~ヽ(^o^)丿
予算もそんなにないので、東南アジアの気になっていた所に行ってみることにしました。
!(^o^)!
<スケジュール>
9/8 : 羽田→台北
https://4travel.jp/travelogue/12003101
9/9 : 台北
https://4travel.jp/travelogue/12003103
9/10 : 台北→ルアンパバーン
https://4travel.jp/travelogue/12003441
9/11 : ルアンパバーン
https://4travel.jp/travelogue/12003649
9/12 : ルアンパバーン
https://4travel.jp/travelogue/12003832
9/13 : ルアンパバーン→シェムリアップ
https://4travel.jp/travelogue/12004045
9/14 : シェムリアップ
https://4travel.jp/travelogue/12004399(★本編★)
9/15 : シェムリアップ→パタヤ
https://4travel.jp/travelogue/12005006
9/16 : パタヤ観光→バンコク
https://4travel.jp/travelogue/12005007
9/17 : バンコク
https://4travel.jp/travelogue/12005010
9/18 : バンコク→プーケット
https://4travel.jp/travelogue/12005337
9/19 : プーケット
https://4travel.jp/travelogue/12005379
9/20 : プーケット→バリ島
https://4travel.jp/travelogue/12006154
9/21 : バリ島
https://4travel.jp/travelogue/12006155
9/22 : バリ島
https://4travel.jp/travelogue/12006176
9/23 : バリ島→(ホーチミン乗り継ぎ)
https://4travel.jp/travelogue/12006180
9/24 : 成田着
<エアー> 計 ¥201,261
チャイナエアライン : ¥36,800
エバー航空、ベトナム航空 : ¥47,150
バンコクエアウェイズ : ¥28,361
バンコクエアウェイズ : ¥25,310
タイエアアジア : ¥4,050
エアアジアブルハド : ¥21,970
ベトジェットエア : ¥37,620
<必携だった持ち物と場所>
・裾が長すぎないボトムス(台湾トイレ和式多い)
・熱中症対策グッズ
・長袖の羽織もの(空港と飛行機さむい)
・現金(屋台や市中の小さい店での飲食)
・ウェットティッシュ(ごはん食べる前などに)
・ポケットティッシュ(トイレ紙ないとこ多い)
・Keenのサンダル(アドベンチャーな場所が多かったので)
<気候>
暑い!!
<レート>
¥148.34 / USD
¥4.83 / 台湾ドル
¥0.0068 / ラオスキープ
¥0.037 / カンボジアリエル
¥4.59 / タイバーツ
¥0.009 / インドネシアルピア
¥0.0056 / ベトナムドン
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前の旅行記:https://4travel.jp/travelogue/12004045
朝8:00 にホテルの朝ごはん。
ビュッフェではなくて、メニューから好きなものを選ぶスタイル -
チャーハンの他に、オムレツなどなども注文したんだけど、パンは食べれなくて持ちかえった。
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このホテルは静かでほんとによかった。
朝ごはんも1人だったし、他のお客さんはシニアの欧米人を数人見ただけだった。 -
朝は苦手な上に、生理痛で身体がダルいので、アンコールワットの朝日など、土台無理な人間なのである。
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午前中はホテルのプールでスイミング。貸し切り状態!
ハイビスカスやプルメリアに囲まれてとても幸せで気持ちよかった! -
1日中ここでのんびりでもいーかな。。なんて思えてくる(^^ゞ
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11:30頃にやっと、アンコールワットに行かねばと、Grab でトゥクトゥクを呼んでみる。トゥクトゥクって気軽でいいな!日本でも導入してほしい。
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トゥクトゥクのドライバーさんに、15ドルで半日アンコールワットを周ってあげようか?と言われた。
アンコールワット遺跡群は点在してて徒歩ではとてもまわれないので、お願いすることに。 -
アンコールワットの入場チケットをまだ持ってないと言うと、ドライバーに3ドルでチケットオフィスに寄ってあげると言われた。でもトゥクトゥクの中でオンラインで簡単に買えた~。ドライバーに遠回りさせて申し訳なかった。
アンコールワットは1日券で37ドル(5500円くらい)
なかなかのお値段だけど、アンコールワット周辺の遺跡群に全部行けるみたい。 -
アンコールワットの参道はとても広い。
よりによって、日中の1番暑い時間帯に来てしまうなんて、ほんとに行き当たりばったりな私 -
お掘りで泳いでる!気持ちよさそう。
こうゆうのアリなんだ… -
順路の矢印はところどころにあるんだけど、とにかく広いので、アンコールワット内のマップとかほしいなあ
あんなに高い入場料取るなら、パンフレットとかほしいよね。。 -
暑い
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アンコールワットは、12世紀前半、クメール王朝のスールヤヴァルマン2世(在位:1113年頃 - 1150年頃)によって建設されました。
当初はヒンドゥー教の寺院として、ヴィシュヌ神を祀るために建てられました。しかし、16世紀後半には仏教寺院へと改修され、現在でも仏教の信仰の対象となっています。 -
建設には30年もの年月を費やしたと言われていますが、スールヤヴァルマン2世の死後、未完成の部分もあったとされています。
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とにかく猛暑だけど、青空に映えるのでよしとする
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ラオスに続き今回の旅は階段多い
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アンコールワットの中央祠堂へ
アンコールワットの中心にそびえる中央祠堂は、神々の領域とされており、急な階段を上って行くことができます。第三回廊からは、広大なアンコールワットの敷地を一望でき、当時のクメール人たちが天に近づきたいと願った気持ちを感じることができます。 -
アンコールワットは、ヒンドゥー教と仏教が融合してるみたい。事前知識ゼロで来てしまったので、Gemini で色々調べながら回る。これがとても楽しかった。
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中央祠堂には仏様が祀られてる。
こちらの女性を見様見真似で私もお線香をあげてみました。 -
お線香は仏教だよね?
