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念願だった百毫寺の藤棚を観に行きました。<br />藤の花が見ごろのころが、ちょうどGWで、とても混んで、お寺にたどり着くまで2時間という話を耳にしていたので、なかなか<br />チャンスもなく、毎年、来年こそは、、、と思っておりました。<br /><br />今回はGWのなかの平日でしたが、あいにくお天気が悪く小雨も降っていたので、訪れる人も少ないのではないか、、という<br />予想で出かけましたら、運よく駐車場にもすんなり入れてラッキーポン吉♪でした。<br /><br />藤の花、九尺藤と呼ばれるくらい、たわわな藤の花にうっとりしました。<br />藤棚の下にいると、藤の花のシャワーのようでした。

兵庫さんぽ  念願叶う!丹波の百毫寺へ~ゴージャスな藤の花のシャワーを観ます♪♪

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2025/04/28 - 2025/04/28

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hijuno

hijunoさん

念願だった百毫寺の藤棚を観に行きました。
藤の花が見ごろのころが、ちょうどGWで、とても混んで、お寺にたどり着くまで2時間という話を耳にしていたので、なかなか
チャンスもなく、毎年、来年こそは、、、と思っておりました。

今回はGWのなかの平日でしたが、あいにくお天気が悪く小雨も降っていたので、訪れる人も少ないのではないか、、という
予想で出かけましたら、運よく駐車場にもすんなり入れてラッキーポン吉♪でした。

藤の花、九尺藤と呼ばれるくらい、たわわな藤の花にうっとりしました。
藤棚の下にいると、藤の花のシャワーのようでした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車 徒歩
  • 丹波にやってきました。<br />途中土砂降りもあり、この時は、小雨模様。<br /><br />今年こそ、百毫寺の藤の花を観る!と決心しておりました。<br /><br />なにせ、GWの時が一番花の見ごろということで、毎年大勢の人が訪れ、<br />車で駐車場に入るまで2時間もかかった&#12316;という話を聞いていたので、<br />小雨で天気は悪いといえど、ちょっとドキドキ。

    丹波にやってきました。
    途中土砂降りもあり、この時は、小雨模様。

    今年こそ、百毫寺の藤の花を観る!と決心しておりました。

    なにせ、GWの時が一番花の見ごろということで、毎年大勢の人が訪れ、
    車で駐車場に入るまで2時間もかかった〜という話を聞いていたので、
    小雨で天気は悪いといえど、ちょっとドキドキ。

  • 近くにくると、旗もたっています。<br /><br />道はスイスイなんですけど&#12316;ラッキーポン吉♪

    近くにくると、旗もたっています。

    道はスイスイなんですけど〜ラッキーポン吉♪

  • 田んぼにはもう水が張ってあって、田植えもすぐできそう。<br /><br /><br />お米不足の昨今、どんどんお米ができるとよいなぁ~<br />輸入にも頼らず自給できるように、、このあたり、休耕田も少なく感じます♪

    田んぼにはもう水が張ってあって、田植えもすぐできそう。


    お米不足の昨今、どんどんお米ができるとよいなぁ~
    輸入にも頼らず自給できるように、、このあたり、休耕田も少なく感じます♪

  • 道も混まずに、順調に一番近い駐車場に車を入れることができました。<br /><br />第七駐車場というのも見えて、警備員さんがあちこちに。<br />この時期、相当の人が集まるのですねー<br />

    道も混まずに、順調に一番近い駐車場に車を入れることができました。

    第七駐車場というのも見えて、警備員さんがあちこちに。
    この時期、相当の人が集まるのですねー

  • ここは登山道もありますよ。

    ここは登山道もありますよ。

  • 百毫寺の説明板があります。<br /><br />お寺の縁起によると、705年に法道千人によって開基、天竺からきた本尊の薬師如来像の眉間の白毫から神々しい光を放っていたので、「百毫寺」と名前が付いたと、パンフレットにありました。<br /><br />また、慈覚大師円仁が唐から帰朝した際に、このお寺を訪問し、周囲の山並みが唐の五大山ににていることから「五台山」と名付けられたそうで、<br />円仁は中興の祖となっています。<br /><br /><br />

    百毫寺の説明板があります。

    お寺の縁起によると、705年に法道千人によって開基、天竺からきた本尊の薬師如来像の眉間の白毫から神々しい光を放っていたので、「百毫寺」と名前が付いたと、パンフレットにありました。

    また、慈覚大師円仁が唐から帰朝した際に、このお寺を訪問し、周囲の山並みが唐の五大山ににていることから「五台山」と名付けられたそうで、
    円仁は中興の祖となっています。


