2025/04/11 - 2025/04/13
236位(同エリア580件中)
ぶらっこさん
この旅行記スケジュールを元に
「南の島の絶景・伝統・食を満喫 ぐるりと一周 はじめての八丈島 3日間」ツアーに参加しました。
参加者21名(うち一人参加3名)と添乗員さん1名でした。
ゆったりとしたスケジュールで、八丈島の名所と名物を堪能できました。
1日目:羽田空港→八丈島空港→リードパークリゾート八丈島(宿泊)
2日目:大越鼻展望台→南原千畳岩海岸→八丈富士ふれあい牧場→八丈植物公園→大坂トンネル展望台→いそざきえん(昼食)→末吉温泉みはらしの湯→登龍峠展望台→民芸あき→リードパークリゾート八丈島(宿泊)
3日目:陣屋敷・玉石垣→服部屋敷→黄八丈めゆ工房→厨(昼食)→八丈島空港→羽田空港
Part1は1日目です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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1日目です。
11時30分に羽田空港第2ターミナルの時計台⑥前に集合です。
11:02、集合場所には女性の添乗員さんがツアーの旗を持って立っていました。
参加者名簿で名前をチェック、搭乗券、参加バッチ、アンケートを受け取り、八丈島空港到着までの案内がありました。
搭乗口が61から509へ変更、搭乗券は手書き(赤字)で修正されていました。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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機内持ち込み可能なスーツケースでしたが、預けることにしました。
搭乗券をかざして出てきた手荷物タグをつけました。 -
早めに保安検査場へ向かいます。
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エアポートラウンジの場所を確認しました
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クレジットカード(ゴールドカード)と搭乗券を提示します。
羽田空港 エアポートラウンジ (第2旅客ターミナル2F ゲートラウンジ) 空港ラウンジ
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黒酢ジュース、青汁(豆乳入り)、アイスコーヒー。
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ソフトドリンク。
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コーヒー。
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緑茶・紅茶。
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有料メニュー。
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我が家のラウンジ定番、三郎丸蒸留所のスモーキーハイボール(500円)。
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エスカレーターを降りたところにバスラウンジがあります。
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「バスラウンジ」と言いますが、バスに乗るまで待っている場所です。
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ファミリーマートの自動販売機(おにぎり、サンドウィッチ、パン、お菓子)とソフトドリンクの自動販売機。
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ANA FESTA(売店)。
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ANA Hanger bay kitcen(洋食店)。
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搭乗口509の前で搭乗案内を待っています。
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このバスで移動します。
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バスからの景色です。
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タラップ車が接続されていました。
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バス移動は面倒ですが、間近から飛行機を見ることができます。
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12:11、機内に入りました。
シートは3列ー3列、満席ではありませんでした。
隣りのシートが空いていたので、真ん中を空けて座りました。 -
少し前は非常口、そこの座席は足下が広いようでした。
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窓の外を見ながら離陸を待っています。
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CAさんに声をかけて、機内誌「翼の王国」をもらいました。
スマホでも読むことはできますが、冊子の機内誌を読むのが楽しみなのです。