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石畳に正座して拝んでいるとほかの観光客も真似しはじめました。
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寝転んでる仏様が祀られてる!
ここまでデバター(ヒンドゥー教の女神様)の壁画がたくさんあったのに、ブッダが中心に祀られてるなんて面白い! -
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ちょうど中心部。入口からの参道が見える。
ヒンドゥー教の寺院はシンメトリーになってるみたい。 -
民族衣装の女の子。すごい可愛くて写真撮っていい?って聞いたら笑顔してくれた。
カンボジア人かなと思ったけど、観光客用の貸衣装だろうし、外国人だったかなあ? -
この頭がたくさんあるヘビはナーガといって、ヒンドゥー教寺院の守り神みたい。日本でいうと神社の入口にいる狛犬かキツネみたいな存在なんかな?
Gemini:
ヘビは非常に神聖で、かつ強力な生き物として崇められてきました。
ヘビが神聖視されるのには、いくつかの理由があります。
脱皮による「再生」と「不死」の象徴: ヘビは定期的に古い皮を脱ぎ捨て、新しい皮に生まれ変わります。この生態は、「死と再生」「不老不死」「永遠の命」の象徴と見なされ、多くの文化で神聖視される根拠となりました。
水と豊穣の神: ヘビは水辺や湿地を好むことから、雨や川、そして農業の豊穣を司る水の神として信仰されることが多くありました。アンコールワットのナーガも、水との深い結びつきを持っています。
知恵と知識の象徴: ヘビは、その静かで神秘的な姿から、人知を超えた知恵や知識を持つ存在として考えられてきました。例えば、古代ギリシャ神話では、医療の神アスクレピオスの杖に巻きつくヘビが、治癒や知恵の象徴となっています。
畏怖と崇敬の二面性: ヘビは毒を持つ種が多く、人間に災いをもたらす恐ろしい存在でもあります。しかし、その強力な力を畏れるがゆえに、神として崇めて鎮めようとする信仰も生まれました。この「畏怖」と「崇敬」という二面性を持つことも、ヘビが神聖な存在として扱われる理由の一つです。
一方で、キリスト教の旧約聖書では、アダムとイブを誘惑した狡猾な存在として描かれるように、文化や宗教によっては、悪魔や邪悪な存在の象徴として扱われることもあります。
このように、ヘビは、その独特な生態や特性から、世界各地で様々な意味合いを持たされてきましたが、共通して「人知を超えた力を持つ、特別な生き物」として扱われてきたと言えるでしょう。 -
ナーガが持つ意味や役割は多岐にわたりますが、主に以下のようなものがあります。
守護神: ナーガは水や豊穣の神として崇められ、寺院や王宮を守る守護神とされています。アンコールワットの参道や欄干にナーガの像が多く見られるのはそのためです。
天上界と地上を結ぶ架け橋: ナーガは、神々の世界と人間界をつなぐ存在と考えられていました。
不死のシンボル: ナーガの胴体を綱引きのように引っ張り、不老不死の霊薬「アムリタ」を創り出したというヒンドゥー神話の「乳海攪拌(にゅうかいかくはん)」の物語は、アンコールワット第一回廊のレリーフにも描かれています。この物語において、ナーガは重要な役割を担っています。
また、ナーガの頭の数は奇数(3、5、7、9など)で表現されることが多く、特に7つの頭を持つナーガは強力な力を持つとされています。
アンコールワットでは、ナーガは単なる装飾ではなく、この遺跡が持つ世界観や宗教観を象徴する、非常に重要なシンボルなのです。 -
アンコールワットの入口
以下Gemini
アンコールワットの入り口の両脇にナーガと一緒にいる犬のような像は、「シンハ(Singha)」と呼ばれる、ライオン(獅子)の像です。
シンハは、インドや東南アジアの文化において、神聖な動物であり、ナーガと同様に寺院や王宮を守護する存在として崇められてきました。
シンハが象徴するもの
守護神: ナーガが水や豊穣の神であるのに対し、シンハは力強さ、威厳、そして王権を象徴する存在です。ナーガとシンハがペアで配置されるのは、水の神と陸の神が、聖域を完璧に守護していることを示しています。
権力と威厳: ライオンは百獣の王であり、その姿は王の権力や支配力を表すために用いられました。
アンコールワットの参道や階段の脇には、ナーガとシンハの像が対になって置かれていることが多く、これらはヒンドゥー教の世界観において、聖なる領域と俗世を隔てる門番のような役割を果たしています。 -
とても大きくてカッコいい
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ナーガとシンハの置き像が欲しかったんだけど、土産物屋でなかなか売ってなかったの…。ブッダや像やガルーダはたくさんあるんだけど…。
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門構えは神々しかったよ
