2025/05/15 - 2025/05/22
42位(同エリア400件中)
くっさんさん
【投稿を躊躇したが・・・】
〇正直、受けた衝撃大きく内容が内容だけに「フォートラ」の投稿になじむか思案したが、昨今の戦火の絶えない世界の現状を思うとき、おひとりでも多くの方に、戦争が生んだ「狂気の沙汰」をご覧いただき、何かを感じ取って頂けたら幸いと、敢えて投稿をしました。
【今年はアウシュヴィッツ解放80年の年】
〇解放80年にあわせ年明けから関係記事が載った。5/15関空発、某旅行社の「ポーランド周遊」ツアーに参加。小雨降る中5/18現地入りした。
【アウシュヴィッツとは】
〇ナチス・ドイツが第二次世界大戦中、占領下のポーランドで『ユダヤ人絶滅大量虐殺(ホロコースト)』を行った強制収容所。ヨーロッパ中から移送された110万のユダヤ人(なぜユダヤ人かは割愛)は殺虫剤「チクロンB」の毒ガスによって虐殺された。"人類史上最大の悲劇"。
【見学コース】
〇「アウシュヴィッツ」は3つの強制収容所で構成。うち第1強制収容所と第2強制収容所(ビルケナウ)は1979年ユネスコ登録(負の遺産)され博物館として一般公開中。
〇現地ガイド案内により、先ず第1収容所を見学した後、バス移動(3キロの距離)。引き続き第2収容所(ビルケナウ)を見学した。(時間2時間半)
【表紙写真】
〇殺虫剤「チクロンB」の空缶~害虫扱い・・・悲しい?
【投稿にあたって】
〇投稿に当っては「第1収容所」は『その1』で、「第2収容所」は『その2』でと、2回に分けて投稿する。"ご笑覧に感謝" くっさん
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
(1)ここが入口門
〇ここに至るまでは、チケットチェックを受け手荷物検査を済ませて事務所で「ヘッドホーン」を貰い、開閉式のドアーを入りすぐに左折して建物の外に出た。
〇両側が緑の芝生(?)の通路を歩いて突き当りを左折そしてまた突き当りを左折し正面の「監視塔」の手前まで来ると、右手に櫓の「監視塔」(写真参照)があり、ここが「入口門」となっている。
〇門はアーチ状になっており「働けば自由になる」という意味の「ARBET MACHT FREI」が掲げられている。《次の(2)参照》 -
(2)「ARBEIT」の「B」文字の上下逆さまに気付く
〇諸説はいろいろあるようだが、被収容者が作らされた時にせめてもの「抵抗の証」を表したものだと言われている・・・・。
《この門をくぐると二度と自由な「シャバ」に出ることは叶わなかった。どんな思いでくくったのだろうか? ここからは先は正に閻魔様の地獄の世界である》 -
(3)第1収容所の全体図
〇もともとはポーランド軍の「砲兵隊隊舎」であった。1940年5月、先の大戦で占領下においたナチス・ドイツが奪取して強制収容所とした。
〇28棟煉瓦造りの隊舎が並ぶ。 -
(4)煉瓦造りの隊舎が並ぶ
《物音ひとつしない静寂さ・・・背筋が・・・何とも言えない感覚に!!!》
《この樹木は当時の状況を見ていたであろうか?・・・80年前にしては少し小さいようには思うが・・・》 -
(5)オーケストラの写真を展示
《門を入ってすぐに目に入った写真》
(看板説明の翻訳)
・ここの場所では収容所のオーケストラが行進曲を演奏し、囚人たちが仕事を終えて収容所に戻る際の秩序ある移動と人数確認を容易にするためのものだった。 -
(6)4号棟のテーマは「絶滅計画」
〇各棟ごとにテーマがあり、そのテーマに沿って「写真」や「資料」の展示がなされている。
〇最初に入った建物がこの「4号棟」。この棟に展示されていた写真や資料に驚愕!!戦慄を覚える。どうぞ以下(7~20番)の写真や資料をご覧ください。
※入ってすぐの掲示板記載の文を翻訳すれば
△歴史を忘れる者は再び歴史を生きる運命にある
ジョージ サンタヤーナ
△過去を思い出さない者はそれを繰り返す運命にある
ジョージ サンタヤ―ナ
とあった。翻訳機でのこの翻訳が正しいかどうか(?)
