2025/06/04 - 2025/06/06
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公共交通トラベラーkenさん
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2025年6月4日~6日の2泊3日で千葉県北部へ行ってきました。主な観光スポットは水郷のまち佐原と香取神宮、それから成田空港近くの成田市三里塚御料牧場記念館や航空科学博物館です。いつも通り神社仏閣参りが多いのですが、それ以外に近代建築や飛行機に関する博物館見学などバラエティに富んだ観光スポットを取り入れた旅程になりました。
旅行記その2は香取神宮と成田山新勝寺の参拝です。有名どころの寺社を2つハシゴしてご利益を満タンチャージしてから成田空港近くにあるリゾートホテルに宿泊します。グーグルマップの口コミではかなり辛辣なコメントが寄せられているホテルだったのでとても楽しみにしていたのですが、案外快適に過ごすことができました。併設のスパ施設「湯楽城」も予想以上の面白さで大満足の1泊でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ビジネスホテル美松の朝食。質素ですがご飯がすすむおかずばかりです。
ご飯をお替りしてお腹いっぱいになりました。
ビジネスホテル美松さんは本当に使いやすくてコスパ最高の宿でした。次に佐原に泊まることがあったら迷わずここをリピートするでしょう。 -
天気予報では本日は全国的に晴れ、傘の必要な地域はないとのことでした。チェックアウトの際もホテルのご主人と「今日は良い天気になりそうで良かったですねー。」などと会話をして出てきたのですが、駅にたどり着く頃にはみるみる雲が立ち込めてきて、ついにポツポツと雨が降ってきました。
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「天気が良いから少し早めに出よう。」ということで予定より早くホテルを出たおかげで、本降りになる前に佐原駅に到着することができました。電車を待っている間に雨はもうドシャ降りになってしまいました。テレビの天気予報はいったい何だったのか。
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佐原駅から電車で5分、香取駅で下車しました。降りた時にはまだ雨でしたが、駅のトイレを借りて出てくるころにはかなり小降りになっていました。一応傘を差しますが、ほぼミスト状態です。北の方の空はもう明るくなっていました。
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今日は香取神宮の参拝からスタートします。香取駅から神宮までは徒歩で30分くらいかかります。
途中に山の上に向かって伸びる道と鳥居がありました。「神道山古墳群」という遺跡があるらしいのですが、さすがに泥がぬかるんでいるでしょうから、行くのはやめておきました。 -
香取神宮式年神幸祭御駐輩所という看板だけが立っています。神幸祭というお祭りの際に巡幸の行列が駐輩される場所ということらしい。駐輩ってなんだ?
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駅から15分くらい歩いてきたでしょうか、田んぼに囲まれた道路に「香取駅入口」のバス停看板があります。香取駅を目指して何も知らずにここでバスを降りた人がいたらびっくりするだろうなと思いながら、このバス停を目印に、手前の道を左に曲がります。
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有名な神社なのでもっと案内看板が出ているものと思っていたのですが、この辺りはちょっと迷いそうです。
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もうすっかり晴れてしまいました。
結果的には参拝前に雨で禊を済ませることができてラッキーだったということになるのでしょうか。これはもう香取神宮に呼ばれているとしか思えませんね。 -
房総半島あたりでよく見かけるような砂岩の切通しの道を進みます。
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大坂の井が見えてきました。
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どうやら今歩いている坂道を大坂というらしい。そこにある湧き水の池ということでしょう。鳥居が立っているだけで神秘的な雰囲気を感じてしまうから不思議です。
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大坂の井のちょっと先に「桜馬場」という看板があるので、そこから山道に入って行きます。
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先ほどまでドシャ降りだったというのに不思議と足元はぬかるんでおらず、とても歩きやすかったです。やはり私たちは歓迎されているのだと確信を強めながら先に進みます。
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桜馬場の看板がありました。「桜が多く、もと六月五日に流鏑馬式が行われました。」とホームページの解説にありました。
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鹿苑があります。かわいい鹿がこっちを見ています。
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神社の入り口に寒香亭という茶店があります。残念ながらまだ開店時間前だったようです。古い歴史を持つ香取神宮にふさわしい、大変レトロな雰囲気を漂わせるお店で、できたら団子の一つでも買いたいと思っていたのですが、まぁ仕方ないですね。
寒香亭 グルメ・レストラン
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屋根の上が展望台になっていました。木々が視界を遮ってしまうので、それほどの眺めではなかったです。
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空は相変わらず快晴です。
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それでは香取神宮の境内に入って行きます。
駅から最短距離で来たと思うのですが、どうやらこちらは裏口になるみたいです。 -
香取神宮は下総国の一宮です。茨城県の鹿島神宮・息栖神社と合わせて東国三社と呼ばれている、関東を代表する神社のひとつです。
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社殿はもちろん立派です。
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ご神木も立派です。
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茅の輪も立派です。その先の白いシートで覆われているのが香取神宮の拝殿です。
残念ながら改修工事をしているようですね。私たちが寺社を参拝すると、お堂や社殿の改修工事をしている確率が結構高いような気がします。もしかしたらそれほど歓迎されていないのかも。お賽銭も入れないしな。 -
