2025/05/13 - 2025/05/18
814位(同エリア1451件中)
風太郎さん
旅行記が50冊となる記念にクルーズ船MSCベリッシマに乗船し寄港地が佐世保のためハウステンボスに立ち寄り100万本といわれるバラが見頃となっている様子を楽しみました。ベリッシマは2度目の乗船で海外の寄港地は釜山でしたが夕刻の入港で出港が深夜のため釜山の街歩きは割愛して次の寄港地である佐世保でハウステンボスを楽しみました。クルーズは5日間のショートクルーズで往復ともに終日航海日があり船内のアトラクションを楽しむことになりました。出港が横浜大黒ふ頭、帰港は東京港国際クルーズターミナルという変則的な行程でした。当方は自宅から車で港まで往復したいため出港地の横浜市内に駐車場を予約して出向き東京港に帰港後は電車で横浜に戻ることになりました。我々は過去のクルーズで神戸まで新幹線で移動したこともあるし、レストランで同席した方も関西方面から乗船した方々がおられました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 タクシー JRローカル 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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5月13日事前準備を整えてアクアラインから横浜市内へ入り12時頃に予約した駐車場に到着しタクシーで新港ふ頭に移動となりました。新港ふ頭ではキャリーケースを預けMSCのシャトルバスで大黒ふ頭に輸送されました。大黒ふ頭では到着順に受付が進みパスポートの確認と船内登録の本人写真が撮影され、別途の乗船記念用の写真撮影を経て乗船口へと誘導されベリッシマ二度目の乗船となりました。
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船内の階層順に集合受付時間が割り振られているのですが早めに到着した我々も早めに乗船することができて13時前に乗船し船内で「ドレミちゃん」と再会したりビュッフェからベイブリッジを眺めたりしてウェルカムランチをいただきました。
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ウェルカムランチをいただいてから船室でMSCカードを受け取り船内の確認に出歩くことになりました。屋上のメインプールは前回と同様にスカイブルーの水をたたえて出迎えてくれました。夕方が近づくと出港セレモニー・セイルアウェイパーティーの準備が始まりドラミちゃんも忙しそうです。
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今回の船室は10階のベランダタイプでした。前回は内側の部屋で窓もなかったのでベランダの開放感は快適ですが部屋の内装はほとんど同じです。我々は船内WiFiを申し込まなかったので陸地に近づいた時以外は通信やネットに繋がらない生活となりました。バイキングエデンのように標準で船内WiFiが利用できればベリッシマもより快適だろうと感じています。部屋にはクルーズカードと本日分の船内新聞が配布されていました。クルーズカードは船内の端末でクレジットカードを連携させておきました。
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初日の夕食は指定されたイル・チリエッジョを利用しました。時間指定は17時30分でメニューは豚ロース肉ツナソース、ミックスグリーン洋ナシセロリクルミ、チキンのエスカロップレモンとピンクペッパー風味、シナモンライスプリンという内容です。ノンアルコールパッケージを追加しておいたのでレストランでもミネラルウォーターとジンジャーエールを発注しています。日常とは異なる食事ですがクルーズ船の食事を楽しみました。
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夕食が17時30分からのため夕食後は20時からのショータイムを観覧できます。6階シアターのトータル・デーヴァスは歌と踊りのショータイムです。観覧のためには船内のアクセス画面やスマホアプリのfor me から希望時間帯のイベントを予約しクルーズカードに登録する必要があり入場時にカード読み取りの確認があります。本日の トータル・デーヴァスはティナ・ターナーからビヨンセまで女性アーティストを讃える歌と踊りのショーでエネルギッシュなパワーに圧倒されました。
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シアターショーの後はドームショー:アビスが数分間展開されますので観覧しながらプロムナードを移動しソファ席で生演奏を聴きながらノンアルカクテル~バナナシェイクとモヒートゼロをいただきました。船内では深夜までバーラウンジやアトラクションエリアなどが楽しめますが疲労感もあり22時過ぎには部屋に戻りシャワーを浴びて就寝タイムとなりましたが部屋のモニターで船の位置を確認すると伊豆半島の石廊崎沖を航海しているようでした。
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14日の起床は7時頃、朝食は15階ビュッフェで8時頃に好きなものを集めていただきました。前回と同様にパンとフルーツの種類が多く取り過ぎに注意しました。どうやら船の定員5000名までは乗船していない様子で座席も食材も特に混雑しているわけではなくドリンクの注文も円滑で快適に食事できました。
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一旦部屋に戻ってからタオル類をシャワー室に集めて再度船内の散策に出かけます。この散策に出かけている間に客室係がルームクリーニングとタオル交換を済ませてくれます。5階~7階の吹き抜けアトリウムはこんな感じでLEDスカイドームも眺められます。5階はレセプションカウンターで問合せやオプショナルツアー申込など対応してくれます。
