2025/07/13 - 2025/07/13
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Tokyo 634さん
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ご覧いただきありがとうございます。
大阪・関西万博編の第2弾。今回は、ブルーインパルスの展示飛行をたっぷり楽しみました。
ブルーインパルスの展示飛行を大屋根リングと共に見られる機会は、今後二度とない貴重な体験でした。快晴の下で、ブルーインパルスの機体とスモークが非常に輝いていて、万博での最高の思い出となりました。
その後は大小さまざまな国のパビリオンが集まったコモンズ館へ。まだ知らない世界の国々のパビリオンを訪れて、多様な文化を体感しました。また、世界各国のコーヒーも存分に楽しみました。
↓大阪・関西万博編前編はこちら↓
https://4travel.jp/travelogue/11994303
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■前回の旅行記
ソウルから関西空港にやってきて、そのまま万博へ。
国内パビリオンや大人気のイタリア館、フランス館などには目もくれず、一生に一度も行かないであろう国が集まった「コモンズ」館を中心に、様々な国のパビリオンを巡りました。
ちょうどこの日は、ブルーインパルスの展示飛行実施日。雲一つない透き通った青空は、まさにブルーインパルス日和。いよいよ、ブルーインパルスの展示飛行が始まります・・・ -
■ウォータープラザ
大屋根リングの南側、ウォータープラザにやってきました。
こちらは、水上ショーが行われるエリアで、水上ショーの開催時間以外は自由に開放されています。
今回は、こちらでブルーインパルスの展示飛行を見ることに決め、開始前からスタンバイ。 -
■ウォータープラザ
開始30分前になると、ウォータープラザ周辺には非常にたくさんの人が集まってきました。
万博の来場客ほぼ全員がブルーインパルスを見るために、ウォータープラザや大屋根リングなど様々な場所で空を見上げ、展示飛行開始を今か今かと待ちわびています。 -
■ウォータープラザ
今日は雲がほとんどない、ブルーインパルスの展示飛行にぴったりな日です。
元々、ブルーインパルスの展示飛行は、万博開幕日に予定されていたのですが、悪天候のため中止に。そのリベンジとして大阪の空を飛ぶのが今日だったのです。
上空に雲がほとんどなく、ブルーインパルスのスモークもきれいに見えそうです。 -
15時ちょうど、時間ぴったりに大屋根リングの南側から、ブルーインパルスが飛んできました。
一直線にのびる白いスモークが見えると、会場内から一斉にわぁっという歓声が湧き上がります。 -
まずは、万博会場上空をフライパス。
6機の編隊を組み、轟音とともに会場の上を通過していきます。 -
イチオシ
ウォータープラザは、万博会場の中央にあるので、ちょうど真上をブルーインパルスが通過していきました。
透き通った青い空に青と白の機体とスモークがとても映えます。 -
最初の演目は「デルタ360°ターン」。大屋根リングの外周をぐるりと1周します。
ここでは、大屋根リングとブルーインパルスを絡めてパシャり。
ブルーインパルスは、航空祭やイベントで見る機会がありますが、大屋根リングと一緒に見れるのは今回だけ。貴重な写真を撮ることができました。 -
続いては「サクラ」。
上空で、ブルーインパルスの6機それぞれが円を描くと、一輪の大きな桜が出来上がりました。
大空に桜が咲くと、会場中から大きな拍手が沸き上がりました。 -
3つ目の演目は「レベルキューピッド」。
2機のT-4(ブルーインパルス)が上空に大きなハートマークを描きます。
ぶつかりそうでぶつからない、スリル満点の飛行は、流石ブルーインパルスのパイロットですね。 -
