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大阪城港から出るお花見ミニクルーズで、寝屋川から大川(旧淀川)を巡って桜を見ながら船旅を終えたシニア夫婦は、大阪城に戻ってきました。<br /><br />今年の3月から11月の期間限定で「大阪城の櫓YAGURA特別公開」を実施中なんです。<br />先ほど天守の入場券を購入時、櫓も見れるセット券を購入していました。<br />江戸時代から現存する多聞櫓、千貫櫓、そして乾櫓の3つの中に入ることができました。<br /><br />二の丸の桜が満開!<br />天守をバックに写真を撮ることができました。

我らが横浜DENAベイスターズの応援で大阪へ!!ついでに大阪の街をプラプラ。⑩大阪城の外堀をグルっと回ってから、西の丸の櫓巡りへ。

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2025/04/01 - 2025/04/05

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nichi

nichiさん

大阪城港から出るお花見ミニクルーズで、寝屋川から大川(旧淀川)を巡って桜を見ながら船旅を終えたシニア夫婦は、大阪城に戻ってきました。

今年の3月から11月の期間限定で「大阪城の櫓YAGURA特別公開」を実施中なんです。
先ほど天守の入場券を購入時、櫓も見れるセット券を購入していました。
江戸時代から現存する多聞櫓、千貫櫓、そして乾櫓の3つの中に入ることができました。

二の丸の桜が満開!
天守をバックに写真を撮ることができました。

  • 内堀まで戻ってきました。<br />左に見えるのは、先ほど渡って来た、内堀に架かる極楽橋です。

    内堀まで戻ってきました。
    左に見えるのは、先ほど渡って来た、内堀に架かる極楽橋です。

  • 左に天守を見ながら内堀沿いに西に歩いてみます。

    左に天守を見ながら内堀沿いに西に歩いてみます。

  • この辺りは大阪城の他の場所と違って人が少ないです。<br />桜は5分咲家かなー?

    この辺りは大阪城の他の場所と違って人が少ないです。
    桜は5分咲家かなー?

  • 内堀の御座船が目の前を通過しました。<br />この船は、内堀の中だけを巡る船です。<br />石垣の近くまで寄れるので、石垣の刻印なんかも見れるようです。<br />私たちは寝屋川と大川を巡るお花見ミニクルーズに乗ったので、これはいいや。。<br /><br />この御座船、乗ってる方はほとんどがインバウンドの方でした。

    内堀の御座船が目の前を通過しました。
    この船は、内堀の中だけを巡る船です。
    石垣の近くまで寄れるので、石垣の刻印なんかも見れるようです。
    私たちは寝屋川と大川を巡るお花見ミニクルーズに乗ったので、これはいいや。。

    この御座船、乗ってる方はほとんどがインバウンドの方でした。

  • 内堀の形が場所によって違うので、見る場所によって天守の表情が変わります。

    内堀の形が場所によって違うので、見る場所によって天守の表情が変わります。

  • この辺りに来ると、天守がそびえたっているように見えます。

    この辺りに来ると、天守がそびえたっているように見えます。

  • 京橋口の桝形にある巨石です。<br />

    京橋口の桝形にある巨石です。

  • 加藤清正が運んだといわれていたので「肥後石」と呼ばれていますが、実際には運んだのは加藤清正ではないようです。。。<br />だから言って名前を変えることは無いのでしょうね。

    加藤清正が運んだといわれていたので「肥後石」と呼ばれていますが、実際には運んだのは加藤清正ではないようです。。。
    だから言って名前を変えることは無いのでしょうね。

