2025/08/11 - 2025/08/11
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kamaitachiさん
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夏の長期休暇を利用してネパールに行ってきました。社会人になりたての2015年頃「王とサーカス」という小説を読み、いつかこの国に行ってみたいと思っていましたが、10年経ちようやく実現しました。雨季でシーズンではないという前情報がありましたが、その通りでほぼ毎日傘をさす必要がありました。ヒマラヤ山脈も雨で見ることができませんでした。しかしながら雨のおかげで涼しく、シーズン外のためか観光客もそこまで多くなかったので、快適に過ごすことができました。およそ1ネパールルピー=1円程度です。(手数料込みで1万円=9,300ネパールルピー)。
4日目はルンビニ→ポカラにバスで移動します。事前調べよりも時間がかからず昼に到着したので、午後はポカラを散策しました。リゾート地なので秘境を冒険している感じしない。ヒマラヤ山脈を見たかったけれど、雨季なので見れず。素晴らしいところは食事でカレーがおいしかったです。
【1日目、8/8】大阪→バンコク、バンコク泊
【2日目、8/9】→カトマンズ(飛行機)→ルンビニ(夜行バス)
【3日目、8/10】ルンビニ観光
★【4日目、8/11】ルンビニ→ポカラ移動(バス)
【5日目、8/12】ポカラ観光
【6日目、8/13】ポカラ→カトマンズ移動(バス)、ボダナート観光
【7日目、8/14】バクタプル日帰り観光
【8日目、8/15】パタン日帰り観光、カトマンズ市内観光
【9日目、8/16】カトマンズ→バンコク(飛行機)、バンコク泊
【10日目、8/17】バンコク→大阪
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6:30宿を出発。バスが7:00発、ただし15分前到着するようにとチケットに記載あります。宿からバスターミナルまでは5分ぐらいなので時間をみて出発。メインのリュックは初日の反省を活かしてカバーをつけています。エコバッグにはスナック菓子など食料と長袖の上着を詰め込んでいます。バスはサンダルで過ごすのでメインの運動靴は茶色の袋に入れました。
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苦戦したシャワー。左右の蛇口をひねっても全然水がでない。真ん中のレバーを倒さないとだめ。まったく見てもわからないけれど左がお湯だった。給湯器はついておらず、お湯は数分待たないといけない。ポカラの宿も同じタイプでした。
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天井にはファンがついていました。インドやスリランカと同じ。エアコンはないけど、ファンがあるだけでだいぶん涼しい。この国の相場感として1泊8$だとファンはあるけどエアコンはないです。1泊4$だとファンすらありません。シャワーとトイレも共用です。
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6:40バスターミナルに到着しました。乗客は誰もいませんでしたが、もう予約キャンセルされるとこだったと注意されました。swist holidaysのアプリから予約したのですが、ネパールの電話番号を入力しないのがよくないらしいです。アプリはチケットが届かなかったり(カトマンズ~ポカラ間、sakuraなんとかという別のバス会社を経由するから?)、出発前日に旅行ステータスが完になったり、いろいろ怪しい。ネットで予約できるのは便利だけどネパールクオリティ。
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2日前に予約したら後ろ2列ぐらいしか空いていなかった。そこも前日には売り切れていたと思います。そして狭い。。。この国の人の多くは背が低い。(平均164らしい)私は180cmあるので足が収まりません。タイヤの上なので普通の席よりさらに狭かったです。
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トランクルーム。席の後ろからアクセス可能です。乗客が乗ってくるにつれて、ここに荷物が大量に放り込まれます。途上国あるあるで大量のお米を積んでいるおばちゃんがおり、荷物で溢れます。
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バスの車窓。ルンビニダウンタウンと大差ない風景がしばらく続きます。車道はアスファルトだけど歩道のオフロードとなっているのがこの国ではよく見られました。こういう街中で客をどんどん拾います。関取みたいなおばちゃんを拾ったときは、私の隣にくるなよ。。。と祈りました。バスの座席は完全指定ですが現地の人はみんな前のいい席を座ろうとして、乗務員に注意されていました。不思議でならないが、ネパール人の民族性を垣間見ることができました。自分勝手。
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Shree Siddhababa Temple, Palpa
ただのヒンズー教寺院?だけど、人が集まっていました。お祭り?車窓から見られるこういう風景は好きです。安物の中華スマホで走っている中撮影したもの。 -
9:00トイレ休憩。
出発2時間後ぐらい。
便所はネパール式でしたが無料でした。手を洗うところも普通にあります。こんなところで商売している人はすごいね。道中こんなサービスエリアがいくつもありましたが、なんでこんなところに住んでいるの? -
山の風景は、神秘的。雲がいい感じでかかっていて、仙人が隠れていそう。。。ただバス内部ではみんな電話をしだしてうるさい。インドに近い。風景見ながら妄想に浸りたいのに。
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バスは曲がりくねった山道を抜けます。腹が減ったのでスナック菓子を食べましたが、周りで車内でものを食べている人はあまりいなかったように思います。誰か食べ始めたら私も食べようと思っていましたが、作戦失敗しました。