イチオシ
ソロでの演目を挟み、続いては「チェンジオーバーターン」。
縦一列で隊列を組んでいたブルーは、会場上空で横に広がりデルタ(三角形)隊形に。デルタ360°ターンとは逆回りで会場上空を1周します。
大屋根リングをぐるりと埋め尽くすほどの人々が、リングの上からブルーインパルスを眺めているのが見えます。
ブルーインパルスの展示飛行中、誰一人として下を向く人はおらず、会場全体が空を見上げている光景がとても印象的でした。 -
いよいよ最後の演目「レベルサンライズ」。
会場の南側から5機が1列で進入し、スモークを出しながら会場上空で一気に分かれていきます。 -
空を切り裂くような轟音を立てながら、大屋根リングの上空で花開く5機のブルーインパルス。
万博でのブルーインパルス展示飛行フィナーレの様子を動画に収めました。来場客の声も入って臨場感のある映像となっているので是非ご覧ください。
https://youtube.com/shorts/XlSgc9LK-FU -
レベルサンライズで、万博でのブルーインパルスの展示飛行は終了。
ブルーインパルスの曲技飛行は何度か見たことがありますが、やはり圧巻でした。
万博で大屋根リングと一緒に見たブルーインパルスの姿は、一生忘れられない思い出です。雲ひとつない快晴という最高の天気にも恵まれて、本当に素晴らしい瞬間でした。ブルーインパルスを見られただけで、万博に来てよかったと心から思いました。 -
ブルーインパルスの展示飛行を見るために、2時間近く炎天下に居て、体力を消耗したので、大屋根リングの下で休憩。
大屋根リングの下は、日陰で、海風も結構通るので、エアコンが無くても多少は涼めます。
万博会場には、エアコンが効いていて休めるスポットはあまり無いので、暑さ対策は必須ですね。 -
吊るした石を日よけとして使った休憩所がありました。
そういえば、およそ90トンにもなる石をネックレスのように吊るすのはいかがなものかと一時話題になりましたね。
万博は、何かとネット上で話題(炎上)になることがありますが、実際に万博へ足を運ぶとその印象は変わるかもしれません。 -
■オマーン館
冷たいドリンクを飲んでさっぱりしたかったので、オマーン館へ。
オマーン館の売店でアイスの「オマーンコーヒー」(\800)を購入。
ハーブとスパイスが効いた中東らしい味のコーヒーでサッパリと飲むことができました。ジンジャー(生姜)が効いていました。普段はこのようなコーヒーは飲まないので、新鮮な味わいです。 -
■オマーン館
オマーン館では、コーヒーやデーツなどの飲食物以外にもグッズを販売していました。
瓶入りのハチミツのお値段はなんと\43,000。流石、お金持ちの産油国ですね(汗) -
■バーラト(インド)館
続いては、インドのパビリオンへ。インドでは国名をインドからヒンディー語の名称であるバーラトに変更するようで、大阪・関西万博のパビリオン名も"バーラト"館でした。 -
■バーラト館
待ち時間なしでバーラト館の中へ。館内に入るとどことなく香る香辛料の匂いが、インドらしさをより感じさせます。 -
■バーラト館
インドを象徴する生物である「クジャク」の置物がありました。他にも、幸せの象徴である「ゾウ」も有名ですよね。ゾウの置物も館内に展示してありました。 -
■バーラト館
インドの伝統的な布製品の展示もありました。
デカン高原などインドの半乾燥地帯では、綿花(コットン)の栽培が盛んであり、綿でできた製品が多く作られています。 -
■バーラト館
伝統的な工芸品だけではなく、今後導入を予定している高速鉄道の車両模型の展示もありました。
広大な国土を持つインドでは、高速鉄道網の整備が進行中。インドの高速鉄道建設を日本が支援しており、ムンバイ - アフマダーバード間約500kmが2027年に開業予定のようです。 -
■バーラト館