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14日は終日航海日なので船内では種々のアトラクションが展開されています。我々は プロムナードで開催された帽子投げゲームに参加したりカルーセルプロダクションによるショートショーを観覧したりアトリウムのスペシャリティーレストランの調理実演などを観覧してから船尾のプールなどを見て廻りました。
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昼食は15階ビュッフェにてハンバーガーなどで済ませ午後は水着に着替えて船尾のアトラクション施設アリゾナアクアパークに出向きスライダープールに挑戦しました。アクアパークに入るには事前にルーム№と署名が必要で手首に承認テープが巻かれます。最初に短いスライダーに挑戦しましたがパートナーは無理を連呼して戻り当方のみ滑りました。次に高所から二人乗り浮き輪で挑戦しましたが思ったよりスピードが出て老年者は危険を感じた次第でした。
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アクアパークの後は中央のプールに移動してひと泳ぎしましたが気温と水温が低いため早々に室内プールに移りジャグジーで冷えた体を温めました。
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ジャグジーで温まった後で部屋に戻りましたがアクアパークのスライダーショックにより夕方まで昼寝となりました。船内新聞によると本日のドレスコードはエレガントとされているため夕食時はエレガントらしい服装でレストランへ出向きました。メニューはチーズ入りアーモンドブリオッシュ、ネギのクリースープ、チキンサラダ、ロブスター、タルトタタンという内容です。パートナーはロブスターを2皿注文し満足そうでした。飲み物はミネラルウォーターとジンジャーエールです。
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夕食後にプロムナードを歩くと初回のドームショーが展開されていました。本日のショーはブッカニーアズと称される壮大な光景を楽しみました。予約したシアターのショーまで少し時間があるので6階中央のバーラウンジでカブチーノと生演奏を楽しみました。
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シアターに移動し20時からはオフィサー紹介と船長挨拶があり、その後に本日のショーでジャーニーが展開されました。前回乗船時にも観覧しましたが変わらずに熱量のある踊りと歌で楽しめました。
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22時30分頃からは6階プロムナードでMSCゴールデンパーティーが開催され仮装したスタッフたちが踊りを披露し観客と共に盛大なパーティーとなりました。パーティーが続いている途中で吹き抜けのアトリウムに移動してみると人影も少なくスワロフスキーで装飾された螺旋階段で写真撮影ができました。船内カメラマンも常駐している場所ですが深夜で丁度空いていたためバーラウンジのスタッフにシャッターを依頼し快く応じてくれました。部屋に戻り船の位置を確認してみると23時頃に大隅半島佐多岬を航海中でした。
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15日の起床は7時頃、朝食は15階ビュッフェで8時頃に好きなものを集めていただきました。本日は和食にしてご飯と味噌汁を選びひじき煮物・切り干し大根の煮物・豆煮物などとオムレツやフルーツをいただきました。
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本日は夕方に釜山入港を控えているため11時からシアターでショーが開演されています。内容はMr.ペンギンによるファンタスティックなジャグリングショーで一部に観客と共演するなど楽しい演技でした。
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シアターの後でドームショーを見ながらプロムナードを歩くとカルーセルプロダクションによるMYUTショートパレードを観覧できました。カルーセルプロダクションによるMYUTショーは有料で前回観覧したので今回は割愛しましたが熟練のスタッフが揃いテクニカルなショーが展開される様子は感じられました。
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12時過ぎになり昼食は6階後方のライトハウスレストランに行ってみました。ライトハウスは朝食と昼食時に利用できるレストランで今回はポテトのクリースープ、ローストポークのピタポケット、ワイルドベリーサンデー、ミネラルウォーター、ジンジャーエールを注文し、美味しくいただきました。
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16時頃に外の様子を見ると釜山の街並みが見えました。入港は17時30分予定ですが水先案内人のボートが近づき準備が進んでいるようです。前回釜山を訪れた際にツアーで訪問した五六島スカイウォークのような島影を観覧できました。
釜山港国際旅客ターミナル 船系
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17時近くなり着々と釜山上陸時間が迫りましたが我々は夕方の街並みに上陸する元気がないため16階のテクノジムを利用しながら釜山の街並みを観覧していました。上陸時間が迫っているためかジムの利用者も少なくほとんど貸切状態で快適でした。
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本日は夕食時間や場所がフリー設定のため18時過ぎに前回指定されていた5階後方のポシドニアレストランに行ってみました。写真のようにレストランはガラガラでスタッフの人数の方が多く何時になく手厚いサービスを享受できました。メニューはガーデンサラダ、イカリングリゾット、カリフラワーのローストとタヒニソースがけ、ダークチョコレートムース、ミネラルウォーター、ウーロン茶を注文し優雅に食事できました。
