2025/04/27 - 2025/04/27
1722位(同エリア3985件中)
目元さん
1度行った大阪・関西万博EXPO2025。
その際、半年間の会期中何度でも訪れることのできる通期パス購入の割引券を入手しました。
検討の結果、行きたくなったら行けるように準備だけはしておこうと通期パスを申請。
強くなる暑さや混雑の増加を考慮し、初訪問から5日後である週末に入場予約を入れました。
大阪駅からの交通手段は往路→バス。復路→バス・電車(JR)。
万博会場西ゲート9時以降入場を予約しての日帰り旅行です。
表紙写真は日本館に展示の藻類キティ、藻類好きには嬉しい展示でした。
【事前のパビリオン予約状況】
2ヶ月前予約→参加せず
7日前予約→参加せず
3日前空き枠先着予約→日本館3エリア観覧予約
【当日登録の状況】
9時過ぎイタリア館待機中にアクセス→カナダパビリオン予約
12時過ぎ昼食中にアクセス→関西パビリオン予約
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朝の大阪駅中央南口を出て見上げた様子、大丸梅田店のある方です。
左上の枠内は、中央南口からまっすぐ南方へ向かうとたどり着く大阪丸ビル跡地、「マルビル大阪・関西万博バスターミナル」。
今回はこちらから出発するシャトルバスを予約しています。大阪駅 駅
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まずは朝食をと、地下街のドトールコーヒーに来ました。
阪神大阪梅田駅店、クロックムッシュとコーヒーです。朝はまだ寒く、だいぶ冷えていたのですがモーニングセットのおかげで良い感じに温まってきました。 -
予約したバスは、7時40分発。バス乗り場に設置された時刻表を見ると、土休日のみ設定されている時間帯のようでした。
早めに来て乗車手続きをと7時30分にやってきましたが利用者はほとんど揃っていたようで、バス2台分の人数が次々に乗車されていきました。
万博会場西ゲートまでは30分ほどの予定、これならかなり早い時間に現地に到着できます。 -
出発したバスは、ほどなく高速道路に上がりました。
しかし、この時走行していたのは前方後方確認しても万博行きのバス2台だけ。さらに、両脇に工事中のような壁が続いて不思議な雰囲気です。
これ、まだ一般には開通していない工事中の高速道路で通行の許可を得ている車両だけが走行することができるようでした。
ちょっと普段はこれない場所を通ることができて、面白かったです。 -
そのうちに工事中の道から通常営業の阪神高速に進み、気付いたら万博会場のある此花区まできていました。
バスから見えたのはホグワーツ城、ユニバーサルスタジオジャパンの一部分です。 -
万博会場が見えてきました。ここは夢舞大橋、大屋根リングの全体像が見える場所です。
写真中央に横長く伸びる薄茶色のラインこれが大屋根リングです。 -
マルビル大阪・関西万博バスターミナルからのシャトルバス、とても快適でした。
かかった時間も予定どおり30分程度、前回よりも早くに現地入りできていました。
電車を待つ時間・バスを待つ時間が無く、しかもずっと着席できたので体力も温存。
疲れのないまま気持ちよく入場待ちの列で待機することができました。2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博 祭り・イベント
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9時開場、入場後向かったのはイタリアパビリオンです。
予約無しの列はだいぶ伸びつつありましたが、第一陣のグループで観覧することができました。
写真はイタリア館として話題になっていたひとつ、ファルネーゼのアトラス。今から1800年近く昔に作られたものですがどこから見ても綺麗な像で、大理石はすごいなあと思いました。後世に残すなら石が強いのか。 -
この写真は、キリストの埋葬(カラバッジョ)の向かいに展示されていたレリーフです。
絵画が見えづらくとも感覚的に作品を知ることができるように、設置されているのかと思います。(念のため確認しましたが、レリーフは触れても大丈夫とのことでした)
バチカン美術館所有唯一のカラバッジョ作品が大阪で目にすることができ、体感もでき、大変有難い気持ちです。 -