今度来るときは早起きして朝日のアンコールワット、がんばりまっす(;^_^A
ラオスの托鉢といい、とにかく早朝のイベントが苦手で。。。 -
次はバイヨン寺院へ
アンコールワットから歩くと45分くらいするので、トゥクトゥクで移動できてよかった~。風を切って走るの気持ち良い -
ここでもGemini が大活躍。
まず、バイヨン寺院の見どころを教えてって聞いて、気になったところをどんどん質問してく。もはやガイド要らず -
寺院の第一回廊と第二回廊の壁面には、当時の歴史や人々の暮らし、神話などを描いた精巧なレリーフが施されています。
?第一回廊: クメール軍とチャンパ軍との戦闘の様子や、市場で買い物をする人、闘鶏を楽しむ人々など、当時の社会や日常生活が生き生きと描かれています。コミカルな描写もあり、見ていて飽きることがありません。 -
ゲームの世界に迷い込んだみたい
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暑くて疲れたので、日陰でひと休み。
Gemini でヒンドゥー教の歴史について調べて、とても楽しかった。
ヒンドゥー教がカースト制度の起源となったらしく、その点は悲しかった。
Gemini
カースト制度は、広義ではヒンドゥー教の原型とされるバラモン教の時代に成立し、ヒンドゥー教の教義と深く結びついて発展しました。
ヒンドゥー教の輪廻転生や**業(カルマ)**の思想は、カースト制度を社会的に正当化する役割を果たしました。つまり、「今、自分が置かれているカーストは、前世の行い(カルマ)の結果であり、今世で自分の務めをまっとうすれば、来世でより高いカーストに生まれ変わることができる」という考え方が、身分秩序を固定化し、維持する根拠となったのです。
現代のインドでは、憲法でカースト制度に基づく差別は禁止されていますが、社会的慣習として依然として影響力を持ち続けています。 -
1. クメールの微笑み(四面像)
バイヨン寺院の最大のシンボルです。49基の塔に、観世音菩薩を模した巨大な顔が四方に彫られています。どの角度から見ても、穏やかな微笑みをたたえた顔に見えることから、「クメールの微笑み」と呼ばれています。それぞれの顔は微妙に表情が異なり、見る人に強い印象を与えます。 -
突然、真っ暗で足元がよくわからない通路になったりもするので、スマホのライトが活躍しました。
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バイヨンの表情の違いまではちょっと分からなかったので、見てみてね
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次はタケウへ
ここは来る予定じゃなかったけど、ドライバーさんが降ろしてくれたから -
この階段がトラウマ(;´Д`)
登るのも大変だけど、降りるのが超怖くて!ヤバい。
立ったまま降りるのはマジで無理で、まず階段に腰かけて、恐る恐る一歩を下の段につける感じで、ゆっくり降りた。
下を見たら恐怖で進めなくなるので、とにかく自分の足場だけを見てゆっくり進んだ。手に汗握る~
私が高所苦手なのもあるけど、段差はまちまち、足場はとても狭い、急勾配、さらに細かい砂が乗ってて滑りやすいの
(;´Д`)
レビューを見ると滑り落ちて大怪我した人もいるみたい
ノリで登ったのを後悔した~。 -
登ってもそんなに景色すごくないし、おすすめしません!泣
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頂上からの景色。
ロープ張られてないところもあり、危険だわ -
このあと階段降りれるか不安だな~と思いながら撮った、頂上での1枚
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降りれて安堵しながら撮った1枚
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恐る恐る階段を降りてるとき、この写真の左側の男の子が大丈夫?って手を差し伸べてくれた。私、恐怖ですごい形相だったのね(^^ゞ
でも、これはもしや後でチップを要求する悪い人か!?と思って、全然大丈夫!って咄嗟に断っちゃった。
それがあとで家族連れの普通の人と分かって、悪かったな~(。・・。)
降りたあと、さっきはありがとうね~と言っといた(^^ゞ
だってシェムリアップの人、何かと商売熱心な人多くて警戒しちゃったんだもん… -
次は、タ・プロームへ
参道が、伊勢神宮や明治神宮みたいに森になってて、すでに神々しいよ -
池から木が生えてる
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ここは他の遺跡群と違って、木々が多くて癒される
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入ったらすぐにラピュタの世界!