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サービスエリア(2回目)
10:15
2回目の休憩。ここで食事休憩がありました。「王とサーカス」という米澤穂信の小説でネパールは食事を10:00と19:00に取ると書かれていましたが、ホントなんだなあと思いました。 -
サービスエリア(2回目)
メニューは写真がなくてなかなか難しい。数字もネパール語。指差しで、前のテーブルの人のあれと同じで、と注文しました。料金は確認したけど、ホントは120なのに150だよと言われました。騙されないように注意です。 -
サービスエリア(2回目)
ヌードル
正体不明の謎の料理って感じ。インスタントラーメンの麺と、カップヌードルカレー味のスープって感じ。多少の野菜と塩分高めの麺、スープです。泥水のようなスープがマニラで食べたマミを思い出す。1日2回しかない食事がこれだと正直さみしい。おやつって感じです。120ルピー支払いました。 -
サービスエリア(2回目)
多くの人はダルバートを注文していました。作り置きでおいしくはなさそう。食べる気になりませんでした。好き嫌いがない人には向いていると思います。大量に準備されているところからもわかるように、多くの人がこれを頼んでいました。 -
サービスエリア(2回目)
食事処から30mぐらい歩いたところ。川と橋と看板。この国はなぜかどこでも橋には看板があり名前が記載されていました。 -
サービスエリア(2回目)
車が走っているときはこういう風景は見られない。事前調べではバスは右側席を取ると良いらしかったのですが、正直どっちも微妙。。。しいて言えば左側の方がよかったかも。天気が良ければ違うのかもしれません。 -
サービスエリア(2回目)
hotel & restaurantと書いていますが、ただのレストラン。スリランカでもあった気がするけど、レストランのことをhotelと呼ぶのが不思議です。 -
休憩時間ははっきりしない。少なくとも英語でのアナウンスはなかった。25分ぐらい経ったところで車のエンジンがかかり、みんながバスに乗り始めました。その5分後に出発しました。
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車窓は、山から崖を見下ろしたいならば右側、ただし最初の方だけ。集落と田んぼをみたいならば左側に座ると良いと思います。個人的にはどっちも微妙だけど、しいて言うならば左がおすすめ。
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12:15
3度目の休憩。休憩は3回のようです。この後に迷惑なおじさんがトイレに行きたいとドライバーに伝え、4回目の休憩がとられましたが。 -
多くのトイレは手を洗うところがありました。長距離バスのトイレ休憩はどこも無料でした。カトマンズの観光地やバスターミナルには有料のところも、無料のところっもある、という印象でした。金額は10ルピー程度で大したことない金額です。
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14:40ポカラが近づいてくると、街を見下ろすことができます。山道からあっという間に中心部市街地に入るという印象でした。
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ポカラ市内車窓。
ルンビニと違って圧倒的に栄えています。カトマンズよりも砂ぼこりはマシできれいという印象を受けました。ちなみに事前調べではこの国はマスク持参した方が良いという情報が多かったですが、雨季のためか、マスクはなくても大丈夫でした。 -
14:15
ポカラ到着。7:00出発だったので7時間程度の道のりでした。到着したらタクシーの客引きはありますが、いらないと言えば特に問題なし。今日のホテルは?と聞かれてすでに予約していると伝えてもホテルの名刺を渡してくるのは正直あんまり意味がわからない。しかし何がきっかけで泊まることになるのかはわからないので営業マンとしては正解なのかもしれない。 -
Stravaのログ。時間が6hrになっているのは謎。日記の到着時間から7時間かかっているはずなのに。バスの気温は26℃となっており過ごしやすかったです。前評判通りですが地面の段差はがたがたですごい。車が小さくタイヤの上の座席だったからかもしれないが、お尻に響く。
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バスターミナルにはswift holidaysのオフィスもありました。私はアプリで手配しましたが、バスターミナルで探すのもありです。バスターミナルはgoogle mapでTourist Bus Parkと記載されているところです。
28.20118555277382, 83.97261095404583
なぜか写真の位置情報がおかしなことになっています。 -
バスに乗っているときから腹痛がきつい。さっさと宿に向かいます。宿はバスターミナルに近いところに取りましたが正解だったと思っています。
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途中の橋。下を見るとふつうに川が見えており怖い。スマホを落としたら隙間から川に落っこちそう。足が震えます。
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ホテルは湖畔大通りのstreet 3を入ったところにあります。この町は大通りから入る道に番号がふられており、わかりやすい。今はスマホ/GPSがあるのでありがたみはないですが、昔は多くの旅行者の助けになったでしょう。今は無用の産物かと思ったら、この国では配車アプリを使用するときに電話が必要です。ドライバーにどこにいるの?と説明するときに重要な情報となります。
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14:30
ホテルに到着しました。 new Pokhara lodge - Pokhara lake side.