  • 入口前に石仏像。

    入口前に石仏像。

  • 鎌倉時代に七堂伽藍があったそうで、南北朝時代にも赤松貞範や領主たちが庇護し、93坊もある大きなお寺でした。<br /><br />その後、織田信長の丹波攻めにより明智光秀の軍勢による放火で焼失してしまいます。<br /><br />その後、地元の人々や多くの人々の信仰によって再興されます。

    鎌倉時代に七堂伽藍があったそうで、南北朝時代にも赤松貞範や領主たちが庇護し、93坊もある大きなお寺でした。

    その後、織田信長の丹波攻めにより明智光秀の軍勢による放火で焼失してしまいます。

    その後、地元の人々や多くの人々の信仰によって再興されます。

  • 入口。<br />任意なのか、参拝志納金500円とあり、納めました。<br />駐車場も無料なので、せめて入場料は納めても良いとおもいました。<br />警備の人も配置、多くの駐車場もあり、また藤の花の管理もあります。<br /><br /><br />団体さんのバスも三台きていましたが、こちらはどうなるのだろう~と<br />考えてました。<br />

    入口。
    任意なのか、参拝志納金500円とあり、納めました。
    駐車場も無料なので、せめて入場料は納めても良いとおもいました。
    警備の人も配置、多くの駐車場もあり、また藤の花の管理もあります。


    団体さんのバスも三台きていましたが、こちらはどうなるのだろう~と
    考えてました。

  • こちらにも詳しい説明板。<br /><br />歴史のあるお寺です。

    こちらにも詳しい説明板。

    歴史のあるお寺です。

  • 入口あたりにも藤棚。<br /><br />白い藤の花も美しいです。

    入口あたりにも藤棚。

    白い藤の花も美しいです。

  • 入口付近の藤はもう終わりのよう。。

    入口付近の藤はもう終わりのよう。。

  • 句碑があります。

    句碑があります。

  • 門をくぐって、奥のほうへ。

    門をくぐって、奥のほうへ。

  • 安土桃山時代の陰陽の庭があるとお聞きしたのですが、、、<br /><br />

    安土桃山時代の陰陽の庭があるとお聞きしたのですが、、、

  • こちらにも端正なお庭がありました。

    こちらにも端正なお庭がありました。

  • 石段を登ると、広い場所。<br /><br />休憩できるように椅子とテーブルもあって。<br />雨模様が残念。

    石段を登ると、広い場所。

    休憩できるように椅子とテーブルもあって。
    雨模様が残念。

  • 食べ物屋さんも出てました。<br /><br />

    食べ物屋さんも出てました。

  • さあ、ここから120mを超す藤棚が拡がっています。<br /><br />

    さあ、ここから120mを超す藤棚が拡がっています。

  • 枝が拡がって、棚ができています。

    枝が拡がって、棚ができています。

  • たわわに。

    たわわに。

  • 目いっぱいの花びら。

    イチオシ

    目いっぱいの花びら。

  • まだまだ、伸びていくのかなぁ~<br />

    イチオシ

    まだまだ、伸びていくのかなぁ~

  • ちょっとびっくりするのが、<br />藤の樹って、思ったよりも細くて、枝を広げていきますけれど、幹はか細いくらい。<br /><br />でも、張った枝は強くて、またこんな豪華な花をつけるなんて、びっくりしました。

