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今までになかった「寒い沖縄旅」3日目後半です。<br /><br />ヤンバルクイナを見て、ゆいゆい国頭でランチの後、シークヮーサー果汁を購入し、2018年に初めて訪れた際に、海の綺麗さに感動した古宇利島に渡り、蒼い海を眺めた後は、JTBカップグルメでスィーツ系を楽しむ事にしました。<br /><br />JTBの旅行では、ビオスの丘や古宇利オーシャンタワー等の入場特典が付いているのですが、もう一つ「エコカップde旅グルメ~OKINAWANカップグルメ」というのがあります。<br />これは1,000円でチケットを購入するのですが、2人で一つで十分かと思い1枚だけ購入しましたが、本島だけでも10か所以上の沖縄ならではの食材を使用した料理やスイーツ等を堪能することが出来ました。<br /><br />環境にやさしい、再生プラスチックを40%使用したエコカップに入った料理は見栄えもお洒落で、美味しく頂きました。<br /><br />最後の夜は、昨年頂いて美味しかったお店で夕食を頂き、ホテルで琉球舞踊を見学し、スパに浸かってホテルのベランダから海を眺めながら、波の音を聞いて過ごしました。<br /><br />今回はコンパクトに、5部構成となっています。<br />・阪神vs中日オープン戦&ホテルスティ 編<br />https://4travel.jp/travelogue/11967413/<br />・1年振りの友人とのランチ、ビオスの丘再訪 編<br />https://4travel.jp/travelogue/11983756/<br />・クイナの森、シークヮーサーパーク 編<br />https://4travel.jp/travelogue/11983759/<br />・日本ハムキャンプから海ぶどうすくい 編<br />https://4travel.jp/travelogue/11983762/

冬でも暖かい(ハズの)沖縄へ Ver.2025(その4)古宇利島、フルーツ王国、カップグルメ 編

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2025/02/23 - 2025/02/26

145位(同エリア1468件中)

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22

まつじゅん

まつじゅんさん

この旅行記スケジュールを元に

今までになかった「寒い沖縄旅」3日目後半です。

ヤンバルクイナを見て、ゆいゆい国頭でランチの後、シークヮーサー果汁を購入し、2018年に初めて訪れた際に、海の綺麗さに感動した古宇利島に渡り、蒼い海を眺めた後は、JTBカップグルメでスィーツ系を楽しむ事にしました。

JTBの旅行では、ビオスの丘や古宇利オーシャンタワー等の入場特典が付いているのですが、もう一つ「エコカップde旅グルメ~OKINAWANカップグルメ」というのがあります。
これは1,000円でチケットを購入するのですが、2人で一つで十分かと思い1枚だけ購入しましたが、本島だけでも10か所以上の沖縄ならではの食材を使用した料理やスイーツ等を堪能することが出来ました。

環境にやさしい、再生プラスチックを40%使用したエコカップに入った料理は見栄えもお洒落で、美味しく頂きました。

最後の夜は、昨年頂いて美味しかったお店で夕食を頂き、ホテルで琉球舞踊を見学し、スパに浸かってホテルのベランダから海を眺めながら、波の音を聞いて過ごしました。

今回はコンパクトに、5部構成となっています。
・阪神vs中日オープン戦&ホテルスティ 編
https://4travel.jp/travelogue/11967413/
・1年振りの友人とのランチ、ビオスの丘再訪 編
https://4travel.jp/travelogue/11983756/
・クイナの森、シークヮーサーパーク 編
https://4travel.jp/travelogue/11983759/
・日本ハムキャンプから海ぶどうすくい 編
https://4travel.jp/travelogue/11983762/

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
JTB
  • 今日の朝、天気を見て再訪を決めた古宇利島です。<br />本当に、今日のような日は、蒼い空と透き通った空がより綺麗に感じられます。<br /><br />エメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島ですが、古宇利大橋の開通により沖縄屈指の観光スポットになりました。

    今日の朝、天気を見て再訪を決めた古宇利島です。
    本当に、今日のような日は、蒼い空と透き通った空がより綺麗に感じられます。

    エメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島ですが、古宇利大橋の開通により沖縄屈指の観光スポットになりました。

    古宇利島 自然・景勝地

  • 2018年に初めて訪れて、その景色に感動し、島のカフェで何時間も海を眺めて過ごしていました。<br />嵐のCMで有名になった、ハートロックも訪れましたが、島全体がパワースポットとも謂われる古宇利島は、沖縄の数ある島の中でも、本当に綺麗な島だと思います。

