2025/08/29 - 2025/08/31
307位(同エリア979件中)
BUKIさん
今年の北海道は最北の地へ♪
天然のクーラーで気候が最高でした。
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稚内へは新千歳で乗り換えるか迷いましたが、羽田から向かうことに。
羽田からでも1時間50分のフライトです。北海道に入ってからも遠い。 -
稚内に近づくと窓の下には牧場の景色が広がります。
上から白い点々が見えたので、牛がたくさんいる、と思ってましたが、牧草ロールが白いビニールで覆われたやつでした。 -
空港の隣の沼が見えると、定刻少し過ぎの12:40頃に着陸です。
稚内空港の隣の敷地でも熊が出たというニュースを昨日見ました。
右側の窓からは牧場の景色が見えてラッキーと思ってましたが、反対側だと利尻富士が見えたかも。 -
とても良い天気で着陸後から利尻富士が見えます。
山が見える景色は素晴らしい。
空港からはレンタカーなので、カウンターで受付をして空港のすぐ近くにあるお店まで送迎いただきます。那覇や新千歳と違って歩いてもいける距離なのでスムーズです。 -
まずはお腹が空いたのでノシャップ岬へ向かいます。
お目当てはウニ丼。
店内ほぼ満席でしたが入れ違いで入れて、ウニ丼も売切れておらずひと安心。 -
うに丼だけではなく、大好きなホタテやカニが乗った丼もあります。
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私は絶対これ。ウニ・カニ・生ホタテ、漬けホタテの乗った「生うに三色丼」。
ウニはもちろんカニやホタテも美味しくて大満足でした。 -
相方は「うにだけうに丼」。
ウニだけと言いながら、もう一品を添えることが出来て漬けホタテを選択してました。 -
ここまで来たのでノシャップ岬にも寄ります。
岬からも利尻富士がキレイに見えました。 -
大きな灯台が青空に映えます。
日本で二番目の高さのようです。 -
灯台の下に見えた建物は水族館でした。
寂れた感じの水族館だなと思いつつ、珍しく相方が入りたいと言うので、入館料も500円だったので入ってみます。 -
入り口に「あざらしの餌」が売っていて、2バケツも購入された方について行くと、あざらしの餌やりが見れました。
入ってすぐにぴっくりするくらい沢山のあざらしが見れました。
バケツにはブリの切り身が入っていたようです。 -
建物に入ると人もいないしレトロを超えて古くてちょっと怖かった。
泳いでいる魚が北の海の地味な魚が多くて魚嫌いなので怖さが増します。
イトウという大きな魚が見れるのは珍しいようです。 -
建物内はすぐに見終わって外に出ると、ちょうどゴマフアザラシのショーが始まってました。アザラシに学習能力は無いと嘗めてましたが、かなり賢かったです。
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水族館の壁に日の入り時刻が案内されていたので調べてみると、ノシャップ岬は夕日の名所のようです。今日はかなりキレイな夕日が見れそうなので再び訪れることにして帰ります。
それにしてもノシャップ岬近くの道路にはエゾシカがたくさんいました。大きな角もある鹿が普通に民家やアパートの前で草を食べてます。たくさん居すぎて、いつでも写真を撮れると思ってましたが、特にノシャップ岬近辺に多く居ただけで、写真を撮り損ねてしまいました。 -
帰り道に美味しいソフトクリームのお店がある稚内公園に寄ってみます。
公園はかなり広そうだったので、ショップがすぐに見つかるかと思ってましたが、駐車場の所にありました。 -
メニューはバニラか熊ざさ。
なんとワッフルが6種類から選べて、ミニサイズもありました。
ワッフルの種類に感激していたら、稚内で行ったソフトクリーム屋ではどこも複数種類から選べました。 -
北海道で1番か2番に美味しい!と書いてますが、ミルキーで本当に美味しかったです。
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公園は高台にあるので眺めがとても良く稚内市内が一望できます。このすぐ先がロシアとは。
公園のさらに奥には展望台があり夜景もキレイなようです。 -
氷雪の門という霊碑。
霊碑に書かれた由来を読むと過去の知らない歴史が分かります。 -