ネット検索ではこの方はアメリカの哲学者・詩人で
名言「過去に学ばない者は過ちを繰り返す」
とあったが・・・。いずれにしても、この名言を"世界の為政者に聞いてもらいたい!!!" -
(7)ヨーロッパ各地からアウシュヴィッツ強制収容所に移送されてきたことを示す表示板
〇意に反してだから移送ではなく「連行」でしょう。
《何でユダヤ人」?~《割愛》ご関心ある方は文献をお読みください》
(この部屋に展示してある2つの掲示板には)
①アウシュヴィッツはナチス・ドイツ最大の強制収容所であり、1942年以来ユダヤ人の大量絶滅センターでもあった。110万人がアウシュヴィッツガス室で殺害された。1940~1945年にかけてナチスは少なくとも130万をアウシュビッツに移送した。
②アウシュヴィッツに移送されたユダヤ人
・ハンガリー43万人 ・ポーランド30万人 ・フランス 69000人
・オランダ60000人 ・ギリシャ55000人 ・ベルギー 25000人
・オーストリアとドイツ 23000人 ・イタリア75000人 等々 -
(8)犠牲者の遺灰がガラス器に入れられた「追悼碑」
《我々に、いや今を生きる全世界の人々に、犠牲者は何を訴えようとしているだろうか?・・・"考えたい"》
《意に反して命を奪われた方々の無念さを思うと言葉ない。心から哀悼の誠を捧げご冥福をお祈りする(合掌)》 -
(9)(写真説明)ハンガリーから移送されてきたユダヤ人
〇展示されていた「写真」で、最初に目が止まった。
《女性・子供、そして荷物を持たないところをからしてガス室送りのところかも?。女性・子供は有無を言わせず「ガス室」送りとなった~胸がはじけそう!!》
《あどけない子供達・・・希望はこの時点で消えた・・・》 -
(10)(写真説明)アムステルダムからヴエスチルポルク移送収容所へ移送されるユダヤ人(1942年)
〇ユダヤ人の★(ダビデ) -
(11)(写真説明)ハンガリーから移送されたユダヤ人
〇写真に子供を抱いたご婦人が・・・貨車で長い距離を送られてきたのだろうが・・・。子供は事情など知る由がない。このままガス室送りとなったのだろう。"何ということかぁ~"。 -
(12)(写真説明)アウシュヴィッツ・ビルケナウ選考前(1944年)
〇働ける者以外は即、「ガス室」送り。
《貨車で移送されてきたユダヤ人達はこのホーム上で選別された》 -
(13)(写真説明)アウシュヴィッツ・ビルケナウ選考準備中(1944年)
《ホームで選別を待っている写真のようだ。ベレー帽の子供は何を思っているのだろうか。まさか選別後ガス室送りになるとは・・・理解はしていないだろう。"悲しい!!!"》 -
(14)(写真説明)ハンガリーからアウシュヴィッツ・ビルケナウに移送されたユダヤ人(1944年)
《杖を突いて歩く老人の姿が痛々しい。この後は、即ガス室送り(?)にされたと思う》 -
(15)3人の子供達
《子供達から悲壮感が伺えない分・・・より涙を誘う。"心痛む"》 -
(16)(写真説明)アウシュヴィッツ・ビルケナウ選考後(1940年)
〇移送されてきた人たちの所持品が無造作に残されている。
《働ける者と働けない者それに女性・子供・身体障害者とに選別され働ける者以外は即、ガス室送りとなつた》 -
