2025/05/04 - 2025/05/04
445位(同エリア928件中)
Nickさん
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2日目は杭州に移動してから、清河坊、西湖を散策した。3日目は2日目に行けなかった霊隠寺に午前中行き、午後から上海に高鉄で移動
ホテルで朝食を食べた後は、DiDiで霊隠寺へ。直接霊隠寺には行けないようで、一度テンポラリーパーキングで降ろされ、そこからはバスで霊隠寺へ行く
月曜にもかかわらず霊隠寺は大混雑。有名な飛来峰にある仏像を見た後は、霊隠寺、稲光寺、永福弾寺を巡る
バスでテンポラリーパーキングへ行くが、DiDiがなかなか来ない。上海へ行く高鉄の時間が刻一刻と近づく
果たして無事に乗れたかは本文を読んでいただけたらと思う
航空券代
NH967 HND-PVG ビジネス 20,000マイル
NH970 SHA‐HND エコノミー 10,000マイル(往復燃油サーチャージ、サービス税\27,100)
ホテル代
5/2‐5/3 ジュンライホテルプードンエアポート上海 \2,968(Agoda)
5/3-5/4 ハンプトンバイヒルトン杭州 \13,940(ヒルトン公式)
5/4‐5/5 カンパニールホテル上海静安 \7,845(Agoda)
5/5‐5/6 ウェスティン外灘センター上海 \20,010(マリオット公式)
高速鉄道
5/3 上海虹橋‐杭州東 ¥1,455
5/4 杭州南‐上海虹橋 ¥876
eSIM
1日1G3日¥559、3日間無制限¥559(Agoda)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6:00 一度目が覚めるがうとうと、6:50 完全に目が覚めて、着替えて準備をして、7:20 1階フロント脇の朝食会場のレストランへ
Hampton by Hilton Hangzhou Binjiang ホテル
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ビュッフェ形式になっていて、洋中結構な種類がある。洋食は、ベーコン、ウィンナー、フライドポテト、各種ブレッドなど。
中華料理は春巻き、焼きそば(どちらかというとミーゴレンに近い面が太いタイプ)、炒飯、白菜や空芯菜の炒め物から見たこともないようなものまでさまざま。中国に来て思ったのだが、この後のホテルでもそうだが、蒸したトウモロコシなどの野菜をよく見かけたが、中国の人は好きなのだろうか? -
ライブキッチンもあり、お粥、ワンタン入りラーメンや小籠包、肉まんもある
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中華系の物を中心にピックアップ。どれもおいしいが、ラーメンは味がとても薄かった
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小籠包はスープがあまりなかった
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スイーツ系も充実、各種ケーキやドーナッツ、ワッフルにエッグタルトも。こちらもどれもおいしかった
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8時過ぎるとかなり混雑してきた。
霊隠寺から帰ると、高鉄までの時間の余裕がない可能性もあるので、部屋に戻って帰ってきたらすぐにチェックアウトできるように荷物を整理しておく。 -
8:50DiDiで霊隠寺に向かう(48.8元)
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9:30霊隠寺近くのテンポラリーパーキングに到着
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霊隠寺までは、混雑するせいか直接行けずに近くにある駐車場にまでしかタクシーは入れない
パーキングからはバスで向かう(5元) -
バスは大混雑
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9:40霊隠寺に到着。バス停付近は立ち食いのお店やカフェやお土産屋さんがたくさん。
霊隠寺 寺院・教会
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チケット売り場は行列ができているので、QRコードが貼ってあったので、読み取るがチケットがなかなか買えない
何度やっても駄目なので、仕方がないので窓口に並んで購入。45元霊隠寺 寺院・教会
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月曜日なので空いているだろうと思ったが、とんでもなくて超が付くほどの混雑。霊隠支路は大行列
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皆さんここで写真を撮っていた。どういう意味だろうか
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霊隠寺は、中国禅宗五山十刹の一つで、326年にインドの慧理によって建立された
別名、雲林寺ともいわれ、中国禅宗五山の1つ -
龍のモニュメントがあると思って良くて見てみると、なんと枯葉で作られたものだった
横には福の文字がさかさまになったモニュメント。何か意味があるのだろうか?? -