公園の後はホテルへ。
その前に稚内駅のセコマで飲み物購入。セコマは500メートル置きくらいにあるかと思う程、たくさん見ました。その他のコンビニはローソンのみでした。 -
稚内駅で食べたい!と狙っていたシカパンGET。
モチモチ生地で美味しかった。 -
本日の宿はドーミーイン。
部屋からは左手に防波堤が見えて -
右手に稚内駅と港が見えました。
この辺りでは唯一の高い建物です。 -
部屋はシンプルですが、部屋着や二重扉などドーミーインの快適さを改めて認識。
本当は夕食までにホテルの大浴場とサウナへ行く予定でしたが、夕日を見に行く予定が出来たので部屋で休憩。 -
日の入り時間に合わせて少し前に再びノシャップ岬へ。
目の前に太陽が沈んでいきます。
北海道だと釧路の夕日が素晴らしかったですが、ここもキレイでした。 -
多くの観光客が夕日の時間に合わせて訪れてました。
日中は23度くらいで本当に快適な気温でしたが、日が沈むと半袖では寒くてパーカーでちょうど良いくらい。 -
この日は最後まで利尻富士がキレイに見えました。
元々、利尻島・礼文島に行こうと思い予約した稚内でしたが、調べると全然時間が足りなかったので離島は次の機会としました。 -
再びホテルに戻り、夕食はドーミーインのすぐ裏にある有名店「竹ちゃん」を予約してました。
キャッシュレス決済すら遅れている稚内にしては珍しく、予約はネットで出来ました。この日も予約で満席だったので必須です。 -
稚内で食べたいと思っていたホッケのフライ。フライは初めてです。
味音痴なので、アジフライと言われて出されたら気付かない可能性もありますが、美味しかった。 -
続いて稚内名物のタコしゃぶ。
薄く切られたタコを数秒しゃぶしゃぶしていただきます。これも初めて。 -
最後はお寿司盛り合わせ。
私は偏食なので食べれる物を数個食べて、残りは相方へ。
観光客に人気のお店だけあって、メニューには食べたいものが沢山ありますが、遅い時間に丼食べたのと、1品が観光客向け価格で高いのでこれで終了。
元々90分の時間制限のあるお店でしたが、お酒も飲まず、料理が出るペースも早かったので1時間も経たず終わりました。 -
食後はドーミーインで楽しみにしていた大浴場とサウナを堪能します。
露天風呂もあり、外気浴をするのに最高の涼しい気温で気持よかった。
ドーミーインの最後のお楽しみ「夜泣きそば」もしっかりいただきました。これがあるので夕食を少なめにしたのもありました。 -
翌朝。
朝風呂とサウナですっきり。
とても気持ちが良い気候なのでホテルの周辺を少し散歩します。 -
まずは部屋からも見えていた防波堤へ。
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中はこんな感じで、映えスポットとして写真を撮っている若い子もちらほら。あとはこの中を往復してジョギングしているおじさんも。
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再び稚内駅へ。
駅前には最北端の線路のモニュメントがあります。 -
駅中のワッカナイセレクトにてお土産チェック。
駅なので商業施設が併設されているかと思いましたが、あるのはここだけで、上は映画館になっているようです。 -
相方はソフト大好きで北海道では必ず一日一ソフトなので、本日のソフトクリーム。
ワッカナイセレクトの中にある「オレンジエッグ」というお店の宗谷塩のソフトクリームをいただきます。
昨日食べたシカパンがモチモチで美味しかったので今度は餡子をGET。 -
散歩といっても防波堤と駅だけの近距離でホテルに戻ります。
港に大きなフェリーが戻ってきました。
出航時には汽笛が聞こえます。 -
11時にチェックアウトすると同時に、ホテルの隣のGARAKUが開店したので入ります。2日目の朝もノシャップ岬にある別のお店で海鮮を食べる計画でしたが、初日で海鮮には満足したので予定変更しました。
GARAKUは札幌では行列店なので稚内にあるとは嬉しい発見でした。 -
GARAKUではいつもこれ。かみふらのポークの豚しゃぶときのこの森。
野菜たっぷりで満足度高い食事になりました。 -
食後は稚内を離れて一気に南下します。
本日は念願の豊富温泉に泊まります。
行きは海岸の道を走る事にしました。まっすぐ向かって1時間程のドライブです。
すぐ右手は海でとても眺めが良い快適ドライブですが、車は走ってないし真っすぐすぎて不安になるくらい。 -