練習艦かとりの錨
平成十年に除籍した海上自衛隊の練習艦「かとり」の錨なんだそうです。 -
香取神宮総門。
こちらが正面入り口ですね。 -
総門に続く参道から外れて、林の中に続く小道を歩きます。
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要石がありました。
茨城県の鹿島神宮にも同じように要石があります。両方の要石で地震を引き起こす大鯰を抑えこんでいる大切な石です。 -
香取護國神社を通って下におります。
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完全に逆ルートで参拝終了。
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こちらが正面の参道です。とてもきれいに整っています。
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参道の両脇に売店が並んでいますが、ほとんどシャッターが閉まっています。正月など参拝客の多い時しか営業しないのかもしれません。
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かろうじて数軒だけ営業していました。しかもお客さんが結構いました。
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とにかくこれで国内でも有数の古い歴史をもつ香取神宮の参拝は無事終了です。
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帰りはバスで佐原駅まで戻ってきました。
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これで佐原ともおさらばです。電車で成田に移動します。
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成田駅に到着して、ここからは成田山新勝寺の参拝です。
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成田山新勝寺に参拝するのは10年ぶりのことになります。参道を歩いても、こんな場所あったっけ?という感じです。
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成田山 薬師堂。
1655年に成田山本堂として、現在の大本堂のある場所に建立されました。
1701年の本堂(光明堂)再建に伴う移築を経て、1855年5月、現在の地に移転改築されました。現在のお堂は2013年6月に改修されました。成田山薬師堂 寺・神社・教会
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狛犬がかわいらしい。
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ぬいぐるみ的な丸みを帯びた輪郭がいいですね。ほっこり系狛犬です。
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新勝寺に続く下り坂の参道。
道の両側に飲食店や土産店が軒を連ねています。 -
成田山といえば鰻でしょう。
食べたことないけど。 -
古くて味わい深い建築が多く残っている参道です。
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薬屋だった建物らしい。
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成田山新勝寺 総門。
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その先に仁王門があります。
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仁王門の巨大な提灯。東京・築地の魚河岸の旦那衆が1968年に奉納したもの。
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紙張りのように見えますが骨部分は砲金(青銅の一種)製で、重量が800キログラムにもなるそうです。
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仁王門を過ぎると仁王池があります。カメがうじゃうじゃいました。池の真ん中の島もカメの形をしています。
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左手の崖の上にはこわれ不動尊があります。何度修理しても壊れてしまう事からこの名がついたそうです。
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大本堂はすっきりしています。これは何度来ても忘れてしまいそうです。
成田山新勝寺 寺・神社・教会
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三重塔
派手な彩色が目を引きます。 -
一切経堂。
内部に入れないので収納庫を回すことはできません。 -
隣は鐘楼です。
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聖徳太子堂。
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聖徳太子像。
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大本堂でご祈祷をしていたお坊さんたちが帰って行きます。
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成田山出世開運稲荷大明神に続く階段を上ります。
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出世開運稲荷に入ります。
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鳥居をくぐると狐様がいっぱいです。
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やっぱり稲荷神社は見ごたえがあります。
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出世稲荷の御本尊は、江戸時代に成田山を篤く信仰した佐倉藩主・稲葉丹後守によって寄進された御尊像です。
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今も熱心にお参りする参拝者の姿が絶えません。
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現世利益の神社は活気があって楽しいです。
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裏に奉納された狐様がいっぱいです。
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古いものも結構あるみたいです。
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大きさも形も様々です。
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小さな狐が整然と並んでいます。