    イチオシ

    ちょっとびっくりするのが、
    藤の樹って、思ったよりも細くて、枝を広げていきますけれど、幹はか細いくらい。

    でも、張った枝は強くて、またこんな豪華な花をつけるなんて、びっくりしました。

  • 藤棚の下に立つと不思議な気持ちに。<br /><br /><br />良い香りもします~

    イチオシ

    藤棚の下に立つと不思議な気持ちに。


    良い香りもします~

  • 藤の花シャワーのよう。

    藤の花シャワーのよう。

  • どの幹も想ったよりも細い。。<br />こんな花をつける幹には見えないです。<br /><br />生命力を感じます。

    イチオシ

    どの幹も想ったよりも細い。。
    こんな花をつける幹には見えないです。

    生命力を感じます。

  • こんな棚がずっと続いていきます。

    こんな棚がずっと続いていきます。

  • やはりちょっと支えてもらっているのかな。。

    イチオシ

    やはりちょっと支えてもらっているのかな。。

  • 上のほうにも藤棚。

    上のほうにも藤棚。

  • しょうじき、若いころには、藤の花が美しい~なんて、あまり感じもしませんでした。

    しょうじき、若いころには、藤の花が美しい~なんて、あまり感じもしませんでした。

  • 紫色が好きだった、母のことを思い出しました。<br />切ないです。

    紫色が好きだった、母のことを思い出しました。
    切ないです。

  • 周りの緑と紫がとても綺麗でした。

    イチオシ

    周りの緑と紫がとても綺麗でした。

  • これらの続いた藤棚を保存していくのも大変だろうなぁ~とおもいました。<br />

    これらの続いた藤棚を保存していくのも大変だろうなぁ~とおもいました。

  • 近くに近藤フジ園という、個人の方のオープンガーデンも見学できました♪

    近くに近藤フジ園という、個人の方のオープンガーデンも見学できました♪

  • オオデマリも可愛い♪

    オオデマリも可愛い♪

  • こちらにも九尺藤。<br />見事です。

    こちらにも九尺藤。
    見事です。

  • 藤の他にも、美しい季節の花々。

    藤の他にも、美しい季節の花々。

  • いろんなお花と藤の花、どこをみても素敵でした~

    いろんなお花と藤の花、どこをみても素敵でした~

  • こんな小さな可憐な花も。

    こんな小さな可憐な花も。

  • 綺麗に手入れされています。

    綺麗に手入れされています。

  • 一段と色鮮やかです。

    イチオシ

    一段と色鮮やかです。

  • ここも藤の花のシャワーのよう。

    ここも藤の花のシャワーのよう。

  • ところどころに植えられた小さな花もまた主人公みたいに可愛いです♪

    ところどころに植えられた小さな花もまた主人公みたいに可愛いです♪

  • 雨も止んでよかった~

    雨も止んでよかった~

  • 境内を歩きます。<br />紅葉もきれいだろうな&#12316;

    境内を歩きます。
    紅葉もきれいだろうな〜

  • 心字池にかかる太鼓橋があります。<br />

    心字池にかかる太鼓橋があります。

  • 上がれませんが、丸いフォルムが可愛いです。

    上がれませんが、丸いフォルムが可愛いです。

  • 精巧なつくり。<br /><br />江戸時代中期 元禄時代建立だそうです。

    精巧なつくり。

    江戸時代中期 元禄時代建立だそうです。

  • 説明がありますが、<br /><br />人間の迷いの世界から悟りの世界への渡彼岸の思想によるものとありました。

    説明がありますが、

    人間の迷いの世界から悟りの世界への渡彼岸の思想によるものとありました。

  • 池、心字池、大きな鯉もいました。

    池、心字池、大きな鯉もいました。

  • もう赤い紅葉。<br />

    もう赤い紅葉。

  • 太鼓橋。<br /><br />境内がとても美しかったです。

    太鼓橋。

    境内がとても美しかったです。

  • 薬師堂のほうへいってみます。

    薬師堂のほうへいってみます。

  • シャクナゲも綺麗です。<br /><br />藤の花に負けていません。。

    シャクナゲも綺麗です。

    藤の花に負けていません。。

  • 薬師堂。本尊 薬師瑠璃光如来が安置されています。

    薬師堂。本尊 薬師瑠璃光如来が安置されています。

  • 色違いのシャクナゲも可憐。

    色違いのシャクナゲも可憐。

  • 熊野神社という小さな神社。

    熊野神社という小さな神社。

  • 百毫寺の背山で銅鉱の採掘にあたっていた橋爪一族が作業の安全のために建立した神社だそうです。

    百毫寺の背山で銅鉱の採掘にあたっていた橋爪一族が作業の安全のために建立した神社だそうです。

  • 薬師堂。

    薬師堂。

  • こちらもシャクナゲ。<br /><br />微妙に色も違っています。

    こちらもシャクナゲ。

    微妙に色も違っています。

  • 山の中に広く境内が拡がっています。

    山の中に広く境内が拡がっています。

  • 宝篋印塔があります。

    宝篋印塔があります。

  • 赤松貞範の供養塔といわれています。

    赤松貞範の供養塔といわれています。

  • 1365年の銘がある、南北朝時代の特徴のある宝篋印塔です。

    1365年の銘がある、南北朝時代の特徴のある宝篋印塔です。

  • 詳しい説明板がありました。<br />赤松貞範の供養塔といわれています。<br /><br />赤松貞範は鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、戦国大名だった人物。<br />百毫寺を庇護したことで知られています。