この日は雲が多めで利尻富士は頭が見えるだけでした。
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左手に見える牧場は、数日前の豪雨の影響がまだ残っており、大きな水たまりがありました。機内ではこの白いのが牛だと思ってはしゃいでました。
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40キロくらい真っすぐの道を走ってから、途中でサロベツ原生花園へ行く道が開通してないか確認しに左折します。Googleではサロベツ原生花園へ向かう道が通行止めとなっておりHPでも開通したとの情報がありませんでしたが、行ってみるとやはりダメ。内陸からであれば行けるようですが、まだ大雨の影響がありそうなので辞めておきました。
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再び海岸沿いの道に戻って、もう少し南にある風力発電の風車が並んでるのを見に行きました。オントルイ風力発電所という古い風車のようで、取り壊される予定のようですがまだ残ってました。これだけ並んでいるのは圧巻です。
もう少し行く天塩という地域に行きますがここで折り返して豊富温泉へ向かう事にします。 -
海岸沿いの道から内陸に向かい豊富温泉街に到着です。
途中サロベツ原生花園へ寄らなかったためチェックインの15時より早めの14時過ぎに到着したので、宿の隣にある町営の日帰り温泉に入る事にしました。
豊富温泉は油分を含む珍しいお湯で、以前よりずっと入ってみたいと思ってました。
アトピーや乾癬に有効なお湯とのことで湯治の方も多いそうです。日帰り温泉の前に大きな町営駐車場がありますがキャンピンカーが何台か停まっており、キャンピングカーで湯治も良さそうです。 -
入り口でチケットとタオルを買って入ります。奥には食事処がありジンギスカンが美味しいそうです。
中に入ると、湯治用と一般用と男女それぞれ二種類の浴室があります。最初に一般の浴室に行き石油の匂いのするお湯に入りました。もっとガソリンのようなキツイ匂いを想像していたので全然大丈夫な程度でしたが、褐色のお湯には油の幕ができていて初めての体験でした。
露天はなくお湯が熱めだったのですぐに暑くなり、一旦上がって湯治用の浴室へも行ってみます。
湯治用は温めの設定の浴槽が二つあり、ずっと入ってられそう。温い方がなんとなく濃い気もしました。 -
お風呂から上がるとチェックインの15時を過ぎていたのでそのまま宿に向かいます。
ずっと泊まりたかった「川島旅館」です。
こちらは町営駐車場から繋がる裏口で反対側が正面となります。
北海道は無料の広い駐車場があるので有難い。 -
中に入りソファのスペースに行き座ってお茶でも出てくると思い待とうとしたら、フロントで立って記帳するタイプでした。変に高級宿慣れしてしまった。
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フロントでは美味しそうなスコーンが売ってました。スコーン大好きですが食べるお腹の余白が無いので断念。
こちらは宿で作られたフレーバーバターと共に北海道展でも買えるようです。 -
フロントでお茶は出ませんでしたが、宿のドリップコーヒーとスコーンの端っこをお茶請けとしていただきました。
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部屋には若いネパール人の女の子が案内してくれました。
夕食時には給仕係となり、とても不慣れな接客でしたが、ここでも外国人労働力が活躍してます。
部屋は2階に上がってすぐのツインルームです。ベッドがふたつのシンプルな部屋です。 -
反対から。
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浴衣と、女性のみNオーガニックのアメニティがいただけます。
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お風呂用の籠に「やさしいタオル」
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部屋にトイレ・洗面台がある部屋はデラックスルームのみなので、洗面は部屋の外にあります。この日は土曜日にもかかわらず豪雨の影響なのかお客さんが少なくて共用スペースでは誰とも合わず何の問題もなかった。
