2025/04/11 - 2025/04/14
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kyunruna1264さん
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この旅行記スケジュールを元に
お松大権現に参拝してきました
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大塚国際美術館から1時間かけて移動
お松大権現に到着 -
自動販売機にも大きな招き猫が描かれてました
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手水舎の像も猫です
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江戸時代、近くに住む「お松」という人が金の貸し借りの問題で奉行の非理非道な裁きに死を決して直訴し処刑されました
彼女が遺恨を伝えた飼猫が妖怪変化となって、奉行の家などを代々たたり続けてあだ討ちをしたとの伝説が残されています
後に村人がお松を哀れんで建てたもので、勝負事・願い事の神様として知られています -
境内には招き猫の像がたくさんありました
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こちらも奉納されたもの
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境内の一角に綺麗な花が咲いていました
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狛犬ではなく狛猫です
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こちらにも狛猫
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拝殿にて参拝しました
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拝殿内にも奉納された招き猫がたくさん
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いろいろなサイズの招き猫がありました
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たくさん奉納されているんですね
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扉にも猫の模様が切り抜かれていました
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拝殿の3ヶ所は神道の緒でご本尊の招き猫の手と繋がっていました
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こちらは境内裏側の猫の絵
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切り絵風の猫の絵が飾られていました
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飼猫が妖怪変化した経過のようですね
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拝殿横にも奉納された招き猫が並んでいました
全てこちらを見ていて圧巻です
不思議な世界観の場所でした -
大国様の像と打ち出の小槌がありました
振ると金運アップするといわれています
もちろん振ってきました\^^/ -
新しくできた建物内にも招き猫がたくさん
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本当にすごい数です
境内の招き猫は約1万体いるそう -
招き猫だらけの境内は”猫好きの聖地”ともいわれ、徳島県内のみならず遠方から参拝する方も増えているそうです
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手水舎にも猫の置物がありました
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境内で猫2匹と遭遇
もう1匹は子猫なのか小さくて動きが早く写真で撮れませんでした(´`) -
この子はおとなしい子でした
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御朱印は書き手の方が不在だったので書き置きのみでした
不在のことは割と多いようです
お松大権現は神仏習合色が濃い神社なので御朱印ではなく「納経」と呼ばれていました -
近くの道の駅に行きました
ひなの里かつうらです
ここには大きな雛人形が飾られていました道の駅 ひなの里かつうら 道の駅
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開館時間は終わっていたようですが、入口から少しだけ見えました
左側には8メートルの巨大な円錐型の雛人形が飾られていて圧巻でした\^^/ -
徳島市に戻り、イオンモール徳島へ
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フードコートで天丼を食べました
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そしてレジゴーをしつつパンなどを購入
3日目も充実した日を過ごせました
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