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夕食後はシアターがないのでスカイラウンジで釜山港の夜景を観覧しながらカプチーノをいただきました。前回寄港した時はベイブリッジを通過して港の奥まで立ち寄りましたがベリッシマほ大きいため大型船の停泊地となりシャトルバスで街の中心部と往復しているようでした。斜面に街並みが点在している様子も見えやはり前回訪問した甘川文化村なのかなあと懐かしみました。船内は驚くほど静かでプールサイドも寂しい雰囲気です。
釜山港国際旅客ターミナル 船系
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21時過ぎに閑散としている船内でしたが、7階TVスタジオ&バーデッキでカラオケが開催されていたので立ち寄ったところスタッフからリモコンを渡されたのでデュエット曲を入力し5番目位に順番が廻り二人でロンリーチャップリンを熱唱しました。なお反省点は熱唱しすぎて腹痛を招き白湯を飲みながら就寝時まで腹部をさすっていたことでした。明日は佐世保入港でハウステンボスを目指す予定があり朝食をルームサービスで依頼しようと夜中までに注文タグをドアノブにかけておきました。
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16日は7時頃ドアがノックされルームサービスで朝食が届きました。ベリッシマの朝食ルームサービスはトーストセットとコーヒー、ヨーグルトなどシンプルメニューですが入港と同時に下船しようとする我々には時間短縮になりベストの選択だったと思いました。乗船していた皆さんも早く下船したい気持ちがあり下船口に繋がる廊下には長蛇の列となりましたが案外簡単に下船して税関を通過して入国し佐世保クルーズセンターからタクシーでハウステンボスに移動しました。
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あまりに手際よく移動したため入園時間前に到着し30分程度開園を待つことになりましたが円滑な行程でした。前回コスタ船で佐世保に入港したときは佐世保駅から電車でハウステンボスを往復したのですが幸か不幸か大型船入港のため整備されたクルーズセンターが割にハウステンボスに近いため時間節約にもなりました。ハウステンボスはバラ園が満開状態で最適な見頃となっていて100万本のバラを満喫することになりました。
ハウステンボス テーマパーク
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バラの種類について博学ではないので何の種類なのか判然としないのが残念ですが植物園並みの銘板を期待するのも酷な話かもしれません。しかし何といっても規模の大きさと種類と花株の多さが咲きそろった時の見事さで証明されており、バラ園の優雅さ美しさをパートナーと共に満喫できました。
ハウステンボス テーマパーク
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オランダ風の街並みからスタートしたハウステンボスでしたが経営主体が変更される度にキャラクターも変遷し最近はミッフィーが主流になっているようでパレードとパーティーが開催されていました。
ハウステンボス テーマパーク
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入園して目についた観覧車にも乗ってみました。眼下に広がるバラ園の配置から園外に広がる入り江の様子から3階建のメリーゴーランドやランドマーク・ドムトールンやホテルヨーロッパ方面など見飽きない景色を堪能できました。なお帰路につく前に3階建のメリーゴーランドに乗ってみました。丁度馬車の籠が空いていたので二人で乗り景観を楽しめました。
ハウステンボス テーマパーク
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12時過ぎになりドムトールンの階下の海鮮市場魚壱に入店しランチセット・魚得セットを注文しました。洋食に傾きがちな船内の食事が続いていたので天ぷら・五島うどん・握り寿司・小鉢のセットで純和食を美味しくいただきました。
ハウステンボス テーマパーク
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昼食後に土産物を探しにパラソルが彩る街路を歩きメリーゴーランドを楽しんでから退出口に移動しタクシーでクルーズセンターに戻り再び出国してベリッシマに乗船しました。14時30分には出港し佐世保クルーズセンターから離れていく様子を観覧できました。
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本日のレストランはイタリアン・パーティーで色彩がイタリアンカラーに彩られていました。メニューはイカとエビのフライイタリア風、ミネストローネスープ、ディル風味鯛、ワイルドベリーのコプラー、ミネラルウォーター、緑茶・伊右衛門を選択し美味しくいただきました。
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食後18時20分頃に退出しようとすると音楽が鳴りウェイター達が踊り始めました。イタリア船はコスタ船のときも前回乗船の時もイタリアの日には伝統的に食後の踊りがあります。今回はナフキンを振りスタッフの踊りでしたが陽気な雰囲気が漂いました。
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夕食後のシアターはロックロヤルティーというロックナンバーの曲と踊りでクイーン「伝説のチャンピオン」も披露されました。シアターの後のドームショー都市と博物館が展開され雄大な映像を楽しみました。
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ドームショー終了後にプロムナードではMSCドレミファミリーパーティーが開催され各種ゲームと参加者に抽選券配布による抽選会となりましたが・・・何と抽選会で三番目に当たりを引き当てドレミちゃんのぬいぐるみを頂戴することになりました。めでたしめでたし・・・幸運のドレミちゃんが微笑みました。