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手前には油揚げ。参道前の売店で売っていました。
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彫刻もかなり豪華です。小さな社ですが、ギュッと詰まっている感じです。
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稲荷の横にも参道がありました。
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新勝寺の裏門側から上がってくる参道のようです。こちらのお店は1軒をのぞいてすべてシャッターが下りていました。
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シャッター街の参道は三角の奥山広場に続いています。地図を見るとこの広場には「~易断所」という店が数軒並んでいます。稲荷の現世利益と易占をセットで楽しむ参拝者がいるのかもしれません。
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聖天堂。
扉は閉まっていて内部を見ることはできません。 -
釈迦堂。
安政5年(1858)に建立されたもの。かつての本堂であり、大本堂の建立にあたって昭和39年(1964)に現在の場所に移されました。 -
お堂の壁面に五百羅漢像のレリーフが彫られています。
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これはかなり見ごたえがありますが、金網がじゃまですね。
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本堂の裏手には八大童子・三十六童子が立っています。
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額堂
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七代目市川團十郎丈が寄進した石像があります。
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光明堂(旧旧本堂)。
元禄14年(1701)に建立されたものです。釈迦堂の前の本堂になります。 -
歴史を感じさせます。
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彫刻もなかなか凝っています。
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中に入ることもできますが、参拝客が多かったのでやめておきました。
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平和大塔。
1984年に建立という比較的新しい塔です。2階の明王殿には、大塔の御本尊不動明王、四大明王、昭和大曼荼羅、真言祖師行状図が奉安されています。写真撮影は禁止ですが、ここの仏像はかなり迫力があるので、ぜひ拝観することをお勧めします。 -
光明堂の裏に石塀に囲まれた森があります。扉があるのでのぞいてみると洞窟になっていました。
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この洞窟の先に奥之院があるようです。大日如来が安置されているのだとか。
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成田山公園の方に降りていきます。雄飛の滝というのがあるはずなのですが、立ち入り禁止になっていました。水も流れていないようです。
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西洋庭園の噴水の前から平和大塔を見上げるとこんな感じになります。
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ネコたちがお昼ご飯を食べていました。
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龍智池と浮御堂
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三池大僧正像。この辺りから下に降りていくと町に出られるはずだったのですが、道を間違えてしまいました。
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そしてあまり人通りがなさそうな道を降りていくことになります。
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藪の中に仏像が安置されていました。
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道は間違えましたがこれはこれでいい感じの場所に出られました。
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門前町に出てきました。
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洲之崎稲荷神社という小祠がありました。中に髭のお爺さんがいますが、おそらく宇迦之御魂神(ウカノミタマ)でしょう。
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成田駅に戻ってきました。2018年にできた成田からくり時計がありますが、毎時ちょうどにならないとからくりが起動しないので、今回はスルーします。
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強い日差しの中、新勝寺の境内を歩き回ってかなり体力が削られました。
イタリア料理を食べてエネルギーチャージを図ります。 -
ドリアも追加。
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エスカルゴも追加。
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2人でお腹いっぱい食べて2730円という安さ。このコスパ最強のお店の名前はサイゼリヤ。
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本日の宿、インターナショナルリゾートホテル湯楽城に到着。
京成成田駅前から送迎バスに乗って約1時間(イオンモール成田経由)でたどり着きました。ちょっと騒がしいけど安くて楽しいホテル by 公共交通トラベラーkenさんインターナショナルリゾートホテル 湯楽城 宿・ホテル
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平日低層階利用ツイン素泊まりプランで、楽天トラベルのポイントなどを使って2人で5000円弱でした。かなり安いですね。
事前にクチコミを調べると、評判がすこぶる悪いホテルでしたが、今のところ特に悪いところはないです。 -
インターナショナルというだけあってお客さんは外国人というか中国人団体客が多いようです。そのあたりも文句を言われる要因の一つかもしれません。
