2025/07/15 - 2025/07/20
7327位(同エリア59285件中)
ヒバリさん
2025年の夏期休暇は、女一人で北海道半周ドライブ旅に行きました!
この旅でやりたい事
・日本最北端に行く
・日本最東端に行く
・日本最北&最東端の御朱印を頂く
・道の駅のスタンプ集め
です♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
北海道半周ドライブ旅4日目。
(ドライブは3日目)
おはようございます。
今日の移動は長いので、7時過ぎにはホテルをチェックアウト。
本日は日本の最東端を目指します!
道のりは長いので途中の道の駅で休憩を挟みつつ進みます。
道の駅スワン44ねむろ。
シマエナガかわいいねぇ。 -
館内はガラス張りになっていて、湖がきれいに見渡せます。
無料の望遠鏡も設置してあり、遠くの野鳥などが見れるそうです。
(残念ながら私は何もミエズ・・)
今回のドライブ旅のあちこちで望遠鏡を見ましたが、ほとんど無料でした。
観光客に優しい北海道。 -
お土産屋さんも充実してて色々買ってしまいました。
シマエナガグッズが着々と増えていっております。
イラストよりも実物の方がかわいいという、珍しい存在。
本物見てみたいなー -
根室市にある「根室金刀比羅神社」にやって来ました。
-
日本の夏。
-
こちらで念願の「本土最東端の御朱印」を頂きました!
直筆で書いていただき感動もひとしお。
「本土最東端」となっているのは、北方領土が日本に返還された時には、そちらが最東端になるからです。 -
これで日本本土最東西南北端の御朱印を頂きました!
最東端
北海道根室市「根室金刀比羅神社」
最北端
北海道稚内市「北門神社」
最南端・最西端
沖縄県石垣市「桃林寺」
こんなことしてたら群馬で行った達磨寺のご住職に怒られそうですが・・
(御朱印はスタンプラリーではないよ、という事)
でもやっぱり感動です。
★達磨寺の御朱印いただく際の説法は全くその通りで、大変貴重な経験をさせて頂いたすばらしいお寺です。 -
根室金刀比羅神社にはこんな地図が。
「どちらからお越しでしょうか」というもので、意外と福岡から来ている人も多かったです。 -
最東端の御朱印を頂いたら、ほかにも最東端を制覇したくなるのが旅人。
つい最近まで「日本最東端の駅」だった東根室駅に来てみました。
2025年3月のダイヤ改正で廃駅となったそうです。
行く前に調べていたら、この付近でつい数日前にヒグマの目撃情報が・・怖。
近くでひなたぼっこしているおじいちゃんもいたりして、おじいちゃんに何事もないようにと祈りながら後にしました。 -
こちらが現在の日本最東端の駅、根室駅です。
-
根室駅内にて。
根室市内では「◯月〇日にここでヒグマ目撃!!」みたいなポスターがあちこちに貼られていました。
北海道にお住いの方々は本当に怖いですよね・・ -
入場券を購入してホームへ。
根室駅は電車が来る時間しかホームが開放されないようですが入れて下さいました。
ありがとうございます。 -
これで日本本土最東西南北端の駅も制覇しました!
最東端
北海道根室市「根室駅」
最西端
長崎県平戸市「たびら平戸口駅」
最南端
鹿児島県指宿市「西大山駅」
最北端
北海道稚内市「稚内駅」
先に謝っておきますが、すべて車で行ってます。
ホントスミマセン・・ -
根室市でも「最東端到達証明書」が頂けます。
(根室駅の横にある根室市観光協会にて)
こちらはご自由にお取りください的な感じで置いてありました。
北海道半周ドライブ旅前編でもお伝えしましたが、最東西南北端到達証明書を集めると裏面が1枚の証明書になります。
私は九州人なんで最西端と最南端は楽勝だねー♪と意気込んでましたが、この後福岡から最南端(佐多岬)までの距離を調べてみたら、あまりの遠さに愕然としたという笑 -
早めのお昼ご飯を頂きます。
根室ではぜひ食べたいご当地グルメがあり、根室駅前の「ニューモンブラン」さんにやって来ました。 -
な ん て 素 敵 な 店 内 !