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17日は終日航海日です。6時30分頃の船の位置を確認すると四国沖を航海しているようでした。朝食は出歩くよりルームサービスで十分だろうということで連日ルームサービスで朝食後に午前中のアトラクションに出向き6階プロムナードでゲームやクイズやフォークダンスなどで楽しみました。特にフォークダンスは小中学校でなじみのオクラホマミキサーで体になじんだダンスで同年代の多い乗船の皆さんと楽しみました。
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昼食はライトハウスレストランに出向きました。メニューはトリュフ風味のクリスピーチキン、ムール貝とポテトのスープ、チキン・ティッカ、MSCサンデー、ミネラルウォーター、ウーロン茶という内容で美味しくいただきました。なお午後のティータイムで15階ビュッフェではデザートが多品種提供されこちらも美味しくいただきました。
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17時30分指定のレストラン、イル・チリエッジョに出向くと左右の席は空席で壁の鏡に風景が映るので撮影してみました。メニューはシャキシャキアジアンサラダ、チキンステーキライス添え、杏仁豆腐、ミネラルウォーター、ウーロン茶さらに特別調理のロブスターパスタを発注し美味しくいただきました。
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この夕食は今回のクルーズ最後の晩餐でもあり後半にはオフィサー達の踊りがあり食事が終わった方々も参加していました。
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夕食後のシアターでは最後のプログラムとしてライブフロムMSCベリッシマと称するエンターテイメントの祭典が開催されステージ進行役のノリコさんがスタッフと共に有終の美を飾るステージとなりました。ドームショーはフォーエレメンツで壮大な映像が展開されました。シアターはステージの熱量と反比例して客席は冷えてくるので温かいドリンクが欲しくなりアトリウムのソファーでホットチョコレートをいただきました。
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ドームショー以外にも日中のドーム映像はいろいろな種類がありこれは一例です。
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18日はクルーズ最終日です。昨日の夜にラゲージタグや通関申告書などが配布されるのでキャリーケースを荷造りしラゲージタグを記入して荷物に貼付し23時までに廊下ドア前に出しておくと下船時は手荷物だけで下船できます。船室は次の航海のために8時30分までに退出なので、起床は5時前で5時30分には6階後方のライトハウスレストランで朝食を済ませました。これがベリッシマ最後の食事になりました。
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6時には浦賀水道に入りアクアラインの風の塔や羽田空港7時30分頃にはレインボーブリッジや到着する東京港国際クルーズターミナルが目前となりました。
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8時30分には部屋を退出しアトリウムのソファーで最後のカプチーノを楽しみ、下船の順番を待っていると集合場所への誘導アナウンスと前後して下船口への誘導も始まり、ターミナルの中に移動してキャリーケースを探して受取り手荷物申告書を用意して税関を通過して9時10分に帰国・入国となりました。
東京国際クルーズターミナル 乗り物
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ターミナルからはゆりかもめに乗車するかシャトルバスでりんかい線東京テレポート駅へ行くかの選択ですが横浜へ戻るためテレポート駅へ行くことにしてシャトルバスの列に並びました。
東京国際クルーズターミナル 乗り物
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9時30分にシャトルバスに乗車しバスの車窓からベリッシマを見ることができました。晴海ふ頭からコスタ船に乗り降りした時は便利で良かったなあと思うひと時でした。
東京国際クルーズターミナル 乗り物
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りんかい線に乗り大井町駅で京浜東北線に乗り換え石川町駅で下車してどうやら自家用車の駐車場まで帰り荷物を搭載できたのは11時30分頃でした。
石川町駅 駅
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昼食時間帯になることは予想していたので中華街に行くことも選択肢でしたが前回のクルーズで経験しているため今回は山下公園のバラ園を先に観覧してみました。山下公園の道路では交通規制してトライアスロンの大会が開催され公園の中までは迂回して歩くことになりました。山下公園のバラも見頃となっていて多くの観覧者で賑わっていました。
山下公園 公園・植物園
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パートナーの提案で昼食はマリンタワーのエッグシングスに行ってみました。メニューを見るとワイキキセットメニューがあったので豪華なランチを美味しくいただいて今回のクルーズ旅行は終了となり、無事に帰宅できました。
THE TERRACE yokohama marine tower グルメ・レストラン
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