  • ここが京橋の桝形虎口です。<br />ここには多聞櫓と京橋門がありましたが、空襲で焼けてしまいました。

    ここが京橋の桝形虎口です。
    ここには多聞櫓と京橋門がありましたが、空襲で焼けてしまいました。

  • 京橋で外堀を渡ると、

    京橋で外堀を渡ると、

  • 外堀の外側は大阪の大都会、左側には西の丸の乾櫓が見えます。

    外堀の外側は大阪の大都会、左側には西の丸の乾櫓が見えます。

  • 外堀の外側から外堀越しに天守が見えました。<br />東京タワーじゃないけど、なんか天守が見えると嬉しい。

    外堀の外側から外堀越しに天守が見えました。
    東京タワーじゃないけど、なんか天守が見えると嬉しい。

  • 乾櫓が見えてきました。

    乾櫓が見えてきました。

  • お堀の石垣の角ギリギリに建ってますね。

    お堀の石垣の角ギリギリに建ってますね。

  • のちほどお邪魔してみましょう。

    のちほどお邪魔してみましょう。

  • 角のせいか、お堀が広く見えます。

    角のせいか、お堀が広く見えます。

  • 外堀沿いに東に歩きます。

    外堀沿いに東に歩きます。

  • 今度は大手口の千貫櫓が見えてきました。

    今度は大手口の千貫櫓が見えてきました。

  • 再び大手門に向かいます。

    再び大手門に向かいます。

  • 左側には千貫門、右に多聞櫓が見えます。

    左側には千貫門、右に多聞櫓が見えます。

  • 敵が大手門に向かって進軍すると、あそこから狙うのですね。

    敵が大手門に向かって進軍すると、あそこから狙うのですね。

  • 櫓を巡ってみましょう。<br />3つの櫓の中に入ることができます。<br />3つとも、幕末の動乱や、太平洋戦争の影響を受けず残りました。<br />よって重要文化財に指定されています。

    櫓を巡ってみましょう。
    3つの櫓の中に入ることができます。
    3つとも、幕末の動乱や、太平洋戦争の影響を受けず残りました。
    よって重要文化財に指定されています。

  • まずは、多聞櫓と乾櫓を拝見します。<br />この2つの櫓は、大手口の桝形虎口の一部を構成しています。

    まずは、多聞櫓と乾櫓を拝見します。
    この2つの櫓は、大手口の桝形虎口の一部を構成しています。

  • 多聞櫓と乾櫓の間の桜が綺麗です。

    多聞櫓と乾櫓の間の桜が綺麗です。

  • 満開ですね。<br />先ほど桝形虎口を出たところで観た桜を反対側から見ています。

    満開ですね。
    先ほど桝形虎口を出たところで観た桜を反対側から見ています。

  • 靴を脱いで多聞櫓の中へ。<br />天守と違ってこちらはガラガラです。

    靴を脱いで多聞櫓の中へ。
    天守と違ってこちらはガラガラです。

  • この多聞櫓、桝形虎口の石垣の上に建っていますが、細長いです。

    この多聞櫓、桝形虎口の石垣の上に建っていますが、細長いです。

  • 大手門が桝形虎口に入る入口なら、多聞櫓は桝形虎口の出口で二の丸に入る入口の役目も果たしています。

    大手門が桝形虎口に入る入口なら、多聞櫓は桝形虎口の出口で二の丸に入る入口の役目も果たしています。

  • 大阪城の櫓解体時の修理遺品の展示です。

    大阪城の櫓解体時の修理遺品の展示です。

  • これは槍落としです。<br />桝形虎口から二の丸につながる門の上にあります。<br />ココを突破しようとする敵を、上からこの隙間に槍を通して襲うのですね。

    これは槍落としです。
    桝形虎口から二の丸につながる門の上にあります。
    ココを突破しようとする敵を、上からこの隙間に槍を通して襲うのですね。

  • この格子の合間から、桝形虎口が見えます。

    この格子の合間から、桝形虎口が見えます。

  • 広いスペースがありますね~<br />70畳の部屋です。

    広いスペースがありますね~
    70畳の部屋です。

  • さらに奥に進みます。

    さらに奥に進みます。

  • 今は大阪城の多聞櫓は、大手口桝形にしか残っていませんが、かつては、京橋口、玉造口、青屋門の各虎口にあったそうです。

    今は大阪城の多聞櫓は、大手口桝形にしか残っていませんが、かつては、京橋口、玉造口、青屋門の各虎口にあったそうです。

  • これは挟間です。<br />ここから外に向かって鉄砲を撃ちます。

    これは挟間です。
    ここから外に向かって鉄砲を撃ちます。

  • ココは昔のままです。

    ココは昔のままです。

  • 武者が出てきそう。

    武者が出てきそう。

  • ここは武者溜です。<br />戦にそなえ、兵士たちが籠城して寝泊まりする部屋です。<br />この多聞櫓には、このような武者溜が、6室あります。

    ここは武者溜です。
    戦にそなえ、兵士たちが籠城して寝泊まりする部屋です。
    この多聞櫓には、このような武者溜が、6室あります。

  • おお~~<br />武者が出てきた!