水道水は湿原のおかげで美味しい飲み水が出て来るとのこと。少し流すと冷えた美味しい水が出てきました。 -
トイレも共有です。
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シングルルームが2階に数室と1階に何部屋かあります。
宿のお風呂も覗いてみましたが、日帰り利用の方ひとりがずっと温湯に入っていたのでも少しだけ入って退散。夜からは宿泊客のみになるので後にします。
町営温泉のお湯の方が濃いという口コミがありましたが、そんなことはなく宿のお湯も十分に油のお湯でした。 -
夕食は一階のレストランでいただきます。
板長おまかせプランとバターづくりプランから、板長おまかせプランを選択してました。相方に、ここでは「バターづくりプラン」でしょと言われて自分でも後悔。
予約時には、こってりした気分でなかったのかも。
予約時に「鹿肉が苦手な場合はお知らせください」とあったので、1名は苦手と記載し代わりの食材を楽しみにしてましたが、メニューを見ると鯛になったようです。
私だけが変更になるかと思いきや、相方およびもう一組のお客さんも全員同じメニューとなってました。 -
ドリンクメニューは豊富です。
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食前酒の梅酒に茄子とミョウガの和え物。
今夜もウニ。 -
豊富バターのアヒージョは一番楽しみにしてました。パターのアヒージョはとっても美味しくてパンが進みます。パンは地元の工房のもののようで、とても美味しくてお代わりしました。
サラダも美味しくてここまで食べてかなり満足してお腹いっぱいに。 -
次は秋刀魚の塩焼き。
秋刀魚は久しく食べれてなかったので嬉しい。半身ずつかと思っていたらひとり一匹出てきてびっくり。たまらず白ご飯を持って来てもらいましたが、ゆめぴりかで美味しかった。 -
お腹いっぱいの所へ、これまたご飯が進む味付けの肉豆腐。
川島旅館伝統の寄せ鍋は、汁物変わりかと思いますが、もはや多すぎて味噌汁でよかった。 -
極めつけに鯛のかぶら蒸し。
かぶら蒸しは大好きですが満腹で食べるのがきつかった。
最後の温泉プリンもびっくりする大きさでした。
どれも美味しかったのですが、やっぱりパターづくしプランにしておいたら良かったかも。 -
隣のテーブルはビジネスプランという簡易な食事のひとり客だったので、メニューを見てみたらこんな感じでした。
これでもかなり満足できそうです。 -
食後は、おなかいっぱいでもお酒を飲まないのですぐにお風呂へ。
夕食後はしばらく他のお客さんが来ない時間帯ですが、レストランで見た限り女性客はもう1名だけで、ずっと貸切でした。 -
脱衣場
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ここでも水道の水が美味しくいただけますと案内があり、給水機はなし。
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洗い場は4つほど。それほど広い浴室ではないです。
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露天も一人用のサイズ。
夜中に男女が入れ替わりましたが、こっちの露天だけ熱かった。 -
内湯は奥が通常の温度で手前が温湯。
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翌朝は男女入れ替わります。
灰汁のような湯の花が浮いてます。香りは鼻をつく石油臭がしますが耐えられないほどの匂いではないです。 -
朝風呂を堪能した後は、この日も天気がよく気持ちの良い気温なので宿の周りを歩いてみます。
こちらが宿の正面です。
道に枯葉が落ちているかと思ったら全部大きな蛾でした。 -
朝食も同じテーブルへ。昨日はネパール人の女の子でしたが朝は同じく若い男子が二人給仕してました。こちらも恭しい接客。
セコマで採用されている豊富牛乳をいただきます。 -
朝食はビュッフェスタイルです。
ご飯のお供が少しずつ並んでます。 -
目玉はこちらのフレーバーバター。
パンに合うフレーバーが3種、ご飯に合いそうなのが3種。買うと高いし食べきれないので味見出来るのが嬉しい。 -