    2018年に初めて訪れて、その景色に感動し、島のカフェで何時間も海を眺めて過ごしていました。
    嵐のCMで有名になった、ハートロックも訪れましたが、島全体がパワースポットとも謂われる古宇利島は、沖縄の数ある島の中でも、本当に綺麗な島だと思います。

    古宇利大橋 名所・史跡

  • 「恋の島」と呼ばれる、古宇利島の伝説があります。<br />昔、古宇利島は「クイジマ」あるいは「フイジマ」と呼ばれていたそうです。<br /><br />諸説色々あるようですが、恋島がクイ島になって、古宇利島へと変化していった、という説が根強いのは、沖縄版アダムとイブ伝説の言い伝えに、関係しているのと謂われています。<br /><br />タワーのオーシャンデッキでは、開放感一杯の眺望が楽しめ、壮大なパノラマの中で、「幸せの鐘」を鳴らしてきました。<br /><br />

    「恋の島」と呼ばれる、古宇利島の伝説があります。
    昔、古宇利島は「クイジマ」あるいは「フイジマ」と呼ばれていたそうです。

    諸説色々あるようですが、恋島がクイ島になって、古宇利島へと変化していった、という説が根強いのは、沖縄版アダムとイブ伝説の言い伝えに、関係しているのと謂われています。

    タワーのオーシャンデッキでは、開放感一杯の眺望が楽しめ、壮大なパノラマの中で、「幸せの鐘」を鳴らしてきました。

    古宇利オーシャンタワー 名所・史跡

  • 私の拙い技量&iPhoneの写真では、美しさの何分の一しか表現できていませんが、古宇利ブルーと揶揄される綺麗な海は、いつまでも見ていたいですし、何度でも訪れたいと思いました。

    私の拙い技量&iPhoneの写真では、美しさの何分の一しか表現できていませんが、古宇利ブルーと揶揄される綺麗な海は、いつまでも見ていたいですし、何度でも訪れたいと思いました。

  • こちらには、、貝の神秘に魅了される「海の博物館」が併設されています。<br /><br />世界各国から、1万点以上集められた貝を、煌びやかにディスプレイしたシェルミュージアムです。<br /><br />生きている化石とも呼ばれ、新車クラス価格とも言われる「リュウグウオキナエビス」や、可愛いハート形をした「リュキュウアオガイ」等、サンゴの天敵 オニヒトデを食べる「ホラガイ」や、沖縄で魔除けとしても有名な「スイジガイ」等、1,500品種、1万点以上の珍しく、美しい貝が展示されています。

    こちらには、、貝の神秘に魅了される「海の博物館」が併設されています。

    世界各国から、1万点以上集められた貝を、煌びやかにディスプレイしたシェルミュージアムです。

    生きている化石とも呼ばれ、新車クラス価格とも言われる「リュウグウオキナエビス」や、可愛いハート形をした「リュキュウアオガイ」等、サンゴの天敵 オニヒトデを食べる「ホラガイ」や、沖縄で魔除けとしても有名な「スイジガイ」等、1,500品種、1万点以上の珍しく、美しい貝が展示されています。

  • 古宇利オーシャンタワーには、海抜82m展望塔があります。<br /><br />古宇利大橋を一望できるロケーションで、古宇利ブルーに心奪われるます。<br />タワーまでは、亜熱帯の植物が茂る庭園をカートで昇降しますが、途中の景色も潮風を感じながら楽しめました。

    古宇利オーシャンタワーには、海抜82m展望塔があります。

    古宇利大橋を一望できるロケーションで、古宇利ブルーに心奪われるます。
    タワーまでは、亜熱帯の植物が茂る庭園をカートで昇降しますが、途中の景色も潮風を感じながら楽しめました。

  • こちらで頂けるカップグルメは、オーシャンカフェ「HEART ISLAND PARLOR」で、島かぼちゃのマリトッツォパフェです。<br /><br />古宇利島産の甘いかぼちゃを使ったマリトッツォパフェで、海をイメージした青いゼリーと塩ソフトクリームの上に、かぼちゃクリームたっぷりのマリトッツォが乗っています。

    こちらで頂けるカップグルメは、オーシャンカフェ「HEART ISLAND PARLOR」で、島かぼちゃのマリトッツォパフェです。

    古宇利島産の甘いかぼちゃを使ったマリトッツォパフェで、海をイメージした青いゼリーと塩ソフトクリームの上に、かぼちゃクリームたっぷりのマリトッツォが乗っています。

  • 古宇利島を出て、橋を渡り南詰の展望所に来ました。<br /><br />こちらかの景色も、また別物ですね。<br /><br />https://youtu.be/iDZrUROQqdc