(17)(写真説明)アウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所でガス室に連行されるユダヤ人女性たち
《戦後、この写真がガス室虐殺の重要な証拠になったとか?・・・》 -
(18)(写真説明)アウシュビッツ・ビルケナウ大量虐殺の犠牲者の遺体を焼却(1946年)
《火葬場での焼却が間に合わない位死者が多かったということなのだろう。これをやらされているのは何と同僚の「ユダヤ人」だったと聞いたが・・・"手伝わされる方も辛かっただろうなぁ~"》
【誤解なきよう】~《投稿に使用した以上の写真は展示写真のほんの一部であることをお断りしておく》 -
(19)ガス室横の焼却炉模型
〇ガス室と焼却炉との関係を模したジオラマ。この左側にも同じジオラマは続いている。 -
(20)「チクロンB」の空缶(ドイツのシアン化系殺虫剤の商標名)
〇強制収容所ガス室の毒ガスとして使用したもの。
《銃殺はナチス・ドイツ執行者の精神的負担が大きく虐殺の効率も悪い。よって一度に大量の虐殺を行うために「チクロンB」の毒ガスを使ったとか・・・》
《ユダヤ人は「害虫」扱いだったのか~"戦争が生んだ狂気だ"》
【刈り取られた大量の髪の毛を展示】
(写真無)この4号棟には被収容者から刈り取られた大量の「髪の毛」が山積みされている(相当の量)。髪の毛は腐らないのだ。これを見た方は・・・ここまでするか!!・・・何とむごいことをと、思われると思う。直視できない。気分を悪くされる方もいると思う。興味本位で見たら罰が当たる。聞くところによると、これを布地として使用する意図があったとか・・・。"開いた口がふさがらない" -
(21)第5棟のテーマは『犯罪証拠』(被収容者から没収した品々を展示)
〇先ず驚くのが大量の「メガネ」の山。(※どうしてもガラス棚に展示してあるため光が反射し写りにくい~ご勘弁を!!) -
(22)義足に義手の山
《この方たちは、働けない者として「ガス室」送りとなったと思う》 -
(23)被収容者が持ち込んだ大量の食器類
《新転地での生活を求めて使用していた食器類を持参したものと思う》 -
(24)被収容者の「靴」が大量に山積み
〇大人から子供の分までスゴイ数である。
〇ガス室送りになった人の靴である。 -
(25)被収容者から没収した大量の「鞄」
〇記名入りのカバンがある。
《返してもらうつもりで書き置いたのかもしれないが、持ち主の元に帰ることはなかった》 -
(26)子供の衣服
《何歳の子供の服であろうか?これを着用していた子供にも大きな夢があったと思う。どうしてガス室送りとなって命が断たれることを想像できようか。不運な人生に・・・涙する・・・》 -
(27)第6号棟のテーマは「囚人生活」
〇被収容者は識別のため「入れ墨」を彫られた。
〇遺体の確認にも役立ったという。 -
(28)識別証
〇収容者のほとんどは「ユダヤ人」であるが、ユダヤ人以外にも様々な身分・経歴の被収容者がいた。それを監視人が簡単に識別できるように識別証を付けさせたという。 -
(29)被収容者の写真
〇ユダヤ人の写真は無かったと聞いたが・・・。 -
(30)顔写真と衣服の展示
〇所狭しといっぱい展示してあった。 -
(31)の写真には""驚愕!!""