ロッジとは山小屋風の宿泊施設を指すらしい。王とサーカスという小説で主人公が宿泊した宿もトーキョーロッジという名前でした。聖地巡礼感があってうれしい。たのしい。 -
1泊8US$で2泊します。腹痛がひどかったのでとりあえずトイレに。水が普通に流れるところに感動がありました。ルンビニのホテルは水を流すのに苦労したので。水を何回タンクや便器に汲んだか。
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トイレの便器は古いけど水が普通に流れます。シャワーもお湯が出ます。バスターミナルから徒歩15分程度と近めの立地。欠点はというと、フロントを通らずに敷地内に入れるのでセキュリティは心配。オーナーから寝るときはマストで鍵を閉めるように言われました。あと停電するとファンやコンセントは停まります。照明はいくつかは自家発電があるからか、動作しました。
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15:00出発
まずは宿の近くで1万円を両替し、9260ルピーを入手。旅行滞在費は2万円分で乗り切りました(数千円分カトマンズでクレカ使用、街の移動バスもクレカで支払い)。レートはどこも大して変わらない。数十円変わる程度。それから近所のレストランに入りました。Lhasa Tibeten Restaurant、個人経営っぽくて入っても店員がいない。客は何組か入っていたのでしばらく待ってたら、ごめんごめんって感じで高校生ぐらいの女の子が対応してくれました。 -
バフ(水牛)モモ180ルピー
バフフライドライス240ルピー
この量を500円弱で食べられるのは、なかなかいいと思います。どこも同じだけど、肉がカリカリ。炒飯は醤油味、塩辛くはなく、王将の炒飯とそっくりな味でした。店によってはシャンタンて家で作った炒飯とそっくりな味でした。店で味の違いがあるのが面白い。モモはどこも同じような味です。ウズベキスタンのマントゥ(餃子)と違って味があるのがうれしい。ソースはチリが1皿、オレンジ色のソースが2皿出てきた。炒飯にもソースをつけるらしい。オレンジ色のソースは表現は難しいけど、オニオンドレッシングが近いような。。。 -
15:45食事を30分ほどで終え、続いてペワ湖周辺を北上します。もともとは今日は移動のみの予定だったけど思ったよりはやく着いたので。明日やることが無くなる気もしますが、雨のリスクがあるので観光はできるときにしておいた方が良い。
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湖畔沿いはリゾートとなっており、外国人向けのお店がたくさんあります。中華、韓国、日本料理なんでもあります。走っている人を度々見かけました。ヒマラヤ登山に向けて体を鍛えているのかもしれません。
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湖畔沿い
お土産、服を売っているお店もたくさんありました。私は買い物には興味ない派なので何も買っていません。 -
ペワ湖のボート乗り場
驚きあきれるばかりなのですが、バラヒ寺院まで往復900ルピーとなっています。下調べでは100ルピーという情報があったのですが、古かったのか?さすがに乗る気にはなりません。日本山妙法寺に行くにも片道/往復でボートに乗るのが定番ですがそれも片道1000、往復1800となっています。こちらは事前調べ通りですが、高い。当然ボートはあきらめて陸路で目指しました。 -
ペワ湖のボート乗り場
驚愕のインフレにも関わらず、多くの旅行者はボートに乗っていました。この値段との葛藤は海外旅行の一つの楽しみだと思っています。ルンビニのマヤデヴィ寺院は700ルピーと高額でしたが入りました。なんでもかんでも諦めるわけではなく、値段に見合うかで判断しています。 -
ここは数少ないヒマラヤ山脈が簡単に見れる場所(のはず)なのですが、雨季で残念ながら厚い雲に覆われていました。2泊しましたが、一度も見えることはなく、残念。ヒマラヤだけが目的ならば雨季に来るべきではないでしょう。
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ボート乗り場周辺、飲食店がたくさんありました。湖沿いのお店は高そうでしたが、湖から東西に延びる道はもう少しリーズナブルな印象を受けました。
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北部湖沿いにある広場
トウモロコシなど簡単な露店があります。youtubeでポカラで調べると結構出てくるので有名なところらしい。google mapではHallan Chowk Camping Ground、キャンプ場となっています。昼食で満腹だったので私は何も食べませんでした。 -
ペワ湖
心眼でヒマラヤ山脈を感じます。常々おもうのですが、観光パンフレットの写真は本当にすごい。写真以上の風景は見ることができませんね。 -