シートベルト着用サインは消えましたが、揺れが予想されるのでドリンクサービスはなく、代わりにキャンディが配られました。 -
13:10、もうすぐ着陸です。
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13:11、八丈島空港に着陸しました(13:15着予定)。
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機内から見た空港ターミナルビルです。
八丈島空港 空港
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八丈島の中心部にあり、羽田空港からはANAが1日3便運航しています。
八丈島空港は、地形や気象の問題で離着陸がとても難しい空港と言われています。
滑走路の北側に八丈富士、南側に三原山があります。
南風が吹くと三原山から吹き降りる風で気流が乱れるそうです。
八丈島の天候は変わりやすく、濃霧による視界不良で着陸できず羽田空港に引き返すこともあるそうです。 -
「手荷物受取所」を通り「ロビー」に出ます。
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13:18、手荷物受取所で荷物が出てくるのを待っています。
手荷物返却開始予定時刻13:23と表示されていました。 -
このポスターで、八丈島が「劇場版名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)」の舞台になっていたことを知りました。
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アオウミガメ。
手荷物を預けている人は少なかったです。 -
13:24、手荷物受取所を出ると、売店の前で2つのツアーが集まっていました。
添乗員さんから、グループごとに「ご案内」(宿泊、部屋、食事、出発時間)と「八丈島観光ガイドブック」が配られ、ホテル送迎バスの乗車案内がありました。
出口付近には、ホテルやレンタカーのボードを持った人が立っていました。 -
売店には、「民芸あき空港売店」「八丈民芸やました空港店」「八丈エアポート逸品会」が入っています。
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手荷物を預けなければ、八丈島土産を見ておくことができたようです。
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レストラン「アカコッコ」、営業時間は10時から16時30分です。
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メニューは、ラーメン、ぞば、ピザ、パスタ、カレー、カツ丼などでした。
島魚セットには「当店人気」「迷ったらこれ」のポップがありました。 -
空港内には、売店(1ヶ所に3店舗)、レストラン、Information、コインロッカーがありました。
Informationには、「八丈島観光ガイドブック」や地図などがありました。 -
ホテルスタッフさんと添乗員さんに先導されて空港の外にでました。
右側にはタクシーのりば、左側にはバスのりばがあります。 -
空港を出たところでホテル送迎バスを待っています。
空港前の広い駐車場は無料だそうです。 -
八丈島観光案内マップ。
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1台目のホテル送迎バスが来ました。
一般のお客さんとツアー客との混在です。 -
13:33、2台目のホテル送迎バスが来ました。
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ホテル送迎バスの中から見た八丈島空港ターミナルです。
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13:42、「リードパークリゾート八丈島」に到着しました。
八丈島空港より車で約8分です。
「海と山二つの絶景に囲まれた島内でも随一の眺望を誇るホテルに宿泊。海側客室をご用意。」と旅のしおりに書いてある通り、太平洋を見下ろして八丈富士を見上げるような立地のリゾートホテルです。リードパークリゾート八丈島 宿・ホテル
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2015年にリニューアルしたようで、ダークブラウンを基調としたロビーやレストランは広くて落ち着いた雰囲気です。
右側がフロント、左側がレストランです。
ロビーの椅子に座ってホテルスタッフさんの案内を聞き、ルームキーと館内ご利用案内やご朝食券の入った封筒を受け取りました。
ゆーゆー牧場のジャージー牛の乳を使った乳製品のセールスや「エコ清掃」(タオルの交換、ゴミの回収、アメニティの補充、コップの交換のみ)の説明もありました。
「エコ清掃」に協力すると「館内ご利用券(1,000円)」をもらうことができます。
ルームキーと封筒を受け取る際に「エコ清掃」と言い「館内ご利用券(1,000円)」をもらいました。
部屋番号200番台は1階(1階は階段を6段あがる、300番台は2階、奇数は海側(太平洋)、偶数は山側(八丈富士)です。
エレベーターはなく、希望すればホテルスタッフが階段の上まで荷物を運んでくれます。
部屋番号は300番台、荷物を持って階段であがります。 -
13:56、客室に入りました。
28㎡のツインルームです。
窓側には、テーブルとイス(2脚)がありました。 -
窓側からです。
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シモンズのベッドは寝心地がよかったです。
ベッドの枕元にコンセントがあり、充電には困りませんでした。 -