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自然の力強さに息を呑みました
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ロボット兵のお墓みたいやん!
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ガジュマルとスポアンの木: タ・プロームの最大の魅力は、遺跡に絡みつくように生い茂るガジュマル(榕樹)やスポアン(ヨウジュ)の巨大な根です。まるで大蛇や血管のように石造りの壁や塔を締め付け、遺跡を飲み込もうとしているかのような光景は、自然の圧倒的な生命力を感じさせます。
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イチオシ
うわあ~なんでもっと早くここに来なかったんだろ…
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絶景過ぎる!
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タプローム、本当に来てよかった。
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どこを撮っても素晴らしい写真に
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宮崎駿もここにきて感動したのかな
それであの作品を創ったのもすごい -
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アンコール遺跡群は、長い間ジャングルの奥深くで眠っていました。タ・プロームもその例外ではなく、発見された当初から巨大な樹木に覆われた状態でした。他の多くの遺跡が、元の姿に復元するために樹木の伐採や修復作業が行われたのに対し、タ・プロームは発見当時の姿をそのまま保存するという方針がとられました。
これは、自然の力によって遺跡が飲み込まれていく様子をそのまま残すことで、アンコール遺跡群の長い歴史と、自然と人工物の独特な共存関係を伝えるための重要な展示物とされています。いわば、タ・プロームは「遺跡が自然に還っていく過程」を体験できる場所として位置づけられているのです。 -
タ・プロームに絡みついている樹木は、主にガジュマルやスポアン(ヨウジュ)という種類です。これらの木は「締め殺し植物」と呼ばれることもあります。その名の通り、他の樹木や岩、そして遺跡の石積みに絡みつき、気根と呼ばれる根を伸ばしながら成長する特徴があります。
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気根(きこん)の力: これらの樹木は、種が遺跡の隙間や屋根に落ちて発芽し、そこから気根を空気中に伸ばしながら、遺跡の石と石の間に深く入り込んでいきます。
物理的な破壊: 成長するにつれて、木の根は遺跡の石を押し広げ、時には持ち上げ、遺跡を物理的に破壊します。しかし、同時に根が遺跡を支える役割も果たしているという見方もあります。 -
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一見すると、これらの木々は単に遺跡を破壊しているように見えますが、実は以下のような複雑な関係があります。
破壊の要因:
木の根が石材の間に食い込むことで、建物の構造が徐々に押し広げられ、崩壊を招きます。
特に、回廊や塔の崩落は、この物理的な圧力によるものが大きいです。
支持の役割:
一方で、成長した木の根が崩れかかった石を絡み取るようにして、遺跡の構造を物理的に支えている側面もあります。
そのため、安易にこれらの木を伐採すると、かえって遺跡全体が崩壊する危険性があるという見解もあります。
このため、タ・プロームでは、樹木の除去と保存のバランスを取りながら、遺跡の保護活動が進められています。瓦礫の多さは、まさにこの自然の力と人類の建築物の闘いの歴史を物語っているのです。 -
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イチオシ
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こんな感じでたくさんの人が写真に入っちゃうんだけどね
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中央祠堂の北東にある祠では、胸を叩くと音が反響する不思議な現象が体験できます。この現象には、体内の悪いものを払うという言い伝えがあるそうです。
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これ本当に血管みたい!!!!
巨人兵やん!! -
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迷路みたい
※ハリウッド映画『トゥームレイダー』のロケ地にもなったことで、その独特な雰囲気が世界的に有名になりました。 -
木が怪物に見えてきた!
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天空の城ラピュタのBGMを聴きながら周りたい。。
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こ、この小道の先には絶対トトロがいる。。。!