バーラト館にはテイクアウト専門で飲食物を販売していたので、ガパオライスとザクロジュースをテイクアウトしました。(写真撮り忘れました...汗)
味もとても美味しかったのですが、何より日本で本場のインドの味を楽しめるのがとても良いですね。特にインドでは食事でお腹を壊しやすいので、万博会場なら安心してインド料理を食べることができます。 -
■コモンズD館
再び、たくさんの国のパビリオンが集まったコモンズ館巡りへ。
次に行くのはコモンズD館。アジア、アフリカ、中南米の国が多く集まっています。 -
■コモンズD館 (タジキスタン共和国)
まずは中央アジアにあるタジキスタンのパビリオンへ。
タジキスタンの国土のほとんどは山岳地帯で、国土の半数が標高3,000メートル以上だそうです。
「ヴァンジヤフ氷河」という大きな氷河の模型が展示されていました。氷河というと -
■コモンズD館 (サントメ・プリンシペ民主共和国)
万博で初めて聞いた国「サントメ・プリンシペ」。アフリカに属する大西洋に浮かぶ島国で、カカオのプランテーション栽培が盛んとのこと。パビリオンでもカカオ豆の展示がありました。
外務省のホームページでサントメプリンシペについて調べてみると、在留邦人はなんと0人。世界各国に在留する日本人は結構いるのですが、在留邦人0の国はほとんどありません。 -
■コモンズD館 (南スーダン共和国)
南スーダンのパビリオンでは、伝統的な工芸品である木彫りの人形が展示されていました。
木彫りのカバやゾウも展示されていたので、南スーダンではこれらの動物が良く見られるのかもしれませんね。 -
■コモンズD館 (トーゴ共和国)
西アフリカのトーゴ。アフリカは発展途上の国が多く、展示品は自然や生産された作物の展示が多いです。
西アフリカ(ギニア湾沿岸国)はカカオ豆のイメージが強いですが、トーゴでもコーヒーの生産が行われているようです。
カカオ豆やコーヒー、綿花など商品作物の多角化を進めているのでしょうか。 -
■コモンズD館 (パレスチナ)
コモンズD館にはパレスチナのパビリオンも出展されていました。
パレスチナはガザ地区の問題に触れることなく、日常の風景を捉えた写真が数多く展示されていました。
特に印象的だったのは、エルサレムにある世界遺産「岩のドーム」の写真。その美しさに魅了され、いつか現地を訪れてみたいと思いましたが、その日が訪れることはあるのでしょうか・・・ -
■コモンズD館 (ホンジュラス共和国)
続いては、中米・ホンジュラスのパビリオンへ。
こちらでは、ちょうどコーヒーの試飲をやっていたので頂きました。
ホンジュラスは熱帯に位置しますが、標高の高い山も多く、寒暖差を利用してコーヒーが多く栽培されています。
ホンジュラス産のコーヒーの特徴は、適度な酸味。フルーティで上品な酸味で大変美味しく頂きました。 -
■コモンズD館 (キューバ共和国)
カリブ海に浮かぶ島国「キューバ」。パビリオンの内容は陽気な中南米の雰囲気というイメージしか残っていませんが、この国に入国すると米国へのESTA(ビザ免除プログラム)での入国ができなくなるため、万博のような機会でしか体感することができない国のひとつです。
キューバはアメリカのフロリダ半島とカリブ海を挟んで隣接する国ですが、社会主義国家であるためアメリカとの関係はあまり良好ではないようです。 -
■コモンズD館 (マダガスカル共和国)
続いては、インド洋に浮かぶ島国「マダガスカル」のパビリオンへ。
マダガスカルといえば、バオバブの並木ですよね。パビリオン内にも大きなバオバブの木がありました。 -
■コモンズD館 (モルドバ共和国)
コモンズD館で唯一のヨーロッパからの出展国「モルドバ」。モルドバは東ヨーロッパにある旧ソ連の国です。
モルドバの展示では、ずらりと並んだワインボトルが目立ちます。モルドバはワインの製造が盛んらしいです。ワインというとフランスのイメージが強いのですが、モルドバやジョージアなど東欧でもよく製造されているんですよね。是非現地のワイナリーに行ってみたいです。 -