前ふたつ以外にも、かなりの数の作品が展示・紹介されていたイタリアパビリオン。最後はエレベーターで屋上階へと出てミツバチについて学べるエリアを散策できるようになっていました。
聞こえる音楽は、たぶんミツバチの羽音。
屋内展示と屋外展示、ひとつのパビリオンで異なる雰囲気を楽しめました。 -
前回の万博体験から水分補給を頻繁にしようと心に決めていました。
こちら、シンガポール館近くで販売されていたマーリーのアイスバーです。袋の絵柄かわいい。
薄い色がカラマンジ(柑橘類の酸味あり)、濃い方はマンゴー。おいしく冷たさを味わいました。 -
氷菓子で涼をとった後は、カナダパビリオンへと向かいます。イタリア館入館時に当日登録できましたが、10時45分からの予約となるとあと30分ほど、他のパビリオンを見るような余裕はありません。
幸い、近くに大屋根リングへ上るエレベーターが。リング上をのんびり西から東へと散歩したら、ちょうどよい時間にたどり着くのではと思いました。
写真はリングのエレベーターから降りた場所にあった自販機のARを作動したところです。
QRコードをスマホで読み取ると、現れたのはワライフクロウ。触ったところ、凄い勢いで飛んで行ってしまいました。
フクロウ素早いな。 -
ARフクロウに驚きつつも散策を始めます。
花々が植えられ、ところどころでは係の方がホースで給水させている様子も見受けられました。
心地よく風を受けながら歩いていると、海が見えてきました。
船も浮かび、のんびりしたいい雰囲気です。 -
予約したカナダ館、ふたりにつき1つ持ち手のついたタブレットが貸し出されます。部屋にあるのは白く大きいいくつもの氷山、画面越しにそれを見てみると驚きの映像が。
始めは木々が生えるぐらいなのかなと思っていたら、伝説の話であったり氷上での楽しみであったりと多様な光景、風景が見えてきます。 -
写真は確か、ナイアガラの滝付近の様子。
静止画だけでなく観光船が進む様子なども表現されていて、世界を覗いて楽しむ巨人になったような気分です。 -
最後は音楽が流れ、大勢の人が集い楽しむ様子が映し出されました。
近くで大きなタワーを見たので、たぶん、CNタワーのあるトロントの街中だと思います。
博物館などの施設でよく見かけるミニチュアの景色、とても好きなのですが今回のデジタル表現は想像以上に凄かったです。
かなり自由で、生き生きとした表現。今の技術の面白さが発揮されていました。 -
カナダ館の出口手前では、壁にカナダの美しい景色が。良い感じに記念写真が撮れます。
オーロラの背景もあり、おすすめ。
氷山での体験と記念撮影で、存分にカナダを楽しんだ気持ちになれました。 -
カナダパビリオンを出る前からパワフルな歌声が聞こえていたのですが、敷地内のステージで行われていたライブのリハーサルだったようです。
力強く素敵なパフォーマンスは、数日前ガンダム像の近くで耳にした記憶がありました。
万博内ではあちらこちらで、音楽やダンスなどのステージが披露されています。
ちょうど出会えたらラッキー! -
オフィシャルのスタンプラリー用スタンプ帳に、数か所のスタンプを重ね合わせると絵柄が出来上がるページがあると知り、国際機関館にやってきました。
そして、押したところ、墨線が。これだけでも綺麗に思いますが、残り数ヶ所のスタンプで色を重ねて行くと最後に完成された浮世絵になりそうです。 -
途中水分を取りながら歩いていましたが、各国のレストランが長蛇の列になっている様子に焦りを感じるように。どこかで何か食べないと、昼食を抜かしてしまいそう。
写真は、そんな中見つけたクウェートパビリオン併設のレストラン、の、階段下にあるカフェの軽食です。あまり並んでいないので即購入に行きました。
注文したのはパストラミサンドとコーヒー、ケーキを2種。
特別な食事ではないのですが、クウェートパビリオンの階段には腰かけてゆっくりできる場所があって大変心休まる昼食時間を過ごすことができました。
風が心地よいです。日陰って素敵。良い休憩場所でした。
機会があれば、クウェートのレストランにも行きたいです。(クウェートも、レストランは列になっていた) -
休憩はしたものの、歩き始めるとすぐに暑さが身体を重くさせてきます。
次のパビリオン予約までしばらく時間があるし、とりあえず東ゲート近くのショップでお土産でも見に行こうかと歩き始めて通りがかかりました、うなぎパイ。
先日見たけれどお腹いっぱいで諦めた「うなぎパイジェラート」、今ならちょうどいい!