私はやっぱりオサレなカフェよりも、こういったレトロな雰囲気の喫茶店が好き。 -
これ が 根 室 名 物 エ ス カ ロ ッ プ だ !
バターライスの上にカツ、そしてデミグラスソースをかけたカロリーの暴走的グルメです。
ニューモンブランさんはそのエスカロップの名店として知られるだけあり、超美味!
しっとりバターライスとサクサクカツの組み合わせも絶妙で、見た目は少なそうですがかなりお腹がパンパンになりました。 -
お腹を満たしていよいよ日本本土最東端の地へ向かいます。
あっ、何か空が青くなってきたよ!!
★今回のドライブ旅の9割はこんな感じの道です。なので全然苦にならない。 -
途中で『日本最東端のセイコーマート』を見つけました。
-
そしてついにやって来ました。
日本本土の最東端、納沙布岬。
ここに着く頃には快晴となりました。
ちなみにこの日の気温は20度前後で気候は最高♪ -
納沙布岬にあるオーロラタワー(左のやつ)。
車で納沙布岬に近づいてくるにつれ、あれが納沙布岬の灯台だと思ってました笑
結構前に閉館したようで、近くまでいったらなかなかの廃墟感でした。 -
こちらが本物の納沙布岬灯台。
意外と小さいんですねー
灯台の裏まで行って「私は今日本で一番東にいる!!」ごっこを一人でやってました(寂)。 -
納沙布岬には北方領土に関する表示や資料館もありました。
-
写真だとわかりませんが、肉眼では遠くに島影を見ることができました。
方角的に国後島でしょうか?
福岡で生まれ育った私にとって、北方領土とは「国後、択捉、歯舞、色丹」という教科書の中の言葉でしか触れる事がありませんでした。
でも遠くにかすむあの島に昔は日本人が住んでいて、そして帰りたくても帰れない人たちがいるのだと思うと、考えさせられるものがあります。 -
今宵のホテルのある釧路へ向かいます。
途中見かけた展望台。
(Googleマップでは『新酪農展望台』と紹介されてました)
天気も良くなってきたし、せっかくなので上ってみよう! -
展望台からの眺めは、これぞ北海道の超絶景!
果てしなく続く地平線
まっすぐ続く一本道
青い空
目にも眩しい緑
北海道に来てなかなか快晴に恵まれなかったので感動。 -
風も吹いてきーもちいいー♪
-
タイマーで自撮りしたらなんか怖い写真になった。
-
道の駅厚岸グルメパークにて小休憩。
厚岸と書いて「あっけし」と読みます。
(読めないの私だけ?)
そしてこちらの道の駅。
北海道じゃらんの道の駅ランキング食事部門、なんと・・
15 年 連 続 1 位 ! -
ここからの眺めも美しい。
-
牡蠣が特産で人気のようですが、ちゃんとしたレストランで食べるものや、バーベキュー方式のお店だったので断念。
オイスター☆モカソフトを食べました。
厚岸オイスターソースをブレンドした珈琲風味のソフトクリームで超美味☆でした。 -
こちらのお土産屋さんでハッカ油を買いました。
コロナ禍でマスク生活の時は重宝してましたねー
北海道の道の駅のあちこちでハッカ油がお土産で売られていて何でだろうと思ったら、北海道の名産なんですね!
近所のドラッグストアでも買えますが、せっかくなので現地で購入。
ハンカチにシュッとしてスーハースーハーすれば気分爽快☆
(↑やばいヤツじゃないです笑)
この後のドライブも爽快に過ごせました。 -
北海道釧路市に到着しましたー!
中標津→納沙布岬を経由して、本日は250キロのロングドライブでした。
今夜はホテルを満喫します~ -
そう、今宵のホテルはお待ちかねの『ドーミーインPREMIUM釧路』
ホテル代高騰の北海道。
今回の北海道半周ドライブ旅の宿はゲストハウスを中心にして、合間合間によいホテルでゆっくり疲れをとる計画です。 -
夜ご飯は軽く済ませて、後は安定の美味しさの夜鳴きそば。
この後はゆっくりサウナで整って、本日のロングドライブの疲れを癒しました。 -
北海道半周ドライブ旅5日目。
(ドライブは4日目)
おはようございます。
せっかくなのでドーミーインで朝食をつけていました。
北海道の野菜や魚介のグリル、ジンギスカン。
インカのめざめ(ジャガイモ)のグリルがもう美味しいったら!!