■コモンズA館
まだまだコモンズ館巡りを続けます。
続いては、コモンズA館にやってきました。 -
■コモンズA館 (バヌアツ共和国)
まずは、南太平洋に浮かぶ島国・バヌアツのパビリオンへ。バヌアツは2024年に実施された世界幸福度ランキングで1位を獲得した、幸福度のとても高い国だそう。
バヌアツにある83の島があることから命名された"83 Islands Distillery"のラム酒が展示されていました。ラム酒はサトウキビを原料とした蒸留酒なので、サトウキビが採れる熱帯では盛んに作られているようですね。 -
■コモンズA館 (エスワティニ王国)
次は、エスワティニのパビリオンへ。
これまた一度も聞いたことの無い国名ですが、エスワティニはアフリカ南部の南アフリカ共和国に隣接する国。2018年にスワジランドという国名から改名しました。
エスワティニから日本への輸入品で最も多いのは「グレープフルーツ」。カルディなど輸入食材を扱う店舗でエスワティニ産のグレープフルーツを見る機会がありそうです。 -
■コモンズA館 (エスワティニ王国)
ゾウのガラス細工が展示されていて、とても綺麗で思わず手に取りたくなりました。
ゾウやチーター、ライオンなどアフリカならではの動物が多く生息しており、中でもゾウはエスワティニの国章にも描かれる神聖な動物なのだそう。 -
■コモンズA館 (ソロモン諸島)
先ほど紹介したバヌアツにも近い、南太平洋の島国・ソロモン諸島のパビリオン。海を連想させる青を基調としたブースになっています。
ソロモン諸島の美しい海を描いた絵画が展示されていました。 -
■コモンズA館 (ソロモン諸島)
中央には木彫りの手漕ぎボートが展示されていました。島が点在するソロモン諸島では、島の間の行き来にボートを使用することも多いのだとか。 -
■コモンズA館 (グレナダ)
カリブ海に浮かぶ島国「グレナダ」。イギリスの旧植民地で、イギリス連邦加盟国のひとつです。
グレナダの名産品は、ナツメグで、国旗にもナツメグの実が描かれています。 -
■コモンズA館 (スリランカ民主社会主義共和国)
続いては、南アジアの「スリランカ」パビリオンへ。スリランカはインドの隣に浮かぶ島国で、セイロン島とも呼ばれています。
スリランカと日本の間には直行便があり、スリランカ航空が成田空港に飛来しています。 -
■コモンズA館 (スリランカ民主社会主義共和国)
スリランカといえば、有名なのが紅茶ですよね。多種多様な紅茶が展示されていました。 -
■コモンズA館 (ケニア共和国)
東アフリカにあるケニアのパビリオンでは、様々なコーヒー豆が展示されていました。
豆の種類が豊富で、実際に挽いた豆もあるので香りを楽しむことができましたが、残念ながら試飲やカフェでのコーヒーの提供はありませんでした。 -
■コモンズA館 (ガーナ共和国)
続いては、ガーナのパビリオンへ。
アフリカの国は、地理的に遠くて知名度も低い国が多いですが、「ガーナ」の知名度は結構高いのではないでしょうか・・・
ガーナはカカオ豆の有数の産地。ロッテのミルクチョコレートの名称としても有名ですよね。 -
■コモンズA館 (ガーナ共和国)
民族衣装や伝統的な織物の展示もありました。
多くのパビリオンで織物や布の展示がありますが、それぞれデザインや質感が全く異なり、国ごとの特徴が良く表れています。 -
■コモンズA館 (ブルンジ共和国)
引き続きアフリカの国々のパビリオンを巡ります。コモンズA館にはアフリカの国が多く集まっていますね。ブルンジは東アフリカの内陸に位置する国で、ツチ族とフツ族の対立が続いていたこともあり、治安があまり良くないようです。(外務省安全情報では、渡航中止勧告が出ているエリアもあります)
ブルンジの特産品はコーヒーで、ブルンジ産コーヒーはフルーティーな酸味が特徴です。 -