〇写真説明では「人体実験中」の子供達という。
〇写真下にある説明を訳すと
「ヨーゼフ・メンゲル博士の医学実験の犠牲者。ロマの子供たち」
《"可哀そうで言葉にならない~きっと実験後は・・・証拠隠滅のため命は絶たれたと思う。"これも戦争が生む狂気の沙汰か"》 -
(32)「死の壁」の入口
〇10号棟と11号棟の間にある銃殺場。(冒頭使用の表紙写真はここの「死の壁」) -
(33)「死の壁」
〇左が10号棟、右が11号棟。10号棟の窓は木枠で銃殺場が見えないようにしている。
〇供花が供えられていた(合掌)。
《窓を見えないようにしても「銃の発射音」は聞こえるだろうに・・・被収容者はどのような気持で寝起きしていたのだろうか・・・》 -
(34)監視塔
〇要所に、そして随所に監視塔がある。
《逃げてもすぐ見つかるだろうなぁ~》 -
(35)収容所は高圧電線と有刺鉄線のフェンスに囲まれている
〇「トグロマーク」に「とまれ」の警告が!!!
〇高圧電線に触れ自死した人もいたという。 -
(36)「集団絞首台」(※現在の絞首台は戦後博物館が再建したもの)
〇この場所は被収容者数を点検確認した点呼広場だった。
(説明看板を翻訳)
・点呼を指揮していたSS将校はこの場所で囚人数の報告を受けた。もし誰かが欠席した場合、残りの囚人は天候にかかわらず何時間も不動の姿勢で立たされるという罰を受けた。
・囚人を威嚇するためここで絞首刑を執行した。
・最も最大規模の処刑は1943年7月19日行われた。特別に造られた絞首台で他の3人の収容所の脱走を支援し近くのルチネシュダと連絡を取っていたと疑われた12人のポーランド人囚人を絞首刑にした。
(別の案内看板を翻訳)
・労働を拒否した収容者は凍えるような寒さの中、裸のままブロック(棟)の外に連れ出され水をかけられその結果多くの囚人が凍死した。5ケ月間で9000人以上が亡くなった。
《開いた口が塞がらない!!!》 -
(37)絞首を執行された人たち
〇(看板を翻訳)1943年7月19日アウシュヴィッ強制収容所で行われた最大規模の公開処刑でポーランド人囚人が絞首刑にされた。 -
(38)親衛隊の避難ブース
〇点呼を指揮し囚人数に関する報告を受ける責任者が厳しい天候の際に避難したブースという。 -
(39)随所に監視塔
《我々も随時監視されているようで気持ち悪い・・・》 -
(40)絞首台
〇1947年4月16日、収容所の創設者で初代司令官でもある親衛隊中尉「ドルフボス」がポーランド最高国家法廷の判決に従って絞首刑に処せられた絞首台。 -
(41)ガス室と火葬場(裏手に回つて見た)
(説明看板を翻訳)
・1940年8月から1943年初頭までこの建物には火葬場があり、死亡した囚人や殺害された囚人の遺体を火葬するため使用されていた。
・1941年9月に最初のガス室が旧ホステルの部屋に開設され、1943年12月まで使用していました。 -
(42)ガス室と火葬場へ入る(入口)
(説明看板に・・・
●あなたは親衛隊が何千人もの人々を殺害した建物に入ります。
ここでは沈黙を守り彼らの苦しみを忘れず彼らの記憶に敬意を表してください
と、書かれていた。 -
(43)ガス室の内部
〇天井から「チクロンB」の毒ガスを投げ入れたという。
(説明)
・銃殺は執行者(ドイツ人)の精神的負担が大きく時間がかかるうえに殺害されるユダヤ人よりもはるかに多くのユダヤ人が移送されてくるようになり、収容しきれなくなつて殺害スペースを上げる必要があった。ガス室はそのための施設として設置された。殺害には毒ガス「チクロンB」が使用され常態化した。「チクロンB」は元々は害虫駆除のために使用されていた殺虫剤。ユダヤ人は害虫扱いにされた。 -
(44)火葬場
-
(45)火葬場を出たところで振り向いて「ガス室」と「火葬場」を撮影
【この後、売店でヘッドホーンを返却しシャトルバスにて第2強制収容所(ビルケナウ)に向かった】
【第2収容所の見学録は「その2」で投稿。引き続いてご覧いただけたら幸甚!!】
