2025/07/20 - 2025/07/21
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jokaさん
6月の知床旅行で準備不足から完璧な登山日和の羅臼岳を逃してしまい登山欲が爆発。今年は絶対にアルプスに行くぞ!と決めました。
というわけで海の日の三連休。わたしの休みは二日だけですが貴重な連休であることに変わりはない。
どうせならテント担いで歩きたいし、訪れたことのない山が理想。さらに一泊二日で登れるとなるとここ数年天候不順で何度か中止した鹿島槍ヶ岳が頭に浮かびました。
最近まったく体を動かしていないので一抹の不安はありますが、一泊程度ならなんとでもなるでしょう。
では行って参ります!
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本日も旅立ちは竹橋の毎日新聞社ロビーから。
なかなか仕事が終わらず、到着したのはバスの発車時刻10分前。危なかった… -
今回のプレミアム運やいかに?
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よしっ!
これまでプレミアムを選択しても“ゆったり4列”ばかりだったので期待していなかったのですが、やっと3列を引き当てた。しかも1列側の最後尾。
今回の旅の運を早くも使い果たしてしまったか? -
4時10分、定刻通り立山黒部アルペンルートの扇沢駅に到着。
寝心地段違いでした。“ゆったり4列”がこれと同額なのはもはや詐欺な気がする。価格に差をつけてもいいから3列確約便を設けてほしい。 -
バス停の目の前に水場。ありがたや。
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何度読んでも困惑するこの組み合わせ。というか困惑を通り越してちょっと面白い。
破砕帯というのは大量の水を含んだ軟弱な地盤のことで、黒四ダム建設の最大の難所として悪名高い場所です。わずか80mの破砕帯を貫通するのに7ヶ月も要し、現場はまさに地獄の有り様だったと言われています。
黒部の太陽を読み返したくなりました。それより未見の映画を観てみるか。 -
家からはバス車内持ち込み用の500mlしか持ってこなかったので、残り2Lをここで補給。
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階段に腰掛けて朝ごはん。
初日の定番、紀ノ国屋のヒレカツサンドがどこにもなかったのが気がかり。もしや販売中止!? -
ここで昨晩の睡眠記録をガーミンに尋ねるとまさかの6分!なにかのバグだと信じたい。
ちなみにこの日の夜の記録も0分でした。登山バスと山中では睡眠薬必須なのでその影響かもしれません。眠剤使用すると不自然な波形になるのでしょうか? -
夜明け直後の扇沢駅。そろそろ出掛けますか。
ここから登山口まで徒歩15分ほど。 -
駐車場は当然のように満車。
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洞門の中だけ申し訳程度の歩道が付いていました。
車がすぐ横を掠めて通るので、暗い間にここを歩くのは結構怖いと思います。 -
風情のある橋を渡れば登山口はすぐそこ。
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到着。
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熊の警告看板をあちこちで見かけました。ここまで多いのは初めてかも。調べてみると去年の今頃にも実際襲われた登山者がいたらしい。今年も目撃情報多数。
人気ルートだけあって指導員さんのチェック体制もバッチリですが、これだけ多くの人が通るのに逃げないなんてよほど住み心地がいいんでしょうね。 -
4時54分、クライムオン!
“新道と名の付く登山道は急登”というのは山登りを趣味とする人の間では半ば常識ですが、こちらはいかに? -
どんな遠方の山でも出だしは奥多摩と同じ。
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さすが後立山連峰屈指の人気コースだけあって整備されて歩きやすい道が続きます。
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駅見峠?
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確かによく見える。
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これまた昨年天候不順で延期した下の廊下。立山まで抜けるとなるとわたしの脚では二泊三日は必要なのでいつ実現できるやら…
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左に目を向けると蓮華岳と針の木雪渓。
昨年の今頃はバリバリに走っていたので、一泊二日で鹿島槍ヶ岳往復&針の木サーキットを回る予定を立てていましたが悪天候で中止。
今年の体力では厳しいかな…… -
柏原新道は種池山荘前オーナーの柏原正泰さんが昭和30年代後半に7年かけて独力で切り拓いたルートだそうです。
命名から判断するにロマンチストだったのでしょうか?昔の山男は総じてそうだった気もしますが。 -
嫌な予感が…
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気を引き締めて参りましょう。
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大の苦手の雪渓トラバース。
しっかり踏み固められているので大半の登山者にとってはただの雪道に過ぎないのですが、高所恐怖症&怖がりのわたしにとっては鬼門です。ザレ場と同じく足元が滑りやすいのが嫌いな上に、滑ったら最後という緊張感がダメなんですよね。
一昨年の朝日岳でも苦労しました。 -
人が渡っているのを見るだけでも怖い。
足を滑らせたら確実に100m以上は転げ落ちるので。 -
そのまま通り過ぎてしまったけど、振り返ってみればよかった。
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小屋間近。ここからが急登。
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あとひと息。
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7時ちょうど種池山荘着。ここまで2時間。
懸念したほど急登でないどころか、歩きやすい快適な登山道でした。 -
小屋前にはベンチがいくつかあって休憩している人もちらほら。水売り場が正面の一番目立つ場所にあるのは、今歩いている後立山連峰南側の稜線上には水場が一切無く、小屋で購入する水が文字通りの命綱となるからです。
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ほんと天気に恵まれました。
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富士山もバッチリ!