調度品はダークブラウンで落ち着いた雰囲気でした。
床は木目調の薄いカーペットが貼ってあるようで、クッション性があり滑りにくかったです。 -
テレビの下にDVDレコーダーあり、ロビーにある貸出用DVDを見ることができます。
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冷蔵庫の中で、グラスとアイスペールが冷やされていました。
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荷物台・踏み台。
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クローゼットのセーフティボックスは部屋番号のキーホルダーがついたカギ、持ち歩くリスクを感じました。
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引き出しの中に袋に入ったタオルが2枚、浴衣、ドライヤーが入っていました。
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ご案内には「この温泉タオルは、館内大浴場・島内温泉施設をご利用の際お使いください。
毎日、おひとり様に1枚ご用意(補充)いたします。
お持ち帰り可能でございます。」と書いてありました。 -
ユニットバス。
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大浴場を利用したので不便は感じませんでした。
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アメニティ。
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バルコニーからの眺めです。
301から319の海側のバルコニーの下には1階屋根部分が広がっていて視界が遮られていました。
残念です。 -
左側の眺めです。
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右側の眺めです。
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ホテル到着時に受け取ったものです。
ご朝食券、館内のご案内、リードパークおさんぽMAP。
カギは1つだけ、大浴場に行く時などは不便でした。 -
「エコ清掃」の案内、館内ご利用券。
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フロント貸出・販売品の案内(「エコ清掃」裏面)。
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館内ご利用案内。
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館内図(「館内ご利用案内」裏面)。
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リードパークおさんぽMAP。
ホテルから徒歩圏内には、ジャージー牛が放牧されている「ゆーゆー牧場」、劇場版「名探偵コナン 黒鉄の魚影」に登場した「海辺のベンチ」、長友選手がトレーニングに使っていた「長友ロード」があります。 -
ゆーゆー牧場の案内(「リードパークおさんぽMAP」裏面)。
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八丈島観光ガイドブック。
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このツアーは、初日には観光はありません。
館内散策に出かけます。 -
そらへとつづくみち。
階段をあがると屋上にでます。 -
ICEマシーン、ズボンプレッサー。
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1階には、自動販売機、製氷機、電子レンジ、コインランドリーがあります。
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1階におります。
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1階におりました。
正面はライブラリーコーナー、左側は売店、右側はフロントとロビーです。 -
大浴場用バッグ、中サイズ以外の浴衣、子供用の浴衣やスリッパはここから持っていきます。
左側の壁沿いには、パソコンコーナーがありました。 -
YOGAマットレンタル。
1日300円です。 -
フロント。
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エントランスには、ドラマ「ライオンのおやつ」で使われたベンチが置いてありました。
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屋上では「星空鑑賞会」が開催され、専門のガイドさんが屋上から見える星を説明してくれます。
20時30分から約20分間、予約不要、出入自由だそうです。
開催、中止は20時頃にわかります。 -
喫煙室は売店の横にありました。
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売店に行ってみます。
八丈島の特産品、ホテルオリジナルグッズ、軽食、お菓子、Tシャツ、アクセサリー、小物などを販売していました。
空港や立ち寄った土産店とほぼ同額、若干安いものもありました。
ホテル限定販売やゆーゆー牧場のジャージー牛を使った商品など土産店では見かけなかったものが並んでいました。
営業時間は、7:00-23:00、フロントと同じです。 -
アクセサリー、Tシャツ。