《帰国後写真整理に気持ちの問題として時間を要しました》
"戦争は狂気の沙汰を生む。アウシュヴィッ「その1」をご覧い頂きありがとうございました"
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- masaさん 2025/06/19 08:19:58
- はじめまして
- くっさんさん、おはようございます。
アウシュビッツ、行きたい気もするし、行くのは無理!って気もします。
去年ムスメが行って、いろいろ話聞いて写真みるだけでお腹いっぱい(^^;)
ムスメは英語ガイドで行ったようですが、ワタシはそれほどの英語力もないし、日本語ガイドは予約ほぼ無理らしいし。
だいたい、これを現地で見る勇気があるか…?広島の原爆資料館でいっぱいいっぱい状態ですから。
でも、ポーランドや東欧は行きたいです(^-^)
今後ともよろしくお願いいたします。
masa
- くっさんさん からの返信 2025/06/19 12:23:59
- ご覧いただきありがとうございます
- > Masaさんへ
>
こんにちは。
「くっさん」と申します。
「アウシュヴィッ」ご覧いただきありがとうございます。
〇実は今年1月、(株)ジャンボツアーズ(本社沖縄)が新聞折込で「感動のポーランドまるごと大周遊8日間」ツアー商品を30万円切る値段で出してきました。しかもサーチャージなしの「カタール航空」利用で。単にヨーロッパへ行くだけの航空運賃だけでもサーチャージ込みでその前後の値段になると思います。
〇今年はアウシュビッツ解放80年の年として、マスコミにて関連報道がなされ、一度この目で確認してみたいと思っている矢先の折り込みでした。
〇参考ですが、6/26 7/10 7/31 9/11 9/18 10/2 10/9 10/16 10/23 11/1 11/13 11/20が催行予定となっています。一度お問い合わせされたら如何でしょうか。050-3816-8883です。
〇アウシュヴィッツ以外のポーランド国内も当然案内してくれますので、内容的には良い旅となりました。アウシュヴィッは、戦争の狂気の沙汰を知りうる上で大変良い勉強となりました。【百聞は一見に如かず!!】旅行ベテランのMasaさんに失礼とは存じますが・・・値段的にもお薦めしても良いと思います。ただ・・・内容が内容だけに・・・でも見る価値は十分あります。2時間半の予定です。
〇本当は続報でアウシュヴィッ以外の旅先もフォートラ投稿したと思っていますが、本日から友人夫妻と個別手配でエーゲ海クルーズとイタリアドロミティをトレッキングのため出発する予定です。帰国したら一応、ボッボツ投稿したいと思っております。
《受けた衝撃大きく内容が内容だけにフォートラ投稿に馴染むか思案しましたが、周囲の勧めもあり、この昨今の戦火が絶えない中で意義ある投稿になるのではないかと思い(※内容的には不十分と思いますが・・・)投稿しました。ご笑覧頂きありがとうございました。重ね重ねお礼を申し上げます。》 くっさん(後期高齢者です)より
- masaさん からの返信 2025/06/20 08:16:48
- RE: ご覧いただきありがとうございます
- くっさんさま
ご丁寧な返信、ありがとうございます。
ワタシはツアーが大の苦手なので、行くなら個人的に行きます。
が、ポーランド行くのがまず大変!どっかからバスってのが一番安いようですが、予約がなかなか取れないとか。
アウシュビッツも、現地英語ツアーなら値段も安いみたいなのですが、ポーランド訛りがきつく、ムスメも半分くらいしか理解できなかったっていいます。ワタシならもっと理解できないでしょう。なんなら、それくらいでちょうど良いのかも(^^;)
今は3年後のRosa・オリンピックに向けてお金とマイル貯めてるとこなので、いつ行けるかまったく分かりません。
関西万博のポーランド館に行くくらいかな?(^^;)
masa
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