昨夜のパンは地元の工房のもので美味しかったのに、朝は明らかにコストコと同じでした。これはこれで美味しいのですが。
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昨夜の食べ過ぎが堪えて朝食は控えめに終了。
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食後にも最後の油のお湯に浸かって、10時チェックアウトですが早めの9時に出発です。そういえばこちらの宿には猫が居ると聞いて楽しみにしてたのに、もう居なくなったのか会えませんでした。
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最終日は13:10の飛行機ですが宗谷岬には行っておきたいので北上します。
帰りは内陸の下道を走って大規模草地に寄り、北海道らしい大牧場と牛が見たかったのに通行止めになってました。
仕方がないので途中までバイパスを使って一気に北へ。バイパスを降りてからは牧場がたくさんある地域を走って海まで出ます。
周りは牧場ばかりでしたが牛は一カ所に固まっていたりして、ザ牧場、という景色は見れませんでした。 -
海まで出て宗谷岬へ行く前に白い道を走っておこうと向かうと、「白い道の出口」と案内があり、入り口は数キロ離れた場所でした。
白い道はかなり細いので一方通行にしているようです。
ただ、この遠回りの道が宗谷丘陵を走るとっても眺めのよい道で、ここへ来て見たかった牧場と丘の景色が見れました。遠くに黒い宗谷牛がたくさんいます。 -
素晴らしいドライブルートを走ると風車と牛の風景に。
白い道だけが有名ですが、それまでのドライブルートはかなりお勧めです。北海道でもなかなか見た事のない広大な丘と牧場の景色が素晴らしかった。 -
合計で10キロくらい走ったら真っ白の道になりました。
高台から海に向かって白い道が伸びていてこれも絶景。
バイカーがバイクを止めて写真を撮っているのでしばし待機。雲が無ければ正面に利尻富士ですがこの時は隠れてました。 -
白い道はすぐに走り終えて、最後に一番の見どころ宗谷岬へ。
間宮林蔵はこんな所まで来てたとはすごい。 -
最北の地の前で交代に写真を撮ります。
ここは観光バスも来ていてインバウンド客が多かったです。私達ですらやっと最北の地へ来たのに。 -
曇ってますが遠くには樺太が見えます。
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お土産屋さんでマグネット買って、飛行機の時間があるので帰ります。
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他には最北端の食堂や売店が何店かあります。
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ガソリンスタンドで最北端給油証明書をいただきました。
そのまま空港へ向かう途中で、ANAから飛行機遅延の案内を受信。
しかも1時間の遅れだったので行き先を「稚内牛乳」のソフトクリームに変更。 -
空港を過ぎてショッピングセンターにあるソフト売り場で本日のソフト。
本日はソフトクリームに出会えず諦めてましたが食べることが出来ました。 -
まだ時間があったのでそのまま駅のワッカナイセレクトでお土産を買うことにしました。空港のショップはANAのお店が1店舗あるのみだったので、駅で買っておくのが一番良いです。
利尻はまたの機会としましたが、昆布が400円もしなかったので購入。利尻島のラーメン味楽も味見としてインスタントを購入。「なかやま粉にんにくん」は地元のニンニクだったので購入してみたところ、かけるとしっかりニンニクの味がして美味しかった。他に流氷饅頭などバラマキ土産も購入。 -
レンタカーを返却して空港に着いたものの、さらに遅延して、展望台で羽田からの便が着陸するのを見ます。
ファイターズファンの相方は、民放で日ハム戦が見れる北海道では待合でTVが見れて遅延でもご満悦。 -
結局1時間以上遅れて離陸しました。
道北は日本最北端という特別感と素晴らしい景色に、なんといっても快適な気候が最高でした。
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