■コモンズA館 (ブルンジ共和国)
ブルンジパビリオンにはカフェが併設されていたので、ブルンジ産の豆を使ったアイスコーヒーを頂きました。
評判通りの爽やかですっきりとした飲み心地と、フルーティな酸味でした。他にもカヌレアイスというアイスの上にカヌレが乗ったメニューがあり、とても気になりました。 -
■アメリカ館
コモンズ館巡りを終えて少し歩くとアメリカ館がありました。流石のアメリカ、パビリオンもとても大きいです。
アメリカ館はやはり人気なようで、結構な入場待ちの列ができていました。
実はアメリカには今年の3月に訪問しているので、その時の旅行記も追々紹介します(汗) -
■フランス館
アメリカ館の近くにはフランス館。こちらも大きなパビリオンの建物です。
フランス館も超人気で、入場待ちの長蛇の列。フランスが誇る有名ブランド・ルイヴィトンやディオールなどの展示が見どころだとか・・・
空いていたら行きたかったのですが、流石にこの混雑では有名パビリオンには行けませんね。 -
■フランス館
フランス館の外には石像が展示されていて、パビリオンに入らなくても少しフランスの空気感を味わえます。
ブルーインパルスの展示飛行を見た後、コモンズ館で中小国のパビリオンを巡っていたらもうあっという間に日が沈みかけていました。次は夜の万博の様子をお届けします。最後までご覧いただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 毛利慎太朗さん 2025/08/27 20:47:45
- コーヒーと鉄道、国際情勢と興味分野ばかりで
- Tokyo 634さん、先ほどは当該旅行記への投票ありがとうございます。
ブルーインパルスの飛行に立ち会われたとは羨ましい限りです。
しかも素晴らしいお天気で…晴れ男でしょうか?
コーヒー好きとしてはいろいろと記述していただき嬉しい限りです。
ブルンジは確か柑橘系の香りだった気が…などと
オマーンの珈琲はジンジャーが入ってるんですね、これも変わり種っぽくて興味深いです。
インドの新幹線、沿線の知事などの妨害はあったみたいですが、27年に予定通り開業してもらいたいものですね。
E5系やE10系と同じような車両が走るとおもうとやはりワクワクが隠せませんね。
キューバ→カストロ・ゲバラ・医療費無料のイメージですかね。
オバマさんがせっかく国交回復させたのに、トランプさん以降はどうなったか存ぜぬ感じですかね…
毛利慎太朗
- Tokyo 634さん からの返信 2025/10/08 21:59:25
- 興味深いものばかり
- 毛利慎太朗さん
コメントありがとうございます。いつもお世話になっております。
コメント頂いていたのに気が付かなくて、返信がとても遅くなり申し訳ありません...
ブルーインパルスの展示飛行を見るにはまたとない絶好の天気でした。今回の万博訪問は、ブルーインパルスの展示飛行決定前に決まっていたものでっすが、運よくブルーインパルスの展示飛行日&快晴の日に万博を訪れることができたので、今年の運を使い切ったのかもしれません・・・(汗)
万博は、各国のコーヒーをテイスティングできるまたとない機会であり、ホンジュラス、ブルンジ、インドネシア、オマーン、サウジアラビアなど様々な国のコーヒーを頂きましたが、変わり種から王道までたくさん味わうことができました。
インドの新幹線計画は、順調に進んでいるようですね。自分もいつか現地を訪問したいと考えているのですが、インドとなると(ある意味)覚悟を決めて取材に行かなければなりません。
※訳: お腹を壊しそう...
世界各国の鉄道も、日本の鉄道とは一味も二味も違うので、各国を訪問して鉄道に乗るのも最近の楽しみのひとつとなっています。
Tokyo 634
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