昼食を軽めにしておいて良かった。
うなぎパイはまるまる刺さっているし、ミルクジェラートに入ったクラッシュうなぎパイの食感も良く、おいしく食べきりました。
写真は素敵なうなぎパイ柄のスーツケースを背景にしたジェラートです。 -
東ゲート近くの公式ショップ、丸善ジュンク堂と大丸松坂屋の両店舗訪れましたがとにかくすごい人。入場も列に並ぶ必要がありますし、店内を見て回るにもすんなりとは進めないという状態でした。
昼食にジェラートに水分もとっていましたが、人波に疲れてまた喉を潤したくなり。
やってきたのは大阪ヘルスケアパビリオン、予約無しでも利用できるフード・物販エリア。
「AIR WATER NEO MIX STAND」北海道の食材で作られたドリンク類を購入することができます。かわいいミャクミャクイラストのついたカップ付き。
ロボットが運んだり、ふたを閉めたりする様子を眺めながら待てばあっという間でした。おいしく楽しいジュース体験でした。 -
ジュースを飲みながら散策。飲み終わったらドリンクカップを洗浄機で洗ってみたいと、大屋根リング下沿いを探しながら歩きます。
写真は途中で見かけたドイツパビリオンでのひとこま。
ドイツパビリオンのマスコットキャラクターは知っていましたが、そのお隣にいるのはベートーヴェン?
始めてお会いするタイプのベートーヴェンでした。 -
前回通った時には、まったく気づかなかった建築の姿。
タイパビリオン、普通に家が建っているのだと思っていました。まさか鏡に映して半分だけの建築だったとは。
帰宅後に知って驚きました。今回は明るいうちに確認できてよかったです。
とても上手な空間の使い方ですね。すごい。 -
ありました、マイボトル洗浄機。
中にカップとフタをセットしてスタート、説明によると20秒ほどで洗浄は完了するとのことでした。
それぐらいになったら取り出し、機械のふたを閉めて次の人へ。
できたら洗いたてのカップに水を入れてみたかったのですが、給水所の方はかなりの列になっていたので断念。予約時間の近づいた日本館へと向かいました。 -
日本館、建物外の列で10分少し待機してからの入場でした。
こちらではモノが生まれ、作られ、使われて、捨てられ、それが材料となってまた生み出されという循環した世界の流れを展示。
どこから見て一周するかで印象が変わるかもれませんが、出入り口は指定されていたので途中退場で循環した世界が途切れてしまった! ということはなさそうでした。 -
いいなあと思った展示。
多数ある麹菌、そこから生まれる食品の「うまみ」を表現したモビールのようです。
清酒もきれいですが、醤油はもっとうまみがあるということか。
確かに、酒を入れ忘れても醤油が入れば煮物焼き物味はつきますね。
両方あれば相乗効果か。なるほど。 -
途中、火星の石を触る・撮影する順路と見るだけの順路に分かれていました。
せっかくなので触って行こうと待つこと10分、壁に設置された石のかけらに触れることができました。
表面滑らかにつるりとしていましたが、何もコーティングしていないそうです。
火星の石、つるつる。
でもこの後にあった大き目火星の石は、ごつごつとした見た目でした。 -
藻類のエリアにやってきました。
昨年北海道大学の博物館へ行く際に、藻類についての解説を見ました。個人的にちょうど興味を惹かれていたところ、万博でキティちゃんが藻になりきっているとは楽しすぎです。
30万以上ある藻類の中から選ばれた32種、かわいらしく親しみをより感じる良い展示でした。
可能性のかたまり。 -
藻のカーテン。
チューブの中に藻類がいるのか、薄っすら緑がかった部屋の色合い。
この形式をとることで、藻類を効率良く育てることができるとのこと。藻類をおしゃれに展示なのかと思ったら、育成に必要な姿でした。 -
すごい、小型月着陸実証機! (写真右上の枠内は、うまく写らなかったSLIMの看板を撮り直したもの)
月面に上手に着陸したんですよね。展示は小さいし、レプリカかな。
藻類の評判だけ聞いていたので、JAXAの仕事をみることができて嬉しいです。
近くには流れ橋の紹介があり、有事の際に物の一部を壊すことで本体を守る方法をドラえもんが見せていました。SLIMも、着陸時には衝撃を受ける脚を壊すことで力を逃し本体を守る。昔の考え方は今も応用されていました。 -
すごいです。
はやぶさが持ち帰った小惑星の砂を守った、大気圏突入カプセル。
隣には砂粒2点も顕微鏡で確認できるようになっていました。
火星の石もすごいのだけど、これらの展示で俄然上がるテンション。
砂はどうしてもピントが合わずにぼやけた写真しか撮れませんでしたが、実物を目にできた事実が何よりのお土産になりました。 -
日本館、ショップでじっくりお土産を選んでいたことも要因ですが思ったより時間がかかりました。予約時間に並び始めてから建物を出るまでに75分かかっています。昼食時に当日登録した次の予約時間まであとわずか、休憩を取る間もなくやってきたのは関西パビリオンです。