奥に進むと一際人が多くいるスポットがある
霊隠寺手前にある飛来峰には、岩山をくりぬいた中にな仏像が飾ってある飛来峰 自然・景勝地
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飛来峰で一番有名なスポットといえる石窟の中にある摩崖仏。一番有名なのは、下段左の布袋様の石像だろうか
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水月観音像。観音菩薩が水面に映る月を眺めている様を表している
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至る所に見られる石像。400体以上あるそう
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多宝天王。法華経の見宝塔品に登場、釈迦如来の説法を説明し、その真実を証明するために宝塔を出現させた。多宝如来とも呼ばれる。
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霊隠寺に入るには別途30元必要で、結構な行列
本当は別にチケット売り場があるようだが、入口のお兄さんがここで払えばいいよと、AlipayのQRコードを読み取って無事に入場 -
こちらもすごい人である
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真正面にある天王殿からみていく
威鎮三洲とは何かを表す言葉なのだろうか? -
正面には、笑顔の弥勒菩薩。裏面には仏教の守護神の韋駄天
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その脇には8mにも及ぶ四天王が鎮座。東西南北をつかさどる神である
左側の剣を持つ像は、南方の神、増長天。
右側の琵琶を持つ像は、東方の神、持国天 -
左側は、北方の神である多聞天、右手には傘、左手には銀の鼠を持っている
右側は、西方の神である広目天、右手には龍が巻き付いている -
続いては五百羅漢像堂
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その名の通り500体もの青銅の羅漢像があり、なかなか圧巻
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霊隠寺の正殿である大雄宝殿。
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25mもの木造の釈迦如来像
木造の釈迦如来像としては中国でも最大級なのだとか -
薬師殿
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中心に薬師仏、左右には日光菩薩と月光菩薩の薬師三尊が祀られている
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華厳殿に行くには、階段を登らないといけない
その下には、岩壁に文字が書かれていて、観光客がみな触れていて、文字が削れてしまっている。何かご利益があるのだろうか?
後で調べてみるとなんと般若心経だった -
華厳殿
楠木が使用された仏像が飾ってあり、中央に毘盧遮那仏、左に智文殊師利菩薩、大行普賢菩薩。どの仏像も高さ13mある -
お参りしたら脇で水を配っていた
冷たくはないが、結構この日は蒸し暑くて水分補給にぴったり。ご利益もありそうだし -
華厳殿から下を眺めると、法堂、天王殿、大雄宝殿、薬師殿と一本の中軸線上に並んでいるのだとか
下山を開始。さらに奥に進むと稲光寺と永福弾寺の分岐点があったので、まずは稲光寺へ向かう -
結構急な岩段を登らないといけない。稲光寺は霊隠寺の中で一番奥にあるそう
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坂を登ること10分以上稲光寺に到着。大雄宝殿には、釈迦如来像、普賢菩薩、文殊菩薩
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百福荘厳の文字
調べてみると百福は、仏教用語で百もの福徳を積むこと。荘厳は、仏像や奉ってある建物を美しく飾ること。仏像を数多くの積んだ福で飾ることだそう -
稲光寺から徒歩10分、さらにもう一つのお寺の永福弾寺へ。下り坂だが、ここまで結構体力を消耗
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東晋時代に慧理禅師によって創建され、1600年以上の歴史がある
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更に奥側まであるが、これ以上奥に進むと上海に戻る高鐵に乗れなくなるので、入口へ戻る。
霊隠寺は広いとは聞いていたが、ここまで広いとは思わなかった。まだ見ていないところもあるので、まともに見たら1日はかかるのではないだろうか -
昼になってさらに人が増えてきた。急ぎ足で出口へ。問題は、バス停がわからない。バスターミナルを見つけるが、そこではないよう。結局、行きに下車したところの目の前が乗り場だった。
バスもすぐに来て乗れた(5元)のでこれで上海に戻れそうと思い、臨時駐車場に着く前に、時間のロスを少なくしたいのでDidiを呼んだのが大失敗。バスを下ろされたのが、全然別の場所だった。調べてみると、駐車場までは徒歩10分くらいかかるよう。急いで駐車場へ向かう -