    古宇利島を出て、橋を渡り南詰の展望所に来ました。

    こちらかの景色も、また別物ですね。

    https://youtu.be/iDZrUROQqdc

    古宇利大橋南詰展望所 自然・景勝地

  • つぎにむかったのは、今帰仁の駅「そーれ」です。<br /><br />こちらでは、サーターアンダギーを頂きました。<br />沖縄の代表的な揚げ菓子で、砂糖と油で揚げたドーナツのようなものです。<br />名前の由来は、沖縄の方言で砂糖は「サーター」、油で揚げたものという「アンダギー」、直訳すると「砂糖天ぷら」という事らしいです。

    つぎにむかったのは、今帰仁の駅「そーれ」です。

    こちらでは、サーターアンダギーを頂きました。
    沖縄の代表的な揚げ菓子で、砂糖と油で揚げたドーナツのようなものです。
    名前の由来は、沖縄の方言で砂糖は「サーター」、油で揚げたものという「アンダギー」、直訳すると「砂糖天ぷら」という事らしいです。

    道の駅 今帰仁の駅そーれ 道の駅

  • スィーツ巡りは続きます。<br /><br />次は、沖縄美ら海水族館近くの「アラマハイナ コンドホテル」に併設された、グルメとショッピングのスポット、ハナサキマルシェにあるやんばるジェラートで、やんばる贅沢ジェラードを頂きます。<br /><br />やんばる産フルーツを使った贅沢なジェラードで、スイカ・マンゴー・シークァーサー・紅イモ・ミヤヒラ牛乳ミルクという、人気フレーバーが一度に味わえる、贅沢なジェラードです。<br /><br />パフェ、サーターアンダギー(ドーナツ)から、ジェラートと、其々種類も変わり楽しめますね。

    スィーツ巡りは続きます。

    次は、沖縄美ら海水族館近くの「アラマハイナ コンドホテル」に併設された、グルメとショッピングのスポット、ハナサキマルシェにあるやんばるジェラートで、やんばる贅沢ジェラードを頂きます。

    やんばる産フルーツを使った贅沢なジェラードで、スイカ・マンゴー・シークァーサー・紅イモ・ミヤヒラ牛乳ミルクという、人気フレーバーが一度に味わえる、贅沢なジェラードです。

    パフェ、サーターアンダギー(ドーナツ)から、ジェラートと、其々種類も変わり楽しめますね。

    ゴンチャ オキナワ ハナサキマルシェ店 グルメ・レストラン

  • 本日のカップグルメ最後と、観光を兼ねてOKINAWAフルーツらんどに立ち寄りました。<br /><br />子供メインの感じのテーマパークですが、こちらも2018年に訪れていて、結構楽しめた記憶があり、再訪となりました。

    本日のカップグルメ最後と、観光を兼ねてOKINAWAフルーツらんどに立ち寄りました。

    子供メインの感じのテーマパークですが、こちらも2018年に訪れていて、結構楽しめた記憶があり、再訪となりました。

    OKINAWAフルーツらんど 公園・植物園

  • 「妖精にさらわれた  王様を救い出せ」というテーマで、探検しながら、色々なコーナーを進んでいきます。<br /><br />世界中のフルーツに関する知識も増えていく気がしますが、名前の謂れや大きさ等、世界には本当に色々なフルーツがあるのだと、今更ながら感心しました。

    「妖精にさらわれた 王様を救い出せ」というテーマで、探検しながら、色々なコーナーを進んでいきます。

    世界中のフルーツに関する知識も増えていく気がしますが、名前の謂れや大きさ等、世界には本当に色々なフルーツがあるのだと、今更ながら感心しました。

  • 王様を助けに、妖精の国へ出発した私達。<br /><br />妖精の国へ入るためには、入口で手渡された魔法の地図を手がかりに、19個のフルーツの魔法を覚え、4つの鍵となるマークを集めて行きます。

    王様を助けに、妖精の国へ出発した私達。

    妖精の国へ入るためには、入口で手渡された魔法の地図を手がかりに、19個のフルーツの魔法を覚え、4つの鍵となるマークを集めて行きます。

  • カラフルな鳥達とのふれあい広場では、色々な鳥と出会えます。<br />色鮮やかな大型インコのベニコンゴウインコや、ルリコンゴウインコ、キエリボウシインコ等がいました。<br /><br />ストーリー展開は、分かりやすい単純な噺ですが、結構大人も夢中になれるように思いました。<br /><br />

    カラフルな鳥達とのふれあい広場では、色々な鳥と出会えます。
    色鮮やかな大型インコのベニコンゴウインコや、ルリコンゴウインコ、キエリボウシインコ等がいました。