    おお~~
    武者が出てきた!

  • 格子の向こうに桜が見えます。<br />綺麗に咲いています

    格子の向こうに桜が見えます。
    綺麗に咲いています

  • 多聞棟を出て、渡り廊下を歩いて千貫櫓に向かいます。

    多聞棟を出て、渡り廊下を歩いて千貫櫓に向かいます。

  • 右に桜を見ながら千貫門へ。

    右に桜を見ながら千貫門へ。

  • 靴を脱いで千貫櫓に入りました。<br />大阪城防御のために重要な隅櫓の一つです。

    靴を脱いで千貫櫓に入りました。
    大阪城防御のために重要な隅櫓の一つです。

  • 格子の隙間から、外堀を渡って大手口につながる土手橋が見えます。

    格子の隙間から、外堀を渡って大手口につながる土手橋が見えます。

  • 江戸初期に建てられた櫓で、現存の大阪内の古建造物の中で、後程訪れる乾櫓とともに最も古い建物です。

    江戸初期に建てられた櫓で、現存の大阪内の古建造物の中で、後程訪れる乾櫓とともに最も古い建物です。

  • ココにも武者が。。。<br />挟間から鉄砲を撃とうとしているのですね。

    ココにも武者が。。。
    挟間から鉄砲を撃とうとしているのですね。

  • 千貫櫓もガラガラです。<br />天守に入るのにあんなに混んでいるのに・・・

    千貫櫓もガラガラです。
    天守に入るのにあんなに混んでいるのに・・・

  • ここから鉄砲で狙われたら敵はきついですね。。

    ここから鉄砲で狙われたら敵はきついですね。。

  • 外堀が見えました。<br />私たちシニア夫婦は向こうから外堀の外側を歩いて来ました。

    外堀が見えました。
    私たちシニア夫婦は向こうから外堀の外側を歩いて来ました。

  • 千貫櫓から出たシニア夫婦は、西の丸に入りました。<br />ココでも桜が咲いています。

    千貫櫓から出たシニア夫婦は、西の丸に入りました。
    ココでも桜が咲いています。

  • 天守を見上げることができる庭園になっています。

    天守を見上げることができる庭園になっています。

  • 西の丸から見上げる大阪城天守。<br />堂々たるものですね。

    西の丸から見上げる大阪城天守。
    堂々たるものですね。

  • 桜も咲いてます。

    桜も咲いてます。

  • 西の丸にある櫓にやってきました。<br />今回特別公開中の3つの櫓の最後、乾櫓です。

    西の丸にある櫓にやってきました。
    今回特別公開中の3つの櫓の最後、乾櫓です。

  • 乾櫓の前のこの木はな~に?

    乾櫓の前のこの木はな~に?

  • これが先ほど外堀の反対側から見た、石垣ギリギリに建ってる隅櫓である乾櫓です。

    これが先ほど外堀の反対側から見た、石垣ギリギリに建ってる隅櫓である乾櫓です。

  • さっきあんなの見ちゃったから、乾櫓の横から少しでも外堀に近づいてみます。<br />これ以上は行けません。<br /><br />この櫓、本当に石垣ギリギリの所に建ってますね。<br />屋根は出ちゃってる。。

    さっきあんなの見ちゃったから、乾櫓の横から少しでも外堀に近づいてみます。
    これ以上は行けません。

    この櫓、本当に石垣ギリギリの所に建ってますね。
    屋根は出ちゃってる。。

  • 天守との共通チケットをお見せして靴を脱いで乾櫓の中へ。

    天守との共通チケットをお見せして靴を脱いで乾櫓の中へ。

  • 格子の間から見えるのは、外堀の奥の大都会大阪です。

    格子の間から見えるのは、外堀の奥の大都会大阪です。

  • この櫓、中が広いです。

    この櫓、中が広いです。

  • 一度にどれぐらいの武者がいたのだろう?