この施設も注意が必要。
パビリオン内にトイレはありません。再入場も不可。
しかもひとつのパビリオンに9つも府県が集まっていてすべてをじっくり見ようとすると、いくら時間があっても足りません。「どうしてもココをみたい」を第一に優先するのが吉かと思います。 -
まずは鳥取へ。鳥取砂丘の砂を歩くことができるとあって、関西パビリオンへの入館を決めました。
一度に体験できる人数には限りがあるので、まずは列に並んで待ちます。
この待ち人数にも制限があり、満員になると並ぶこともできなくなるので注意が必要でした。 -
鳥取ブースにはこの会場内だけで起動できるAR体験があり、キャラクターを表示させて写真を撮ることができました。
一反木綿に乗った鬼太郎を選び、平井県知事の挨拶文をパチリ。 -
並び始めてから10分ほどで、鳥取砂丘の部屋に入場。
鳥取砂丘、5年以上ぶりです。歩くと沈む、懐かしく嬉しい感触。
探偵虫眼鏡型のタブレットを砂に向けるといくつかの場所で反応、鳥取の名物について発見できます。
写真はドン!! と発見した「鳥取花回廊」の紹介です。 -
次は福井、恐竜王国です。
こちらも体験型のブース。、古代から現在までの福井を映像で見せてくれたり。 -
専用ライトで壁を照らし恐竜の化石を見つけます。探検家気分です。なかなか楽しい。
写真はフクイサウルスの骨が見つかったところ。右上は福井県の恐竜キャラクタージュラチックのラプトくんと思われます。 -
恐竜の生活から滅亡、そして現代へと映像が繰り広げられます。
画像は北陸新幹線が大阪まで延伸し開業すれば、空港から全国各地・世界各国と行き来がより近くなるという紹介。
大阪から40分かからないのは、すごいですね。 -
映像最後は新幹線が走っていました。
小浜ルート、繋がったらかなりの時間短縮に。
大阪からあっという間に福井、石川、富山までも。日帰り旅行が格段に楽になりますね、夢が広がります。 -
こちら、和歌山です。
広々とした空間の奥にカウンター、この時間では売り切れていましたが和歌山の食のイートインが提供されていたようです。
というか、このうつわが、とんでもないですよね。
木をくり抜いて作られています。なんだこのすごい職人技は。
イートインはパビリオン予約の時点で「飲食付」のものを選択する必要があるようでした。今回は急いで当日登録予約したのでその選択が残っていたのかすら確認していません。機会があったら、次回は。 -
壁際に先程のうつわ、並んでいました。
木は自然のものなのでうつわそれぞれに違いがあり、というか、これ全部作ったのかと思うと職人さんの凄腕にめまいがしそうで凄すぎる。
そして壁にかけられた額のアート、これもいくつも並んでいてやはりそれぞれ違いがあり、美しかった。
和歌山のこどもたちが集めた素材を、和歌山のアーティストが樹脂でまとめて作品にしたそうです。
もう雰囲気が、洋館とか、なにか国の重要文化財で飾られていそうで、心の栄養過ぎます。 -
写真は映像に明るさが合っているので分かりづらいのですが、この映像を映し出しているトーテムの塗りがまた美しい朱でした。
そしてこの映像装置、べらぼうに大きい。すごいです和歌山。 -
和歌山といえば、八咫烏。熊野三山。
以前お詣りさせていただいて良い思い出がありますが、この万博パビリオンでも和歌山の一端に触れることができたことでさらに和歌山の良い印象が強くなりました。
関西パビリオン、来て良かったです。
しかし、スタンプを押したりARで遊んだりもしましたがすでに入館から1時間。
帰路につく時間が迫っているためこれ以上の見学は断念してパビリオンを出ることにしました。
まだ、見ていない府県ある・・・時間が融けるパビリオンでした。 -
休憩無しで2つのパビリオンを見たのでさすがに疲れました。
お腹も空いていたので、オーストラリア館のカフェでワニフィレロールを購入。写真、ピントが合っていないのですがまぶされたネギがいいアクセントで美味しくいただきました。
一緒にラミントンケーキを買って持ち帰りました。
自宅で夜食に食しましたがココナッツの風味で大変美味しかったです。また食べたい。 -
帰宅は西ゲートからバスで桜島に。
その前に水分を補給しなくてはと、自販機を見ると関西限定万博記念ペプシがありました。
面白そうなのでひとつ購入、ペプシだけど桃の味、同時に両方を楽しめる飲料でした。結構気に入りました。
2回目のEXPO2025、初回には予約の取れなかったパビリオンを見てまわることができ満足な1日でした。
しかし、余裕をもって当日登録したはずの予約時間が思ったより迫っていたりと慌ただしい場面も。
今回万博会場内を歩くうちに見学してみたい場所が増えたので、時間的余裕を多く取りながらまた、予約に挑戦したいです。
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