そのあいだDidiの運転手に謝罪のメールを打ちながら、12:00に何とか駐車場に到着するが、運転手がいない。キャンセルされたのかと思ったら、駐車場に長時間車を止めることができないようで、一度移動して戻ってくるとの事。
ただこれが思った以上に遅い。じりじりと迫る高鉄の発車時間。でも、待たせてしまったのはこちらだしと思っているうちにようやくDidi到着(41.8元)。予定より50分以上遅い12:50駐車場を出発して、13:25ホテルに到着。
杭州南駅を出発するのが13:47、ホテルから駅までが20分なのでぎりぎり間に合わずにがっくり。ホテルのチェックアウトが2時までなので、Trip.comで高鉄の予約状況を確認。日曜日なので当然、ほぼ全便立ち席も含めて満席。
とりあえずホテルをチェックアウトして、メトロ6号線で行き(4元)で利用した杭州東駅へ向かう -
14:40杭州東駅着。メトロに乗っている間もチケットは予約はとれない。ネットがダメなら券売機で購入しようと思ったが、やはり空きはない。
ネットで時々空きが出て予約をするも決済画面にたどり着くときには、売り切れましたと表示。私のような人が多くいるようで、チケットが買えないのだけど、いい方法ないかと現地のおばちゃんに言われたりと(そんなの私が知りたいくらい)、買えない人が多いよう。
2階にある有人カウンターがあることがわかったので、カウンターへ行くと23:57発の便ならあるとのこと。上海に着くのが日付をまたいでしまうが、明日のチケットも全然ないので、仕方なく購入(28元)。
あと10時間以上どこで時間をつぶそうかと考えながら、駅の外に出ると、中年のおじさんとおばさんが上海、上海といっているので、話を聞いてみるとタクシーなら200元、バスなら90元で行くとの事。高鉄が満員なので臨時便と思いきや、どうやら白タクみたいなもののよう。行けるのなら一刻も早くいきたいのだが、さすがに躊躇。もし利用して拉致されたらどうしようとか迷った末に・・・杭州東駅 駅
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バスで行くことにした。さすがに夜中まで待つのはきつい。電車に間に合えば1時間足らずで45元で行けたのに…
150元にまけてくれないかといったが、さすがにダメ。バスで行きたいとおじさんに言うと、横にいるおばさんについて行けと。おばさんについていくと駐車場に着いた -
ここからバスで行くのかと思ったら、車に乗るよう言われる。ここでおばちゃんと別れて、今度はさっきとは別のおじさんが出現。この人が運転手のようだが、バスといったのにタクシーと勘違いしているのかと思い、運転手のおじさんにバス、バスというと大丈夫だとのこと
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ダメ押しで、「バスなら大丈夫だが、タクシーで行けるお金はない」とも翻訳アプリを必死でアピールしておく。大丈夫大丈夫、心配するなといったジェスチャー
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10分ほど走るとここで降りろと言われたのが、曇花庵路という駅。調べてみると杭州東の隣の駅だった
今度はメトロに乗るのかと思ったら、ここで待っていろと -
降ろされたところに椅子があり座って待っていろと言われしばらく待っているのだが、どう見ても怪しいおじさんがたくさん。まさかこの人たちはマフィアでやはりどこかへ拉致られてしまうのだろうかと悪い妄想ばかりしてしまう。
しばらくするとワンボックスカーから人が下りてくる人が数人。どうやら自分と同じく、上海に行きたいけど電車に乗り損ねた人たちのよう。 -
ある程度人が集まったところで、虹橋までのチケットを渡される。しかも決済はAlipay。白タクや白バスでも使えるのかい!と心の中で呟きながら決済完了。約束通り200元だった
ご丁寧に乗車券まで渡された笑 -
15分ほど待って10人ほど人が集まったところでバスに乗るように言われる。見ると普通の観光バスであった。
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乗り心地も悪くないし、クーラーもきちんと効いている。16:10出発
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上海までは2時間くらいとの事で6時半には付けるだろうと思い、Trip.comで上海タワーの展望台の予約。最後はバタバタしたが、何とか上海には戻れそう。杭州はわずか2日ばかりだったが、予定していたところは大体回れた。今度は西湖をゆっくり見るのと、食べられなかった杭州名物のトンポウロウを食べたい。
高速道路に乗りしばらくは順調に進んでいたが、徐々にスピードが落ちてノロノロ運転になり、しばらくたつと完全に止まってしまう。完全に渋滞にはまったよう。日曜日だから仕方がないのだが -
19:00サービスエリアによる。こちらとしては一刻も早く上海に行きたいのだが仕方がない
辺りはすでに真っ暗。どう考えても上海タワーには間に合わないのでキャンセル。幸いキャンセル用は無料。
15分ほど休憩のようで、トイレに行く。この時、一緒に乗っていたお兄ちゃんが連れて行ってくれた。途中片言の英語で話していたら、どうやら私と同じく電車を乗り過ごしてしまったとの事。杭州では、英語が全くと言って通じなかったが、上海では少しは英語は通じるのだろうか?