    一度にどれぐらいの武者がいたのだろう?

  • グルっと回ってみます。

    グルっと回ってみます。

  • 2階には上がれません。

    2階には上がれません。

  • でも江戸初期鵜の櫓がこうやって現存しているのは素晴らしいことですね。

    でも江戸初期鵜の櫓がこうやって現存しているのは素晴らしいことですね。

  • 乾櫓をあとにします。

    乾櫓をあとにします。

  • これは桜です。

    これは桜です。

  • 満開ですね。

    満開ですね。

  • 西の丸をもう少し歩いてみます。

    西の丸をもう少し歩いてみます。

  • この建物は、焔硝蔵。<br /><br />徳川幕府が鉄砲や大砲に利用する火薬を保管した蔵です。

    この建物は、焔硝蔵。

    徳川幕府が鉄砲や大砲に利用する火薬を保管した蔵です。

  • 床・壁・天井・梁はすべて花崗岩です。<br />耐火、耐久、防水に優れた蔵だったようです。<br /><br />大阪城は徳川にとっての西の軍事拠点であり、このような火薬のほかに多くの武器や武具が備蓄されていたのだそうです。

    床・壁・天井・梁はすべて花崗岩です。
    耐火、耐久、防水に優れた蔵だったようです。

    大阪城は徳川にとっての西の軍事拠点であり、このような火薬のほかに多くの武器や武具が備蓄されていたのだそうです。

  • 西の丸は広いから、様々な角度から天守が見えます。<br />下の桜が満開です。

    西の丸は広いから、様々な角度から天守が見えます。
    下の桜が満開です。

  • こんな桜並木を歩いて行きます。

    こんな桜並木を歩いて行きます。

  • 逆光ですが綺麗です。

    逆光ですが綺麗です。

  • おお~~<br />ココの桜は満開です。

    おお~~
    ココの桜は満開です。

  • 少しずれたら天守も入った。

    少しずれたら天守も入った。

  • 内堀に寄ってみたら、本丸の石垣の上の天守が大きく見えた。

    内堀に寄ってみたら、本丸の石垣の上の天守が大きく見えた。

  • 桜の上の天守。

    桜の上の天守。

  • ココはベスポジなのかな~<br />三脚構えたカメラマンが多かった。

    ココはベスポジなのかな~
    三脚構えたカメラマンが多かった。

  • 角度で表情が変わる天守ですね。<br /><br />西の丸をあとにして、秀吉石垣館に行ってみましょう。

    角度で表情が変わる天守ですね。

    西の丸をあとにして、秀吉石垣館に行ってみましょう。

  • 本丸の端っこにある豊臣石垣館にやってきました。<br />ココも共通チケットで入場できます。<br /><br />昨年4月にできた新しい施設です。<br />今、大阪城で普通に見えている石垣はすべてが徳川時代のものです。<br />徳川時代の大阪城の下に眠っている秀吉時代の大阪城。<br />その石垣を拝見することができました。<br /><br />最初に入ったガイダンスルームは撮影禁止です。<br />豊臣時代の大阪城は天守の位置や本丸の形状だけでなく、多くの部分で異なっていることが判りました。

    本丸の端っこにある豊臣石垣館にやってきました。
    ココも共通チケットで入場できます。

    昨年4月にできた新しい施設です。
    今、大阪城で普通に見えている石垣はすべてが徳川時代のものです。
    徳川時代の大阪城の下に眠っている秀吉時代の大阪城。
    その石垣を拝見することができました。

    最初に入ったガイダンスルームは撮影禁止です。
    豊臣時代の大阪城は天守の位置や本丸の形状だけでなく、多くの部分で異なっていることが判りました。

  • ガイダンスルームの次に訪れるのは、地下一階の石垣展示ルーム。<br />これ、リアルです。<br />階段を降りながら、そして近くに寄って豊臣時代の石垣を拝見することができました。<br />永い間、徳川時代の大阪城の下に眠っていた秀吉時代の大阪城です。

    ガイダンスルームの次に訪れるのは、地下一階の石垣展示ルーム。
    これ、リアルです。
    階段を降りながら、そして近くに寄って豊臣時代の石垣を拝見することができました。
    永い間、徳川時代の大阪城の下に眠っていた秀吉時代の大阪城です。