さつまいも!?と思うほど甘くてホクホク。
隣のテーブルのファミリーも「じゃがいもウマッ!」て叫んでました。 -
自分で作る海鮮丼やうなぎ飯など。
(この日は土用の丑の日でした)
どれもこれも美味しい~幸せ~
・・・なんですが、朝食料金3000円なんですよね汗
いや、もちろん物価高だしインカのめざめは美味しかったし文句のつけようはないんですが、そもそも朝はあまり食欲がない私。
次回からはどうしようかなー -
それでは最終目的地の帯広へ向けて出発~
道の駅うらほろ。
スタンプかわいい^_^
関係ないけど釧路市内にトライアル(福岡発祥のディスカウントスーパー)があってびっくりしました。 -
次の目的地までの道は、本当に対向車も前後の車も人の姿もなく、この世に存在してるのは私だけかと思うほどでした。
-
目的地の「六花の森」にやって来ました~
そう、あの六花亭が管理する森です。
入場料は1000円かかりますが、最初に言っておきます。
払う価値ありです!! -
快晴の時も美しいと思いますが、小雨が降ったあとの少し湿った森の美しさもまた格別。
きちんと整備された森だから道も歩きやすいし、美しい北海道の花々が植えられていて歩くだけで気持ちいいです。 -
薄曇りですが気候は20度前後で最の高です。
-
多分もっと上手い撮り方があるんだろうけど、こういう風にしか撮れない自分の腕がもどかしい笑
-
六花の森は彫刻や資料館などたくさん見どころがありますが、一番楽しみにしていたのがこちら。
-
花柄包装紙館です!
六花亭といえばあの美しい花柄の包装紙。
あの包装紙をデザインされた坂本直行さんの原画が展示されています。
部屋全体が包装紙のデザインで埋め尽くされ、こんな表現は失礼かもしれませんがとってもかわいい!
★他の資料館は写真撮影不可でしたが、こちらの花柄包装紙館は可能でした -
癒やされる~
-
六花の森、最高でした♪
撮影不可だったので写真はありませんが、途中には無料でコーヒーや六花亭のお菓子が食べれる休憩所もありました。
(なんとお菓子も無料でした!)
何より管理された綺麗な自然の道を歩くのは清々しく、ここは本当におすすめの場所です。 -
森を抜けた先にあるのが六’cafe(ロッカフェ)。
このカフェは六花の森の入場料なしで行く事ができます。
こちらでお昼ご飯を頂きます! -
智宏風ハヤシライス。
帯広の地に洋食を根付かせたレストランホームの井出智宏さんの直伝との事です。
あちこちに帯広に対する六花亭の思いが伝わってきますね。
ハヤシライス、上品なお味でとても美味しかったです。 -
さて、六’cafeでぜひとも食べたかったのがこちら。
六花亭を代表する「マルセイバターサンド」。
え、それは定番すぎて道内のあちこちで売られてるし、何なら福岡の北海道フェアーとかでも売られてるよね!?