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タプロームは、東西両方にゲートがあります。
トゥクトゥクのドライバーは反対側で待ってるね、と言ってくれたのに、タプロームで道を間違えてしまって、また最初の入り口に戻ってきてしまった私(;^_^A
WhatsAppでドライバーさんと連絡をとって、無事に入り口まで回ってもらえました。また遠回りさせちゃった。。
次のプノン・バケン寺院の夕日を見せるため、彼は急いで戻ってきてくれたのだ!
※プノン・バケン寺院の入場制限: 頂上の寺院へ一度に入れる人数は300人までと制限されています。夕日の時間帯は特に混雑し、入場待ちの行列ができることがありますので、早めの行動が不可欠です。 -
最後は夕日が有名な、プノン・バケン寺院へ
20分くらいの上り坂 -
雨が少し降ってきたから夕日は無理かなー
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高台へ
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ここにもお地蔵様が祭られていたので拝んでおいたよ。
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360度の大パノラマ: 頂上からは、南東にアンコールワット、南にシェムリアップの街、西に西バライなど、アンコール一帯を360度見渡せます。アンコール地域の全体像を把握するのに最適な場所です。
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ここの景色はすごい!
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雨が上がってよかったー!
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西の方角はまだ重い雲が(;^_^A
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真っ白(;^_^A
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空を見上げると、海外を旅してるなという気分に浸れる!
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ここからの眺めは最高すぎて、もう夕日が見れなくても十分満足でした。
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アンコールワット見えた!
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西の方はまだ曇り
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夕日は18:00すぎなんだけど、17:00の時点でもう西の方角には人が場所取りをはじめました。
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でも夕日は無理じゃない?
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どんどん人が集まってくるので帰るに帰れず、結局1時間ほど待った。
すこーしだけ太陽がのぞきました。 -
手前の黒い、円盤型の雲、なんかラピュタに見えない?!
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ラピュタだあああ
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今日の夕日はこんな感じで終わりました!
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帰るころにはもう暗くなってました。
ドライバーさん1日本当にありがとう!!(*^_^*)
何度も遠回りしてくれたし、回る順番やタイムマネジメントとか、いろいろ気を使ってくれたし、フレンドリーに話しかけてくれたので、15ドルのところを20ドル渡したら喜んでた!
他にももっとチップあげたい人はたくさんいたので、今度は小銭のUSDを多めにもってこようと思った。 -
朝から何も食べていないので、とりあえずホテルの近くのレストランへ。
観光客向けのおしゃれなレストラン
(ホテルの周りは飲食店が限られてた) -
シュガーパーム
https://maps.app.goo.gl/Lzmkzpnx8o4czkxw9
焼き鳥(サテ)をタイカレーのようなものをディップして食べるみたい。
美味しかったよーでも高い!(700円くらい) -
雰囲気はよかったので人気なのは分かった
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またパブストリートへ
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もっといろいろ食べたいなー
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こちらのバーは、欧米人たくさんいた。
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レディボーイもめちゃたくさんいた!
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セブンの入り口の前にシンハがいるー
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とにかくバイクとトゥクトゥクの呼び込みが、どこへ行ってもたくさん!
1日100人には声かけられたんじゃないかな
レディボーイも欧米人目当てになにやら頑張ってるっぽいし、シェムリアップ人はほんとに商売熱心!!というイメージ。ラオスこんなじゃなかったぞ。。 -
安くて早くて美味いと評判のお店で、ロックラックを注文
牛肉のコショウ炒め、みたいな。
2.5ドルでした。370円くらい。
まあまあだったかな~。 -
中学生くらいの女の子が接客してくれた。
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The Red Angkor Restaurant
https://maps.app.goo.gl/m7uwSfjG8soXLc3X7 -
インスタ映え狙いか、色んな料理ある。。
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カエルとかヘビとか
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22:00前だったけど無客
まあ、悪くはないお店でした。
ごはんは食べきれなかったので、持って帰らせてもらった。 -
その先に、もう一軒良さそうなお店があったので、またロックラックを注文。
ここは当たり!ライムと黒コショウのソースが、めちゃめちゃ美味しかった!
こちらは3ドルでした。442円くらい。
Khmer Taste Restaurant
https://maps.app.goo.gl/2wguxfs7kgU9fwbY8 -
有名なお店みたいで、周りに同じような名前の店があるので間違えて入らないでね
ここでもっといろいろ食べたかったー -
閉店間際でもお客さん多い!
-
おすすめだよ!
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パブストリート
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ビール一杯、0.75ドル!(110円くらい)かー!
パタヤ移動編に続く!
https://4travel.jp/travelogue/12005006
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