    ストーリー展開は、分かりやすい単純な噺ですが、結構大人も夢中になれるように思いました。

  • 王様を救い出し、出口近くのフルーツカフェで、フルーツパフェを頂きます。<br /><br />季節の南国フルーツを使用した、フルーツパフェです。<br /><br />頭も(少しですが)使ったので、甘いクリームがありがたいですね。

    王様を救い出し、出口近くのフルーツカフェで、フルーツパフェを頂きます。

    季節の南国フルーツを使用した、フルーツパフェです。

    頭も(少しですが)使ったので、甘いクリームがありがたいですね。

  • 名護を出て、ホテルに帰るのではなく、恩納村の「おんなの駅」近くの、「浜の家」で夕食とします。<br /><br />こちら昨年も来たのですが、この辺りでは有名なお店の様で、近くのホテル等に宿泊している、インバウンドの人達も訪れています。

    名護を出て、ホテルに帰るのではなく、恩納村の「おんなの駅」近くの、「浜の家」で夕食とします。

    こちら昨年も来たのですが、この辺りでは有名なお店の様で、近くのホテル等に宿泊している、インバウンドの人達も訪れています。

    浜の家 グルメ・レストラン

  • 海鮮料理の美味しいお店で、自ら鮮魚を元海人のオーナーが選び、魚介料理を提供されています。<br /><br />こちらの魚のバター焼を、昨年見てチャレンジしようと来たのですが、スィーツを食べ過ぎて、ちょっと無理かな、という事になり、来年に持ち越しとなりました。

    海鮮料理の美味しいお店で、自ら鮮魚を元海人のオーナーが選び、魚介料理を提供されています。

    こちらの魚のバター焼を、昨年見てチャレンジしようと来たのですが、スィーツを食べ過ぎて、ちょっと無理かな、という事になり、来年に持ち越しとなりました。

  • 魚のバター焼きは、丸々1匹を料理したもので、当日の入荷状況により、魚の種類によって値段が違います。<br /><br />美味しいのは間違いないと思うのですが、食べきれそうにないという事で、私は魚フライ定食を発注です。

    魚のバター焼きは、丸々1匹を料理したもので、当日の入荷状況により、魚の種類によって値段が違います。

    美味しいのは間違いないと思うのですが、食べきれそうにないという事で、私は魚フライ定食を発注です。

  • 奥様は、昨年と同じ「海鮮幕の内」。<br /><br />どちらもボリュウムタップリでしたが、何とか完食。<br /><br />刺身も頂きましたが、沖縄の魚は少し大味で、バター焼きやフライに等に適しているのかもしれませんね。<br /><br />ご馳走様でした。

    奥様は、昨年と同じ「海鮮幕の内」。

    どちらもボリュウムタップリでしたが、何とか完食。

    刺身も頂きましたが、沖縄の魚は少し大味で、バター焼きやフライに等に適しているのかもしれませんね。

    ご馳走様でした。

  • お腹一杯となり、ホテルに戻るとホールで地元恩納村の青年エイサー団と、沖縄芸術大学琉球芸能専攻の舞踏家による、琉球舞踏とエイサー 伝統の舞が行われていました。<br /><br />エイサーは迫力ある太鼓と指笛と、静かな舞のコントラストを楽しめました。<br /><br />部屋に戻り、浜の湯で湯浴みし、沖縄最後の夜を迎えます。

    お腹一杯となり、ホテルに戻るとホールで地元恩納村の青年エイサー団と、沖縄芸術大学琉球芸能専攻の舞踏家による、琉球舞踏とエイサー 伝統の舞が行われていました。

    エイサーは迫力ある太鼓と指笛と、静かな舞のコントラストを楽しめました。

    部屋に戻り、浜の湯で湯浴みし、沖縄最後の夜を迎えます。

    リザンシーパークホテル谷茶ベイ 宿・ホテル

  • 熟睡し目が覚めると、窓から沖縄らしい海が広がっています。<br /><br />今日も天気は良さそうです。

    熟睡し目が覚めると、窓から沖縄らしい海が広がっています。

    今日も天気は良さそうです。

  • 朝食のビュッフェには、海鮮丼のコーナーもありました。<br />食べ過ぎに注意しながらも、しっかりと頂き、チェックアウト。<br /><br />夕方のフライトまでもう少し、沖縄を楽しみたいと思います。<br /><br />Ver.4 これまで。

    朝食のビュッフェには、海鮮丼のコーナーもありました。
    食べ過ぎに注意しながらも、しっかりと頂き、チェックアウト。

    夕方のフライトまでもう少し、沖縄を楽しみたいと思います。

    Ver.4 これまで。

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