なんて思われた皆さん。
チッチッチッ、違うんです(ウザ)
ここで提供されるバターサンドは隣の工場から直送された、超出来立てのバターサンド。
包み紙にも「まだビスケットとクリームが一体化しない若々しい味をお楽しみください」と書いてあります。
もちろん六花亭の帯広本店や、札幌市内、新千歳空港などどこでも食べる事は出来ない一品なのです。 -
言うまでもないですがとろける美味しさ。
ゆっくり味わって食べようと思ってましたが、美味しすぎて一瞬で食べてしまいました笑 -
コーヒーも頂きました。
このカップほしいぃ。。 -
カフェにはショップも併設されていて色々と購入。
「こちらは新千歳空港では販売されていません」という限定品もたくさんありました。
そしてやっぱりこの花柄包装紙かわいい~♪
大満足の六花の森でした! -
次にやってきたのがこちら。
幸福駅です♪ -
今は廃駅となっていますが、その幸せな駅名から駅舎やホームなどが残されています。
帯広観光の人気スポットで、駐車場も満車でたくさんの人で賑わっていました。 -
一人旅の自分の写真のススメ。
カップルに「写真撮りましょうか~?」と笑顔で近づいて、最後に「私もいいですか~^_^?」作戦で。
若い人に頼むと構図とかもバッチリに撮ってくれる率高しです。 -
もうすぐ北海道の旅も終わりか~
とセンチメンタルな気分になりながら。 -
商魂たくましい。
-
帰りに愛国駅にも寄ってみました。
もともとは旧国鉄でこの愛国駅と幸福駅が繋がっていて、『愛の国から幸福へ』という意味で人気になったようです。
こちらは私しか観光客がおらずゆっくり見れました。 -
北海道半周ドライブ旅。
最後にやって来たのは「ばんえい十勝競馬場」です。
ちょうどレース開催日だったため駐車場は満車。
皆さん競馬場の向かい側の巨大病院の駐車場に停めて歩いていっています。
罪悪感にかられながら私も広い駐車場のすみっこに停めてコソコソと行きましたが、結果、病院の駐車場は競馬場の公認の駐車場でした。
競馬場の中に駐車場精算機があり、病院の駐車券を入れると無料になりました。 -
せっかくなので私も馬券買ってみたかったんですが、買い方が分からない。。
大学時代は競馬場でバイトもしてましたが、ギャンブルに1ミリも興味がなくてですね。
皆さん必死で予想してるので聞ける雰囲気でもなく、純粋にレースを見て楽しむ事にしますか。 -
ばんえい競争とは馬がそりを引きながら争うもので、日本国内どころか世界で唯一の競馬の形態なんだそうです。
-
レースは30分おきくらいに頻繁に行われていて、1回目は地上で見てみました。
なんとこんな至近距離で見ることが出来ます! -
すごいスピードで駆け抜けていくのかと思っていたらそりの重みや障害もあり、速さだけでなく力も必要なようです。
なのですごくスロースピードで進むので、馬の動きに合わせて観客たちも応援しながらゴールに一斉に移動していきます。
馬と観客の一体感があってすごく面白い! -
2レース目は観客席から見ました。
迫力は下の方があって、馬の様子は観客席からが見やすいです。
坂を上るのは本当に大変そうで、頑張れー!!と思わず声が出ました。
次々と馬がゴールし終わる中、なかなか坂が上れない馬が1頭。
あちこちで「頑張れー!」と歓声があがり、その馬がなんとか坂を上り無事ゴールすると拍手・歓声が沸き上がる様子に感動して涙が出てしまいました。°(°´ω`°)°。
まさか競馬見に来て泣かされるとは・・涙 -
敷地内にはポニーがいたり、馬に餌やり体験などもあっていました。
食堂やショップもあり1日楽しめますね。
名前募集中の子馬がいたのでヒバリで応募してきました笑
もしヒバリという馬が走っていたら私です! -
名残惜しくもレンタカー返却の時がやって来ました。
正確ではないけどスタートが4495キロだったので、今回の北海道半周ドライブ旅は897キロでした。
四国横断ドライブ旅が1575キロだったのでまだまだ余裕だな。 -
そして今回の相棒、デリカミニちゃんにガソリンを補給して無事返却。
4日間一緒に過ごして愛着がわいて、別れ際に涙しました(アホ) -
明日は午前の便で帯広をたちます。
今日は帯広駅近くの「HOTEL NUPKA」さんを予約してました。
1階がオサレなカフェになっているミニホテルです。 -
帯広もまたホテル代高騰が凄まじく・・
部屋はベッドのみ&シャワールームも激狭でしたが1万円超え。
これでも予約できるホテルでは最安でした。
夏の北海道恐ろしや・・・
★NUPKAさんは部屋は狭いけど、立地抜群・フロントの人も親切で良かったです -
北海道最後の晩餐は、帯広名物の豚丼!