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ザックの上げ下ろしがめんどくさいので、途中でちゃんとした休憩を挟まないこともしばしば。
結局この日も冷池山荘のテント場まで座ることもザックを下すこともありませんでした。 -
ここからは楽しい稜線歩き。
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画面中央のとんがりヘッドが本日の目的地、鹿島槍ヶ岳南峰です。右に並ぶ双耳峰の北峰まで行くかどうかは天候と気分次第。
昨晩の天気予報では10時過ぎから小雨模様らしいんですよね。 -
振り向けば正面に劒岳。左に続くのは大汝山、雄山といった立山の主峰です。
種池山荘のオレンジ屋根がいいアクセント。 -
まずは目の前に聳えるこちらを攻略せねば。
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思わず振り返るこの景色。
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富士山はますます近く。
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右手には針ノ木岳や蓮華岳。
針ノ木小屋名物のダルバートをいつか食べてみたい。日、水、金曜日限定かつ7食のみとハードルは高いけど。 -
蓮華岳の左奥には北アルプス一の人気者槍ヶ岳。画面左側の尖った山は前穂高岳みたいです。ということは鞍部はそれぞれ大キレットと吊り尾根なのかな?
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こちらにも懐かしい顔が。
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中央奥にのぞいているのは北薬師岳と薬師岳。
五泊六日の縦走中、薬師岳山頂で財布を無くして立ち往生。薬師岳山荘の方にお金を貸していただいて縦走敢行したのもいい思い出です。
あれからもう5年か…… -
チングルマはすでに咲き終えてお馴染みの綿毛姿。
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道の先で数人が立ち止まってハイマツの茂みにカメラを向けています。これは確実にいるな。
アルプスのアイドル、雷鳥です。 -
一般的に雷鳥は悪天候時に多く見られるとされています。オコジョなどの天敵が出歩かないからだとも言われますが、実際には晴雨関係なくお散歩しているみたいです。
それでも天気が崩れる予兆みたいでちょっと気になります… -
いやー、気持ちいいな♪
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おやっ?
てっきりルート上に爺ヶ岳があるものだと思っていました。今回のルートは一本道で迷いようがないと判断したため大まかな時間以外まったく予習していません。 -
せっかくなので立ち寄ってみました。
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7時40分、爺ヶ岳南峰(2660m)。
鹿島槍ヶ岳はまだまだ先です。 -
蓮華岳、針ノ木岳方面。
左の槍ヶ岳もかなり大きく見えるようになりました。 -
立山、劒岳方面。
吸い込まれそうな深い碧。いつの間にか種池山荘があんなに小さく。
素晴らしい景色を堪能して先へ進みます。 -
コマクサの群生。
他の植物が生えない砂礫地を好むので、目立つし見つけやすい。さすが高山植物の女王。 -
おやおや?