    詳しい説明板がありました。
    赤松貞範の供養塔といわれています。

    赤松貞範は鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、戦国大名だった人物。
    百毫寺を庇護したことで知られています。

  • 境内は山の中の静かな中にあります。

    境内は山の中の静かな中にあります。

  • 小さな祠もあり、境内、自然の中にありつつ、きれいに整備されていました。<br /><br />紅葉の時にまた訪れてみたいです♪

    小さな祠もあり、境内、自然の中にありつつ、きれいに整備されていました。

    紅葉の時にまた訪れてみたいです♪

  • また雨、、

    また雨、、

  • 太鼓橋をもう一度観ながら、

    太鼓橋をもう一度観ながら、

  • クジャクにも会います。<br />オスだそうです。<br /><br />綺麗な羽を広げたところを見てみたいですが、、、、<br />求愛のときに羽を広げるとか、、<br />周囲の人々が、羽を広げたところを観たい~と口々に。<br /><br /><br />

    クジャクにも会います。
    オスだそうです。

    綺麗な羽を広げたところを見てみたいですが、、、、
    求愛のときに羽を広げるとか、、
    周囲の人々が、羽を広げたところを観たい~と口々に。


  • メスの孔雀。<br />凛として座ってました。<br />求愛のような、そんなムードではないようでした。

    メスの孔雀。
    凛として座ってました。
    求愛のような、そんなムードではないようでした。

  • 可愛いベンチがありました。

    可愛いベンチがありました。

  • なんだか可愛いです。

    なんだか可愛いです。

  • お庭。

    お庭。

  • この前に団体さんの観光バスが三台停まっていました。<br /><br />大人気のお寺です。

    この前に団体さんの観光バスが三台停まっていました。

    大人気のお寺です。

  • とても綺麗な桜が入口あたりにありました。<br />

    とても綺麗な桜が入口あたりにありました。

  • 帰り道もスムーズで感謝です。<br /><br /><br />

    帰り道もスムーズで感謝です。


  • 山々が黄緑色になっていて、季節はもう初夏に近づいているのかな、、、<br />とも思えました。<br /><br />念願の藤棚を体験できて嬉しい一日でした♪<br /><br /><br />最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^

    山々が黄緑色になっていて、季節はもう初夏に近づいているのかな、、、
    とも思えました。

    念願の藤棚を体験できて嬉しい一日でした♪


    最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^

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この旅行記へのコメント (2)

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  • sukecoさん 2025/04/30 19:10:04
    藤の花シャワー
    hijunoさん、こんばんは!

    藤の花、とても美しいですねー
    優しい紫色のシャワーに見惚れてしまいました♪
    お母様の好きなお色だったのですね。。。
    思い出と一緒に素晴らしい藤の花を観られ、
    きっとお母様も喜ばれていますね!!
    今まで花ばかり観てしまっていましたが、幹や枝をじっくり見学することはなかったのです。
    あんなに細いのですね。
    でも生命力を感じます!!!
    そこがまた美しさを倍増させてくれます♪
    今年は藤棚を観る機会がなかったのですが、hijunoさんの旅行記でたっぷり堪能させていただきました♪
    優しい気持ちにもなれましたー
    ありがとうございました。

     sukeco

    hijuno

    hijunoさん からの返信 2025/04/30 22:18:53
    こちらこそ、ありがとうございます^^
    sukecoさん

    いつもありがとうございます^^

    そうなんです、、、
    紫色が好きだった母、美空ひばりの大ファンだったのですが、彼女も紫色が好きだったと
    話していました。
    若いとき、紫色なんて、なんとも思わなかったのですが、最近は綺麗な色だなぁ~と
    感じるようになりました。
    ふと、藤の花をみていて、母の紫好きを思い出してしまったのでした。

    おっしゃるとおりで、細い幹に沢山の花をつける藤の花は枝も長く伸びるのですが、
    本当に生命力を感じさせる力強さがありました。
    写真の撮り方がへたくそで、うまくお伝えできないのですが、あの藤棚の下にいると
    藤の花の良い香りと紫色の不思議な世界に
    入ったような気持になりました。

    この数年、ずっと行きたい~と思っていたので、実現できて嬉しいです。
    しかも、比較的人も少なくスムーズに到着できてほっとしました。
    駐車場まで2時間以上かかった、、、と聞いたので、ビクビクしてました。笑
    人気になったのは、インスタだそうで、すごい影響力ですね。。

    GWに入って少し寒い日もあります。
    sukecoさんもお体に気をつけてお過ごしくださいね^^
    残りのGW,良い休日となりますように!!


    hijuno







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