2025/08/10 - 2025/08/11
53位(同エリア63件中)
Yunさん
トルクメニスタン2日目は地獄の門から一路首都アシガバートを目指します。アシガバートの本格的な観光は3日目から。市内を一通り見た後、夜行列車に乗り込んでカスピ海沿岸の都市トルクメンバシへ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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早朝に地獄の門を見に行く。夜とはまた違った姿を見せる。
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この日は地獄の門から南下し、首都アシガバートを目指す。途中で寄った泥のクレーターは、地獄の門と異なり自然に燃えているそう。
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こちらは水のクレーター。地下から水が湧き上がっており、時折泡が見える。
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道中ではラクダをよく見る。野生のように見えるが実は誰かの持ち物とのこと。
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途中で寄った遊牧民の村イェルベント。小さな村だが、村内に病院や学校があり、生活水準は高いようだ。
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アシガバート到着後、ソ連風味溢れるホテルへチェックイン。
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ロビーには前大統領の著作がずらり。
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翌日はアシガバート市内を観光。まずは絨毯博物館。
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巨大絨毯の中央には現大統領。
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トルクメニスタンには5つの州があり、それぞれの地域で絨毯に使われるデザインが異なる。これは国旗にも表現されている。
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国立博物館の前にはかつては世界一の高さを誇った国旗掲揚ポールがそびえる(現在は4位)。
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アレム中央文化センター。世界最大の屋内観覧車として有名だが、内部ではビリヤードなど他のアミューズメントも楽しめるようだ。
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屋内ということもあり、眺望はそれなり。
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少し郊外にある詩人の巨像は、今年の5月にできたばかり。
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あらゆるラウンドアバウトに何らかのモニュメントが立っている。
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ニヤゾフ初代大統領の黄金像は健在。
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ロシアンバザール。ここでメロンやキャビアを試食したが、どれもレベルが高い。
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通常のショッピングモールもある。いちいち規模が大きい。
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モール近くのモスクは、トルコのブルーモスクを模して作られたもので、確かに縮小版ブルーモスクという趣。
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この日は夜行列車に乗り込んでカスピ海沿いの港町トルクメンバシへ。
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