ペワ湖沿い最北部にあるポカラディズニーランドへ
ぼろっちい観覧車が目印です。 -
唯一動いていたアトラクションがこれ。
椅子が回転しながらコースターがU字に前後に動くもの。今日と明日2回訪問したけど2日とも動いているのはこれだけでした。乗っていたのは二人組でした。ボッチ旅の私には無縁。 -
高速回転で有名な観覧車。かごにドアはついておらず怖そうだけど、動いている様子はなかったです。
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ポカラディズニーランドの文字。こちら西側の入り口ですが、東側の入り口に行ってもミッキーっぽいイラストが門に描かれています。興味ある人はぜひ。正直わざわざ来るほどではないが、暇があれば来たらいいんじゃないかなと思います。
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スーパーマーケット
湖畔沿いには小さな商店しかないですが、東の南北通りにはスーパーマーケットもあります。 -
スーパーマーケット
その2、値段に大差はないように感じました。スプライト1.5Lを190ルピーで購入しました。お水は1リットル30ルピー程度。ビール500ミリは350ルピーで日本よりも割高! -
18:00宿に帰ってきました。明日もここに泊まるので、石鹸をつかって洗濯しました。シャワーも済ませてゴロゴロ休憩。
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ホテル出発~戻りまでの経路。徒歩で十分観光可能ですが、歩くのがしんどいならば配車アプリでポカラディズニーランドまで行き、そこから南下するのも選択肢としてあるかと思います。
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Stravaのログで歩行距離は7km。ちょっとしんどい程度です。明日午前で日本山妙法寺に行くので午後からやることがないな。。。結局ポカラディズニーランドから東に住宅街を散歩することにしました。
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19:45
夕食に向かいます。お菓子でもいいかなと思ったのですが、せっかくなので。この国の食事はおいしいし安い。10年前のインド、昨年のスリランカよりもおいしいと感じます。王とサーカスという小説では料理は冷たくも熱くもない料理しか出てこないとありましたが、そんなことはない。多くのレストランが、一皿ごとに手をかけて作ってくれるという印象。当然作り置きのレストランは訪問すべきではないし選択肢にはありません。 -
20:00 Kebab King Restaurant
おいしかったので翌日も訪問しました。メニューは英語、写真はない。しかしながらgoogle mapに投稿されている写真があるのでそれを参考にしました。奥ではオーナーがフライパンで調理している様子がわかります。 -
non veg. Nepali food set
450ルピー
メニューには下記内訳が書いてありました。
rice, dal(豆スープ), veg curry, papad(手前のせんべいみたいなの), curd(ヨーグルト), sald & pickle W/Chicken or Fish Curry
カレーはチキンを選びました。出てくるのに40分ほどかかった。オーダー待ちは私しかいないのにいったい何に時間をかけているんだ?とも思ったのですがおそらくスパイスを炒めるのに時間を要しています。 -
サーブされたのが21:10頃、21:30完食。この店は22:00閉店でお店のバイトは私が出ると同時に帰っていました。ベジカレー、チキンカレーとも温かくておいしかった。昨日のルンビニのカレーと違い、手をかけた本物の味と感じた。そして恐ろしいのが日本のS&Bのカレーとおいしさの程度に変わりがないこと。日本の食事は最高です。パパドは焦げの味があまり好きじゃない。ダル(豆スープ)はおそらくニンニクが入っており、おいしかった。きゅうりは味がなくてぱさぱさ。食べなかった。ヨーグルトは日本のプレーンと似た感じ。現地の手料理って感じで量も多くて満足しました。ご飯のお替りは無料のようですが、おかずが足りないので遠慮しました。
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22:00宿に戻りました。雨はぽつぽつ、ギリギリ傘をさすレベル。宿周辺、街灯がなく真っ暗なところがあり、持参した懐中電灯を利用しました。スマホのライトでも問題ないと思います。暑くはなく、半そででも寒くもなく、過ごしやすい気候だと感じました。滞在中楽しんでいるつもりでしたが、毎晩悪夢を見ました。慣れない気候と環境が眠りを浅くし悪夢を見せているのかもしれません。
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