爺ヶ岳に北峰と南峰があるのは知っていたけど、中峰の存在は知りませんでした。こんなところにも予習不足の影響が。 -
今度は結構登るようです。
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大きめの黄色い花はミヤマダイコンソウ。紫のラッパ型の花はチシマギキョウだと思います。
きっと…たぶん…… -
この、あと一歩の距離感が最高です。
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爺ヶ岳中峰(2670m)。
調べてみると実はこちらが主峰っぽい。標高も三つの中で一番高いし。
雲海が見事! -
ここから見た富士山が一番大きかった気がします。
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イワツメクサ
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またまた雷鳥さん。
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癒される~
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道中で一番人が密集していた場所。左手の山腹に目指す山小屋が見えています。
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冷乗越(つべた のっこし)
初見じゃ絶対読めませんね。 -
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冷乗越から10分もかからずに山荘到着。
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これだけ詳しい看板もめずらしい。
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小屋の手前には二ヶ所あるベンチスペースの内のひとつが。
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8時43半、冷池山荘着。
先ほど通過した種池山荘と同系列の山小屋です。 -
コロナ禍を経て今やほとんどの山小屋泊は完全予約制。風情には欠けるけど、以前のように“布団一枚に3人”みたいな過密状態が解消されたのはありがたい。
定員を抑えた分、小屋泊で1.5倍、テント泊で2~3倍程度値上がりしたのはやむなし。むしろその程度で済んだことに感謝です。 -
その代わり繁忙期の予約合戦は熾烈になりました。こちらの小屋もこの三連休は5月の予約開始直後から小屋泊、テント泊とも満室。WEB予約が普及してキャンセル待ちがしやすくなったので助かりました。
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今回はテン泊を選択。2年ぶりの泊まり山行ということで原点回帰です。快適さでは小屋泊に敵いませんが、充実度なら断然テン泊となります。
4番目なら場所選びには困らなそう。 -
稜線上に位置する冷池山荘のテント場はその絶景で知られる反面、小屋から遠いことでも有名です。雲ノ平山荘や五色ヶ原山荘のテン場も同じくらい離れていますが、水平移動だし何よりテン場にトイレがある。
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テン場宿泊者と外来の登山客は外トイレを利用します。とても清潔に保たれていますが、小便器×1、個室×2が一ヶ所にあり男女共用なので山慣れしていない人には大変かも。
外から見える小屋内トイレは数も段違いで更に快適そうでした。 -
テン場への中間地点辺りで振り返るとこんな感じ。真ん中に見えているのが冷池山荘の屋根です。
距離はもちろん、そこそこ登らなくてはいけないのがキツい。 -
やっとのことでテント場着。10分かかりました。
張数から見て出発前のテントもいくつかあるみたいですね。
それなりに広いテント場ですが、ほとんどが傾斜地なのと岩がむき出しの所が多いので平らな適地は数張分程度だと思います。なので早めの到着を意識していました。 -
ここにしようかな。
手前側が丘状になっているので雨が降ると水の通り道になる可能性大ですが、小雨模様との予報なので平ら具合と整地状態で選びました。
理想を言えば一段下の奥に見えているブラウンのテントの場所がベストな気がします。 -
はい、完成。
もともと不器用な上に久しぶりということもあって20分以上かかってしまいました。 -
簡単に荷物の整理を済ませたら鹿島槍ヶ岳へ。
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今朝の予報では早ければ10時過ぎから天気が崩れ始め、16時には回復するとのことでした。
そうでなくとも夏山は午後になればガスるのが常識。急ぐに越したことはありません。 -
シナノキンバイ?
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ミヤマキンポウゲ?
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とはいえ体力不足に加えてテント設営で気が緩んだのかなかなかペースが上がりません。
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相変わらず景色は最高。
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振り向くと今登って来た道が雲に飲み込まれようとしています。どう足掻いても勝ち目は無さそうな気もするけど…
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ふと右手を見上げると山頂標識が。
気づいてしまったからには寄らねばなるまい。 -
布引山(2683m)
何気に爺ヶ岳より高いのに驚きました。
ご覧の通り西は晴れ渡る青空。 -
東は湧き上がる雲。
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果たして間に合うか?
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高山植物の見ごろは6月中旬から7月初旬頃まで。すでにピークを過ぎて秋へと向かっています。
それでも広大な斜面いっぱいのお花畑はいまだ健在です。花が小さいため画像ではなかなか伝わりにくいのが残念。 -
あれがゴールかな?
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この辺りしんどかった…
自分でも信じられないくらいゆっくりでした。体力不足を痛感。 -
期待の新人、ラムネわらび。果たして冷えてなくても清涼感は得られるのか?
結果はまずまず。もう少し香料を抑えてくれた方が好みかも。 -
その日歩いたルートが一目瞭然。稜線歩きの醍醐味です。
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好きなんですよね、この角度から見上げる山頂。
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10時55分、鹿島槍ヶ岳南峰(2889m)
後半バテバテで計画よりずいぶん遅い到着となりましたが、なんとかガスとの競争に勝利した模様。 -
思ったより人が少なくて良かった。
山荘やテン場泊まりの人はすでに引き返して、登山口からの人はまだ途中という絶妙な時間帯だったのかな? -
はい、チーズ!
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写真では伝わりづらいけど、剱岳の存在感が凄い。
岩の城あるいは神の拳といった形容がぴったり。 -
五竜岳、唐松岳方面。
手前のえぐれた部分は日本三大キレットの一つに数えられる八峰キレットです。 -
キレット小屋をズーム。画像で見ても凄い立地ですが、実際はもっととんでもない場所に建っているみたいです。
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その間にもみるみる雲は広がって山陵の東は完全に隠れてしまいました。そちらにある鹿島槍北峰も当然分厚い雲の中。思ったより疲れたし、この先ガスの中ならここで十分かな。
というわけで北峰には寄らず引き返すことにしました。 -
帰りの登山道はすごいことに。綿菓子製造機?
ほんとギリギリの到着だったことがよくわかります。 -
途中振り返ると山頂はすっかり雲に覆われていました。
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火山の噴火口みたいになってる!