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広大な敷地にプールやミニゴルフ場などがあるみたいです。
とりあえずホテルから200mほど離れた所にある温浴施設「湯楽城」に向かいます。
宿泊者はここに何度でも入れます。(浴衣とタオルは1度しか貸してくれませんので、2回目以降は部屋のタオルを持参する必要がありますが。) -
入口に池があり、噴水が出ています。毎日3回、噴水ショーが行われるということなので、時間に合わせてやってきました。
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時間になると突然軽快な音楽(多分『鬼滅の刃』の歌だと思います。)に合わせて噴水が勢いよく吹き出します。その水圧が予想より激しくて、豪快というか繊細さの欠片もないというか、要するに日本人の感性からはかけ離れている感じです。やはりインターナショナルです。
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私は大変気に入りまして、ショーの間ずっと爆笑していました。最初は噴水ショーなんて1回見れば十分だろうと思っていたのですが、3回全部鑑賞することが決定しました。
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それではお風呂に入りましょう。
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エントランスが無駄にゴージャスです。
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最初の更衣室では裸にならず、受付でもらった浴衣に着替えます。それから裸足で暗い廊下に進みます。足元にはお湯が流れています。口コミでこの床がヌルヌルしていて気持ち悪いみたいなのがありました。確かにちょっとヌメッとすることがありますが、この後すぐにお風呂に入るのですから気にするほどのことではないでしょう。
そんなことより天井がお星さまでキラキラです。 -
さらに歩いていくと最後にジョボジョボと滝のようにお湯が流れている場所があります。ここで最初のアトラクションは終了。
タオルが積んであるのでそれで足を拭いて、館内に進みましょう。 -
いきなり和テイストの空間が広がります。入口の噴水から無駄にゴージャスなロビー、星空の足湯廊下を過ぎて提灯のぶら下がる日本的なセットです。トータルコンセプトなどは特にないようですね。
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このハリボテ感が最高にgoodです。
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そして卓球台を用意してしまうのがまた素晴らしい。
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天井は相変わらず和テイストの映像が流れています。
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提灯と鳥居を作っておけばジャパニーズだという安直さもgoodです。
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ここで歌謡ショーなども開催されるらしい。
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館内全体にキッチュ感が漂っています。そこが好みの分かれるところでしょうが、私たちはこういうのが大好物なので、ずっとゲラゲラ笑っていました。
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お風呂は結構良かったです。時間帯が早かったのか、他に数人しか入っていなかったので、ほとんど貸し切り状態で湯舟を独占できました。
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岩盤浴施設なんかもありましたが、風呂上がりで暑かったのですぐに出ました。
いったん部屋に戻って休憩します。今日は朝方の雨のせいで一日中湿度が高く、香取神宮と成田山新勝寺のハシゴ参拝はかなり体力を消耗しました。 -
16時、18時、20時に行われる噴水ショーの2回目にやってきました。
今回は外側から見学します。 -
斬波(ZANPA)というグループの「文明開花」という曲に合わせて元気に水を噴き上げています。1回目の鬼滅の刃よりちょっとおとなしいかな?という感じでした。
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続けてもう1曲始まりました。曲はサラ・ブライトマンの「time to say good bye」です。優雅で気品あふれるメロディーに合わせて、すさまじい水圧で水を噴き上げ始めました。
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入口通路だろうと容赦しません。
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外国人観光客はもう大喜びです。
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曲のサビ部分に差しかかると、水圧も最高潮に。ここまでくると消防出初式の一斉放水みたいでむしろ清々しい気持ちになります。私達が見ている道路側にもジャバジャバ水があふれてきました。
久しぶりに腹を抱えて笑ってしまいました。隣で一緒に見ていた中国人母娘もゲラゲラ笑って記念撮影していました。笑いは世界共通です。 -
ホテルに戻ってスポーツジムに入ってみます。
狭いですが、一通り器具はそろっているみたいです。真面目にトレーニングをするつもりなんてないので、ちょっとずつ色々試して遊んでみました。 -
噴水で爆笑してジムの器具で遊んでお腹がすいてきました。
湯楽城の飲食店で食べると割高になりそうだし、ホテルの朝食も多分値段に見合ったクオリティは望めないだろうと予測して、今回は素泊プランで夕食と朝食はコンビニ飯で簡単に済ませてしまいます。 -
3回目のショーのためにホテルを出る時、フロントは中国人団体客のチェックインで騒然としていました。さらにエントランスではドラマか何かの撮影が始まっていて、救急車とマネキンを乗せたストレッチャーが入口を塞いでいました。中国人団体、ドラマ撮影、そして高圧噴水ショーといよいよカオスな様相を呈してきました。
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3回目の噴水ショーは湯楽城のテラス席から見学します。暗くなってライトアップがきれいです。
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曲はやっぱり「time to say good bye」。水圧はMAXです。
テラスには軒がついているので水はかからないようになっているみたいでした。
2回目の時よりも近距離で迫力の放水を見ることができて、やっぱり大爆笑できました。 -
ホテルに戻ると救急車はまだ入り口にいるみたいです。フロントも相変わらず騒然としていました。でも事前の調査である程度の騒がしさは覚悟していたので、このくらいは想定の範囲内で大丈夫。その後夜間はとても静かで朝までぐっすり眠ることができました。
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