こちら「豚丼のぱんちょう」さんは、その豚丼発祥のお店として知られています。
さすがの人気店で数組待ち。
行列に並ぶことを極端に嫌う私ですが、北海道最後の夜なので並ぶことに。
このお店の目の前が先ほどデリカミニちゃんを返却したレンタカー屋さんで、待っている間デリカミニちゃんが洗車されて綺麗になっていく姿を微笑ましく見てました笑 -
これ が 帯 広 名 物 豚 丼 だ !
肉の枚数でお値段が変わるみたいで、一番少ないの&ご飯少なめ&なめこ汁をつけました。
さすがに美味しい!!
ケチって肉の枚数少なめにして、やっぱり多めにしておけば良かったなーと後悔。 -
ホテルに帰って、最北端と最東端到達証明書を合わせてみました。
(ドラクエだったらどこかで扉が開く音がする)
残りはわが九州なので、今年中には制覇したいと思います! -
北海道半周ドライブ旅6日目。最終日。
今日は飛行機を乗り継いで福岡に戻るだけです。
空港へは連絡バスで向かいます。
全然関係ないけど写真のバスは札幌行きの高速バスで、名前が「ポテトライナー」というのがかわいくてほっこり。 -
十勝帯広空港に到着。
いつもは行かないけど、なぜかこの日は展望台に行ってみようと思いました。
すると・・
あれ、放水車が停まってる?? -
念入りな練習の様子。
え、ナニナニ!?
誰かVIPが到着するのかな(興奮) -
羽田からのJAL便が到着すると美しい防水アーチが!
何かイベントがあるのかとか、メダリストが乗ってるんじゃないかとか調べましたが何も情報なし。
後でCAさんに聞いてみよう。
放水アーチ初めてみました。
レアな光景見れてラッキー♪ -
そして搭乗前に放水アーチの理由が判明。
何とこの日JALの帯広−羽田線が就航60周年を迎え、その記念としての放水アーチでした!
搭乗前にセレモニーもあり、当時のJALの制服を着たCAさんもいらっしゃいました。
搭乗時に記念品も配られ写真も撮らせていただきました♪
優先搭乗中だったので人も少なくて、近くにいたスタッフの方が「まだ人も少ないからよかったら一緒に撮りますよ!」と言って下さり、一緒に撮ってもらいました♪
(この日は帰るだけだったので服も適当&髪もボサボサで、私の写真は割愛・・w)
行きは9年ぶりの北海道台風上陸にあたり、帰りは60周年の記念日にあたり、とても記憶に残るフライトとなりました! -
しかし60周年とは素晴らしいですね。
『これからも十勝とともに』
最後のメッセージになんだかジーンと来ました。
(最近涙もろくなってます) -
この後は帯広−羽田−福岡と乗り継ぎ帰路につきました。
初めての道東。
どこも素晴らしすぎて、やっぱり国内旅行も楽しい!と再認識させてくれる北海道でした。
北海道はまた絶対に行くぞー!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Matt Yさん 2025/08/07 12:41:05
- いつもながらの
- 読んで楽しいドライブ旅行記ありがとうございます。
やはり北海道はこうあるべき、っていうのが連続でよだれを垂らしながら読んでしまいました。
基本行ったところではあるので、ふむふむ、ニヤリ、って感じですが、最東端最北端
(他最マルマルはどこもですが)はほんといくことだけで楽しいですよね。
北海道は冬もまた「らしい」ので、どちらも真冬にまた行ってみることオススメします。
ではまた楽しみにしています!
- ヒバリさん からの返信 2025/08/07 23:06:38
- Re: いつもながらの
- Matt Yさん
コメントありがとうございます^_^
はい、最◯端は行くだけで楽しいですよね!
あ、これは最東端の郵便局かなー
とか
これは最北端のコンビニかなー
とか考えながらドライブしてました。
↑どれも寄りたかったんですか、全部寄ってたらキリがなくなるのも最◯端のあるあるですね笑
冬はもう別世界でしょうね。
宗谷岬なんて7月であんなに寒かったら真冬とかどんだけ寒いんだろうと思います。
でも雪景色は間違いなく美しいでしょうねー
最南端と最西端も鋭意計画中ですのでまた読みに来てください♪
ヒバリ
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