2025/06/28 - 2025/06/28
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natchanpapaさん
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この日の朝は台湾人スタッフと示し合わせの上基隆でお仕事。目的は事務所閉鎖に伴う荷造り。自分の荷物をあらかたまとめて大量のシュレッダーをこなし、11時半ごろ、台湾人スタッフのご希望で三貂嶺へ。ここは瑞芳から十分へ行く平渓線の分岐する場所。日本占領時代に作られたトンネルが改装されて遊歩道となっています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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基隆での仕事を終え、スタッフの車で移動。立派な小学校
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員山子という、基隆河の水を直接海に排水するためのトンネル
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川のカーブからあふれた水がここに流れてきます
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このトンネルにより、汐止あたりの水害が無くなりました。
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このあたりの地質は特徴的
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野柳のような奇岩が見られます。
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三貂嶺到着、さて、先に食事にします
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小さな集落
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阿珠姉さんのローカンのお店
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がっつり台湾語なので、同僚にお任せ
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横には平渓線
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川には魚がたくさん
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風が涼しく、日差しは暑く
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左から菜埔蛋、タケノコ右上はドラゴンフルーツの花、そしてイカ
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李鹹氷 という夏目のかき氷。台湾語らしいので意味が解らん。。
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こちらは北回り本線
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新型機関車 鐵オタ(撮り鉄)には良い場所
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三貂嶺歩道、全部鉄筋で出来ています
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携帯落としたら最後。自転車も横向きにできない
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フランスのデザイナーさんの設計とのこと
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トンネル自体は日本が占領している時代に造られたもの。入口には水が溜まっているのですが、ポーズを取った場所をトンネルの中から撮影すると鏡のように上下に写るらしい。混んでるのでやりませんが。
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トンネル、2㎞程らしい
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入口から数百メートル、こうもりが昼寝中
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機関車のすすで汚れた壁
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しずかな空間
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看板
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かわいいです
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トンネル抜けて下り、牡丹駅に向かいます
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地面に
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電車で一駅、戻ってきました
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サン・ディヤオ・リン
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ここを渡ります。係員の誘導のみで踏切は無いです
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車掌さん専用か?
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はじめて実物見ました。予約取れないリゾート列車
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昼食と同じ店でパイナップルかき氷。甘すぎずおいしい。
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猴洞(ホートン)まで戻ってきました。
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同僚がすかさずトロッコ電車の切符買ってました。150/人
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トロッコ電車、お尻痛い
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ホートントロッコ電車
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トロッコ電車を降りて、当時の鉱夫の体験できます。
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トロッコ電車
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猴洞は猫の街。今回で3度目です
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猴洞
猴トン猫村 サファリ・動物観察
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奥は堀った石炭を精製する工場、リノベされています
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同僚は大回りして九分のほうへ車を向けます
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九分(分にはにんべんあります)
九分 旧市街・古い町並み
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九分側です。
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潮境公園は相当お客さん多い
潮境公園 広場・公園
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夕焼け
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アップで。
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