同乗していたインド人が戻ってこず、運転手さんが探しに行ってすぐに戻ってきた。19:25出発 -
休憩を終えてバスに乗る。さすがに渋滞はもうなく、順調に上海に向かっているよう。途中立体映像の広告が流れてびっくり
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20:15上海虹橋駅にようやく到着。2時間の話が倍の4時間かかってしまったが、電車だったら次の日になっていたから仕方ない。そもそも電車に乗り遅れた自分が悪いわけだし
上海虹橋駅 駅
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この日どうしても生きたお店が21:30閉店なので急いで、地下鉄2号線に乗り込む。中国の駅はとても広いので移動も一苦労
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人民公園駅着。ライトアップされているのは新世界
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徒歩5分、21:00佳家湯包へ。上海を代表する小籠包のお店といえる。21:30閉店なので、ラストオーダーが終わっていると思いきや、何とか入れてくれた
遅いからか、入店時にオーダーを聞かれ、決済を求められた佳家湯包 (黄河路店) 中華
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人気店だけあって、人でいっぱい。杭州では日本人を全く見かけなかったが、隣に座った女性3人組以外にも日本人客を数組見かけ少しほっとした
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閉店間際でも忙しそう
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お腹が空いたので、小籠包だけではなく、ワンタンも注文。ワンタンというより、水餃子に近い感じ。中に入っている豚肉もジューシー
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蟹肉と豚肉の小籠包が到着
スープたっぷり、蟹肉と豚肉がよくマッチしていてとても美味しい。今度は豚肉だけの小籠包を食べたい。前回行った上海で一番有名な小籠包のお店といえる、南翔饅頭店と負けず劣らず、上海に注ぎに来たときは絶対にまた来たい。自信を持ってお勧めできるお店である。
ワンタンと小籠包で52元。地方都市なので杭州は物価が安いのかと思ったら、上海もこの円安の時代に物価は安い -
21:50 DiDi(16元)で、本日宿泊するカンパニルホテル上海バンドへ。明日泊まるホテルから近いのでこのホテルを選択した。チェックインしようと思ったら、予約がないとのこと。よくよく調べたら、カンパニルホテルでも静安という全然違うホテルを予約していた
カンパニル ホテル 上海 バンド ホテル
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再びDidi(17.4元)に乗ること15分、22:10カンパニルホテル静安に到着
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入口は少し奥まったところにある
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今度はきちんと予約が入っていて一安心。無事にチェックイン
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ロビーは結構広くてきれい。飾りつけのデザインもなかなかおしゃれ
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長椅子に大きな人形が飾ってあったり、ビリヤード台やサッカーゲームが置いてあり、なかなかスタイリッシュである
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部屋は1人なら狭さは感じない。小上がりにになっていて造りが面白い。ベッドはやや柔らかめだった
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トイレとシャワーは別になっている
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水回りもきれいなので女性の一人旅行にもおすすめ
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珈琲やお茶、ミネラルウォーターも2本
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枕も選択できる
遊び心もあり、なかなか面白いホテルである。立地を調べてみると、静安寺という結構有名なお寺が近くにあるようで、地下鉄の駅も徒歩5分圏内にあり、コンビニも近くにあるので、思ったより不便な場所ではなさそう。
値段はAgodaで朝食付き、キャンセル料無料で¥7,845なのでなかなかリーズナブル。ちょうどセールで15%オフだったが、それでも¥8,500である。
とりあえず、日を跨がずに上海に来ることができてよかった。バタバタだったので、すぐに就寝。明日は久しぶりの上海観光
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この旅行記へのコメント (2)
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- メイリンさん 2025/07/13 12:38:23
- 杭州にもこんなところあるんですね~
- Nickさん、こんにちは。
杭州にも魔岸仏あるんですね。西湖しか知らなかった…。
すごい、行ってみたくなりました。
紹興と抱き合わせで行ってみたいです。
これはなんだろ
1.咫尺西天 咫と言う字はおよそ8インチほどの意味らしいです。西天が近いって意味ですかね。多分こういうお寺さんなので、西天と言うのはインドの事を指しているんじゃないかと。心は仏陀の場所に近い、的な?て多分ですが。
中国人は字に心を寄せるところがあるようです(私見)。
2.福が倒れてる それはダオフーと言って、台湾とかでも結構見られます。うちの近くの中華料理屋にも逆さに貼ってあります(笑)倒福=到福(発音が同じ)で、福に到る、福が来るって意味です。招き猫みたいなものかな。
DiDiは大変でしたね!帰りは苦労されましたね…。
バスが騙しじゃなくて良かった、読んでてホッとしました(;´∀`)
杭州は予約しないとヤバいレベルなのがよくわかりました。
バスの人もアレで商売してるんでしょうねw
にしても今年はNickさん、海外で結構ピンチを迎えてますね。うまく対応しているのはさすが!といつも思います。
佳家汤包は何年か前に行きました。(゚д゚)ウマーです。
私もまた行きたいところの一つです。
その時は普通の汤包食べたけど確か15元でした。
- Nickさん からの返信 2025/07/15 08:32:09
- おはようございます
- 杭州結構面白いです、あと一日あるともっと楽しめたと思います。メイリンさんみたいに中国語堪能だと、より楽しめるんだろうなと
解説ありがとうございます。いわれてみると、福が倒れているの見たことありますね、勉強になります
今回も僕のミスなので、反省しきりです。まだまだですね
佳家汤包すごくおいしかったです。僕も上海行くときは絶対に行くつもりです
いつもコメントありがとうございます!
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