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これが冷池か?
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12時過ぎに無事帰還。雨が降らなくてよかった。
テン場もすっかりガスの中。 -
西側もガスって真っ白。
が、こちらのテン場は日差しを遮るものが無く、真夏の晴天時には灼熱地獄と化すことでも名高いので、正直今となってはこの方がありがたい。
これから登ってくる人には申し訳ないけど。 -
いったん小屋まで降りて待望のランチタイム♪
もとの計画では先に昼食を済ませるはずが、早く着き過ぎてしまいランチタイム(10時~15時)開始まで一時間以上間があったため後回しにしていました。 -
どれにしようかな?
と一度は考えますが、よほどの名物がない限り基本的にはカレー一択。しかもメニューには律儀に“レトルト”カレーと書いてある。いいですね、その姿勢!
じゃがいもゴロゴロでルーどろどろなら大抵好きなので大歓迎です。 -
食堂は宿泊者限定なので自炊室を利用するよう言われました。
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広くはないけど開放感あって居心地良さげな自炊室です。ザックが複数デポされています。
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お疲れ様~♪
生き返るこの美味さ! -
今回の旅のお供
『アムステルダム 』by イアン・マキューアン
前から名前のみは知っていたものの、なんの予備知識も無く読み始めました。ごくたまに文学っぽい作品に興味が向くんですよね。 -
希望通りの品が出てきました。美味い!
ご馳走様でした♪ -
食後ひと息つく場所を探して小屋目の前の展望台へ。
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なぜか人気(ひとけ)なし。
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おつまみ食べながら本の続きを。
が、まもなく強烈な眠気に襲われたため、テン場に戻って昼寝をすることにしました。 -
この直前、意識朦朧として危うく崖から転げ落ちそうになりました。前から歩いてきた方、驚かせてしまって申し訳ありません…
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長かった。
テントに転がり込んで昼寝を始めるもガスが晴れて噂通りの灼熱地獄に。とてもじゃないけどテントにはいられない。かと言って外は強烈な日差しでこれまた煉獄。 -
あちこち彷徨った結果、小屋前の日陰しかないという結論に達しました。
賑わっている時間でさすがにベンチを使うのは申し訳ないためその後ろの石垣の上で待望のお昼寝タイム。一時間で目覚めると逆に肌寒いほどの涼風が吹き抜けていました。
これは到着時の画像。 -
それならばとテン場に戻るとまだまだ暑い。山荘前のあの涼しさはなんだったんだ?太陽の偉大さをあらためて実感しました。
それでも少しはマシになっているので我慢してテント内で二度寝。
目を覚ますと16時半。一時間半もぐっすりでした。 -
どうせアルコール補給のため小屋まで降りるならと夕食セットを持って小屋前のテーブルに移動。途中から岩城山岳会の方達5名と夕食をともにすることになりました。
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東北の山の素晴らしさから原発の除染作業に至るまで興味深い話をたくさん聞かせていただきました。
神室山を中心とした”みちのくアルプス”はいつか訪れてみたいですね。また以前訪れてお気に入りの安達太良山に旧道復活プロジェクトがあることも知りませんでした。地道な作業は大変だと思いますが、復活の折にはぜひ伺わせていただきます。 -
お隣に座ったTさんの海上自衛隊時代の体験談も面白かったです。勤務地も幅広くウラジオストックから尖閣諸島に至るまで、まさに世界をまたにかける活躍ぶり。
みなさんバイタリティにあふれる楽しい方たちでした。 -
いろいろご馳走になって結局最後まで。二時間半の楽しい宴会でした。
またどこかでお会いしましょう。 -
展望台で歯磨きがてらチルタイム。
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ついでに給水所に立ち寄るとすでにクローズ。19時までなので余裕だと思っていたら、宴会が盛り上がって時間が経つのをすっかり忘れてました。出発前は混むから今日のうちにもらうつもりだったのに。
ルート上に水場がないため沢からポンプで汲み上げているとのこと。なので水は基本販売制ですが、山荘宿泊者とテン場利用者には1L無料券が配られます。わたしは早く着いたからということでさらに0.5L券もいただきました。 -
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たらふく飲み食いした後でこの道のりはつらい…
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テン場に着くころには日没間近。
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まだまだ隙間があるように見えますが傾斜や岩のためこれで満杯。これ以外の場所に張るととてもじゃないけどまともに寝ることはできないと思います。
それでもコロナ以前の連休だとおそらく視界一面テントの海だったんでしょうね。 -
本来ならわたしのテントから日没がばっちりのはずですが、雲がかかってこれが精いっぱいでした。
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もう少しハイマツから離して張ればよかったのですが、面倒なのでそのまま。
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20時前就寝ZZz
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