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相方が八丈ジャージー牛のTシャツを購入しました。
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ギョサン。
種類が少ないのですが1,000円、土産店の半値でした。 -
ホテルオリジナルマヨネーズ。
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手焼き牛乳せんべい。
ホテル限定販売です。
バラマキ土産に購入しました。 -
明日葉を使ったものがいっぱいありました。
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調味料、ふりかけ、ジャム、茶。
塩レモンとフルーツレモンジャムを購入しました。 -
レトルト食品、お菓子。
ちなみに、ホテル周辺には飲食店やスーパーはありませんでした。 -
劇場版名探偵コナン「黒鉄の魚影」の舞台は八丈島、コナンたちが宿泊した「鈴木財閥ベルツリーリゾートホテル」のモデルとなったホテルです。
ロビーには、ポスター、原作マンガ、雑誌などがありました。 -
ライブラリーコーナー(本やDVDの貸出)。
「名探偵コナン」のマンガ本が揃っていました。 -
アルコール(島焼酎、レモンビール、ワインなど)、乳製品(牛乳、ヨーグルトドリンク、プリンなど)、ジェラートはフロントで販売していました。
島焼酎は2,200円、部屋飲み用に「情け嶋(麦)」を購入しました。
島焼酎は、空港や土産店ではもっと安く購入できます。 -
乳製品、レモンビール。
レモンビール1,000円にはビックリしました。 -
地下1階にある大浴場に行ってみます。
温泉ではありません。 -
階段を降ります。
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階段を降りると、貴重品用のミニロッカーと「湯上りコーナー」がありました。
履き物を脱いであがると、座敷、卓球、輪投げ、バランスボールがありました。 -
湯上りコーナー。
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うみかぜピンポン。
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輪投げ。
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バランスボール。
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大浴場(小)は男性用、大浴場(大)は女性用、それぞれ内風呂と露天風呂があります。
入浴時間は、6:00-9:00/15:00-23:00です。
給水器がありました。 -
レストランでは夕食のセッテイングが始まっていました。
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フロントで、夕食の飲み物メニューを見せてもらいました。
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フロントで購入した「情け嶋(麦)」です。
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15:30、ホテル周辺の散策へ出かけます。
エントランスには、貸出用の自転車とキックスクーターがありました。
有料です。 -
貸出用の傘はたくさんありました。
三日目は雨降りで、グループにこの傘を1本借りて観光に出かけました。 -
ホテルの正面です。
宿泊している部屋はエントランスの屋根の上付近でした。 -
「ゆーゆー牧場」までは450mです。
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エントランスの横には、空港から乗ってきた送迎バスが停まっていました。
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隣りの八丈シーパークリゾートは営業していないようでした。
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ホテルの敷地内を歩いています。
突き当たりが「八丈島一周道路」(東京都道215号八丈循環線)です。
「八丈島一周道路」は約45㎞、車で1時間半ぐらいで一周できるそうです。 -
ホテルの看板がありました。
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「八丈島」という表示のあるバスが走ってきました。
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バスはホテルの敷地に入っていきました。
翌日わかったのですが、八丈島には一般の観光バスはなく町営バスで観光するようです。 -
ホテルの全貌が見えました。
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15:42、「ゆーゆー牧場」に到着しました。
ホテルからは徒歩5分ぐらいでした。
「リードパークリゾート八丈島」のグループ会社「八丈島乳業」が運営している牧場です。
最初にいた「ユウタ」と「ユナ」という牛の頭文字を取り「ゆーゆー牧場」と名付けられたそうです。ゆーゆー牧場 動物園・水族館
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右側には小さいウシ、左側には大きいウシがいます。
大きいウシは授乳の時間だけ(朝6:30頃、夕16:30頃)ここにきます。 -
授乳の時間ではないのでウシはいませんでした。