  • 自然石を加工せず積んである野面積みです。

    自然石を加工せず積んである野面積みです。

  • 石の一部が赤黒くなっています。

    石の一部が赤黒くなっています。

  • これが、大阪夏の陣の際の火災跡なんですね。<br />家康に攻められた豊臣の大阪城の落城時の姿が地中に残っていたのですね。

    これが、大阪夏の陣の際の火災跡なんですね。
    家康に攻められた豊臣の大阪城の落城時の姿が地中に残っていたのですね。

  • 角を見ると、算木積みであることが判ります。<br />石垣の角に、直方体の石を交互に積んで、石垣を強固にしています。<br /><br />算木積みに使われた石の中には、古代寺院の礎石なども使われています。<br />よく石垣の中に墓石があったりしますもんね~<br />転用石と言います。<br /><br />このあと、シアタールームへ。<br />ここで大阪城の歴史を知ることができます。<br />この映像がよくできていました。

    角を見ると、算木積みであることが判ります。
    石垣の角に、直方体の石を交互に積んで、石垣を強固にしています。

    算木積みに使われた石の中には、古代寺院の礎石なども使われています。
    よく石垣の中に墓石があったりしますもんね~
    転用石と言います。

    このあと、シアタールームへ。
    ここで大阪城の歴史を知ることができます。
    この映像がよくできていました。

  • シアタールームを出ると、今の大阪城の内堀が目の前です。

    シアタールームを出ると、今の大阪城の内堀が目の前です。

  • お堀の奥は二の丸の梅園です。

    お堀の奥は二の丸の梅園です。

  • 本丸の中に戻ってきました。<br />ここは多くの方々で賑わっています。

    本丸の中に戻ってきました。
    ここは多くの方々で賑わっています。

  • 天守の横に飛行機!<br />方向的には伊丹空港に下りて行くところです。

    天守の横に飛行機!
    方向的には伊丹空港に下りて行くところです。

  • 本丸の日本庭園へ。

    本丸の日本庭園へ。

  • 元々は紀州御殿と庭園があった所です。

    元々は紀州御殿と庭園があった所です。

  • ココには和服を着たインバウンドの方が多く訪れていました。<br />皆さん、撮影目的なんですね。

    ココには和服を着たインバウンドの方が多く訪れていました。
    皆さん、撮影目的なんですね。

  • 真ん中に池がある日本庭園で、天守を借景にすると絵になります。<br />池に天守が映ってます。

    真ん中に池がある日本庭園で、天守を借景にすると絵になります。
    池に天守が映ってます。

  • 左の方には桜が咲いていました。

    左の方には桜が咲いていました。

  • 本丸を桜門から出て、二の丸の豊国神社へ。<br /><br />京都にも名古屋にもありますが、大阪にもあるのですね。<br />秀吉に縁のある地に豊国神社があるのですね。

    本丸を桜門から出て、二の丸の豊国神社へ。

    京都にも名古屋にもありますが、大阪にもあるのですね。
    秀吉に縁のある地に豊国神社があるのですね。

  • 多くの方々が訪れています。<br />ココはほとんどが日本人の方々です。

    多くの方々が訪れています。
    ココはほとんどが日本人の方々です。

  • 広い境内の真ん中には、

    広い境内の真ん中には、

  • 豊国神社の祭神である豊臣秀吉公です。

    豊国神社の祭神である豊臣秀吉公です。

  • 明治時代に明治天皇の命で建立された神社です。

    明治時代に明治天皇の命で建立された神社です。

  • さあ、玉造口に向かって歩き、大阪城から出ましょう。<br />途中の桜並木が満開です!<br /><br />皆さん、お城をバックに撮影していらっしゃいます

    さあ、玉造口に向かって歩き、大阪城から出ましょう。
    途中の桜並木が満開です!

    皆さん、お城をバックに撮影していらっしゃいます

  • 地下鉄森ノ宮駅から地下鉄で心斎橋に向かいましょう。<br /><br />つづく

    地下鉄森ノ宮駅から地下鉄で心斎橋に向かいましょう。

    つづく

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