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小さいウシもいませんでした。
「海辺のベンチ」と「長友ロード」にも行く予定でしたが、雨が降ってきたのでホテルに戻りました。 -
ホテルに戻り、屋上に行ってみました。
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屋上には何もなく、塀も低くて怖いような気がしました。
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部屋に戻り、夕食前に大浴場に行くことにしました。
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大浴場から戻り、部屋で寛いでいると虹が見えました。
大浴場の入口には、スリッパクリップ、予備のスリッパがありました。
脱衣所には、トイレ、ロッカー(24個)、体重計がありました。
洗面台が4つとイスが3つあり、足が入らず座りづらかったです。
洗面台の上には、ドライヤーが3つ、化粧水と乳液が2種類、養毛剤、整髪料がありました。
洗い場は8個、内湯は広くて浅く、熱めでした。
出入口には段差があり、スノコが敷いてありました。
床がすべりやすく、足下が怖かったです。
内湯の湯船の中を歩いてガラスのドアを開けると外湯になっており、ここにも段差がありました。
外湯には屋根があり、温度はちょうどよく、肩までつかることができました。
大浴場は斜面にあり外湯からは海がよく見えました。 -
夕食は1Fレストラン「タルタルーガ」で和食会席料理です。
営業時間は、18:00-19:30(21:00閉店)、予約制だそうです。
ツアーの指定時間は17:50からでした。
他には、阪急交通社のツアーが2組、個人客が数人いました。
旅のしおりには「夕食は島の食材をふんだんに使った八丈島の味覚の数々をお楽しみください。」とありました。 -
ツアーごとに場所が指定されており、同じツアーの人はすでに座っていました。
レストラン「タルタルーガ」はオーシャンビュー、窓側の席からは太平洋を見渡すことができますが、指定された席は壁側でした。
すでに食事が準備されていました。 -
〈前菜〉
黒ばい貝のうま煮、八丈ジャージー牛のコンビーフポテサラ、明日葉きんぴら、明日葉薩摩揚、カマス鰆の島寿司、八丈ジャージー牛のモッツァレラチーズとフルーツのカプレーゼ。
〈造里〉
鮮魚の盛り合せ(金目鯛、目鯛、カマス鰆)。
〈小鍋〉
八丈ジャージーミルクと胡麻風味のしゃぶしゃぶ(海風椎茸、長ネギ、もち豚ロース、中華麺)。
明日葉ビール850円、ジョナリーソーダ割り800円をオーダーしました。 -
〈揚物〉
蕗の臺、茄子、薩摩芋、青ヶ島ひんぎゃの塩。
〈煮物〉
島蛸の煮合わせ。 -
〈食事〉
御飯、赤だし味噌汁、香の物(八丈島産たくあん、ちりめんじゃこ)。 -
〈食後〉
八丈ジャージー牛乳の地卵のプリン。 -
明日葉ビール、八丈島ジャージーヨーグルト酒。
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日本酒、ワイン、シャンパン・スパークリングワイン、サワー、ビール、ウイスキー、ソフトドリンク。
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八丈島焼酎。
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八丈島ご当地お酒、アラカルト。
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直営牧場から届いた八丈島ジャージー牛乳、新鮮な島野菜、近海で獲れた魚をふんだんに使った品々、少しずつ八丈島の味を堪能できました。
お目当ての「明日葉の天ぷら」がアラカルト(900円)だったのが残念でした。
18:50、夕食を終えました。 -
部屋に戻ろうとしたところ、1階に自動販売機、製氷機、コインランドリーがありました。
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アルコールとソフトドリンクの自動販売機。
一般的な価格より少し高めでした。 -
ソフトドリンクの自動販売機。
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電子レンジ。
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洗濯機、乾燥機。
洗濯機は30分で200円、乾燥機は60分で200円でした。 -
製氷機、水着脱水機。
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本日が「星空鑑賞会」が開催されます。
20時30分の少し前に屋上へ向かいます。 -
カーテンを開けると屋上に出ます。
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屋上に出ました。
真っ暗です。 -
天体ガイドは地元の女性で、山の向こう側から来たそうです。
ライトで星を指しながら説明してくれました。
少し風もあり寒くて上着を部屋に取りにいきました。
途中で帰る人もいました。 -
満月に近いと明るすぎて星は見えずらいそうです。
「星空鑑賞会」は20分ちょっとで終わりました。 -
レストランでは明日の朝食の準備がされていました。
「八丈島産」の札が見えました。
八丈地魚あら汁、ミルクカレーなど八丈島の食材を使った料理が楽しみです。 -
食後のデザートにジェラート(ジャージーミルク)300円を購入しました。
甘すぎずミルクの旨みたっぷりで美味しかったです。
「名探偵コナン」の1巻を読んでから眠りにつきました。
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